あのー、いきなりなんですけど、今回は特別編です。
なんと!
なんか、そういうお笑い芸人いたくない?
なんの?みたいな。ピスタチオ。
ピスタチオ。ピスタチオ解散したらしい。
あ、そうなんや。最近?ちょっと前?
結構前。
あー、そうなんや。
本当か、嘘かわかんないけど、解散したって、どっかから聞いた。
いや、なんのソースもないやね。本当に本当かどうかわかんない。
いや、俺結構好きだったんだよなー。
あ、そうなんや。なんかすげー独特な芸風やったよね。
ね。
白目向いてるイメージしかない、私の中に。
あったって書いてある。
いや、ちょっと音声なんで。
わかんないね。
う、うだけ、届けられてるけども、
ま、あの、そっちじゃなくて、特別回ということで、すっごい久しぶりにお便り回。
いやー、ありがとうございます。
はい。あの、ちょっと余談というか、今回のそのお便り、読み上げる前になんですけど、
ま、ちょっとその、COCOAのメンバー、COCOメントの人から、あの、お便り今日いただいてる感じなんですけど、
あの、本人から、本人のまあ、友人から、あの、お便りがね、届いてるらしいから、確認してって言われました。
本人の友人から言われてる。
ま、本人曰くね、あの、ちょっとその、コミュニティメンバーの、こういう方からちょっと僕は聞いたんだけど、みたいな。
なんか、あの、お便り出したから、確認したほうがいいんじゃないかな、みたいな感じで、はい、あの、言ってもらってですね。
なんか、これは友人の話なんだけど、みたいな。
いや、そうそう、ま、ちょっとこれ以上はね、ちょっと、あの、なんですけど、そう、あの、私たちがちょっとこう、見落としていたという、なんとも申し訳ないという。
いや、本当にね。
こんだけお便りくれくれって言ってるのに。
本当に申し訳ない。
はい、なんですけど、すごく愛のこもったお便りをもらっているので、ちょっと読み上げていきたいなと思います。
はい。
はい、お便り、ペンネーム、ソルトエクスプレスさんからのお便りです。
はい、ソルトエクスプレスさん。
言えてないじゃん、言えてないじゃん。
ありがとうございます。
はい。
はい、初めてお便りします。
いつも楽しく聞かせていただいているリスナーの一人です。
人文地シリーズから資本主義シリーズまで、全6回の長編、昨日コンプリートしました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
コテンラジオでの対談も含めて、思わずニコニコしてしまう時間でした。
今回のシリーズを聞いた上で、シェアしたい気づきが2つあります。
1つ目は人文地についてです。
最近、ビジネスに役立つ哲学といった本をよく見かけますが、
お二人の話を聞いて、そもそも人文地って何かに利用するための道具じゃないよなと、
人文地と実利をつなぐ架け橋の基礎を見つけた気持ちになりました。
ビジネスや経済といった外側の都合に縛られず、
ただ純粋に人間について考えるという自由な営みだからこそ、
人文学は面白いし価値がある。
たとえ時間はかかったとしても、
すぐに答えの出ない問いを持ち続けることに意味があるというお話に深く共感しました。
2つ目は資本主義との距離感についてです。
本のコアである適度な距離を保つというメッセージに対して、
番組の皆さんが自分で選び取っていくとおっしゃっていたのがとても響きました。
お金や時間に迫られる側になるのではなく、
立場をひっくり返してそれらを自分がどう乗りこなすかを選ぶ側に回る。
この自分が主導権を握るんだという意識の切り替えに、
資本主義の砂漠を生き抜くためのオアシスを見つけた気がします。
少し長くなってしまいましたが、話題の本に鮮やかな補助線を引く素晴らしいシリーズでした。
これからも本の紹介と配信を楽しみにしています。
びっくりマークと星マーク。
はい、ソルトエクスプレスさんありがとうございます。
ありがとうございました。
嬉しいね。
嬉しいね。
めちゃくちゃちゃんとお便りしてくれて、これを見逃す私たちという何とも申し訳ないことなんですけれど。
見逃した理由は、ちゃんと通知が来るような動線を頑張って組んでるんだけど、
どうやらそのアプリがぶっ壊れてるらしくて。
すごい多席。
大変申し訳ませんでした。
申し訳ないに代わりはないもんね。
ない。
本人からリマインドいただいて、お便りなのに届いてなかったという、
ごめんねという感じでしたが。
はがきが家に届いてるのにさ、見逃すこととかあるじゃん。
そうね、実際郵便でね。
楽天カードをさ、新しいの来たのにそのまま捨てちゃったとかさ、あるわけじゃん。
やめてよ。そんなことやらなくていいじゃん今。
俺もやったからさ、俺はジャルカード捨てたからさ。
今回ちゃんと受け取れましたので、無事に本人の声かけがある。
ありがとうございます。
ちょっとここにもらったお便りに対してコメント私たちもしていきたいなと思うんだけど、
なんか聞いてて福民はどうだった?
なんかこの人文シリーズと資本主義シリーズはさ、
結構新しい本というか、結構出たばっかの本をそれぞれ興味があるって思って
なんか取り上げたところではあるから、
なんかすごくなんかこう、今旬な本だーってのは取り上げた側も思っていて、
だからこそなんか今すごく感度高く、
なんかこういうふうにリアクションしてくれる人もいるんだろうなと思って。
なんかそれはすごく嬉しいなって思う一方で、
それこそなんか自分もそこまでめちゃくちゃ咀嚼できているわけではないから、
なんかこういうリアクションいただくと、
なんかちゃんと伝わってたんだみたいなところだったりとか、
なんかこういうふうに資本主義の砂漠を生き抜くためのオアシスみたいなことを言ってもらってさ、
なんかすごい嬉しいなっていう感じかな、思ったこととしては。
確かにね。
なんかその、私たちもすごくこの本を書いた人と比べるのか、
これを読んだ人たちの中と比べるのか、誰と比べるかって話ではあるけど、
すごく全部を理解しきって発信しているわけではないなっていうのは私もすごい思ってて、
でもその資本主義とエキテイクに関しては、
やっぱそのこの話を誰と共有したいかなみたいな、
どこからエネさんに来てもらったりとか、
なんか3人でね、そうやってどれに追われてるみたいな話をみんなでしたりとか、
なんかすごくその、体感値を乗せて配信できたエピソードではあったのかなっていうのは、
資本主義のシリーズに関してはまず思ったことだし、
なんか人文知のシリーズに関しては、
私がちょっとすごいリアクションがお気に召さなかったというか、
ふくみんのお気に召さなかったところがあったものの、
なんかふくみんからするとすごくたくさん気づきがあった本というか、
なんか読むのめちゃくちゃ時間かかったって言ってたじゃない。
でもそれをこうさ、一生懸命さ、夜までね、かけて、
一生懸命何を伝えようかなっていうのを咀嚼して、
なんか伝えてくれたっていうのもあって、
なんかその結果届いたこともたくさんあったんだなっていうのを感じれて、
なんだろう、なんか完璧に理解しなくても、
こうやって配信することで、
なんか生まれることというか受け取ってもらえることをお互いにってあるんだなっていうのはなんか、
このお便りを見て率直に思ったなっていうのがまず私の感想です。
なんかさ、こういう何か本を取り上げてさ、
なんか話すっていうのは別にさ、
その本をキュレーションして内容をかいつまんでお届けしたいというわけではないじゃん。
そうだね、そうだね。
なんかこの本を見て俺らがどう感じたかだったりとか、
あ、この考え方っていいよねだったりとか、
なんかそういうなんだろうな、
個々あれ大切にしていることだったりとかに通ずる部分があるからこそ取り上げてるし、
なんか話してるみたいなところではあるからさ、
なんかやっぱそういうのがちゃんと伝わったんだなって感じがするよね。
なんかやっぱすごくさ、この感想の中でさ、
なんかこう言ってくれてる言葉も、
やっぱすごくね、含みがどうかはちょっとわかんないけど、
なんか私はすごく伝えたいなと思っているところを取り上げてくれた感覚があって、
なんか例えばそのそもそも人文学って何かに利用するための道具じゃないよなっていう話とかも、
やっぱなんか私はその大学の時に社会学とか歴史とか宗教学とかっていうなんか学問に触れて、
なんか世界の見方が増えていったみたいな感覚があって、
なんかそれによって今まで何も、なんか見て何も思わなかったことからいろんなことを思うようになったとか、
いろんなものが見えるようになったり、逆に見えなくなるものができたりとか、
外の世界は変わってないのに私の見方が変わったみたいな体験をして、
なんかそれ自体にもすごく面白さがあったし、
それって何かのためにやってるわけじゃなかった。
ただそうやって、知らない、自分が社会学というレンズを通して社会を見た時にすごく大変だって感じたり、
自分も何かしたいと思ったり、なんかこのままじゃダメだみたいな気持ちも出たりとか、
でもそうだったんだと思う部分とか、なんか誇らしく思う側面が出てきたりとか、
なんかそういう、さっき言ってた何を感じるかみたいなところが、
同じものを見てたはずなのにレンズが変わると、
そうやって見え方が変わるよね、感じ方が変わるよねっていうことがある種目的というか、
どう意味付けするかみたいなことだったのかなって、今振り返ると思うけど、
ビジネスの文脈で人文知取り入れようってなると、
ビジネスで結果を出していくために、この人文知っていうものが有効ですみたいな感じで受け取られがちだけど、
でもそもそもそういうものじゃないよねっていうことって、私もすごく共感する部分がある。
もっとシンプルでおもろいもんだよねみたいな、
それをすごく受け取ってもらえたのかなっていうのはすごく伝えたいことが届いてたかなっていうのは一つ思ったかな。
確かにね。
なんかこの人文シリーズはさ、俺の熱量すごかったじゃない。
熱量すごかった。
で、それに対してなあみは、私も知ってますけど。
やめてやめて。
確かにそういうことなんだろうなと思って。
もうその領域にいる人にとっては、結構当たり前というか、それって大事だよねっていうふうに感じてる人いっぱいいますと。
でも、それを知らない人のほうがマジョリティで、
それをどういうふうに知ってもらうかみたいなところってさ、
すごく入り口としてさ、本ってさ、
そういうものを学んだりとか知識をインプットするみたいなものに使われることが多いわけじゃない。
うんうん。
だからなんか、そういう形で俺にはインプットされたんだなと思って。
なあみは大学の中でとかさ、勉強してみたいな感じの伝わり方だったかもしれないけど、
変な話さ、そこに興味行く人とかはさ、学びとしてキャッチアップしに行かないわけじゃない。
なんか人文字の領域とかってさ。
興味がある人はキャッチアップしない?
興味がある人はキャッチアップしに行くけど、
興味がない人はさ、そもそも大学でそのこと勉強しようとかならないじゃない。
100歩譲って大学にそういうさ、分野があってさ、
単位取るの簡単だから受けましたみたいなさ、
人はいるかもしれないけど、そこに学びがあるのかっていうと、
多分あんまりないじゃない。
興味を持ったからこそ初めてキャッチアップできる分野だなと思ってて。
そういう意味では、俺はここにようやく興味を持つことができたんだろうなみたいな。
でもさ、動詞にさ、自分の大学の時を振り返ると、
外国大学に行っててさ、私がね、
その英語を、語学が中心にあって、その大学は。
私も英語の授業とか色々受けてて、
その中で英語を学ぶんじゃなくて、
英語で学ぶみたいなこともやっていこうねって中に、
英語で社会学の授業を取るっていうのをやってみたのよ。
だからそもそも社会学を学びに行ってたわけじゃなくて、
英語で取れる授業ないかなってなったらあんまりなくて、
たまたまソシオロジーっていう名前なんだけど、
授業があって取ったら先生がすごいさ、
なんかお調子者でさ、ずっとお笑い芸人、
なんか大道芸人みたいな感じでさ、目の前ですげえ英語でさ、
日本人の先生なんだけど、ずっと英語で歩きながらしゃべってるの。
それがけっこうおもしろくて、
なんかその中身ですごく惹かれたというよりは、
たまたまであった感はあって、で、出会ってみたらときめいたみたいな。
で、今回もさ、その人文知の本はさ、
その深井さんと、古典の深井さんと山口周さんの対談本じゃない?
あれ。で、なんか福民からするとさ、
その古典ラジオもさ、なじみのあるものだし、
さっきの山口周さんのさ、ビジネスの未来の本を一緒に読んだりとか、
なんかやっぱどっちもなじみがあって、
その人たちが取り上げてたテーマっていう、
偶然の出会いの先に人文知があったんだろうなっていうのはあってさ、
で、なんか私もそうだったなと思って。
だからなんか、意図して取りに行ったというよりは、
なんかこう、あれやん、その通学途中にさ、
遅刻遅刻ってさ、その角からさ、食パンくわえた女の子がさ、ぶつかってくるみたいな、
ま、ちょっとそれは、あれラブコメすぎたけど、
なんかそれぐらい、なんか偶然的なものだよなというふうに思ってて。
確かにね。
そうそう。だからなんかその、キャッチアップというよりはなんかこう、
出会いがあったんだなっていう。
でもそれは私、大学のときに出会ってときめいて、
含めはその、この間出会って鼻息が荒くなったっていうことなんだろうなと思うと、
なんか純粋に、なんかそれをシェアできるっていうのはすげえいいなって思う。
確かにね。
いやでもなんかさ、その出会いもそうだけど、
なんか今だからこそ、これを受け入れられたみたいなのはあるかなって。
はいはいはいはい、確かに確かにね。
なんかこれをじゃあ10年前の俺が、同じ内容のものを見て、
何かを感じ取れたかっていうと、たぶん、なんか、うん、頑張れみたいな。
頑張れ、めちゃくちゃひどいこと。
感じで覚えてたかもしれないし、そもそも読んでないだろうし、
なんかワンピース読んどこ?みたいな感じに。
はいはい、まあワンピースはね、おもしろいけどさ。
まあまあそうね。
確かに確かに。
でもなんか、まあその出会いでいうとさ、
こういうふうに、まあソルトエクスプレスさんだけじゃなくてさ、
ココアトークを通じてさ、
なんかこの本だったりとか、この概念だったりとかに、
なんか興味が湧きました、みたいなさ。
うんうん。
ふうに思ってくれる人がいたら嬉しいよね、と。
そうね、なんかココアが、とかココアトークが、
その出会いの、なんか媒介物というかさ、
媒介になってたらすごく嬉しいよね。
そうね、この人文著もそうだし、まあ諸法主義もそうだしさ、
うんうん。
なんか、そこらへんだと取り上げにくいなって思うわけよ。
ではでは、本編はこんな感じで終わっていきたいと思います。
ここからはココアトピックスの時間です。
今週のトピックスは、
ココメートとワンワンしましたよというお話です。
はい、お疲れ様でした。
ありがとうございます。
たくさんのワンワンを。
なんかさっき数えたら、
そんななんかこうね、
もうどうしようもならない数ではなかったんだけど、
でもなんかいろいろお話ができたなと思ってて、
ちょっとその話をしたいんですけど、
少し経緯をお話しすると、
そのココアのアップデートをしますよっていう話を、
6月の上旬にココメートの皆さんにお知らせさせていただいて、
その内容を見て、
今回選択肢を3つ用意させていただいて、
アップデートの方向性とか、
こういうことをやっていくように関して、
もう行こうぜみたいな、
ガンガン行こうぜ、
私もやるみたいな人は1と、
その人は私とフラッコミワンワン講座というものをやるので、
それを日程決めましょうねっていう話をしていて、
2番がちょっとココアのやっていきたいことと、
私のやっていきたいことが、
今すぐちょっと重なるのが難しそうだなとか、
ちょっとそこが乗っかっていくのにしんどさがあるなっていう人は、
お互いのためにも一旦ちょっとこのタイミングで、
一旦ちょっと距離を置きましょうっていう選択肢が2。
3番目が、
ちょっとその共感はしてるし、
やっていきたい気持ちもあるけど、
ちょっといろいろまだ情報が足りないから、
一旦は私とワンワンしたいっていう方は、
3番選んでねっていう風にして、
その3番選んだ人たちとワンワンをしたのが、
この6月中にいろいろやりましたと。
で、それをサマリーじゃないけど、
軽くトピックスで話せたらいいなと思って、
いますというとこが経緯です。
結局どのくらいの人数の人とお話したの?
そうね、ちょっと待って、数えていい?
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10人。
あともう1人話す予定があるんですけど、
10人ぐらいのコメントとワンワンをしました。
なるほどね。
でも結構さ、なんか俺はワンワンちょっと苦手ってわけじゃないけどさ、
なんか気合い入れてワンワンに臨む勢だからさ、
7月、じゃあ6月か、6月10人ワンワンってなったら、
うってなるわけよ、ちょっと。
あ、そうなんだ。
でも、やるぞって感じではあるんだけど、もしそうなったらね。
どうだったの?その10人とワンワンしてみて。
楽しかった、すごい。
でも、他のこともいろいろやりながらだったから、
疲れたっていうのはちょっと違うんだけど、
たくさんエネルギーが循環されたな、みたいな感覚ではあって、
でも前提やっぱすごくいろんな観点が入ってきた感覚があって、
そのココアに対するまなざしというか、
ある人は、そのココアめっちゃいい、みたいな、
コミュニティやな、みたいな感じで言ってくれて、
で、なんかどう思ってる?みたいな、
え、なんかいいなと思ってる、みたいな。
あ、そうなんだ、みたいな。
いいなと思っててな、みたいな話したかった、みたいな。
なるほどね。
なんか本当に純粋にいいなと思ってるよっていうのを、
ただ伝えてくれた人もいるし、
なんかそのフラットコミュニケーションっていうのが今回言葉として出てきて、
なんか自分は全然キャッチアップできてないから、
これが何なのかって全然理解できてないまま、
なんか進めていいのかわかんなかったから、
フラットコミュニケーションが何かちゃんと聞きたいっていう風に言ってくれた人もいたし、
なんかこうココアに、
あんまり参加できてない中で、
そのココアが次のステップ、そのフェーズに行こうとしてるんだって思って、
そこに私はいていいのかなっていう、
なんか不安な気持ちを伝えてくれた人もいたりとか。
あとはなんか、ココアのことはすごく応援しているけど、
自分自身もいろいろ人生のタイミングがあって、
自分はちょっともう少しゆっくり進めていきたいって気持ちがあるから、
なんか今すぐは少しココアとは距離を置くかもしれないけど、
でもすごく共感してるし応援してるから、
抜けたいっていう思いはないんだけど、
こんな私でもいていいのかなみたいな、
なんか主体的に距離を取りつつも、
曖昧に一緒にいたいみたいなことを言ってくれる人がいたりとか、
あとはなんか、フラットコミュニケーション講座のゼロ期を受けてくれた人とかは、
フラットコミュニケーション講座のゼロ期が終えてからの、
6月までの3ヶ月間で、
めちゃくちゃ実はこんな変化があったんだよっていうのを教えてくれた人がいたりとか、
それを伝えたいからワンワンしたいって言ったみたいな、
っていう人とかもいたりして、
10人ぐらいとやったって言ったけど、
ほんとになんか10人トイレだった。
いや、なんか前提さ、
ちょこちょこ話は聞いてたけど、どんな感じだったかみたいなさ、
みんなやっぱ優しいよね。
優しいね。
優しいし、すごい誠実に向き合ってくれてるんだなって感じる。
そうだね、ほんとにそうだわ。
なんか聞きたいこととかあったりする?
ちょっとちょこっとはしゃべってるけどさ、
せっかくなので。
いや、ほんとにね、みんな誠実に向き合ってくれたなっていうのを思うし、
やっぱみんなの声をたくさん聞けば聞くほど、
ココアがどんな場所になっていくのかとか、
やっぱすごくさ、思うのは、
場所ってみんなで作るものだなっていうのはすごい感じてて、
こういう場所にするぞって、
発信してそういう場所になっていくっていう側面もあるし、
みんながこういうところが好きだなとか、
こういうところはもっとこうなったらいいなとか、
こういうのは好きじゃないんだよねとか、
そういうものから要素が具現化して場所になっていくみたいな、
なんかそのどっちもがさ、
絡み合って場所とか場所ってできてくるなって、
雰囲気とかね、出てくるなって思うから、
なんかその中で、やっぱその今回言葉としてもらったのは、
なんかココアって片肘張ってないけど、
抑えるとこ抑えてるみたいなことを言ってくれた人が何人かいて、
なんかそのシェアカツの中でも、
基本みんなリラックスしてる、
あんまり力んでない、
けどちゃんと聞いてるっていうのはすごくなんか言ってくれて、
確かにね、ちゃんと聞いてるよね。
ちゃんと聞いてるよね、みんなね。
っていうのが、なんか他ではあんまり見られない、
結構やっぱそのどっちかに触れるというか、
もうとにかく前のめりみたいなスタンスか、
ちょっとそのマイクオフ、画面オフで、
オブザーブですみたいな感じの、
ちょっとこう傍観みたいな。
結構みんな画面オンにしてくれてる。
ね、ありがたいよね。
っていう、なんかそこの独特な、
そういう雰囲気が好きだなみたいな。
じゃあこれはすごい大事にしていきたいなと思うなとか、
そこのフラットコミュニケーションっていう言葉に対して、
もういろんなリアクションがあったりしたから、
なんか今回ね、ワンワンをして、
集まった言葉を踏まえて、
またちょっといろいろ、
なんかココア自体をどうしていくかっていうことも考えていきたいなって思える機会でした。
はい、ありがとうございます。
なんかのシリーズで言ったけどさ、
こういうコミュニティとかさ、
会社とかってさ、
共同幻想なわけじゃない?
みんなで同じさ、思いを持って活動するっていうところを考えると、
ココアは共同幻想になり得てきたなっていうふうに、
ちょっと感じるかな。
ココア自体がってこと?
ココア自体が。
なんかみんながココアってこういうとこだよねっていう風に思ってくれて、
それがいいねって思ってみんな集まってきてくれてるっていうのを、
なんか今回のそのココメイトのワンワンだったりとかさ、
アップデートみたいなところで、
なんかよりそれが高まったなみたいな感じがするから、
ひとまずはワンワンいろいろとお疲れ様でした。
とんでもないです。
皆さんもお時間ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします。