今回は、ぞのさんっの会社が7期目の決算を迎えたご報告からスタート。コロナ禍を経てSNSへ大きく舵を切った、これまでの歩みを振り返ります。
メインテーマは「AI時代においてクリエイターの価値はどこに向かうのか」。 ChatGPTなどのAIが進化する中、人間にしかできない体験・身体性・IP化という3つの鍵について深く考察します。身体性の重要性から、自身をIP化する独自の戦略まで、SNSのアルゴリズム変化とどう向き合うべきか、クリエイター必聴の内容です!
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サマリー
今回のエピソードでは、まずパーソナリティが自身の会社が7期目の決算を迎えたことを報告し、建築・不動産業界からSNS発信へと事業転換した経緯を振り返ります。メインテーマとして、AI時代におけるクリエイターの価値の行方を探ります。ChatGPTのようなAIが進化する中で、人間にしかできない「体験」「身体性」「IP化(キャラクター化)」の3つの要素が重要になると考察。特に、情報が民主化される中で、誰が発信するかの「キャラクター性」や、五感で感じる「体験」、そして自身の身体性を通じたアウトプットの価値が高まることを強調しています。今後はSNSのアルゴリズム変化への対応や事業戦略についても掘り下げていく予定です。
会社決算とこれまでの歩み
さあ始まりました。COMMONS Podcast始めていきたいと思います。はい、えー、ということで、この番組は、面白いクリエイターや経営者との対話を通じて、
まあ様々な価値観や生き方に触れ、人生の選択肢を増やしていく番組です。ということで、やっていきたいと思うんですが、
まあもう7月中旬ですかね、1年間のもう半分を超えて7ヶ月目ということで、まあ今年1年めっちゃ早いなって感じなんですけど、もう
7月かっていう感じはするんですけど、どうですかね、なんか 実は、まあ実はというか、えっと7月の末が一応日本の会社の決算の
まああの締めということで、会社の方が、えっと今2000、もともと2019年ですかね、に会社を作ったんで、7期目?
2026?7期目になるんですかね、7期目のまあ締めっていう形で、まああの 7月の末にまあ締めて、来期からまた頑張っていこうと思ってるんですけど、なんか全然
7期目な感じ全くしなくて、なんかこう のらりくらり来たというか、もともとは全然違う会社をやっていたという感じなんですけど
簡単になんかちょっとあの振り返ると、えっともともとあの建築系の会社で、5年ぐらい会社員をしてて、そこから
独立をして会社作ったみたいな形で、もともとその建築系だったり不動産の開発みたいなものをしてて、いわゆる地面誌みたいな
ああいう世界観、まだあそこまでではないけど、までも本当デベロッパーの開発とか、持ってる事業主に対して
さらちに対してどういう建物を建てるのかっていうのと、どういう建物を建てて収益制、アテナントとかをリーシングって呼ぶんですけど
入ってその賃料で何年ぐらいで回収するから、まあ利回りいくらぐらいだから、まあやりましょうみたいな感じで、まあ表面利回り出して
実際に動き出した実利、実際の利回りを出していくっていう形で、不動産の世界は結構シミュレーションとか
歴史があるんで、数字出しやすいっていうところはあったんで、そういう形をやっていって、独立してからはホテルのコンサルだったり
自分でも少し事業、ホテルの事業者として不動産を持ってやっていった、みたいなのを法人化したっていうところがあって
元々は経歴としてはどっちかというと建築不動産の方が実は歴としては長いっていう形なんで
そこからやってるとコロナが来て、やってた事業がインバウンドメインだったんで、それがなくなってSNSに振り切ったっていう形で
ようやくSNSの方が歴的には長くなってきたのかなっていう感じはあるんですけど
そこからSNSやって、今に至るみたいな感じで7月末で無事に7期目が終わるという形ですかね
なのでちょっとその辺の会社の締めだったり、来期以降どうしていくかみたいなところはちょっと話
自分の中で整理まして話していきたいなと思ってるっていう感じですね
なので普通の会社だと3月末年度内で決算すると思うんですけど
僕の場合は全然あんまり立ち上げ当初よくわからなかったので作った月を月末、期日というか決算月としてやってるんで
7月っていう中途半端な月になって他のお客さんとかクォーターの間とかになっちゃうんで
うちだけ締め作業入ってるみたいな感じにはなってますが
特に決算月がずれてたとしてもそんなに特に問題はない
問題はないというかかなと思ってるんでぬるっと来てるっていう感じですかね
ということで会社の話とかも今後していきたいなと思ってますし
クリエイター、SNSで発信してるプラス会社経営のその二軸の難しさみたいなところはやっぱどこでも言われてるかなと思うんで
僕なりのその何ですかね考え方とかやってることとかも含めて話していきたいなと思うんですけど
AI時代のクリエイターの価値:体験、身体性、IP化
前回ですねAIのチャッピーのGPTライブ
あれすごかったじゃないですかだからなんかそのああいうAIみたいなが出てきた時にそのクリエイターというか発信者の価値が一体どこに向かうのかみたいな話をしたと思うんですけど
ここ3回ぐらいはそういうちょっとAI絡めた話をしたりとかランニングみたいな話があったんで
なんかちょっとその辺軽くまとめたいかなと思っててなんかちょっと喋りながらにあるんですけど
大きくなんか3つぐらいあるのかなっていう形でまあ一つはその体験
でもう一つはそのランニングとかのまあ身体制みたいなものとかあのラジオやってる形とかなんかっていうところと
あとはなんかそのIP化みたいななんかその誰が言うかとかそのキャラクター化していくみたいなところがまあなんかこの辺の3つが加速していくイメージがあるのかなっていう話で
ちょっとあの話していこうかなと思ってるって感じですかね
でなんか体験っていうのがなんか思っ 体験がその来てる来てるなっていうかまあ日本に帰ってきて日本って当たり前ですけどやっぱり
イベントいっぱいあるんですよね何かの作品がリリースされたりとか 昨日あのこの前ですかねあのガス人間のマネテフリックスのイベントとかもこうなんですかね
実際の体験型のイベントみたいなのがめちゃくちゃこう活発化してきててなんかやっぱりその 情報を手に入れるのはめっちゃ簡単になったんですけど
なんかそこの場に行って体験してどう思うかみたいなのとか実際にその 体験しに行く価値みたいなものが前よりもこうすごい上がってるなまあ自分の中で
やっぱ上がってるなと思っててなんか日本に帰ってきた時に全然関係ないですけど友達 まあ知り合いのクリエイターとそのバンガローとかに泊まってなんかその
あやか理解って言ってるんですけどまあそのあやかっていろんなとこ遊びに行ってるんです けど
なんかそういう体験とかもなんかすごいこう あの何ですかね価値があるなと思って前まではやっぱ知識とか情報みたいなものとかを
学びに行くみたいなところだったのがもっと体を動かしたりとかその場に行って何かを感じる みたいな
なんかそういうイベントとかが結構なんかすごいあの重要かなっていう感じは知ってて まあその体験をしてこのどう感じたかみたいなところとかまあその人の僕の
例えばその あの僕のこう価値観とか考えていることを通じてアウトプットされることの方が大事
みたいな話だったのかなってなんか今思ってるっていう感じですね でなんか身体制みたいな話は
なんか本当にこう撮影したりもそうでしたし なんか旅行しに行った時のなんかその体験価値みたいなものとか
ランニングとかこう喋ってるなんかそのトークとか まあコミュニケーションスキル
スキルというかまあその対人関係とかですねなんかその身体制とかまあその人っぽい なんかこう
ものがなんかすごいこう大事になってきてるなぁ感はなんかあるかなっていうのを持ってて なんかまあそういうのもあってラジオしたりとか例えば今何分ぐらいなんだろう喋ってる
みたいな内容も結構こう何秒ぐらいなのかな まあこうなんですかねずっと喋ってるみたいなのも結構あのスキルがいるなあっていうふうに
思ってて
なんかそういうこう 人が
その人が喋ってるみたいな方が例えばあの 価値があるよねっていう話だと思うんですよね
だからなんですかねこう 僕がこの喋ってることとかそのイベントに行ってどう思ったかってチャッピーに聞いて
もクロードに聞いても出てこないじゃないですか みたいなことがなんかすごく大事というかまぁここの話を聞かないとあの
ai の中にはないみたいななんかまあそういうものが大事になってきてるんじゃない かなっていうふうになんか思ってるっていうのがまあ身体制の話ですね
ip 化はなんかもはやその全部一緒なんですよね だからなんかそのまあインターネットによってその情報みたいなものが民主化されてきて
ai によってそういう知識とかみたいなものがその 民主化まあされたが多くの人がその知識を平等に
まあ手に入れ れるような状態になってきているとでなんかアメリカの方だったからなんかまあ
ジョンその平等かどうかみたいな話はあってなんか 止めるものはより富を見そのみたいなその二極化がより進んでいくみたいな話があって
なんか ai の最高モデルはもうなんかあのお金持ちしか使えないみたいなでそれがより 加速していくみたいな話もあったんですがまあ全体的にはその ai
みたいなものがその人間より高賢くなるんでまぁ全員それは使えるって考えたら なんかその知識
情報とか知識とか頭の良さみたいなものはなんか本当にこう 全員高平等に当たりま平等というかまあその与えられるみたいな話になった時にもはや
なんかその誰が言うかみたいなもうなんかキャラクターというか何を言うかじゃなくて なんか誰が言うかみたいな僕が言ってますみたいな
同じことを言ってもなんか僕が言ってる方があの 聞くみんな聞くよねとか例えばですけどね
とかいう風になるんじゃないかなーって思ってなんかもう なんかその僕のインスタまあ僕の sns とかってまぁ結構なんですがオレンジ色をあの
キャラまああのイメージ作っててまあなんか楽しそうにやってるみたいなキャラクター なんすけどキャラクターっていうかまぁベースはそれだけどまぁ誇張しているみたいな
感じですねずっと笑ってるわけではないんで まあなんですけどオレンジももともとはその
なんすかねあのえっとクリエイターが4年前とかに発信してる時って赤色と青色 と
緑色もギリギリ行ったのかななんかまあプロフィールをカラフルにするみたいな 結構あの sns ショート動画とかの界隈ではまああの
今はめっちゃ増えましたけどそんなにいなくてで世界を見た時に なんかオレンジ色の人いないなぁみたいな感じで結構気軽にじゃあオレンジ色に
しようまあオレンジ色のまあ色のあのイメージもこの元気発熱みたいな あのイメージがあるんでまぁオレンジ色で行くかみたいな感じでオレンジを
選んだらですねもうオレンジ色から抜け出せなくなってなんか まあなんか好きだったのかどうかもわかんないみたいなもうなんかもうキャラクターとして
もうレンジ色を背負ってるみたいな感じになっちゃったんですけど まあでもその最近なんかもレンジじゃなくてもいいかなって思って
でたんですけどなんかこの ai が来て ip 化みたいな良いあのキャラクター化していくって 考えたら
いやこれもまた a ずっとレンジ色でもよりキャラクター化していかなきゃんやみたいな感じ になっちゃったんでなんかそのまあそのっていうぐらいその
なんですかねもう i キャラクター化していくっていう風な流れになるんじゃないかなって 思っているという感じですかね
まあちょっとこの辺はどうなんだろうななんか うーん
ちょっとわかんないですけどまあなんかそのよりまた戻っちゃったなって戻っちゃったなっていうかその オレンジ色側にキャラクター化に来ちゃったから
なんかせっかくこう違う色っていうか今違う色を別に普段着ないんですけど 撮影以外の時は基本なんか白か黒かみたいな感じでなんかたまにこの前撮影の時に
青色着て言ったらなんか青色違和感ありますねみたいな感じでいや僕もみんなが見てて いや確かに違和感あるんだみたいな感じだったんですけど
なんかそのそれぐらいこう まああのキャラクターっていうかまあイメージ
って大事なんでまあなんかそういうこうイメージ作りみたいなのとかキャラクター化して いくみたいなのはなんか大事になってくるんじゃないかなっていう感じはするっていう
感じですかね なんでまぁなんかここ最近話しているテーマ自分の中のテーマみたいなのは
体験だったり自分を通してのその身体性のスキルみたいなところとよりこう キャラクター化していくみたいなip っぽくなっていくみたいなまあそのそういう形になるんじゃないかな
ということでその ai 時代っていうものがその価値 あのクリエイターの価値とかがそのどの辺に向かっていくのかみたいなのはなんかこの
辺 この3つ他にも全然あると思うんですけどなんか自分が考えているのはなんかそのあたり
なのかなっていうのは思ってるって感じですかね
今後の展望:SNS、ショート動画、事業戦略
はいということでまぁちょっと ai テーマになってきたんですけど なんか次からはちょっと sns とかショート動画とか
あと事業みたいなところもう あのやっていきたいなと思っててまぁ僕の周りまあ僕も含めてですけど snsがやっぱ
前よりも伸びなくなってきている これはもうティックトック youtube インスタグラム全部そうですよねまあみたいな時に sns と
どう向き合っていくのかみたいなところはなんかあるかなっていう話 あまあるかなと思うんでなんかちょっとその辺の話とかもあのどう考えているのか
みたいなのは結構あのしたりしていきたいかなと思ってるって感じですかね特に結構その ベテラン昔からずっとやってる人たちは結構そのなんだろうこう
まあ悩んでいる感じはあるんでまあと言いつつまあ僕もどうしていくかみたいなところで まあ基本的にはまあそのアルゴリズム相手みたいになってるんで
まあ基本速攻に引っ張られていくっていう形なんで常に正解がない状態なんでまぁそこ やっぱり結構難しいかなと思いますけどそれをどう向き合っていくのかまあそのアルゴリズム
も意識しながらそこに引っ張られないような その考え方とかまあたそのどういうふうに体制とかビジネスを組んでいくのかみたいなところも
なんか緩くお話ししたい言いたいかなぁと思ってるって感じですかね そうですねうんという感じではいえっと今回はですねえっとまぁ ai 時代に
クリエイターの価値はどこに向かうのかというテーマであの話しさせていただきました はいということで次回の動画で動画じゃないわ
ポッドキャストでお会いしましょうバイバイ
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