2026-01-10 23:27

#1686. 「文字」と「文字遣い」

【今日のひとこと】

理想と現実,理論と実践,建前と本音 --- この2つを区別しておくことがキモ✨

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #文字論 #スペリング #仮名遣い

【参照URL】

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▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の第14号が公開されています

- 第14号(2025年11月28日):https://note.com/helwa/n/n128c1a0253e2?magazine_key=m82eb39986f24

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▼パーソナリティ,堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ.

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サマリー

このエピソードでは、文字と文字遣いという二つの異なる概念が探求されています。具体的には、平仮名を例にとり、文字自体の特性とその運用ルールの複雑さが詳しく説明されています。また、文字と文字遣いの概念が英語におけるスペリングとの関係について考察され、文字遣いが運用ルールとしてどのように機能し、理想と現実のギャップを埋める役割を果たすのかが議論されています。

文字の定義
おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、 英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック
言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。 英語の語源が身につくラジオheldio、英語史をお茶の間にをモットーに英語の歴史の面白さを
伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。 本日は1月10日土曜日
皆さんいかがお過ごしでしょうか。 最初の仕事始めの1週間終わったところかと思います。
ゆっくりされている頃でしょうか。 私はですね今日もメルボルンの公園からお届けしております。
朝本当にすがすがしいですね。 暑い日があったり比較的涼しい日があったりというふうに結構上下差がですね激しい
んですが今日はまあまあ涼しい方かなというところですね。 さあ今日の本題なんですけれども
昨日の配信会に続いて関連する文字論の話です。 昨日の回は文字の種別としてですね3つ
あげました。 表音文字、表語文字、表意文字
この3つですね。 この3つはなかなかですね実は区別が難しいというような
ことをちらっと昨日もお話ししたんですけれどもそれと関連してですねもう一つ文字を 考える際に重要な観点をですね導入したいと思っております。
それが今日のタイトルなんですが文字と文字遣い この2つは
大きく異なる ものであり概念なんですね。もちろん関連はするんですけれども
これは分けておいた方が話が こんがらがりにくくなるだろうということでですね
今日は文字と文字遣いっていうことですね この違いについてお話ししたいと思います
どうぞよろしくお願い致します。 文字と文字遣いという2つの概念についてお話ししたいと思うんですが文字というのは
まず文字そのもののことですね 例えば標音文字で言えば日本語のカナですねひらがなカタカナっていうのがありまして
アーならアーの文字 これはですね標音文字であると言ったりするこの文字の単位のことですね
これはあの何も説明があのいらないかと思うんですね 英語で言えば
ローマンアルファベットいわゆるローマ字アルファベット26文字のセットがありますけれども あの一つ一つの文字のことを文字とまさに読んでいるわけですし
漢字の場合はですねかなり複雑な図形をしておりますけれども 複雑なものについてはですねこれもあの一つの文字
英語ではローマ字のようなものはレター そして漢字のようなものはキャラクターっていう風に言って分けますけれどもね
まあ日本語ではすべて文字とひっくるめて言っています この一つ一つの実態のある形のある存在ですねこれが文字です
そしてですね今日ポイントとなるのはこの文字遣いっていう風にあまり聞き慣れない 文字を使うことなんだろうなということは分かるかと思うんですが文字遣いという言い方はですねあまりないと思うんですよね
文字遣いの複雑さ
ある意味私の造語ということでもないんですけれども この2つの概念を切り分けるためにですね考えてみた造語なんですよね
なのでまあ他にちょっといい言い方あるかもしれませんが 今日は文字遣いというふうに読んでおきたいと思います
でまぁこの造語はですねこのかなと金遣いってこちらのセットの用語はですね よく知られているということでそれにあやかったということなんですね
なので金の話でいこうかなと思うんですけれども 平仮名で考えましょうかね今回は平仮名は
この典型的な標音文字というふうに言われることが多いです 確かにですね例えばあと書けばあと読むし
いと書けばいと読むし うんぬんかんぬんずっと続くわけですよね
で例えばですねあの 平仮名を習得した人はですね
大きく黒板とかディスプレイにあの文字が書かれて せーのでみんな声合わせてクラスのみんながですねこれ発音するっていうことになったら
これあというふうにみんなぴったり合うわけですよ 日本語の平仮名を結局最初に習得していればっていうことですけどね
これみんなあーっていう100人中100人あーで昭和されるわけですよ で一方逆にですねじゃあ
教室の前で先生がこれ平仮名でディクテーションしてください書き取ってくださいって言った時に 先生があーというふうに
口を大きく開けてですねみんなこういうふうに発音したと でみんなじゃあ平仮名一文字で書き取ってねというとこれも平仮名を習得しているもの
とってはですね100人中100人が間違いなくあの あの文字を書けるわけですよ
そしてこの場合のあには特定の意味は含まれていません ですのでこれは表音文字
の典型的な現れ方だと思うんですよね もちろんあという単語はですね日本語にあるわけですよ
驚いた時に挙げる館感動し簡単子としてのあというのもありますし他にもですね 漢字で書けばいろんなあがあってそれぞれ意味を持っているという意味においては
あといった時に何らかの意味を込めている場合もあるでしょう ただ今のシチュエーションディクテーションしてくださいっていう時のあっていうのは
まあ平仮名の書き取り練習というシチュエーション 特殊なシチュエーションではありますがここに何らかの意味を込めているあではないので意味は
遮少してあくまで音だけを聞いてそれを書き取ってくださいっていう課題なので もっとも表音文字としてのあの側面が出るシチュエーションっていうことになりますよね
確かに仮名としてはですねこの仮名文字としてのあは 極めて表音度の高いほぼ100%に近いですよねと言っていい働き
はするわけなんですがじゃあこれあのいい うえをからかきくっけすべてにおいてそのように100パーの表音文字で機能しているかって
いうと必ずしもそうではなくない別の標語文字とか 表意文字はどうですかね標語文字の側面があったりですね
するっていう文字もあるんですね まあ例えばですね
をは音のをですね小さい音がくっつきの音 皆さんはこれなんて呼びますかねあのわー
和行のあのをのことですけどもね あれあの実際にはですね今も方言ではをと発音してあ行の音区別するというは者も
いるにはいると思うんですが少なくとも8共通語 の場合にはですねこれはあ行の音
和行のをっていうのは発音上は大で一緒です そこでこの和行のをの方ですね
をの方なんですがこれは確かに音としてを表す あるいは人によってはをを表すという点で他の文字他のひらがなと同じように
表音的な働きをしているというのは確かなんですが これは現代の金遣いにおいては使われる
シチュエーションが決まっておりましてこれは女子のをにしか使わない つまり女子のをという1単語に対応している
特殊な文字なんだと考えるとこれ 女子をという1単語に対応しているわけなんでこれまさに
標語文字でもあるんですよ 表音でもありますが標語文字でもあるんですねこのをというひらがな
他にはですね派とへの文字も同じように考えることができます 通常は派へとそのまま読んでおけば良いという意味で
すこぶる 標音的な文字
かなの典型というふうに言えるかもしれませんが 女子として使われる場合にはこれはと読まなければいけない
あるいは a と読まなければいけない ということでこの使い方によっては
先ほどのをと同じ扱いになるわけですね 標音的でもあるし標語的でもあるというような
そんな文字になるわけです 一方で派へと読ませる つまり女子として使われない場合にはもうほぼ
100%の標音文字となるっていう こういう文字というのはですねややこしい性質を持っていることが多いんですよ
なので派はカタカナひらがなですね ひらがなの派は標音文字であるというのは
かなしも正確ではなく使い方によって 標音文字でもあるし別の場合 女子として使われる場合にはこれは
標音標語文字であるというような ちょっとややこしいことになっているわけですよ
でこのややこしさっていうのが いわゆるですねこれ運用ルールということなんですが
これを今回文字使いと呼びたいんですね カナの場合まさにカナ使いという言葉があるので
わかりやすいと思うんですけれども カナそのものとそれをどう使うかっていう運用
運用のほうがだいたいややこしくなっています 歴史の過程でですねいろいろいじってきているので
複雑なことになっていることが多くて 文字というのはストレートです
それに対して文字使いっていうのは運用ルールですから これはですね複雑なことが多いんですね
この文字と文字使いの違いは理想と現実って考えてもいいかもしれません カナですから
理想は標音文字であるというこれが文字の方ですね ただ実際はいろんな歴史的事情うんぬんかんぬんで運用ルールがややこしくなっています
理想的な標音文字だけの機能ではやっていけなくなってくるんですね システム崩壊
だなしていくもんなんでそのシステム崩壊の際に じゃあ完全に文字改革しましょうって言うとコストが高すぎるんで
これやっぱり既存のままただ運用ルール解釈ルールは変えていきましょうねっていうことで うまく実態に合わせていってるっていうのが文字なんですよ
この運用ルールとか実態に合わないのを何とかかんとか 現実的にですねやりくりするための取り決めというのが文字遣いということなんです
英語のスペリングとの関連
文字遣いというとちょっと綺麗に聞こえるんですが結局理想と現実のギャップを埋める ための強引な手法というふうにちょっと荒っぽく言うとですね
そういうふうに考えてもいいくらいのものなんですね 文字と文字遣い 仮名と仮名遣いっていうことです
もう一つ仮名遣いの例を挙げますと 時計ですねウォッチ時計とひらがなで書く場合には時計というふうに書くわけですね
いとかくんですよ ただ実態として発音は時計というふうに a を長音で伸ばしているだけなんですね
つまりある意味ですね時計のこの3文字目のいいとひらがなで書いてもですねこれは 標音的にいいにはならず
標音規則上はですねイになるはずなんですがならず 時計というこの文脈においてはこの単語においてはイの部分はエと読まなければ
いけないっていう運用ルールがあるわけなんですよね これあの完全に運用ルールですよね
イだからイと読ませたいというのが理想なんですが現実はエというふうに読まなければ いけないのでこのギャップを埋めるためにこれは運用ルールなんですよと
文字遣い金遣いとしてそういうことになっているんですよ ということなんですよ
つまりですねうまく標音の理想的なルールにはまらないものを 広い見ての規則に当てはめるために作ったまあ例外規則
これをまとめ上げたのが金遣いというものなんですね まああの綺麗な用語には聞こえるんですが要するに実態と合わないものを
強引にシステム内に留めるための運用上の工夫 知恵だっていうふうに考えられます
これを金遣いとかあるいはより一般に文字に対して文字遣いというふうに私読んで おきたいと思うんですね
そうしますとこれ英語のスペリングの話になりますが 文字そのものは先ほど述べたようにローマ字26文字で
原則として標音的なんですね標音的な文字 なんですがこれを1文字以上組み合わせて作った
単語というレベルになると途端にですね 標音声が完全には失われませんがかなりの程度ですね理想から遠くなるっていうのが英語
です 26文字のそれぞれの読み方どういう音に対応するのかということを学んでもですね
文字遣いとスペリングの関係
急には英単語をちゃんと発音することはできないんです そこにはギャップ乖離があるんですね
でこの乖離っていうのが凄まじいということでこのエルディオでもいろいろなスペリング の話題してきましたが
だけれども聖書法上はこう書くんだっていうふうに決まっているとなると理想とギャップ 現実のギャップが大きいわけですよね
このギャップを綺麗な言葉で隠す必要があってこれが 文字遣いであり英語の場合まさにスペリングと呼ぶのが
これ正体なんですよ なので金に対して金遣いっていうのがあるとすれば英語の世界ではですね
これは平平仮名ではなくローマ字文字ですね アルファベットの文字文字に対してスペリングというのがそれに対応するわけですよ
スペリングって金遣いのことなんですね なので金遣いとスペリングみたいなものをひっくるめて
呼ぶ用語が欲しいということで私文字遣いという 増合をしてみたっていうこんなことになるわけですね
スペリングは金遣いなんだというふうに 考えるとですねなぜ
派には派と和の2つの読み方があるのかとかですね あるいは和の問題とか時計の問題これもですね
結局スペリングと同じように考えることができるということになりますし 逆にひらがなの金遣いっていう状況が英語に照らすとですね
これが我々がスペリングと日常的に呼んできたものなんだということなんですね
結局は覚えなければいけないっていうものになってくるのが この文字遣いなんですね
文字遣いというのは運用ルールですから逆に言うと理想と離れているからこそ 運用ルールなるもので管理しなければいけなくなっているということなんで
要学習項目が金遣いなんですよ あるいは文字遣い
そして英語の場合スペリングということになりますね
というようなことを考えておりましてちょっとうまく説明できたかはわからないんですが 皆さんもですねこの文字遣いという考え方
文字そのものとは別に文字遣いという概念 世界があるんだっていうこの2つを切り分けるといろいろなことがですね
説明しやすくなってくると思うんですね なので英語の単語はですね
標音文字を使っておきながら全く標音的ではないではないかと ダウトのBは何なんだみたいな問題があったときにこれはですね
英語の文字は標音的です だけれども文字遣いであるところのスペリングは必ずしも標音的ではありません
私としてはむしろ標語的 校舎のスペリングの方は一歩標語的な方向に近づいているんだというふうに議論したいということなんですね
そこから数日前ですかね年末年始にかけて これも主張しましたスペリングイコール漢字論みたいなものにも実はつながってくるんですね
そこの議論に向かうための橋渡しとして非常に重要な概念 文字そのものと文字の使い方文字の運用ルール
文字遣いこれは違うんだと別々に考える方がわかりやすいんだということをお話しいたしました
エンディングとお知らせ
エンディングです今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました 文字と文字遣い
ちょっとややこしい概念だったかもしれませんが色々なところに当てはめて考えてみるとですね 具体的に理解できるのではないかと思います
ぜひですね考えてみていただければと思います
さて毎日ですねご案内しておりますが昨年の10、11、12月のヘルディオ配信会レギュラーの92回
こちらの中からですねベスト回を決めるというリスナー投票今行っております 概要欄にリンクを貼っておりますのでそちらから投票会場に訪れていただきまして
1人10票まで10回分まで選ぶことができるというもので13日の夜23時59分までオープンしておきますので
それまでにですね過去回聞いてないものなどありましたらぜひお聞きいただいた上でですね 10票まで入れていただければと思います
そしてあのその結果はですねこのヘルディオでご報告 事後にですね差し上げたいと思いますのでぜひご協力のほどよろしくお願い致します
このチャンネル英語の語源が身につくラジオヘルディオではあなたからのご意見ご 感想をお待ちしています
Voicyのコメント機能を通じてお寄せいただけますと幸いです sns でのシェアもよろしくお願い致します
昨年10月18日にオープンしたほったりうちの英語誌ポータルサイトヘルハブも概要欄の リンク先より定期的に訪れていただければと思います
数時間おきに英語子コンテンツの情報が更新される ヘルかつ最先端の場所となっております
それでは今日も皆さんにとって良い1日になりますように 英語子研究者のほったりうちがお届けしました
また明日 すいません最後にもう一つお知らせです
本日1月10日土曜日のお昼にVoicyにて久しぶりに有料放送を公開いたします
お題は英語子とは直接関係ないんですけれども 新年にふさわしいお題です
2026年新春特別講義情報発信を習慣化する方法 16年半1日も休まず発信し続けた継続の仕組みです
私沖野Voicyを4年半 そしてヘログ英語子ブログにつきましては16年半
文字通り1日も休まず続けてまいりましたが これは決して根性ではありません
続けるための仕組み 秘訣があるんですね
今回はその裏側をすべて体系化した本気の講義をお届けいたします
価格は2026年の26年にかけて2600円 あえて書籍よりも高い設定にしました
これは今年こそ真剣に情報発信していきたいという本気の方へのエールです 本気の方のみお聞きください
2026年新春特別講義情報発信を習慣化する方法
お気になりたい方は 今日お昼の配信ですね こちら覚悟を決めてお待ちいただければと思います
ちなみにですね第一チャプター冒頭チャプターは無料配信となっておりますので気になる方はですね
ぜひこちらの第一チャプターだけでも聞いていただければとは思います
その後でですね第二チャプター以降 お気になるかどうかご判断いただければと思います
今年何か新しいことを始めたいという方 とりわけ情報発信
これに頑張っていきたいと思っている方ですね ぜひお聞きください
ということでまたお昼にお会いしましょう
23:27

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