イベント後の発信を止めない
おはようございます。チョコレコの鹿野玲子です。
出てこない、出てこない、出てこない。
ローチョコレートブランドを経営しながら、50代から世界に挑戦中、このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししています。
今日は、エピソード377 発信し続けるということ、ということで、お話をしたいと思います。
はい、もうこんなカオスっている中でも、私ですね、発信続けてます。
もう100%の精度じゃなくても、60%、もう納得できなくても、いいや、っていうので、
発信は続けております。
そして、あのね、昨日そんな結構カオスっている状態だったんだけど、
あれだったんですよ、そのね、週末の東京チョコレートサロンが終わって、終わってから、その報告の
終わりました、ありがとうございました、みたいなノートはすぐ、
ノートは書いたんですよね、ノートは書いた。で、アメブロも、
なんだろう、そのテキストっていうもので関しては、ノートは週に1回って設定して、で、アメブロは
毎日、短くっても毎日何かしら発信するっていう風に設定したんですよ。
そう、だからイベントが終わってから私がやったことは、ノートを書く、テキストだとノートを書く、アメブロを書く、
あと、chocoleco.comのウェブサイトのイベント報告を書く、
AIを使ったリール制作と速さの優先
あと、オンラインショップのニュース、イベント終わりましたって書くっていう、書く系は
それね、そう、そして、
あの、リール、インスタグラムのリール、動画も写真をいっぱい、
いっぱいっていうか、ちゃんと全然撮れてなかったけど、あの、何かしら撮ったもの、イベント報告的な感じで、
インスタのリールは出したいなっていう風に思ってました、思ってたんだけど、
もうさ、リールを編集する時間がないじゃん。
だからといってリールを作ってもらう外注費も今ちょっと厳しいと、厳しいので、
えー、どうします?って言ったらもう、
ラフはAIに作ってもらうっていうね、そう、ラフはAIに作ってもらって、
この間の京都も、あのもう、全然完全じゃないっていうか、全然納得できないけど、
もう時間に、こういうイベントの後とかって正直時間勝負なんだよね。
もうまだ、なんかイベント楽しかったなぁとか、なんかその余韻が残ってる間に、
あの、報告したりとか、次のこととかをやったりしないと、もう完全に熱量が冷めちゃうわけじゃないですか。
そう、だからもう本当は昨日、昨日出したかったんだけど、
昨日できなくて、今日この配信する前にインスタのリールは上げました。
とりあえず、もう精度はともかく、精度はもう気にしないで。
精度はともかくね、とりあえず上げるってことをしました。
で、今回ね、初めての試みとすると、もうクロードコードちゃんに、私のGoogleドライブ、
Googleドライブのフォルダまで見に行けるように設定したんですよね。
見に行けるように設定して、で、最初から選ぶところからさせるととんでもないことになっちゃうから、
時間はかかるんだけど、この中、この動画をうまい具合にくっつけてみたいな、
この動画とかこの写真とかまではこっちでセレクトしないと、
本当に結局AIにやってもらっても、こっちの意図がなかなか伝わらないし、
結果すごく時間がかかることになるなっていうのを、前回の学びで、京都の学びで体感したので、
とりあえずめんどくさいけど、動画のセレクトだけはしないといけないと。
でも動画も全然、ああいうのって写真とか動画をセレクトするのが一番時間かかるじゃん。
とりあえず変なの写ってたらちょん切るとか、そういうことをして渡さないと、変なところをつなげたりとかしちゃうから。
そう、もうそう、なんかそう、夜暗って思った。そうだよね。
だからさ、結局さ、そこもさ、あの画像調整とかそういうのとかも、もう全然やってないの。
もう全然できない。もう完璧にしようと思ったら一切無理ゲーだから、
それより何より早く出す方の方が大事だなと思ったから、
そう、ポリティはもう土替えし、土替えししてとりあえず出すってことだけしました。
複数媒体への反復発信
しました。で、ねね、そうそれでインスタのリールはそれで出したじゃん。
で、あと何あったっけ。
ああ、あとそっかスレッツとかか、スレッツか。
で、スレッツもとりあえず、何だろう、出したり出さなかったりとかっていうのが多かったから、
1日3投稿っていう設定にしたんですよ。朝昼晩みたいな。
そう、朝昼晩みたいな感じにして、
まあ、とりあえず、何だろう、
SNSっている場所、住んでる人が違うんですよね。
インスタグラムだったらインスタグラム、スレッツだったらスレッツ、それぞれ住んでる人が違うから、
なんか自分とするといろいろ発信してるから、
いろんなところでもまた同じこと言ってんじゃんみたいな気持ちになりがちなんだけど、
見てないから。人は自分の興味のあるものしか見てないから、
もうそこはなんか自意識過剰になる必要はないわけですよ。
いっぱいやりすぎて恥ずかしいとかっていう風に昔は思ってたんだけど、
いっぱい同じ情報を7回とか8回とかしたところで、
なんか10回以上やってようやく、
そういえばチョコレコさんイベントやるんですよねみたいな話になってくる。
何回言っても覚えてない。本当に覚えてない。覚えてないし、
あ、そうだったっけって。
だって自分だって朝投稿したはずなのに、朝投稿したことも忘れてたりするわけ。
だからそんなもんなので、あんまり深く考えなくていいっていうか、
これもうちょっとスパイス入れた方がいいかな。
ちょっとやりながら話してるんだけど。
とにかく人は自分が思っているほど、
自分のことなんて見てくれてはないから、
精度が甘かったりとかしてもそれより何より、
気づいてもらうってことの方が大事だよね。
なんだかんだ言いながらも、なんかチョコレコさんいますねみたいな。
イベントとかも、今回のイベントとかもさ、
別に私さ、この12年間活動を止めてたわけではないわけですよ。
活動を止めてたわけではないけれども、
その東京チョコレートサロンっていうイベントに関しては、
今回が12年ぶりだったわけですよね。
でも12年ぶりだと、このイベント、リアルのイベントとかでしか、
ものを見てない人にとっては、
なんかもうお休みされてたのかと思ってました。
みたいな言い方をするわけ。
いるんだけど、他の媒体を見てなかったりするからさ、
リアルのところがメインで見る場所みたいな感じになってると、
そういうことになりますよねみたいな感じ。
媒体ごとの学習と発信の継続
だから、何かを、ここにいる人は自分で何かをやってたりとか、
発信してる人とかが多いと思う。
いきなりいろんな媒体を一気にやるっていうのは、
結構慣れてないと無理が生じると思うんですよ。
無理が生じると思うんだけど、無理が生じた。
あれもこれもそれもどれもみたいな感じになるから。
私今そうやって複数媒体出してたりとかするけど、
それぞれ結構時間をかけて攻略するみたいな時間があったわけですよね。
アメブロだったらアメブロの先生、
先生つけて、3ヶ月ぐらい伴奏してもらって、
こういうふうにみたいなのとか、
インスタとかも外注して半年ぐらいやってた時期もあったりとか、
常にアルゴリズムっていうか仕組みっていうか流れは変わってきてはいるけれども、
大枠ここの媒体っていうのはこういう人がいてこんな感じですよって、
そこを主力でやってる人たちに聞いて、
そうなんだっていうふうに思って続けてる。
今で言ったらちょうどこのスタンドFMとかの音声配信についても、
思いつきでっていうか音声配信好きだからっていうので、
こうやって毎日何の台本もない状態で話しているんだけれども、
それをもうちょっと届けたい人に届けるためにはどうしたらいいのかなとかっていうのを知りたくて、
年末まではこの音声配信のコミュニティみたいなところにちょっとお邪魔してるみたいな。
皆さんがいろいろ初めて発信される方とかも、
基本のキーみたいなところから教えてもらって、
こうした方がいいですよみたいな話を共に聞きながら聞いてるわけよ。
でもここの数日に関しては、
本業のところとかいっぱいいっぱいすぎて、
全然そっちのコミュニティの情報はキャッチアップできてないんだけど、
でもそれでも全く関わってないよりかは、
そこに席があるとかっていうだけでも、
自分が余裕ができた時に落ち着いてやってさ、
分かんなかったら聞けばいいじゃん。
まだ時間が締め切りがさ、今日ですっていうわけではないから。
だからそんな感じで結構、
私はですね、発信に関しては全部を攻略しようとは思っていないけど、
いろんなそれぞれの持ち屋の専門家の方たちにお話を聞けるタイミングで行って、
ある一定期間そのコミュニティの中でちょっとどっぷりやってみて、
じゃあ私だったらどうかなっていうふうに割と検証したりとかして、
やりやすい道を模索しているっていうような感じね。
失敗を恐れず新しい仕組みで発信する
でもどういう形であれ、
発信を止めないっていうのはやっぱり大事だなっていうふうに思ってます。
自分の中でさ、どんなに一生懸命思ってたとしてもさ、
外にさ、出していかないと誰も気づかないんだよね。
気づいてくれないんだよ、一生懸命やってたとしたって。
だって私がさ、こうやってさ、もうどうしよう。
自分の段取りがどうしようもなくてさ、
また昨日もほぼ御徹夜しちゃったよなって話もさ、
言わなかったらさ、誰も知らないわけじゃん。
誰も知らないわけよ。
誰も知らないし、別にあえて言う必要だって本当だったら、
別にないし、めちゃくちゃカッコ悪い話だからさ、
あのー、ひどいじゃん、なんか。
何年やってんですか、それみたいな話じゃん。
本当はカッコ悪いからさ、そんなことさ、
言わないでスマートに涼やかな顔してさ、
あのー、今日も頑張ってチョコレート作ってますみたいなさ、
いうふうにさ、作ってますってか作ってないですみたいな。
もう私社長なんでって。
もう作ったりしないんで、もう全部スタッフがやってくれるんでとか言いたい。
言いたいですよ。
言いたいですが、まだそこまで育ってないし、
インフルエンザだしみたいな。
もうそんな、そんな、そんな状況だからこそさ、
たぶん今回のこれもさ、私にさ、
あのー、もうこういうことが起こんないようにするために、
もっとスタッフの数をやっぱり増やしなさいとか、
そういうことを言われてるんですよねっていうのを、
すごくね、あのー、痛感をしております。
はい、ね。
寸劇。
寸劇ですね。はい。
もうちょっと今日本当中身のないというか、
私のぼやきで、ぼやきで終わってしまうんですけど、
録音パートはこのぐらいにしたいと思います。
何かを発信するっていう、したいとか何かをやろうって言ってる方はですね、
あのもうね、最初は誰も見てもいないし、
あのー、大して、あのー、
詳しくチェックもされないから、
安心して失敗していいし、
安心して、あのー、
どんどん出していいと思う。
でも個人情報とか、なんかそういうのでもちょっと、
人を傷つけるとか、そういうことに対しては、
ちょっとセンシティブに言った方がいいと思うけれども、
うん、なんか、
今は逆に、
カッコつけたところでっていうところが私的にはね、
あるかなぁ、私が今なんか惹かれる人っていうのは、
カッコつけてる人じゃないからね。
だから共に発信をしようではないですか、というか。
そうで今発信のやり方をちょうど、
あのー、ちょっと変えようと思って、
そのクロードコードを、
えーと、
よりね、私の味方につけるべく、
えー、
イベントの翌日から体制を変えてるわけですよね。
仕組みを変えるってことをチャレンジしてて、
仕組みを変えて、月、火、水、木ですよ。
4日目ですよ。
だからまだ4日目だからもうめちゃくちゃなんかギアが重いっていうか、
全然わかんないわけ。
新しい仕組みにしてるから。
全然わかんないんだけど、
でもわかんないをわかんないで終わらせないのがやっぱり大事だから、
わかんないって言いながらも、
とりあえず今、
走ってる中での発信でございますということで、
はい。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。