00:05
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。 さて本日は、私クロードコードとチャットGPTのコーデックスというAI開発系のものを使っているんですよ。
チャットGPTは月額20ドルのプランで、クロードコードは結局1回プラン落としたんですけど、やっぱりマックス必要だなってことで、月額100ドルのプランを使っています。
経費でね、経費で落としてるんですけど、これがないと生きていけないって本当に思えるようになってしまったと。
今ついに私クローンボイスを作ってショート動画や解説動画を作ってしまったという話をしたいと思います。
かなり簡単になった。もっと言うと多分オーパス5.5っていうクロードコードのモデルが出てきてからものすごく簡単になってしまったんですね。
今日はそちらについてお話をしたいと思います。
これ実はですね、フェイブルが出た時だから多分7月ぐらいに池部屋さんが調着動画、解説動画を自動化しようっていうブレインを出していたんですね。
これあったのを知っていたんですけど、私も池部屋さんが実際に作った動画とかを見ていて、読んでいて、でもどこかAI感抜けないよなって思ってちょっと避けていたところがあったんですよ。
それにフェイブルでガンガン回せるってことは知っていたんですけど、ちょうど引越しとかも重なっていたところもあって後回しにしてたんですね。
動画関係とか私結構後回しにしちゃっていたんです。
でもフェイブルもそうだし、オーパスもそうだし、チャットGPTの6ですね、モデル6が出てきてから動画編集も動画制作もクローンボイスもしっかり。
すごくやりやすくなったんですよ。速くなったし、トークン消費が全然なくなってきたんですね。
じゃあちょっとこの機会にYouTubeとかショート動画をずっとやりたいと思っていたので、いっそ作ってみようかということで作ってみてたんです。
まず試しにやってみた。そのうちの一つが解説動画だったんですね。
解説動画って何かというと、私も以前ステップメール、無料のメール講座とかでやったことがあるんですが、
ユーデミーとかでもそうなんですけど、スライドを使いながら解説をするっていう動画ですね。
簡単に言うとそういう動画です。
大体こういうものって実践動画、実際の画面を収録して見せてそこに解説をしていくってところが多いんですけど、
そうすると私も喋りながら画面を動かせるんですごく楽なんですね。
03:01
特にスライドとか用意する必要がないので。
ただ正直今の環境で結構収録をするっていうのが、割とこれってハードルが高いんだなってことを自分でも感じていて、
収録する音声だったら手軽にスマホ1台でどこでも収録はできるんですけど、
画面共有をしながら話す内容を考えて収録するって、今思うと結構大変なんだなってことに改めて気づいたわけですよ。
撮ろうと思えば5分くらいの動画をね、3本とか5本とか撮るんだったら1時間以内にできるんですけど、
スライドとかもすごい作りやすくなったんでできるんですけど、
でもちょっとこう楽にしたいなって思った時に今回のステップメールをまた新たに組んで、
9月末にやったチャットGPTワークと一応Chrono Quarkのセットアップも入れたデスクトップアプリ版でスキルを作ってみようという講座。
自動化を進める講座を私やったんです。3日連続でやったんですよ。
あれをもっと短縮バージョン、スマートにしたバージョンをメール講座、無料のメール講座で作って、
あの時はもう完全に解説しながら一緒に実践しながら話しながらやっていたんですが、
そうじゃなくて一つ動画教材として出そうと思って今撮ろうとしてたんですよ最初。
かもしくは切り抜こうと思ってやってたんですね。
でも実際に一緒に話しながらやっていたからあんまり切り抜けるのもちょっと微妙だなって思って、
最初から作り直したら意外といいものができたんです。
ただプロジェクトから始めるとか解説する部分に関してはやっぱり画面共有が必要になってきて、
どうしようかなと思ったんですよ。
ここに関しては結構仕様が変わったりするから、記事化してスクショをとって解説するような記事にすればいいかということで
やり取りをして決定して動画プラス解説記事みたいな形で上げられるようになってます。
実際にクローンボイス聞いたら確かに喋ってる時とかのちょっと間が空いてないなとかはあったりするんですけど、
声がね私なんですよ。声がめっちゃ私なんですよ。
めちゃめちゃ面白いなと思って。
そこから自分の解説動画はクローンボイス使うけど、ショート動画はショート動画も作れるなってことを思ったんですね。
ショート動画ももともと海野さんとかね、そこに出してるから何か作れるんだよなとは分かってても、
やっぱ収録しないといけないよなってちゃんと撮らなきゃいけないよなってちょっとハードルを勝手に感じていたんですよ。
でもそれも音声配信、私のこの今撮ってる音声配信からこれからショート動画作れるって言ったら作れますよって言って、
まず文字起こしをしてどの部分がいいですかって提案してくれるんですよ。
06:00
3つ提案してくれて、そのうち全部作るのもいいし一つずつ作るのもいいですよってことを言ってくれて、
まずそれで作ってみたら、あ、なるほどこういうふうに切り抜くことができるんだっていうこともこちらとしては分かったわけじゃないですか。
つまりこれ何ができるかっていうと、クローンボイスがあるので基本的にゼロベースで新しい動画を解説動画を作ることができる。
でもやるとしたら、スライドを映すっていう形、スライド解説って形じゃないとちょっと難しい。
実践動画とか、実際にこういう動きになりますっていうものを解説するものにはちょっと不向きかな。
でもスライドで解説するっていうかできるもの、図解とかで解説できるものに関してはここはできるなっていうところが一つあります。
そしてもう一つは私の場合は音声配信をこうやって撮っているので、音声配信の内容を切り抜きして、一部切り抜きしてそこに対して動画を作る、画像を作るっていうような形もできると。
そうすると前者、先ほどの解説動画に関してはユーデミにももちろん使えるし、この無料メール講座、ステップメールとかでも使えるし、
あとはいろんな解説、いろんな解説って言うとあれですけど、商品説明とか、今日のニュースですみたいな形でもできるし、これ池早さんやってますもんね。
なんていうか動画が作りやすくなったなっていう、いろんなものに展開できるなっていうところがあります。
ショート動画に関しては音声配信の切り抜きショート動画だったら、要はあれですよね、音声配信への訴求がまずできるようにもなるし、
そのショート動画を作ることによって、私はその音声配信の内容から毎日配信しているメルマガとノートやサブスタックの記事とかにも展開しているわけですよ。
ということはその一個切り抜き動画を作ることによって、詳しくはってできるわけですね。
詳しくはこれを見てね。Xだったら詳しくはX記事見てね。サブスタックだったら詳しくはサブスタックの記事見てね。
普通に詳しくは音声配信見てねっていう流れが作れるようになると。
で、確かね海野さんはね、あれとどうだったっけな?違ったっけな?でも訴求はね、なんかしてたはずなんですよ。
あと上手いのが、海野さんの声で確かね、私が見たのは海野さんの声でユーデミの訴求ができるようになっていたんですね。
で、こういうショート動画ってやっぱ目に止まりやすいし、あるかないかって言われたらあった方がやっぱいいなって、自分は見ていいと思ったんです。
指が止まるなって、スワイプする指が止まるなってことを感じたんですよ。
でもやっぱめんどくさくて私はやってなかったんですが、もう言わせてね。
やっぱねチャプトCPT6もそうだし、私どっちかっていうとクロードコードを今使ってるので、クロードコードのオーパスがめちゃめちゃ使いやすい。
ただ1点だけ難点がある。もう1点だけですこれ。
09:02
私のMacBook Airちゃんが重すぎて、ちょっと一気に2個ぐらい?3個ぐらいかな?同時進行。
動画、動画、別のことみたいなことを同時進行すると、動作がすんげー重くなる。
メモリ8GBはね、動作がめっちゃ重くなるので、これは分けた方がいいのかなってちょっと感じたりしてました。
でもここまで簡単にできるなら、こちらとしては非常にありがたいので、ついにコンさん、
イニシエのインスタグラムアカウント、これをもう一度やり直すこともできるし、
Udemyでね、ご質問いただいたものとか結構あって、これ作ってたのに再開というか更新できてないものとかもあったりしたんですよ。
だから、もっというとUdemyの今までの講座を全部チェックしてもらって、
ここは直した方がいいっていうものを、ここはこれ変えた方がいいっていう追加の動画とかも撮れるようになるなというふうに思いました。
まあでも人によっては、これAI動画じゃんみたいな感じで、ちょっと懸念される方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
この辺りどうなんだろうね?どっちがいいんだろうね?実際ちょっと試してみたいところではあるよね。
もし新しくUdemyを出すとしたら、例えばこのオーパスでショート動画を作る方法とか、
自分で音声配信をしている人はそこからショート動画を作る方法ってUdemy、
もしくはクローンボイスを作って、いくらで動画を作る方法、解説動画を作る方法みたいなのを、
実際にこれ全てAIで解説している動画です、みたいな形で出すと分かりやすいかもしれないですね。
ちょっと私Udemyビジネス狙いで考えているので、その辺りをまたどういうのがいいかなって考えておりますが、
いやーとにかくね、本当に遅かった。やるのが遅かったって思って、衝撃を受けているという今日この頃でございました。
ぜひ皆さんお試しいただければと思います。
とりあえず解説動画を撮りたかったら、結構Ikehayaさんのスキル、ブレインで販売されているものを、
もうそのまんま私スキル取り込んで、そのまんまやってもらっているので結構楽です。
特に音声配信をやっている人は声のデータが結構あるのでそこから使いますし、
音声配信というかボイスメモで撮ったものに対して作ってくれるとかもできるし、
ちょっとテンションを上げてとか言うとテンション上がったね、「こんにちは、コントムでーす!」みたいな感じの音声とか作って、
もう今日ボツにしたんですけど、それ、なんじゃこれって思って。
もう一人の、家で一人でいる時にすんごい、なんじゃこれって笑っちゃったんですが、そんなのも作れたりするので結構ね、楽しいと思いますよという。
もちろんね、ファルを使っているのでお金はかかるんですけども、
12:02
お金かかるって言っても1本100円とかそんな金額でやってはないと思いますのでね。
ファルもプリペイド式で10ドル入れるとか20ドル入れるって形でやってくれるから、ぜひお試しいただければと思っております。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
こんなことができるようになるっていうことを今お話ししてるんですけども、
一人に私が、私はビジュアルスタジオコードというエディターのツールをね、表面のツールを使って、
クロードコードとかコーデックスっていうのを動かしてるんですけども、
実際にデスクトップアプリのクロードとか、コワークって呼ばれるものですね、
とかチャットGPT、デスクトップアプリのチャットGPTワークって言われてるものなどを使うと、
これ課金が必要になるんですが、それを使うようになると、
こういった動画も作れるようになるんだとか、今までだとウェブサイトが作れるようになるんだ、
スマホアプリが作れるようになるんだとか、そういうふうにいろんな開発ができるようになってきます。
これがね、めちゃめちゃ面白いので、ぜひね、10月19日から5日間、
集中講座、自分で自分の困りごとを解決するツール、仕組みを一つ作ってみよう。
今回はクロードを使って実際に解説をしていきますので、よかったらご参加いただけると嬉しいです。
実際に作ったものはフィードバックしますし、オンライン作業会も開きつつ、
最終的にAI活用大発表会というものを昔やったことがあるんですけども、
それみたいにイベントで発表します。
できればね、作った方が、制作者の方が1人当たり10分くらい時間をとって、
どんなものを作ったかというところの解説をしていただいて、
発表していただくというような、そんな場を一般公開で設けようと思っております。
そんな場も作りながら、一緒に自動化への第一歩、
そして自分の作れるものを作りながらスキルを貯めていく、
そんなやり方でいきたいと思いますので、ぜひお試しください。
ということで、今日も一日頑張っていきましょう。またね。バイバイ。