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Salut tout le monde! 皆さんこんにちは、Shokoです。
このチャンネルでは、パリだけじゃないフランス語圏の生活や、フランス語語学について楽しく緩くお届けしています。
フランスや語学に興味がある方、海外移住している、これからしてみたいなという方などと、ラジオを通して交流できたら嬉しいです。
はい、というわけで皆さんいかがお過ごしでしょうか?
あっという間にもう3月ですね。早い。
私はですね、またフランスのパートナーのところに来ているんですけれども、
そうそう、今フランスナウなんですが、特にこう、バカンスとか観光とかで来ているわけでもないので、
日々淡々といつも通りの日常生活っていう感じです。
はい、というわけで今日のテーマなんですけれども、今日のテーマはね、ネイティブとの
外国語の語学のオンラインレッスンを受ける時に気をつけていることっていうのをね、ご紹介していこうかなと思っております。
オンラインレッスンってね、すっごい便利ですよね。今さらなんですけど、特にコロナ禍でね、生活がどんどんオンライン化していって、
学校の授業とか、こういったレッスンとかセミナーとか講座とか、オンラインでね、なんか受講するっていうのが結構当たり前というか一般的になってきましたよね。
語学に関して言えば、プラットフォームもね、すごく充実してきているので、比較的リーズナブルにいろんな外国語の言語のネイティブのレッスンがお家から受けられるっていう素晴らしい環境になってきているんですけれども、
私もフランス語のオンラインレッスンを日本人の皆様に対して開講しておりますし、
私自身が生徒としてね、レッスンを受けることもあります。
私がよく使っているのは、iTalkiとプレプリっていうプラットフォームをね、よく使っているんですけれども、
ここで英語とフランス語と、あとイタリア語か、のレッスンをね、まあ単発のものかな、不定期で受けています。
まあこういったレッスンって先生によってレッスンの進め方とかもいろいろあると思うので、
まあ全てね一概には言えないかもしれないんですけれども、
私があの自分がね実際にあのレッスンを受ける時に今気をつけている、
まあ気をつけているというかやっていることをご紹介できたらいいなと思っております。
で、まずレッスンの前の話なんですけど、
そうそうレッスンのまあちょっと直前、何30分前とか1時間前とか、また前日ですね。
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だいたいこういったレッスンって最初に、
なんかこんにちは、元気?ってなんかフリートークみたいなのあるじゃないですか。
そうそう、なのでそこでね何を言うかをちょっとあらかじめ準備しておくんですよね。
で、特にイタリア語なんてね、私まだまだわからない単語が多いというか、
わからない単語だらけなので調べることが多いんですけど、
あ、これ言いたいなって思って調べた時に、
あのそこで調べた単語ってただ単語帳をね眺めて覚えたものよりも、
記憶に定着しやすいんじゃないかなと思うんですよね。
で、結構なんか毎回言うことってね、そんな変わったことしてない似たり寄ったりじゃないですか。
だいたい出てくる動詞とかもあの毎回同じようなのが出てくるので、
それで結構ね覚えられたりしますね。
あとはイタリア語に関しては、
あの自分でね勉強しているところもあるので参考書とかで、
新しく学んだ文法だったりとか表現だったりとか、
公文とかをちょっと組み込んでみて試しに使ってみるっていうこともあります。
英語とかフランス語はね一応まあ一疎通ができるので、
その日やるテーマ。
まあ先生が提案してくれることもあれば、
私がちょっと今日これやりたいですってあらかじめ言うこともあるんですけど、
それについてまあ意見まとめたりとか、
わかんない単語を調べておくとか、はいしてます。
で、実際にレッスンが始まったら、
もうねとにかくしゃべります。
あの普通ね友達と話す時とかってやっぱり、
ある程度ね相手の話の腰折らないように、
ちょっと合図打ったりとか、
相手の話を聞くようにすると思うんですけど、
レッスンの場合はねもういいやと思って、
もう俺の話を聞けと言わんばかりに、
めちゃくちゃ自分の話ばかり、
もう完全に自己中に話しております。
日常生活だとね、
なんかこいつなんなんって思われたりとか、
あとはネイティブの方がそれはペラペラ喋れるから、
向こうになんか話のペースを持っていかれちゃったりとか、
あると思うんですけど、
レッスン中であれば、
いくら片言でしりみつれつなことを言っていても、
しどろもどろで噛みながら、考えながら、ゆっくり喋っていても、
先生はね辛抱強く優しく話を聞いてくれるので、
とにかくね単語ペースでもいいので、
我が我がとどんどん話すっていうのが結構大切かなと思っております。
あとはですね、
これ英語とかフランス語、私あるあるなんですけど、
普段友達と話すときは、
文法とか語彙がちょっと間違ってても、
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伝えればいいんですよね。
理解できればいいから、
誰も丁寧に今のこうだよとか、
これこういうんだよって訂正してくれないんですよね。
なのでそこを先生にちょっとお願いして、
間違ったところを指摘してもらうっていうのはやってもらってます。
で、レッスンが終わった後なんですけれども、
ここ結構終わった後の復習って結構私大事だなと思っていて、
終わったらすぐにその日レッスン中に言えなかった単語とかフレーズとか、
間違えた部分っていうのを軽くノートにまとめたりとか、
復習しておきます。
で、ちょうど先日イタリア語のレッスン受けたんですけど、
合図地のバリエーションが全然ないなと思って、
先生に連絡聞くタイミングもなかったので、
Googleでね、イタリア語合図地とか売って、
そうするとね、イタリア語の勉強されてる方とか教えてる方とか、
フレーズ集を載せてくれてるページがあったりするので、
そこから次回ちょっとこういうの使ってみようかなっていう合図地をピックアップして、
リストにしたりしました。
次のレッスンだよね。
だからこのリストからちょっとピックアップして使えたらいいなと思っております。
あとそうそう、イタリア語の先生は日本語できない先生で、
文法の説明とかイタリア語と、
あと英語を時々交えながらっていう感じなので、
なんか分かるような、分からないような、
うん、まあ分からんみたいな。
いくら説明してくれても、
まあ分からんもんは分からんよなっていう感じなんですよね。
なのでそういった部分は、
自分が持ってる参考書だったりとか、
あとネットの情報とかをパラパラっと見て、
ああやっぱりそういうことだったんだっていう確認作業みたいなのもしてます。
毎回会話の例文、ダイアログみたいなのも一緒にやるので、
レッスン終了後にその pdf とかも送ってもらえるんでね、
それ見ながら、あえてノートにそれを私は手書きしてますね。
私はもう書いた方が頭に入るっていうのがあるので、
なんか覚えるときって結構書くんですけど、
スペルもね、見ただけだとやっぱ覚えられないので、
その例、pdf を見ながら自分のノートにもう一度書き直して、
ここ小読みだったよな、みたいな軽く復習するっていう感じです。
あと同時にちょっと音読もしてみたりとか、
レッスン中にも練習する時間あるんですけど、
改めて自分で何回か音読してみて、復習してます。
本当にもうガチでやりたい、
ガチで勉強したいという場合は、
こういうのね、丸暗記した方がいいと思うんですけど、
フレーズ丸暗記って結局すごい有効なので、
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ただ私はちょっとそこまで頑張れないので、
とりあえず何回か声に出して読んでみる、
あと書くっていうので、OKってことにしてます。
もうあんまりね、気合い入りすぎて、
頑張りすぎても続かないのでね、
はい、そんな感じで私はゆるゆるとやっております。
ただね、なんとなく浮気味で受講するよりは、
準備と復習もワンセットで行っておくと、
次回の時にね、もうちょっとだけ言えることも増えるんじゃないかなと、
はい、信じております。
皆さんはどうでしょうか?
ネイティブのオンラインレッスンとか受けてる方いらっしゃいますかね?
皆様の勉強法もよかったら教えていただけると嬉しいです。
はい、そういうわけで、今日の配信はここまでとなります。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
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あびゃんとー!