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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
来る6月10日、NHK出版新書、英語史で説く英文法の謎、なぜ3単元のSをつけるのかが発売されます。こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
英語の語源がミニツクラジオヘルディオ、英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年5月31日日曜日。 5月ももう終わりですか。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。 いや今月はですね、私6月10日に発売されるなぜ3単元こちらを事前に広めるべくですね走り抜けてきました。
5月11日から本格的なプロモーション活動を始めたわけなんですが、あと10日になりますかね。
発売のちょうど1ヶ月30日前ということでですね、5月11日からこの活動を本格化したんですが、その日に始まった企画、カウントダウン企画というものがあるんですね。
XQツイッター上で私が本書に関連する話題を1日1つ何かお届けしていくというカウントダウン企画なんですけれども、
今のところですね、この3単元のS周りの話だけでですね、ここまで来ました。 最初からそういうつもりだったかというとそういうわけでもなくですね、
本書の様々な話題取り上げていくのも良いなと思っていたんですが、 結果的にはですね、今のところ3単元のS周りだけで
引っ張っているという状況です。そしてこのカウントダウン企画にはですね、プレゼント企画も引っかかっているんですね。
カウントダウン自体はまだ続いていくわけなんですが、プレゼント、本書一部プレゼント差し上げるという企画ですね。
3名選んでプレゼントいたしますという企画についてはですね、すでに公表しておりました通り、
今月の終わり、具体的には29日だったんですけれどもね、29日を対象期間の最後の日としまして、私の方で厳正なる審査をいたしました。
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その3名の当選者も今回の配信会で公表したいと思います。
それでは行ってみましょう。なぜ3単元カウントダウンの中間報告およびプレゼント当選者です。
どうぞよろしくお願い致します。冒頭で述べた通り、これまでカウントダウン企画としましては、なぜ3単元、この本の
取り上げる代表的な英語に関する素朴な疑問の一つである、なぜ3単元のSをつけるのか。まさにこの話題で今ですね、20回目ぐらいですか、残りあと10日ということでカウントダウンなので20ぐらいまで進んできているんですが、ここまでですね、3単元のS周りの話で引っ張っております。
これまでどのような投稿を私がこのカウントダウン企画でしてきたか、3単元のS周りの話なんですが、それをですね、ご紹介したいと思います。
例えばこんな雰囲気で投稿、カウントダウン企画を進めているんですということがわかりそうなものをいくつかピックアップしたいと思うんですね。
Xで追いかけてきていただいている方は全てですね、ご存知かと思うんですが、例えば、初回はこんな感じでした。
本日よりカウントダウン開始、6月10日発売、新刊、なぜ3単元のSをつけるのか。
英語学習最大の謎の一つ3単元のS、なぜこんな面倒なルールがあるのか、その語尾に何の意味があるのか。
本日より発売日の6月10日まで毎日1本本書にまつわる話題をお届けしていますと、こういう意気込みでですね、始めたんですね。
だいたいその後にスレッドが続きまして、もう二言三言何かを私が述べているという、そんな構成なんですね。
そして2日目ですね、3単元のSではなく、正しくは3単元直のSです、ということをお話ししました、投稿しました。
3人称単数現在のSでは実は足りないということですね。直接法であることという条件を付け加える必要があるので、厳密に言えば3人称単数現在直接法ということで3単元直とまで言わないと、
正しくないというようなですね、まあ細かいことを述べました。
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そしてそれを受けて3日目はこんなことを述べましたね。なぜ仮定法では3単元でもSを付けないのか。
3単元直だと付くんですが、3単元か仮定法だとSが付かなくてよいのはなぜかということですね。
これを仮定法の小英語の形態を参照することで説明しようということでですね、スレッドを続けてあります。
それからですね、4日目は3単元のSを語る前に、そもそも3人称の認証って何なのということですね。
少し脇道にそれるような形ですが非常に重要な議論ということで、実は金管省なぜ3単元第1章第3節でもですね、
この認証とは何かみたいなことに触れておりますので、完全に本書の内容に関わる内容ということで投稿いたしました。
その次の日は今度3単元の単ですね。単数の数って何なんですかという問題。
翌日は予想できるかと思います。3単元の現、これ現在っていうことですよね。時勢の問題ですが、時勢、英語の時勢って謎が多いですよね。
というような話題で投稿をいたしました。
それからなぜキャンなどの助動詞には3単元のSが付かないのかという、助動詞は3単元のS取らないですよね。
それなぜかというような問題も取り上げました。
今度はですね、語形と言いますか、発音の問題なんですが、say、youというあの動詞ですね。これにSが付くとスペリング上はそのままS、a、yにSを付けるだけなんですが、
発音はせず、つまりせいずではなくせずというのが一般的で標準的ということなんですね。
このあたりについて投稿してますね。
あとやや不規則な3単元のSとしてhaveとdoですね。これそれぞれ3単元形はhasとdoesになるということですね。スペリングや発音の不規則性を追いかけたということです。
10日目、動詞の3単元はS、名詞の複数形もS。この一致には何か背景があるの?という疑問にお答えする形で、これあの歴史的な背景は特にありませんというのが答えなんですけどもね。
こんな感じで最初の10日分読み上げた感じになりますかね。
この後、少し話題がニッチになっていきまして、なぜ3単元の本の中では取り上げていないという問題も多くなってきます。
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カウントダウン企画自体は本書の6月10日の発売ですね。そして本書の中身をよく知っていただくということで、いわばプロモーションの目的があったんですが、
途中から私の目的もだんだんと変質してきまして、3単元のSだけで30日もしかしたらいけるかもしれないというところで、ニッチな問題にどんどん深みにはまっていく感じになってきたんですね。
ここまで来たからには3単元のSについて全て語ってみようみたいなノリになりまして、私自身の企画の趣旨があふれてきたというのも大体このあたりかなと思うんですが、ご関心のある方は11日目以降、そして本日まで見ていただければと思います。
残すところあと10日ということなんですけれども、3単元のS回りだけで持っていくことは可能ではありますね。当初の目的からずれてしまうのかもしれませんが、ただ本書のタイトルにも含まれるなぜ3単元のSをつけるのか、この問題だけでもどんどん深掘りしていけるだけの深みと広がりがあるんです。
英語誌的にはここまでできるんですということをお示しすることが、かえって英語誌という分野への皆さんの関心を引きつけることができるのではないかというより大きな趣旨から、これはプロモーション活動の一端として悪くないのではないかと、自分自身を納得させるかのようにお話ししておりますが、こんな感じで続けてきたんですね。
こちらは5月11日から企画スタートということだったんですけれども、その1週間後ですね、5月18日付でしたが、このカウントダウン企画に途中からではあるんですが、NHK出版公認のプレゼント企画を掛け合わせるということにいたしました。
こちらはですね、カウントダウン企画にご賛同いただいて、そしてリプライしていただいたりしてですね、本省を広めるプロモーション活動に貢献していただいた3名の方に本省一部をプレゼントという企画ですね。
これを掛け合わせるということにし、この手もですね、公にX城あるいはこのヘルギオでも述べました。
貢献していただいた方3名の貢献の度合いということなんですが、これは表示数やいいねなどで機械的に測るというわけでもなく、私、著者である私が独断と偏見も交えつつですね、本省やその内容の注目のアップに貢献していただいたというふうに、総合的に判断させていただきますという形でですね、プレゼント企画もスタートいたしました。
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そしてこのプレゼント企画自体は5月18日に公表しまして、そして5月29日までの分ということでですね、対象とさせていただきました。対象期間とさせていただきました。
というのは、29日にですね、本省の見本が出来上がる予定だということを事前に出版社の方からですね、NHK出版の方から教えていただきまして、それではですね、プレゼントは発売後ではなくなるべくプレゼント感、価値がつくのは発売前だろうということで、この見本ですね。
発売前のものをプレゼントするというのが付加価値が大きいだろうというところでですね、ガウントダウン企画すべて終わり切る前なんですけれども、29日までとさせていただいたと、そういう次第なんですね。
そこで29日に締め切りまして、これまでの貢献度などをですね、振り返りつつ、今日この場で当選者を発表すると、まあこういうことに至ったわけですね。
3名決定いたしました。
お一人ずついきたいと思います。
X状で展開している企画ということでですね、X状のハンドルネームでお名前を呼びたいと思います。
まず一人目なんですけれども、アリさんです。
カウントダウン企画追いかけてくださっている方はおなじみかと思います。
これ毎日ですね、毎回の私のこの企画での投稿についてきていただきましたね。
ただついてきていただくだけではなく、なんとですね、漫画シリーズを作ってしまっていると。
これがですね、シリーズの名前がついておりまして、英語三単元シリーズという、英語の英に子供のことを書いて、英語さんという主人公が出てくる三単元シリーズということなんですね。
こちら、生成AI抑止しながらということなんですが、一つのですね、英語史を軸とした三単元のSを軸としたドラマになっているということで、
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他にですね、登場人物は英子さんの他に、英子さんのお母さん出てきますね。
それから三単元という、カタカナで三単元というプロレスラーみたいなキャラなんですが、Sという武器を持っているんですよ。
で、あと英子さんの学校の先生、英語の先生でノルド先生が出てくるんですね。
英子さんはですね、時々鋭い質問、素朴な疑問を投げかけてくるんですよ。
そこが非常に私に洞察を与えてくれましてね、それに対してやっぱりリプライしたり、後日の取り上げる投稿に生きてきたりということが何回もありましたので、
ある意味ですね、私のこのカウントダウンの継続をですね、支えてくれるという意味でですね、貢献くださった。
そういう意味でですね、当選者を一人として選ばせていただきました。
例えばですね、ダウントとダブルバーガーと対する回があったんですけれども、ここでではですね、助動詞にはSつかないのはなぜかという問いは取り上げたんですが、
そこから逆に見ますとね、Sが付いているってことはこれ一般動詞なんだという洞察をその回の漫画から私は得てですね、やや興奮気味にリプライしたということがあったんですね。
それからですね、栄子さんの、ひいてはクリエイターである有さんの鋭い疑問と言いますかね、話題としましては、3人称から2人称に変わるとき、つまりですね、
例えば彼、彼女の話をしているところに、その当の彼、彼女がやってきた。その場にやってきたら、これ2人称で話しかけることになるので、3人称から2人称へと話題が転換するわけですよね。そうするとSが消えるみたいな話なんですが、これはなかなか深いなと思いまして、
これダイクシス直次性の問題なんですよ。社会雇用論の話題ということで、改めて2人称って面白いなっていうのを私気づかされたんですね。その点でもですね、非常にこの3単元の議論に深みを与えてくれる、新たな考え方の次元を与えてくれるという意味で、総合的に広く貢献くださったというふうに考えているんですね。
それから割と最近だったと思いますが、A子さんの素朴な疑問でですね、does、goesなどでESがつくと、特にdoesは前に取り上げたんですが、goesなどでOで終わるものに関してはESでつけるわけですよね。
で、これなんでなんでしょうっていう素朴な疑問なんですが、私が最近どんどんニッチな方向にですね、議論を持っていっているんで、この基本的な話題、まだ扱っていなかったなと思い出させてくれました。なので、まだカウントダウン企画自体はあと10日ぐらいありますので、その間に取り上げられればよいなというふうに、やはりこれ私の企画継続にですね。
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貢献くださったという、そういう観点からもですね、ぜひ有さんにこのプレゼントとして一部をですね、差し上げたいと思った次第です。ありがとうございます。
そして、お二人目なんですけれども、Yカガタさんです。カガタさんも毎日フォローしていただきまして、有意義なリプライと言いますかね、話がどんどん展開していく方向で振ってくださるんですよ。
有さんと同じでですね、Yカガタさんからいただいたリプライ、おもとに新たな洞察が得られたり、三単元のSの問題に関する新たな次元ですよね、考え方をご示唆いただいたというのは、これですね、私として非常にありがたかったですし、勢いを得たというところがありますね。
例えばですね、me thoughtsという過去形なのに、つまり三単元の現在じゃない過去形なのにSがつく例っていうのが、実は広い英語詞の中ではありまして、me thoughtsという単語があるんですね。
meにthink、thought、thoughtのthoughtをつけた否認書動詞なんですが、この場合、me thoughtsというのは過去形なのにSがつくっていう例が散見されると。これをですね、紹介したところ、リプライ欄で逆に現在形のme think、これが直接法なのにもかかわらずSがつかないっていう逆の例もあると、私がヘログで指摘していましたよねという、
ことを教えていただいたんですよ。私もずっかり自分で書いたことも忘れていたので、これは面白いなというふうに、自分のことなんですが思い出させてくれたという意味でも大変感謝しておりますし、もう一つはですね、これあの最近ですね、やはり
ワイカカタさんがこのようなリプライをいただいたんですね。カタカナ英語ではTHをス、ズとしがちなので、どっちでも大して変わらなくない?とかえって疑問に思いにくいですが、世界英語ではTHはトゥ、ズ、フ、フに分ける例のほうが多そうですね。
という3単元のSから3単元のTHの話ですね。近代英語以前にはですね、SではなくTHというのが歴史的な形だったので、このSかTHかっていう話題に推移してきた時期があったわけなんですが、この時にですね、THは日本語母語話者にとってはわりとSと結びつける、つまり作業シーンと結びつけるんですが、
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世界英語ではですね、T、トゥ、ズというT、DのシーンあるいはF、Vですね、フ、フに分ける例のほうが多いという点をご指摘いただいたんですね。
これは実態としてそうで、その通りで、特にF、Vで代用するというのはTHフロンティングという音声学のあるいは音変異であるとか世界英語の話題になってくるんですよね。
これも英語史マターなんですが、ではかつて3単元がTHだった時代、これがFなどに化けたことはあるんだろうかと、今まで思ってもみなかった新たな英語史上の問いが浮かんだんですね。
3単元のTHでTHフロンティングっていうのは起こったことがあるのかみたいな、これはですね、英語史的学術的にはなかなかエキサイティングな話題だったので、
Y加賀太さん最高と思ったんですよね。こんなことが何度かありましたね。今回Y加賀太さんをプレゼント、当選者のお一人として選ばせていただきました。ご貢献ありがとうございます。
そして3人目の当選者発表いたします。リーミング03でしょうか。X上でのハンドルネームですがリーミング03ですね。
リーミングさんはですね、毎日ということではないんですが、要所要所でですね、やはり鋭いリプライであるとか、支援の言葉をくださるんですね。
そして何よりもですね、先にご紹介しました有さん、Y加賀太さんを陰ながら応援するという役回りで、間接的に今回の企画を盛り上げていただいているということがですね、判明するわけですね。
例えば語尾がどんどん摩耗して、摩滅して、3単元以外のところでは何も語尾がつかなくなったみたいな回にですね、Y加賀太さんがそのドイツ語の観点からであるとか、この語尾の摩滅という趣旨でですね、リプライくださったんです。
それに対してリプライするという形で、アシストいただいたというのがリーミングさんなんですね。
他にはですね、これ最近なんですが、私がですね、ちょっとあさっての方向に行きつつあるとニッチな3単元のS周りのところに行ってしまっているのを心配くださって、ニッチな需要を深掘りしていて、反則として、プロモーションとして大丈夫なのだろうかと心配交じりのコメントをいただきました。
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私も薄々気づいていたところをご指摘いただきまして、プロモーション活動としてのこの企画にですね、ご心配いただいたということで、企画者の心のケアにですね、貢献していただいたというんでしょうか。
ありがとうございます。このようなアシストと言いますか、間接的な形でリーミングさんにはご指示いただいてきたということで、3人目の当選者として選ばせていただきました。
ということで、当選者はアリさん、ワイ・カガタさん、リーミンさんのお三方に決定ということで、ありがとうございます。企画自体はですね、まだあと10日ほど続くということで、ぜひですね、お三方のみならず、皆さんに最後までゴールまで駆け抜けられるようにですね、ご支援いただければと思います。
そして、今回当選されたお三方につきましては、DMなどで私の方からご連絡差し上げまして、プレゼントなぜ3単元の一部ということになりますが、こちらの宛先、送付先を伺わせていただければと思います。
そちらはですね、送付の目的のみでNHK出版の方と共有させていただきまして、NHK出版から直接見本を、見本と言いましても本物です。発売前の本物なので見本という言い方をしているもので、そちらをですね、近々に一部を送りさせていただきたいと思いますので、ぜひですね、ご対応いただければ幸いです。
ということでですね、この企画自体がプロモーション活動にどれだけ響いているか、これはですね、正直分からないというよりは分からないわけですね。ただ私もですね、楽しんでカウントダウン企画をやっておりますし、他の私の普段のXの投稿よりはですね、継続的に見ていただいている、インプレッションが上がっているというのは確かですので、
この本の存在をですね、ご知っていただくのに何らかの役割は果たしているだろうと信じつつですね、ゴールまで駆け抜けたいと思います。
このシリーズには最初の1、2回ぐらいちょっとつけるの忘れてしまった、思いつかなかったんですけれども、なぜ3単元カウントダウンというハッシュタグで検索していただきますと、これまでの文が大体ですね、拾えると思うんですね。
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なぜ3単元は8文字ひらがなで、カウントダウンはカタカナ、これをつなぎ合わせて、なぜ3単元カウントダウン、これで拾えると思いますので、過去のものも含めまして皆さんに訪れていただければと思います。
エンディングです。今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
なぜ3単元カウントダウンの中間報告およびプレゼント当選者を発表いたしました。当選された3名の方、改めましておめでとうございます。
さあ5月はなぜ3単元を広めるべく走り抜けた感じですが、6月もですね、しばらくこの流れは続くかと思うんですね。
この新しく出る新書につきましては、既に第1章第5節に相当する部分と、初め2に相当する部分は、NHK出版のデジタルマガジンという公式メディアの方に全文がアップされております。
ぜひそちらを読みながらですね、あと10日ほどですけれども、発売をお待ちいただければと思います。
そしてまだご予約いただいていないという方は、ぜひですね、Amazonより予約いただければと思います。
Amazon予約で特典がつきます。この特典というのは何かと申し上げますと、書き下ろしの1記事文です。書き下ろしで1節に相当する部分をですね、特典としてつけております。
こちら、この特典以外では出回ることはありませんので、ぜひぜひAmazon予約にてご注文いただければと思います。
とっておきの面白い話題を書き下ろしております。
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それでは今日も皆さんにとって良い1日になりますように、英語詞研究者のホッタリウイチがお届けしました。また明日!