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#331 一度のお断りからの和解
2026-08-21 29:01

#331 一度のお断りからの和解


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おはようございます。エピソード331 一度お断りしてからの和解、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、なんかね、今日、今日言いたいのは
一度ね、お断りした相手と昨日和解したっていうお話、ニュースが入ってきたんですよ。
それはそもそもの始まりからすると、今年の6月にユッスエキスポっていう展示会がありました。
展示会で、抹茶のブースで抹茶を使ったチョコレートっていうのも出品させていただいて、
で、その中で私も営業要員としてね、
あの 営業の方のお手伝いもさせていただくっていう
あのポジションでした。はい、でそこで、えっと私が担当したお客様は割と大口、年間
1トンとか何百キロとか500キロ以上とか結構あの量をたくさんやる人たちの担当をしていて、
まあそこに参加することによって、参加させていただくことによってね、
まああのチョコレートだとさ、何トンとかっていう話とかってまだ
できない世界なので、なんかこうやって量産する場合はこういう感じの流れなのかとか
結局その量産、量産のビジネスの現場というところはじゃあその数が売れるお店を持っていたりとか
まあ仕組みを持っていたりとか、まあそういうネットワークがある人だったりとか、
いう人たちが来るわけですよね、結局ね。 そう、だからあの
お金の桁が変わるわけですよ、トンの世界っていう風になると。
ね、お金の桁が変わるっていうところで、なんか最初はもう三つ盛り1個出すにしてもプルプルしてたわけですよ。
プルプルしてて、いや桁が違いますね、みたいな。でもさ、ここのさ、ゼロが1個違うとかゼロが2個違うとかっていうのでもやることは一緒なわけよ、結局。
ね、まずそのお話相手先方さんの話を聞いて、お三つ盛りを出して、じゃあいつまでにどうするか、みたいなところで、ここまでは弊社がやりますけどここから先は御社がやってくださいとか、
まあ国が違うと、日本以外の国だと、まあ輸出とかっていう風になると通貫業務も入ってくるし、
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まあ書類系のこともいろんなものが入ってくるし、あの、
まあわからないこともめちゃくちゃいろいろあるわけですよね。それぞれしかも食品っていう風になると、食品の法律も日本国内だと ok だったものが、マレーシアだとダメだとか、台湾だとダメだとか、
シンガポールなら ok だとか、サウジだったらこれは、ここもこれも必要だとかって、国ごとに
いろいろ細かく話していくうちに、いやうちのベトナムだとこうなんですよとかさ、なんかいろんな話がもう日々日々来てね、日々日々来てね、でさ、
あの、知らんがなみたいなこともいっぱいあるわけ。
知らんがなみたいなこともいっぱいあるんだけど、いっぱいあるんだけど、結局さ、そもそも論とすると、そもそも論とすると、その、
自分の知識、自分の輸出に関してとか、そういう営業のだったりとか、そっちに関しての自分が、の知識もあるじゃん、だからこうお客様とやってきながら、
あの、その自分の経験も積んでいくみたいな、今回私だから最初、最初の始めましてから全部担当して、あの、
最後までとかっていうのが、今回、初めてなわけですよね。入口だけやるとかっていうのは、去年の11月とかも12月とかもやってはいるけど、
入口のきっかけは作って、その後のリストとか作ったりとか、そんなのはやったけど、その後の、じゃあ、あの、フォローアップ、フォローアップからの制約のところまではやってなかったわけ、去年はね。
で、今回はもうそこの最初から、ファーストコンタクトから最後まで行くと、最後まで行ったら、まあその行った人に対しての、あの、成果報酬っていう形の契約なので、はい。
で、あの、そこまで見るみたいな状態になっててね。で、この一度お断りした相手っていうのは、まあそのさ、あの、マレーシアのおっちゃんで、
で、最初から結構、あの、抹茶の事業、彼は何年ぐらいやってるのかな?結構やってるのよ。結構やってて、もうトンレベルの、あの、量を、もう今年初めてですっていう企業じゃないわけ。もう何、何年もやってると、何年もやってて、こういう展示会も慣れてるわけだからすごく。
で、同じ展示会でも、抹茶の業者だけでも、何、10、20社ぐらいだったかな?あって、まああそこもやって、ここもやってみたいな。だからもう、顔も聞いてさ、顔も聞いてあちこち聞いてるわけですよ。
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じゃあなんでそんなね、ネット、ネットワークもあり、もうすでにパイプもある人が、あの、私たちみたいなところの新参者ってかさ、もう展示会2回目みたいなところに来るのかっていうところなわけじゃない。
でもやっぱそこは、なんかこうやって、朝聞きに来てくださる皆さんみたいに、見聞きですよね。見聞き。見聞き。見聞きで、あの、いかに良質なものを低単価で出してるところとか、掘り出し物はないのかな?みたいなところで、掘り出し物で見つけちゃったわけですよ。
そう、見つかっちゃったわけですよ。だって最初からそのね、ティッシュおじさんはね、あの、商談の、商談テーブルに乗ってなかったわけ。商談テーブルに乗って予約をしてなかった人なの。予約をしてなかった人なんだよね。
なんだけど、あの、なんだけど1日目?1日目はどっか、どっかの話でちょっと支援したりとかして、ちょっと気に入ったみたいな風になって、で、1日目の最後に来たわけ。1日目の最後に来て、で、あの、
もう展示会3日間張り付いてると、張り付いてるからスポットでも、あの、どっか、あの、時間が空いたら、商談できるタイミングがあったらwhatsappに連絡してくれという風に言われてねじ込んできたわけよ。
私だってwhatsappとか個人のwhatsappとかでやり取りするのめんどくさいし嫌だなって思ってたんだけど、まあでも、まあさ、そういう来たものに関しては受けてっていう風に言われてたから、で、私のwhatsappを教えて、で、あの、今ちょうど商談する予定だった人が早く切り上がったとか、まあ1日7時間で7本っていうのがフルフル3日間あったけど、
あの会社によってはショーアップするって言ってて来なかった会社とかもあったりとか、まあやってもすぐ1時間の枠を取ってても、まあ30分以内で終わっちゃったとかっていうのもあったりとか、そう、なんかそういうのもあって、じゃあそしたら残り30分空いてますよねみたいなのもあって、
で、それで何回か、なんか、そう、やり取りして、まあその展示会でお話しすることができたわけですよ。できたわけ。で、まあファーストコンタクトが私だったから、私がそのティッシュおじさんは担当してたわけ。で、なんでティッシュおじさんかって言ってるかっていうと、その展示会の時にね、
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その抹茶の粒子問題で、あの、やっぱりさ、そのさ、粒子が細かい方が、まあ滑らか、もちろん滑らかじゃん、口当たりとするとね、そう。で、あのすごく、まあ芯もできる、芯もできるものはできるだけ持ってってるはあるんだけど、
まあ味はともかく、その、あの、粒、粒度の細かさみたいなのもめちゃくちゃみんな気にするわけ。あと色っていうのを気にして、で、そのおじさんはティッシュを突然広げ出して、あの、
うち以外の他からももらってきた、あの、抹茶とかもそのティッシュの上に広げ出して、指でぴゅって、ぴゅって伸ばして、なんかその指で触ることによって、そのちょっとでも粒感が残ってたりとか、ちょっとザラッとした感覚とか、超粒子がなんか細かいとかっていうのが指で触るとわかったりするわけよね。
ちょっとした粗さとかね。
それをね、目の前で見せて、で、うちの宇治プレミアムはこれで、他のどことどこのはこれで、これが中国産のやつで、みたいな話で。
要はさ、あの、まあ私たちもできるだけ商談の中で相手の話を聞く、聞く7割、で次の面談の日に一定だけ抑えるみたいなことをすごい頭に叩き込んでやってたから、相手の話が、相手がいかに気持ちよく話ができるようにするかっていうことを心がけてたわけですよね。
そう、だからそうすると、もう向こうは向こうとすると、俺の方が抹茶の授業をやってる歴は長いんだぜみたいな、マウント、マウンティングマウンテンみたいな状態だった、マウンティングゴリラみたいな状態の話だったわけですよ。
わかります?この感じ。
私は日本人、お前はマレーシア人だろうってぶっちゃけ心の中で思ってたりとかするんだけど、だけど俺の方が抹茶詳しいぜみたいなポジショントークみたいな感じをかもし出してるから、全身から。
だとしたら、君が気持ちよく話せるようにしてやるぜみたいな気持ちなわけ、こっちも。
で、マウンティングゴリラ。
それで、そうすると、相手の視点がすごい知ることができるじゃん。
マウンティングおじさんはティッシュおじさん。
ティッシュおじさんはこういう感覚で抹茶を見てて、こういう感じで品質とかもチェックしてたりとかするんだなみたいなのを勝手に泳がせとくと、勝手にそういうことを、ヘイとかホーとか言ってると勝手にやりだすわけですよ。
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わかります?これは多分日本語でも英語でも同じだと思うんですよね。
で、それをさせることによって、他のブースだとこうだったとか、他の中国産の抹茶だとこんな感じだよとかさ、
こっちは聞いてなくても勝手に気持ちよく喋ってくれたりとかさ、してくれるとありがたいじゃん。こっちとするとね。
情報通、そう情報通なわけですよ。やっぱり伊達に何年もやってないし、日本の中でも抹茶を扱っている大手さんともやってて、この大手さんはこういう対応だったとかっていうこともこっちは聞いてなくてもペラペラ喋るわけ。
そう、だからまあそういうそんなそんな困難もありまして。でね、まあまあまあさ、その時点からさ、ちょっとまあまあ癖強だと思ってるわけですよ。もう初対面の時からその、それだから。
まあまあ癖強だと思ってて、まあまあでもまあ話そこそこに聞くだけ聞いて、わかったわかったって言って、
あの、わかったわかった、君はもうすごい抹茶エキスパートなんだねみたいな感じでめっちゃお立てて、あの、もうこっちもあのいろいろわからないんで教えてくださいみたいな感じのスタンスで言って、
まあとりあえずあのリアルで会った時はそれで終わって、でもう戻ってから、あの実際サンプルも持っててもらったりとかしてるからね。
まあ具体的な数字だったりとか、まあ具体的なその日程だったりとか、どうするとか、まあそのティッシュおじさんは流度がもっと細かくしてほしいっていう風に細かく言ってきたわけですよ、最初から。
他のメーカーさんは、他の企業さんからは、そのウジプレミアムの流度に対してもっと細かくしないと、あの、うちが卸しているところでは戦えないみたいな。
いや日本、日本人でも日本でも全然こう、全然戦えますけどね。マレーシアでそんなに松永こと詳しい人そんなにいっぱいいるんですか?みたいな。
そうクエスチョンがいっぱい飛び交うみたいなところで、あの、まあまあと思って、まあわかりましたわかりました一応聞いておきますねみたいな感じでこちらはこちらで、
流度をより細かくするエクストラワークをする場合どのぐらいのコストがかかるのか、サービスの範囲内でできるのか、何キロまでだったら受けられるのかみたいな話とかを、まあ細かくこっちはこっちであの聞いたりとかして、そうそう。
くせつ用の方が腕はなっちゃう。相性いいのでは?説明。
いやだからさ、それに関してはすごくわかるわけ。細かいところも気になったりとか、もちろんさ、じゃあこの場合はどうなる、あの場合はどうなるとか、こうしたらできるんじゃないって、できないんじゃなくてできる程で話を聞くとか、あの質問するとかっていうのはすごくわかるわけ、私も。
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わかるはわかるよ。わかるんだけど、まあそこでさ、全部できますっていう風には最初は言っちゃいけなくて、うん。
まあそうだなそうだなそうなんですねって言って、それこそ、そうなんですかーみたいな感じで全部聞く聞いとくっていうね、なるほどなるほどーっていうところだと思うんですよね。
で、まあ戻ってきてから、あのーやり取りも私もまあまあ辛抱強くやってたわけですよ。もうこの主張が強いからこっちがここはこうしてほしい、だからここの書類を先に出してほしいとか、ここまでの住所を教えてほしいとか、なんかそういう必要なことを先に出さないで、なんか自分が言いたいことだけ言って、もう言い逃げみたいなことがすごく多くて、
だから、で、それを、まあメールだとダメなんだったらやっぱめんどくさいけどwhatsappなのかなとかさ、なんかさ、あのー、うーん、ねえそう短いテキストメッセージだと言いたいことも通りやすいのかなとかって私もかなり試行錯誤してさ、
1個のメッセージを送るにしてもさ、頭フル回転でさ、やり取りとかをさ、もう1ヶ月、6月終わってからさ、7月とかもさ、ずっとやってたわけですよ。1ヶ月以上ね。で、やってて、で、まあまあなんかもう途中から、もう結構それ、そのやり取り自体をみんなで共有できるところで、あのメールの場合はやり取りしてたところで、あのー、
もうさ、メンターがさ、いやこいつちょっとやべえから、ちょっとやべえから私入るわみたいな形になってくれた、なったんですよ。そう、なんかわかるじゃん匂いってこのヤバい人みたいな。
で、私ももうちょっとやばいから、この、この人を数何トンとかさ、量が多いので自分が、何だろう、なんかあった時に責任の所在どうするかってなった時に、怖いなっていう風に思ってたから、それをあのー言ってもらって、
いや私もちょっとこの人、まあまあヤバい人だと思ってるからどうしようと思ってたんですよねみたいなところで、それで、その後、あのー切るか切らないかの判断してもらえるのはありがたいですっていう風な話で、
で、ヤバい化粧師さんを、あのー、引き継いだわけですよ。引き継いで見守ってたのずっと。
その後どうなるかなって言ったら、で、その私が引き継いだ後の状況を昨日聞くことができたのね、やっとね。
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昨日聞くことができて、でもその後はやっぱり担当が変わったからって人が変わるわけではないから、もう、あのー、同じ感じだったんだって。
で、ああいえばこういうみたいなのがずっと続いてて、で、やっぱり私にしてたのと同じような感じで、もうメールでやってくれって言ってもメールでしなくて、
で、あのー、音声メッセージとか、もう音声メッセージとかも嫌じゃん。日本語だったらまださ、いいけど、なんか、あの、何、音声メッセージ日本語来たらもう音声で返したりとかもするけどさ、
なんか英語で音声メッセージ来たらさ、英語で音声で返すのとかもう嫌じゃん、なんか。
君はテキストタイピングすんのめんどくさいから音声でやってるかもしんないけど、みたいな。
でももうなんか要はスピード感なんだよね。要はスピードを要求されて、もうすぐ帰ってこないとどうなったどうなったどうなったみたいな感じで畳みかけてくるわけ。
で、結構これって、日本人でこういう感じって思うのどうだろうね。ビジネスのところでもあんのかな、もうなんか。
大手と、大手さんとかはなんか尺子定規だからなんかお世話になっておりますみたいなところからあれかもしんないけど、結構スピード重視みたいな感じ。
メキシコとかさ、なんか海外とかだと結構なんかすぐ個人のそのところも、あの私はこのやり、この手法はここに入ってから慣れてきたって感じなんだけど、この会話になってから慣れてきたけど、
なんか契約にまつわることとか、なんかそういうこうテキストでしっかり今日あの残しておかないとまずいな、自分の不利にもなりかねないみたいなことに関してはメールでしっかり残すんだけど、
そうじゃない、普段のあのちょっとしたやりとりとかは全部テキストメッセージラインだったりとかwhatsappとかでパンパンパンパンやっていく。その方がスピード早いよね確実にね。
これがなんか外国人だけじゃなくて日本の企業とかでも結構このやりとりが主流?主流なのかな?なんかそれだと実際問題、まあ確かに早いなって、私は最初はそれ慣れてなかったからなんかちょっと違和感があったんだけど、
でもお互いに仲良くなるスピードが早いっていうか本当に、やっぱ相手も人じゃない?相手も人だからコミュニケーションの深度を深めたりとかするのに、
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あのその手法もなんか個人と、個人プライバシーと仕事の住み分けみたいな感じでぐちゃぐちゃになるような感じがちょっと嫌だったんだけど、でも最終そのティッシュおじさんに関してもそんだけ色々あったんだけど、
最終ね、もうお前のコミュニケーションの仕方とか話言ってもわかんない人の話聞かないで自分自己中な感じがもう嫌だって。もうお前とは取引しないっていう風に言ったんだって最後。最後っていうか言ったって。
さすがの私もキレてって。さすがの私もキレて言ったという話をしてて、そう。で、まあさ、あの私も本当にこの人と取引をしたくないとかっていう相手ってこれまであるわけ。
2社ぐらいかも。そんなに数はないけど、あるけど、でも私はなんか本当にもうこいつ嫌だとかって思った、思ったとしてもその場合は静かにフェイドアウトなんだよね。静かにフェイドアウトをしてたの。
グローバル商談はwhatsappが多いみたいですね。 いやほんとそうなんですよ文具さん。そうなの。結構多くてさ。
あの年明けだけ去年インドネシア行った時とかも結局whatsappでやり取り今もしてたりするんだよね。そう。
そう。なんか。で、そこまではなんか本音を言わないみたいな。本音を言わない。なんかこいつここもう本当にここは嫌だからもう静かに引こうみたいな感じで静かに引いてて、そう。
だけど昨日話聞いてて、この人は本当になんかあの 真剣ガチンコで人と交流してるんだなってコミュニケーションとってるんだなっていうふうに思ったんだよね。
本当に真剣だからこそ引くときも引くときももうあなたのここが嫌だからもう取引しませんってしっかり言うん言ってるんだってことをあの
うん もう嫌われてもいいけど嫌われてもいいからでそれって愛しかなくない?
それって愛しかないと思うんだよね。嫌われてもいいから自分が突然いなくなるんじゃなくて突然あのその取引をやめる理由を何かしら何か違う言葉でちょっとこう当たり障りのない言葉で
あーじゃあ今回はちょっとご縁なかったですねみたいな感じで引くんじゃなくて なんかここまでやり取りもしてるっていうのも多分あると思うけどあの
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もうはっきりあなたのこういう考え方だったりとかこういうやり方自体が気に入らないからまあその言葉は多分違うと思うけど
嫌だからそういうやり方である限りビジネスとして継続一緒にやることできませんって
もうお断りですってはっきり他のところから探してくれっていうふうにはっきり言ったっていうふうに言ってて
そうなんかここがここがなんか私がさあのさ
この間言ってもらってそのその話し方ってめちゃくちゃ損してるよって
損してるよ人生においても損してるよって
うなずきの仕方について教えてもらったのと同じだなって思ったわけ結局ね
それをすることによって結果話は長くなっちゃったけど
そうやってなった後に和解してるんだよね和解してあの
着勤されましたっていうそのそのそのさお前と取引しないって言った直後に
次次次がもう次のメッセージが着勤しましたってメッセージだったんだって
なんでだよみたいななんでだよやんないって言ってるのにみたいな
そうでもそこで着勤されたとしても返金しようと思ってたらしい
まだそうやって言ってるからそうやって言ったからね
でその後もうだからコミュニケーションの中でそこまで言って
言った後相手がどうやって出てくるかっていうところで
いや本当にここが嫌なんだってことをちゃんと主張する
でもそこに対してさやっぱさ辛抱強くさ
日本人だろうが外国人だろうが諦めないで接し続けるってところがやっぱりなんか
粘り腰じゃないけどもう普通だったらもう多分もっと手前の手前の手前ぐらいで
もうここもこいつもいいやしやばそうだしもういいやみたいな感じで
さじ投げても全然おかしくないところなわけこれって
それは私自分が実際さ1ヶ月以上対応してたからめちゃくちゃ分かるわけ
このクセ強のティッシュおじさん
このティッシュおじさんをどうやって攻略するのかっていうのが
もう本当にこいつだって人ってそんな変わんないじゃん
でイブシギンであればあるほどもうさクセ強がもうデフォルトになってるわけじゃん
そんなさそんな人をさそんな人でもさ諦めずにさ接し続けてさ
なんかもうでももうもう無理だと
もう自分の観忍袋が消えたじゃないかもう無理だってなった時点で初めて
もうもうこことここがもうどうにもダメだから
27:02
ダメですともう取引できませんっていう風に言うわけじゃんね
そうだからさティッシュおじさんの名前の由来はねアーカイブに残ってます
最初の方で喋って
でねよかったら聞いてください
そうだから
一時が万事そういうあり方なんだよなっていうのは今回ねちょっとね
一人のね難攻不楽に思えたティッシュおじさん攻略ってところから
なんか私はやっぱ人の可能性に対してもっと信じる力をやっぱり強化した方がいいなっていうのをね改めて思いましたね
なんかもう
諦める場所が手前すぎるんだなっていうのをねすごく思ったっていうお話でございました
今日もう一個話したいことあったけど全然話がティッシュおじさんの話で埋め尽くされた
でしたけれどもはい
でも一度のお断りからの和解というところで
人間関係そこでさ諦めたところから諦めたところからの復活というか
さじ投げたところからの強度な関係性みたいなものっていうのもあるんだなっていうのをね今回のでねちょっと見せていただきましたね
はいだからちょっと私ももうちょっと何事に対してももっと粘り越しでさらにいきたいなっていう風に思った次第でございますということで
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました
29:01

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