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おはようございます。エピソード61 予想外の出来事をどう受け止めるか──壁は次の扉を開くサイン、ということで、今朝はお話をさせていただきたいと思います。
いやー、もう昨日、まさかのねー、
まさかの、まさかは来るとは聞いてはいましたが、
聞いてはいましたが、シンガポールに、シンガポールでお仕事をしている方だったりとか、
ねえ、いろんな海外事業をやってる人に、まずインドネシアでちょっと関係性を、企業と関係性を結びたいっていう風にしたら、もうそれはね、契約は慎重にね、とかもう慎重すぎることがあっても、
あの、やりすぎってないからねー、とか、
基本的には、何かがあったら、中国とインドネシアはちょっと必要以上に他の国よりも注意した方がいいよー、とか、
たくさんいっぱいいろんな方からは聞いていたわけです。はい、聞いていて、
で、まあその契約だったり合意書だったりね、そのね、
ことに関しては、やっぱり一人でやらないっていうことで、おせっかいおじさんをもふるかつよしーの、
あのー、
本契約っていうところにね、なったら、
まあ、今まで一応弁護士さん、海外の法律に強い弁護士さんっていうのは、
まあ前回は入れてないんですね。前回は入れてなくて、
はい、で、前回は入れてないんだけれども、
なぜ、うーんと、
もうさ、その一つ一つのそういう細かいところがさ、
もう、全部完璧にしようと思ったら、
その専門家報酬みたいなところで、いくらお金がかかっちゃうわけですかっていう話なわけですよ。
そう、で、
で、今回の判断とすると、まあベストオブベストは最初のテスト製造の、
ね、段階から、本契約の前の段階から、
まあ、そのね、専門家にお入れた方がいいっていう考え方もあるよね。
その次に進むために最初から入れてればその次が楽になるからっていう考え方もあると思う。
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うん、だからここは道は一つではないわけです。
うん、ない、ないわけで、
まあその会社との信頼関係もあるし、
じゃあチョコレコがどうしたいのかとか、お互いの懐事情だったりとか、
まあそういうのもいろいろ絡み合ってくる。
で、その最初のテスト製造をやるにあたっても、
まあ一番の大きなところとすると、
まあこちらの持ち物としての方の貸し出しっていうものがあって、
その方だけでも既製品ではないので、オリジナルの商品なので、
何かあったかずに、じゃあ1枚だけ弁償しますよとか、
いうことができないと。
うん、1個も100個も、1枚も100枚も一緒だっていう世界線なので、
もし何か損傷が起こった場合は、
まあこれを作るのにミニマムロットだとしても日本国内でしかできなくて、
で、だいたい100万円ぐらいのコストがかかっておりますと。
だから全額、作ってから、
全くブランニューの状態、新品の状態ではないので、
全額っていうことはないにしてよ。
でも同じものを作ろうと思ったら、
まあ今原材料が変わってる、
高騰してるのでそっちのチョコレートの型に関しても、
さらに同じ枚数をやろうと思ったらかかってくるっていう現状は伝えていて、
それも盛り込んだりとかしてたら、
向こうがもう非常にそれに対して拒否反応をとったわけですよね。
全部そこに対して損害賠償じゃないけれども、
それをやる危険をはらみながらのテストとはいえ、
それをやるのはちょっと苦思いですよっていう話で、
でもそれを、型を使わないでやったらテストにならない。
テストにならないわけですよ。
だからそこは外せないっていうところから、
じゃあどうするみたいなところで、
で、もう何回かそこの保証範囲を狭めるとか、
じゃあここまではとかっていうのを、
前回のインドネシアの出張の前に、
メールで何回かやり取りをしていて、
うわぁなかなか平行線でなかなか距離が縮まらないなみたいなところでね、
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で実際その防衛署だったりとか、
本契約じゃないとしても、それを法的に力を持たせるというか、
にするためには日本の法律に劣るのか、
インドネシアの法律に劣るのかっていう、
そういう記載もしなければいけないんですよね。
あとやり取りが、
英語でやり取りをしていて、
で、
インドネシアの会社と提携を結んだりとか何かをする場合は、
そのインドネシアの母国語で出さなきゃいけないっていうルールがあるんですよね。
そう、なので、
ただインドネシア語の母国語で翻訳して、
現地のインドネシア人のスタッフに私は事前に確認をしてもらったりとかしてるんだけど、
でも、その彼女たちが法に強いというわけではないし、
例えば私が日本人でさ、
そうやって海外の企業と協力関係にあって、
ちょっとその、英語系の人が日本語わかんないから契約書で日本語で結ばなきゃいけないんだけど、
日本語の間違いないかチェックしてくれるって言われた時に、
日本語としておかしくないっていうところはチェックができるかもしれないけど、
その法的におかしくないとか、
そういうことのチェックまでは正直できないわけですよね。
まあ私はこれ、これなんでここに細かく、
あの、
あ、インドネシア人の人に見てもらったから大丈夫だっていう風に思えないのは、
自分が4年ぐらい翻訳会社で勤めてたことがあって、
で実際契約書の翻訳とかっていうのも、
日英だけじゃなくていろんな言語でのやつも旗から見てるわけですよ。
でそれを現地語で訳すのってまあまあそのバックグラウンド、
現状がその背景の業界のことをわかってないと契約書もすごい難しくって、
でさらに契約書だから専門用語がいっぱい入ってくるわけですよね。
あのわかりづらいやつ。
日本語でもそうじゃないですか。
めちゃくちゃ固くて何言ってんだろうみたいな。
これ本当日本語ですかみたいな。
あの特許の時とかもそうだったけど、
本当独特な言葉の使い方をするから、
まあそれもなんかね、
外国語も多かれ少なかれ多少はあると思うわけですよね。
そうだからなんかそうやって細かくレイヤー掘っていくと、
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もう一個一個がすごいタスクっていうかさ、
仕事としてはプロフェッショナルにやりたいと思ったら、
もう限りなく詰めていくっていうか、詰めていく掘る場所はいっぱいある。
だけど全部掘ってたら結局そういう例、
それってさ最悪ケースを見越した時に、
例えば通常だったら飛行機とかでも荷物の紛失とかはないけれども、
もう何百個に1個とかすごい稀なケースでロストバゲッジとか、
そういうことが起こったりとかするわけじゃん。
でたまたま自分がそのロストバゲッジで荷物をなくされたりした場合、
観光だったらいいけど、
例えば仕事で行ってて仕事の商材が、
例えば入ってるスーツケースに入ってたとかっていうことで、
スーツケースをなくされたらもうお話にならないわけですよね。
何も買えがないから。
だからそういう万が一のこととかっていうことのための合意書だったり契約書だったりとかすると思うわけですよ。
そう。
契約書は母国語でも慣れないと読めないですよねって。
今はチャッピー君的な、そうAIがね助けてくれるものの。
そうAIでひな形とかは、もともとあるひな形を読み込ませて、
こういうもんだっていう風に言ってたりとかすれば、
ある程度のところまでは精度高いのできあがってくるけれども、
丸飲みはできないというか、
やっぱりそのジャンルで多少実動で動いている人の目を通すっていうのは、
すごい大事だと思うんですよね。
だから今回もおせっかおじさんがいることによって一つの契約に関しても、
私がその持たない視点、
こういうの来たんですけどっていうことに関して持たない視点を得ることができたりしたっていうところで、
そこで私の中の知見も溜まっていくし、
こういうことに対してはやっぱり外国だからもっときつく言わなきゃいけないよねとか、
はっきり言った方がいいよねとか。
はっきり言うってことに関しては、
私も多少そっとは済んでたことがあるから、
日本語で言えないことでも英語では言えたりするわけですよ。
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人格が変わるから。
英語版チョコレコになるか。
ここはどうしてもなんか、
ヌルい英語の表現でもこれはヌルいからもっときつい、
はっきりした表現にしてほしいとかチャッピーに言ったりするわけだよね。
もっとここは主張したいとかっていう風にね。
でもやっぱりそれも多少なりともわかんないとそのラリーができないから、
やっぱ言葉ってすごい大事、大事ですよね。
てか今回なおさら痛感している。
でもまたタイムレースで、
タイムレースでっていうか、次に行くことももうすでに決まっていて、
私とすると今回のテストの製造は、
12月の2日の展示会でテイスティングしてもらいたいんですよね。
あの、バイヤーとかに。
だからそれができない、それをしたいからこの前に詰め込んでるわけじゃん。
で、それをしたいからわざわざ、
サウジアラビアの後にもインドネシアに行くって決めてたわけじゃん。
わけなんですよ。わざわざ。
また行くのインドネシアみたいな。
短期間でみたいな。短期間で3回目ですねみたいな。
もうほんとそういう感じ。
なのもそこを決めた理由っていうのは、
前回に契約事項でメールで何回も何回も何回もやり取りしたことが、
1回対面で顔を合わせて話をすることによって伝わったこととか、
やっぱり対面じゃないとわかんない空気感だよねとかっていうのを肌で感じたわけですよね。
だからやっぱ最初の契約まではちょっとの違和感とか、
まだ引き返せるとかっていう段階の前とかっていうのは、
慎重に顔を見て本当にこの人たち嘘つかないかなとか、
本当に信用していいかなとかっていうのは見た方がいいなって、
私の判断。私は思ったんですよ。
今回テスト製造の話つけましたっていう話をメンターにもして、
その後のこととかは、
バリに協力してくれる企業があるんだったらそっちのチームをね、
そっちのチームを使って型の引き取りだったりとか、
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チョコレートの引き取りとかはわざわざ日本から来なくてもいいよとかっていう風に、
こっちができることはやりますよっていう風にね、
言ってくれたんだけど、とはいえ考えたわけですよ、実際に。
じゃあそこで引き取ってくれたとしても、
じゃあそのチョコレートを温度管理をして、
少ない量とかでも空輸をするっていう風になると、
輸送費もそれなりにかかるわけですよね。かかるし、
何日も安くしようと思ったらちょっと日にちを、
エアーじゃなくてとかっていう風になってきたりするからさ。
そこはそこでいろいろ考えると、
なんか対面で行った方が心的ストレスとか、
その場で確認できなくて、
着いてからあーじゃのこうじゃのってなるぐらいだったら、
その場で行ってその場で目で見て、
ここはあーだ、ここはこうだとかやり直しとかって最悪さ。
できるわけじゃないですか。
これは受け取れないとかね。
本当にひどかったら。
そこを現場判断が大きくなるけど、
私はその最初は行った方がいいなってなんか思っちゃったんだよね。
それがドームに滅ぶかどうかなんてわからないけどもね。
だから今回に関してもやろうと思ったことが、
まさかのタイミングで、
ここまで来てひっくり返すかっていうタイミングでひっくり返されて、
そのまま泣き寝りはできないわけですよ。
あーそうですねとは言えなくて。
向こうはやっぱよくよく精査したら安全面っていうところで、
安全面っていうところでね。
お、プリンちゃんおはようございます。
いやー契約ね。契約が進めるっていう話になったのが、
できませんって話になったんですよ。
でも今更だし、今更だしね。
じゃあ最初からその一番の先方の問題点っていうのは、
うちが使っている麹。
麹を使ってチョコレートを作るってことで、
麹がやっぱり発酵で菌っていうところで、
その菌がチョコレートの機械を損傷させるなんとかの専門家って誰だよみたいな。
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その専門家誰だよみたいな。
そもそも論として麹チョコレートとか世界でやってる人いないからみたいな。
誰ですかみたいな話で。
もうでもなんかあの、
なんだろう、チョコレートに関さなくても他で麹っていう発酵っていうものに関してはね、
結構ね、外国は菌に対して、受け入れることに対してすごいナーバスなんですよね。
この間とかもオーストラリアからバリに麹を使ったお菓子かなんか商品かなんかを入れようとしたら、
もう没収になって廃棄になっちゃったとかっていう話だったりとか、
日本から水分量いっぱい含んだ状況の麹とかも完全に乾燥させてない状態なものとかだと、
持ち出せないとか、
本当に生のやすとかだと持ち出せないとか、
結構ナーバスなんですよ。
でも私はここに関しては、
日本の食品検疫系のところとか、
日本の国内のことに関しては、
今こういう状態のものなんですとかっていう持ち出しに関しても輸入に関しても輸出に関しても、
問題ないって確認済みなんですよ。
すでにその商品に関してはね。
そう、だから、
ここで私がやる行動とすると、
2つ道があって、
実際に日本の検疫だったりとか、
その素材はアメリカでも流通していたりとか、
アメリカのアマゾンでも購入できたりとかするんですよね。
インドネシアには代理店はまだないけれども、
アメリカでは流通できているっていう、
そこに行くためにその企業さんもかなりの努力、
企業努力をされたっていう話も聞いていたんですよ。
時間もお金もかなりかかったっていう話もされていて、
そう、そういう現状を、
ネタはあるので、それを全部並べて、
こういうものだから、
工事は工事でもこの工事はこういうエビデンスがあって、
特に何も起こりませんっていう証明を、
証を突きつければ、
もしかしたら、
先方はイエスと言ってくれるかもしれない。
そのそっちでこっちのレシピは買えないっていう貫く道と、
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もう一つの道は、
全く違うもの、
全く違うもの、工事を抜いた違うものを、
もう一回依頼するかっていう二つの道ですね。
で、私は昨日のこの話を聞いた時に、
うーん、
あの、校舎、校舎の方がいいなと思った。
だってさ、自分事としてもさ、
今自分のそのさ、会社の工場でさ、
何トンもチョコレート流してて、
作れる体制を作っていて、
まあそのビーガンのラインの機械は、
あの、小さいかもしれない。
小さい方かもしれないけれども、
あの、でも一回その機械に、
それを入れる、工場を入れることによって、
可能性があるって聞いちゃったら、
もう怖くて、
1%でも可能性があるんだったら、
他の商品に全部影響が起こってしまうから、
使いたくないって普通はなると思うんだよね。
やっぱり大事に、
あの、商品作ってたら。
うん。
だからどんなにこれがこうで、
大丈夫ですって言ったとしたって、
大丈夫ですの後押しをいくらされたとしても、
うん、外でもあるって自分側のサイドの人が言ったら、
まあ、そうだよねみたいな。
そう、かなと思って。
で、私はなんか昨日ちょっと自分に驚いたのは、
まあ一瞬をマジかーって、
マジかーって大騒ぎしたいっていう気持ちになって、
その気持ちを鬱憤、鬱憤っていうか晴らすのにも、
うわーって吐き出すのに、
Facebookのテキスト投稿でも書いちゃったっていうのは、
まあその一環だよね。
感情の処理だよね。
で、したけど、でも意外とすぐ冷静に落ち着いて、
いやまあ、
うん。
じゃあ次どうするってすぐなったの。
うん。
そこでマジかーもうダメかーっつって、
他の工場探そうみたいな風にはならなかった。
うん。
ならなくて、
まあここまで来るのもかなりの道のりだったから、
ここからじゃあ何ができるか、
まあ何が最良になるか、
むしろここでつまづくことによって、
次に、
つまづいたからもっといい流れが作れる、
あのきっかけ?
チャンスなのかもしれない。
わかんないよね、今の現状だとね。
24:00
うん。
今を最悪と捉えるのか、
今が起点で、
全く違う考え方になって、
全然違う展開を作っていく起点になるか。
うん。
これは時間が経ってみないとわからない。
で、私は昨日の時点でAとBの道で、
Bの道の方に行くって決めて、
すぐ切り替えて、
えっと昨日の夜の時点で、
もう次のことをやる試作を始めたんですよね。
もう。
うん。
だから今日、えっと、
その試作のやつとかも、
もうちょっと味見とかテイスティングとかをして、
次の作を、
次の作を、
次の作を先鋒に打つ。
で、次の作を打つ前に、
大変遺憾ですと。
こちらの感情も一旦向こうにぶつけようとは思ってます。
うん。
こんなんでこのタイミングでなんでこんなこと言ってくるんじゃいって。
うん。
だって信頼結びたいと思って、
信用しようと思って、
実際それでOKって握手を結んで、
じゃあそれで行こうって、
つい先日言ったばっかりじゃんって。
つい先日言ったばっかりの、
あの、
舌も乾かないうちに、
何なの?みたいな。
元々麹って最初から言ってたよね。
何だったら、
9月の時点で、
9月1回、
9月2回訪問して、
2回目の訪問で、
私急いで、
麹ってどういうものかって知ってもらいたいからっていうので、
麹を使って、
先鋒のカカオを使ったチョコレート、
現地で作って、
夜鍋して作って、
あのー、
火傷してまで作って、
持ってきましたよね、みたいな。
そう、まゆちゃん、
心開いた後でこの展開はなかなか応えますねって。
いやー、ほんとだよ。
どんだけドラマチックに済んだよ、
みたいな話じゃーん。
もう、
悔しいって。
ね、ロコちゃん。
ほんとよ。
ほんと、
なんか、
あー、でも胸が、
締め付けられそう。
いや、ほんとですよ、大魔王ちゃん。
まりもちゃんも。
みんな、
みんな、私の心を代弁してくれてありがとう。
私の心を代弁してくれてありがとう。
もうほんと、
どれだけの思いでさ、
どんだけの思いで、
やってきたんだって、
どんだけの思いでレシピも提供して、
やってきてんだよ、
みたいな話じゃーん。
もう、
27:00
ほんとに、
驚きですです。
ほんとそうですよ。
ほんと、
こんななんか、
日本で言ったら、
もっと、
軽く見られてるというかさ、
なんか、
日本人の方が貴重面っていうのは、
特にそうではあるが、
何のための契約じゃいって話もあるし、
またここでまたゼロ、
ゼロにレシピ作るの、
どんだけ大変か分かってんのか、
みたいな話だし、
その配合にするのに、
どんだけ時間かかってるか、
分かってんのか、
みたいな話だしね。
ほんとに。
そのために、
前回はそのレシピのことで、
レシピだけでも1時間以上話しましたよね、
みたいな。
こういう風にしてくれて、
1時間以上私話しましたよ、
みたいな。
もう、
極端に言うと、
契約違反で訴えて、
賠償、
賠償請求するか、
先方の意向に合わせて、
商売するかってことかなって、
悔しい感じの話はまた別で。
そうねー。
まあ、
うーんとね、
ここは、
賠償請求、
よりもうちょっと軽いかな。
なんか、
いきなりボンって大きな、
あの契約は怖いから、
今回はテスト製造なので、
金額もそこまで大きくないんですよ。
金額もそこまで大きくないし、
キロ数もそこまで大きくない。
何百キロとかそういう感じではないです。
だから、
いきなりもう次の段階で何百キロとかさ、
そういう感じになっちゃったら、
もうその時点でこういう話になったら、
本当にまさにそうですよね。
もうこちらも先にとかさ、
なっちゃってたら、
完全にそういう話になりますよね。
だから逆を言うと、
あのー、
そこまで大きい話じゃなくて、
スモールステップで、
最初に相手がどういう動きをするのか見たいとかっていうので、
刻む作戦で正解だったと思う。
うん。
だってさ、
まあなんか、
いい人だと思ったけど、
実はいい人じゃなかったって日本人だってあるじゃん。
別に。
30:00
ねえ、外国人じゃなくたって、
日本の日系の企業だって、
ありますよね、そんなのね。
初めてのお付き合いは。
あの普通に、
お仕事じゃなくて、
彼氏彼女とかでもありますよね。
付き合ってみたらちょっと違かったとかっていうのは、
あるので、
最初は、
最悪、
最悪全部覇気になったりとか、
しても、
うーん、
痛いけど、
まあ痛い勉強台、
ですねっていうので、
まあまだ納得できる範囲?
の、
うん。
納得できる範囲のことで、
今回は、
やって、やったから、
始めてるから、
そう、
スモールでよかった。
そう、早く小さく、
失敗する。
シリコンバレーの基本。
そうなのよ。
そうなのよ。
大盲茶まさにそうなんです。
そう。
だから、
それで正解だったよね。
シリコンバレー式でね。
1個やるって具体的にやるってのは、
その前にできるよできるよ、
OKOK、
大丈夫大丈夫、
工事OK、
大丈夫みたいな、
ところからの、
ところからの、
うん、
今回だから、
まあ今の時点で、
分かってよかったよね。
うん。
っていうとても、
前向きな感じでございます。
前向きにしたって感じだよね。
まあ、
大いなる流れで言ったらさ、
例えば最終的にさ、
あのー、
ね、
ドラマでもさ、
正義は勝つじゃないけど、
私が、
私が、
あのー、
バリの神様の、
味方につけてるとしたらですよ。
これは私のこう、
物販、
海外事業をよりドラマチックにしてくれる、
ための最初の先例というか、
あのー、
ね、
そうそうそうそう、
また一つチョコレコのレベルが上がったっていうね、
そうマリモちゃんの言う通りね。
本に書くネタがまた一つ増えたっていう、
そうウェーイっていうことですよ。
そう。
レベルアップの機会だし、
まあそこに行くまでの細かいやり取りで、
これだけやってもこういうことが起こった。
だからやっぱり気をつけなきゃいけないって言われてたことっていうのは本当だったんだっていうね。
言われててもさ、
やっぱ自分が痛みを伴わないと、
人というのは本当のこととして臨場感を持って伝えることはできないわけですよ。
うん。
だからどんなにテキストがあって、
雛形があって、
こうすれば絶対成功しますよって言われてたとて、
実際おのれのパターンは唯一無二なわけで、
33:00
それが成功するかどうかなんて誰もわからない。
うん。
そう、本のネタが増えましたよ。
本当にそうですよ。
もうネタ作りで、
私はこの毎朝の音声は全部ネタ調じゃないけど、
書けないから喋ってるっていうだけだからね。
そう、で、忘れちゃうしね。
忘れちゃうからね。
いや、なんかそういうことだったんだなぁと思って。
で、今、
違うレシピ、
レシピ自体はいっぱいあるわけよ。
レシピ自体はいっぱいあって、
それをだから、
グローバル展開?
グローバル展開をしていくのに、
チョコレコジャパンとチョコレコグローバルって言う言葉が、
昨日私の中でプロジェクトとして分かれて、
チョコレコグローバルの方では、
チョコレコグローバルの方では、
本当にこれでいよいよ、
全く違うライン展開になるっていうね。
今まではチョコレコドメスティック、チョコレコジャパンの商品を、
いかにインドネシアの協力工場を使って、
再現をしていくかっていう方向性だったわけよ。
でも、ここで工事がポシャルってなると、
再現性が、
再現性っていう風にはならなくなってくるわけ。
そうすると、
インドネシアの方で得意なライン、
一つとすると、
ビーントゥーバーのチョコレートになるわけですよ。
インドネシアの方だとね。
完全にビーントゥーバー。
もう本当にファームトゥーバーだね。
工場の隣に農園があるから。
そこで採って、本当に鮮度が高い状態で、
距離が全然ないわけ。
豆から。
それも最大のプラスになることではあると思うんだよね。
これからチョコレコグローバルとしてやっていくのに。
本物のチョコレートって一番言われてるのは、
ローチョコレートよりも、
ビーントゥーバーの方が主流ではあるから。
世界とすると。
なので、
超フレッシュだしね。
世界ビジネスっていうところで、
グローバルで見たときに、
ローチョコレートのパイとビーントゥーバーのパイで見たら、
ビーントゥーバーの方が明らかにパイがでかいので、
それでいったら、
もしかしたら、グローバル展開はビーントゥーバーでっていうのを
36:00
バーンっていう風にした方が、
マーケットは大きいから、
売り上げ規模も上がる見込みの方が高いわけですよね。
そっちでいくとね。
だからもうね、完全に昨日の夜の時点で、
チョコレコグローバル良いですね。
プリンちゃん、いいでしょ?いいでしょ?
なので、
チョコレコオフィシャリー、
オフィシャルな期間、
ステーキじゃないビーントゥーバーラインナップも、
爆誕します!爆誕しました!みたいなことですね。
すごい勢いで切り替えたの。
すごい勢いで切り替えたわけですよ。
そっちができないなら、こっちで!みたいな。
よりプラスに、市場規模も調べたりなんだりして、
わーって一気にやって。
そうなんです。大変なことも楽しそうに聞こえる。
そう、そうなんです。
水場のパイが全然違いますよ、だいまおちゃん。
だいまおちゃん、違います。
なので、ちょっとここは、
ここからまたどうやって巻き返していくのか、
っていうところで、
またこの短期間での商談が、
今日も出発までの、
10日間切ったところで、
10日間じゃない。
もうここの8日間だね。
そう、でもうほんと、
ジェットコースターは止まらないですよ。ほんとそうよ。
そう、だからこのすごいファジーっていうかさ、
移り変わる、まだ完全にフィックスしきれないところで、
バナーだったりとかキャッチコピーだったりとか、
そういうのも確定しなきゃいけないんだよね。
今度の展示会のやつとかもね。
オーダーしなきゃいけないからね。
そこですよ、そこ。
だからより本質を見なければいけないってところだと思う。
枝葉のところじゃなくて。
ぶっちゃけ、チョコレコが伝えたい、
本来の自分に帰るチョコレートっていうところはぶらさない。
自分に戻るってところをぶらさない。
だからそのところで、あとハイカカオ。
カカオが主流のチョコレートっていうところもぶらさない。
でカカオの恩恵が受けられる。
健康にいい、体にいいっていうところもぶらさない。
ヴィーガン、オーガニックっていうのもぶらさない。
そこをぶらさないところは多少、
コージーってところがなくなったりとか、
ローっていうのがなくなってもあるので。
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ジェットコースターロマンス。
新たなテーマソングが来たじゃないですか。
でもなんかジャニーズみたいな。
ジャニーズ。
だけどテーマソングはなぜかジャニーズみたいな。
でももうね、ジャニーズ縛りなの?
ジャニー星なの?
本当そうですよ。
でも、ちょっとまた長くなってしまいましたが、
そういうことです。
今朝は、なので予想外の出来事をどう受け止めるか。
壁は次の扉を開くサインということで、
次の扉を開くのも閉じるのも自分次第だということで、
私は開きます。開き続けます。
もうちょっと自分を信じて、
信じて、邁進して参りますので。
もう全部ネタにしてやっていくよ。
ということで、今朝もご視聴いただいてきまして、
ありがとうございました。