1. しらいチャンネル
  2. モバイルアプリを作っています
モバイルアプリを作っています
2026-07-18 47:02

モバイルアプリを作っています


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/664ee785316143a77128e577

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

この放送では、モバイルアプリ開発に没頭している配信者が、現在制作中のゲームアプリ「クリプト忍者」について詳しく語っています。このゲームは、誰でも使えるIPを活用し、和テイストのBGMはAI音楽生成サービス「SUNO」で作成されました。ターゲットは未就学児から小学校低学年で、論理的思考力や事実と解釈を分ける能力を養うことを目指したクイズ形式のゲームです。開発には「Godot」というゲームエンジンを使用していますが、今後は「Flutter」の方が良いかもしれないと考えています。また、AIツールの活用についても触れられており、画像生成や文章作成に「Claude」や「ChatGPT」を利用していること、特に「Claude」の「Fable」モデルが優れていると感じていることが述べられています。さらに、仕事探しをゲーム化するアプリのアイデアや、AIモデルの比較、開発環境としてのPCの重要性、そして個人開発ならではの「やめ時設計」など、多岐にわたるトピックが語られています。最終的には、制作中のゲームのテストプレイが完了し、微調整段階に入ったことが報告され、放送は終了しました。

モバイルアプリ開発への没頭とゲーム制作の紹介
あ、そうか、すいません、これあれでしたね。 完全に、完全につけていることを忘れていました。
そうです。ライブ配信してましたね。 今、そうなんです、こんばんは。
モバイルアプリのゲームを作っていて、 そのゲームの作業に没頭していました。 ゲームをチェックする作業に没頭していて。
聞こえているのかな?BGM。 ゲームの作成なんですね。
そうです。今、クリフト忍者っていう、 誰でも使えるIPを使ったゲームを作っています。
聞こえてます?ありがと、Yufuさんありがとうございます。 その作業、作業がね、作業中なんで、
まあ、ライブ配信でも、っていうので、やっております。 無言の、無言の時間がちょっと多いと思うんですけど、
まあまあまあ、出たり入ったり。 まあね、皆さんお忙しいと、土曜の夜ね、お忙しいと思うんで、
全然抜けていただいて大丈夫です。 BGMは流しっぱなしにしておきます。
帰り道なうです。 そうなんですね。
ずっと、ずっと家で作ってましたね。 ゲームを、ゲームとかアプリを、別のアプリも作ってましたね。
忍者なんでね、忍者系の、 忍者系のゲームではないんですけど、
忍者のキャラクターなんで、和テイストなBGMをいくつか作っています。
これはSUNOで作りました。 AIで音楽生成できるやつですね。
SUNOでBGM作ってます。
今作ってるのは、結構、小学校低学年ぐらい。 ちょっと音量下げるか。
低学年ぐらいをターゲットというか、 ユーザーとして作っているんですが、
もうちょっとなんかあれですね、 未就学児ぐらいのレベル感になってますね、今。
見てると。 今見てるとって、そう。
これがね、完全に全部AIで作っておりますかね。
楽しみですね。 ぜひできた際には遊んでみてください。
ゴドウっていうゲームエンジンで作っております。
フラッターっていうのがあって、 そっちの方が良いような気はしております。
なんでゴドウで作ったかっていうと、 最初に論理の塔っていう別のアプリを作って、
それがゴドウで作ったんで、それを流用して、 今これ作ってるって感じですね。
分からない人には何言ってるか 全然分かんないと思うんですけど。
左から数字に変えよう。
微妙だな、この問題もね。 問題とか結構画像生成とかもしているんですが。
アプリ作成とはよく聞くのですが、 インストールが必要になるんですね。
アプリ作成、インストール。
そうですね。
いろいろインストールは必要になりますかね。
例えば、これはコーデックス、 今はチャットGPTのアプリに統合されましたけど。
あとクロードをデスクトップに入れて、 ファイル操作させて作らせるって感じですね。
ゴドウっていうゲームエンジンも インストールが必要だったりっていうのがいろいろありますね。
この問題は微妙だな。
間違えた。
なかなかね、やり始めちゃえば、 あとは指示出すだけなんで簡単なんですが、
そこまでのハードルがもしかするとね、 高いのかもしれないですね。
クロードフェイブル5が20日、 日本時間でいうと20日まで延長されて、
それ以降はMaxプランとTeamsのプランで 50%の利用として使えるみたいなこと言ってましたね。
フェイブルめちゃくちゃいいですよね。
フェイブルもガリガリゴリゴリ使ってます。
例えば、ゲーム感覚で自分の仕事を探すなんていう、 無理なアイディア、そういうアプリも作れちゃったりしますね。
いけるんじゃないですか。
マジでやりたいことなんでもできる気がしてます。
AIツールの活用と仕事探しアプリのアイデア
論理的に話せることは基本全部記述できる気がする。
私は仕事を探しています。
そうなんですね。
良い仕事が見つかるといい気がします。
それで言ったら、ちょっとこれを真剣に考えてみると、
ゲーム感覚で自分の仕事を探すアプリ作れちゃいそうですね。
仕事探しをゲーミフィケーションするアプリを作りたいですって、
チャットGPTなりクロードなりに投げると、
そこから壁打ちして、こっちの方向性だなみたいなのを決めて作り始めるといけそうですね。
たぶん仕事探しもステップがあると思うんで、
僕も結構転職繰り返してて仕事を色々探したりもしているのでわかるんですが、
自分のスキルの棚下ろしとか履歴書を書くとか履歴書を送るとか、
いろんな工程があると思うんで、
それをステップバイステップでやっていくのをゲーム化するみたいな、
ゲーム感覚で探すみたいなアプリだったりはいけそうですね。
その日やったものに対してポイントがついて、
キャラとか作ってもいいかもしれないですね。
キャラがレベルアップしていって、
っていう感じですれば、
ゲーム感覚でいけそうな気はしていますね。
ちょっと考えただけで色々アイディアは出そうですね。
ちょっとアイディアわかりました。
本当ですか。
よかったです。
いい仕事見つかるように祈ってます。
仕事探し大変ですからね。
何回転職したんだ僕は。
5、6回転職してる気がするんで。
ジョブホッパーみたいになっちゃって。
よろしくない気がするんですが。
いい仕事見つかるといいですね、マジで。
AIモデルの比較と開発環境
箱は意外とね。
チャットGPT5.6出ましたけど、
5.6ちょっとやっぱり微妙だな。
フェイブル君しか勝たん。
マジで。
ちょっと5.6な。
クロードのフェイブルから、
なんかチャットGPTの5.6呼び出せて使えるみたいなもの見たので。
それでいけるんだったら。
今ね、チャットGPT5.6は画像生成で結構使っているので、
使えそうなんですよね。
クロードからGPTイメージ使える。
画像生成できるような感じもいけそうなんで。
それができさえすればクロードでいいかなとは正直思っていますが。
フェイブルね、フェイブル。
ただね、そこ悩みどころなんですよね。
チャットGPTの方は時間制限をなくしてくれたので、
それはだいぶありがたい。
し、チャットGPTはなんやかんや。
リミットきても最後まで一応やりきってくれはするんですよね。
リミットでできない部分がありましたっていう報告は出るものの、
割と最後までやってくれる感じがあって、
実際問題どうかわかんないですけど。
一方でクロードとかは、
リミット引っかかったら即止まるじゃないですか。
で、回復してから続けてって言うとやってくれるんですけど、
ちょっとそこがいいです。
チャットGPTの方がいい気もしますけど、
やっぱフェイブルの方が寄り添ってくれる感じはあるかな。
5.6ちょっと微妙なんだよな。
そんな難しいタスク投げなければ大丈夫だと思いますけど。
ジェミニもね、ジェミナイジェミニ、
Google勢もそろそろ3.5プロ出してくるっていう話も出てましたし、
あとムーンショット、中国、中華ケアのキミって読むのかな。
KIMI、ついさっき見たんですけど、
キミ、K3っていうのがクロードフェイブル超えたみたいな、
5.6超えたみたいな話を聞いて、
使えるのかな。
ちょっと若干大丈夫だと思うんですけど、
中国系のAIは怖さはありますね。
平気だとは思うんですけど、
キミな、ホントかいなっていうのはありますよね。
でもシーダンスとか見てると、
シーダンスのクオリティ見ると全然あり得る話ではあるかなって感じですよね。
あの動画生成、びびりましたからね。
箱は青の緑。
あとチャットGPTで作ったゲームも、
目がいい目が悪いみたいな話をね、
誰か話してたんですけどね、
やっぱりフェイブルはちゃんと見る場所を見てて、
チャットGPTはまだ画像に対するズレみたいなのが、
そうそうそう。
画像を見て判断する能力みたいなのが、
それを目って言ってるんですけど、
視力の良さというかが、
いい悪いはなんとなくある気はしますね。
フェイブルの方が汲み取ってくれる。
あと認識力まさにそうですね。
画像認識って感じです。
調べてはないですけど、
誰かが言ってたのを見ただけなんで、
本当かどうかわかんないですけど、
アンソロピック、クロード勢ですよね。
画像認識というか識別を、
結構軍事技術とかにも使われてたりするから、
そりゃ目がいいんだろうなっていうのはある気はしますが、
本当かどうかはわかんないです。
いやだからなぁ、
今僕クロードはプロプランなんですが、
21日からはMAXとかじゃないと使えないので、
MAXプランいくら?
3万ぐらいする月に?
まぁまぁまぁでも、
いやぁ微妙なとこですね。
微妙なところではありますが、
払わないかなぁそこまでは。
今4.8、オーパス4.8、
5が出るっていう話もあるので、
まぁそれがどうかっていうのと、
この今のスピード感だったら、
あとジェミニス3.5プロも楽しみだし、
数ヶ月で全然キャッチアップというか、
できそうですからね。
どの企業も、AI企業も、
追いついてきそうですから、
それ待ってもいいのかなぁとは思いますが、
その期間での差がね、
どれだけつくのかって話なんですけど。
うーん、難しいっすね。
こっちの方がやりやすいでしょー。
対象2.7万…
高いっすよねー。
いやーまぁそれだけの価値を
生みさえすればって話なのかもしんないですけどね。
まぁでもフェイブル…
うわお前…
ゲーム「クリプト忍者」の詳細と開発プロセス
あ、できた。
ある程度、ゲームのテストは
一通りは済んだ気がしますが、
スマホゲームはほぼやらないんで、
あんまりこれがどれほどのもんかねー。
スマホ以外のゲームだったら結構やってきた方ではあるんですけど、
スマホゲームはあんまりなんで。
招待状…
あ、そう。
ゲームの内容を軽く、ざっくりお話しすると、
小学…
未就学児から小学生、低学年向けのゲームで、
論理的思考力、これで身につくかどうかわからないんですが、
事実と解釈を分けるような、
クイズというか問題が出て、
その問題を解きながら進めていくようなゲームになっています。
例えば、
旗があって、
青、赤、赤、青、赤。
最後に来る旗の色は?みたいな。
とか、あとは画像があって、
植木鉢が倒れてます。
ここから読み取れることは何でしょう?
①植木鉢が倒れている。
②風が強く吹いた。
③猫が植木鉢を倒した。
④植木鉢が倒れていることで、
誰々が悲しんでいる。
そんなゲームですね。
そういった問題がどんどん出題されていく感じです。
ストーリーというか、簡単なあれなんですけど、
プレイヤーの元に不思議な招待状が届いて、
これは忍者のゲームなので、
この4つの里があって、
その招待状を持ちながら里4つ巡っていって、
忍術を覚えていくよ、みたいな感じですね。
この4つの里が合同で行う祭りがあるんですけど、
そのためには招待状に沿って4つの里を巡って、
忍術を覚えて、その忍術でもって、
祭りの大長鎮みたいな大きい長鎮4つあるんですけど、
それに明かりを灯して、みんなで祭り行きましょう、
みたいなそんな感じのイメージですかね。
っていうのを作っております。
BGMも何種類か作ったり、
効果音も11LABOSっていう効果音作れたりする
AIのサービスで作っております。
これが最後の祭りの画像がちょっと微妙なんで、
これは変えようかなって感じです。
これはどれくらいだろうな、制作。
働きながらではありますが、
今普通にスマホから遠隔でデスクトップのクロードとか、
チャットGPTとか動かせるんでね、
隙間時間にちょくちょく動かしつつ、
2週間かかってないですかね、でできています。
クオリティは僕の力量の問題ではあるんですが、
まあいいんじゃないでしょうかって感じですかね。
BGMセンスありがとうございます。嬉しい。
このBGMのプロンプトもチャットGPTとか考えているので、
僕は聞くだけ聞いて、
いいな採用しようみたいな言ってるだけですね。
画像が四つの里のひらめき祭り。
この画像はちょっと微妙なんで変えようかなって感じかな。
これはゲームとして作っていて、
あと別でのアプリも作っています。
それは、あと折り紙ですね。
これはクリプト忍者を使ったゲームで、
これはこれで作っていて、
あとは別のアプリを作っていて、そっちは折り紙のアプリです。
折り紙アプリね。
そう、何か作りたくなって作っています。
何かそっちもそっちでいい折り紙が、
折り紙がいいアプリが自分の中で納得のいく、
これはいいだろうっていうアプリができそうなんで楽しみです。
今は本当に、今二つ並行で作ってますけど、
これまでフィットネス系のアプリとか、
ロンリーの塔っていうロンリークイズのゲームアプリとかを作ってますけど、
自分が純粋に使いたいアプリだったりやりたいゲームなので、
それがサクッとはいかないですけど、
時間は多少かかりますけど、
作りたいと思ったものが作れるのはやっぱりいい時代になりましたよね。
ますますそういうことがやりやすくなってくると思うんで。
一番最初アプリ作ったのは去年、
それはアンチグラビティっていうGoogleのやつでしたけど、
その時はまあまあ大変だったんですよね、やっぱり。
コーディングとかはまだまだ、
ゲームとかはあの時はまだ無理だったかな。
ユーティリティアプリ、フィットネス系とか、
あと例えばチェックリストとかはいけましたけど、
ゲームってなるとなかなかね、
最近ほんとやっとクロードの4.8とか、
それこそフェイブルとかが出てきて、
やっとでき始めるかなって感じだったんでね。
ありがたいです、ほんとに。
で、あそこのゲームなんですが、
個人開発の意義とプラットフォームの違い
今作ってるゲームの話なんですけども、
小学校低学年とか未就学児が遊ぶゲームなんで、
やっぱり保護者の皆さん心配だと思うんで、
子供がねゲームばっかりやってたらね、
僕はゲームばっかりやってる子供だったんですが、
スマホばっかりいじってるんでちょっと心配だと思うんで、
その辺もちゃんとケアしていこうっていうのがあります。
やめ時設計って呼んでるんですけど、
ある程度のタイミング、保護者がちゃんと設定画面で、
15分でやめるとか、やめ時ですよね、を設定できて、
それを超えないように問題を終わらせて、
今日はここまでみたいな。
これが忍者のゲームなんで、
なんとかの術とかね、修行とかそういう文言が出てくるんですけど、
やめ時設計では、まずゲームを終わらせて、
現実世界への修行みたいな感じで、
お父さんお母さんのお手伝いしようとか、
今日の宿題をやろうとか、
なんかそんな感じのメッセージ入れる感じにして、
そこまで熱中させないというか、
やり続けさせないような設計を取っています。
これは個人開発だからこそできるんじゃないかなと思っております。
基本はね、スティックネスとか言われたりしますけど、
SNSとかでもそうですけど、
いかにユーザーの時間を使わせるかということに苦心しますけど、
全くそういうことを考えずに、
なるべく健全に遊んでもらうっていうのを心がけて、
やっていきたいところですね。
という感じで、
ちょうど今作っているクリプト忍者のゲームの方は、
一通り遊べることが今テストプレイをして確認できたので、
いい感じです。
ゲーム制作はやっぱりパソコン同時に使う方がスムーズなんですね。
スマホだけでは作りづらいですかね。
そうですね。
スマホだけだと難しいですね。
パソコンは必須な気がしています。
僕はWindowsと最近Mac mini買ったんですが、
Mac mini、アプリがiOSで出していて、
iPhoneでできるものですね。
iOSアプリでしか出していないんですよ。
iOSだとデベロッパーっていうか、
アプリ作る人が登録するプログラムがあって、
年間13,000円くらいで登録してアプリ出せますよっていうのがあります。
それに登録するだけでアプリはずっと作り放題というか、
出し続けられるんですが、
Androidでアプリを出そうとすると、
結構めんどくさい手続きがあって、
個人開発のみなんですけど、
12人のテスターっていうアプリを出す前のアプリを使ってくれる人集めて、
14日間連続で使ってもらわないとAndroidのアプリを出せないんですよね。
そのハードルがすごく高くて出せないっていうのがあります。
なのでAndroidにアプリ出すのは半ば諦めかけていて、
法人、会社でアプリ出そうってなると、
この制限とかはないんですけど、
個人で出すってなるとAndroidはなかなか難しいっていうのがありまして、
iOSでしか今のところ出してないです。
そうなんですよね。難しいんですよね。
普通のアプリとかだとWindowsですね。
WindowsのパソコンでAIに指示出してやると、
エキスポとかっていうのをいい感じに使ってくれて、
WindowsからiOSにうまいこと出してくれるんですけど、
今僕がゲームで作っているGodotっていうゲームエンジンがあるんですけど、
iOSで出す場合にはMacOS、Appleのパソコンじゃないと出せないっていうのがあるので、
それでMac mini、Appleのパソコンを買ったっていう経緯があります。
なのでどういうものを出すかによるんですが、
iOSに出すんだったらMacのほうが楽ちゃ楽かな。
でもWindowsパソコンしか持っていなくても出せないことはないって感じですかね。
シンプルなUTT、日常生活で使うようなアプリであれば問題なく出せるかなとは思います。
出しにくさは多少あったり、確認のしづらさはあったりするんですが、
開発環境の比較と放送の締めくくり
まあまあ出せないことはないって感じですかね。
具体的に言うと、WindowsだとExpoっていうのでコーディングとかAIが全部してくれるんですけど、
確認方法が僕の場合、全般そうだと思うんですけど、
パワーシェルとかコマンドプロンプトとか、
わかりますかね、Windowsの黒い画面に白い英語の文字列が並んでいるような、
ちょっとハッカーとか使いそうな場所。
そこにコマンド打ち込んで、QRコード出して、
それをあらかじめスマホに入れといたExpo Goっていうアプリで、
読み取って、そのアプリ上で試作品を見るみたいな感じっていう手間があるんですけど、
Macでやると、Macの中にシミュレーターっていう、そのままなんですけど、
作ったアプリをスマホで見るとどんな画面になるのかっていうのを
シミュレートしてくれるものがあらかじめ入っているので、
そこはめちゃくちゃ楽ですね。
シームレスに見れるので、めっちゃいいです。
って感じですかね。
ちょうどいい時間ですね。
11時になったんで、僕のほうもテストをだいたい回せたので、
これを微調整していければなって感じです。
というわけで、いい時間なんで終わろうと思います。
最後までお聞きくださってありがとうございました。
皆さん、ありがとうございます。
では、終わっちゃいます。
ありがとうございます。
ではでは、早めに寝ましょう。
皆さん、明日も明後日もカレンダー通りに行けば休みですが、
夜更かししないように。
おやすみなさい。
47:02

コメント

スクロール