COMMONS PODCAST第4回は、10kmマラソンを完走したぞのさんっが、終盤の激しい膝の痛みの中でたどり着いた"無"の境地からはじまります。強制的に思考がシャットダウンされる感覚から、常に何かを考えてしまう人にこそ必要な、頭をリセットする時間について語ります!
後半は、数々のイベント撮影を通じて感じたこと。取れる絵も限られ、制約の多いイベント撮影だからこそ、アイデア次第で見せ方は無限に広がる。制約こそがクリエイティブを磨くという気づきや、"なぜこのクリエイティブが必要なのか"を言語化することの大切さについて、好きな監督や建築の話も交えながら掘り下げていきます!
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サマリー
今回のポッドキャストでは、10キロマラソン完走後に経験した膝の痛みをきっかけに、強制的に思考を停止させる「無」の状態の重要性について語られます。また、制約の多いイベント撮影の経験から、制約こそがアイデアを生み出し、クリエイティビティを磨くという気づきについても掘り下げます。さらに、クリエイティブに必要な「なぜ必要か」を言語化する能力や、建築における機能美の重要性にも触れ、今年のテーマを「でかいこと」と定め、挑戦していく意欲を示しています。
マラソンでの膝の痛みと「無」の境地
さあ始まりました、COMMONS Podcast。この番組は、面白いクリエイターや経営者たちの対話を通じて、様々な価値観や生き方に触れ、人生の選択肢を増やしていく番組です。
ということで、COMMONS Podcast始めていきたいと思います。はい、ということで今、右足、右膝がもうめちゃくちゃ痛くて、
今週、昨日ですかね、あの10キロマラソン、あの走ったんですけど、それでめちゃくちゃ右の膝が痛くてですね、
無事に一応乾燥はできて、キロ6分台ぐらいですかね、10キロ1時間ぐらいでまあ走り切れたんですけど、結構膝が痛くて、普段履いてる靴と全然違う靴で履いて、
前日に撮影で野球のグランドで撮影したんですけど、黒土みたいなグランドだったんで、もう靴が汚れまくってて、
さすがにちょっとこれ履いて、なんか行くのちょっとあれかなと思って、あの普段オン履いてるんですけど、ランニング時にもう一個買ってた、まあ一応他の、あの結構クッション性があるんですけど、
あのその靴が若干サイズ的にでかいのかな、なんかそれであの靴紐をちょっときつく結べば、走れはするけど、あのいつもオンで走ってたんですけど、まあ今回ちょっと他で走って、まあだから他だから膝が痛いわけになったわけじゃないんですけど、
あの違う靴で走ったんで、本来いつも左側の膝にね、あの来る、膝結構弱いんで、あの弱いっていうかその、あの来やすい構造になってるんで、あの左に来るかなと思ったら左を庇いすぎて、あの右に来たのかなっていう感じで、
昨日寝る時も寝返り打つ度にもう膝痛すぎて目が覚めて、今日も歩けなかったんで、あのロキソニンを飲んでとりあえず痛め止めみたいな感じであのギリギリ歩いたんですけど、まあ最近ちょっと暑いのもあって、ちょっとまあなるべくまああの家で膝も痛いんでいいよかなと思ったんですけど、
たまたま本当今週撮影なかったんでよかったですけど、これ撮影あったら結構やばかったですね、本当に動けないぐらいの感じなんで、まあでもあの10キロ本当走れてよかったですけど、今週はねめちゃくちゃなんか本当いろんなことがあって何から振り返っていったらいいんだろうって思うぐらいなかったんですけど、
まあなんかいろいろ結構撮影してて、まああのイベントとかあとはまあもうアップ多分してると思うんですけど、あのティーサロンのあの超景況っていう大神山にあるあのティーサロンがあってですね、まあそれのあの撮影をしたりとかしてて、
でなんかあとまあ野球の撮影かをしてましたと、でなんか野球の撮影はもうめちゃくちゃ暑くてもう熱中症になるぐらい暑い中でまああの撮影をしてきたんですけど、まあそれでだいぶ靴が汚れてしまい、でえっと超景況のティーサロンはあの僕がシンガポールに帰ってきてから、
シンガポールって結構お茶文化というかTWGとかチャジーとかあのヘイティーコイティーとかなんかいろんなその台湾中国系のお茶とかがあって、あのスタバももちろんあるんですけどそれ以外のラッキンコーヒーとかまあそれコーヒーか、まあでもいろんなそのティーがあってお茶文化みたいなのが割とある感じで、インドとかも結構あるのかな
なんかそういうものをいつもチャジー飲んでて、で東京帰ってきた時にやっぱ日本もお茶当たり前ですけど抹茶とかお茶いっぱいあるあって、結構ティーサロンとかあんまりそんなにはないんですけどなんかそういう日本っぽいの撮影したいなと思った時にそこのお店にちょっとアポイントとって撮らせてくださいという形で
陶芸体験とかお茶終わったりとかしてるんでまたちょっと見ておいて欲しいんですけど、なんかそういう感じで撮っててましたと
で特に一番大きかったのがディズニーのモアナの実写の映画が公開されるんですけど、それのジャパンプレミアっていう日本で映画のイベントみたいなのをやっていて
マウイ役のドウェインさんとキャサリンさんですかねが来日されるということでそれを一緒に撮影してきたんですけどなんかめっちゃとりあえず緊張しましたね僕あんまり普段緊張するタイプではないんで
そんなになんか行って喋って終わりみたいな感じでそんなになんか緊張する場所ないんですけど久しぶりに緊張しましたねなんか今まで生きてきたら三本指に入ってくるんじゃないかっていうぐらいな感じで
結構あのもちろん作品を見てた方たちが出てきたドウェインさんとか出てきてたっていうのもあるんですけどなんかイベントの空間が結構独特で
なんかこういろんなプレスとかまあメディアプレスとか広報系の方が入ってたりとか後ろにあのインフルエンサーの人があったりとかして結構撮影時間も短くて
その中でまあ取り切らないといけないっていうところとまあコミュニケーションが英語だったりとかあの撮影してる間に後ろでみんなプレスとか広報待ってるんで早く終わらせないといけないっていう形で
なんかもうほぼ記憶ないですよねなんかあの後ろ横で待機しててじゃあ撮影の時間ですって言ったんですけどなんかその途中あんま記憶ないですよねなんか何してたっけなみたいな感じで
で後から見てあでもなんかいろいろ撮れたんですけどなんか途中結構記憶ないなみたいなこれあれみたいな感じでなんかそれぐらいなんかあの緊張しましたね
なかなかないんじゃないですかねなんかでもやっぱああいうこうイベントみたいなのは結構面白いなと思って
なんかあのそれこそねフリさんのガス人間とかいろんなこう大きいイベントとかの撮影にあの携わらせていただいてて
最近はなんかイベント撮影とかもあのやっぱすごい面白いなと思ってそういうものをどんどん増やしていきたいなとは思ってるって感じなんですけど
なんかそういう撮影をちょっと通じてなんか思ったことがあるんでなんかそれをちょっと話していこうかなと思うんですけど
あ10キロマラソンもそうですねちょっと痛いなと思ったんですけどどっちからか行こうかな
まああのマラソンをちょっと触りですると触りというかなんか走ってきたんですけどなんかめっちゃ膝が痛くて
あのなんすかねもう面白いですよでも膝めっちゃ痛くなってあと覚えてるんですよ7キロで残り3キロなんですけど3キロ時点でこの膝の痛さはもう明らかにやばかったんですよ
あれってなって確かに最初めっちゃ早く早いペースで走ってたんですけどあの走ってる時に
あの自分にいやもう全然マジで膝痛くないからって言い続けながらブツブツ走ってたんですよそしたらあんま痛くなくなったんですよね
いやこれすごいなと思ってなんかもうあの思い込み力みたいなのは多分めちゃくちゃ高いんじゃないかなと思ってでも今日朝起きたらめちゃくちゃ痛かったんで
多分めっちゃ痛かったんでしょうけど走りながら全然マジで全然膝とか痛くないわ全然膝とか痛くないわって言いながらずっと走ってたんですよね
そんなことあるみたいな感じなんですけどなんかその時に膝痛すぎてなんか全然他のこと考えれなかったんですけど
全く関係ないですけどその時になんかアーユルベーダーを思い出してアーユルベーダーというかシロダーラっていう
なんかバリに行ったらこうやるシロアーユルベーダーっていう何て言うんですかねなんかそういうあのおでこにオイルを垂らすやつがあってこれ結構みんなにおすすめしてるんですけど
聞いたことあるかななんか目を閉じておでこに油をすーって垂らしてそれを15分ぐらいおでこに垂らし続けるみたいなのがあるんですけど
なんかスパみたいな感じですねなんかそのそれが何がいいかっていうとなんかスパとかでもちろんそのオイルの香りとか
リラックス効果みたいな感じであるんですけどなんか他のことを考えようとした時に瞑想とかってこう瞑想してる時はなんか他頭でいろんなこと思うかもしれないです
あー編集しないといけないなメール返さないといけないなーとかなんやなんやーとかって思うんですけど
なんかあーそのアイルベイダーっていうやつがこうおでこに常に当たり続けてるからつーっておでこに当たり続けてるからその他のことに考えようと一瞬しても
このおでこに当たり続けてるから意識がねおでこのとこ行くんですよだからなんかそのリラックスしながらもう他のことを何ていうか全然考えれないおでこに常にこうなんか指タッチされてるみたいな
しかもそれがなんかヌルヌルって動いてるみたいな感じになるんであのなんすかね強制的に思考のシャットダウンなんですよ
だからもう無の状態が強制的に頭を無の状態に15分ぐらいされるって思っててそれをなんかされてる時に思ってて
なんかそれこれすごいなみたいな
僕とか結構そのずっと何かしら考えちゃうタイプなんでなんかああいうこう強制的にリセットされるみたいななんか環境すごくいいなと思ってて
何が言いたかったって言うとそのホノルル、ホノルルじゃないマラソン、トヨスだからマラソンの10キロなんですけど行った時に
なんかまあ走ってる時になんか他のことをまあ考えるのもいいじゃないですか運動しながら整理思考の整理できるんですけど
7キロ超えたあたりぐらいかなもうなんかもう膝痛すぎて他のこと全く考えれないわってなって
なんかもう本当多分最後の3キロはマジでめっちゃ無で走ってたんですよね
なんかあの無の感じがなんかいいな本来は膝痛くない状態で無をキープしちゃうんですけどね
まあなんかでもそういうのも含めてなんかまああのすごい良かったなっていう
シンプルに自己効力感上がるんでなんかその達成できたみたいな感じなんで
イベント撮影から得た気づきとクリエイティブの可能性
なんかそれをこうなんかそれは良かったなって思うのと
まあそのホノルルマラソンもで、なんか42.195キロはさすがにこれ無理だわみたいな
これの4倍はもう絶対無理だと思ったんですけど
なんか聞いてるとホノルルマラソンとかでなんかご飯食べたりとかなんかこう
ちょっとこう休憩したりランチしたりランチなんかちょっとわかんないけど
ガチとか言うよりかはなんかこう緩く走って回れるみたいな
なんか制限時間もないからなんかまあもちろんちゃんと走るけどそこまでガチじゃないみたいな話を聞いて
なんかそれならワンチャンいけるかもしれないと思って
まあちょっとどうするかはあるけどその僕が膝痛い時にランニングの先生というか
まあコーチの人に教えてもらいながらランニングしてたんですけど
その人がその人もなんかやっぱホノルルマラソン一番いいみたいに言ってたんですね
だからホノルルマラソンどうしようかなーって悩んでるって感じですね
ですねなんで42.195キロか結構怖いななんかめっちゃ練習しないといけないんだろうなっていう
なんかそれはあるかなーって思ってるって感じですかね
まあでも人生に1回は絶対行っときたいっていうのあるんで
まあそれただいつ行くかだけの問題なんでちょっとそこはね
ちょっとエントリーしようかなって思ってるって感じですね
なんかもうちょっとしたら多分しまっちゃうんで
あのエントリーだけでもまあ当たるかどうかもあるんで
ちょっとこう考えたいなって思ってるって感じですかね
はいで話を戻しますとですね
あのイベント系のいろんな撮影をして感じた思ったことっていうことで
結構なんかイベントの撮影って何ですかね
そのコンテンツ動画を作る人だったらちょっとわかると思うんですけど
結構難しいんですよねイベントって
なんか制約とかその撮れる絵とか結構限定的じゃないですか
そのまあいろんな制約の中でアイデアを考えていけないっていうのが難しいなと思って
でそこにほぼほぼ時間を使うというか
なんか同じ絵になりがちだけどその人らしさとかアイデア次第で結構
まあ同じになりがちだからこそそのアイデア次第で
新しい見せ方とかできるなと思ってて
結構あのギリギリまでいろいろ考えて
今回も撮影の方には望んだんですけど
やっぱなんかイベントってこう人とか規模とかもやっぱ大きくて
なんかシンプルにその大きいことやりたいなと思ったんですよね
なんかその結構制作とかインフルエンサーのPRとかって
スマホ一台でとか少人数で撮影をしてみたいな形が多いかなと思うんで
なるべくコンパクトにみたいなあんまり多くてもあれなんで
基本的にはまあ少数でやるみたいな感じで撮ることが多くて
僕の場合結構会社とかチームのメンバーとかで撮ったりするんで
ちょっとチームっぽい動き方はしつつも
規模的にはそんなに大きくないっていうのがあって
シンプルにもっとでかいの撮りたいなみたいなのが思ったって感じですね
具体的には例えばグローバルのweb CMとか
グローバルじゃなくてもそのweb CMとか
なんかその企画とかアイディアは正直負けてないっていうか
そんなに面白いものを作ってるっていう自覚はあるんで
特にその世界基準というか
コンテンツがグローバルに出ていって世界と接続した時に
世界のクリエイティブが逆に入ってきたりするんですよね
ディレクターとかそれこそ映像系の発信者とか
みたいな人たちのコンテンツとかと一緒に
戦いながらではないけど意識しながら今までずっと作ってきてるんで
そのアイディアみたいなところはめちゃくちゃありますと
あとはそれをちゃんと形にしていくスキルだったり人
あとはこのクリエイティブがなぜ必要なのかみたいな
言語化みたいなところと説明の方法とかが大事かなと思ってて
クリエイティブを形にする説明能力と建築の機能美
これはやってみないとそれの言い方伝え方みたいなのが難しいなと思ってて
カラーとかあとは照明だったりセットとかも含めて
こういうのを作りたいのでこれぐらいの照明いりますとか
この色味とかタッチ含めてカラーリスト入れてとか
セット組む時も僕は好きな監督がいるんですけど
柳沢翔さんっていうweb CMとかいろんなnetflixのグローバルの
ブランド動画とかを作ってる方がいて
クロニクルっていうビデオポッドキャストの対談があって
そこでもいろいろ話されてたんですけど
なぜそれが必要なのかっていう説明がすごい上手いなと思ってて
クロニクルではないんですけど
ホロヨイの春夏秋冬みたいに変わっていくようなCMがあったと思うんですけど
秋のシーン春のシーンとかゲームしてるシーン紫色の世界観とか
いろんな旅をするみたいな部屋みたいなコンセプトのやつだったんですけど
あれはセットをそれぞれ全部組んでやってるんですけど
ワンチャンCGでもいけそうなのかなって思ってたんですけど
それをやる理由みたいなインタビューを見ていて
空間そこにいるモデルさんとか演者さんが
本当にその空間にいるような体験とか演技みたいなものが
実際にその美術とかを組む空間を作ることで
その空間に没入できるようにしましたって言ってて
なるほどなみたいな
言い方って言ったらめっちゃ怒られるかもしれないですけど
そういう言い方あるんだ言い方ですかね
合理的じゃないですかそれを作る意味というか
でもそうだなっていう感じはするんですよね
グリーンバックでCGでやるよりかは
本当にその空間にいる方が演者としても
やりたい意図とかが伝わるし
本当にその空間を意識したというか
やっぱりそこにいることの方が大事なんですよね
建築の空間とかもデザインとかもそうなんですけど
建築って人のお金で建物を作るんで
これかっこいいんですよねみたいな
設計者とかデザインの趣味趣向でこうですとかっていうのは
やっぱり全然なくて
こういう用途だからこういうデザインになってます
例えばルーバー外装で木の縦のスリットバーみたいなあるんですけど
あれルーバーって言うんですけど
あれとかも角度とかが日射の光が中まで入ってこないようにするとか
目隠しだったりとか
そういう機能的なものが外に溢れていて
機能美が結果デザインとしてなっているっていうだけで
そのデザインが先行してないんですよね
デザインが先行してるとそもそも決済通らないんで
これいいっすよねーは通らないんですよね
なんでこういう風な形になってるかっていうものを説明しないといけないので
それは全部ロジカルというよりかは
そういう言い方がすごい大事になってくるという形なんですよね
そういうものとかも含めて
そもそもそういう説明ができる人っていうものが
プロデューサーとか
そういう大きい規模でできるように
大きい規模でできるということは
必要大きいものをちゃんと説明できる能力があるということなんで
そういう風にちょっとなっていきたいなって
シンプルに思ったって感じですね
今年のテーマ「でかいこと」への挑戦
なんでシンプルにでかいことやりたいって感じですね
なんで今年のテーマは一旦でかいことっていうことで
ホノルルマラソンしかり
とりあえずでかい大きいこと
シンプルでわかりやすくでかいことやりますみたいな感じかな
具体的にはちょっとなんかわかんないですけど
とりあえずなんかでかいことちょっとやっていきましょうって感じなんで
皆さんもなんかやろうとしたらとりあえずでかいことやりますって言っといたらいいかなと思ってます
それぐらいシンプルだと面白いなっていう
一旦でかいことやりますみたいな
なんかスタジオに車入れたり飛行機から車落としてみたり
YSPじゃないけどなんかそういうのやりたいなみたいな
なんかメイキングもオープンセットとかでかいスタジオ組んだり
映画のやつとかで倉庫みたいな大きい撮影スタジオの中に
建物作ったりするんでスタジオとか
あれとかおかしすぎるんですよね
だって建物の中に建物ありますからね
これどういうことなんだろうって
建築やってたあんまイメージできないっていうか
イメージっていうかどういうことなんだろうみたいな
これって避難とかどうなってるんだろうみたいな
逃げれんのかなみたいな
2方向撮れてるとか関係
そもそもこういうのって何建築なんだろうみたいな
全然関係ないところで見ちゃうんすけど
なんかそういうの作りたいなみたいな
なんか面白いっすよね
って感じなんでなんかちょっともう全然脱線しちゃったんですけど
今年はシンプルででかいことということで
イベントの撮影を通じて
今僕が感じていることをお話しさせていただきましたということで
以上になります
今回のポッドキャストは以上になります
じゃあまた次回のポッドキャストでお会いしましょう
バイバイ
21:35
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