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#277 事業相談で行動を加速させる
2026-06-23 25:05

#277 事業相談で行動を加速させる


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おはようございます。エピソード277 事業相談で行動を加速させる、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、これね、私なんで今日これを話そうかなと思ったのは、なんかさ、みんなも事業をしてたりとかすると、何かしら人に相談することっていうのって結構あると思うんだけれども、
あのー、あると思うんだけれども、その質問しても問題が解決できる時と解決できない時って、あると思うわけ。
そう、で、私はこれまで結構、毎週毎週ね、メンター、今私はメンターがいて、毎週メンターに相談するっていう、
定例としての固定の相談できる人っていうのがいます。で、それ以外も、まあそれこそ有志とかさ、
受けてたら、あの、ね、政策金融高校さんだったり銀行さんだったりとかにさ、有志をお願いする場合は事業計画書みたいなものを持ってって、
うちはこういう流れでやろうと思ってるので、お金を貸してくださいみたいなことを、
相談するわけじゃん、事業相談じゃないけどさ。ね、それで、あの、
だから、同じ事業相談でも、
何だろうな、同じ事業相談でも、
相手によってどういう話をするかっていうのも変わってくるし、
変わってくるのよ。で、一番最初は私なんかこういう相談っていうかさ、オフィシャルの相談とかっていうのに慣れてなかった時は、
まずまず一番最初は、何を相談したらいいかわかんないじゃないけど、
自分の意見自体もとっ散らかってるから、相談に行っても向こうから質問してもらえたりとかすれば話ができてくるけど、
最初引き出してもらうみたいなことをしないと、相談自体がまとまってないみたいな。
なんか困ってんだけど、何困ってるってちゃんと説明できないみたいな。
そういう現状をちゃんと説明できないというフェーズから、多分スタートするんじゃないかなって思ってるんですけど、どうですかね。
お、マリマちゃんも来た。おはよう。
で、昨日は、相談することがわからないフェーズ。これは、なんか人の話とか聞いてるとさ、
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なんか、何でも聞いてくださいとかって言ってさ、はいとか手を挙げてるくせにさ、なんかその人上がってきたら何喋ってんだか全然わからんっていう人いるじゃん。
そういうところに遭遇したことって結構ないですか。このオープンチャットとか、そういうので人の話とか聞けたりとかさ、
ライブとかで聞けたりとかするとそういう場面に、クラブハウスとかがあったりとかしたから、私は結構そういう場面にたくさん遭遇してて。
そう、でやっぱ人のこと聞いてると、この人なんでここ上がってきたんみたいなとか、なんか自分も手を挙げて、なんか当ててもらってやったとかと思いながらも、
私、話しながらまとまってない自分に気がついて、私なんで上がっちゃったんだろうみたいな恥ずかしくなったりとか。
なんかあるあるでしょ。まるまちゃんあるあるだよね。でも、
何喋ったかわからなくても質問した自己嫌悪をすることで上達します。いやほんとそれなのよ。それなのよロコちゃんの。
そう、なんかわかんないけどなんかこの人に聞いた方がいいとか、なんかそういうのがあるから、言葉まとまってなくても手を挙げちゃう自分とかっていたりするんだよね。
そう、で、今のメンターのところは、
最初はそれでいいって言ってくれてた。言ってくれてるの。そのうちのコミュニティは。
それでいいって。まずまず自分が、
何だろうな、考え自体がこんがらがっちゃってるから、こんがらがっちゃってるから、その紐を解いていくところから始めていかなきゃいけないから、
それをまずまず客観視できない自分がいるのであれば、まず客観視してもらうところからスタートしなきゃいけないんだよね。
そう、で、だから大体自分のことがよくわかってとか、ビジネスの歴とかにも関係ないな。歴ではなくてちゃんとそこを見てるか見てないからね。
見てる歴がなければ長い人ほど、今何困ってるとかって言った時にパンって短い言葉でパンって言えるんだよね。
何聞きたいって言ったらパンって言えるから、相談ごとも短時間で終わるわけ。すぐ終わるんだよね。
でもすぐ終わるようになるためにはお互いの関係性とか、お互いがどのぐらいそれぞれの情報を持ってるかとか、それに結構よるなっていうところがあってね。
昨日はコウコさんの紹介でヨロズ相談に行ったんですよ、商工会議所の。
これは商工会議所のヨロズ相談ってどこでもあって全国にあるから誰でも行けるわけ。
商工会議所の会員じゃなくても行けるわけ。私も最初は会員だったんだけど全然使ってないなと思ったから会員抜けちゃったのね。
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抜けちゃっても全然相談したいですって言ったらドロップインで全然相談はやってくれる。
それこそここでも何回かお話ししたけど、もう全然そうやって事業計画とかっていうのがちゃんと書けなかった時は、
一番最初の小規模事業者持続化補助金の申請書を作る時にコウコさんにめちゃ、コウコさんじゃないわ。
商工会議所の担当の人に赤ペン先生みたいな感じで、この申請はこういうふうに書いた方がいいっていうのをすごい教えてもらったんだよね。
だから
民間でそういうサービスをしている人もいるけれども、お金がない時はそこにお金をあまり咲きたくない時は、
そういう無料でやってくれる相談みたいなところには積極的に活用した方が私はいいと思っている。
ただその活用の仕方だよね。活用の仕方っていうところで、昨日もねすごい思ったんだけれども、
私は両方の立場の人、両方から結構相談とかを
してもらう回数が結構増えてきたから、昨日は改めてすごい感じた。
比較ができるからそういう感じたんだなと思ったんだけど、やっぱりね、スピードが遅いんだよね。
スピードが遅い。
今、お金を払って毎月頼む、毎月いるコミュニティのメンターとかは、
何か質問、いろんなこのコミュニティのメンバーがその時解決したい、今週解決したいっていう問題を
グルコンとかで毎回質問するわけよ。で、その質問したことに対して、その場でバッサバッサ切っていくわけ。
その場で、彼女が考える、そのコミュニティメンバーのキャラクターとかも知ってるよね。多少ずっとそこにいるからね。
今の段階でこの言葉は出すとか出さないとかっていうのを、
すごい、継続をしてみてもらっている場合、そういう温度管理、人間関係なんだけど温度管理みたいなものがあるなって私はすごく感じていて、
私が先週だったか先々週だったか、メンターからアドバイスもらった時に、
半年前のチョコレコちゃんはそうじゃなかったんだよって言われた言葉があったんだよね。
09:10
でも、そのことに対して、その過程のことについては、
何も私に直接、私の話全然あなた無視してるでしょっていうことは半年前には言われなかったの。
私、メンターに。
毎週毎週相談をしてたんだけどね。
だけど、半年後の先週だか先々週かなんかに、
チョコレコちゃんは私が言っていることを最初の半年間はずっと無視してましたねって言われたんだよね。
無視してるつもりなんて1ミリもないわけよ。
その場所で毎回毎回真剣に質問してるつもりだから。
だけど、自分が受け取るキャパがその当時はなかったから、
全然受け取れてなくて、言われたことが全然聞いてるくせに聞けてないみたいな状況が半年前起こってたんだよね。
でもその違いっていうのは、自分がその段階っていうか、ちょっと自分が理解できるフェーズに上がらないと理解することができないっていうのかな。
そうだね。
だから、授業相談で昨日はさ、初めましての人たちだったわけ。
で、私が輸出のこととかインドのこととかそういう新しい案件が出てきたときに、どうやって切り込んでいくかっていうところで、
本当だったらヨルズ相談の高校のお節家お姉さんとヨルズ相談のおじさん1人かなと思ってたら、
蓋を開けたらね、なんか6人ぐらいいたわけ。
またこの間のジェトロさんのズームの時みたいに、
相談の時みたいに開けてびっくり、この部屋にギュウギュウに人が入ってますねみたいな。
この人もちょっと話したらこの人もジェトロさんも来てくれることになりましたからとか、
この人も特許関連もやってますからとか、この人もなんとかをやってますからみたいな感じで、
もともとチョコレートのことでどっかでやってましたからとかっていう感じで、
12:03
わらわら人が集まってきてて、暇なの?みたいな感じに、昨日は。
なんか結構びっくりしたんだけれども、
でも、蓋を開けてみたらなんてことなくて、それぞれのポジションの専門の人ではあるんだけれども、
でも、なんていうのかな、
みなさんサラリーマンっていうか、その役割の中で動いてるから、
なんかね、
スピードがね、やっぱりね、私だったらその1時間撮るからその1時間で、
今回もちゃんと私質問を持って行ったわけ、今回それでわざわざ集まっていただくのであれば、
この時間でこれを解決したいっていうものを持って行ってるから、そこで答えを出して欲しかったんだよね。
だってその道のプロフェッショナルでしょ?だから。
その場で答えを出して欲しい。ただ、相手は私のことを知らないから、知らないと答えを急には出せないじゃん、メンターみたいには。
出せないだろうから、
チョコレコはこういう会社ですよっていう、見せられるものとかも持って行ったわけよ、資料とかもね。
そう。
で、多少そういう風に、スピードが上がるような材料をこっちも持って行きます。
で、向こうの理解の進度も、早くできるような動きも取っていくっていうのがまずまず大事だよね、事業相談で。
大抵は、民間じゃなくて、オフィシャルっていうか、半官半御みたいなところでやってるところとかだと、
空気感がね、お役所チックだから、切迫感がないんだよ。
事業相談する側はさ、問題を解決したくて行くんだけど、受けてる側はわりとぬるま湯の中にいるから、
時間軸っていうのをわかってるようで、あんまりわかってねぇなって私は昨日正直思っちゃったんだよね。
で、それぞれの専門家は、横しては来てるわけですよ。
出室のことに関してはこの人、補助金のことに関してはこの人、なんとかに関してはこの人、だからって。
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だからなんだけど、じゃあそれぞれの道のプロフェッショナルって言ってきた人としても、
なんか話をこっちがするじゃんって、今これを問題解決したいですって話をして、
これに関してどうですかって、どうですかってはっきり昨日私は聞いてるわけなんだけど、
それに対してどうですかって、そこの目の前でそのたらいまわしがさせる。
受託さんの検知から言うとどうですかとか、何々さんからするとITのあれからするとどうですかとかって言ってさ、
それをやるわけよ。だからもう、
はるちゃんそうなんだよ、わかるってわかるでしょ?
会社とかって役割以外のところをすると怒られるみたいなとこありますか?責任取れないみたいな。
いやそうなのよ。なんか目の前でたらいまわしみたいなさ。
これは、これもさ、
私が自分自身が相談慣れしてるから、それがすごいよくわかるみたいな。
いやそうじゃなくて、
それぞれの検知の、
言い訳じゃないけどさ、そうじゃなくて、私相談者でかゆいところをすぐパシッと言ってほしいわけ。
いろいろ前置きいりませんからみたいな。
心の中でみんな喧嘩あるのに言わないみたいな。
いやそうなのよ、だからすごい慎重なんだよね。
だから昨日は、それを相談して、私はこういう問題を抱えてます、その答えを聞いてから一個私はインドに関してもメールを返信しようとかって思ったりしてたんだけど、
何にも答えがその場で起こんなかったから、宿題みたいになっちゃったわけ。
ちょっと規定があるので、言っていいことと悪いところとかできるだけ、
チョコレコさんの今回の案件はジェドロの中でも結構大きな、そういうマッチングの中でも大きい、ちょっと難しい案件だったんですよね、みたいな。
その裏になんか結構あるんだけど言えないみたいな。
そこが聞きたいんですけど私はみたいな。
だからその場でいたから、何がどうして難しい案件なのか、どういうことがそういうので、初回からそういう話が来た時に、次のステップに行く時にどういうことをしたら次のステップに繋がりやすくて、
次のステップに行ってもどうしたら最小限のリスクで済むのかとか、そっちを知りたいわけじゃん。
もうさ、長年やってる人たちなんだからさ。
だけどその場で答えを言わないわけですよ。
18:01
会社員の時思い出す。
でしょ?だからさ、そこ離れてるとなんかそれが本気でよくわかって、
私とすると今回で改めてよくわかったのは、やっぱりこっちは時間的にも、時間は命じゃない?
だからそんなにさ、たらたらやってられないわけですよ。こっちはね。
わざわざ行って相談する。だからその場で回答してくれって話なわけじゃん。
じゃあ何のためにわざわざ行ったかわかんないじゃんみたいな。
で、次の日にての調整じゃないけど次は何日みたいな感じで、一応日にちは設定はしたけれども、
次回行って今回言ったことが、宿題みたいな感じにしたことがパシッて出てこなかったら私はちょっと次回は、もうその次はあんまないなと思ってるわけですよね。
そう、そうなんですよ。確認してから回答みたいなね。
ただ、お役所絡みみたいなところだと、今国がこういう動きをしていて、だから補助金とするとこういうものが力が入ってて採択されやすいですよとか、
今これだったらサポートできますよとか、今こういうことを、こういうキャンペーンじゃないけど、こういうのも海外の何か国とかに反応を見たりする、
自分の商品の反応を見たりするのに、サンプリングみたいなことがここだとできますよとか、
なんかそういうのは、多く知ってていいじゃん。やるかやらないかは別として、
普通のところだったら知ることができなかったりとかするから、情報が集まっているところとパイプを持っておくっていうのは非常に有益だなというふうに今回も思ったので、
今回ラッキーなことに、一回自分が出向いたからこそ、わらわら本来の関係者以外の人たちも、
自分がそこに興味があるとか、そういう人の相談だったら私も一枚噛みたいみたいな人たちが、わらわら集まってくださったので、
自分が計画してたわけじゃないんだけど、そっちの方でもチョコレコチームみたいなのが勝手に出来上がってるのかな?みたいな感じになって、
おせっかいお姉さんシリーズみたいなのが出来上がった風な感じの機能だったんだけども、
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ちょっとそこは、そこで今日お話ししたかったのは、無料のところと有料の相談みたいなものをうまく利用して、使って、最終やるのは、最終やるのは自分だから。
最終やるのは自分。どんなに相談したりとかして、いいこと聞いたりとかしても、結局決断材料にはなるけれども、決断するのは自分じゃない?
そう、だから、これを相談で終わらせないで、行動にいかに落とし込むかっていうことの方がすごく重要だなっていう風に、
昨日は改めて思いましたね。
で、行動にするためには、やっぱり行動の一歩が遅いんだとしたら、めちゃくちゃ行動してる人たちの中に入るのが一番早い。
環境に入るのが一番早い。みんなもやってるから私もやろうっていう気に自然になっちゃうとか、
やってない自分に対してめちゃくちゃ焦りを感じるぐらいの場所に、あえて突っ込むみたい。
ずっと、そういうところにもいなくて、商工会議所の相談だけとか、誰にも相談しないだけとかっていうのがしてない時の方がスピードは遅かったよね。
自分のことを振り返っても。別に相談する必要性を全然感じてなかったから、最初10年全然相談しなかったから私は。
10年も相談してなかったわけじゃないか。6年かな。
でも、やっぱり自分を客観視するとか、世間の波を、国の動きを知るとかっていうところで言ったら、
やっぱりそういうオフィシャルのところも、たまに行ってみたりするとその差が分かったりして、
より自分の現在地が分かるっていうのかな。そういうところではやった方がいいかなというふうに改めて思いました。
お、アシカちゃんおはようということで、今日はですね、でも終わってしまうんだけどアーカイブは残しております。
事業相談で行動を加速させるということで、まずまずね、相談する前には相談後と何が悩みなのかっていうのを足り気にしないで自力でまず考えるってところがまず一つのポイントだよね。
で、自分で悩み出しすらも出せないんだとしたら、まあまあ、証拠会議所の人たちってゆとりがあるからゆっくり聞いてくれるから。
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ゆっくり聞いてくれるから、そういう人もたぶんいっぱいいるから、慣れてるからね。
そこで壁打ちさせてもらって、そういうのを悩み出しするところからスタートしてもいいと思う。
ただ、そっちの人たちは責任は取ってはくれないから、結構スピードもゆっくりだし、
ぬるい。ぬるいので、本気で突っ込んで、本気でスピード上げていきたいなっていうふうに思ったら、
民間でこの人信頼できるみたいな人をメンタルにつけたりした方が、実際は行動がやっぱりできるようになるよなっていうふうにすごく感じましたね。
ということで、
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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