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おはようございます。チョコレコのカノレイコです。 ローチョコレートブランドを経営しながら、50代から世界に挑戦中。 このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししています。
今日はエピソード396 本日note公開!
一緒に作る伴走サービスのお話ということで、 今朝はお話をしたいと思います。
何それ?みたいな感じかもしれませんね。
ここでも、そこまでお話はできてなかったかもしれませんね。
知れないんですけど、伴走サービス作っちゃいました。
時代の流れについていけないとか、 それって楽そうだから私もやってみたいなとかっていうふうに思っても、できてない人?
結局どんなにツールが進化しても、同じツールを与えられても、一人じゃできない人たちが一定層いるわけですよね。
私も一人じゃやり気なくて、コミュニティの力っていうものを借りてるわけですよ。
一緒に同じようなタイミングで同じような情報を得て、 じゃあみんなでAI化するぞ!みたいな感じでやってるから、
ちょっとつまずいた時に、これってどうすんの?っていうふうに聞けるから先に進めてるっていうのがすごくあるわけだよね。
やっぱり相談できる場所があるっていうのは、とても加速するし、
たった一人でやってたら、もう新しいことなんてすぐ済むわけですよ。
ちょっとログインができないとか、 ログインできない問題とかでも、
パスワードいくらやっても変えても全然に入れないなってなると、 いくらでも人って簡単に心は折れそうになるわけ。
最初はやるぞと思っててもね。
なんかそれを、
なんていうんですか、やらないようにするための伴奏サービスを作りました。
これは何の伴奏サービスかっていうと、
チラシとかパンフレットとかLPとか、そういうのを自分の手で、
手で作る伴奏サービスです。
だからこれからイベントをやるとか、
商品、私みたいにメーカーとかで、商品を作ってますって言ったら、
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商品の中に入れるインサートペーパーとか、パンフレットとか、
いろいろ印刷物があるじゃないですか。
そういう印刷物を、例えばそれが箱に入ってますって言ったら、 箱のサイズ、ぴったりサイズに作りたいとか、
既製品の必ずしもポスターカードサイズとか、
名刺サイズだけじゃない、カスタムサイズと言われるね、 オリジナルのサイズで作りたいよとかさ、いろいろあるわけだよね。
で、あとパンフレットとかだったら、両面なのか片面なのかとかさ、
例えばそれ折りをつけるのかとか、二つ折りにするのかとか、三つ折りにするのかとかさ、
今回、今年私がやったことで言ったらさ、 チョコレートのスリーブを作りました。
スリーブ、箱を作りました。 箱ってどんな箱って、貼り箱タイプ。
なんかこう、紙の、デザインした紙を綺麗に手で貼ったタイプの箱を貼り箱って言うんだけど、
それも職人芸だったりするんだけど、貼り箱タイプのものとか、 缶のタイプだったりとか、
まあいわゆる、あのー、 もうちょっとペラペラの紙っていうか、あのキャラメルボックスみたいな感じで、お菓子のキャラメルボックスみたいな感じで、
あの、送られ、納品している時は組み立てられてない状態で、 自分で組み立てて使うタイプの箱だったりとか、
まあ、やりたいものに対していろいろ、 バリエーションがあるわけですよね。
ものに、ものづくりっていうことに関して言うとね。 そう。で、なんか、あの、
箱に対しての知見とかも、だいぶそういうものに対しても溜まってきてはいるんだけど、 箱とかだとまあまあもっと大事になっちゃうから、
まあやりたいんだったら、そっち、そっちも、 そっちも見れるけど、あのー、
まあ、今回のサービスは一番汎用性がある、 まあどんなジャンルの人でも必要そうな、
まあパンフレットだったりチラシだったりとか、 まあカード、ショップカードだったりとか、
そういう平面のやつ、うん。 平面のやつ、せいぜい折りを入れるぐらいかな。
うん。
のものを一緒に、あの、
年内、11月作りませんかーってやつね。 をやろうと思ってます。
で、結構もうこれって、あのー、もう、 スピード感もって、
スピード感もって、もう2回とか3回とかで、もう完全に入口まで、 入口データまでして、もう入口までって感じですね。
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そう。ただ作るだけじゃなくて、もうちゃんとそれが最終形が印刷して、 自分のお手元に届くところまで、
バンバンそうしますよっていう感じのイメージになります。 はい。
デザインはできた、じゃあその後どうするとかっていうのとか、 まあ結構実際自分がやってみたりとかするといろいろあるわけですよね。
じゃあ、紙どうする?みたいなとかね。
なんか、あのー、紙質とかさ、そういうのとかも、 あとこう文字の大きさとかっていうのも、
実際細かいところが出てくるけど、自分で全部決めていかなきゃいけないわけですよ。 デザイナーとかそういうこう、あのー、
企業さんじゃないけど、そういうサービスを通さない場合。 で、毎回安くても、安い個人がやってるところでも数万円かかると思うんですよね。
そういうのって、バンフレットにしてもチラシにしても数万円とか、 まあ企業を通したら普通に、
10万20万とかかかっちゃう世界なんだよね。 やっぱりね。
ど、こんな簡単なことなのになー、みたいな。 そう、だけどこんな簡単なことなのになー、を
いっぱいやる可能性がある人は、ひな形が今わかってれば、 こうにやればいいのねって一回最初にお金を出して覚えちゃえば、
あのー、毎回10万円とか20万円とか払わなくて済むわけですよ。 一回で完結。
自分の血肉になってれば、それこそ今AIがあるからさ、 より精度をどんどん上げていくことができるんだよね。
で、自分の中のそのスキルが溜まっていったら、私の今回みたいな感じで、 あのー、人にお伝えします、教えますよ、伴奏しますよっていう新しいサービスが生まれるわけよ。
そう、なので、あのー、 一緒にやりたい人はお付き合いしますよっていうサービス。
作っちゃいました。
それってさ、 私も実際これから作るので、めちゃくちゃ臨場感を持って話せるわけですよ。
一緒に作ったら一石二鳥だし、その人のだけを聞いてどうのこんじゃなくて、 こういう例もあるよっていうのをすぐ出せる状態っていうのが一番いいかなと思って。
で、やろうと思うとこういうところで突っかかったよとか、 突っかかるよとか。
今回のことで言ったらさ、それこそさ、あの録音する前にちょっと言ったけど、 ショップカードを作ったら、そのちょっと印刷であの塗り足し部分が足りませんみたいな話が来たら、
じゃあ塗り足し部分足すのってどうやってやるの?みたいな話になるじゃんね。
だからそういうことも想定したデザインってどうやって作っていくの?とかっていう話にも、 なっていくわけです。
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はい、なっていくわけなんですよ。
みなさんなんかそういう印刷とか、何か作りたいものとかってあったりしませんか?
ね。
ひな形助かりますよねって入校したら、なんか変な警告来て、これこのまま済んでいいの?とか困るみたいだ。
いやーそうなのよ、ロコちゃん、そうなのよ。
これがさぁ、これが本当に困るんだけど、
AIだけじゃ足りないところも出てくるわけよ、細かいところで。
一昨日困ってました。
あ、そうだったんだ。
じゃあちょっとタイムリーだね。
タイムリーだね。
そう、これがね、本当にね、
え?って、
AIはこれでいいって言ってるけど、本当にこれEボタン押して大丈夫?みたいな話なわけなんですよ。
そう、
なんかそこをね、あの最初に、これはここまでだったら大丈夫で、ここからだとちょっとやばいかもみたいな。
なんか私はもう本当、今年じゃないよ、去年からだよね。
去年の、えっと、
そう、去年の大阪万博。
大阪万博だから、
そうだね、5月とか4月とか。
2025年の4月とかぐらいから自分で入稿をバンバンするようになったんだよね。
だからそこからもうね、入稿する、
えっと、印刷は、印刷場は1箇所じゃなくて数箇所でやってるんだよ。
だから数箇所でやってる感じとかもわかるし、
あの、実際結構なスピード感でやってるの。
みなさんご存知の通り、ギリギリ族なので。
そう、パンフレット、チラシ、あとシールとかは、
あのすごい、同じ考え方でできるから、
全部に使えるかな。
そういう、そこはなんかすごい1回これをやっちゃって、自分でできるようになっちゃったら、
かなりのコストダウンになってくと思う。
ましてやこのAIがこれだけ、いろいろ言ってくれるようになってるから、
ちょっとした迷いは、
AIにも効けるし、
最終、なんか私みたいにさ、箱の時の話もしてたけどさ、
印刷で色番言ったとしたって色が変わるんですよ、とかさ、
そういうのでさ、印刷所のプロのデザインチームとかからの、
何年分の知見みたいのを引き出したくって、
めちゃくちゃ問い合わせ、
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カスタマーサービスに電話しまくったりとかしてるわけじゃないですか。
で、なんかそういう、そういうのとかも、
あの、まあまあ時間かかってるわけですよ。
嘘?
まあまあ時間かかりすぎちゃってて、
あの、それをね、
あ、大丈夫かな?
それをね、やり続けることによって、
ああなるほど、このぐらいだったら大丈夫なのかなっていうのがね、
ちょっと溜まってきたので、
伴奏サービスをちょっとやってみようと思います。
ただ私のリアルの時間が取れる時間が限られるので、
やる日にちは11月の夜、夜設定してます。
2回コース、2回コースと3回コースかな。
で、そのための無料相談を今週しようかなと思っていて、
今週の木曜日と金曜日、
あ、水曜日もできたら、水曜日。
水木金で無料サービス、無料相談の枠を作りました。
なので私これ作ろうと思ってるんだけど、
一緒にできますか?とか、何ができますか?とかって、
あの、それを、まあ、ここに来てる方とかは私実際リアルに会ってたりとかするけれども、
顔が見えない方とかもいると思うので、
そういう方は実際ね、
あの、オンラインで、
あの、実際リアルなお話を聞いて、
まあ15分ぐらいね。
お話聞いて、あ、それだったら私バンストできます?とか、
あ、それはちょっと、あの、ちょっと違う、
で、あの、
企業さんに頼んだ方が良さそうですね?とか、
なんかちょっとその判断はできると思うので、
あ、そのレベルだったら、あの、私全然できます?とかっていうのとかができると思うので、
まあちょっとその無料相談の時間を今週作ろうと思いました。
ということで、
今朝はですね、
爆誕した本日ノート公開一緒に作る伴奏サービスのお話ということで、
させていただきました。
今日のお昼までに、あのノートの方に公開をしたいと思います。
なので音声配信の方の概要欄の方にも、
えっと、後で貼ろうと思っております。
はい、それと、
えっと、昨日、
えっと、賞味期限もあるし、
えっと、限定、
限定何個ですよ?とか言った6個入りのボンボンショコラなんですけど、
あと残り1箱になりましたので、
そちらも気になっている方は本日中のオーダーで、
明日発送になりますので、
良かったらお使いください。
あとね、あと1個報告があって、すごい嬉しい報告があったんだけど、
終わるのに終わんないでしょ?
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ニブロング、ここでたくさん話してたんだけど、
ニブロングが折れないで4本届きましたっていう報告が来たんですよ。
すごくないですか?
私めちゃくちゃ、あの、プチプチをめちゃくちゃぐるぐる巻きにして固定して、
折れるなーって念を入れて送ったんですけど、
届いたの、すごくない?
ビシッと届きましたって、剣のように届きましたって言って、
それをわざわざメッセージもしてくださる方がいて、
もう感動しちゃって、うわーみたいな。
だって私が頑張って気遣って梱包作業したのとさ、
大和さんもさ、ちゃんと運んでくれたっていうさ、
お互いの力じゃないですか。
もうね、すごい嬉しいと思って、
もうめちゃくちゃ嬉しかった、うわーみたいな。
そんなこともありました。
やっぱりね、簡単にね、ポンって届いてる気がするけど、
そこにはね、たくさんの人の人海戦術を介してお店に商品って並んでいるのでね、
なんかそういうことの温度感を汲み取って、
メッセージまでしてくださる方たちって、
なんて素敵なんでしょうと思って、
エネルギーめちゃくちゃ循環してると思って、
昨日もめちゃくちゃテンションが上がりました。
ということで、
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。