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スピーカー 1
ちなみに、美容整形はどう思う?
スピーカー 2
いや、どうやろう、なんか見る前は、どっちかというと怖いっていうイメージの方が大きかった。
やるやらへんっていうよりかは、なんかこのやった後の、なんかちょっと思い通りならへんかったら、とか、けっこう出てたりするやん。
それがきっかけで、逆に悪くなっちゃった、みたいなことを聞いたりとか見たりしてるから、なんかやるやらへんはあんまり重視してなくて、
それ以前に、自分のそのやった時のものが悪くなったらっていう怖さの方が大きかったんやけど、
でもなんか見てからは、見終わった後は、なんか自分が整形するならどこしたいかな、とか考えてる自分がいた。
スピーカー 1
ああ、そうか、そうか。
スピーカー 2
なんかこうやってる自分、やる前に怖いとかいうよりかは、やっても自分がこう自信になったりとか、なんか前向けたり、
プラスになるんやったら美容整形、自信につながるんやったら、私一番どこやりたいかな、みたいなふうに考えてたりしてたから、
だいぶ見方は、なんか自分の中では変わったんかもって思ってた。
スピーカー 1
え、それ変わってるんちゃう?
私さ、もともとけっこう、何?あのルッキズムっていう言葉、この2年ぐらいかな、もっと私の近くに来たのは、2、3年ぐらいやってんけど、
たぶん、もともとあった言葉なんやと思うねんけど、
小学校とか中学校、自分が青春期の時に、めっちゃ顔面で、顔面コンプレックスで、悩んだことがあったというか、
ずっと、ここコンプレックスあるな、直したいな、それってメイクで直せんのかな、整形っていうもんがあるんやな、みたいな感じで、悩んでたりしてたからさ、
もともと、整形は全然賛成派ない、私。
別に子供に整形したいって今言われたとしても、あんまりひどくならんかったら、自分のコンプレックス改善ができる程度なんやったら、別にいいかなって思ってて、
ただ、依存がほんま怖いやん、さっき言ってたみたいに。
整形に対して、やってるからどうとか、なんも思ってなかったねんけど、
仲有さ的な考え、美で助けるみたいな。
スピーカー 1
あれは、そうやんな、みたいな、それで悩んでさ、悩みまくって、生きるか死ぬかみたいになるんやったら、明るい気持ちでさ、社会で生きていけるほうがいいもんな。
うん。それはすごい感じるよな、あのドラマの中で。
スピーカー 2
そういうことが最終見終わった後に、そこすごい残ってた、私も。
スピーカー 1
うん。やっぱり自信持って生きていく、生きるっていうのって、心の持ちようが違うもんな、やっぱ。
スピーカー 2
違うよな。整形って、その見た目、中身じゃなくて見た目を変えるやん。
目で見て、二重にしたり、なんかこう、胸入れたり、脂肪吸引したりとかやって、目で見えるものやけど、
やり終わった後ってすごい、まあ見た目も変わってんねんけど、なんか中身まで変わるっていうところに繋がってんのも、
あ、そうかって、こう見て、確かにそうやんなって、こう改めて思ったところやったな。
スピーカー 1
顔面って心と繋がってるってことやもんな、きっと。
スピーカー 2
うーん。
顔面じゃなくても、この見えるところってことやんな。
スピーカー 1
そうやな、自分のコンプレックスを変えるっていうことは、やっぱり心と密接に関係してるんやなって思う。
美容整形は顔面だけじゃないもんな。
スピーカー 2
なんか、いろんな場所で出てたやん。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
それも、知らんところもすごい多かった。
こういう整形の場所もあって、あんまりそういうのって、調べたりしたら出るかもしれんけど、
自分がやりたいと思わんかったら、調べへんし。
スピーカー 1
自分が悩んでたら、それについてめっちゃ調べるけどさ。
スピーカー 1
あのドラマ見て、人っていろいろコンプレックスが人それぞれやなみたいな。
なんか、昔、私が小さい時、ビューティーコロシアムってやってたの知ってる?
スピーカー 2
え、何それ?
スピーカー 1
テレビやねんけど、今は多分、いろんな違反で無理なんやん。
多分、コンプレやんっていうか、番組のいろいろ規制が厳しくなってるやん、規定。
昔の時は、本当に顔面コンプレックスがあって、いじめられたりとか不幸に。
顔面がゆえというか、その番組自体が顔面でどんだけ不幸なんかみたいなのをエピソードを言うわけよ。
一般の人やと思うんだけど、一般の人が選ばれて、こんな顔面でこんな苦労しましたみたいな。
だから、私は変わりたいんですみたいな。
で、選ばれた人だけ、何百万とか何千万の美容整形を受けれるわけ。
で、受けて、言ったらダウンタイム後やから、半年とかそれぐらいの後にまた番組やって、
私、こんな変わりましたみたいな感じで、番組のトンネルみたいなのを歩いてくるわけよ。
スピーカー 1
ゲストの人が、うわ、めっちゃ変わったみたいな感じで、そういう番組があって。
で、例えば、歯とかも言ったら、歯がちょっと出てたりとか、
普通にちょっと気になるレベルとかじゃなくて、ちょっとチャームポイントっていうよりは、
スピーカー 1
ほんまにつらいんやろうなみたいな。
そうなると、やっぱり人生変わるんやなと思って、そんな小さい時に見てるから。
ただの一重の人が二重になるとかいうレベルじゃないわけ。
スピーカー 2
うんうん、全く見た目変わってねえもんな、だって。
スピーカー 1
このまま生きていくよりも、みんなやったほうがいいっていう人が出てたと思うねん、記憶してんねんけど。
だから、整形の力ってすごいなって、その時思ってたわけ。
スピーカー 2
すごいよな、整形って。
スピーカー 1
すごい。
あんだけ見た目変わるんやもんな。
スピーカー 2
あの、なんかドラマの中でも全然違ったやん。
そこまでのことが実際できるっていうことやから、ドラマになってるんやんな。
スピーカー 1
ほんまに、ほうきょうとかもさ、シリコン入れてさ、ちょっとあんな異物入れるのは、ちょっと私は無理やけど。
スピーカー 2
こわいよな。
スピーカー 1
うん、こわいなって思うから、自分の許容には入らへんけど、ほんまにそれで悩んだりってなったら、
胸入れたりする人も、逆に胸なくしたりする人もいるんやろうなって。
ただ、ほんまに依存だけはあかんなって思う。
いやー、依存のあの感じはめっちゃこわかった。
そう、アダチュウイのさ、口のところも避けてたやん、陣中短くしすぎてさ。
スピーカー 1
で、口角あげて、切開してるやん、きっと口角のここも。
で、もともとたぶん、もうきれいで、ある程度ここまでっていうので止められなくなっちゃうんやろうな。
もっともっとみたいな。
スピーカー 2
そうやんな、もっともっとって思っちゃったり、それを維持するとかもそうやんな。
なんか、はじめに出てきた人もさ、維持してほしくて、ゆたはたやん。
その、命にかかわることやったけど、それを戻してほしいってさ、胸のシリコン戻してほしいって。
その美しさを維持させたいために、命を張ってでも、そのものを戻してほしいって、依存やんな、それも。
スピーカー 1
そうやな。今のその状態が、それをなくしたことによって、こわされるみたいな。
それがこわいから、この状態を命なくしてまでやってほしいっていうことやから。
そうなると、やっぱり依存になるもんな。
スピーカー 1
なんか、ここ二重になったし、ちょっと鼻もこれだけで、これで終わりっていうふうに。
なる人もたぶんいるんやろうけど、メンテとか、人と比べたりとかしたり、あと老い。
老いな。
スピーカー 1
年齢とともにさ、どうしても劣化してしまって、それが見ためられへんとか、自分的に。
スピーカー 2
そうやんな。だって、悪くなっていくというかさ、元の染みがなかったところに染みができたり、
シワがなかったところにシワができたりって、なかったものが足されていくとさ、なかった自分を知ってるから、
余計になんか、なかった何?みたいな感じで、やっぱ思っちゃうもんな。
スピーカー 1
思っちゃうよな。あれ、ここにこんなんあったっけ?みたいな。
え、私ってこんな顔下がってたっけ?みたいな。
スピーカー 2
筋力下がってくんねん。重力にな。
スピーカー 1
そうそう。なんかあるやん、やっぱり。
スピーカー 2
あるよな。
スピーカー 1
昔と違うみたいな。昔の写真見てさ、自分で気づくのもあるし、
人から言われることはあんまたぶん顔面のことやからないと思うけど、やっぱ自分が一番気づくよね。
スピーカー 2
気づく。
スピーカー 1
自分がやっぱ嫌やから、やるんやろうな、ああいうのって。
そうやんな。なんかやっぱ、何かを変えたいって思って美容整形する人がほとんどやん。きっとわからへんけど。
スピーカー 2
そうなるとさ、変えたいって思って、まぁ実際変えはったりとか、変えたいって思ってる人が実際にいたとして、
なんかこう、元の持ってるものがいいよ、みたいなこと言われてたりすることもあるやん、やっぱり。
とか、自分はそれがすごい魅力的やなとか思ってたりとかするものに対して、その人がここを変えたいとか、
スピーカー 2
変えた、みたいなこと言われると、なんで?みたいなふうにさ、感覚的にこう思っちゃうけど、
その人自体が思ってることの気持ちをさ、他人がとやくと言えることじゃないなって、すごいみんなが思ってた。
スピーカー 1
確かに。他人が、そうはねな。そう、でも言っちゃうやん。
なんか例えば、小学生の子がサービを整形あったやん、ダウンタイムの中でもさ、
いや、もともともかわいい、言ったらおばあちゃんとかが言うようなことやん、もうメイクせんでもかわいい、みたいな。
あんたはそのままでかわいいねんって言われるけど、自分が一番イエーと思ってる、みたいな。
でも、なんか人から見て、かわいいなって思うところと、自分がかわいい、ほんまにかわいいと思うかっていうのはまた別やもんな。
スピーカー 2
そやね。それをなんかすごい考えさせられた。
なんかあんまりこう、安易に、いやそんなん直さんでも十分十分、みたいなふうに、やっぱ思うや不審な人でもさ、子が気になるって言ったりとかさ、
やっぱ思ってはることはみんなそれぞれ、その立場がいろんな人と男性女性とか関係なく、全人類思ってることがあったとして、
そんなん変でいいよって言うことじゃないなって。
スピーカー 2
結構メンタル面なことあったやん、なんかこのダウンタイムの話の中で。
見た目はまじさ変わるけど、例えばなんかオーディション受かるためにとか、お父さん喜ばせるためにとかさ、最後死ぬ前に自分が美しくなりたいみたいなところとかってさ、
全部こう気持ちの面とやっぱつながってるからさ、つながってることが多いんやっていうのも気づいたし、そう思ったらそんなことはなんかもうガリガリしく否定したり、いいやんって言えるようなことじゃないなって、もう一人で思いながら見てた。
スピーカー 1
うん、そうだな。ただそのほんまに今って、なお私たちが小さい頃よりも身近にさ、SNSとかそういうものが近くにあるから、
こう昔やったら、ほんまに私ってここがコンプレックスで、これってどうやったら直せるんかな、メイクで改善できるもんなんかなって言って調べて、
そこまでたどり着くやん、美容制限まで。いっぱい検索したりして、ほんまに調べてな、自分で。
でも今って、ここがこういうふうになればいいなぐらいでさ、もう検索してないけど出てくるやん、この自分の手元に。
ってなると、自分がそこまで行き着こうとして、その情報を手に入れるんじゃなく、検索すらしてないのに出てくるから、
なんて言ったらいいんやろ、また状況もさ、この数十年で変わってるし、やろうって真剣に思ってなくても、あ、こんなんあるんや、もっと気軽になってきてるんやろな、美容整形が。
スピーカー 2
うん、なってそう。なってそうっていうのも感じた、見ながら。
スピーカー 1
そうよな、そうよな。
スピーカー 2
子供が夏休み中にちょっと整形してくるみたいな、すっごい軽い感じで、あの子も役やからかもしれんけど、それが実際そうなんやったら、だいぶ身近に美容整形ってある。
スピーカー 1
あれが小学生の設定やから、こういう子が多い、もし世の中であれば、すごい低年齢化?美容整形が。なってんの?なってんの?っていう感じに思ったよな。
私が、ほんまに中学、高校とか、自分のコンプレックスと向き合ってきた時代って、ほんとにこことここをもうちょっと近くしたいとか、この目を二重にもうちょっと深くしたいとか、やったらアイプチとか、メイクでどう見せるとかさ、
今みたいにYouTubeとかはないけど、自分でさ、調べるやん。雑誌見たりとか、いいアイプチを探したりさ、ドラッグストアで。
私の時代とか、高校とかで、ちょっと寝たらさ、アイプチってさ、半目になるやん。
アイプチして寝たら半目になるわけ。
スピーカー 2
なる。浮くしな。
スピーカー 1
肉がだって、肉ついてるからさ、肉をくっつけてるからさ、そういう子がたぶん、今おらへんのやろうな。
もう、アイプチを経由せずに、そんなんじゃあプチ整形したら、みたいな感じになってんのかな、もしや。
スピーカー 2
なるほどな、もうそこを経由せずにってことやんな。
スピーカー 1
そのメイクでどうこうしようとか、たとえば、整形に行きつくまでに、何か手持ちのものとか、ドラッグストアで何かコスメ買って、やるっていう過程をすっ飛ばして、美容整形が身近に来てるのかしら?どうなの?
スピーカー 2
どうなのかしら?
どうなのかしら?急にかしら。
スピーカー 2
どうなのかしら?でも、そういうふうにも見えるよな、あのドラマ見たら。何か身近にある感覚があった。
スピーカー 1
あった。しかも小学生挟んでたから、さらに身近なのかな、みたいな。
もうちょっと低年齢化になって、整形ぐらいっていうふうな時代に、絶対なってはいるんやろう、ああいうドラマができるってことは。
スピーカー 2
確かにな。それはそうやんな。そうやと思う。
スピーカー 1
だから、それもあって、依存になる人も、母体が増えると、依存も増えるやん、きっと。
する人が増えたら、依存も増えるから、依存も多いんかなと思って。
スピーカー 2
確かに。
で、やっぱり他の、この人ここ直したとかいうのを、情報をSNSとかで見ると、
スピーカー 1
ちょっと待って、私も劣化してきたから、お直ししよう、みたいな感じでさ、なるんちゃう?
スピーカー 2
言い方?
でも、あるよな、そのSNSの力はめっちゃ大きそう。
私らが中学生の時とかは、そんななかったもんな。あんなぱって調べたり、口コミあったりとか。
そもそも、そんなできるところも多くなかったやろうし。
スピーカー 1
そうそうそう。ほんまにやりたい人は、もう2人ぐらいはプチ整形してる子はいたけれど、
それ以降のさ、ヒアルロン酸とか、鼻にシリコンとか、鼻にシリコン入れるのかな?わからへんけど、
そういう、2人以外の手術って、あんまり効かへんかったかな?
スピーカー 2
効かへんかった。
今はほんまに、種類も増えてるし、涙袋注射とかあるやん。涙袋注入みたいな。
スピーカー 1
そういうのって、昔なかったやん。なかったというか、知らんだけやったかもしれんけど。
その、二重とか、そういうのは、私の中で全然ありやんと思うけど、骨をどうするのがちょっとこわいんかな?
やっぱり、健康維持っていうところで。
って思ったら、もうどんどん。そうそうそう。だからあんまり断らないでとか言われてたやんな。
スピーカー 1
できないって沼田先生は言ってたけど、基本なんかできないとか言わないとか言ってた。
スピーカー 2
考えるみたいなな、こうしたらできるかもとかさ、こういうリスクはあるけど、こういうことをやったらできるかもみたいに言われてさ、お金出したらできるって言われたら、
そりゃコンプレックスやったらさ、ちょっと欲求が増すよな。抑えられへんくなっちゃうよな。
スピーカー 1
あと、安達由美の役の人みたいにさ、もう依存やん、絶対に。先生もわかってるやん、見てさ。
プロが見てもさ、依存症やってわかってたのに、言ったらもう依存になると精神的な病気になるからさ。
そこに関しては、手助けすることができひんやん、そこまで言ったら。
この人は手術したいって言ってる、でももう手術なんかしたら、もっと変な顔になるって思ってるやん、先生は。
でももう、お金は払うって言ってて、手術してくれてたら、もう手術するしかないもんな。
あの役だってさ、絶対さ、何回かする前に、絶対完成してたやん。これで可愛くなったところから、またさらにしてるから、あんな感じになってるわけでさ。
スピーカー 2
いや、そうよな。
スピーカー 1
子供に会うためとか、なんかその気持ちはめちゃくちゃわかるから切なかったんやけど。
だから、違うほうに行くと、すごく闇が深いことになっちゃうよね、と思って。
きっと美容整形ではどうにもならへん、心の闇を美容整形で埋めようとしとうから、根本は絶対解決せへんやん。
スピーカー 1
でも、そこからもう美容整形で、私はここが治れば、そこも埋められるって思っとうから、あんな依存しちゃうんやろうな。
そこがめっちゃ切なかったわ、わかると思って。
スピーカー 2
そういう美容整形のところの、そういう病院っていうか、クリニックみたいなところって、そういう精神的な、あれなんかな。
先生もそういうのを勉強したっていうか、資格取る上であるんやろうか。
そんなんじゃなくも、技術的なものだけなんかな。
スピーカー 1
私、そこまで考えたことなかったけど、そういう人っているよな、絶対に。
スピーカー 2
必要やんな、そのクリニックには。
スピーカー 1
必要、必要。だからここで、私たちがこうやって喋ってる段階で必要やんって思ってるから、きっといるはず。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
え、わからへん。おらへんことあんのかな。だってそういう病みを抱えた人、絶対多いんやん。密接やから、美容整形と病みは。
スピーカー 2
なあ。
スピーカー 1
もしおらへんかったら、絶対いるよな、そういう人って。ちょっと相談とかメンタルの部分をケアして、ケアっていうか、相談できる人。
スピーカー 2
なんかそういうところまでも見てくれる先生であってほしいよな、もしするならば。
そこがでも見えへんから難しいけどな。そんなここに決めてすぐそこまでわかるかって言ったら、わからへんもんな、病院の中身までは。
でもそれは美容クリニックでが、整形とかじゃなくてもそうか。病院とか、他の面でもそうやんな。
まあそうやな。
スピーカー 2
なあ。
スピーカー 1
そういうなんかセンシティブなものを扱うとこには絶対そういう人っているよな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
心が壊れたら終わりやもんな。
スピーカー 2
いや終わりや。終わりや。終わりやわ。終わりや。
スピーカー 1
最後まで聞いていただきありがとうございます。
番組へのメッセージやちょっと聞いてーなエピソードなどなどお便りは概要欄のリンクから送ってください。
スピーカー 2
ではチェリーをその馴染みでした。バイバイ。