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#86 言葉の壁を超えて伝えるということ
2025-12-07 44:54

#86 言葉の壁を超えて伝えるということ


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00:05
おはようございます。エピソード86 言葉の壁を超えて伝えるということということで、今朝はお話をしたいと思います。
でですね、これなんで言葉の壁を超えて伝えるということっていうテーマにしようかなと思ったかと言いますと
今回の展示会が強烈だったわけですよ。その3日間の展示会で、私が実際に行けたのは中日の1日フルと最終日の午前中。
午前中で、双子の授業参観があったから帰るっていうことだったんだけども、1日半参加しただけでもめちゃくちゃすごいドラマがあって、
そして、事実とするとさ、普通だったら、通常だったら、ああいう輸出エキスポとかって1ブース100万円以上とかっていうところに出展する場合は数ヶ月前から準備をして、
まあこういう想定、ブースのレイアウトはこういう風にして、こういう小物を持ってってとかってさ、もうさ、みんなでさ、全部決めてやるわけじゃない。
そこをもう2週間前です。1週間前。だからその普通だったら、スペースをね、展示会のスペースを購入した場合は、机と椅子しかないわけ。で、壁もないんだよ。
壁とか、で最低としてそのスペースを買った人は最低壁は作ってくださいねとかっていう、最低のやってほしいことみたいなリストはあるんだけど、そこはその場所を購入した金額に含まれてないわけ。
含まれてないから、実際その展示会出展したいなっていう風に思ったら、それを壁のパネルとかそれとか電気だったりとか、あとそのスペースの床に絨毯みたいな感じでさ、敷いてあるわけよ、床。
03:00
で、それも自分たちで手配してやんなきゃいけないわけ。でもその手配とかもまあまあ大変だから、一応その展示会パックみたいので、その周りのね、想定とかも込み込みでプラス60万円とかプラス70万円とかさ、
お!ミホミホちゃん、チョコレコちゃん、今えみこさんのおぷちゃで、マドレーヌ玲子さんの対談か、玲子さんがチョコレコちゃんとお話したことないか話してみた。あ、そうなんだ!
なんか私の中ではマドレーヌ玲子さんはめっちゃお嬢様っていうイメージで、ちょっと私下々のものなのであんまりコミュニケーションが取れるかどうかがちょっと心配。
心配なんですけど、庶民出身なんですけど大丈夫なんでしょうか?
そう、ちょっと脱線しましたけど、帽子かぶってお嬢様のイメージだよね。
マリモちゃん、庶民上等。そう、庶民上等ですよ。庶民感どんだけ成り上がれるか問題ですよ、私にはですね。
そう、それで、何にもその壁とかさ、そういうのとか、なんかちょっと見た目が素敵な感じにしようと思ったら、簡単にスペースだけで100万で、プラス100万とか200万とかも、なんかすぐいっちゃうわけ。
ちょっとそういうのをするとね。で、私はそれを、まあ今年展示会はさ、あのちゃんと出展しようと思ったことがなかったから、見積もりとかも取ったことがなかったんだけれども、
今年に入ってから、5月だよね。5月、ちゃんと補助金取って、そういう展示会とかもガンガン出していこうみたいな流れになってから初めて、業者の人と初めて面談したりとかして、
あ、やっぱりこういう場所はそんなにお金がかかるんですねって、今年の5月に知ったわけよ。なるほどって。お金用意して戻ってこいってやつか、みたいな。
じゃあそのためにやっぱり補助金とかそういうのでも通さないと結構、全部だときついなぁみたいなね。そう、きついなぁっていうふうに思ったわけですよ。
で、実際に、お金があったとしても、期間的にもう2週間だと間に合わないっていう期間で、でね、昨日私はその期間を、期間ない中でどうやって間に合わせたかっていう、どうやって間に合わせたかっていう裏側をちょっと聞くことができたわけ。
06:05
で、そう、とりあえず壁のパネルを9枚発注して、壁のパネルに茶畑を、茶畑をね、一面茶畑にするためには、もう特大プリンターでさ、大きいやつで出力してもらわなきゃいけないのも、
もうめっちゃ前日とか前々日とかすごい、あのギリギリにギリギリを重ねて、あのやってきたっていう現実を昨日知ったわけ。
もうみんなギリギリ族集団の中で今回の展示会は仕上がってたっていうことを、改めてね、気がついて、だからやっぱりここですごく思ったのは、もうさ、やるぞっていう風になった時に、
じゃああなたはブースの、ブース担当ねとか、あなたは通訳担当ねとか、あなたはじゃあなんとか担当ねとかっていうのを、もうわからないながらもう役割をパンパンパンパンってこうメンターが決めてさ、
ブース担当になった人だって、ブースそんな、文化祭レベルのブースはやったことがあるけど、そんな広いブースなんてやったことがないわけですよ。
そう、大きい壁とかね、壁からやるなんて、壁とか電気引くとことか、床の絨毯引くところとかまではやったことがないわけですよ。
だからそもそもその業者すらもどこを聞けばいいかわからないっていうところだけども、そんなやったことないしとか言ってる場合じゃない状態で振られてきて、もうやるしかないねみたいなので、みんな必死のパッチでやってたんだっていうのを昨日改めて知って、
そう、そうなんだよ。そんな大きい印刷どうするのかって。キャンバーで作ったデータじゃ入境できないしみたいな。そのために直前だったけど、フォトショップちょっと勉強しといてよかったわねみたいなとかさ、もうそういうレベル感だよね。
本当になんか、やっといてよかったね系がいっぱいあって、そう、そうなんだよ。解像度が。そうなのアシカちゃん。まさにそういう話です。そういう話ですよ。
そう、だから裏方でそういうふうにみんなが動いて、わーってなった時にもう入港まで、実際に現場に前日行ったら、壁、奥の壁は一面茶畑になってるんだけど側面が白かったんだって。
で今実際写真とか見てもらうとL字で側面の壁も茶畑にしてたと思うんだけど、あの緑のね。やっぱ奥、奥、背景、背面だけでそのL字っていうかさ、脇、両脇の片脇、隣との壁が白いとちょっとイケてないよね世界観がみたいな。
09:16
世界観がってなって、やっぱそこも緑にしたいという風になった時に、なんか話を聞いたらもうその前日のあの準備、だから私たちがちょうどスーパーアリーナにいる時ですよ。
2日に行ってて、で2日に行って、でちょちょちょちょうど、ちょうどその日中のもうちょ、最短、最短でその日中に受け取れる最短入港とかっていうのの締め切りが2時。
2時。入港締め切り2時。で気づいたのが1時。1時間しかないって言って、その1時間、入港まで1時間って時にデザイナーに連絡したらデザイナーは電車の中。電車の中で。電車の中で。
でしかも家に帰るまで電車乗ったら30分かかると。30分かかる。で30分かかって家帰って30分で入港とかっていうのもまあまあしちょっと大きいサイズだしどうよっていうところでもうそのデザイナーの子はたまたま移動してた時にその時紙、もうたまたまパソコン持ってたと。
パソコン持って移動しててえーみたいな。で慌てて電車を飛び降りてWi-Fi拾えるとこ探してでそこで慌ててあの作業して入港ができたと。で入港できて受け取りではできるのその日中だと6時までに受け取らなきゃいけない。
6時までに受け取れる人誰だろうみたいな話で一人サラリーマンの通訳をやった外資系のね外資系のサラリーマンがいて彼女はもう勤務してるんだけど勤務してるんだけど6時までに受け取れるのは私しかないんじゃねって話になって
外資だからフレックスだからという急遽帰ることにして急遽帰る急遽帰ることにして6時ギリギリにその印刷物を受け取ってみたいな。もうこのギリギリの連携プレーをもう前日にも起こってるわけですよ。前日にもまさかの。
みぬりそうだったって。そうなんです。やばくないやばくないやっぱり。だからあの茶畑一面が出来上がったのはもう本当にあの前日ギリギリのギリギリな感じだったわけですよ。
なんだったら初日の当日朝朝朝全部こうパネルを貼ったっていう。で前日そこあの背面だけもあの茶畑のグリーンを貼ってたのに当日朝行ったら朝行ったらペローンって剥がれてたっていうね。まさかのペローンって剥がれててえーみたいな。
12:27
これこれ強度大丈夫みたいな。これから3日間大丈夫みたいな。貼ったはずなのに大変な思いして貼ったはずなのに剥がれてますみたいな。で剥がれた写真も昨日見せてもらってさうわーみたいなめっちゃ焦るねみたいな。
もう10時から人入ってくるのにこれなんか9時1時間前ぐらいにこの状態みたいなやばーみたいな。
そうあちこちにそういうドラマがあってあったっていう話も聞いたわけですよ。
でそれで実際今日テーマとして話そうと思ったのは、そういうのも結局みんなやったことがなくて初めてのことばっかりだからさここをこうすれば完璧とかっていう完璧がわからない中で
でもここはきっとこうした方がいいだろうとかああした方がいいだろうとかっていうのでもうみんながみんなあのその貼り方のノウハウとかもたまる。
いやもうみんながアイディアを出し合ってあの私だったらもう多分受け取れるとかさもうさ人に任せてる暇とかがないわけですよ。
そうだってここにいるさミノリーとかがさこのメンターのさお子さん3歳の子とかはさ私が面倒見るよとかっていうことがなかったら本当に3日間でその数十億ってお金は動いてなかったわけ。
子供が心配でそんなさ100%震える気持ちの商談とかさそこが心配だったらさ実力出せないわけじゃん。
やっぱり。
ね。
なんか。
あの。
そう。
そうだったのミノリー。テープ持つかなって心配してたけどやはりそうだったのか。いやそうだったらしいんですよ。
ね。
でもでも結果それはさギリギリであの外注できなかったからこそあのもうみんなで血を振り絞ってさめちゃくちゃ特幹工事でやることによって結果コストを最小のコストでやることが多分できたんだと思うんだよね。
外注してたよりもトンの人が奥の人に。
いやいや本当にだからそのそのパフォーマンスを出すためにも裏で支えている人たちがたくさんいてその短期間でそれを仕上げるとか。
15:05
じゃあなんでなんでねこんなにあの初めての出展でそれだけの成果を出せたのか。
他のあまたある抹茶のメーカーよりもこう人が集まってて常に人が途絶えない。
ね。
約束の商談がフルフルで決まってたわけではないわけですよ3日間の商談がね。
でそこのさブースの中でもさやっぱりさメンターすごくてさやっぱどれだけ商談の数を同時進行でできるかっていうので商談テーブルを3つ用意してたわけ。
そうするとさまぁ商談できる人が3人確保できるかどうかはまた後問題だけれどもテーブルとして3つ用意してたらもう商談テーブル1個だけだと1回に1人しかできないところがさもう1回に3つ同時進行でできるわけじゃん。
そこもやっぱりレイアウト見てこれはなんかテーブル持ち込みとかできなくて借りる初期設定でそこはやっとかなきゃいけないとかっていうものに関してのもうギリギリの中でもその判断判断だよね。
そう判断だと思う。あそこはさブースは1ブース区間じゃなくて2ブース2ブース分なのよ。だから2ブース分であんだけ広いブースなら可能だよねそうそうそうそうなんてアグレッシブなフォーメーション。いや大魔王じゃんめっちゃそんなアグレッシブなフォーメーションでしょ。
だからさ、そこの判断もすごいしなんかとりあえずそこのイメージだけはしておいてさ人は後からなんとか確保するっていうところでやったからこそ
なんだろうそこで昨日私はその抹茶のね友達とあの夜振り返りじゃないけどさ記憶のすり合わせを電話でしてたわけですよ。してた時に結局そのメンターがそこで
奥のお金の商談を取った現場で現場がどうだったかを知りたいと。だってその彼女も商談として入ってるからさ自分も商談で入ってるからその商談取った現場がどんな現場でどういう風にしたら
初めましての外国人の人から信頼を得てあの短い期間で信頼を得てじゃあここの会社に僕のね1トンやりますよとかって言わせなきゃいけないわけじゃん。
18:09
言わせなきゃいけないわけでしょ。それをどうやってやったのか知りたいっていうのでチョコレコちゃん聞いてたっていうので。
家政婦は見た状態で聞いてましたかって話で昨日は。私はその成功事例の時には私も自分が商談入っちゃってたから聞けてなかったんだけどさ。
でもちょっとお互いこうじゃないかって話を昨日はしてたわけ。だって自分たちも私たちもなんかそうやって呼ばれて。
その横はさ共同経営、共同経営だから自分も半分出資してるからね。だから自分もそれだけ取れる引っ張れる人に共同って言ってるからなんか上下じゃなくて共同になりたいわけよ。
お金だけじゃなくて。そのためにはさ自分も運命共同体なわけだからさ。そこで自分も成果を出していかないと力関係がおかしくなっていくわけじゃない。
それでどうだったのよ実際って。で言葉の壁を越えていくということをタイトルをしたんだけれども。
でね今回ねそのお金が動く商談が取れた時っていうのは実はね通訳が入ってないときに通訳2人入れてて道久寺とか東東寺通訳とか入ってたんだよ。
入ってたんだけどその場でじゃあやるっていう風に心を動かせた時っていうのは通訳が入ってない時なんだよ。これってすごくない。だからやっぱりあのそうなのそうなのよ。通訳入ると温度下がるもんねって。
そうなの。やっぱりあのね通訳って黒子なんだけれどもやっぱりそのスピーカーの言葉を背景くるめてひっくるめてこの人はこういうことを考えてこの言葉を繰り出してるなっていうことを一瞬の判断で違う言語で選んでいかなきゃいけないわけよ。
そうだからねすごい高度な技術なんだよね通訳って。
21:02
で、もう長い商談だったりとかああいう風にロングラン1日フルとかだったら本当にもう逐次通訳じゃ間に合わなかったから基本なんか逐次でやるのも時間がすごいスピード感だから途中からもう同通になってるわけ同時通訳になってるわけよ。
同時通訳とかって本当に国際会議とかだったら5分で交代とかっていうぐらいすごい集中力が必要なわけ。その言葉のセレクト一つで契約決まるか決まらないか問題になるからさ。
もうそういう感じで常に人スタンバイ2人体制とか3人体制とかで一つの商談には通訳が入るっていうね話なわけですよ。
もうそのぐらいでも今回に関してはもうそういうのを普通だったらいても叱るべきの金額が動いてるわけじゃん普通にね。
そうなんだけど、でも今回通訳で入ったのもいわゆる誰もが知っている大手企業に20年間勤めていて、そこの広報PRとかじゃないけど通訳、言葉そういうのもバリバリやってるめっちゃ能力高い人が入ってきてるわけ。
わざわざ新幹線乗ってきて。そういう能力が高い人だからこそもうそここれはもうチクジとかでやってる場合じゃないなっていうので切り替えて。
もうちょっとそんな長時間は無理ですよって言いながらもう買われる人がいないから必死のパッチで3日間やったみたいな話なわけですよ。
そう、同時通訳、体力、記憶の消耗がすごい。本当にすごいことだと思うんだよね。
ホワイトボーディングとかも良さそう。
ホワイトボーディングって何?ホワイトボードを持って図解しながらってこと?
プロって時間測りながら交代交代だもんね。いや本当にそうなんだよ。本当その世界線なんだけれども。
でも実際ね、やっぱそうやってさ、通訳で入った人たちはもう一人はもう帰国子女でバイリンガルでも海外の大学卒業して今も外資系の会社に勤めてるっていうね。
感じなわけですよ。そう、だから日々英語を使っているというね。
方だから2人とも通訳で入った人たちは能力が高いんだけれども、でもなんかその裏側としてその通訳の一人が話したのは
そのね、自分が入った通訳、メンターのとこにずっと一番通訳で入ってて、自分が入ってた商談では商談が決まらなかったと。
で、なんでだろうって。なんでだろうっていうふうに思った時に、なんか自分が良かれと思って、きっとこのことを言ってると思う。
24:08
このことだなっていうので、ちょっと言葉を足したりとか、そのまま起点を聞かせたつもりで、
もうその言葉ダイレクトの直訳じゃなくて、ちょっと足しちゃったりしたこともあったっていうね。
だからやっぱりもうそのまま、その言葉も日本語と英語全く同じのがなかったとしても、
そのまま訳すことにやっぱり徹するっていうふうに、途中から掴めぐらいから切り替えてやってったとかっていう話。
でもそれでもやっぱさ、そのまま伝えてるつもりでも、やっぱ人を返すってことはセレクト一つによってもさ、なんか多少やっぱりあるわけだよね。
きっとね。
でも通訳を返せても、メンターの商談見てて私はすごい思ったのは、
人によっては通訳入れるとね、話すときに通訳さんの方を顔を向いて通訳さんに話しちゃう人がいるんだよね。
でもメンターは絶対それはしなかったわけ。
もう正面に商談する人がいたら、言葉がわからなかったとしても日本語でその正面の人に向かって目を見て、
すごい、うちはそれはやりませんとか、うちはスポットじゃなくて年間契約で長くお付き合いできる企業さんを探してますとか、
こういう感じで企業さんを選んでますとかっていうことを、
通訳に対して言うんじゃなくて目の前の人に向かって日本語で伝えてたんだよね。
これはすごく大事だと思ったし、やっぱりブースの中にいてもね、
昨日すごい友達も謙虚っていうか勉強家だなと思ったんだけど、
チョコレート子ちゃんから見て私の商談どうだったとかって聞いてくれたわけよ。
だから率直に教えてほしいって言って。
普通そういうこととかって聞けなかったりするじゃん。
だってそこで怖がったりとか見たくない現実とか言われるかもしれないわけじゃん。
わかんないけど。
でもそれは私のことを信用してくれてるからっていうのも多分あると思うけれども、
より自分をメンターのレベルに自分もいきたいとか、
27:01
早く上下じゃなくて横に並びたいとかっていう意識があるからさ、
もう足りないところはどうだろう。
次の半年後も、その次の半年後ももうブースを予約をしてしまっているから、
もうそこに追いつき、追い越せじゃないけれども、成長していかなきゃいけないわけだよね。
強制的に走る道は決まったと。
終わった直後にそのメンターは、
もうこれから私は30年間熱くなれるものを見つけてめっちゃ嬉しいみたいなことを言ってたわけ。
もう30年になってるわけ。
30年になって私80代ですけど、みたいな。
80代ですけど、みたいな。
でも頑張るぞ、みたいな感じになって。
もう30年か、みたいな感じになったんだけど、その話を聞いてね。
そう。
カチャカチャ熱いでしょ。
めっちゃ熱いよね。
でも人というのは、なかなかそうやって熱くなれるものっていうのは、
なかなか見つけられない人の方が大半なわけですよ。
大半のところで、もうそれだけやりがいがあるおもちゃじゃないけど、
なんか見つけちゃった、みたいな感じでさ、
もうさ、みんなでキャイキャイしてさ、
自分たちが知らない世界がさ、
もう人が運んできてくれてさ、
たくさんのバイヤーと話せば話すほどさ、
あ、イタリアではそうなんですね、とかドバイではそうなんですね、みたいな。
カタールはそうなの?え?そうなの?みたいな。
私たちの知らない中東でこんなに日本の茶器がこんなブームになってるとかさ、
こういうのも売れてんだよとか、こういうのも中東でも買えるんだよとかさ、
なんかそういうの見せてもらったりとかするとさ、
もう、もうさ、
もう扉が開きまくるわけですよ。
何ですって!みたいな。
もう、ね?
ワクワクするねって、ほんとワクワクするよね。
もうワクワクしかないわけ。
そう、だからね、あの、
私はほんとに究極、
言葉はないよりできた、できないよりできた方がいいけど、
やっぱ人としての在り方でブースにこうやって立てても、
あ、この人が社長だって、この人がどんだとかっていうのはオーラで分かったりとか、
あの、立ち振る舞いで分かるわけですよね。
そう、分かるし、言葉が分からないからこそその非言語のところで、
どの人と話せばいいんだろうって目踏みされてるっていうのが、
今回の展示会連続してやることによって、
もうめちゃくちゃ私は肌感でもすごく感じたよね。
30:01
だからやっぱり、自分も在り方として、
小手先のことでごまかすんじゃなくて、
在り方としての人間力を高めたいってめちゃくちゃ思ったし、
やっぱそこを見てる世界線が、資座が高いからさ、メンター自体が。
だから抹茶に関しては、新山ものだとしても、
世の中を良くしたいとか、子供たちにいい世界を残したいとか、
最終世界、そういうところじゃん。
企業化を目指すところとかっていうの。
お金が何で必要かって言ったらさ、
そういう人たちに毎月1億とか寄付をしたいわけよ、彼女は。
寄付をしたくて、今だって私たちのオンラインサロンは、
月額3万3千円私たち払ってるんだけど、
その3万3千円の月額の費用は全部寄付してるわけ。
メンターもらってないわけよ。
だから私が払った3万3千円は全部寄付されてるわけだよね。
子供食堂だったりとかそういうところにね。
だから、その額を安定的にたくさんできる自分になりたいから、
もっと稼がない、足りないんだっていう感じで、
頑張ってるわけですよ。
そう。
抹茶が世界で流行ってることも数週間前まで知らなかったし、
すごい、そうなのか、そうなのか。
いや、抹茶はさ、もう本当に何年も前から流行ってる流行ってるって、
チョコレートもさ、抹茶味とかっていうのはもうめっちゃあったんだけど、
私もなんかこうやって直接バイヤーと話したりとか、
それこそジャカルタでクレイジー抹茶フェスって言って、
抹茶のイベントがあってさ、
もう毎日すごい量の抹茶関係の商品が売れてるとかっていうのも聞くから、
聞いたからより臨場感が高まる。
高まって、本当にそうなんだみたいに。
聞いてはいたけど本当なんだって。
なんでそれやってんの日本人一人もいないんだろうねっていう風になっちゃうわけよ。
それ聞くとね。
へーみたいな。
知らないの私たちだけですか?みたいな。
抹茶フェス日本人行くべしでしょ?
でも日本人で出展してるところは一生もなかったって話なわけですよ、ジャカルタの。
だからそういうの聞けばさ、
そしたらもう本家本元行きますよみたいな気持ちになるわけじゃん、そうすると。
だからさ、でも知らなきゃ動けないわけでしょ?
そういう話で、やっぱりもっと視野を広く、
33:01
自分が持ってる常識なんて、
何が作ってきたかっていう環境でしかないわけだからさ、
それをどんどんスクラップ&ビルドで、
どんどん新しいことを見ていった方がいいなっていうのを改めてめちゃくちゃ感じましたね。
そう、日本代表、日本代表ですよ。
私何も知りません、みたいな。
いや本当にその3つの方が、
世界はまだまだ、いぶし銀の年代でも新しいことがいっぱいだし、
新しいことに挑戦し続けたりとか、やり続けたりしてる限りはあんまり吹けないわけですよね。
もうなんか、知ったかんしちゃって、たっかんしちゃって、
もうこんなもんだから、みたいな風になっちゃうと、
人ってどんどん老いていくと思うわけですよね。
いぶし銀出た。
ね、楽しいよね。
そう、だからそれこそさ、一緒に今回ね、
ブースで営業中東担当とか言ってさ、
アサギさん、アサギさんめっちゃ働いてたんだけど、
アサギさんは昨日さ、ドバイに戻ってね、
ファーストクラスでドバイに戻ってさ、
ドバイでさっそくさ、
早速もうさ、営業をしててさ、
すごいところとつながった、みたいなさ、
話とかがもう、やっぱさ、
すごい人はすごい人のネットワーキングが出来上がってるからさ、
一言ポンって話をすると、
ポンって返ってくる情報量がえげつないなっていうのは、
またそこで、私もそこのグループに入れさせてもらうことによって、
あの、知ることができるわけですよね。
そう、そうなんだよ、アシカちゃん。
ファーストクラスなんですよ。
でも、そんなアサギさんだってさ、
もう、そのファーストクラスで、
あちこちとかっていう風になる、
もう10年前とかは、
ね、子供、2人の子供の子育てしてるママで、
日本から全然出てなかったママだったわけですよね。
そう。
チョコエコさんのネットワークもすごい広がりで、
いや、なんか今、屋上に挟まれちゃったから、
必死のパッチで、
チョコレコ、チョコ出せって言われた時に、
すいません、数がこれしかないんで、とか言ったら、
閉められるみたいな。
ちょっと、言ったのになんで用意してないんじゃいって、
閉められそうな感じで、
36:03
恐ろしい気持ちに今なっておりまして。
いや、そうなんだよ。
周りの5人が屋上的な感じで、
まさに、周りの5人は屋上になっちゃってるんですよ。
本当に。
怖い。怖い。
怖いけど、
ね。
だから、なんか、
そういう環境が人を変えるっていうのは、
本当にそうだなっていうのをめちゃくちゃ体感してて、
そういう環境に怖くても行くっていうのが、
本当に大切なんだなっていうのをね、
思っております。
ということで、
また長々と話してしまいましたが、
話してしまいましたが、
明日からだから、
明日の朝は話せんのか。
明日の朝は話せて、
明日はサッカー宿に行きまする。
そうですそうです。
そうです。我らも。
だから、ソリューシーなので。
ソリューシーなので、
我らもみんなで行きますよってことでございますよ。
そう。
世界線はさ、
なんか、見るものっていうか、
たぶんね、
私この数ヶ月ですごい思ったのは、
すごい自分と知らない異次元の世界線が、
目の前にバンって見せられたとき、
人というのは、
ちょっと頭がバグるんだよね。
頭がバグるんだけど、
そこにしばらくそこに付物石じゃないけどさ、
ちょっと使ってたりとかすると、
バグったままの状態が、
なんとなく、
デフォルトみたいな感じの状態に、
ちょっと浸食されていくっていうの。
使ってってだんだん馴染んでくるみたいな、
少し時差が必要なんだよね。
で、つかり具合とかっていうのもさ、
それこそさ、
おでんの大根じゃないけど、
先に冷凍させとくと、
つかりがいいですね、みたいな。
染み込み早いですね、みたいな感じになっていくのと、
みんないろいろ、
イブシギンの人たちはさ、
キャラが濃いわけじゃん。
もともとある素材としての、
癖がまあまああるわけよ。
で、一番つかりやすいとか、
吸収しやすいスポンジ状態は赤ちゃんなわけじゃん。
なんも色に染まってないから、
ビュッて吸収力もいいしさ、
早いわけじゃん。
だけどイブシギンの人はさ、
39:01
まあまあいろんなものが使っちゃってる状態だからさ。
まずさ、その色をさ、
抜かなきゃ、ブリーチしなきゃいけないわけよね。
一回ブリーチして、
ブリーチしてから色を入れなきゃいけないんですけど、
そのカラクリを自分なりに、
分かっていくっていうのがすごい重要だなと思うわけですね。
そう。
ブリーチで果たして取れるのか。
いや、ブリーチしても取れないものがあなたの個性ですよ。
もう染み付いちゃってる個性ですよ。
それはもう大事にしたほうがいいやつだよね。
後付けで来たものじゃなくても、
ブリーチしてもここにいますっていうのは、
もう唯一無二の個性だからきっとそれが。
うん。
ね。
ブリーチしても残るのが個性。
今日の目。
いや、それをね、
もし自分の個性とか、
自分の得意だったりとか、
自分、なんだろう、
そういうのが分からないっていう人は、
そこを見つけたほうがいいよね。
で、もし、
分かんないんだったら、
それこそさ、
いいと思うところに染まりに行ってみて、
染まりに行ってるはずなのに、
なんかこれ邪魔しますねみたいなキャラがあるわけですよ。
それがあなたの唯一無二の、
どうにもブリーチでも抜けないものですねみたいな。
それ、客観的にそこがコミュニティだったりとか、
人は人でしか判断できなかったりとか、
ダイヤモンドはダイヤモンドでしか磨けないと同じような状況があるわけだからさ、
やっぱ一人でどんなにオンライン講座とか学んでさ、
コツコツやってても、
大して伸びないわけですよ。
そこで学んだことをアウトプットしたりとか、
アージャの講座の言う人がいて初めて、
花開いたりとかするわけだからさ。
だからやっぱり、
大事なのは周りにクオリティの高い人置いておく?
関わる人のクオリティ上げておく?
自分のソリューシーを侵されるような人がいたら排除する?
関わらない?話さない?
そこに行かない?
染まりに行く?ブリーチせざるを得ない環境に身を置く?
荒漁師?
いやほんとそうなのよ。
ぶつかり稽古?
42:01
確かにアシカちゃん。
ソリューシーを荒らす人と離れる?
そうこれね、
私これほんと最近すごい意識してて、
浴びるのも大事だし、
マイナスの人とかってわかったら、
もう絶対にそばに絶対寄らないし、
言葉すらオンラインでもテレビでも、
自分が走って逃げられるんだったら、
絶対逃げるみたいだね。
そこをめっちゃ意識した方がいいなって思います。
負の力半端ないらしいからね。
いやまさにそうだよ。
プラスよりマイナスの方が強いからね。
ブラックホール?
ダイソーみたいに吸われちゃうからね。
持ってかれちゃうからね。
持ってかれないようにするっていうのが
めちゃくちゃ大事だと思います。
ということで、
驚きの吸引力。
いやこれさ、
こうやってキャッチコピーみたいなのがすぐ出るじゃん。
こういうのすごい大事だよね。
こういうのね。
こういうの大事だよな。
こういうのも決めなきゃな、また。
新しいやつね。
もうちょっと話があちこち飛んじゃってますが、
ということで、
今朝話したいこと話したから、
チョコレコちゃんキャッチコピー。
ちょっとまたウェブサイト作りたいと思ってて、
もう作り替えないとダメだなと思っててさ。
そのために、
時間ないから作れないとか言ってる場合じゃないなと思ったわけですよ。
今回の抹茶のやつで。
すごい期間でロゴを作って、
すごい期間でホームページを作ってって話を聞いちゃったもんだからさ。
チョコレコちゃんの新しいやつ。
みんなで大喜利みたいに出し合うのは、
ちょっとその回も儲けたいね。
その回も儲けたいです。ちょっとね。
協力していただけると非常に嬉しかです。
はい、ということで、
いっぱい楽しくて喋っちゃったんですけど、
作ります。9時になっちゃった。
作って発送しますということで、
今朝もありがとうございました。
44:54

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