タイムスタンプで音声配信を見つけやすくする
おはようございます。チョコレコのカノレイコです。 ローチョコレートブランドを経営しながら、50代から世界に挑戦中、このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししています。
今日は、エピソード382 タイムスタンプを付けて気づいた毎朝の配信、何のために続けてるってことで、今朝はお話をしたいと思います。
スタンドFMは毎朝配信をするようになってから、多分2年以上かな? 続けてる感じですかね。
エピソード何?みたいな感じで、番号を付け始めてからは、まあ1年ちょっとみたいな状況ではあるかなと思うんですけれども、
タイムスタンプっていうものを付け始めてからは、
うーん、1週間、2週間、もうちょっとかな。
もうちょっとかな。10月が今、いくつ?
いくつだかわからない。 12日とかそういう感じだとまだ2週間は経ってないけれども、10月に入る前からタイムスタンプっていうことを聞いて、じゃあちょっとやってみようみたいな形で
やり始めましたね。
タイムスタンプを付けることによって、
その時を止めることができるっていうか、
まあまあタイムスタンプがないと中身がわからないじゃん。 文章と違うから、音声って。
タイムスタンプがなくても、じゃあこれ聞いてみようっていう風に、後から見た人が見て思うかどうかっていうのって、タイトルしかなくなるよね。
タイムスタンプつけてなかったらね。タイトルと、
もともと私のことをリアルで知ってるとか、そういう方だったりとか、ここに来てくださってる、ライブで来てくださってる方とかは、
なんか昨日聞けなかったから、ここに残してるって言ってたからっていうので、もしかしたら聞きに来てくれるかもしれないけれども、
全く初対面、初めましての人が音声配信を、これを聞いてみよう、グローバルクリエイタージャーニーって何だろうって思った時にね、
えっと、チョコレコさんっていう方がいるんだ、何だろうと思った時に、中身がタイムスタンプがないと全くわからないわけですよ。
わからないわけ。じゃあ見出しみたいなもんだよね。本で言ったら、書立てみたいなもんだと思うわけよ。
で、実際さ、音声配信って文章で書く何倍もの量を少ない時間で書くことができるっていうのが、伝えることができるっていうのが利点じゃない?
今さ、多分30分とか話してるやつを全部文字起こしして、全部を文章化しようと思ったら、何千文字みたいな感じになっちゃうと思うわけですよ。
だから文字起こししたりとか、それを記事化する場合は、
30分以上とか話しちゃうと毎回毎回対策になっちゃうので、短い方がいいよねって10分とか15分とか、20分とか、
喉長くなって言ってる。短い方がいいよねみたいな話になると思います。
音声配信のつまみ食いできない弱点が、タイムスタンプがカバーしてくれる気がしますね。
スタンドFMとリッスンスタイルの活用
いや、そうなんだよロコちゃん。
そう、だから今までこれがね、まあそういうのがあったらいいのかなっていうふうには思って、
みんなやってる人って豆出し力入れてるなぁっていうふうに思ってるだけで、
自分はやろうってことは1ミリも、3週間前ぐらいまでは思ってなかったわけですよ。私はね。
そう、だけど、まあちょっと年末まで毎朝毎日この音声配信っていうものを攻略してる方から、
学んでみようというので、今、井原氏さん、井原佳林さんという方の音声配信の教科書を書いてる方のコミュニティに、
10月の1日から入らせていただいて、毎日毎日皆さん配信してるわけですよね。
そう、配信して今日はこうだった、昨日はこうだった、みたいなことをコミュニティのこのオープンチャットみたいなとこで報告し合ってるわけです。
私はタイムスタンプを付け始めてからどういうふうにこの2週間ぐらいで変わってきたかっていうと、
このタイムスタンプっていうのをそもそも付けるってこと自体がめんどくさいじゃないですか。
だって私なんてまあまあ朝さ、たらたら30分ぐらい喋っちゃってるわけですよ。シナリオもないのに喋っちゃってて、
じゃあそれをどうやってまとめ上げるかってまあまあ大変でしょ。
そこが、音声配信してる人にとっては、神アプリのリッスンスタイルっていうね、リッスンスタイルっていうサイトがあるわけですよ。
もし、音声の文字起こしをしたいと思っている方は、このリッスンスタイルっていうところを活用したら良いかなと思うんですけれども、
その音声配信をしているメディアのRSSのリンクをリッスンスタイルの方にお伝えをする?
間違ってるかな?そのやり方だったかな?とにかく繋げられるんですよね。
繋げられるの。繋げるとですね、スタンドFMでも、ポッドキャストでも繋げられると、話したことを自動で文字起こしをしてくれるわけですよ。
文字起こしをして、そこにはAとかAとかっていう文字とかも多分、そのまま読みやすい状態って言ったら、そのまま喋ったまんまなので、
後から読んだらどうだろうなーっていう感じではあるんだけれども、でも何を喋ったかっていうのを、
これがない時は、自分が文字起こしをしたいと思った時は、スタンドFMで標準装備されている文字起こし機能があるんですよね。
1ヶ月で60分だけ無料で文字起こしできますよっていうのが付いてるんですよ。
だから、この今週の1本とか、この1本を文字起こししてもらいたいなっていうものがあったら、
まあその60分以内のところで文字起こしをしてもらうみたいなことをすることはできた。
でも私は、それでやったこともあるけど、
1本、2本で終わっちゃいましたねみたいな状態で、これは毎日使えないなーっていうのだったりとか、
それこそ履歴として残してない時は、配信をしながら自分の音声メモみたいなところで録音をして話すみたいな、
そういうこともしてたりとかしてたんですよね。
あとだからその録音する場所として、今だったら私はLINEのオープンチャットで毎朝話をしてるんですよ。
LINEのオープンチャットは履歴が録音ができないわけですよね。
なのでLINEのオープンチャットでライブをしてる人は残したいと思ったら、そこを何かに連動させる必要があって、
Facebookだったり、Xだったり、なんかみんないろんなところに連動させてやってる方とかがいたんだけれども、
私はこれをLINEのオープンチャットのライブがスタンドFMと同時進行でできるっていうことに、
1年以上前に気がついて、そこでスタンドFMを録音機能として使うようになったんですよね。
録音機能として。
だから録音するのに、ちょっと残っちゃまずい話しちゃったなって時は、録音に残してないわけですよ。
録音に残してても全公開にしないで、限定公開にして自分だけわかるように自分の履歴としてだけ残していたっていう形ですね。
それでずっと1年以上運用してきていて、
自分のネタとしては、録音するのどうしようって迷ってたところから、録音はスタンドFMでできるようになったっていうところまで来て、
そこからさらに先月末から進化したのが、そのリッスンスタイルっていうところにつなげて、
文字起こしを毎日自動でやってもらえるところまで行くようになったと。
配信の外側を磨く意味
文字起こしは自動で行うようになった。
これをね、タイムスタンプっていう形も自動でしたいと思ったわけですよね、私は。
タイムスタンプを自動でするのに、じゃあどうするかなーって言って、
リッスンスタイル自体も文字起こししたやつを要約っていうのと、
30分以上のものに関してはタイムスタンプも自動でつけてくれたりとかするわけですよ。
だけどタイムスタンプってさ、なんかセンスがいると思わない?
切り取り方のセンスっていうの。
どんなに面白い本でも、
その呼び込みみたいな、宣伝みたいなものが、
トレーラーみたいなのが上手じゃないと、本にしても映画にしてもそうだよね。
トレーラー動画みたいなのが素敵じゃないと、
見てみたいとか、読んでみたいみたいな形にはならないわけですよ。
だから文章で言ったらキャッチコピーを磨くとかさ、
映画とかだったらその短いダイジェスト版の数秒に命を吹き込むみたいな。
長編の長尺の2時間を見てもらうために、その30秒どういう切り取り方をするのかっていうのが、
センスが問われるところだと思うわけですよね。
タイムスタンプも読みたくなるようなラッピングみたいな。
これって昨日の話にもつながってると思うんだけれども、
どんなに良い商品を作ったとしても、思いがあって美味しいってものが作れたとしても、
パッケージが残念な感じだったら手に取ることすらしないわけですよ。
中身をもともと知っていれば逆行でいけるんだけれども、
全く知らないっていう風になったら、一番最初に触れる場所ってパッケージだったりとかするわけじゃない?
だからこの音声配信も、タイトルだったりとか、その人のアイコンだったりとか、
やっぱり外から見えるところがちょっと魅力的じゃないと、
30分かーっていきなり30分って結構ハードル高いわけですよね。
もうめちゃくちゃファンだったら、
あ、なんかちょっと藤井風が30分も喋ってくれてるんだったら、ぜひ聞く聞くーって、
もうさ、そういう感じだったりするわけじゃん。
youtube、見る見るーみたいなさ、すでにファンだったらそういう話ですよ。
じゃあ全くファンじゃない人に、ちょっとちょっと聞いてくださいなっていう風にするためには、
そういう外側を磨いていかなきゃいけないわけですよね。
で、私はもうでもここにそんなに時間を投資したくないわけですよ。
喋るのは好きだし、喋るってことで自分の頭の整理とか、
そういうね、私が世界に飛び立っていく前の、このさ、ちょっとした感情のきびだったりとか、
なんか毎日こんなこと起こったよーみたいなことを、配信できる場所はあの欲しいわけ。
欲しいわけ。でね、なんかあの、
ボイシーが届ける「人」
こないだボイシーってあるじゃん。同じ音声配信ツールのボイシーね。
私があの応募して2回落ちたやつ。
3回目チャレンジしてないんだけど、またまたちょっと気持ちが向いたチャレンジしようかなと思ってるんだけど、
ボイシーが今年で10周年だったんですって。
10周年。でね、たくさんあるSNSのメディアの中で、じゃあボイシーってどういう立ち位置なんですかって、
どういう音声メディアなんですかっていうところをね、すごいボイシーの社長の尾形さんは聞かれてきて、
聞かれてて、ボイシーって何だろうなーっていうところで、
ボイシーは人ですっていう話をね、されてたんですよ。
されてたっていう話を聞いたんですよ。私は尾形さんの配信も聞いてるんだけど、ここの切り取りは、
目立ち屋っていうさ、朝の番組をずっとやってた鈴木美穂さんっていう女性起業家さんがいるんだけれども、
その方がね、今年の夏ぐらいからボイシーの力を入れるようになっていて、
数ヶ月前ぐらいから、朝の朝5時55分ぐらいからライブでね、
朝ライブをボイシーで発信するようになったんですよ。
そう、私は鈴木美穂さんに関しては、
講座は1個、オンラインの講座みたいのは1個受講したことがあって、
あとは鈴木美穂さんのコミュニティに自分の友達がたくさんいるっていうのがあって、
それで知ってるっていうのと、ジュエリーデザイナーのルーカスのトミーっていうね、
カナダつながりの友達がいて、
ルーカスのトミーが、今は何人かモデルさんを使ってブランドのPRをしてるんだけど、
初期の頃ね、モデルさんとして鈴木美穂さんにお願いしてた時があったんですよ。
それ女性起業家さんなんですっていうので、
それで鈴木美穂さんは私は知ったんですよ、10年ぐらい前にね。
そのつながりで、トミーからも美穂さんを紹介してもらって、
美穂さんにもチョコレートをお渡ししたんだか、そんなご縁もあったりとかしたんですよね。
今は頻繁に直接関わってはないんですけど、外から美穂さんでずっと美穂さんやってるなぁみたいな感じで、遠くから見てるみたいな状況。
で最近だからそのボイシーでライブをするようになったっていうのを知って、
そこから美穂さんってさ、憲法全部を自動化されててさ、
企業としても確立されてるから、SNSの発信とかも全部外注とかされてて、
自分が直接配信するっていうのがなかったんですって。
朝の週1の目立ち屋ぐらいっていう話だったかな。
それで自分でまたゼロから配信するのができて、すごい嬉しいみたいな話をしててね。
それはそれでなんか新鮮だなぁと思って、私も朝聞けるときは聞いたりとかしてたんですよ。
でJ尾形社長に美穂さんが聞いたとき、ボイシーは数あるSNSの中で何ですかって言ったときに、
ボイシーはコンテンツを届ける場所ではなくて、人を届ける場所ですと。
コンテンツと人間味の違いですって。
他のプラットフォームは割と役に立つナンセンスじゃないけど、お役立ち情報だったりコンテンツ切りみたいな感じで、
今日はこのことを話していきます。今週はこのテーマについて語っていきます。
みたいなコンテンツを出してる人も、ボイシーの中で全くいないかって言ったらそうではないけど、そういう人もいるけれども、
でもどっちかというと、お金儲けみたいなことは他でやってくださいと。
ボイシーは人を届ける場所だから、そこで直接人と出会って、1ヶ月に5人でも新しい人と出会うことができて、
あなたの人生がより豊かになっていったらとても素敵ですねっていう、そういう場所なんですっていう話をされたっていうことを聞いて、
「チョコレコ劇場」としての毎朝配信
すごい素敵だなって思ったんですよ。
毎朝こうやって私のライブとかも、時間がずれたりしても来てくださる方達っているわけじゃないですか。
しかも私ってさ、昨日パッケージの話したと思ったら、今日は音声配信の話をしたりとか、毎日テーマが子どもの話をしてみたりとか、
すんごいバラバラしてるじゃん。
私が今話したいことを鮮度が高いもの順に話していくってことをしてるんだよね。
最終グローバルクリエイタージャーニーっていう感じで、世界に挑戦するカノレイコとして、
そこに挑戦していく過程としてこんなことがあったよっていうお弁当の中の部材の一つみたいな感じで、記録として残していってる。
その残していってる過程を一緒に共有、共感したい人は、ライブで来てねとか、アーカイブで聞いてねみたいな感じなわけですよね。
だから従来のSNSのマーケティングみたいのとはまたちょっと違う感じだよね。
数字を、じゃあここの場所でリアタイで何百人まで来れるようにしたいとか、ここから売り上げを何十万とか何百万とか取れるような配信プラットフォームにしていきたいとかっていうふうには、
思ってないんだよね。
思ってないの。チョコレコ劇場なんですよ。だから、だけど、
きっと人生って、どなたの人生でもそうだけど、起こるべきことしか起こらないし、出会うべき人としか出会わないわけですよ。
だけど、自分が自分の人生にプロデューサー目線みたいな、そういう視点がなかったら、それをドラマ化することすらできない。
ドラマ化することすらできない。私は自分の人生がちょっと変わってるっていうか、
劇場型というか、割と波乱万丈とそうじゃないかって言ったら、割とネタが尽きない人生だなっていうふうに思っているから、
そこを、やっぱり自分がこうやって声に出して、昨日こうだったよ、今こうですよっていうことを話さない限り、
何も波乱万丈感もわからないし、自分がやってるからさ、あんまこれ自分が主人公の場合、自分は普通なんだよね。
だって、こんなの起きちゃうと、また来ましたねって、いつものなんかトラブルですか?みたいな感じなわけよ。
だから、はい、波乱万丈ですね。
自分を主人公として認めてあげられるかみたいな脇役ですと言わずに、
だからそもそも、私なんて思っている方は、自分を自分の人生の主人公認定すらしてないんだよね。
自分を自分の人生の主人公ってちゃんとキャラ立ちさせてたら、こんな私に今日やってきたキャラはこれですねって、
今日私めっちゃ仕事が忙しいのに、なんで子供のことでこんなに学校から教育委員会がどうかとか連絡が来るんですか?みたいなさ、
そういうのとか全部がネタじゃん。全部がドラマなわけですよ。
でもそれを自分として、主人公として語らない限りは、誰も何もわからないわけ。
だからタイムスタンプをつけることによって、今日の配信の衝立てみたいなものができて、
後から自分が見るときも、はっきり言って1年前喋ったこととかなんて記憶喪失ですよ。
クロードコードでタイムスタンプを自動化
1週間前だって記憶喪失。昨日食べたものだってなんだかわかんないぐらいな、いぶし銀世代ですよ。
なので、この時間を刻んでいく、形として残しておくっていうのは、音声をとってる人だったらタイムスタンプをやるっていうのはとてもおすすめです。
タイムスタンプをやるにあたっても、精度ははっきり言って後から上げていけばいいと思うんだよね。
時間も有限だから。
だから私も、あんまりタイムスタンプのキャッチコピーじゃないけどさ、聞きたくなるようなタイムスタンプが今つけられてるかって言ったら、そこにほとんど時間をかけられてないから、わかんない。
どうかなーぐらいな感じ。でも全く配信してタイトルだけよりかは、一応この何分目にこのこと話してるねっていうタイムスタンプがついてる方が聞きやすいよね。
後から聞こうと思った人がね。
そう。で、後から、精度は後から上げていけばいいかなっていうふうに思ってるの。
だって今300何本もあるけど、全部タイムスタンプついてるわけじゃないわけよ。
タイムスタンプつけ始めてから2週間分くらいは今のところついてるとは思うんだけど、これもさ手間じゃん。手間じゃん。
そう。だから、今私がやってる挑戦とすると、いかに楽にタイムスタンプまで自動化させるかっていうところ。
で、いろいろ途中で話があちゃこちゃ言っちゃったけれども、音声配信録音します。公開したやつとリススタイルつなげます。
つなげるとだいたい半日くらいかけて文字起こしをしてくれるわけですよね。半日くらいね。
そう。で、私は今クロードコードちゃんを自分自動化させるっていうか、自分のエージェントっていうかはお仕事としてクロードコードを使っているから、
クロードコードに音声配信っていうプロジェクトをオンライン授業の中に作っていて、
そこで毎日自動でリススタイルのところに呼び込みに行って、タイムスタンプを7分に1回ぐらい。
多すぎないように強弱になっちゃったら10分に1回でも、その長さによってだいたい5個から10個以内のタイムスタンプを作ってくださいっていう風に言ってるの。
作ってくださいって。作ったら教えてねって言ってるの。
だから最近は、配信したものをそのままタイトルだけつけて公開しますって。公開したらそのまま放置ですって。
クロードコードからタイムスタンプ作りましたって連絡が来たらそのページを見てタイムスタンプを見て、意味が分かるようだったら、
言葉があんまり分からないってこと以外だったらそのままコピペして、
ペット配信概要欄のところに、1日時差な感じで配信したものに関してはタイムスタンプをつけていくみたいなことをしておりました。
違うの。タイムスタンプって自動でつくんじゃないのよ。最近ついていいなと思って。違います、春ちゃん。つけてます。
つけてますっていうかコピペして貼ってますって感じだね。
だから朝配信したやつは今日中かもしくは明日の朝には昨日のものに対してはタイムスタンプはついてるなっていうような状況でございます。
まだ今のところここまでね。ここから私はもうちょっと他のこととかの自動化とかもうちょっとうまくできるようになってきたら、
こっちのタイムスタンプの文字の精度とかもちょっと上げていきたい。聞きたくなるようなタイムスタンプの言葉にしてよとかっていうのをもうちょっと精度上げていって、
自分のキャッチコピー例とかスタンプ例みたいなのを出して、こんな感じで作ってみたいな風にちょっと私のエージェントクロードコードちゃんをもうちょっと勉強させてもらう。
勉強してもらうみたいなことをしていこうかななんていう風に思っております。
オンラインショップのセール準備
ということで、ちょっと残せそうなので、そろそろ配信を終わりにしたいと思うんですけれども、一応オンラインショップでは15日からセールをしようかなと思っております。
その準備中です。セールの内容はこの間イベントの時に出したものだったりとか、イベントに来れなくて行きたかったよっていう方にも購入できる商品ラインナップでちょっと考えています。
でもあのイベントにせっかく来た人、イベント限定って言われてダジャーンっていう風になるとちょっと残念なので、価格とかはちょっと変えようかなという風に思ってはいるんですけれども、一番最初のご案内は公式LINEの方からしていきたいと思います。
公式LINEの方には割引クーポンみたいなものもあるので、それとちょっと併用して使っていただけるといいのかななんていう風に思っております。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。