でもそれを何、日本全国のみならず時に世界でやってるから、もう大変すぎませんか。
そうですね。赤字ですね。
で、そこが潰れちゃったら、パン屋が潰れちゃったら、長く運用してったら、潰れちゃった後に潰れたのは自動的に削除になるの?
確かに。
たぶんグーグルマップから消えたら消えるはず。
グーグルマップに平行っていう形で残る。
残り続けたら残っちゃう。
そうすると平行したパン屋にたどり着くってまた一つの味わいだから。
もうそれをゼットしてくれという。
ユーザーに価値観をちょっと一つこれでよろしくよと。
そうなんですよ。
そういうことを言ってくる。
確かにどういうスポットだと嬉しいかみたいなのはもうね。
やっぱ。
市民プールとか。
市民プールね。
もう水着持ってきてないからね。
なんかやっぱ地方がむずくて、東京、まあ言ってしまえば東京めちゃめちゃスポットあるから、いくらでも増やせるんですけど。
地方は確かにね。
省で安易に増やすとすぐイオンモールとかになっちゃうんですよ。
それでもモラルハザード難しいけど、ユーザーにここを登録してっていう風にしてどんどん増やす。
そうするとでもいたずらとかするやつが出てきちゃうから難しいんだろうなあ。
うわあ面白いけど難しい問題ですね。
どういうところに行ったらいいでしょう。
でも結構臨界点で岡田さんがマネージャブルな、それこそ人力でやんなくちゃいけないところとか、
労働集約でやんなくちゃいけないところは、かなり日本中途を相手にしてると難しいと思うんですよね。
それが地元のやり尽くした人があるし、それはエクセレントユーザーだけ、たくさんやったユーザーだけは1個。
プロどこかみたいな。
そうすると課金とかの下品な世界入ってきちゃうかもしれないけど。
増やせる。
でもその地方都市なりさらにその地方みたいなところでも、自分は知ってる、地元の人は知ってる有名なスポット。
グーグルマップ上はなんか大して出てこないけどみたいなところってあるじゃないですか。
それって私がちょっとだけ山登るときはヤマップっていうアプリとかだと、まさにそこで登ったところの。
グーグルマップにはないけど。
グーグルマップにはそんなに登山道とかって載ってないけど、そのヤマップにはここの勾配はこのぐらいで、高さはこのぐらいでとか。
ここにちょっと滑落注意とか、ここで一回猿見ましたとか、そういうの写真が投稿されたとかして。
そこの特化した面白さ、良さみたいなのは、何人が登ってる山とかそういうの分かったりするわけですよ。
ここはちょっと難易度高いですよ。ここは日本100名さんでとか。
そういうのがユーザーであるし、ユーザーのフィードバックが集まってきて、全体のサービスの満足度を高めている幸福なエコシステムみたいなのがあったりするけど。
あまりちょっとね、責任ない立場から言いっぱなしは良くないけれども。
ユーザーがスポットを登録できる。
東京だったらね、おっしゃる通り確かにいくらでもありますけどね。
そうなんですか。
っていうのかな。
その辺りのね。
そういうのがもし海外とかでできると、
結構、海外のアクセス多いんですよ。
さすが。
今ね、累積40カ国ぐらい行ってますね。
たぶん日本語しかないんでこれ。
日本人の方が旅行先とか現地在住とか。
確かにでもこれ英語OKにしたらめちゃめちゃユーザー増えるじゃないですか。
英語OKにしようとそうなんですよ。
海外展開。
500万ダウンロードとかいくんじゃないですか。
謎の国で流行るみたいな。
そうそうそうそう。
散歩文化ってあるのかな。
散歩文化はあるでしょ。
ヨーロッパとかありそうですよね結構。
暑くないところ、寒すぎないところ。
確かに日本が暑くなる時に、
涼しい国で稼ぐみたいな。
世界でバランスを取るみたいな。
そうするとでも、その時にユーザーが多い国が、
統計的に優位に出てくるじゃないですか。人口比で。
その国にだんだん特化していく。
いいですね。
モーリタニアのユーザーがめっちゃ多いから。
一昨日チャドいたんですよ。
チャド、チャド。
日本人か。
日本人なのかな。分かんないですけど。
これを聞いてたら、チャド僕ですみたいな人いたら。
いるかも。
チャド私みたいな。
Xフィンランド私ですみたいな人がいたんですけど。
そっか、ツイッターで自分はツイッターってことをね。
シェアする人も結構いて。
それ楽しいな。想像主の楽しさっていうか。
岡田さんも喜びをノートに書かれてましたけど。
それは無形の報酬ですよね。
なんか世界地図とかを作って、ユーザーが行ったらそこの地図が埋まっていくみたいなとかも面白いかなとか。
面白いですね。
安宿とかにあるようなやつ、ピン止めていくやつ。
あとは博物館とかでも、どっから来たのって言って小さなシールをポコポコ貼って、台湾からこんなに、みたいなね。
ああいうやつね。
それは面白いかもしれない。
いいね。
何人が行ったかっていうのをカウントっていうのは?
そのスポットに。やろうと思えばできます。
ついでにつくんだからあなたはナンバーワン。
でも競争性を醸しちゃうのはちょっとこのアプリの思想とは違うのかな。
分かんないけど。
そうですね。
でも初めて行きましたみたいな。
でも良かったのは旅を土地で諦めるっていうか、目的地に着くのを諦めたって。
そうですね。それを同等に。
それは旅だよと。それを別に否定しないって。これとっても良いことですよね。
土地戻って最初やった時なんか1万5千キロとか出てきて、もう諦めたけど。
それは多分海外対応してない時でしたね。
カーだったかな。だから勢い出てきたから。
地球の半径とか直径これ超えてないみたいな。
なんか大きな死刑の出てきたから。
それは良いですよね。
でもなんか歩いた人の距離を多分累積すると、多分地球2週3週分ぐらいあるんですよ。現時点で。
確かに歩いた時点は直線距離で測れるのか。
直線距離でもそれなんで、実際は多分もっと歩いてるはずなんですよ。
当たり前ですよね。
到着のそうなんです。
そんだけの距離をみんなが迷って歩いてるっていうのは何かにならないのか。
その軌跡を取ったらちょっとプライバシーになっちゃうのか。
そうですね。でもそれをある程度匿名化して使うとか。
どのくらいまっすぐで行けたのかとか。
そうそうそう。そうなんですよ。
先駆け男塾っていう漫画で。
ありますね。壁壊していくやつ。職神みたいな。
よく知ってますね。
鬼仏損壊。
鬼仏損壊圧線罪みたいな。鬼仏損壊包丁罪で岡田さんが逮捕されちゃう未来があるから。
よくないんだけど。
逆に遠回りで行った人。
みんなの地名とかをマスクして見えない隠して、ただのルートの線みたいなだけをいっぱい記録に残すとかはプライバシー的にOKなので。
あれ、岡田さん似た話ありましたよね。占いでしたっけ。
AIで占いで軌跡が出てくるやつ。
AIが指示した方に歩くみたいな。
で、終わった後軌跡が出てくるんでしたっけ。
そうかな。
AIが。
いい、いい。
スタートここで目的が来たのに、いろんなパターンの歩き方が。
2次元のアートっぽいですね。
アートっぽい。
いいっすね。
なんかできないのかな。
行った道筋を課金すると3Dプリンティングで出してくれる。
確かに。購入できる。見てねみたいな。
しょぼいお金稼ぎを。
Tシャツにできますみたいな。
そういうのね、やっぱりね、アイデアを考えて雑に作っていく。
雑に作る。
雑に作るといえば、やっぱここで。
確かに。
クリエイティブが服を着ている。
クリエイティブダイレクターであらゆるところの石川さんのご敬願がありました。
こういうのあるといいんじゃないかみたいな。
ちょっと急げのメールが来て打ってた。半分ぐらいしか聞いてないんですけど。
でもいいっすね。3Dプリント案はいいですね。
嘘。
自分が通ったルートがキーホルダーになってもらえるとか。
いいですね。それが一番耳かきに適してるやつが勝ちみたいな。
耳かき。
その形で野菜を切って。
耳かきは直線じゃないですか。
それはデイリーポータルっぽいな。
47都道府県で石川県が一番先抜きに。
あれ系。
いいですね。記念コインになってくるとか。
物になるっていうのは結構いい気がしますね。
意外に褒められた。
グッズ化されるという感じ。しかも自分だけのものだから。
このアプリでさらに機能をつけるとして。
ダウンロードはそうですね。
Webも入れるともうちょっといるかも。
あれは分岐はどうですか?
なんか途中で。
分岐?
コース分岐がある。
コース分岐?
どういうこと?
地点?経由地みたいな?
地点が本当は2カ所あって、どっかの段階でどっちか。
いやでもおかしいな。
何カ所をめぐるみたいな感じにするみたいな。
えっとね、いやちょっと今のは無理があったかもしれない。
無理があったかもしれない。
義務感が出ちゃう。
おかしいかもしれないですよ、理屈が。
でもテトリスみたいな感じで次は次はって感じでどんどん出てきた。
圧迫されそうだな。
次は8キロ、次は5キロ。
同じ方向に向かっていったら、多分違うものがなんかあるわけじゃないですか。
行き止まりとかってことですか?
例えば今収録してるスタジオから東京タワーを探してきて、
実際直線ではいけないんですけど、
実際直線で行ったとして東京タワーに着いたら、
そこを結ぶ、さらに先にも多分きっとどこかに何かがあると思うんですよね。
そこを、ちょっとどういう見せ方をしたらいいかわかんないですけど、
さらに向こうみたいな。
なんか行かせないか。
同じ方向を連続で指すみたいな。
どんどんどんどんやってると帰ってこれになる。
ヘンゼルとグレードルみたいな感じで。
いいですね。
帰り道モードとかはいいかもしれないですよね。
でもね、それはなんか要望来てました。
すげー。
帰るときにGoogleマップ見るのが嫌なんですみたいな。
帰るときも矢印で帰りたいですみたいな。
面白い。
でもそれってほんとなんか、一番の報酬がそうやって、
要望ですね、確かに。
この角度からユーザーは禁止であったんだって。
一つの会社とかリリースして、
セブンイレブンのおにぎり作ってる会社とかだったら、
これ嫌ですとかこういうのいっぱい来て。
そういうお客様カードを分析するの個人でやるって、
すごいっすね。
楽しいっすね。朝起きたら絶対要望なんか来てるんで。
だって確かに、なんだろう。
このポッドキャストもそうだけど、文章とかも。
面白かったとか、つまんないぞとか、
ここに傷ついたとかいう反応があるけど、
なんかこのアプリに対する要望って、
全然他の作品と違いますね。
確かに。文章を変えてくれとは誰も言わないから。
黙って去るじゃないですか。
料理屋さんは僕やったことないけど、黙って去りますよね。
まずいとか。
このメンマの形が丸いのがダメだから変えろとか。
メンマを作っときましたとか言ったら、
ちょっと狂った系のお客様じゃないですか。
でもアプリは全員。
今のところ1万人の多くは全員。
ヤバい人はそんなにいない。
そんなにいない世界で。
それは面白いですよね。
それは知らん角度から、
プロダクトを作るっていうのは、
そういう極が面白さがあるんですね。
そうなんですよ。楽しいっすね。
それが結構。
割と最近の朝のルーティーンは、
その要望が来てるのを見て、
なんとなくいじってる間に目が覚めてきて、
じゃあ文章書くかみたいな。
それに疲れたらまた、
これの修正作業をしてみたいな。
忙しいですね。
忙しいですね。
何もやってないときには何か起こんないよな。
放置ゲームではないですよね。
向かっていく。
そうですね。
放置確かにね。
それでいいな。
放置の必要はないな。
何キロっての隠しちゃうと、
地獄みたいになっちゃうな。
分かんないから。
隠したいっていう人もいました。
いた!
いました。
私ごときが今、
ぽっと手で出てくる間はみんな、
そういうこと。
非表示に。矢印だけで。
いきたいと。
スーパーマリオブラザーズとか、
画面の前半分隠すと急に面白くなるんですよ。
突然死ぬから。
確かに。
非表示オプションみたいなのあってもいいと思う。
単位を隠す。
ここの一桁目隠す。
コウネンとかなってる時やってる。
無理だな。
メートルかキロか。
なんでも官邸だみたいな。
尺。
矢印自体も5分に1回しか見れないとか。
ヤバいっすね。
ファミコンとかこのクソゲー世代だから。
厳しいんだよ。
基本真っ暗ってことっすか。
なんか見逃したら。
歩いてって数字が減ったら、
よっぽど体力と時間が余ってる。
流年大学生とかじゃないと楽しめない。
いいっすね。
そういうコアモード。
スーパーハードモード。
心の枷となる、
行きたくない場所には寄らないようになるモード。
大学とか行きたくない人。
心に苦しみを抱えてる人は大学の近くの目的地にはならない。
トラウマ回避モード。
元彼女の家とかに。
LPCの人で会社についたみたいな人いましたね。
会社についた。
面白いのは、僕はロストバゲージクラブの
よく寝れた人が面白いアイデアを持ってるわけですよね。
そのやりとりがディスコートに見れるのが報酬ですよね。
面白い人いましたよね。
ウズベキスタンが旅行するときにやってる人がいましたよね。
いたいたいた。
びっくりですよ。
すごいなと思って。
それいいね。
何か過酷系のアイデアもあるけど。
いいね。
あとちょっとゴルフっぽい遊び方できないかなと思って。
ゴルフ?
何回…
なんだ?
そうそう、何回矢印を見たらそこにたどり着けるかっていう。
すごい遠い距離だとたぶん難しいので、
こっから、たとえば1キロ以内とかで、
矢印をできるだけ少ない回数だけ見て。
基本非表示ってことですか?
そうそう。
で、押したら出る。
一回出るみたいな。
霊話のお辺野さんみたいな。
宗教的な使命を追ってたらやるかもしれないけど。
すごいっすね。
報酬なしでやる人いたらすごいっすよ。
確かに。
押したら出る。
でも制約は面白さになるのは、確かに。
どんどん制約を犯してる。
基本ですよね。
でもなんか嬉しかったのは、
問い合わせが来て、
ボイスオーバーに対応してほしいって言ってて。
ボイスオーバー?
ボイスオーバーっていうのは、
目が見えない人とか向けに、
読み上げてやってくれる機能。
それでもどうやって読み上げるの?
右斜め何十何度?
北北西に進路を取るみたいな?
そうです。
上下は右左でやってるのかな、今は。
で、右何度?
ずっと読み上げ続けるみたいなの。
それって一般的には、
アクセシビリティ対応って呼ばれるやつで、
どんな人でも使えるようにしましょう。
前職でもやってたんですけど、
あんま最初ちゃんとやってなくて、
それで問い合わせ来たんでやったら、
その人が遊んでる動画を上げてくれて。
嬉しい。
今はアクセシビリティ対応が進んでるんで、
必須なアプリとか、
生活に必需品みたいなアプリは対応してるけど、
遊びのものには全然対応してないんで、
遊びでこういうのができることが嬉しいみたいな。
映像も多分だから、
AIで編集したらしいんですけど、
杖つきながら歩いて、
言ってくれてるやつがあって、
アクセシビリティ対応ってこういうことかみたいな。
前職ではあんまり、
ルールとしてやってたことが、
今、これ大事なんだって分かったというか、
みんなが使えるものにするのってこういうことかっていう、
すごい実感を持って味わえてるのがすごい楽しいですね。
なるほど。
それは面白いですね。
動画をアップしてくれた話で思いついたんですけど、
これ全然いい話じゃないんですけど、
矢印を見るたびに、
自分の顔写真が撮られて、
ビリヤルみたいな。
ゴールしたときまでの疲労具合が、
だんだん顔が疲れていく。
面白い。
スライドショーで分かる。
自分の顔が大量に。
Googleフォトとか開いてると、
勝手に動画をまとめるみたいな感じで、
あなたの疲れ、みたいな。
疲れなのか、たどり着いて嬉しいのか。
確かにね。勝手に何かの記録をまとめるみたいなのは、
いいかな。
画面ウォッチか何かと連動できたら、
心拍数の変化とか、
何歩であなたが着きましたねとか、
そういうことが分かったりする。
ヘルシーのためにやるものでも、
ちょっとない気もするな。
Appleウォッチは作ってるんで、
それが多分できるんですよ。
確かにそうです。腕時計でね。
腕時計に表示させてやるのが、
このシンプルなユーザーインターフェースでは。
今はそうですね、
WearOS、ギャラクシーウォッチとか。
なんかね、Garmin。それってGarminですか?
GarminのVivo Fit。
Garminだけ特別みたいですね。
アプリ開発のプラットフォームが違うみたいで、
むずいらしい作るのが。
作る言語が違うってこと?
そう、言語がまるっきり違くて。
ですけど、腕時計とかは確かにいいです。
ヘルス寄りにするのもやっぱり違って、
やっぱり旅っていう軸のほうが、
合ってるような遊びみたいなね。
それはいいかもしれないですね。
だから、叶えられなかった旅。
目的地に行けなかったもの。
忘れられてしまった約束。
悲しいポエッジになっちゃうけど。
そういうところの味わいは、
岡田さんのフィロソフィー。
似たようなことをやる人には真似できない、
価値観な気がするから。
そこの、私も全然あんまりちゃんと
ヘビーユーザーでないんですけど、
そういうところに
挟まれなかったところが残るんですよね。
それ、いいなって思うんですよね。
それが、後ろ向きじゃない意味で。
それも捉え方によって、
お前はまだできてないタスクみたいに
積み上がってるって嫌じゃないですか。
いろんなゲームでもやんなのに、
お前はこの実績がまだやれてないとか言って
舐められると、
なんで俺こんな、
現実世界でも大変なのに、
なんでこんなトゥートゥーやらなきゃいけないんだよ
ってなっちゃうけど。
でも、それが肯定的な意味で、
この時ここまで歩きましたよとか、
ここまでやりましたよとか言うのが
いけたらいいですね。
それこそ、さっきの顔写真、
ずっと自分の顔見たくないけど、
その時に撮った写真が、
なんとなく、難しいんだろうな、
紐付けて、一枚でもいいから、
この時に言ったのはこれでしたよとか言って、
紐付けられたら、
面白いかもしれないな。
どこら辺を歩きでした、
あなたはこの時は、みたいな。
思い出になるじゃないですか。
なんか、この辺り歩いたんだね、
造式歩いたんだねとか、
なんかわかんないけど。
腹減ったときは、
飯屋さんだけモード。
さっきパン屋さん。
腹減ったときは、
これスタートさせて、
つけなかったら食えない。
断食モード。
断食モード。
3.8キロって書いてあったら、
3.8キロまで歩いていかないと。
体に悪そうだね。
わかんないけど。
あと、閉店時間が表示される。
もしお店だったら、
図書館だったら、
制限時間的な感じ。
え、5時みたいな。
何が5時かわからない。
ランチが終わる時間もありますもんね。
14時までに着かないと。
やっぱり焦らせる方向が良くないな。
苦行感のアイデアベースで出してると。
苦行の方に行っちゃうけど。
これ音声はあるんですよね、
さっきの話だと。
でもそれは、
ボイスオーバーを使わないと、
iPhoneとかにある機能を
使わないとなっちゃうんで、
これ自体にあるわけじゃないですよ。
で、それも確かに、
病房来てました。
画面を見ながらだと危ないから、
音声で読み上げてほしいみたいな。