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#381「自分の商品を作りたい!」をカタチにする。新しいパッケージが届きました!
2026-10-12 24:54

#381「自分の商品を作りたい!」をカタチにする。新しいパッケージが届きました!


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おはようございます。チョコレコのカノレイコです。 ローチョコレートブランドを経営しながら、50代から世界に挑戦中、このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししています。
今日は、エピソード381。 自分の商品を作りたい、おカタチにする、新しいパッケージが届きました。 ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、オリジナルパッケージ、夢のオリジナルパッケージということでね。 でね、自分の商品を作るっていう風になると、
まあなんか自分の商品サービスやってる人っていうのは、絶対どんなに美味しいものが作れたりとか、どんなに素敵な作品ね、
あの、ジュエリーだったりとかさ、化粧品、コスメだったりとかさ、 いいものができたっていう風に思ったとしても、
それにまつわってパッケージっていうものを作らなきゃいけないわけですよね。 それがこう、あのー
その場でとかじゃない場合は、 オンラインショップで販売しますよ、お店でリアル店舗で販売しますよ、とかっていうものでも、
やっぱりあの商品は何でもパッケージみたいなものが必要になってくる。 私が初めてチョコレートを作り始めたときは、
もうそういうパッケージに対しては、 何だろう、何にも知識が特にいなくて、
で、一番最初は、じゃあショップカードだよね。 ショップカードをまずまず作りますと。
だって商品がチョコレートできました。 チョコレートはとりあえずなんか透明のOPPの袋みたいなやつでもいいけど、
じゃあそのさ、チョコがチョコレコっていうブランドの商品ですっていう風にわかるようにするためには、 なんか目印が欲しいですよねっていう風になるじゃないですか。
じゃあ目印って何ですかとかっていうのでロゴを作ったりとかさ、 するわけですよね。
あと、そもそもロゴの名前、ヤゴとかブランド名みたいなものを作ったりするわけですよね。 そう、だからブランド名とロゴはできました。
じゃあその先どうする?っていう風になった時に、 選択肢とすると、まあ既存のさ、箱だったりとか、なんか
入れ物をそのまま使って、それに一番お金がかからないのはシールとかで、 ロゴとかのシールとかを作って、シールをペッて貼るね。
それが多分一番安上がり。 安上がりで、あ、チョコレコさんのチョコなのねって、 普通のさ、チョコにペッてシールが貼ってあるだけでもいいわけ。
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で最初は、一番最初はね、板チョコを、 あのカラフルタブレット、カラフルな板チョコがすごいチョコレコとすると特徴的だったから、
アルミの紙とかで塞いじゃうとカラフルにせっかく色をつけたのに見えなくなっちゃうねって言って、
最初からチョコレコのパッケージっていうのは、見せるパッケージ、 あのカラフルなチョコレートが見える状態のものがいいなーっていうので、
考え始めました。 で、でも一番最初じゃあ、中が見えるパッケージって既存のもので売ってるのかなっていうふうに、
考え、考えた。 考えた。一番最初は、そのチョコレートの型もオリジナルで作ることができなかったから、
既製品のね、チョコレートの型を購入して、それはカカオの柄だったりとか、 カカオのお花の柄だったりとかっていう、
あの板チョコだったんだけど、それにぴったりの透明のOPPの袋みたいな、
食品対応の袋、ガス袋みたいなやつを探して、そこに入れたら透明だから、
まあ、ねえ、
環境に優しいかって言ったら、環境に優しいグリーン系の透明のものでは、
あの、
板チョコとぴったりサイズのものが探せなくて、 まあそれはなんか全部が、全部が全部、自分の思い通りにはなかなかならないねってところで、
まあ、そのチョコに合うサイズの透明の袋に、 チョコレコっていうシールだけ、
もうシールもさ、1枚1枚4色とかだと高くてね、 最初はさ、なんか国内のところで知り合いのツテでシールとかも相談したらさ、
シール1枚こんなに高いんですか?みたいな、最初びっくりして、 へえ?って言って、それじゃあそんな高いシールなんか貼れないです、みたいになって、
それで、
え、じゃあ貼れないんだどうしましょう?っていう風になった時に、 ちょうどね、やっぱりさ、人ってちょうどいいタイミングでいろんな人に出会っていくんだよね。
それでね、韓国で印刷すると、この枚数すれるのにめちゃくちゃ安くできるよっていうね、 ところがご紹介いただけて、
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へえ?ってなって、日本で作るシールの何分の1じゃないですか?っていう風になって、 ありがとうございますっていうところで、一番最初のそういうパッケージっていうかさ、
そういうのは、ショップカードは日本の印刷会社でやったけれども、 シールはね、国産じゃなくてね、韓国で印刷してもらったっていうのを今でもとても覚えてますね。
実際それは、今もシール、私の名刺とかも、日本だと多分発行紙の名刺ってめちゃくちゃ高いんだけど、
それも韓国のメーカーさんで、キャンペーンとかやってる時にめちゃくちゃ安く作ったりしましたね。
そう、だから今は国内で印刷に縛られなくても、結構韓国だったりとか、まあ中国もそうだけど、近隣のところからで、
まああの、空輸できたとしてもね、全然日本でやるより安上がりですね、みたいなところって結構あるんだよね。
そう、それをまあ知ってるか知ってないかっていうところがすごく大きいなっていうふうに思います。
で、それでもシールとかはまあ自分で作れるようになるかな、みたいなところからの、
私は結構、ここでも話とかはしていたけれども、
もともと販売促進、サラリーマンの時にね、販売促進部みたいなところに4年ぐらいいたり、その後出版関係のところに4年ぐらいいたりとかだから、
印刷ってことに関しては知識がもともとあるわけですよね。
で、印刷所にも間に合わなくて、あの持ち込みとか、持ち込み入港とかそういうのとかやったりしてるからさ、
全くそういうことを触れてない人よりも、そういうことを8年間ぐらい関わってるので、知ってはいるわけですよ。
そう、で、でもあの、実際に自分でじゃあメーカーブランド、
やろうと思った時に、まあ必要なものとすると、まあロゴでしょ?
で、ロゴ周りの、そのロゴ使ったショップカード、ショップカード、ショップカードと、あとまあお品書き的なパンフレットとか、
あのー、イベントとかやるんだったらチラシーとかさ、
そういうものだよね、フライヤーって言われるものだったり、パンフレットだったりフライヤーっていうものは実際の、
あの現物があるものに関しては、あったほうがいいよね。
だって商品として売る場合、食品の場合は最低限、その食品には栄養表示、裏面にどんな原材料が入ってて、
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まあアレルギー、アレルギーのものだと何、うちだったらカシューナッツ使ってますよとかさ、
そういうもの入れないと何かあった時に、いや、あの困っちゃうから、アレルギーの人とか食べてさ、
アナフラクシーショックとかになったら大変じゃん、ね、大変でしょ、だからそういうのはちゃんとわかる表示は、
決められて、国で決められているものは表示して、飲食にしても、
まあ、食べ物以外のものにしても、あのラベルを貼って販売するみたいな形になっていると思います。
で、まあ最初はそういう紙の平面というかパンフレットとかチラシとかから、
ちょっとずつ入稿しだしたのが2年前ぐらいからだね、私って言うと、今までそうやっていろいろデザイナーさんとのやり取りをやっていて、
で、最終の入稿データっていうのはイラストレーター作らなきゃいけないとかっていうのが多かったから、
イラストレーターを今入れてないっていうところから、入稿データだけでも作ってもらうとかね、
あとだから、チョコレートの型を作る時とかとも、
3Dに起こすのに、それ専用のソフトが入ってないと、そのソフトのデータで入稿できないわけ。
デザイン自体はこんなの作りたいって手書きで書けたりとかしても、
それをそこのフォーマットに使えるものはできないので、
最終形だけ、ココナラさんとかで、そこだけやってくれる人とかを安く探してやってもらったりとか。
だから、そこのPRとかものづくりにお金をかけようと思えば、企画料とかからすごいかけて、
それなりに有名なところとかでも、いくらでもね、かけることはできるんだけど、
お金をかけないようにしようと思ったら、工夫は昔よりかすごいしやすくなった。
だって聞く場所があるから、AIで。
AIが言ってることは全部正しいわけではないよ。
全部正しいわけではないけど、でも全くわからない人がある程度の知識を得たいと思ったら、
AIだったらYouTubeとかで、ある程度の基本知識は入れることができる。
最終合ってるか間違ってるかっていうのは、やっぱ生身の人間のプロフェッショナルな人に、
ここをこうしようと思ってるんだけど、これ合ってるとかっていうのを最終確認したかったら、
お金をかけてでも、やったりするべきだなって私は思っているんだけれども、
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でも、お金がないときに、コンサル料だけでも何十万とかかけてやる必要は、
今の時代なんてなおさら全然ないなぁと思って。
だってさ、それだけパッケージにお金をかけたとしても、
それが必ず売れるかどうかなんて、誰も保証してくれないわけですよね。
そう、誰も保証してくれない。だから、原材料、原材料費と違ってさ、
プラスアルファ、あったらいいな、できたらいいな、みたいなところであったわけですよ。
だけど、今回はですね、去年チャレンジして、去年は通らなかった商品開発補助金というものがですね、
今年は採択されたわけですね。やったー!という感じで、やっぱりなんかこういう補助金の申請とかも、
行政、今回は私のやつは埼玉市の方なんだけれども、埼玉県と埼玉市だとまた違ってきたりとか、
それが全国とかっていうのだとまた、小規模事業の持続化補助金とかっていうのも毎年あるけれども、
それも、1年のうちの最初の1回目の方が採択されやすいとかさ、
いろいろあるじゃん。やってみるとその攻略法みたいなものがどんどんわかってくるわけですよね。
去年初めて商品開発補助金というものに関しては初めてチャレンジしたんですけど、
去年はもうこれでやったら絶対いけるだろうって自信満々で、それで通ることを見越して年間計画とか立ててたんだけれども、
ダメだったわけ。でもそれがダメだったショックが大きかったわけよ。もうめっちゃ自意識過剰だったわけ。
もうここまで計画書作ったら絶対通るだろうみたいな謎の自信があってさ、
だけどダメでなんてこったいみたいな感じで、もうなんてこったいっていう感じだったけれども、
でもそれでも作りたいものはあるとかやりたいことはあるとかっていう話なわけですよ。
補助金通らなかったらやらないのかって話なわけじゃないですか。
補助金取ったらちょっとプラスアルファになるから嬉しいけど、なくてもやりたいからその計画立ててるんだよねっていうところで、
去年は去年でできることをやってたわけですよ。やってて。
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でも、去年は去年で、それでやるためにちょっと知恵を絞ったわけ。
だってコンサルとかをその企業とか入れたら箱1個オリジナルのものを作るだけでも何十万て、
もうなんだか、100万かかんないけどなんだりかんだりしたらそのぐらいかかっちゃいますねみたいな。
この箱1個でですかみたいな。そういう感じに普通になっちゃうから、
だからといってさ、なんかプロに頼む、外注するんだったら変なデザイナーの人とかに頼みたくないしさ、
お金かけんのにこんなんじゃすごい嫌だなみたいな。それだったら自分でやった方がいいじゃんみたいな。
いう気持ちにはなりたくないわけですよね。だからやっぱりその道20年とかさ、
それなりのプロでこの人だったら信用できるなっていう人にお願いをしたりとかしてきたわけですよね。
それをしてきたことによって私も、チョコレコは見たじゃないけれどもさ、
そのプロフェッショナルな人たちが実際そのデザインの現場でどういうことをしているのかとか、どういうことに気を使っているのかとか、そういうのをずっと見てきてるわけです。
これまでね。見てきたから、いやこれだったらなんかもしかして私できるかもしれないって。
今の時代だったらできるかもしれないみたいなふうに思っちゃったのが2年前。
思っちゃったのが2年前で、そこからじゃあワンチャンやってみるみたいなところから始まって、一番最初はチラシ1枚作るのも、
こんなペラ1枚なのになんかこの入口データ作るのめっちゃ大変じゃんみたいな。
やっぱりさ、見て簡単そうっていうのとやるのと全然違いますね、みたいなことがやっぱり現場は起こったわけだよね。
そう現場は起こった。でもあれから2年経って、今私はこの間のイベントもそうだけど、パネルをさ、A1のパネルを作ったりとかさ、A3の
印刷物作ったりとかさ、なんかタブレットのスリーブを作ったりとかさ、今回だったら昨日届いたやつは缶のスリーブね。
缶のスリーブは昨日届いたんだけど、もうさ、ちょっと感動だったわけ。やっぱりさ、やりたいと思ったらやろうと思って構造したら、
なんか私デザイナーじゃんみたいな。これ立派なデザイナーですよね、みたいな。そういう感じで、
あの缶のサイズとかも、なんかサンプルを印刷所に送ってそれにぴったりのやつをはめていくのに、
やっぱり全部いきなり何百枚とか何千枚とか届いちゃって、缶のサイズを言ってるけど合いませんねって言ったら泣けそうなので、
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本気構成って言ってさ、1枚だけ、1枚だけでも構成をリアルなものをプラモデルじゃないけど作ってもらって、
いやこれさ、作ってもらうのさ、こんな、ただ端っこのり止め1個だけじゃんみたいな。
四角いからさ、すごい簡単じゃんって。こんな、こんな、こんなの1個作るのに何万円もかかるなんて、みたいな。
もったいなぁみたいな気持ちではあったんだけども、でもそれを京都に行く前のサンプルとしてさ、作ってさ、作ったことによって、
なんか色もその前にさ、すごい考えて、ショッパーの色を白にしようかなっていうふうに思ってたから、
白でね、タブレットのスリーブも合わせるってところでさ、統一感ってところで白に金の箱押しでロゴを入れるっていうふうに決めてたのよ。
でも実際それで、構成で出てきたものが届いた時に、ちょっと触っただけでも、
もうね、チョコがすぐついちゃうわけ。やっぱ白だと目立つわけ。
そう、でもだからその1個のさ、数万円をケチン内でやったことによって、それを実際に展示会とかに、展示会じゃない商談会とかに持っていくことによって、
あーこれは、なんかあのニブロングの時みたいに、作ったはいいけど、あの起こるのにめちゃくちゃ気を使うやつですねみたいな。
ちょっとそこ気を使いすぎちゃうから、あの現実的にオペレーションも大変ですねみたいなのが気がついたわけよ、実際やることによってね。
そう、だからそれはそれで、ちょっとケチらないでよかったわけですよ。
そう、で、昨日さ、スリーブが届いてさ、なんか意外とやっぱり色盤とかも、あのーもう、タブレットのさ、色とさ、同じにしたの。
ちょっと加工が、表面加工っていうところでは、そのちょっとつるっとした加工はね、今回ね、してないんだけど、ちょっとこうなんか、
あの髪のザラッとした、こう素朴な手触り感みたいなのを残したくて、あえてつるっとした加工にしてないんだけど、でも色はバッチリ合っててさ、
あ、白じゃなくてこっちの色にしてよかったなぁみたいな。なんかちょっとさ、昨日は昨日で感動したわけですよ。
そう、だからさ、商品ってさ、自分たちで買う時って、あんまりその裏側のストーリーなんて、こうやって知ってる人の話聞かない限り、分からないけど、
なんかシンプルなもの一つ一つに、そうやってお話がそこに行き着くまでに、お話ってあるなぁっていうふうに思ってて、そう。
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でも実際さ、私はこうやってさ、叩き上げでずっとやってきてさ、もう自分でちょっとしたやつだったら、なんか作れるように、やっぱなったんだなぁと思って、
もうこれはこれで仕事としてやってる人もいるレベルの話だなぁっていうふうにね、今思いまして。
考え深かった。考え深かった。なんだりかんだり自分でゼロから企画して作った、そういうパッケージって何個あるだろうみたいなことを、あのなんかちょっとね、思っちゃったので、そう。
なんかこれからさ、シーズン的にクリスマスとか、まぁ、なんだろう、お菓子の世界で言ったら繁忙期に入っていくわけだよね。
で、同じように私がさ、ホームページとかもそうじゃん。ホームページとかも今まで改正するのに、
補助金で100万円ぐらい取らないとちょっとホームページガラッと変えるの大変ですねっていう時代を経て、今はなんか自社でサクサクホームページを変えられるっていう段階になってるわけよね。
でもさ、多分世の中にはそのやり方を知らない人って、多分まだまだいっぱいいて、一個一個なんかこれってどうすればいいんだろうって、一枚の商品の中に入れるインサートペーパー一枚印刷するのをどうしたらいいんでしょうなんていうふうに思ってる人も、正直いるかなぁなんていうふうに思ったりとかしてるけど、どうですか皆さん?
どうですか皆さん?自分の商品作りたいと思った時、一番難しそうだって感じるのは何ですか?やっぱりさ、こないだも話したけど、中身の精度を上げていくっていうのはみんな一生懸命やるんだよね。本体ね。
で本体がうまくいったら、次はその本体を全く知らない人が興味を持ってもらえるようにするためにお化粧だったりとか、ちょっと外見を小切れにしないと、どんなに美味しいものでも食べてみようかなっていう気持ちまで繋がらないんだよね。
だからなんか、ここはね、そういう人のことも、そういうものづくりをしてる人で、そこに詰まってる人とかも結構いるんじゃないかなっていうふうに思って、今日の喜びを伝えるとともに、もしそういう人がいたら、なんかコメント欄かなんか、
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もし作りたいと思った時、一番難しそうだと感じるのは何ですか?私すごいものづくりめっちゃ上手なんだけど、販売に行くまでここが自信ないからそこまでいけないんだよね、みたいなことがあったりしたら、どこなのかちょっと聞いてみたいなと思って、今朝はライブをさせていただきました。
もしね、私はこれよ、みたいなことがあったら、コメント欄のところから入れていただけると、とても参考になって助かりますということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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