00:03
あ、音楽忘れた。いいや。
はい。
今日はURL限定、後でオープンしますけれども、
久しぶりにビジネスカウンセリングを、あの、受けたいと思っております。
えー、ちょっと、シェアだけ、始まります。
はい。
これで大丈夫かな?
今日は12月22日、今ちょっと納豆食べた。
納豆食べたかな?
さ、今日はね、えっと、2月の、見たら2月の18日に、
過去、あの、何人かビジネスカウンセリングしてくれた人がいると思う、
あ、カウンセリングね、あれしてたのがあると思うんですけど、
今日はちょっとURL限定で妖怪魅力掘りだけでオープンしてからの、
オープンにしようと思っています。
このタイミングで。
なんかあの、あれだね。
粘り強いビジネスをしたいから。
何粘り強いビジネスって。
そうなのかなと。
そうなのかな、うん、そうなのかな。
お昼ご飯食べる時間がなかった?
なかった、なくて、10分前に今、慌てて食べたから、
粘り強い、粘り強くなっちゃって、
今ちょっとお口を拭きました。
はい。
コーヒー入れよう。
私も冷えたコーヒーを飲みながら、
さっきはまゆみさんが送ってくれた、ゆかさんのところで、
見つけられてもらった紅茶を早速飲んだけど、
どうだった?おいしかった?
あ、よかった。ゆかちゃんはね、編線が上手だからさ、
前なんかね、紅茶の好みとかも聞いてたから、
そうそうそう、去年ね。
だからお任せして、あれしましたけど、いいよね。
たまにホッポできるから。
ゆかさんはこんな俺をいつも紳士と言ってくれるから。
今もね、変わってないって言ってたよ。
ほら、ほら。
1年とかさ、なんか経ったけど、印象とか変わったって聞いたら、
え、変わってないですって言ってた。
ほら、紳士やね。
紳士やらせてもらってます。
こちらは。
しかもゆかさんとしては、英国紳士の立ち振る舞い優であるから。
そうそうそう、英国紳士。
英国紳士やらせてもらってます。
でも私、言いたいことわかるのよ。
英国紳士って、なんかちょっとウィットに富んだこと言うだけ。
直接的じゃない言い回しとかするから、
ひねりを利かしたりね。
ひねりを利かしたり、そういうところじゃないかなって思う。
03:02
ロンドン生まれてやらせてもらってます。
バッキバキの、京都の外れの。
京都のマンチェスター言われてます。
いや、そうね、確かに。
高いね、伏見稲荷のお山がありますしね。
そうそうそうそう。
でもね、最近ね、ロンドンはほとんど移民で、
ここ数年、生まれた子供の名前の一番多いの何だと思う?
えぇ?ヨシオとかかな?
惜しい。
惜しいんや。
ムハンマドなんだって。
ムハンマドね。
ムスリム系の人の移民が多いんや。
そう、だから、ここ数年ずっとその名前が強いって状態になってるから。
ヨーロッパずーっと揉めてるもんね、それで。
大変よ。
サッカーとか見てても、フランス代表とか、
昔のイメージやと、俺らが子供の頃キャプテン翼とか呼んでたら、
全員やっぱりおフランスな、いわゆるおフランスの白人の金髪の、
ちょっとシュッとした人のイメージやけど、
サッカーフランス代表なんてずいぶん前からほぼほぼ黒人の人やもんね。
そうだよね。それを、しかも私たち意外とナチュラルに受け入れてるじゃん。
そのぐらい移民が多いんだよね。
ちょっと話ずれたけど、そんな感じです。
今日はビジネスコンサルティングね。
今日はちょっと真面目系なんで、
コメント拾えないから集中パターンで、
妖怪ミルクボリーだけシェアしたい、やろうかなと思ってて、
でもね、去年私やってもらったじゃない。
去年じゃない、今年か。
10ヶ月ぐらい前やね。
2月18日って書いてあって、
希望がね、犬との時間、創作の時間、多くの活動機会だったの。
ちゃんと俺も手元にカルテ残してる。
それで、意外といい感じに今それだなって感じ。
そうやね、今回まゆみさんに事前ヒアリングしたら、
ちゃんとできてるよね。
できてた?
10ヶ月前のビジネスコンサルティングやって、
僕もアドバイスして、まゆみさんもそれを受けて、
今それをやってきたから今の悩みがあるっていう。
ちゃんとその方向性に進んだから、
今悩みが次のフェーズに進んでるんやなと思った。
よかった。
ちゃんとあの日の、あのカウンセリングしてもらった後すぐ、
Googleカレンダーに移行したのね。
今の手帳は一応ざっと見で見るためには使ってるけど、
基本ちゃんと入れ込むように変えたりとか、
あとはやっぱりセミナーとか、
型を作った方がいいってアドバイスしてくれてたから。
その辺の振り返りから行こうか、後から聞かれる人も内容がわかりやすいように。
06:07
今年の2025年2月18日。
2月18日にまゆみさんとビジネスカウンセリングやって、
その時のまゆみさんのまず現状は、
アーティストとしての活動と、
個人を対象としたマインドの講座をやってると。
これの両立に関して、時間に追われてるっていうのがその時の現状やったんやね。
まゆみさんの課題としては、
アーティスト活動のための資金を当然得ないといけないから、
でも本業、どっちが重きって言ったらアーティストとしての活動やから、
このマインドの講座の方を仕組み化しないといけないと思ってるっていう課題でした。
今時間に追われてるから、わんこと過ごす時間も欲しいし、
他人の、犬狩りのまゆみとしては。
創作の時間も欲しいし、アーティストとしての活動機会を増やしていきたい。
こういう現状、課題、希望がある中でした。
これが2月の10ヶ月前の段階で。
いろいろ2人でお話しして、
まゆみさんがやりたい、そもそもの理念。
そもそもの理念に基づいて、じゃあプランを立てようよと。
計画を立てようよと。
今困ってるわけじゃないけど、将来やりたいことを考えたら、
今やり始めないといけないこと。
これを考えて、
そうしたら、やることとやらないことを決めようよという話だったと思う。
その中に今のGoogleカレンダーの話もあって、
例えば今手帳を管理してて、
今手帳で特別困ってるわけじゃないけど、
先々時間を作ったり、いろんな重要な予定を思い出すためには、
例えば今困ってないけど、先を考えたらもうカレンダーアプリに変更しようよ。
とか言ってるのも10ヶ月前。
あと時間割ね。
時間割ね。タイムブロックして、
重要だけど、いついつまでにやらないといけないっていう期限はないけど重要なこと。
こういうのは後回しになるから、
カレンダーアプリも使ってタイムブロックしようよとか。
こういう話を主にやってて。
マインド講座、コンサルティングの方も、
なるべくそっちに時間とエネルギーを取られにくくするためには、
資料とかを増やしていって、再現可能な形にしていこう。
この辺が前回のお話だったよね。
で、今回真由美さんからもらった現状をですね、
ちょっと言うと、これからさっきもらったやつで、
実際に約10ヶ月走ってきて、お誘いも多いから、
アートじゃなくて、マインド系のセミナーとかコンサルとかもいろいろやったと。
09:04
それ自体は楽しいし嫌いじゃない。
けど、やってみてわかったのは、たくさんここで集客をしたいとか、
規模を大きくしたいっていう思いは、そんなに強くなかったなってことだよね。
首絞める感じで。
そっちがいろいろオファーをもらうのはありがたいけど、
でもやっぱりあくまで自分の本業はアート活動で、
それを支えるための副業のポジションで、
マインドのコンサルとかなんだなってのを再認識したと。
このマインドのコンサルとかも楽しいけれど、
どちらかと言えば教える先生と生徒というよりは、
一緒に並走する、一緒に走る仲間を作りたいなっていう気持ちが強くなった。
っていうのが1個目やね。やってみて思ったのは。
それと、今年もまゆみさん個展をして、
個展で味わった深いコンセントレーション、集中とか何かに没入する感覚。
自分の世界と静かに入って向き合う感覚。これが普段のコンサルとはまた違う。
喜びが違ったぜ。
確か4月の終わりに個展して、
まゆみさん自身もちょっと抜け殻になってたって自分でも言ってたと思うけど、
この間振り返りコラボで。
だから5,6,7月は無理にワインドコンサルの方のクライアントを増やさない選択をしてたのかなと。
コンサルってエネルギー消費が多いし、これはすごく僕もよく、
種類は違うけど同じコンサル業だからこれはすごくわかるけど、
エネルギー消費大きいし、そうすると自分のアート活動のためのコンサルなのに、
アート活動が後回しになっちゃうなと思ったのも、
この5,6,7で感じたことだということだよね。
あと、去年を考えると運営していくことに関して相談役はいたし、
ポイントポイントで手伝ってくれる人はいたけれど、
2025年になって、このまゆみさんのアート活動とかをするのに、
継続的にサポートしてくれる人が増えてきたということだよね。
ピンポイント単発じゃなくて、一応チームになってきているというのがあります。
アート活動とマインドコンサル、これが今年で言うと5割ぐらいだったけれど、
やっぱりアート活動を7割8割に増やしていきたい。
マインドへの時間やエネルギーの使い方は、今の5割ぐらいから3割2割にしていきたい。
無理に拡大しない、大きく集客しない、商品数、コースを増やしすぎない。
どんどんそのためにいって、やればやるだけアイデアも湧いてきちゃうから、
エネルギーすごい注いじゃうんだよね。
12:01
スイッチの切り替えも難しいから、
自分が力抜いてできる範囲で持っているものをシェアできるような感じにしたいな、
それを含めて今進めている取り組みが、
未来創造ノートワークというのをスタートしたのかな。
これは2ヶ月のプチ講座。
これは学んだ人がサポートする視点、並走する視点を持つことですよと。
いくつかのセミナー資料とかも作ったから、
これでコンサルの基本の形ができてくるから、
セミナー資料を使うことで、いつでも同じセミナー同じ内容を比較的再現できるようになってきていると。
この辺はまさに進んだところやね。
何回も繰り返したり。これすごい役に立つから、この展開してみようとか。
セミナーはいっぱいしたから。
時間管理についてもカレンダーアプリに移して、
スケジュール管理はGoogleカレンダーでやってますと。
あとコンサルが多い時期っていうのは、自分で時間割を作ってタイムブロックをするっていう習慣もできてきたと。
最近はやれてないだろう。
最近はコンサルが減ってきて、また使わなくなってる自覚もあるのかな。
そうですね。今はほんとすごい減ったから、めちゃくちゃ自由にやっちゃってる。
ただ、やってる内容が未来に向けての計画だったり、バランスを調整するためとか変わってるから、
追われてない。むしろ前に向かって計画立てたりすることに使えてるって感じ。
ここまでが今までの振り返りで、今現在感じている課題としては、
これまでは拡大するとか、物語を共有して応援挑戦っていう、外にエネルギーを広げていくような活動が多かったけど、
これからは拡大ではなくて、作品そのものを共有するとか、誰かに教えるというんじゃなくて、
相手と深みのある関係性を作るとか、こういう方向性で自分はどういうふうに活動をしていくとか、
時間配分をどうするかとか、今後の立ち振る舞い、立ち回りを整理したいっていう話だよね。
そうそうそう。やったからこそだけど、例えば4月の5点は本当に作品を見せて、作品を選択してできたけど、
モリフェスに関しては結構イベントがしたから、一個一個のフェーズを調整して手放して、調整して手放して、
15:06
よしじゃあちょっとアートのこともやっていこうみたいな感じで、やりきれなかったり、
もっとこうしたかったのにっていう、アート部分がやっぱりやりきれなかったんでね。
だからこそ、自分がもっと作品とか世界観とかをやりたいっていう思いが逆に出たとこもあって。
冒頭言ったみたいに、要は課題が前の課題をクリアして、ちゃんと進んだから違う課題に変わったっていうふうに俺には見えるから、
基本的には全然順調。要は成熟してきた感じだと思うの。
前提として、まゆみさん自身が前回と違って迷ってないから、迷ってるわけじゃないから、方向性は見えてるから、
まず今年、この1年止まってたわけでもないし、5,6,7月とかも別に迷走してたわけでもない。
ちゃんと順調に次の段階にフェーズが移っていってる。
特に重要なのは、コンサルマインド講座もやりますよと。
ただ、自分自身が拡大、そっちを拡大していくっていう欲求が弱いことにまず気づけました。
ちゃんと体感として認識できました。
で、個展が終わった後の違和感、そこで無理をせずに、ちゃんとそこで減速できた。
そこで無理していったらどんどん歪みが大きくなるけれど、ちゃんとそこでストップして、
そこで拡大欲求、違うなと。やっぱりアートの方を大事にせなあかんなって、ちゃんと早い段階で気づけた。
あとは、本業じゃない方、アートじゃなくて、アートを支えるコンサルマインドの活動の方は、
型もできてきたし、アートの方も、アートの中で自分じゃなくてもできることに関しては、個人からチーム型に移行し始めてる。
全体として失速してるわけじゃなくて、進化してる。
後ろに進んでるわけじゃなくて、ちゃんと次のステージに上がってきてる。
だからこれがまずここまでの10ヶ月の振り返りというか、全体評価なんじゃないかな。
非常に順調だと思う。
この内容には書けなかったけど、やっぱり子どもに向けてとか、これって前提としてアートの活動を安定化させたいからマインド頑張ろうみたいな感じだったけど、
そもそもアートの活動したいんじゃんっていうのがあったから、
例えば、子どもに向ける塗り絵のアートワークショップとか、小学校の感情とか、本当に伝えたいことを伝えるための講座というか、活動もできたのも良かったなと思ってて。
18:12
外面吉子ってちょっと笑ってしまった。
素晴らしいラジオネームですね。
今日はあまりコメント拾えない感じで真面目系ですけど、よかったら聞いててくださいね。
大好きよ、そういう名前。
もう一個面白い人いたよね。外面吉子じゃないよね。
なんか面白い人いたよ、最近入ってきた人で。
そうなんや。
え、ピッタリじゃん。外面吉子じゃん。
やかましいわ。
いいのよ。
内面家庭から。
戻るね。
で、じゃあまゆみさんの今後の方向性はっていう、今回の相談。
一番先に結論というか、やっぱこうしていくべきなんじゃないっていうのは、もう分かったから、拡大していくことをやめるためのビジネス設計。
なるほど。
まゆみさんが次のフェーズでやるのは拡大良くないんだなと。
一旦アーティスト活動するために、ある程度のボリュームとかある程度のマインドコンサルは必要だと。
一旦5割ぐらいの力を、自分に自由あるとしたら5ぐらいの力を割いて、マインドコンサルをやったけれど、これを先々3か2の力でいいように型を作ってきたと。
型ができたら、今までの5の力でその型を使ったら多分7とか8にできるけど、そうじゃないんだってことやね。
分かる?
50%の力で、仮にお金としてね。
まゆみ100%の力があるとして、まゆみの50%の力をアートに使います。
ただアートを支えるために、まゆみ50%の力をマインドコンサルに使います。
で、マインドコンサルの方、例えば50万円生み出してたとしようよ。
例えばね、3ヶ月で50万円生み出してましたと。
でも、いつまでもいつまでも50%の力も割いてられへんと、マインドコンサルに。
だから、それの型を作ってきた。
資料を作ってとか、再現可能、集客の流れも作ってと。
だから楽になってきた、マインドコンサルが。
で、今までは50%の力で50万円生み出してたけど、
そのままやっていったら50%の力で70万円、80万円生み出せるようになってるってことやね、マインドコンサルの方も。
そういうことなのかな。
要はさ、マインドコンサルが、そんな力さかなくてもたくさんできるようになってきてるから。
21:03
拡大しようと思ったらできるわけよ、そっちも。
でも今やるのは拡大をやめるためのビジネス設計やから、
違うよねと、マインドコンサルでもっと稼ぐためにやったわけじゃなくて。
アートの時間とか他の時間を使うためにマインドコンサルを仕組み化したんだから。
ここでマインドコンサルを増やさないビジネス設計をやる。
で、マインドコンサルの方も人数を増やすことを目的にした講座ではなくて、
相手と並走する形の講座、これを作っていこうよと。
それが継続できてきたりとか、今例えば一緒にやってる人も、
すごい言語化が得意な人たちとかが参加してるから、
私と同じ立場になってサポートする側もできる人たちなんじゃないかなって勝手に今構想で思ってて、
そうすると入ってきた人をまたずっと継続的にやってもらう感じになると、
その本人たちもずっと意識を高めることができるし、
来た人も整うみたいな形になったらすごくどんどん仲間が増えていくし、
いいんじゃないかなってちょっとふんわり思ってるんだよね。
そうね。だからまずマインドコンサルの方ね。
マインドコンサルの方は拡大をやめるための設計をしないといけないから、
そうするとアート8割、マインドコンサル2割、
この比率を目指すために改めてやらないことをまず決めようと。
まずやらないこととしては、人数を増やすことを目的にした講座。
これはやらなくていいよね、まず。
で、あと一方通行で教える側に立ち続けるような内容のコンサルメニュー。
これもやらないと決めることだよね。
で、誰かからオファーを受けて求められるからやるコンサル。
これももうやめようと。
そうするとさ、まゆみさんの性格もあるから引っ張られちゃうから。
自分がやりたいコンサルメニューで向こうがそれやりたいって乗ってきてくれるんやったらやるわよと。
私やるわよと、マインドコンサル。
でもそのどういうメニューの設計かとかも全部こっちで決めますと。
だからある意味そのマインドの方が仕事になっちゃうと、まゆみさんの創作エネルギーが削られる構造になってるから。
だからマインドコンサルはそんな形で人数を増やすこととか教える側に立つ設計とかをやめるっていう感じだね。
そうするとじゃあどういう構造、どういう設計がいいのかなと。
そうするとまゆみさんの世界観に参加する席というか枠。
これを少数用意して一緒に体験していくみたいな。
24:08
お金を払うのは向こうなんだけど、有料でチーム参加する。
まゆみ塾みたいな感じかな。
そういうのがいいのかなと。
そうすると未来創造のノートワーク。
これも今プチ講座2ヶ月とかやん。
逆にこれを人生学園じゃないけど。
人生学園じゃないけど2ヶ月というより、
定員を設けて一定期間とかさ。
もうちょっと長くしてもいいのかなと。
私の勝手なイメージは今2ヶ月やって、それで肩とかここを強化するとすごくいい状態になるなっていう情報を集めて、
またそれが続くならば1期2期って続くようにして、
最初に参加した人はすごい安い金額で継続できるようにしてあげて、
新しい人が入ってくるってなったら、
いろんなことシェアするから、
仲間内の中でそれぞれ、この人こういうことしていきたいんだとか、
知り合う結果になるじゃない。
そうするとみんなが協力し合ったりする仲間作りにもなっていくかなって。
そういうのがいいと思う。
Sラボーみたいな大きいのじゃなくて小さいコミュニティ。
小さいコミュニティを作って、リーダーがまゆみさんなんだよと。
でもそこで継続的に例えば月に2回とかでもいいし、
テーマを決めて、例えば半年なら半年、
今月はこのテーマ、今月はこのテーマ、今月はこのテーマみたいな形で、
例えばディスカッションをやりますよとか、
みんなでこのことについて考えましょうよとか、
こういう継続的な常設のワーク、これがやっぱり並走できる世界観だと思うし、
プラス価値を出す、プライオリティを出すんやったら、
それが常設、常時やっていることで、
プラス不定期で、古典とか森フェスとか、
あるいは何がしかのイベント、オンラインでもオフラインでも。
有料でのこういうサービス、これがまゆみさんが求めている、
一方的に教えるんじゃなくて、並走して一緒に世界観を共有して進化していく、
有料コミュニティ。
こっちを作っていくのがいいのかなと。
これって、ある程度、自分に権威性とか、
要はファンがいないとできないことやから、
そのファン化戦略はまゆみさん、ある程度自分のアートの世界とかで、
ある程度ファン化戦略はできてるから。
できてるのかな。
もちろんファン化戦略ってさ、終わりはないよ、終わりはないけれど、
実際マインドコンサルとかで、
27:02
拡大しようと思ったらオファーも出てきてるわけでしょ。
それはニーズがあるっていうことやから、
そこを掘り下げて、
そういう形の、
継続者とリピーターを中心とするようなコンサルメニューに変えていく方がいいかな。
そうだね。
あとは、アートの方は、チームができ始めた。
チームができ始めたところだから、
改めて、チームの中でまゆみさんがやること。
チームの中で、これはなるべく人に任せることっていうのを、
文字化して、一旦整理した方がいいと思う。
なるほどね。
それぞれの権限とか役割とか、
ボランティアなのか、何かしらの報酬を、
お礼をお支払いする形なのかとか。
このパートで最終決定権は誰なのか。
準備してもらうけれど、最後決めるのは私なのか、
それとも決定権も含めてこれぐらいのところを任せてるからには、
その人に全部任せちゃうのか。
そこの役割分担やね。
役割分担と権限分担。
それをチームになってき始めた早い段階でやる方がいい。
なるほど。
例えば仮にチームを事務局と呼ぶのであれば、
事務局に任せることのリストを作って。
私がやることのリスト。
どっちかというと事務局に任せることのリストを作る方が早いかな。
基本そんな感じかなとは思ってるけどね。
でもここまで来た人だからの悩みだと思うし。
やらないことを改めて書いておかないと。
今そのつもりやろうけど。
例えばお願いされたらやっちゃうタイプやからさ。
俺もそうやから分かるけど。
特に求められたからやる個別コンサルとかは
気がつくから寄り添っちゃうわけすごい。
その人のことをこうしたらいいんじゃないかっていう熱量が増えたりして。
そこで自分でちゃんと制御できないといけないなと思ってる。
だから基本的には私もコンサルやってほしいとか
ワントゥーワンでコンサルやってほしいとか言われたら
一緒にやってあげようかなと思っちゃうでしょ。
特に自分が時間的に余裕があるときとか
エネルギーがあるときはいいよって言うけど
いつもむしろ自分が抜け殻になっているときとか
でもできるぐらいのマインドコンサルのボリュームにしておかないと。
30:02
そうそう本当それ思った。
1年を通してアート活動が継続的にできないから。
大事なとこでっていうか
個展でテンパってるときにもすごいコンサルが入ってて
翌月に移動したりとか調整してもらって
そうするとみんな忙しいからと思って
逆にちょっと遠慮しちゃったりとか
その辺ちょっと反省だったなって思うんだよね。
だからそのためには多分よくあるオファーが来て
相談が来たりオファーが来て
個別でやるコンサルは
2026は受けないとか明確に決めちゃう方がいいと思う。
そうするとパッと情が湧いたときとか
なんかちょっと義理もあるなと思ったけど
よほどじゃない限り
ダメよ前に決めたじゃないあなた
2026は受けない
心の天使と悪魔的な
そういう意味でやらない
引っ張られがちなマインドコンサルのこととか
あとこうひらめいたとき
こういうコンサルメニューいいなってひらめいたときとかも
これ並走型じゃないじゃない
これ大事
自分を制する項を入れとかなきゃダメだね
そうそうだからそのメモ
まゆみさんが今作らないといけないメモは
やりがちやりがちやけど
もう今年は
来年はこれはやらない
みたいな
やらない仕事を3つぐらい書き出した
これが苦手なんだよね
やらないことに出すの
全部やりたくなっちゃうから
そうそう全部やりたくなっちゃうから
もう一つ禁じる
禁じてをいくつか書くのと
禁じますってこと?
そう
今年は個別で
1対複数のコンサルしかしやりません
申し訳ないけれど
121は今年はやりませんと
100万積まれてやるかもしれへんけど
100万以下の個人コンサルは受けませんとか
禁じてを書いちゃう
なるほど
と事務局に任せる
リストを作る
この2つ
なるほど
確かに
禁じてを作った方がいいね
決めればね
そうしたじゃんってなるもんね
あとはCっていうなら
まゆみさんのコンサルの方も
別にそんなに人をたくさん求めるんじゃなくて
継続的とか
継続的な方がやっぱりそんな
人生って長いから
一緒に成長して進化していくんだったら
長く付き合いたいわけよ
終わりないからね
この人とやったら一緒にやりたいな
っていう
人の関係性の
条件とかを
言語化してみてもいいかもしれない
なるほどね
それいいかも
33:02
基本やっぱり
言語化しとかないと
人間忘れちゃうからどうしても
だから
宿題というか
今何を言語化
文字に起こすって言ったら
来年やらない仕事
事務局に
任せることリスト
で
この人とやったら一緒にやりたいな
っていう関係性の
条件
この辺とかを
言語化するのが
いいかもね
関係性
継続したい人の条件とか
やったことある?
俺割と
誰とでもいけるからね
そうよね
これはある意味
バグってるところだと思うけど
自分の好きなところでもあるんだけど
俺自身がやっぱり
器が大きい人に憧れるんだけど
俺の中の器が大きい定義の一つが
許し力が高い人だと思ってる
だから
もちろんさ
ビジネスとかでもさ
長くやっていくにあたって
もちろん筋を通す人とか
裏切らない人とか
ビジネスでも友人関係とかでも
もちろん一緒は一緒なんやけど
でも
自分も含めて
酒くずやったり
バンドマンやったり
心が弱くなってる時とか
お金がない時とか
人は時には
裏切っちゃう
逃げちゃう
逃げちゃう
俺は自分自身やらんとこうと思うけど
俺だってひょっとしたらそういう時があるかもしれへんから
そういう時に
やっぱり
許し力とか
俺も大事にしてるし
この間自分の放送でも言ったんやけど
あるいは俺も人と揉める時とか
あれ
とか
こいつ最悪やなとか思うけど
よくあるのは
それで今まで好きやったところも
全部冷めるみたいな人の方が多いと思うんやけど
それを
気をつけてる
こいつこういう
痛いところもあるんや
でもこいつここはよかったよな
俺こいつのここ好きやったよな
あんまりぶらさへんように
そうしてると
でもあんまりね
よほどのことがない限り
俺は一緒にやっていきたい人の
安定性の条件って
そんなに多くないんやけど
強いて言うなら
俺がおもろいかどうか
僕の場合はね
自分が面白いかどうか
その人と
この事柄をやるに対して
退屈の方が
俺は嫌かなみたいな
でももちろんさ
その不義理を繰り返すとか
裏切りを繰り返すとか
連発するってなったら
それはもちろん問題があるけど
連発までされたらそもそも楽しくないはずやから
36:01
こっちが楽しかったら
一回二回は許せたりもするし
俺の場合はそっちかな
書き出してみないと分かんないけど
でもなんか
そうだね
でもなんかね
ちょっと偉そうにアドバイスするとしたら
この人と一緒にやっていきたいっていう
条件関係性の条件を
言語化する時に
今みたいにNGを考えるより
こういうのを
持っててほしいな
をピックアップするのがいいと思う
NGは結構
出てくるし
NGよりこういう人と
やりたい
こういう人と
アートでもビジネスでも
関わりたいっていう
欲しい条件を言語化する方がいいと思う
俺で言ったら
おもろいやつとか
一緒にいててつい笑っちゃうやつとか
もちろんクズじゃない方がいいけど
多少クズやったとしても
元気なやつ
多少金にだらしなくても
例えば
金にだらしなくない方がいいよと
多少女癖が悪くない方がいい
同僚に手を出してとか
嫌やけどとか
色々あるけど
NG条件よりは
やっぱり向上心あるやつとか
熱量あるやつとか
自分が欲しい条件の方が
いいと思うな
確かにそれだったらいっぱい出てきそうな感じがする
だってパーフェクトな人間っていないからね
NG条件とか作っちゃったら
その人の悪いところばっかり拾っちゃう
結局
悪い点お点重視になっちゃうから
そうじゃなくて微点重視しないといけない
どんな人間ももちろん
言うまでもないけどいいところ悪いところあるし
場面変わったら長所は短所になるし
短所は長所になるから
微点重視で
4月の個展とかは
手伝ってくださった
個展すごい重視だったから
ちょっとだけでも
謝礼を払えるようにとか
意識したんだけど
事務局をやってくれる人たちにも
ちゃんとバックができるようになりたい
その辺とかも
事務的なことと
その辺の
私いつも
戦後が難しいなって
思うときあるんだよね
基本的には
これ僕の考えだけど
個展とかはあれだけど
前の仕事とかでもイベントは
めちゃくちゃ大中小
たくさんイベントはやってきたから
ボランティアはなるべく
避けた方がいいと思う
やっぱりボランティアって
39:01
ボランティアの
関係性に過ぎないし
こちらも
そこまでのことを課せられないし
向こうも
無料でやってるし
結果的に関係性が悪くなることが多いから
だから少なくてもいいから
やっぱり感謝報酬
謝礼っていうのはある方が健全
ではあると思う
だから
例えば今優の個展ちょっと
手伝ってあげてるけど
あれとかもボランティアで来てくれる人
ボランティアじゃなくて
ちゃんと謝礼は出すべきやし
っていうのを教えてあげたりしてるし
なんかまゆみさんが今
やろうとしてること考えたら
まゆみ人生学園
やめてー
やめてちょうだい
まゆぽじ学校
どっちもどうかと思う
素敵だと思うよ
両方とも
例えばまゆみさんの
マインドを学びながら
まゆみさんの世界観を一番近くで見たい
とかさ
あるいはまゆみさんと同じように形違えど
自分もアートな感覚を持ちたいっていう人
とかはそのままチームになってもらって
普段は
例えばそのお下者的なもの
もらってるかもしれないけれど
そういう人たちに
個展をやるんだけど
個展スタッフとして手伝いながら
あなたも勉強しませんか
これはいいと思う
だから
コンサルティングの
クライアント兼
チームメイトみたいな
それとかだと
手伝ってくれたところで
報酬払うのもいいけれど
それとかも
逆に
サポートスタッフするのも
レッスンの一つなんだという
そんな感じも
今回のリトリートとかはそうした
リトリートの中に小学校
一緒に参加するっていうのは
体験をすることで得られることに
価値があると思ったから
インターンシップみたいな話
そうそうそうそう
そうすると
例えば
半年1年前ぐらいから
オフラインのイベントとか
1つか2つぐらい計画しちゃって
で
継続コンサルティング
チームやる人とかに
ここではみんなで一緒に
これを作り上げるっていう体験も
やりますとか
メニューも作れるよね
なるほどね
最初からね
今の段階だと
事務局は作ってるけど
こんなことやりたいと思ってるとか
とりあえずまだビジョンの共有
大変に受けてはね
偉そうに言いながら
僕自身も先々やらんとあかんな
と思ってはいる内容やけどね
42:02
だから
コンサルタント
養成コースみたいなのを
前言ってたよね
自分の中で優先順位とか
いろいろ考えながら
でも先々の構想としては
同じようなことやって
僕自身も
最初は教えるフェーズがあるけど
次から一緒に考えるフェーズがあって
で
コンサルティングメニューとか
イベントとかを一緒に
勉強させてあげるみたいな
偉そうやけど
体験させてあげるみたいな
その中で一緒に組んでて
独り立ちしていく人もいるやろうけれど
僕もこの人とやったら
一緒にやりたいなっていう人は
1期生2期生とか終わったタイミングで
そのままうちの所属のコンサルタントやらない
みたいなことは
ほぼ同じモデルでやりたいな
と思ったりもしてる
ジャンルは違えどね
見たらいいよね
右置き
だから
俺の持ってるノウハウとか
考えと共感できるけど
あとはその人らしさとかさ
ブレンドしていったらいいと思うし
独り立ちが得意な人と
一緒にいった方が
活性化する人もいるし
僕の
本業の方は
やっぱり
一番最初の集客には
お金も使わないといけないし
商品設計ある程度して
その商品設計で
こういう人を募集しますっていう
今度は広告費も必要やしってなるけど
まゆみさんの場合は
商品設計は少ししないといけないやろうけど
今多分
これ参加しませんかっていう人を
募るところにそこまで広告費いらない状況でしょ
確かに
それがすごい強いと思う
それがさっき言ってた
ある程度のフェーズにならないと
ある程度ファン化
とかできてこないと
今の悩みのステップに
来ないから
そういう風に言ってもらえてよかった
違うフェーズに進化したんだと思えた
進化してる進化してる
よかった
そうだね
こんな感じかな
具体的にやることも
見えたし
非常にいいんじゃない
非常にいいんではないでしょうか
プラスなんかアドバイス
したら
ここからいくと
具体的に
掘り下げていかないといけないのは
継続的なマインドコンサル
の
メニューの詳細は決めていかないといけない
店員何人ぐらいにするんだ
料金設定どうするんだ
何ヶ月コースにして
その間どういうメニューを
入れるんだ
1期生2期生3期生
そのまま残り続ける人
卒業する人
卒業していってほしいのか
できるだけ継続で残ってほしいのか
45:00
この商品設計は
時間も取られるし
実際にはやること多いし
これもやってたら
やりたいことも
どんどん出てきたり
するから
ここはしっかり
タイムブロックして時間作るところ
何月スタートすると
何月スタートする前に
告知して集客する期間もあるから
商品設計はいついつまで
終わらさないといけないな
年間の中でも
来年とかトルゴがあったり
シンガポールに出展するとか
デカいメインが
動きがあったりするから
その時って
それどころじゃなくなるわけよね
この波に
良い感じに寄り添える形に
作りたいんだよね
だから今回もあえて2ヶ月にしたの
っていうのは
自分がその時間を取れる
むしろ年間メニューで
取ってしまったらいいんじゃない
年間メニューでやったら
ふざけて言ってるわけじゃなくて
本当に学校よ
本当に学校で
真由美さんがここ忙しくなるなっていう時期は
真由美の学校お休みよ
夏休みね
ただ
その間は
別途希望シャワーとか
私が忙しくなるイベントを
手伝うこともできますと
体験できますみたいな
臨漢学校とか
それは体験のものとして
イベントとして考えてみるのね
1年を通してこういうメニューがあります
こういうスケジュール予定があります
それを見た上で
参加するか参加しないか
いうのを悩めばいいと思うし
なんかLPでも作ってさ
真由美の学校
目高の学校みたいだけど
真由美の学校の
1学期2学期3学期
夏休み冬休み
こんなことありますよと
学校
前もさ
この前の時間割ってすごいよくできてるよね
って話だったけど
学校もうまくできてんだね
学校ってね
ちゃんとうまくできてる仕組み自体は
文科省とか日教授が
腐ってるだけの話でややこしい話だろ
元々の
学校教育の最初の仕組み
とかはすごくよくできてると思う
誰が考えたんだろう
よく考えてるね
そして
一応
今ね不登校とか全国的に問題やってるけど
俺学校好きやったしなぁと思って
いやぁ
でもねそっか
学校好きな人と違う人って何なんだろうね
なんか
もちろん学校の嫌いなこととか
学校めんどいなと思うところいっぱいあったけど
昔からそうなんやろね
良いところは良い悪いところは悪いって見るタイプやったから
学校の好きなところも
いっぱいあったし
そっか
私は一応ちゃんと行ってたけど
行くの嫌だなって思う
のが
48:00
年に何回か来てた気がする
俺独立してからいまだに
チャイム使ってるもんね
どのタイミングで?
アプリで
チャイムのアプリがあるんだよ
音も選べるけど
ちゃんと学校の
キーンコーンカーンコーン
学校好きすぎよ
でもね
よくできてるね
50分
ハイスクールのやつとかにして
50分だったらキーンコーンカーンコーン
なって10分休憩なわけよ
そうしたら
今集中してて気分乗ってても
一旦10分休憩なるべくするのよ
なるべくね
どうしてもできない時はやめるけど
授業もちょっと延長する時とかあるやん
やっぱりさ
無限にやってしまう時とかもあるやん
あるある
だからそこでちょっと
またこう
うまくできてるなと思うのは10分休憩って言われても
大してすることないわけよ10分やから
ここで1時間休憩とかしたら
またSNS触ってしまったりとかさ
するけど
本当に集中したいな
とかいう時は
適当にやる時はさちょっとスタイフ
冷やかしながらとかオプチャ冷やかしながら仕事したりするけど
ちゃんとやらなあかんなっていう時は
この学校モードに切り替えてる
あのさパブロフの犬みたいに
いい塩梅にその音が
自分の集中を高めてくれるんだね
うんうんうん
途中で切ってくれるのがいいね
50分集中
10分切るまた50分とか
あの
ポボ道路なんとかっていうのもあるもんね
何分ごとに切って
タイムなってみたいな
2,3個同時進行しなあかん時とかは
うんうん
1個だけずっとやってしまいがちやけど
ちょっともじゃあ次は
3時間目はあっちのやつやろうとか
あー
それまたちょっと私も意識しよう
なんか1個が乗っちゃうとね
他のが全然つけれなくなるとか
うんうん
そうあの学校チャイムのアプリいいよ
学校チャイムっていう名前やから
学校チャイム
そうなんだ
学校チャイムっていう名前
私もちょっとダウンロードしてみよう
うんうん
ありがとうございます
ありがとうございます
あれかな
あとはもう
さっき言ったみたいに書き出すのは3つ言ったやん
書き出すのは3つ言うから
もうちょっと掘り下げるとしたら
商品設計と
あとチーム分業表とか
うんうん
文字じゃなくて図解にしていく
フェーズかなっていう気がする
うん
だからなんか
巻き込みがね
私も得意だけど
GPTと昨日とかもすごいやり取りしてたの
うん
なんかその
私もその
人を巻き込んだりしていくのは得意だけど
うんうん
それってすごい外向きだから結局
そのアート活動っていうより
まあそれも一つの世界観作りっていうのは
51:00
一つだったんだけど
うんうん
なんかそれすると
やっぱ活動がちょっと
自分の方に向かないとこがあるから
うんうん
そこをちょっとセーブしたい
セーブっていうかちょっと方向性変えたいなって
うんうん
って感じ
でもまあ去年より間違いなく迷いも減ってる
そうだね
ほんと迷ってたかもしんないね
うんうん
なんか本当に進化してる状況やから
そっかそうやってみてわかったこといっぱいあった
うんうん
自分が乗ってる方がエネルギーも人も
お金も動くっていう感じがしたし
うん
整理しました
仮説を立てました確認しました答えも出ました
うん
今そっちの答えが出たので
その答えの方向に進んでいこうとしてる
まあ走り出しぐらいやからちゃんと順番にステップ
よかった
まあそういう風に視点で言ってくれると
確かにそうだなと
思えてました
迷いに迷ってしまって
どうしよう軽貨物運んでみようかなとか
ああ
あれも進化してる
最初やってみようかな
進化してるんだよ多分
いいと思う
よかった
そうだね
でもちょっと整理はできた
あとチームの方かな
俺は具体的にどこまで
チームのメンバーでムンタンでってのが
分からないけれど
でも多分チームも
言ってもちろんみんなさ
本業があったりする中で
手伝ってくれるっていう人たちやと思うから
そこの役割
ムンタンとかは
作っていかないといけないのかな
そうだね
そこもね
もうちょっと増えればいいかもしれないな
っていうのもあるし
単発もいてもいいしね
そうだね
ありがとうございました
こんな感じでしょうか
先生ありがとうございました
ありがとうございました
僕と同じ失敗して
コラボアーカイブ残さずに
消さないように
意外と残ってたりするときあるけど
ダメだった?消えてた?
多分消えてると思う
押し間違えてないと思う
しょうがないね
だから来年も
私も迷ってる
クラファンやるかやらないか分からないけど
クラファンとかも
あれも結構巻き込み力が必要じゃない
マユミさん自分で立ち上げたことある?
私ね
クラファンのサイトを使わずに結局
自分が持ってる宴のシステム上の中で
勝手にやった感じだったんですよ
なるほど
今回ね
言ったらみたいに
俺自身もクラファン立ち上げをやってみたかったんだけど
Uを考えたときに
マユミさんとかはさっき言ったみたいに
もともとアーティストとしてある程度実績とかもあって
認知もあるから
いいけど
Uとかでやったとき
もちろんまだ何者でもないから
54:00
キャンプファイヤーっていう
やつを使って
クラファンやったけど
2割近く持って行かれるから
手数料高いんだよね
ただある意味あれは広告量にもなるなと思って
そうなんだよ
あそこのベースが広告になるっていう
利点があるよね
だからマユミさんとかみたいに
もともとある程度自分のファンの人が来てくれる
ターミナルがあるんやったらいいけれど
そうじゃないからそっちでやった方がいいのかな
とか
自分にも置き換えながら
自分が先々やるときにどういうフェーズなんやろうな
とか
もしやるとしたらどういうのやりたいの
俺?
大きいビジネスイベントやるとかもあるやろうし
さっき言ったみたいに
不動産会社って
みんな何でもかんでも
すぐ起業してはすぐ消えていくけど
そういうのをなくしたいから
ちゃんと独立したい人が学べる
塾を立ち上げたいとか
ちゃんと覚悟と信念があって
1回目のチャレンジには
いいのかなと思ったり
クラファンって
それは優も葛藤あったみたいやし
その葛藤はよくわかるんやけど
美容によったらさ
いろいろ綺麗事言ってるけどお金無心してるやん
って見られることもあると思うね
何か
結局
人からの支援に頼るんじゃなくて
全部自分でやるよって
思う考えの人もいると思うね
どの局面でも
だから
いつもいつも使える手じゃないと思うけど
でも一方で
明確に応援する場所が欲しい人とかもいるし
川口大輔とかも言ったりもするし
まゆみさんとかも言ったりするけど
リターンとかもそもそもいらんねんと
ただただ支援したいだけの人もいるから
そういう場所を
作るとか
自分の選択肢として
そこの知識とか持っとくのはいいのかな
俺自身も
例えば
本当に商業出版したいとか
その商業出版も
本売るっていうよりは
先々こういうプランニングの中で
ここでこの手を打ちたい
とかいう時に共感してくれる人は
よかったらとかも
ありはありかなと思ったりしてるし
確かになんか
広告的要素はあるよね
うんうん
私もだからなんか
その
モリフェスとかの反省点で言うと
なんか
すごい
そういう場を作りたかったし
そういうイメージを持ってたから
もう万々歳なんだけど
その
なんていうのかな
それよりは自分が自分の世界で売れるように
フェーズに行きたいわけじゃん
うんうん
だから
自分自身の磨き力っていうか
うんうん
うまく言えないんだけど
あの
海外とかでもね
2つのパターンがあって
私がアブリシメサワーラジオをしてる
ヒデキさんいるじゃん
海外にもいたりしてるから
57:02
作品がいろんなとこにあったり
不在
アーティスト不在で
古典というかも
あったり
イタリアのホテルとかにずっと飾られてる
とかもあるんだけど
今回今年初めて
オランダ3回目の古典家なんかで
初めて
作家としてその場に行ったんだって
なるほど
でもこれでね来た人って
今まで過去に行った人たちが
あなたの作品私持ってるのよ
初めて会ったわねみたいな感じで
すごいな
っていう関係性があったりするの
これってアーティストの個性っていうよりも
その作品が素晴らしいから
これ好きだから私置きたいわ
とか
っていう人とつながれてるっていう
強みで
日本って
相当も限らないんだけど
重い優先でその人だから書いてるものが欲しい
っていうのも
それもすごい素敵なんだけど
作品そのものにすごく惹かれたから買いました
と言われたら私めちゃくちゃ嬉しいわけ
そりゃそうやろねやっぱり
絵を描く人
音楽をやる人とかみんなそれはあるよね
悩むとこやと思うけど
本人の
人物的な魅力とか
背景があって
それに共感する人もいるけど
そんな一切なしでただただ絵を見てとか
そう
だからそういう意味でそこの力をもっと
来年はつけたいって思ってる
もちろんいいって言って
買ってくれる方もいたりするけど
背景とかやっぱりそっちで
そういう
それを狙って
それを待って私はスタイフォー始めたっていうのもあるけど
絵じゃないところから
入るアートの面白さってあるんじゃないか
みたいな実験だったわけだけど
今後は
そっちから惹かれるっていうのも
でも俺これきっと思うけど
多分そこが
究極のところでそこに行くために
ある程度の認知とかが
必要やから
俺もそうよ
俺だってさ
この自分のやってるニッチなジャンルで
素直に
人のことを認めて素直に人のコンサルティング
とかも学ぶところいっぱいあるなと思って
学ぼうと思ってるけど一方で
いやこの不動産仲介を
教える中で俺より知識あるやつ
ほんまにマジ出会わへんけどなとかずっと思って
そういう俺もあるわけよ
マジで俺の方が全然
的確に言ってるなとかもっと
わかりやすく言えるなとか
でも
その内容だけじゃなくて
内容だけで全面信頼
してもらったらいいけどまず知ってもらう
フェーズが
必要やから
背景で知ってもらったり
人柄で知ってもらったり友達やから
とか知ってる人やから
でその中から
だんだんそういう人が増えてきたらいいなと
思うから
そうだね
じゃあこれも
それもステップがあるよ
ステップがある
そうだねそう思うとそっかそっか
私もそうだから本当
1:00:00
自分一体は
そういうこと喋ったりしてる
私が描く絵ってどんなんだろうで
興味を持ってもらうっていうフェーズを
多分この数年間やってた気がするから
それを全然否定しなくていいと思うし
そっかそっか
優もそれ言うてんのよ
でも早いと
だから例えば真由美さんにしたって
ユウにしたって他の人にしたって
その時々突然
例えばインスタグラムとか
でたまたまその作品を見て全く
見ず知らずの人が
いいねしてくれたレターをくれた
ひょっとしたら買ってくれた
めちゃくちゃ嬉しいけれど
めちゃくちゃ嬉しいの絶対わかる
けど
それってそんないきなりなんぼもないよねと
最初は真由美さんやから
とかあの知ってる人やから
とか
それでいいと思うから
だんだんそうじゃない人にも
認知されて広がっていったらいいと思う
そうだね
目指すべきところやけどいきなり
そこには人間取り付けない
すごいね今回ね
やった後に感じたの
もっとそこのアーティストとしての
前面もちょっと出したいし
自分もこれいいね
っていうところから
入ってもらえるようなところも
頑張りたい
意識
高すぎるとむしろ
否定にとっちゃうときあるから
もうそんなん
いらんねんとも一切
違うと思ってる
全然
そういう視点もあるんだけど
海外でもその人が
どんな人柄で
どんな思いを持っててどういう人なのかっていうのを
すっごい大事にするの
そういう場面もあるわけ
履歴とか
今までやってきたこととかっていう
それって
その人の経歴で
信頼を買うとかもあると思うんだけど
だから絶対的に
どんなアーティスト活動してて
重要なのよすごい
信頼性っていう意味で
人間の関係とか
そこもめちゃくちゃ大事は大事なのよ
両方大事なんだよね結局
じゃないと残れない
うんうん
結局人柄っていうのは
もちろんずっと残るものだから
うんうん
あとは私はまた
自分だけにしかできない表現っていうところも
もっと磨いていきたいなみたいな
うんうん
そうだねありがとう
整理できました
言いました
全然問題はないです
よかったありがとう
順調にきております
ありがとうございます
今日はお忙しい
始末の中
いえいえ
色々ありがとうございました
また10ヶ月後に
はい10ヶ月後に
またちょっと
うんってなった時に
相談するかもしれません
何卒よろしくお願いいたします
そちらこそよろしくお願いします
ありがとう
お疲れ様でした
ありがとうございました
皆さんもアーカイブ聞いてくださった方も
1:03:02
静かに聞いてくださってた方もありがとうございました
はい
ありがとう
またね
はい失礼いたします