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2025-04-21 29:22

EP67|大人になるほど友達を作るのはむずいのか?日々変化する人づきあい。

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皆様、大変お久しぶりでございます。

といってもこの部分をしっかり読んでくれてるのは、リスナーの中でもほんの一部であろう。


今回は、昨年の同時期にも触れた友人関係とその変化についてお話ししました。我々が今思う友達という概念は?そう言えば出来上がりつつある各々の友人との関わらスタンス。


派生して、友人関係からみる自分が少しブレーキをしてしまってる部分など話がてんやわんや。久しぶりのエピソードということもあって、若干趣旨を見失ってるホスト2人。


まぁこういう回があっても良いでしょう。

なんだかあんまり収まりが良くないなぁ〜笑


ちなみに去年、我々が友達の定義について話をした回はこちら▼

僕らにとって友達ってなんだっけ?を考えた

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サマリー

本エピソードでは、人間関係の築き方や春の新しい出会いと別れについて語られます。ゲストのジョーカーさんとセーラさんは、自身の経験を通じて友達との関係やコミュニケーションの重要性を探求し、リスナーに共感を呼びかけます。また、大人になった今、友人関係を築くための積極的なアプローチや、興味を持った人との関係性を深める方法についても言及されています。さらに、友達の定義やコミュニティにおける多様性についての考察も行われています。交友関係を築くためには、自分をさらけ出すことが重要であると語られ、男女平等の現状や女性の行動についての気づきが関係性をより良くするための議論につながっています。

久しぶりの再会
みなさん、大変お久しぶりです。お久しぶりです、みなさん。ジョーカーと、せいらです。
なにこのなんか芸人みたいな感じのさ、ちょっと笑っちゃうんですけど。ごめん、間違えた?
一応乗ってみた? 言ってくれてよかった、今。びっくりした。自分でもびっくりした。
いやもう、1ヶ月ぶりとかじゃないですか? そうですね、そうですね。時間が空いてしまったし、このポッドキャスト初めて、
初めて、初めて、こんなに空いたので、ご心配をしていてくれた方がもしいたら、我々は元気ですので。
そうです、元気です。でもただ、結構、ジョーカーしっかり、私しっかり、ちょっといろいろね、大変だったんで、
人間的休息をちょっといただいてました。 そうですね、なんかちょっと切羽詰まったタイミングがドカッとね、この1ヶ月、1ヶ月半ぐらいに集まってしまったんで。
ちょっとね、投稿とかしたりとかして、ちょっと休みもらいますみたいなふうにはお話ししてたんだけど、ここまで空くともみんな多分思ってなかったんじゃないかなと思ってたんだけど、
それぞれのペースを大切にしたいし、なんかやらなきゃいけないからといって、自分たちの気持ちに嘘ついてまでやるべきではないんじゃないかっていう、一応議論はして、
ちょっと一旦、2人にとって時間必要なんじゃないっていうので、ちょっと各々の道に集中してたというか、スローペースでいこうという感じで、ちょっとポッドキャストに関しては、
休んでもらってましたって感じです。そうですね、ちょっと、まあポッドキャストがね、ライフワークに完全になってるゆえに、
なんか変にプレッシャーにね、してしまってもっていうところとのこのバランスもあって、思い切って休んでみたら、意外といいモチベーションというかさ、この気持ちにつながったかなと思う、休んでみて。
からすごくセーラーに相談して、是非とか休もうかっていう話にしてくれたから、すごい助かりました。ありがとうございます。
なんかね、やろっか、どうする?みたいな感じで、全然なんか撮ってもよかったんだけど、なんか自分の声って埋もれがちなので、なるべくそれは周りが気づいてあげたりとかしないと、
それって撮れない気がしてるし、基本的にうちら人生スタンスドMなんで、まあまあまあ、まってはしないです。そうなんですよ、ドMなのかドSなのか分からない、両方あるのかな。両方あるね。
そうだよね、両方あるので、ここは一旦休んだほうがいいだろうっていう感じだったんで、いい判断ができたかなと思ってます。はい。
人間関係についての探求
で、今日の話なんですけれども、なんかこの休みの期間中とかもそうなんだけど、結構去年のね、収録した音源、音源って誰だけど、自分たちのエピソードとかを、私はちょっと立ち返り聞くようにしてたんだけど、最近。
なんかやっぱり人間関係についての話とかって、この時期ってやっぱりすごくね、出会いも別れも多い時期だから、なんかまた今年も今年でエピソードを残しておきたいなと思っているので、なんかそれについて話したらいいんじゃないのっていう感じなんだけど。
素晴らしい、いいと思います。確かにね、今春で実際にね、我々それぞれに出会いと別れもあったりとかして、すごいピンポイントなトークテーマだと思うから、それを話していきましょうか。
個人的にはさ、自分の生き方が、なんか最近すごいいろんな新しい環境にいる人とか、新しいコミュニティの人とまた会う機会がすごい増えたのね、私。
仕事でも、プライベートでも。
ってなった時に、なんか自分のさ、その友達、なんかコレクションって言ったらあれなんだけどさ、こう知ってる人たち、こういう人もいる、ああいう人もいるっていうさ、こうなんかあるじゃない、自分のそのこういう関係。
あるね。ざっと並べてみた時に、この人、こういうところでつまづいてるんだ、じゃあこの人紹介しようかって、自然となるわけよ、なんかその、何だろう、この人とこの人とくっつけたら面白いだろうなとかさ、
はいはい。性格とかを考慮した上で。ってなった時に、なんか自分の引き出しの多さに自分でびっくりしたのね。
今更ですか? いや、いや、なんかあんま感じじゃなかったのよ。だってみんなそういうそれぞれあるじゃんって思ってたんだけど、
私の場合その色がもう本当にありすぎて、ちょっとびっくりしちゃうっていうか、不思議って思って。
で、それをその新しく会った人に、すごいね、みたいな感じで言われて、なんか改めて考えてみたの、その人の立場になって、そしたら確かにって思ったの、あなた何者みたいな、確かに見えちゃうなって思って。
だいぶパイプ役としての役割を果たしすぎてるよ、昔から。 そうだよね、なんかね、私ちょっと怖くなった、それで自分のことが。
別に脅威的に相手のことをマウント取りたいとか全く思わないからこそ、なんかそこで違うって思われたくないって思っちゃったのよ。
その、ほうほう、というのは? そんだけいろんな人とワーってなってる人じゃん、あなた。でも今私はあなたと話してるけど、いいんだよそれでみたいな、なんかそこの周りのことあんま考えないでほしいなって思って。
あ、変にこうラベリングして見ないでってこと、自分も。 そう、ラベリングして見ないでって思ったから、なんかやっぱ私それがすごい自分の中で嫌なんだなって思って。
あ、若干そうやって見られるのは不快感があるというか違和感がある感じか。 うん、なんかそこに対して優越感を浸れる人もいるんだろうけど、私からするとなんか見えないバイアスがあった上で自分のことを見てるっていう感じがするから、どの面も私なんだけど。
それが、こういう関係が変わるだけで見られ方が大きく変わるから。 まあそうだね、うん。
そう、それが私すごい嫌なのかもって、すごいなんか自分がね、今までソーシャルとか通して見せてきてる一面もほんとに一面でしかないから、むしろ載せてないことの方が多くて、ネタとしては。
だからなんかそうなった時に自分がなんでここまでソーシャルに対してもリストリクトしてるのか、みたいなのとかもすごいなんかちょっとわかったんだよね。
私って誤解されたくないんだってすごい思って。 最近人間関係でそこを感じた。個人的にはね。だからそこが私怖い点なんだなぁって思って。
友達への覚醒
だから本当に私と会ってもらえれば、もう話割とそれで早いんだけどね、早いところっていう。
まあ確かにセーラーは会った方が魅力伝わるタイプだよね。 だからSNSの一面、側面だけでこうジャッジされて、
で、なんか変な期待を持った状態で会われるってなるとまた違うよね。 なんだろうな、なんか。 全然違う。
フラットにコミュニケーションを、まあでもそれって結局相手の姿勢だからな、セーラーにはどうすることもできないからな。
そうなのよ。だからそこがコントロール効かないところに対しての私はフラストレーションがすごくあって、そこがすごく恐怖心に繋がってるかな。
ある意味で会う人に対してこの人にはこの話できるっていう自分的なバロメーターみたいなのが存在しちゃってて、その人によって。
話せる領域もこの人だったらここまでいけるなみたいな、全部いけるなって人もは本当に少ないのよ。
で、それをそう思っちゃってる自分がもうすでにジャッジしてるってことじゃん。
で、それをこの間友達に言われたんだよ。セーラーが一番ジャッジしてるのかもね、みたいな。
確かに!ってなって、で、それに対して、こないださ、ジョーカーにもさ、テキストでさ、言われたけどさ、セーラーは男性に対して厳しいみたいな。
それはそう、うん、言ったわ。
そう、で、私それ自分で全く思ってなかったんだけど、でも言われてみたら確かにそうだわってなった。
いや、そうね、そこはすごく感じる部分。
まあ、なんだろうな、厳しいっていう言い方聞いてくれてるみんなからすると、相当厳しい人なんだなっていう印象になっちゃうから、ケアしよくと、
なんだろう、若干、こう、知らない男性ね、初見の男性に会うときは結構、なんだろうな、厳しい、ちょっとあの、ジャッジレベルが高めにはなるって感じぐらいかな。
厳しいだとちょっとあの、きつくそうに見えちゃうけど。
でも自分でもちょっと自覚あって、こいつに負けねえならって気持ちで確かに話してるのはある。
あのね、女の子、女の子って言ったら女性と話しててその気持ちにはならないの。
うんうんうんうん。
だからね、男性に対してはね、なんかね、オラついちゃうんだよね。
男性性出ちゃうからね。
そうそうそう、お前どないなの?みたいな。
バトルモーターの感じで。
いや、やばいよね、だからヤンキーだよ、ほんとに、マジで。
もうメンチ切ってるみたいな感じだよね、確実にね。
確実に切ってて、なんかお前ごときがオラ、みたいな感じで思っちゃってるよね、心の中では正直。
俺がさ、今さ、あの、セイラが厳しいって言ったのが出て、めっちゃあの、ケアしたのに自分で厳しいイメージ植え付けようとしてって言っちゃう、今。
いやでもいいよ、なんかそれぐらいでいてほしいっていうか、なんかちょっと怖がってるぐらいがいいのかもなって思う。
初見の人とかはね、って思うけど、でもなんか別にみんなにみんなそういうふうに抱くわけではなくて、どちらかというとその目上の人とかさ、もうなんかちょっとさ、価値観が違う人と話すときに私はその気持ちでいつも乗り込んでるわけよ。
それは多分あれなのかな、なんかこの相手がそのセイラのことを年下だからって、ちょっと若干なめたムーブとかを取ってるのが見えて、は?ってなってっていうのもあるのかな、反発みたいな感じなのかな、その要因として。
どうなんだろうね。
そうかもね、なんか同性みたいな気持ちで話してくるトーンとかの人がいるから、どうせ今の若いもんなんだから何も知らないだろうみたいなふうに思ってきて話してくる人とかがいたりとかするんだけど、それが本当に腹立たしくて、でもねこれは女性にもねいるんだよね、一定層、年上の方だと。
いらっしゃいますね、やっぱり。
なんか多分ね、いるんですよ、そことかでちょっと舐められたくない欲が出ちゃうから、どうしてもそこに対してはすごく立ち向かっちゃうなみたいな気がしてて、この話はあんまちょっと広げるつもりなかったんだけど、
でもとにかくなんかその自分が相手に対して接するときにすごくジャッジしちゃってるからこそ、なんか私も人間関係を素直に肩書きとか、自分の今までやってきてる、経てきてる過去のこととかと比べないで何かを単純に楽しいから共有するとか、そういうなんか純粋な人間関係、もうちょっとしたいなーって思って、いいじゃん、適当なぐらいの中でもみたいな思って。
それはね、俺もなんか最近この1ヶ月2ヶ月ぐらいで感じてたことではあって、何だろう、まあ別れもあって出会いもあってっていう本当に春を今楽しんでる最中なんだけど、その中の出会いで結構なんかいろんな出会いがあって、でセイラがさっき言ったみたいに何か数年会ってなかったけど久しぶりに会ってすごい会うようになった人とかもいたりとかして、
すごい縁って巡り合わせだなっていう感じてる中で、何かその新しく出会った本当に初見の人ねと、どうやって友達になったらいいんだろうなって、なんかよぎったのよ。何か友達になりたいんだけど、待ってどうやって友達になるんだっけって、こう一瞬立ち止まった瞬間があって、でその時に振り返ってみて、学生の時ってどうやってやってたかなって思った時に、
大人の友達づくり
中学生の時とか普通に友達になろうよとか、席隣になって喋ったことないけど友達ならないとかって言って、スタートしてた自分もいたなって思ったの。けど20歳越えて大人になり仕事をしていくっていうフェーズになった時に、友達になりたいですとか仲良くしたいですとかって言わなくなったなっていうのに気づいたわけそこで。
で、今回新しく出会った人の中に、何かすごく趣味も合うし、あと会話のセンスもすごくあって、ユーモアもあってっていう人がいて、すごくこの人と話してみたい、仲良くしたいなっていう人がいたから、過去の学生の時の自分を思い出して、友達になりたいですって言ってみたの。仲良くしたいんですっていう。
全然年上の人なんだけど、びっくりしてて。そんなこと大人になって言われたことないみたいな。
確かにね、そうかも。友達になりましょうって言われると、明確ってなっていいかも。
でも、そういういい意味で驚いてくれて、自分なんかでいいんですかとか言って、ぜひぜひって言って、そこからその言葉をきっかけに関係がグッと近くなって、普通に2人で飲みに行くとかもできるようになって。
そう、この1ヶ月ぐらいだよ。
シンプルなんだけど、友達になりたいですとか、仲良くしたいですって本人に直接言ってしまうのが早いし、自分が仲良くしたいだったら仲良くしたいとか、いいなって思ったらいいなって伝えるっていうのがすごくシンプルで、物事の進むスピードがグッと早くなるからいいなっていうのは感じてたかな、人間関係の構築の上での話でいくと。
なるほどね。私、すごいいろんなコミュニティに本当に手出しまくりって言ったらあれだけど、面白いって思う人たちと仲良くしてるのかも、それで言ったらっていう感じがするから、なんか私の中での友達の定義も逆に変わってきたのかなってすごい思ってて、私本当に年代バラバラなのよ。
そうだよね、そのイメージあるわ。
うん、めちゃくちゃ上の人もいるし、めちゃくちゃ下の子もいるし、みたいな。なんか大体そういう人たちとは1回は仕事とかしてるんだよね。
何かを、自分のその時間をかなり割いて何かするっていうことをしてる人たちが友達の中には多いから、そういう人と私仲良くなりやすいっていうか。
そういうスタートが、その大人になってから多いっていう意味だよね。
そうそうそうそうそうそう。
そうなんだ。
逆にいないの。なんかよっともレベルの飲みに行こうよ友達とか別にいないのとか、飲みに行くのは私にとって遊びじゃないから。
ほうほう、じゃあさ飲み屋に行ってたまたま横にいた人と仲良くなって友達になったみたいなのは最近ではないって感じか。
うん、仲良くなったとしても別に連絡先交換しないかなって感じ。
その場を楽しく過ごして友達になるレベルにはならないって感じだよね。
でも前、友達が出てるイベントに行った時にそこで出会った女の子とは連絡先交換して、また来週もここでイベントあるからじゃあ来なよって言って来たりとかして、そこで会ってバイバイみたいな感じのはあったりしたかな。
なるほどね、じゃあ最近この恋関係性ね、こういう関係っていうところで行くとやっぱ仕事で一緒に動いてみて、波長というか波動が合うかどうかを確認できた状態でスタートしてるみたいなところが大きいのか、セラの場合は。
大きいね。それで言うと去年一緒にすごい長期間仕事してたクルーの中の一人とやり取りしてて、
セラさん今度飲み行き行きましょうよみたいな感じになって、その子はなんかすごい相談したいことがあるらしいから、全然いいっすよみたいな感じで行こうかみたいな感じになってたけど、それも一回そうやってさ、もうさ、時間過ごしたからこそその人のスタンスとかが分かる状態だったらじゃあいいよ会おうみたいな時間を作って会おうみたいな風になるけど、
私のその友達っていうか定義みたいなところもやっぱり何か時間を共にするとかっていうのが多い方が発展しやすいのかなって、私は逆にね、なんかあんまりこうカジュアルな接点はあんまりいらないっていうか、
自分らしさの表現
多分価値観とかスタンスがちょっとまあ違かったとしても理解できたりとか、リスペクトを持てるみたいな関係性って多分なんとなく分かったら多分踏み込めるんだと思う。
あーなるほどね、今セールが言ってたカジュアルな関係性がいらないっていうのはすごく俺もアグリーで、すごくそこも考えてるかも最近になって、なんだろう、その付き合っていく友達でもなんでも自分のこと話したいし、
だからサポートしたいって思える人にはも、なんか話を聞きたいし相手の、で自分の話も聞いてほしいしみたいになってくると、やっぱり心がどれだけオープンになれるかっていうところがキーになってる感覚もあって、だからこの人にはこの話ができる、この領域はできないからこの領域は別の人でとか、
そのセーラーが序盤に言ってたような区切り方はでも確かにしてて、でもそれって自然なことで悪いことじゃない気がするから、それもそれでいいのかなとも思うけど、っていうのでなんか1年ぐらい前のさエピソードで俺ら友達の定義とはみたいなエピソードを話してるじゃん。
あったね、うん話してる。
概要欄にちょっとそのエピソードのURLは載せておこうかなって思うから、もし気になる人がいたら聞いてほしいけど、結構その時に話してた内容と今やっぱりちょっと変わってきてるとは思う俺も。
変わってるね、でも捉え方も変わってて、あと私も向き合い方みたいなところも変わってるのと、あとより自分が表現できるようになってるのかなって思ってる。
なんかそのいっぱいやっぱり回数いろんな人と会ってたりとかすると自分の出し方わかってくるっていうか。
あーなるほどね。
なんかこの自分のキャラクターを最初どこまで出せばいいのかっていうのと、この人には突っ込んでいっちゃえみたいなとか変ななんかその自分的にもなんかいろいろパターンがあるから、この人にはめっちゃいじる感じでいこうとかさ。
すごいな、俺ちょっとそこがまだチューニング下手くそだから、変に引っかかっちゃうと自分のことめっちゃ話しちゃうみたいなのやっちゃうよな未だに。
だからちょっとそこのチューニングは上手くなりたいなと思ってるけど、この人聞いてくれるって思ったらめっちゃ話しちゃうみたいな癖はまだ治ってなくて。
いやでも多分そこが自分の求めてるところなのかもしれないよね。なんかその人に対して期待してるところみたいな。
あーなるほどね。
悪いことじゃないと思うんだけど、なんか私はそれをちょっと遊んじゃってる最近って感じ。すごいだからそうだね結構遊んでるなーっていうのと、割と私ってそういう意味ではなんか自分の本来のキャラクターだったらここまで社交的に慣れないはずなのにそれをすごいカバーしてるのは、やっぱりフットワーク軽くいろんなところへ行っていろんなものに対して好奇心があるから、
その好奇心を逆手にとって人と仲良くしてるんだなっていうのがより分かったから、
相手とそうやって熱狂できる一つ何かあれば、一つでもいいし、なくても別にいいんだけど、なんか相対的に考え方の部分でちょっとアグリーできる部分があるとめっちゃ話盛り上がる、出るっていう。
そうだね、そこ大きいよね。
うん、すごいどんなにちっちゃいことでもいい。なんかゴミ出すときにペットボトルのやつとかちゃんと剥がしてちゃんと出せるかどうかとかさ。
わかんないけどそういう話したとき、え、めっちゃわかるみたいなふじになったら、そっからもうすごい凝りまくって、こういうの気になるし、ああいうの気になるよねとかっていうので盛り上がれちゃうみたいな。
スイッチが入ったらグッていけるもんね。
そうそうそう。片家、めちゃくちゃ自分の好きな領域の話とかしたときに、ああ、めっちゃわかりますってなったりとか、それを同じ熱量で持ってできるっていうのが自分の特性なんだなって理解し始めたみたいなのがあって、
最近なんかね、すごい名上の大人に会ったとき、なるべく名上の人を茶化すようになった。
上からしたらでもそういうさ、後輩って可愛いって言うよね。
そうなのよ。だから結構ちゃんと自分のスタンスとかをはっきり言うと、いやー違いますねーとかなんとかって言うと、同情しないと結構面白がられる。
ああ、なるほど。
なんですかみたいな、はむかったりするとちょっと向こうも、お、みたいな。
食いついてきたぞって言ったね。
そうそうそうそうそうそう。
ってあるなーって思って、なんかまあ、人間関係って不思議だなーって思うし、自分もそうやって回数やっぱり本当にこなしてくると、そういうふうに、
あまりこうストレスなくというか、自分のさ、スタイルのままでさ、いろんな人と渡り歩くことができるんだなみたいな、それを我慢しちゃってた時期もあったからさ、
好かれる行為ばっかしようとするみたいな。
まあ大人に、大人になるっていうか、大人って何なんだろうってところに、なんか沼りそうだからあれだけど、
まあね。
その、自分らしくあれる人と一緒にいたいなっていうのを常々感じていて、で今も、まあセイラもそうだし、
なんか自分らしくいさせてくれる友達、人がいるって言うのも当たり前じゃないなとかも思い始めて、
だからなんか、そう、あのちょっと前のエピソードでセイラがね、こう友達だからこそ何か手伝えることがないかとかっていうさ、
ことを聞いてるって話をしてたけど、こうね、周りにいる友人っていう存在を当たり前に思わず、
ちょっと感謝を常々でこう述べてく、述べてく?伝えていくっていうのは、
あのやっていきたいなっていうのを、こうより今思ってますっていう、ごめんちょっと何の話か分からないけど、そういうのを感じてたっていう。
でも私もなんかこれから自分としてやっていかなきゃいけないのかなーって思ってるのは、なんかその、
なんだろう、もっとこの人とこの話してみたらいいかもっていうのは、考えすぎないことっていうのが結構大切かなって思ってて、
さっきその、人によって話すところを自分であえてチューニングしてるってことを言ったと思うんだけど、
言ってたね。
でもそれってやっぱり、そうしてるから相手にもそう見られちゃうっていうのもあるから、
なんかもう100%自分のその好きとかを相手に知ってもらったりとかするために、私はやっぱこれが好きですとか、こう考えてるっていうのは、やっぱどの人にも訳隔てなく全然していいのかもなみたいな。
変にいろんな人ごとに変えていく必要はないっていうか、そこはみんなをもっとトラストしていいのではっていう気がしてて、
その100%の自分を知ってもらって、それでなおかつ仲良くしたいんだったら、いやもう全然仲良くしないでしょっていう話で、
だからそこもちょっと私はやってかないといけないのかもなーっていう気がしてる、個人的には。
で、思考が忙しいタイプだから、なんかみんなが戸惑うかなって思って、すごい抑えちゃうんだよね、そこも。
でもすごいそれが最近ちょっと気持ち悪くなってきてるっていうか、
抑えてる自分が?
うん、抑えてる自分が自分らしくなさすぎちゃってちょっと嫌だなみたいな、思っちゃって。
だからもう100%それでいいよかなみたいな。
で、どう思われるかは別にあんまり大して気にならないから、だったら最初から突っ込んじゃえって割と思えるようにやっとなったというか。
確かにね、自分の核となる部分は100%出して、さっき言ってたジャンルで話せる相手を変えるっていうのは自然なことだから、
交友関係の築き方
その核となる部分をさらけ出しておくっていうのが、自分らしく荒れる関係性の構築のために自分ができることだよね。
そうだね、こうやってこっかなってやっと思えたから、なんかもういいのかな、これでっていう気持ちしてるし、
で、実のところ多分そういうスタンスが、なんかまあ一つの延長線として恋愛とかにもつながるわけじゃん。
そうだね。
だからいかに自分がこうセーブしてるかがすごいわかって。
はいはい。
私本当になんか自分をさらけ出すってこと自体、そもそも自分に対して制御をめっちゃしてるんだなぁみたいな、
いい意味でも悪い意味でもコントロールできちゃってる。
それが自分的にちょっと気持ち悪くなってきてるから、たぶん本当に100%自分でいたいんだと思う。
で、いていいよっていうのはもうちょっと許可出さないといけないなっていう。
そうだね。自分にちゃんとオープンになっていいよってこう問いかけていくっていうのは大事かもね。
大事だね。それで離れちゃう人はもう離れちゃうし、そうじゃない人はそうじゃないし、また仲良くなれる人はまた仲良くなれる人に広がるし、
いろいろいいことにつながるのかなって思ってるから、そうやってやっていこうかなーなんて思ってたりとかもしてる。
男女平等の現状
そうなったらもうちょっと男性に対しても優しくなれるのかね。
いや、わかんない。それは本当に。
冒頭で話したそこの部分はね、今いろいろありますからね、その世の中がさ男女平等って言ってる割に全然女性蔑視してる人多かったりとかするし、
年齢が下なだけで舐めてくる態度をとる人も全然いるし。
でも私それさ、ちょっと気づいたことあるんだけど、女性も女性でそこで優遇されようと、
自分がその行動をとっちゃってる人もいるのよね、無意識で。
っていうのはその男性に擦り寄るムーブをとるって意味じゃなくて?
結局平等に見られたいとか言ってる割に、結局なんか一番自分が楽したいからその楽する行動が男性の下に入ることだって、ちょっと思っちゃってる節もあると思うの。
あー、なるほどね。はいはい。
ってなったら平等って言ってる割に、自分から行動がさ、もうさ、そういうふうにさ、何だろ、対等に荒れるようなものを選ぶんじゃなくって、負けに入るみたいなスタンスでいちゃったら、そりゃ男性だって突き上がるに決まってるじゃんって思うの。
そうだね。
そこでなんで、こう、話さないんだろうとか、なんか、良くするために大々案っていうかその違うスタンスをとって、ちょっとお互いのフラストレーションを一択解消しないみたいな風にはなんでもってかないのかなみたいな。
どうしても話さないように持ってっちゃってるのも女の責任でもあるよってちょっと思うっていうか。
そういう人もいるだろうからね。だからこそこの解決しない問題、だから一生議論されてんだろうね。
そう、とかなんか最近それもあって、女も女よってちょっと思っちゃってる。正直。
男に、なんで女をそうやって単純に選ばないんだとかなんとかって言ってるけど、選んじゃってる罪深い女もいるからね。
確かにね。男ばっかりバッシングするんじゃなくて、仲間うち見てみたら意外と敵の方にいる女性もいるよっていうね。
そうそうそう、もうそれでなんかうまいこと渡ろうとしちゃってるんだけど、でもそれって根本解決にはなってなくて、自分の幸せしか考えてない行動だから、問題提起にもなってないから、
ずっとうやむやで、なんか笑ってるだけみたいな。その笑ってるやつが一番怖いやつだよなっていう。
てか、ちょっとなんでこの問題になっちゃったの?
たぶんもう閉じましたよ。
俺が言ってしまったわ。
いやいやいや、でもそういうスタンスって、今の日本のスタンスにも言えることかなって思ってて、色々さ、
社会のこともそうだけど、政治のことにも言えたり、国交に関しても言えたりとかするから、色んなところでそういうのは勃発してるよねとは個人的に思ってる。
まあそうだね、まあ、おいおい、何かそういう話をね、深掘りできたらと思うんですけど、まあ今日はね、ちょっとあの、こういう関係の部分の話をできたらと思ってしたので、
十分できたんじゃないかなと思うので、このぐらいにしておきますか本日は。
ありがとうございます。なんか、久しぶりにこう話したのもあって、うまくまとまってるから、ちょっと急に不穏になってきちゃったな。
まあ、大丈夫でしょ。聞いてくれてるみんな優しいから、聞いてくれるよ。
ありがとう、みんな。
またね、我々復活して通常に戻っていきますので、今後ともご卑怯によろしくお願いします。
ではでは、また。また来週、バイバイ。
29:22

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