オッタントットのカウンターラジオ!
はい、どうもお疲れ様です。
福岡県の笠谷郡、笹栗町というところで、
オッタントットというビストロを営んでおります、Kojiです。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
この番組は、ビストロオッタントットで、
起こっているアレコレをゆるりとお話しする番組です。
えー、今日はですね、12月、あ、嘘、11月の3日ですね。
祝日でございました。
とはいえ、火曜日なので、通常通りですね、ランチ営業はなく、
夜の営業だけやりましたと。
まあ、今そういったところでございます。
それで、まあ今日はですね、何の話しようかなっていうところですが、
まあ特にこれと言ってないわけですが、
えー、まあ、あれですね、でも明らかにこう更新頻度減ってきているので、
頑張らないといけないなと思っているんですが、
えー、まあどうしてもですね、ホームページのコラム用にと思って、
えー、まあ書きやすい内容みたいなのを喋りがちなんですよね。
まあなので、えー、まあ今回はちょっと雑談というかですね、
えー、まあ日曜日にちょっと面白い体験もしてきたので、
そういった話とか、えー、まああとは、
昨日何したんだっけ?
昨日もなんかしたような気がしますが、
うわ、忘れた。
ちょっとやばいな。
まあその辺のね、なんかこういうことがありましたよみたいな話を、
ちょっと雑談がてら、えー、していきたいかなという風に、
まあ思っております。はい。
ということでね、えー、まあ何はともあれですね、
まずはこれだろうということで、
えー、久しぶりなんですけども、
オリジナルビール、ゆるむ、完成しました。
仕上がってきました。
ということで、ちょっと今からね、
飲みたいと思います。はい。
まあ実はね、あのー、一緒に仕込みに行ったお客さんと一緒に、
まあ乾杯はすでにしているんですが、
えー、改めてね、ちょっと一人で飲んでみようかなという風に思っております。
はい。
まさにね、今、
開けているということで、
もうね、何回も飲んではいるけど、
毎回いいっすよね、この仕込んだすぐ後にね、
こう味見するっていうのがね、
あー、いいね、相変わらずいい色してますね。
色はね、濃い、濃ゆめ、濃ゆめの何と言うんだろうな、
何とも言い難い色をしています。
あーそう、このホップのね、香りはね、
これ作ってみないと分かんないんですよ。
作ったら分かります。
あ、あのホップの香りここ効いてんだなっていうのはね、
分かるんですよ。
そう、だからね、作ったほうがいいです。
ははは。
ということで、今度ね、また作りに行くときは
誰かをお誘いしたいななんて思っておりますが、
ちょっと飲んでみますね。
あー、おいしい。
苦味は柔らかですね。
で、今回もね、炭酸はやや、やや低めかな、
これもまたね、くっとこないですね。
こないだもね、思ったけど、
1杯目にグイッといくっていうよりかは、
もう2杯目、3杯目でも全然おいしいなっていう感じですね。
で、飲み終わった後の、後から抜けてくるちょっとしたキャラメル香、
これはもう麦ですね。
焦がした系の麦とか入れてるんで、そっちの香りです。
あ、おいしい。
おいしいというだけのね、感想を今お届けしておりますけども、
まあでも相変わらずラベルが可愛いんだな、ほんと。
今日さっきね、若い20代くらいの男女4名がね、
食事に来られてたんですけども、
お店入ってすぐ棚にTシャツとかサコシとか置いてるわけですけども、
あれ見た瞬間ね、もう女子が可愛いって言っててね、
でしょうが?なんて思いながらね、やってたわけですけども、
この怠け者ね、名前がニコちゃんと言いますけども、
いや、可愛いですね、やっぱね。
なんてことを言いながら飲んでるわけです。
ベースとかにも出してますんで、復活させてますので、
興味ある方はぜひベースで買っていただいて、
飲んでいただければいいなというふうに思います。
そうだな、このポッドキャストカウンターラジオを聞いて、
飲んでみたくなったと思った方ですね、
一方いただければちょっとお安くするクーポンなんかもね、
出せるかなと思いますので、
今のところまず何も考えてないんですけども、
声かけていただいたらクーポン発行しますので、
ぜひご購入お願いいたします。
一応正規料金では6本、6本セットで7200円になっています。
プラス送料かかってしまいます。
なのでね、いくばっかお安くできればと思いますので、
ぜひお声掛けくださいといったところですね。
今日はこれ飲みながらダラダラ話していこうかなと思います。
おいしい。
日曜日なんですけど、朝からですね、
いつも行っているタシロクラブというジムがあるんですけど、
そのジムのオーナーさんがですね、
木を切るんですと言っていて、
ジムも普通にやってるって言ってるんで、
片付けとか大変だろうから、
暇なしに手伝いますよみたいな感じで言ってたんですよね。
その木自体は隣の敷地の木なんですけども、
隣さんと話した結果、
切れるんだったら切ってもらっていいですっていう話だったらしくて、
それじゃ切ろうかということでね、切ったわけですよ。
なかなかの太さの大きさの木なんですけど、
なんでそうなったかというとですね、
その木が日陰を作ってしまっていて、
芝生を張っていてですね、そのジムが庭が広くて、
芝をフェンスで囲った部分を張っていてですね、
子どもたちがちょっとしたサッカーができるぐらいの、
裸足でサッカーで行きますよぐらいのスペースの芝生があるんですよね。
そこの木の陰の部分だけがどうしても枯れてしまうと、
芝が育たないということで、
交渉した結果切っていいよってことだったらしいんですね。
ということで切ったと。
僕がちょっと行くの遅くなってしまって、
11時ぐらいに着いたんかな、自分は。
一通りトレーニングしてですね、
終わってちょっと手伝いましょうかということで、
その木を軽トラに乗せて運ぶみたいなことをしたんですよ。
それはついでの用事みたいな感じで、
本来の用事はですね、
午後からダルマ農園という農家と言っていいのかなというか、
農園ですね。
そこに切った木運ぶっていうことだったんですけど、
薪にしたりとかね、いろいろ使うからということで、
引き取ってくれるということでね、
ダルマ農園というところに行く予定だったんですよ。
行ったついでにそこは竹の子とかをやってるんですけど、
要は竹林なんですよね。
竹の倒れたやつとか枯れちゃったやつとかそういったのが、
片付けないといけないんだけども、
結構放置されたままになっている状態的には、
片付けの手が追いつかない、人がいない手が追いつかないということで、
困っているということで、
じゃあそれ手伝いますわと。
ジムのメンバーの人たちとか、
あとは僕もそうですね、
他にも何人かいたかな。
そういうみんなで手伝いに行って、
夕方ぐらいからそこでバーベキューとかして、
みんなでワイワイやりましょうやという、
そういう日だったんですよね。
このダルマ農園が、
実は僕は中学の同級生がやっておりまして、
かなり変わった農園というか、
結構尖ってやがるんですよね。
なかなか面白いぞということで、
田代クラブのオーナーの田代さんとかが目をつけて、
交流したりしているんですね。
それ知ってたんですけど、
僕は今まで行ったことがなくて、
インスタとかフォローして、
お互い知ってはいるんですが、
実際に行く機会というのはなくて、
いよいよ行きましたよというところなんですよね。
そのダルマ農園で何をやっていたかという話をしたいんですが、
とにかく僕は今筋肉痛がまだ引きずっているんですよ。
それぐらいハードな竹の片付けというのをやってきました。
竹の話もさておき、
薪を持って行ったんですよ。
薪というかジムで切った木をまず運んだんですけど、
その時に行ってまず思ったのが、
駐車場らしきスペースがあるんですよ。
そこに車を停めたら、
その辺を鶏が歩いています。
話しがいです、完全に。
その辺を歩いていて、
しかも普通のよく僕らがイメージする戸坂が赤くて、
羽が白くてという、
ああいう鶏じゃないんですよね。
最初に見たやつはすごい色が綺麗で艶が良くて、
なんて言ったらいいんだろうな。
茶色っぽい羽の色なんですが、
一色ではなくて真鶏っぽくなっていて、
後からこれめっちゃ毛並みいいよねみたいな、
かっこいいよねこいつって言ったら、
それ天然記念物とかって軽く返してきたんですが、
おそらく天然記念物とされている品種の鶏なんでしょうね。
そういうのを話しがいにしているという。
他にもすごいかっこいい、
ちょっとした恐竜みたいな動きをする、
真っ白な羽の短めなやつがいたんですよね。
あいつめっちゃかっこいいんやけどって言ったら、
あれあれよって、シャモよって言って。
そう、シャモ。
シャモ知ってます?聞いたことあります?
群型って書くんですよね。
軍隊の軍に鶏、鶏肉の鶏で群型って書くんですけど、
シャモがいるんですよね。
めっちゃかっこいいですよ、シャモの動き。
足の筋肉ともちょっと違うんですよね。
それ珍しいんですけど、
オスはもう飼えないって言ってた。
凶暴すぎてめちゃくちゃ喧嘩売りに来るから暴れるから危ねえって言って、
オスは飼えないらしいです。
そんなんが話し合いされてるんですよ。
一旦そこで木を下ろして帰って、
一回帰って軽くご飯でも食べてから、
また午後迎えに来てもらっての再放だったんですが、
行って上のほう上がっていくと、
普段ヤギとかもいたんですけど、
歩くために鶏たちがついてきて、
あれ可愛いっすよね。
かわいいの。鶏は別にいいんですが。
一応キャンプサイトみたいにしようとしていて、
実際にもう少しずつ運用は始めてるんですよ。
一組キャンプ客の方も来られてたんですが、
すみません、音うるさいですけど、
とか言いながら竹の片付けをみんなでしたっていう感じですね。
どういう状況かというと、
竹林なんですけども、
結局竹の子を育てたいわけですよね。
竹をある程度回していかないといけない。
5年くらいで切って回していくみたいな感じで言ってましたが、
ある程度育てるためには、
他の竹を切って日当たり良くするとか、
いろいろあるんでしょうね。
専門的なことまでは詳しくは聞いてないんですけど、
いろんな竹に印がついてたりしてやってるんですけど、
すごい傾斜のところとかもあるんですが、
その中でなだらかなところとか平らなところを整備して、
キャンプサイトみたいにしていて、
その周りに竹がバーッと立ってるんですが、
そこに倒れたやつとか結構残ってしまってるんですよね。
それを片付けてほしいということで、
その場でも燃やすって言ってましたね。
そこでみんなで手分けしてやっていくんですけど、
竹もまあまあ重いですしね。
長いのとかもあって、長いのはチェーンソーでもいいんで
ちょっと短くして、
一箇所に運ぶって感じですからね。
そういうのをやってたんですが、
まあ大変なんですよ。
足場が悪いっていうか、傾斜ですしね、
普通に傾斜だし、
アスファルトって固まってるわけじゃないですからね。
博多弁ではイボルって言ったりするんですよ。
イボルってわかりますかね。
埋もるみたいな話なんですけど、
時々ズボッといったりとか、
ちょっと雨上がりだったのもあってずるっと滑るとか、
そういうこともあるんですよね。
その中で重い竹を運ばないといけないと。
そういう感じなんですよ。
竹を運ぶって言っても、
歩いて運んでるって大変なわけじゃないですか。
なのでどんどん投げていくんだと。
特に下から上に上げるときはちょっと大変だったりするんですが、
ある程度上げる分は上げたんですが、
ここから下のやつは下にどんどん流していきましょうと言って、
下にボンボン投げながらやっていくと、
だんだんみんな容量がわかってきて、
僕はこの辺にいるんで、
ここに溜まったやつ下に下ろしますみたいな感じでね、
手分けしてやっていきました。
その時に思ったのが、竹を投げるときとかもさ、
槍投げみたいにバーって投げるとかでもないんですよ。
そんな重さじゃないからね。
例えば縦に持ち上げて、
持ち上げたら倒れるじゃないですか。
倒すような感じですよね。
倒しながら、竹自体の倒れる重さバランスも利用して投げるみたいな。
そうすると距離が出るとか。
あと枝がついてるやつとかだったらね、
枝の向きに逆らわないように投げたほうがいいとか、
そもそも投げると自分の体に枝が当たるのであんま投げないほうがいいとか、
そういうことがちょっとわかってきて、
だんだん要領薬になってやっていくわけですけど、
そういう動き、
あるいはそれこそ自分のオーナーの田代さんなんかは、
もうトレーニングだと思ってやってるんで、
これいいっすよね、アスリートにさせたいんですよね、
みたいな話をずっとやってたんですよ。
研修みたいな感じで、
アスリートたち、
例えばスポーツクラブの子たちとかを集めて、
そういう作業できたらいいよねみたいなことも話してたりして、
そういうのも面白いなって思うんですよね。
実際やってて結構楽しかったですよ。
僕もね。
結構僕ら世代って、
僕今44ですけど、
ギリギリ子供の頃ってそういう山で遊んだりとかしてた世代だと思うんですよ。
僕らより下の世代はあんまりもうやってないんじゃないかなと思うんですよね。
今の子たちなんかは危ないから入るなって言われてると思うし、
そもそも立ち入り禁止みたいになってるところが多いなと思うし、
やってないと思うんですよね。
じゃあ足場の悪い傾斜でどうやってバランス取るのかとか、
こういう竹の棒みたいなやつをどうやって投げたらいいのかとか、
そういうのって身体感覚としてちゃんと持ってるかなっていうのがちょっと思ったんですよね。
うちの子たちも多分そこまでそういう遊びしてないと思うんで、
スポーツはやってたけど野球とか上の子だったら卓球とかしてましたが、
どっちもやっぱある程度慣らされた地面でやってるんですよ。
卓球なんかはもう完全に体育館なんでフラットなんで、
しかも靴を履いてキュッキュ鳴るようなグリップの良い靴履いてやってるんで、
その山の中の感覚ってどれだけ持ってんだろうっていうのがちょっと知りたくなりましたよね。
ちょっと連れて行きたいなって思ってるんですよ。
下の子は野球ずっとやってますが、野球で言うとマウンドとかはちょっとボコってなってはいますが、
スパイク履くしな。
やっぱちょっと感覚は山とは違うと思うんですよ。
山の中でどういう体の使い方をするのか、どう怪我をしないのかみたいなサバイバル的な話になってきますが、
これ結構大事だよなって思ったんですよね。
あとある程度片付け終わった頃なんですけど、
片付けしてたエリアは小さい小川みたいなのが流れてて、ほんと小さいですね。
多分雨降ったら結構水量増すんだろうけど、
ちょっとした小さい川が流れてまして、
その反対側がすごい傾斜なんですよ。
あれ何メートルくらいあるんだな、高さ。
高さで言ったら10メートル近いような気もしますが、
ちょっと持ってるかもしれない、全然どのくらいかわかんないですけど、
そこそこの高さでなかなかの傾斜のところがあったと。
その向こうが登った先はわりと開けてそうだったんで、
ダルマ農園のくんたっていう名前なんですけど、
くんたに聞いて、あそこ登ったら何かあるって聞いたら、
いやあそこなんか開けた広場があるって、そっちはもううちじゃないけどっていう話だったんですよね。
そこの木が無くなったら、竹が無くなったら、
年に1回花火大会を笹栗はやってるんですけど、
花火がバーンと見えるような場所になると思うっていう話だったんですよ。
それ聞いたら、やっぱ登るじゃないですか、そこ。
登らないわけにいかないじゃないですか。
そこはもうなんというか山っことしてはね。
一人で登ってたんですよ。
登るときにもちろん道があるわけじゃないんですよ。
獣道みたいなのちょっとできてるんですけど、
普通に考えたらもう道じゃないし、
まっすぐ登ろうと思ったら絶対無理なんですよね。
でもなんかそういうところを、
生えてる木とか竹とかちょっと持ったりとか足場にしたりとか、
自分でどこ通ろうかなっていうのを色々考えながら、
手も使って足も使って全身使って登っていくっていう体験。
これは多分今の子たちはあんましたことないだろうなって思うんですよね。
クライミングは結構近いかもしれないですけどね。
クライミングっていうかあれだ、ボルダリングか。
ああいうのはちょっと近いのかもしれないですが、
ちょっと多分違うかなって思うんですよね。
出っ張りがあるとかじゃない、
一緒かそういう意味で言うと、
そういうのを自分で探しながら行かないといけないっていうの。
うちの子たちはこれできるんだろうかって思ったときに、
ちょっと疑問はあったんですよね。
44歳のおっさんが一応できてるんですけど、
それやっぱり子供の頃やってた経験値というか、
そういうのがあるのかもしれないですけど、
これなんかもう不思議なもんで、
マダムとか絶対できないんですよ。
言っちゃって悪いけど。
一回コロナ禍だったと思うんですけど、
うちの親父もお袋も登山が好きで、
山登り好きでよく行ってたんですが、
コロナ禍に一緒に竜王山っていうところに、
飯塚の方にありますが、
飯塚っていうかあるかな、
木山って言ったらいいのかな、
あるんですよね。
そこ登って、登ったのはいいんですが、
登るルートと帰るルート、
下りのルートを違うルート通ったんですよ。
その違うルートがですね、
かなり急な傾斜でして、
滑りやすい、ちょっと砂っぽい土だったんですよ。
ちょっと乾いたような。
だったかなと思うんですよね。
そんな中降りていかないといけないわけなんですけど、
例えば僕だったら、
ここを踏んじゃうと滑るよねとか、
ここは結構安定してそうだよねとか、
そういうのを考えながら、
踏む位置を毎回探して降りていくんですよね。
ていうか僕は普通だと思ってるんですが、
これね、マダムが全くやれないんですよね。
そこ踏んだら滑るじゃんっていうところを行くんですよね。
反応中滑ったりとかして。
何回か滑って心折れて、
やる気なくなってるんですよね。
もうどこ行っても滑る日みたいな。
でもみんなに迷惑かかるんでそうなると、
みんなには先に行ってもらって、
僕は捕まえながら降りたような気がしますが、
あれが僕信じられないんですよ。
分かんないんですよ、僕は。
そんなことやんないから。
でもそういう経験してない人って、
こうなっちゃうのかなと思ったんですよね。
そういうのがあるから。
でも息子たちは一応登山についていって、
アルプスとか行ってたんでね。
もしかしたらできるのかもしれない。
でもそういう身大地みたいなのって、
めっちゃ大事と思いません?
最近AIを使いながら色々やるじゃないですか。
そしたらある程度作業的なことはできるんですよ。
パソコンでやるようなことって、
大概人間が作業しなくて良くなるんですよね、おそらく。
人間に何残されてるのかって言うと、
やっぱり身体的な活動ですよね。
これはAIには基本できないことなんで。
だからスポーツとかも結構重要になってくるんじゃないかなって思うんですよ。
中国とかはロボットを走らせてやってるじゃないですか。
あれは技術としてすごくて、
フィジカルAIの先端行ってるのかもしれないんですけど、
ロボットがやってるスポーツっていうのを楽しく見れるかっていうと、
ちょっと分かんないですよね。
それを開発した技術者に対するリスペクトみたいなのがあるかもしれないんですけど、
めっちゃ興奮するみたいなことってないと思うんですよ。
人間が限界に挑戦しているからすごく感動できるものであって、
そういうことも思うし、
料理もそうなのかなって思うんですよね。
今、チェーン店とかでチャーハン作るマシンとかもあるんですよね、既に。
寿司も言うたらマシンじゃないですか。
だからそこにこだわらない人にとってはいいのかもしれないし、
タイミングによってはサクッと昼ご飯だけ食べて、
また次行かないとみたいなときにはそれでもいいかもしれないんです。
ただ、ちゃんと誰が作ってるかっていうのが分かる料理っていうのも
結構この先は重要になってくるのかななんていうことも
思ったりしながらなんですけど、
それと一緒で本当に山の中を歩くとか、
ああいうのも結構大事かなって思いました。
特に今回行ったダルマ農園、道ってちゃんと整備されてないんですよ。
キャンプサイトだし、車の通りに道とかありますよ。
あるんですけど、竹の片付けをする上で、
道じゃないところにある竹とかを引っ張ってこないといけないわけですよね。
そうすると道じゃない、最初はここ道じゃないって思いながら行くんですよ。
ちょっと山の中入るなみたいな感じで、
この傾斜大丈夫かなとかそういう感覚で入るんですけど、
慣れてきたら道とか道じゃねえとか関係ねえっていう感じなんですよね。
あそこにもあるつって、登ってって取ってみたいな、
そういうのを普通にやっちゃうんですよね。
もう脳バグってんなこれって思ったりとかして。
ああいう経験はしたほうがいい気がしたんですよね、ものすごく。
筋肉痛にはすげえなりましたけど、なるなと思いながらなりましたけどね。
そういう作業をしたんですよね。
その後ちょっとバーベキューでもしようやって、
焚き火ですよね、焚き火のバーベキュー、直火のバーベキューですね。
炭は使いませんでしたね結局。
でもほんと直焼きの、鉄板とか置いてお肉とかも焼けましたけど、
竹の節のところでちょっと開けてさ、
蓋みたいなの作って、そこで米を炊く。
これが結構いいんですよね、美味しいし。
面白いじゃないですか、竹で炊くって。
そういうのをやってるみたいです。朝食で食べさせてもらえるらしいんですよね。
価格の設定とかはまだやってないらしくて、お試しでっていう感じですよね。
そういう話もいろいろ、よだよだ焚き火を囲みながらみんなでしてたんですけども、
いろいろ面白かったですね。
根付けの問題とかもね、いろいろ難しいよねっていう話をしてたんですけど、
僕を含め、ジムオーナーさんもね、あとはデパート勤務のある人とかもいろいろいたんですけど、
みんな口揃えて言うのが、無料とかあんまり安くしない方がいいってところですね。
特に無料とかにするとクレームが多いとか、客層が悪くなるっていう話ですね、シンプルに言うと。
その話は本当に全員が一致してて面白かったですね。
これはもう本当にそうですよ。
デパートの話、めっちゃ面白かったんですけどね。
たまに来られた方にこういう記念品差し上げますみたいなのをやると、
本当に上着をひっくり返してきて、2回3回並ぶみたいな人とかが本当にいるとか言ってて、
これめちゃくちゃ面白かったんですけど。
それがね、でも100円だったらそういう人来なかったりするんですよ。
たったの100円でも。
でも100円だと100円の人がまた来るので、それを500円とかにするとか、
段階的にグラデーションでいろいろあるんだと思うんですが、
その話も面白かったですよね。
そんな感じでね、焚き火とかしながら、いろいろみんなでワイワイ話していましたよってことですね。
今後のダルマの応援には期待ですね。
キャンプができるっていうのと、テント泊ですね。
キャンプができる。
そして、朝食でやるんかな?
詳しい話はまだ詰めてないんだと思うんですけど、竹で炊くご飯が食べられるとか。
今ね、ちょっとそのニワトリも、猫とか野犬はいないか。
そういういろんな野獣に襲われて、だいぶ減っちゃったらしいんですよね。
今、卵を埋める鳥がいないっていうことでないんですけど、
もともと卵も売ってたんですよ。
放し飼いの鳥の。
理想としては竹で炊いたご飯と、そこで取れたニワトリの卵。
そして、いい感じの醤油とかあったらもう最高じゃんっていう話だったんですね。
あと味噌汁とかあったらいいよねとか言って。
そういう朝食とかあったらいいねとかね、そういう話をしてましたし、
ジムのオーナーさん的にはアスリートとかを呼んできて、
竹の片付けとかそういう作業を手伝うガテラのトレーニングということで、
そういう研修もできたら面白いよねとか、そういう話をいろいろしていました。
あとね、ダウンヒルっていうか、自転車で山の中を走るとか、
モトクロスバイク、BMXみたいなやつですね。
マジバイク、オフロードバイクみたいなやつ。
ああいうのもあったんで、そういうので遊んでる人たちもいるそうですよ。
そんないろいろもできるということで、
ザルマ農園、今後は要注目かなというふうに思っています。
距離的にはですね、笹栗駅から車で上がると5分ぐらいで行けんじゃないかなっていう感じですね。
住宅街を登って行って、これ以上ないよっていうところにあるっていう感じですね。
ギリギリのところ。
すげえ山奥とかでもないんですが、周りに住宅みたいなものはないようなところ。
ちょっと言ったらあるんですけどね。
ただ、歩いていくとなると結構遡っていくんでね、結構大変かなとは思いますけども、
行けない距離でもないかなっていう感じですね。
興味ある方はぜひ、インスタグラムとかありますんで、
ザルマ農園チェックしてもらったらいいかなというふうに思いますというところですね。
そんな日曜日を過ごしておりました。
何かあったかな、月曜日は特にないか。
火曜日、今日だ。
はい、ということでですね、突然なんですけどちょっとここらでワンコーナーやっていきたいと思います。
急に始まりました。
Xでですね、ちょっと皆さんの料理に関するお悩みなどありましたら教えてください。
作る方、食べる方、こだわりません。
ポッドキャストで紹介させていただければと思いますということでポストしたんですね。
そしたらですね、返信が返ってきまして、本当は前回やろうと思ってたんですけど、実は前回忘れておりました。
なので改めて今回紹介したいと思うんですが、返事をくださったのはMOGUさんですね。
内容は、いいなと思うお皿を買ってもセンスがなくて人に出すときにもう少しおしゃれにしたいと思うんですが、なかなかおしゃれになりません。
カルパッチョの並べ方やリゾットとかのっぺりしたものやお料理の見せ方の少しのコツなどあれば嬉しいDEFと書いてあります。
MOGUさんありがとうございます。
これ答えるのが結構難しいなと思います。
まずいいお皿があったとして、そのお皿がどんなお皿なのかがわからない中で言っていくのはちょっと難しいかなって思うんですが、
おしゃれにしたいと思う場合ですね、基本的には余白を持たせると割とおしゃれになると思います。
だからお皿があるとして、例えば直径で25cmくらいのお皿だったとして、結構ギリギリまで持ってしまうとおしゃれではない気がするんですよね。
それよりも真ん中の方に思ったより少なめに盛るとか、そういうことをするとちょっとおしゃれに見えるのではないかなというふうに思います。
個人的には。本当にどんなおしゃれかがちょっとわかんないんでね、なんとも言えないところではあります。
そしてね、カルパッチョの並べ方やリゾットとかののっぴりしたもののお料理の見せ方、少しのコツなどあればということですね。
カルパッチョはでもお皿に普通に並べるだけのパターンが多いですね。
お皿の形状が結構あるかなと思って、僕がよく使っているお皿も今は22cmくらいと思うんですよ、直径がね。
周りの3cmくらいからちょっとへこんで真ん中があるんですよね。
そこのちょっとした段差がちょうどよくて、その段差の中にお魚並べてしまえばカルパッチョもいい感じに見えるかなと。
カルパッチョはそういうお皿が結構いいかなというふうに思いますね。
あとは立体的に盛り付けるみたいなのもいいのかなと思いますね。
例えば玉ねぎのスライスを下に敷いてその上にお魚を並べていくみたいな、そういうことをしてもいいかもしれない。
さらにベビーリーフみたいなのを上に散らすとちょっとあれなんで、真ん中らへんにこんもりするとかね。
なんかやり方はいろいろあるんですけど、立体的に高さを出すっていうのは一つテクニックとしてはあるかなと思います。
リゾットはお皿にのっぺりさせておいていいと思いますけどね。
あとはチーズとか粉チーズとかイタリアンパセリとかああいうのをパラパラとしておけば大体おしゃれに見えるなっていうふうに思います。
あとは余白ですよね、お皿の余白。
そういったことが考えられるんじゃないかなというふうに思いました。
ざっくりですけどもこんな感じで回答したいと思います。
ということで皆さんもめちゃくちゃガッツリ取り上げるとかではないんです。
こんな感じで割と適当に答えていこうかなというふうに思ってますので、
ちょっとした本当にちょっとしたことでいいので皆さんの料理に関するお悩みとかありましたら作る方食べる方こだわりませんので教えていただければいいかなというふうに思います。
今日はそんなところでしょうか。
ということで今回は雑談ですね。
させていただきました。
最後にお知らせをしたいと思います。
おせちとクリスマスのローストチキンですね。
本当ありがたいことに早速予約がぼちぼちと入ってきております。
おせちの方はあと17個ぐらいいけるかな。
ローストチキンの方はまだまだ大丈夫ですね。
大丈夫です。
なので相変わらずご予約お待ちしております。
そしてですねもう近づいてきました11月12日木曜日おったんとっとにてハッチハッチェルさんのライブがあります。
いやーこれはねぜひ来ていただきたいんですよ。
11月12日木曜日会場が18時そして開演が19時ですね。
会場はおったんとっとそして料金は4500円。
軽食付きドリンクは別途注文ということですね。
20名様限定で要予約ということになっております。
軽食付きということなんですけども今回はですねトルティーヤをまた仕入れましてタコスをやっていこうかなというふうに思います。
前回ね前回じゃないや前にゲストで出ていただいた大野さんですね。
また大野さんに声をかけてトルティーヤを仕入れましてタコスねやっていきたいと思います。
そしてね今回もゆるむの生ビール。
ゆるむの生ビール作ってますのでこのライブにぶつけていこうと思っております。
ライブに来られた方は生ビールが飲めますというところも重要なポイントですね。
そんなこんなでハッチハッチェルさんの九州一人旅をされておりますのでねあちこちでライブやっておりますけども。
まさかのささぐりオッタントットでしていただけるということで非常に楽しみにしております。
皆さんもぜひご予約していただけたらいいなというふうに思います。
楽しいですよ絶対ね。
あとどのくらい?半分はないな多分。
あと8席くらい多分あると思うのでぜひご予約をお待ちしております。
ということで最後にお知らせです。
オッタントットのカウンターラジオのメンバーシップゆるむベアを運用しております。
リスナーさんたちとの交流を活発にやっていきたいと思っているので興味ある方はぜひ入っていただきたいと思います。
リンクは概要欄にありますのでポチッとしてみてください。
そしてオリジナルビールのゆるむをベースにて販売再開しております。
あとはTシャツやトートバッグなどのグッズも販売しておりますのでぜひ見てみてください。
そして食事券なんかも販売しておりますので誰かにギフトで送りたいなという方はぜひデジタルギフト券購入していただきたいなと思います。
また鈴売りというサービスを使ってグッズの販売もしております。
ベースとの違いは利益をワインシェアのチップにさせていただいている点ですね。
なのでなかなかお店にはいけないけどワインシェアは応援したいなと思ったあなたはぜひ鈴売りでグッズの購入をお願いします。
ということで今回のオッタントットのカウンターラジオいかがだったでしょうか。
番組への感想お便りはXでハッシュタグお勘、ひらがなのOカタカナのカンでお勘ですね。
こちらでポストするか番組のメンバーシップゆるむベアのフリーチャットまた番組概要欄のメールフォームなどからどしどしお送りください。
ここまでのお相手はオッタントット天使の麹でした。それではまたお会いしましょう。
バイバイ。