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#383 自分の限界を超えたいなら、限界を超えている人のそばにいよう
2026-10-14 26:30

#383 自分の限界を超えたいなら、限界を超えている人のそばにいよう


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おはようございます。チョコレコの加野玲子です。 ローチョコレートブランドを経営しながら、ご時代から世界に挑戦中、このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししています。
今日は、エピソード383 自分の限界を超えたいなら、限界を超えている人のそばにいよう、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、あのですね、私はですね、もう6年ぐらい前から、ビジネスを一人でやらないっていう風にちょっと決めて、メンターっていうものですね、自分より先に行ってる人をメンター、先生みたいな感じの人をつけるように、
6年ぐらい前から、6年じゃないか、もう2019年からだから7年前ぐらいから、誰かしら一人をつけるようになりました。
で、一人この人っていう風に決めたら、まぁだいたいその人が言うことを教えてもらって、それをやるようにっていうことをやってきて、
で、それをすることによって、まぁなんかチョコレートの業界だけで、チョコレートの人しか知らないところから、
あ、なんかチョコレート以外の食の業界だと同じ食でも、マクロビだとこうなのかとか、グルテンフリーだとこうなのかとか、
なんかちょっと違う界隈に行ったりとかすることによって、新たな常識がどんどん入っていって、
人生の幅が広がってきたっていうか、人脈?人脈がどんどん広がってきた。
今、チョコレコさんってなんでそんな色んな人知ってるの?とかっていう風に、業界違う人とかともつながってたりする理由っていうのは、
まぁちょっとその7年前ぐらいからそうやって、チョコレート以外の世界も知ろうとか、
もともと私はチョコレートの世界に入る前までは12年間サラリーマンをしていたので、
そのサラリーマンの中でも3社ね、4年4年4年って感じで、
大体そのぐらいのスパンで、業界が商社、専門商社、出版、そして翻訳っていうような感じで、
ちょっと業界が違う業界でサラリーマンをしてきたっていうのがあるので、
まぁそれプラスアルファっていうね、個人事業だとどうなのかとか、法人だとどうなのかみたいなところを、
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まぁまぁちょっと段階を踏んで、これまで社会人生活30年弱か、やってきたってことですよね。
大学を卒業してからね。
それで、今日お話をしたいのは、自分の限界を超えたいなら、限界を超えている人のそばにいようっていうことなんですけれども、
皆さんどうですか?限界。
結構ここの場所を聞きに来てくださっている方って、厚めの方が、命燃やしたいぜ、みたいな方が多いような気がするんですよ。
もうちょっとイブシギンだから、私も仕事もセーブして、あんまり疲れることはやりたくないわ、みたいな感じよりかは、
年齢が上がっても、なんか私新しいことチャレンジしたいわとか、なんかちょっと毎日をワクワクしたいわ、みたいな方が結構来てくださってるんじゃないかなと思うんですけど、いかがでしょうかね。
はい、それでね、昨日の夜はね、来月の、来月、私6月に続いて、ビッグサイトである輸出エキスポっていうのに参加するんですね、出展者側として。
で、前回の6月も、サンキュー抹茶っていう抹茶のブランドのブースで、チョコレコも抹茶を使った、サンキュー抹茶さんが使ってる抹茶を使ったチョコレートっていう提案で、
ニブローカカオの試食とか、抹茶を使ったビーントゥーバーの試食っていうことをさせていただいたんですよ。させていただいて、でね、なんか私は前回は、ちょっとチョコレコちゃんも来るんだったら、ちょっとそうやってチョコも出していいよって言われたのが、結構直前だったんですよ。
その輸出エキスポ6月の時は直前で、えっって。でも、で、基本私そこに対して200万ぐらい出展するだけでもうかかるっていう費用のこともわかってるから、そこなんか、費用請求、どのぐらい請求されるんだろうとか、なんか、あの、どういうふうにやればいいんだろうとかっていうので、
全くそう、こういうふうにやればいいよみたいな話でもない、ないから、あの、そこ、ちょっとチョコもどうせだったら一緒にサンプリングみたいなのすれば、すればみたいな感じで、ポンって、ポンっていきなり来て、で、あの、
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とてもとても嬉しいんだけどどうすればいいですかっていうモードになったんですよね。そう、でもどうせやるんだったら、あの、なんだろう、最大限っていうか、やっぱり私が世界に行きたいと思ってるんだとしたら、そのチョコレコを世界にお届けするんだったら海外のバイヤーさんが、あの、世界中のバイヤーさんが輸出エキスポって来るわけですよね。
国内の企業だけじゃなくてね。国内の輸出業者さんももちろん来るけれども、海外から直接ホテル何十店舗やってますとか、カフェを何十店舗やってますとかっていうところがたくさん来るわけですよ。
で、予約を取って、えーと、1日7商談、で、3ブースみたいな感じで、21商談、3日間で取れますね、みたいな感じで、前回もやっていたわけですね。そう、で、まあ今回も、あの、私は商談要員、商談要員として、まあ前回よりも輸出に関しての知見は増えてるし、
実際前回6月で繋がったお客様で購入までしていただいて発送まで、あの、今最後の通貨のところでやってるとかっていうところまでも何件かあるわけですよ。
そう、だからやっと前回解像度が低かったものが、ちょっと実際自分が商談の舞台に出て行って、そこからフォローのメールをしたりとか、その後、えーと、時刻に帰った後オンラインで海外との商談をしたりとかっていうのが、6月からずっと終わってからもうずっと私は続いているんですよね。
そう、だからそれをチョコレートと併用してやるためにはどうしたらいいかとか、なんか、あの、同じ食品っていうところだけれども、自分がメーカーとしてやるのと、実際こう卸業者としてやるのと、全然ポジションが変わってくるので、あの、どういう感じでやっていくのがいいのかな、みたいなことをこの数ヶ月間もすごい模索をしてきたんですよ。
うん、その、それをしてきていて、でもそれってなんで私が、あの、なんか正直、その、前回の3日間とかっていうのも、その、泊りがけで、その商談を、泊りがけで商談をしててか、商談は泊りじゃないけど、商談の時間はね、5時、10時から5時までとかって言って決まっているけれども、
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まぁ、6時までかな?決まってるけれども、その後、来た方に対してのフォローをしてとか、何してとかっていうやり方がさ、その、サンキュー抹茶さんのやり方に、私はサンキュー抹茶さんの一員として自分が、あの、商談ブースに立ってたので、
あの、合わせる。合わせることによって、あの、チョコレコではできてないこととかが、もう死ぬほど見えたわけ。
ああ、ここまで新規の人とお付き合いしたら、ここまで最初に初動でやるんだとか、これだけフォローとかってやっていくんだとかっていうのとかを、なんか企業としてのあり方っていうのを、めちゃくちゃ一緒に同じプロジェクトに関わることによって、
あの、なんか、横で盗めじゃないけれども、同じ現場にいることによって、あ、こういう時こういう動きするんだとか、こういうクレームが入った時はこういう対応を初動でするんだとか、なんか、あの、すごい学びになったんですよね。
もうなんか、お金に変えられない価値っていうか、なんか、あの、まさにさ、なりたい人が近くにいるんだったら、その人のそばにいてソリューシを浴びろっていうのを、私は何回もここでも言ってると思うんだけれども、なんかこういう音声とかもそうだよね。
なんかこの人の世界線ってすごいなぁとかっていうふうに思ったりとか、近づきたいなぁとかって思ったら、音声とかって言葉って声ってすごい近いから、それを毎日浴びてるだけでも、全然自分の視座だったりとか感覚とかっていうのも、見えないところでちょっとずつ変わってったりとかするわけですよ。
だから、もうそういう、なんだろう、この人、この人だ!みたいな感じの人を見つけたら、今はSNSとかでも発信してたりとか、なんか講座をね、有料でもやってたりとか、いろいろやってるところがあるから、もうそういうところに、もうピンときたらパッと動くっていうのが本当に、もうね、この7年間ぐらいメンターをつけて動いてきて、
本当にそれを感じているんだよね。で、結局、なんか自分がなりたい未来像とかっていうものがあるとするじゃない?そしたらさ、結局自分一人じゃ、その未来像っていうのは自分の枠外のことであることの方が多いから、
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自分の枠外に行ってる人、そう、自分の限界、限界っていうのはさ、自分の枠じゃんね。自分で作った枠じゃんね。その枠を越えて、さらに違う世界を見てみたいっていう風に思ったら、その違う世界を見ている人の側に行かないと、答えって見つからないんですよね。
そう、それはわかんない、わかんないわけ。そう、それで、私はなんか、その6月の展示会に出させてもらった時に、もうまあまあ、その1日7ブースじゃないけど、初めて商談入らせてもらって、しかもさ、私さ、通訳本業じゃないのにさ、
通訳兼商談用意みたいな感じで入ってるわけよ。もう結局さ、あの、
筑字通訳みたいな感じでやると、時間が2倍必要になってくるわけだよね。一緒に商談入ってる社員、社員っていうか、
サンキューマッチさんの会社の方と一緒にやってて、そっちの方にいちいち全部を、こう、あの、翻訳、通訳してたら、時間が倍かかっちゃうじゃん。で、時間は、一クライアント、あの、
50分ぐらいなわけよね。だいたい賞味ね。そうなってくるとさ、その中で、次のアポイント、ネクストアクションまで絶対つなげたいわけですよね。
そう、絶対伝えたいから、つなげるために、あの、効率的にやりたいわけですよ。そう、だからお互い、あの、話をしていって、最終ゴールは次の、あの、
アポイント、だから、私の英語が稚拙な英語だろうがなんだろうが、そこで相手のニーズを汲み取って、で、そのニーズを応えられる体力がサンキューマッチャーにはありますよっていうことをしっかりPRして、
で、次のアポイントはいつにするかまで着地まで持っていくっていうことを、もう、めちゃくちゃな英語だろうがなんだろうがしなきゃいけないわけですよね。
それを頭フル回転で前回3日間やって、で、まぁそこでつながった人たちとかっていうのもあるし、つながらなかった人たちっていうのもあるわけですよ。
でもまぁ、初回はだいたいさぁ何やろうにしても散々だったりとかして、2回目ちょっと慣れて、2回目はその最初大変だったこともちょっと余裕になってきたりとかするわけですよね。
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【コメント】AIと相談しても自分の枠の中でぐるぐるするだけで、枠の外の風を入れてくれる環境に身を置くことでワープできる。
いや、本当にロコちゃんそうなんですよ。
そう、だからそこでそうやって私できるのって言って文字文字してたら、私は6月の相談のポジションはなかったわけ。
なかったんだけど、そこでやりますって覚悟を決めたから、あの相談の時間があって、相談として関わるからにはその後もあなたの時間取られますよっていうのはお約束済みなわけだったわけよ。
自分が担当したクライアントさんに関してはちゃんとフォローの連絡もしたりとか、その後どうするとかっていうのも見積もり出したりとかなんだりとかって全部やるっていうね。
だからそれがさ、やっぱりさ慣れてないとめちゃくちゃ時間もかかるしさ、なんかチョコレートもやることいっぱいあるのにさ、今日なんか抹茶で終わっちゃったみたいな日もさ正直さ、あったわけ。
やっぱ新しいことやるのってすごい時間かかるし、慣れてないしどうすればいいかってひな形も自分の中でできてないから。
でも結局抹茶であれチョコであれ、何か素晴らしいお品を世界の人たちにもお届けしたいっていうことは変わらないわけじゃん。
その流れっていうのは変わらないじゃん。
だからそこが時間かかってもなんでも、泣きながらでもなんでも、もうやるって決めたからにはやるんだと思って。
やるんだと思って。
もう今年は本当に本気で泣きながらずっとやってて。
なんでこんな苦しい思いしてじゃないけど、なんでこんな大変な大変なところに入っちゃったんだろうみたいなところとか。
そういうのとか何回もあったけど、でもこれ自分だけだったら絶対ここまで頑張れなかったし。
一緒にみんなでやってるとか、チョコレコちゃんこれなんて言ってんのとか、なんて返信したらいいのかなとか。
みんなわからないながらの輸出のことをさ、どうしたらいいかなとか。
もっとこういう言葉の方がいいんじゃないとか。
この人めちゃくちゃマレーシアのこのおじさん癖強すぎてもう本気でやばいんですけどみたいなのとかさ。
やばすぎてもう対応できない。
対応できないからもうちょっとお願いしますって言った人とかさ。
なんかさ、同じなんか輸出一つでも、もう人が変われば100通りみたいな感じで、あと国も変われば常識違うみたいな。
そういう感じでさ、なんていうの。
もう本当に必死っていうのが、必死っていうのが正しいよねきっとね。
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もう必死すぎてみたいなことがずっと行われていて。
ただやっぱり私はこれは自分の限界を超えたかったし、なんかそういう環境にいることによって、
あ、私が限界だと思っててもそれ以上のことをメンターはやってるし、
すごい数のプロジェクトを回しても生きてるみたいな。
なおかつ私よりも子供の年齢が小っちゃい。下の子なんてまだ未就学児じゃんみたいな。
なんかそんな状況でもこれだけのプロジェクトを回してるみたいな。
しかもなんか日本と日本以外の国もガンガン行って、どうやってこれだけのプロジェクトを回し切ることができるんだろうみたいなことが、
なんかすごい不思議で、どうしたらそういう風になれるんだろうみたいなのをずっと今年は考えて見てたんだよね。
見てたし、ちょっとでも近づきたいとかっていう風にね、思っていて。
で、昨日ね、またね、一緒のサロンで一緒にいる方も今さ、聞いてくださってるけど、
昨日も昼間からずっとオンラインとかで作業会だったりとか、セミナーだったりとかっていうのが続いてたわけですよ。
もう続いてて、それも全部すごい熱量でやり続けてて、
で、もう初めてのことって思い通りにいかないからすぐ諦めようとするんだよね人って。
ちょっとこれこういう風にクロードコードに聞いたけど、できませんって言われましたって。
できませんって言われましたじゃなくて、できるんだからやれって言うんだよって話で。
できませんでしたで諦めるなってことが何回も繰り広げられてて。
なんかその言葉に、そのなんだろう、熱量で周りにいるメンバー、コミュニティのメンバーも、
あ、そっかこんなちょっとでダメだったっていう風に折れないで、
AがダメだったらB、BがダメだったらCみたいな感じの不屈の精神みたいなものが、
その場所にいることによってインストールされていくっていうか、
なるほどって。で同じ情報を得た人でもやっぱり、奥女と言われる人たち。
サロン生の中でも、もうさ売上規模が数億とか、なんか億以上みたいな方も何名もいるんだよね。
そういう人たちはさ、やっぱ1の情報を聞いて、なんか10受け取れるじゃないけど、
やっぱり年齢関係なく、やっぱそれだけ成し遂げてる人たちっていうのは、
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理解度も早いわけよめちゃくちゃ。だからその理解度の差とかも見せつけられるわけだよね。
一緒にそばにいることによって。
同じ情報を与えられてるのに、なんか私はもう飲み込みがめちゃくちゃ、
あの、おばあちゃんですねみたいな。もう少量ずつじゃないと飲み込めないんですねっていう。
なんかちょっと介護が必要ですねみたいな。
介護必要な私ってめちゃくちゃ悔しいみたいな。
介護なしでも、なんかその1情報を受けて、オッケーオッケーみたいな感じで、
あの、どんどん先に私も進みたい。
あ、もうこれも自動化できた。あ、これも自動化できた。
イェイイェイみたいな感じで、私もそういう風に言いたいみたいな。
言いたいのに、なんか私の行動パターンとかもうすごいモロに出ててさ、
なんか謎に細部にこだわっちゃうとかさ、
やっぱさ、変なところでこだわらなくていいところにさ、
引っかかりを感じてしまってさ、
いやこれってどうなんだろうって全然本筋と違うところでさ、
あの、掘り始めるみたいな。
だからさ、やっぱさ、こういうのも思考の癖だったり性格だったりとかするから、
いいとか悪いとかじゃなくて、もうそういう癖なんだよね、私はね。
もう癖で52年間来ちゃってるから、その癖がある限り、
その、軽やかに言ってる人たちよりもスピードは何倍も遅いわけ。
もうめちゃくちゃ遅いって一番自分はわかってる。
そう、なんかその、そのさ、スピード感が早い人たちに追いついていきたいっていう風に思ったら、
もう、もう、もう鼻血出してでも、
何としてでも介護、介護してくれるんだったら介護してくれって状態で、
あの、食らいついていかなきゃいけないんだよね。
そう、だからさ、やっぱさ、自分の限界を超えたいなら、
ほんと超えてる人のそばに、何としてでもわかんないって言いながらでも、
もうやっぱり、そういう風になりたいことをやってる人が、
一人でも生身の人間で見つかったら、もう食らいついていくっていうのが、
本当にね、めっちゃ大事だなぁっていうのを、
昨日改めて思ったわけですよ。
もう、だからこそ、また挑戦させてもらえるチャンスが、
来月来たんだって改めて思ってね。
これ、この挑戦に対して、その輸出エキスポで挑戦するのに、
前回よりも絶対結果を出したいとか、
つかめる自分に、ちょっとは、
うんと、動ける自分になりたいとか、
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今回初めての人に、こうした方がいいよって言えるぐらいのレベルまで、
なんか自分をもうちょっと引き上げたいとか、
なんか新しい欲が、また今回のこのチャレンジのステージを与えてもらったことによって、
湧いてきたっていうかさ、
なんかもうさ、こんなスピード感で、
もうほんと無理だよみたいなさ、
弱音を吐きたい自分もさ、
なんか、めっちゃあるけど、あったりするけど、
でももうさ、そんなことに弱音を吐いてらんねぇって言うので、
ガンガンやってる人たちも同じメンバーっていうかコミュニティにいるんだよね。
あの人ができてなんで私ができないのって話になってくるから、
だからね、やっぱりね、そこをやっていこうっていう風に改めて思いました。
ということでね、
めちゃくちゃ自動化してるメンターとはまだまだ違って、
めっちゃアナログで、私はまだオンラインショップとかやっておりますけれども、
アナログでちょっとやってるオンラインショップの更新を今日中にしてですね、
明日からですね、
セールをね、22日までちょっとオンラインショップでしたいと思っております。
ハロウィンセールなのか、まあハロウィンYだからね。
なんか名前は決めてないんだけど、
今日必死で、まだ自動化できてないので必死でアナログで準備をして、
一番最初の情報は公式LINEからお流ししたいなっていう風に思ってます。
数が少ないものはまた限定数というので、
限定直リンクだけでオンラインショップまでは多分反映できないものになっていくのかなっていう風に思っております。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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