ポッドキャストの紹介
小田嶋三詠の心の起業学
ポッドキャスト心の起業学は、発信力プロデューサーの小田嶋三詠が個性、才能の生かし方や転職の作り方、自分らしい成功を実現していくためのヒントを、リスナーの皆様からのご質問に直接お答えする形でお伝えしていく番組です。
はい、今週も始まりました。小田嶋三詠の心の起業学、第26回スタートさせていただきます。ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。今週も三詠さんどうぞよろしくお願いいたします。
小田嶋三詠です。よろしくお願いします。
お願いいたします。いつもね、この収録を始めるタイミングで、オープニングトークどうしようかね、なんて話をしてるんですけど、なんかちょっとね、三詠さんの出身が木更津であると。木更津といえば、これちょっと言いたいんだよねっていうのがあるそうですが。
そうなんですよ。千葉県の木更津市っていうところ出身なんですけど、木更津って世界に9個しかない施設のうちの、その9個のうちの1つがあるんですよ。
木更津に、この何ですか、この9個という微妙な数字と。
世界に1つでもなく、9分の1、世界中のうちの1つだから。
何でしょうかって言われて、パッてみんな分かんないと思いますけど、何ですか。
それはですね、ポルシェエクスペリエンスセンター東京、シーン。いやだから、ポルシェの市場ができるサーキットが木更津の山奥にあるらしい、できたらしいんですね、この2、3年の間に。
木更津にあるんですけど、東京って名前がついてるんで。
千葉は東京って大抵つけますよね。
東京ディズニーランドみたいなものでいいと思うんですけど。
それ言ってきてから言ってくださいよ、それ。できたらしいって。
行かないじゃん、ポルシェ。興味ないし。
ちょっと乗ってみたいじゃないですか、でもポルシェだったら。
運転するんですか、トモさんは。
運転はね、できないんですよ。行動の運転は僕できないんですよ。信号が気づけないので。
なんかいつも信号無視しちゃうから、もうしないことに。
危険極まりないじゃないですか。
でも免許は持ってるから試乗はできるはず。ポルシェだったらちょっと乗ってみたいなって気持ちはする。
じゃあぜひ行ってみてください。
木更津に。
ペーパーでも乗れるじゃないですか。
乗りたいと思わない。
地元なんだから。
何の興味もないポルシェに。
世界に9個しかない。
日本には何かしかあるんですかね。
日本でもそこだけだと思います。
日本唯一の。
アジアの人をたぶん囲い込む。
結構じゃあ予約しないといけない。
だから木更津だと思うんですよね。
成田からも行けるし。
誰でもはダメかもしれないですね。ポルシェぐらいになってくると。
確かに。
なんか年収証明書の。
今車何に乗ってますかみたいな。
そういうアンケートがあるかもしれないですね。
そこファミリアとか書いちゃったらダメなので。
なんかメンバーになるたびに何百万か。
審査があるかもしれない。
あるかもしれないですよね。
ポルシェちょっと調べてみよう。
ぜひ。
ぜひ。
それ調べてから発信したらよかったですね。
すいませんね。
木更津のこと喋りたいっていうこのパッションが先走って。
木更津愛が結構すごいんで。
地元は素晴らしい。
木更津あんまり行ったことないですけど。
まあまあでも有名な土地ですよね。
いいところですよ木更津は本当に。
ぜひちょっとこれをきっかけに行ってみようかなという気持ちになりました。
はい。
では今日の相談に移らせていただこうと思います。
顔出しの重要性
本日の相談です。
最近アメブロとフェイスブックを始めました。
でも自分の顔を出すのに抵抗があってプロフィール写真は猫の写真にしています。
やっぱり顔出しはした方がいいのでしょうかということです。顔出し。
猫。
まあだから抵抗があってっていうことだから
基本したくないっていうことですよね。
でもまあした方がいいよみたいなことをアドバイスされたのかな。
まあ周りを見ててそう思ってるのかなと思うんですけど。
必要ですかって言われると
まあ必要ですかって言われたら
絶対必須ではないです。
まあそうですね。
が
まあ
あった方がいいのは
もちろんですね。
あのやっぱりね顔
この方が
なんでアメブロと
フェイスブックをやってるかにもよるんですけど
別にあの
ただ趣味でやってるだけだったら
全然猫でいいと思うんですけど
もしかしたらそこで何かこう
集客していきたいと
何かやっていきたいことがあるのであれば
まあそれは顔を出した方がいいですよっていうことになりますよね。
なんでかって言うと
顔を出してる方が
人の方が
信用されるからっていう
単純な事実ですよね。
顔を出してなかったら
そもそも実在するのかどうかすら
危ぶまれる
わけじゃないですか。
女性として書いてるけど本当は男かもしれないし
とかそういうのがね
あったりとか
実在感っていうのが必要なんですよ。
発信って
この人は本当に
いるんだなっていう生活感というか
だからその
その人の顔プロフィール写真も
そうだし日常の写真
今日ここで
こんなことしてますみたいな
とかを載せるのもその実在感が
必要だから
みなさん載せてるので
信用されるため実在感を出すために
顔を出せるんだったら
出した方がいいですよ
っていう話で
って言うとねいやでも誰々さんも誰々さんも
出してないしみたいな
あの有名なないないさんだって
出してないですよねみたいな
感じ
そういう方もいますよね。
顔出してなくてちゃんと
目的のある先生やってたりとか
カウンセラーさんやってたりとか
方いらっしゃいます
ただ顔出してないっていうのはめちゃくちゃ
不利
集客においてねめちゃくちゃ不利になるので
それを
カバーできるだけのその方々は
発信量と
発信の質を顔を
出してないというハンデを超えて
やってるっていうことなんで
本当目的がね
あれでただ趣味ブログだったら
今言ってること全然ずれてる話になっちゃうんだけど
自分
仕事のために
業界による違い
書いていきたいんだっていうことであれば
顔を出した方が
なんぼかどれだけ
楽になるか
本当そうです
顔出せなかったら
怖くて応募できないですもんね
例えば何か
それこそカウンセラーさんだったりね
なんかセッションするようなお仕事とか
をしてるのであれば
どんな人がわからない人に
自分の悩み打ち明けようとは
思えないですよね
それはいくら
モニターさんだから無料とか
安いとかってなっても
いやーって
なっちゃいますよね
フェイスブックとかだと
猫の写真とか顔出してない方って
どんどん誰か分かんなくなっていっちゃうというか
そうですね
つながっててもあんまり意味をなさない可能性があるから
お友達はね
分かってくれると思うんだけれども
友達じゃなくて
ちゃんとその
お仕事のお客様
の候補の方とね
つながっていきたいなというのであれば
顔を出す
だ方が絶対的にいいですよね
セルフブランディング
ですけどね
猫の顔を使ってて
めっちゃ猫のキャラで
めっちゃ面白い記事発信してたら
それはそれでいいでしょう
そういうことなんですよ
どう自分で表現していくか
さえ決まれば
そうそうそうそう
なんで
あとあれですね例えば
業界によっては
そんなに顔を出さなくても
いい業界もあると思ってて
それが
例えば一つがハンドメイド
作家さんみたいな感じだと
逆にそんな顔とかみんな
知りたくなくて
その作品の
その方の作る作品の
世界観を表すような
それこそね
自分じゃない
素敵なものの
写真とか
の方がいい場合もあると思うんですよね
何が求められてるか
ですよね
あんまりその作家さんに
生活観って人は求めないので
もちろんその素敵な世界観の
謎めいてる方が役にいいかもしれないから
そういう場合は別に
いいとは思うんですけどね
そうですね
あとポッドキャストもいいですよ顔出さない人は
そうですよね
声出てパーソナリティがそれで伝えられれば
顔見えてなくても
そこにその人は実在するってのがやっぱ分かるから
そうなんですよやっぱその実在感
とか何かこうちょっと
あの生きてる体温
というかね
ちょっと見えたりとか
っていうのをやっていくだけで
やっていくことが
本当に必要なんですよね
ただブログ書いてます
でもそこに自分の姿はなくて
っていうと
よっぽど
文章力の人じゃないと
なかなかファンテつかない
と思うんですよね
そうですよ
逆に言うとそこに自分の顔があるだけで
なんとなくの記事でも
読んでもらえるようになるし
印象残りやすくなる
それでいてちょっとね
可愛かったりとかかっこよかったりとか
愛嬌のある顔だったりとかすると
それだけでもファンついたりしますしね
そうそうそう
そう言うと私可愛くもかっこよくもないって
思われちゃうと思うから
出してるだけでいいんですよ
顔出しのメリット
出してる人と出してない人と出してる人の方が
絶対にいいし
広告のテストなんかでも
ちっちゃいバナー作って
例えば講師本人の顔が入ってるバージョン
ちっちゃく丸で入ってるバージョンと
何にも入ってない文字だけのバージョンで
比べました顔だけの方が
圧倒的に売れました
っていうデータとかも
結構いっぱいあったりするので
顔って本当すごい良いアイキャッチ
なんですよね
だから
もったいないっちゃもったいないっていうか
なんかね
絶対に私は顔なしで
行くんだったら
それの戦略をちゃんと立てた方がいいし
まぁでも
ここまで言われるんだったら出そうかなって
出した方が
出した方がいいし
最初はその辺で
自撮りでもいいし
友達に撮ってもらうとかでもいいし
私も最初はそうでしたよ
その辺の撮った写真を背景だけ
ちょっと切り抜いて
使っててその後はねちゃんと撮ってもらったり
とかして
撮ってもらいたいなって
撮ってもらいたいなって思ったらね
ここにトーマスさんという人もいますんで
ちょっと言ってください
プロフィール写真いいの撮りますよ
いいの撮りますよ
フォトグラファーさんですから
ミエさんのLINE公式アカウントから言ってください
トーマス撮ってって
トーマスさんへの仕事の依頼も受け付けてます
いやそうですよね
なんかまぁ
なんで出したくないのかってところも
自分で考えていただいて
なんかそんなに顔出すことのメリット
顔出すことのメリットデメリット
メリットの方が大きい気もしますけどね
デメリットもなんかあるんですかね
削除されたりとかが怖いんですかね
そういう場合ももしかして
あるかもしれないし
わかんないけどこの方が女性で
例えば
ママだったりすると
まともになんか言われるんじゃないかとか
そういうのは結構
懸念点として聞くことは
あるんですけど
まぁそこも
超えてくださいって感じかな
慣れです慣れ
言わしとけばいいんですよ
そうそうそうそう
ですね
だからまぁまぁ
出す出さない出すんだったら
出した方がいい出せないんだったら
それのちゃんと出さないっていう戦略を立てて
出さないなりの
そこをリカバリできるような
そうですねやり方はいくらでもあるでしょうからね
ポッドキャストやってもいいし
クラブハウスやってもいいし
だいたいYouTubeだって顔出さないで
セミナーやってる人いっぱいいるじゃないですか
それでも全然いいしね
なんならなんかキャラ作っちゃってVTuberみたいにしてもいいですよね
うん
それやるんだったら顔出した方が
早いんじゃねみたいな
あの起業に関して言えばね
起業に関して言えば
VTuberになりたいなったら別ですけど
はいはいはいはい
まぁいくらでもやり方あると思いますので
まぁいろいろ考えていただいて
そこまで嫌じゃなければ出しちゃうのが
撮り場合ですよということですね
はいありがとうございます
プロフィール写真とか多分載っけたらいいねって
戦略と自己肯定
友達がいっぱい押してくれると思うから
そっちの方多分多いですよね
それで多分テンション上がる
なんか意外といいかも
しかもねトーマスに頼んだらもっと多分よく
素晴らしい引き出された写真がね
そうそうそう私も撮って欲しいって
多分言われますから
そしたらね自己肯定が上がっていいと思いますので
連絡お待ちしております
LINE越しキャラだから
では番組の最後のサブカルコーナーに移らせていただこうと思います
今週は何をご紹介いただけますでしょうか
はい
月に1回は
音楽にしようと思いまして
なるほど
トーマスさんは反応がこう鈍くなるかもしれないですけど
いやいや嫌いじゃないですか
いいですいいですということで
えっと今日紹介したいのは
キリンジってわかりますか
聞いたことある
キリンジっていたんですよ2人組の
兄弟グループというか
は解散はしてないんですけど
それぞれが別の
でキリンジっていう
バンド名はお兄ちゃんが受け継いで
ずっと夢をやってるし
弟さんもソロでずっとやってるんですけど
の代表曲
Aliensって曲がありまして
2000年の曲なんですけど
その当時からね本当に名曲だって感じで
売れてたんですけど
また後になってYouTubeとか流行りだした頃に
普通の高校生とかが
それをカバーして歌ってのせたみたいなのが
きっかけでまた
後からまた再ブレイクしたりして
すごい本当に名曲なんですよ
でいろんな人がカバーをしてて
それでね
いろんな人がカバーしてるんですけど
やっぱり元が一番いいよな
みたいな感じはあったんですけど
ある時ですね
のんさん
この番組でしょっちゅう出てくる
女優さん
他人やっぱ好きなんだなあ
って感じなんですけど
女優さんがカバーしてたわけですよ
そのAliensを
たぶんほとんどギター1本で
それぐらいのシンプルなオケだったと思うんですけど
違ったかな
それがねすごい良くてね
その良さは
本当にのんさんの良さそのものなんで
歌が上手いとか
なんていうのかな
世界観がどうとかじゃなくて
やっぱりのんさんの
雰囲気と
歌の演技みたいな
のまんま歌ってて
フランス人の女優が
ちょっと歌いましたみたいな
そういう感じなんですよ
日本語の曲なんですけど
なんで良かったら
聴いてみてください
ヤバいちょっとキリンジだけだと興味湧かなかったですけど
のんさんのカバーはちょっと興味湧いちゃいました
のんさんね音楽活動とかもね
そうなんだ知らなかった
確かにのんさんよく出てきますね
好きなんでしょうね
今喋りながらずっとここに
彼女の顔が浮かんでる
好きなんですね
でもなんか良い空気感がありますよね
ピュアな透明感が
誰にも真似できない
ですね
これをきっかけに
のんさんのカバーもそうですけどキリンジも
聴いてみようかなという気分になった
どうでしょうか皆さんもぜひ
聴いてみたらいいんじゃないでしょうか
サブスクの音楽入ってる人はね
自分の幅が広がりますよきっと
というわけでサブスクのコーナー以上とさせていただきまして
今週もですね
小田島美恵の心の企業学
以上で終了とさせていただきます
皆さん今週もありがとうございました
ありがとうございました
今週のポッドキャストはいかがでしたか
概要欄にある
小田島美恵LINE公式アカウントから
小田島先生への相談をお待ちしております
些細な相談でも
お気軽にご連絡くださいませ
それではまた
お耳にかかりましょう
ごきげんよう
さようなら
この番組は
プロデュースライフブルーム.ファン
ナレーション月夜稽古が
お送りいたしました