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#87 いる環境を選ぶということ
2025-12-08 24:03

#87 いる環境を選ぶということ


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00:05
おはようございます。エピソード87、いる環境を選ぶということということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、もう最近ね、ライブでは、あのー、ソリューシーみたいな、ソリューシーが犯されるとか、あのー、
嫌な人には近づかないとかっていう話をよくしていると思うんですけれども、はい。
そう、ソリューシー話題沸騰、沸騰なわけですよ。やっぱり、あの、よいしょ。ちょっとごめん、また移動する。
ガンボーグが壊れた。
あのー、いる環境を選ぶっていうところでは、本当なんか私そこまで、昔はそういう話、そのロジックとしては聞いてはいたんだけれども、
そこまで敏感、そ、うーん、そこまで敏感じゃなかった気がするんだよな。やっぱなんか何でもそうなんだけれども、
ビジネスの王道パターンだったりとかさ、なんか子育ての黄金、黄金、何?
なんかあるじゃん、いろいろ。こうすればいいみたいなやつ。こうすればいいみたいなやつっていうのはさ、
結局その、世の中で言われるこうすればいいっていうやつを、自分が採用するか、採用するかどうかっていうのは、まあまあ、
あのー、あ、これ割れてる。自分次第というか、まあ、選べる。いつだって選べるよね。いつだってね。
いつだって選べると思うんですよね。そう。で、
動物館ってね。
いつだって選べるんだけれども、そこに対して結構無自覚だと、
いつの間にかそこ、自分が意図しないところからの影響を受けてしまう。
受けてしまう。人間は社会的動物だから。そう。だからこそ、あのー、無自覚のうちに侵食されないように、
結構その一流と言われる人、
まあすごい、すごいさ、結果を残してる人。私の周りで言ったら、そうこそメンターとかさ、
結局、売り上げが高い人が人間力が高いって、
03:05
イコールでは私はないと思ってるんだけれども、
あのー、すごい大金持ちで成功してる社長とかでも、人間性的にはこいつはアカンなっていう人が絶対いるわけじゃん。
いるけど、でも、ある程度そうやって結果を残せてる人というのは、
やっぱり人間力が素晴らしい人が相次いで多いなっていうふうに思ってるわけですよ。
いる環境に急に違和感を覚えるようになっちゃうことがあって、そういう時困ります。
多分自分が変わっちゃったのだけれども。
そうそうそう、なんか今までいられた場所が、ちょっといられないっていうふうに思うのであれば、
まあそれは、移動のタイミングっていうか、もう違う場所に行くサインなんじゃないかな、やっぱり。
普通に何の違和感もなくいられたところが、急におやおやっていう時って感じたりすると思うんですよね。
それは、今が動くチャンスというか、ロコちゃんが何かレイヤーが変わったんだと思うね。
ちょっとパワフルぐらいの人がうまくいってることが多いというサラリーマンの現実。
スティーブ・ジョブスも大概だったみたいだね。
そうなんだよね。
そうだから、一つの会社の枠の中で生きるっていうふうになると、そういう話も聞きますよね。
ね、やっぱり、あの…
なんつーの?
これだ。
あ、90。
あ、違う。
今ね、チョコを探しながら話してるから、行ったり来たりしてますよ。
だけど、なんか究極今回、すごいね、自分のことを振り返ってみたわけですよ。
この1年間っていうか、今のメンターに出会うまで、どれだけ数々のメンターに出会ってきて、
その人たちのそばだったりとか、コミュニティとかの中で、そのメンターのエッセンスっていうかさ、
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素晴らしいってところを浴びようと思って、
ね、チャンスを伺うじゃないけど、浴びようと思ったらやっぱり近くに行かなきゃいけないわけですね。
近くに行けるようにするためにはどこにいたらいいのかなとかっていうお話だと思うんだけれども、
今回はずっとオンラインのところで一生懸命探してても、もちろん素晴らしいな、素敵だなとかって思ったりとかするけど、
そこまでバシッとはまらなかったというかさ、自分の実業にそのまま添加するアドバイスっていうか、
こんなにかゆいところに届くアドバイスをくれるメンターは出会えてなくて、結局今そういう人に出会ったからこそ、
差がわかるっていうのかな。
なんでチョコレコちゃん、自分の本当のところをやらないの?みたいな。
なんで寄り道ばっかりしてるの?みたいな言い方を何回かされたわけですよ。
何回かされたんだけど、自分が寄り道してるって自覚がないから寄り道してるでしょ。
わかんないわけ。寄り道してる人は寄り道してる自覚があんまりないわけ。自分は結構一生懸命だったりするから。
自分と同じレイヤーの人と話してる限りは、迷子というか迷路からは脱することがなかなかできなくて、
寄り道してますっていうふうに人の人生のことをそうやってわざわざ言ってくれる人もまあまあ少ないわけですよ。
だってみんな自分の人生一生懸命じゃん。だから別にあなたの人生だからあなたがやりたいんだったらどうぞっていうのが多分普通だと思うんですよね。
それでそういうふうに言われてて、もういや私一生懸命やってるのになんでメンターはそういうふうに言うんだわみたいな。私めっちゃ一生懸命毎日生きてるのに。
見た目なふうに、去年の今頃とかもうちょっと後か。
09:05
まあ要は去年とかはもうそのこの頃とかっていうのはケイトスペードが決まってて、でもケイトスペードのことをうまくミッションコンプリートするためにやらなきゃいけないことがたくさんあって、
目の前で受けてる正月明けには納品しなきゃいけないB2Bの案件だったりとか、タスクに追われてたんだね。要はねタスクだね。タスクに追われちゃってるとその本質っていうか本当は何のためにこのタスクをやってるのかっていうのも見えなくなり
もうそのケイトスペード成功させることとか、その目の前のB2Bの納品を最高の状態でコンプリートすることとかっていうのがもうゴールみたいにすり替わっちゃうんだよねやっぱりね。
常にその鷹の目じゃないけど、私は今これなんでやってるんだっけ?みたいなものをちゃんと自覚していないと、そう。だから、どうなんだろうね。
で、私ここパクパク。話しながら一生懸命やろうとしてるんだ、そこしたら。
まあまあ、まあまあ、まあまあと散らかってる感じ。
これを、なんか言われてることがわからなかったんだけど、もう自作的な感じ、最近は本当にわかるようになってきた。
本当にわかってんのかどうかも。
まあさ、また半年後の自分からすると半年前の自分ってなんかまだまだわかってなかったのとかっていうふうに思うのかもしれないんだけど、
まあ、去年の私より今の私の方がそういうふうに言われる意味がわかるっていうの。
私本当、ビートアランダブッシュじゃないけど、本筋の周り、脇道ばっかりこうさ、続いてたな、みたいな。
っていうのをすごく感じて、だから去年とか、SNSとか見てても入ってた情報が、この人の投稿よく見るなとかって思ってた人の情報が、
今年は、あ、今は、全然その人たちの、去年見てた人たちの投稿を全然見なくなってる自分に最近気がついた。
だからやっぱなんか、変わったんですねっていう感じの感じですよ。
12:05
で、今回ね、展示会で抹茶のブースに行かせてもらって、
で、実際にさ、そこで抹茶をね、買って、Aさんはドバイに持って帰ったわけですよ。
でね、そしたらね、その先の行動っていうのがやっぱりね、すごいスピードなんだよね。
やっぱりビジネスってさ、選択と集中とかっていうふうに言うけど、全然、Aさんは物販をやってなくて、でも物販もやりたいと言ってたのは知ってはいたんだけれども、
でも今回そのね、メンターのイベントにね、中東からもお客さんがたくさん来るから、中東ドバイに住んでるっていうことで、手伝ってくれるっていうので入ってたんだけど、
実際にその手伝うってこと以上に、彼女自身の自分の未来のビジネスにとっても、ここで手伝うことっていうのは何にも変えがたい経験になるし、
これは自分がやった方がいいやつだなって彼女は思ったからこそ、飛行機をリスケしてまで3日間バッチリ入ってたんだよね。
バッチリ入ってて、で私もそれを間近で見るという幸運なチャンスをいただいて、間近で見てたんだけどさ、
もうやっぱりね、人とのコミュニケーションの距離の詰め方っていうのが、すごい上手いんだよ。
外国人に対しても、日本人だけじゃなくてね。
で実際に、じゃあ自分もマッチャでビジネスやってみたいからっていうので、
もうすぐ買い取って、買えるものを買って、持って帰れるものを持って帰って、
すぐ、帰ってすぐドバイで営業かけるっていうので、これとこれとこれの資料、これとこれとこれをちょうだいみたいな感じで、
もうね、みんながああいうイベントをやって、わー楽しかったね、乾杯とかっていう風にやってる間に、
もう次の一手、次の一手、次の一手を考えていて、
で、もうそれを考えるだけじゃなくて、
動いてるっていうの。
15:01
動いてもうすでにサンプルを持って回ってて、
で、行ってみたけどやっぱドバイだと、このこれ以外は売れないねとかっていう、
もう裸感を持って報告をするっていうのが、もうこの数日の話なわけですよ。
だからね、なんかあの、やっぱり、やっぱり違いますねっていうのを改めてね。
やっぱりそうですよね、みたいなのを私は非常に非常に感じた。
感じて、まあそれを幸運にも見させていただける、
なんか話してるうちにこれ何パーセントかわからなくなってしまった。
本当?本当本当?
これでよかったんだっけ?
どう?これ何パーセントだったんだっけ?
違う?80?
いや、え?どうだったんだっけ?
これ80パーセント?
また話してて見た目が全部一緒だったから、
あのチョコレートのパーセンテージがわからなくなってしまったよ。
うん、わからなくなってしまったんですが。
大変。あれね、ともでもちゃん。
わからなくなるよね。わからなくなっちゃうよね。
わからなくなっちゃって、私今。わからなくなっちゃった。
あ、でもこれで80パーセントっていうので、
測ってばいいのかな?
わかった。もうとりあえずわからなくなっちゃうから箱に入れちゃう。
箱に入れちゃう。
ちょっとわからなくなっちゃうから。
いや、パッケージだね。形を変えたりするとまたコストがめっちゃかかっちゃうから。
パッケージの色を変えるとか、
そういう感じにしようかと思います。
そうします、そうします。
はい、ということで、番号を付けるとかね。そうだね、そうだね。
分かりやすいようにするっていうことだね。
そう、で、私はなんか、展示会場で、
私はね、今回ね、抹茶のブースにお手伝いに行くからっていうので、
チョコは持っていかなかったんだよ。
そう、なんかだってさ、私がお金をかけてさ、あれしてるわけじゃないのにさ、
私が営業しちゃダメじゃんっていうふうに思ったから、
チョコは1種類ずつ、とりあえずメンターに、
18:02
抹茶のやつでできましたっていうのを報告するがてが、
1種類ずつ持っていったっていうね、めっちゃ控えめな感じだったわけですよ。
そしたら、もう言われたわけ、そのAさんに。
そういうとこだよって、本当に売る気あんのって。
そんなね、人の目を、だからその後の言葉は、私の推測ね、
ここまではそういうとこだよとかしかは言われてないの、私は。
そういうとこで売る気あんのまでは言われたの、ちゃんと言語化して。
その後は私の推測ね。
もうやっぱりそれを本当に売りたいと思ったら、
人の土俵だろうが何だろうがチャンスがあるのであれば、
もうちょっとでも入り込めるように準備しとけって話なんだよね、要はね。
そういうところの甘さとか、そういうところの何だろうな、
ちゃんと並んで買い回すみたいなお行儀良さみたいなのが、
もうダメなんだよ、やっぱり。
そう、隙あらば入り込む、グイグイ行けということでございますよ。
まさにそういうことだと思います。
そうそうそうそう。
なので、そうだよなって改めて思ったんだよね。
せっかくその後のパーティーとかもさ、
今回別にアルバイト代もらってどうのこうのとかっていう話じゃないからさ、
自分で名刺持ってやればって多くは語ってないけどね、
パーティーも枠が決まってるからさ、
それでチョコレコちゃんと誰とみたいな感じでさ、
やってくれてるわけじゃん。
そこに対して、そこに対してよ、
そこに対してやっぱり私はもっと、
グイグイ行かねばいけなかったわけでして、
そこはね、反省しました。
反省、私は反省しました。
そう、なので、
そこはね、これからもっと私は言われてはって気づくんじゃなくて、
言われる前に気づける自分になりたいなっていうふうに思いました。
ということで、
そういう姿勢をね、間近で見にさせていただける環境というのは、
21:03
非常にありがたいし、やっぱロジックでこうだよって言われるよ。
実際リアルの現場があって、現場で見て、
あーなるほどなるほど、そういうこと?みたいな感じで動いてる状態をさ、
やっぱりさ、見ると、
こうと思うわけじゃないですか。
こうと思うわけですよ。
そう、チョコレコは気づきを得た。そうなんですよ。そうなんですよ。
そう、だからやっぱりそういう現場をどれだけ重ねてるかっていうところだし、
やっぱり一流の人だったりとか、すごいなと思う人を見れる環境に入り込んで、
でも盗んで、
あーそういう、この後こんな動きするんだねって、
やっぱりみんなあそこに手伝ってた人が10人とかいて、
そのスレッドの中にも11人人が、メンター含めて11人人がいるけど、
その中で全然別の動きをしてるのはやっぱりAさんだし、
そういうことだよね、みたいな。
いうふうに思ったんですよ。
そう、だからそれに気づけたってことは、
気づいて自分もそうなるっていうふうに思ってやっていくしかないよね。
もうね、なんか悔しいと思っちゃって。
めっちゃ悔しいと思ったわけで、何をと思って。
なので、
それでしょこ白されて、
早く急かして、インドネシアに堂々と、
9周年記念パーティーがあるとか、
そんな時にあんまりいろいろ言っちゃあれかなーとかって思って、
ちょっとさ、遠慮してたんだけど、
いやそんなこと言ってればいいじゃん。
向こうは向こうの事情だけど、こっちもこっちの事情で、
そんなにのんびりしてられないじゃんとかっていうので、
それで今朝も、
インドネシアのメールをね、ちょっとまとめて、
だからこれから電車乗ってから送ろうと思ってんだけど、
そういう感じでございますよ、やっぱり。
遠慮はいらないっていうか、
相手の空気、なんか自然に読んじゃう自分とか、やっぱいるなーって。
すごいそういうのもね、気づかせていただきました。
はい、ということで、
今日も行ってまいりまする。
ご視聴いただきましてありがとうございました。
24:03

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