こんにちは。とある夫婦の個性談義。今日もキャラクターズ始めていきます。パーソナリティのナーミンと福民です。
この番組は個性を生かすことに興味津々な分かち合いチューナーのナーミンとサラリーマンをしながら副業に取り組んでいる旦那の福民が普段からシェアし合っているテーマで語り合う夫婦の個性談義です。
個性を生かすという考えに共感してくださる方やエピソードを聞いて面白いと感じていただけたら是非フォローをお願いします。
はい、ということで今日も始めていきたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
いやー、変わったね。
何が?
冒頭のタイトルコール、タイトルコールじゃない。
タイトルコールじゃないんじゃない?
オープニングコール。
ちょっとだけね、ちょっとサラリーと変えさせていただきたい。
もしかしたらね、気づいた人もいるかもしれないけど、前までは言語化コーチのナーミンとっていう話だったんだよね。
そうだね。
でも今回からは?
分かち合いチューナー。
分かち合いチューナーってなんか可愛いよね。
なんかさ、沖縄の言葉みたいじゃない?
チュラ海みたいな。
そうそうそうそう。なんかチュッチュっていうのがさ、チュラ海水族館みたいな感じ。
分かち合いチューナーみたいな。
ちょっとそう違うけどな。
あ、ごめんね。
分かち合いチューナーっていう。
ちょっと冒頭さ、アイスブレイク的に、なんで分かち合いチューナーなのかっての聞いてもいい?
ほんまにさ、そもそも私はよく肩書きを変えたくなるっていう、一つの病にかかってるんやけど、
言語化コーチっていうのは、去年の夏終わりぐらいまでは割とピタッと着てるか、しっくり着てたんやけど、
そこから自分は別にコーチと言われればそうだけど、別にそれだけじゃないしなみたいな、結構感覚でいたから、ようやく私としては次の名前が。
バージョンアップみたいなイメージなの?
バージョンアップだし、バージョンアップやね。
ちなみに言語化コーチの前は何だったの?覚えてる?
言語化コーチの前は何やったっけな、もう覚えてないけど、でもなんかコーチっていう言葉はずっと使ってきてて、なんたらコーチみたいな、ファン化作りとかファン作りとか、そういうのもつけてたりしたし。
確かにね。
何コーチ、言語化コーチの前はでもビジュアライズとか言ってたりしたかな。
でも言語化コーチ結構さ長かったじゃん。やっぱナーミン言語化うまいからさすごい。だから俺的にはすごいしっくりはきてたよ。
なんかね、紹介されるときもよく言語化コーチっていうので紹介してもらうことが多い、今も。
なるほどね。
言語化コーチですってなる。
その分かち合いチューナーっていうのは、私の結構もうビジョンというか、理念みたいなところを結構ダイレクトに反映させたっていうのと、
あとは自分のスタンスというか、人に対する関わり方とか、物事に対する関わり方として、コーチっていうよりもチューニングっていう方がすごく、チューニングって日本語で言うと調節するとか、調律するとか、そういうニュアンスの方が自分がやってることにより近いような感覚があって。
確かにね。
人と人の間を中立する、中立じゃないや、調律するっていうのもそうだし、その人のリズムみたいなのを調律するみたいな感覚もある。
確かにね。思うのはさ、結構ナーミンってバランスだったりとかさ、フラットで見るだったりとかさ、そういうの結構得意というか意識してるというか。
得意でも意識してるでもなくて、もうそれしかできひんの。
どこかに完全に振り切るみたいな。
全てのポジションに私は尊重してたいみたいな要求があるから、どんな人に、独裁者に対しても、新時代のヒーローに対しても、古い時代の化石みたいな人に対しても、それぞれのポジションの正義があると思うから、それに対して何かが悪だとか、何かが間違ってるっていう風に思えなくて。
なるほどね。
それはもう思想の話やなと思うから。
でも今思ったのはさ、だからやっぱおじさまたちに好かれるんやろうなと思って。
どういうこと?
なんか結構さ、俺の世代とかもそうだけどさ、結構苦労してきてるのよ。
なんかやっぱ40代くらいになるといろんな経験をしてきてきてるからさ、なんか尖ってんのよね、どこか。
やっぱ自分のポリシーだったり、こだわりがあるみたいな。そういうのは結構あんまり人に受けられないことだったりとか、分かってもらえないことみたいなのがあるんだけど、やっぱナーミンはさ、分かります?みたいな感じでさ、なんか調律してくれるんだよね。チューニングしてくれるんだよ、そこを。
なんか分かりたいなって思うって感じ?
そうそうそう。だからそういうスタンスで接してくれるから、好きってなるわけ。
好きってなるの。それをやってるなっていうので、チューニングする人としてチューナーっていうのが一つ言葉で出てきたのと、あと分かち合いっていうのはさっき理念が反映されてるって言ってたけど、なんかこう、このポッドキャストのテーマは個性。
個性談義っていうところで、それぞれの個を大事にしたいっていうのはそうなんだけど、ただ、じゃあ何のために個性を大事にするのかって言った時に、じゃあ人と人のお互いが尊重し合うだったり、お互いが共感し合えるとか、なんか私の感覚としては、なんか共感し合えるところと尊重し合えるところがあると思っていて、
なんかそこの、それってどっちも自己開示だったりとか、お互いに対して理解を深めていかないとできないことだなと思っていて、それができてる状態がやっぱ分かち合ってるなっていう感覚、もっとポップに言うとシェアしてるなっていう感覚。なんかそれを広げていきたいっていうのが割と自分のど真ん中にあるから、そういう分かち合いチューナーっていう名前をつけてみたら、沖縄の何かになった。
いやでもいいよね。その分かち合いってさ、なんか2人で話してる時にさ、分かち合いって何なの?みたいな話をした時にさ、なんかこう独り占めしないみたいな、いい感情も悪い感情も独り占めしないみたいなさ、ことを聞いた時ちょっと泣きそうになったもんね。
なんかいいなと思って。
私がね、よく独り占めしそうになるからさ、いろいろさ。だからやっぱこう過去の自分を救いにいってるなと思うよ、めちゃくちゃ。
この話はまたゆっくりしていけたらなと思うんですが、今日からちょっと新しい呼び名で、タイトルじゃないね、オープニングコールをやらせていただきたいと思います。
ということで、今日のテーマに入っていきたいんですが、今日のテーマは引き続き個性談義をしていきたいなと思っていて、で、その中でも今日はその夫婦におけるその個性みたいなところをちょっとピックアップしていきたいなと思ってます。
いいね。何気にさ、夫婦で語ってるのにさ、夫婦のことあんま語ってないもんね。
そうね。ないんじゃない?
かなぁ。
なんかこう、ちょっとさ。
はしましには出てくるじゃん。
そうそうそう、え、ふしぶしじゃない?
え?
はしばし、あ、まあいいや。ここ多分いきなり喧嘩になるわ。まあいいやいいや。
あのー、そう、あんまり夫婦のことについては話してこなかったんですが、今日は夫婦で夫婦のことを喋ってみようかという感じになります。
その主婦ってお父さんで、主婦みたいなふうに呼ばれててさ、やっぱその時代はさ、やっぱそのそういう人たち少ないからさ、なんかやっぱりそこで発生する圧力だったりとかに苦しんでるみたいなさ、なんかホームドラマみたいな感じだったんだけど、なんかやっぱこういうのもいいよなってそれ見て思ったのよね。
なんかそういうところからちょっとずつなんかそういうバイブスを多分受け取ってるんだと思う。
なるほど。なんか私は何なんだろう逆に。なんかさっきの内外のやつで言うと、なんか一見こう多分周りから見たら、私は外で活躍をしたい女みたいなふうに見えてると思うよね。
その社会に出てバリバリキャリアを築いていって、それを旦那さんが支えてくれるみたいな感じの野心があるように見えてるような気がする。
周りから見るとね。
でも実際どうなんやろうなっていうのも思うから、だからすごい自分の価値観とかを掘ってった時に、結局やっぱ家族が一番出てくる。その輪の中心というか、自分の中の一番大事なもの家族が出てくるし、なんかそれがもし例えば子供が生まれたりしたら、もっと変わるんだろうなとか思うから。
でも家族を大事に思うために自分は外にも出てないと、大事にできない感覚がある。それが自分の個性な感覚がある。
なるほどね。俺はずっと家でも個性活かせるなって思う。
そうなんや。それはなんかどういう。
なんか俺の個性の発動条件、才能と言い換えてもいいかもしんないけど、誰かに頼られるみたいなところの大前提がつくのよ。
だから外に出なくてもナーミンが頼ってくれるしさ、それで満足して俺は動けるのよね。
だからこれが別に家の中で誰も頼ってくれない、寂しいっていう風になっちゃうんだったら外に出ようっていう風になるけど、なんかそもそもめちゃくちゃ頼ってくれる人が家にいるっていう状況が、俺は今すごく個性を輝かせてる瞬間だなって感じるわけよ。
それってさ、でも逆にリスクやと思わへんの?だって家で頼ってくれる人がいなくなったらっていうことは考えないの?
そしたら外に出ると思う。
でもその時に考えるっていう感覚なんだ。なんか私はそっちを先に考えちゃって、先に家で頼ってくれる人だけに依存しないように外でも何本か柱を作る気がする。
なるほどね。
リスクヘッジをする気がする。
確かに確かに。今俺がそう言ったのは、リスクヘッジが今できてるからこそそういう風に思ってるってだけかもしんない。
確かに会社をもし辞めてさ、じゃあ副業だけでやっていくっていう風になったとしたらさ、なんかよりやっぱこう世界は狭まったりするじゃん。
コミュニティから抜けるんですね。
そうすると、いや俺も外出ないとみたいなことを言い出すかもしれないね。
はいはいはいはい。
確かにわからない。今の俺の環境だったら、家でも全然輝けるっていう風に思ってるってだけかもしれないね。
なんか満足できるのかなっていうのは、これ思う個性というかさ、MBTIの二文字目あるじゃん。NかSか。
はいはいはい。
なんかあれって、目の前のことに目を向けるか、未来に目を向けるかみたいなちょっと違いがあって、未来思考か現実思考かみたいな。
で、なんか、ふくみんは現実思考。
そうやね。
で、私未来思考なのよ。
うん。
だから、私は未来に飛んでワクワクみたいな。こんなことできたら楽しいなみたいな風になって、それがちょっとモチベーションとかにもなるっていうタイプ。
はいはいはい。
だけど、ふくみんは目の前のことをコツコツ大事にするみたいなタイプだし、なんか未来こうなりたいっていうのがモチベーションになるわけじゃないから、
あなたのビジョンは?とか聞かれたら、ちょっとなんでそんなこと聞くん?って思っちゃう?
そうね。俺結構今を生きるって言葉好きなのよ。
素敵。
だからそういうのにも現れるかもね。
うんうん。ってなった時に、なんかこう飽きるのかどうかというか満足できなくなるのかどうかっていうのはさ、ちょっと気になるよね。
確かにね。今にもし不満を抱えてるんだったら、なんか外に目を向けるかもしれない。
はいはい。やっぱどこまで行っても今なんだ。
多分そうだと思う。
私はやっぱすごい自分の個性というか特徴というか、今あるものがすごく幸せだとしたら、なんかそれを守るためになんか変化し続ける必要性を感じてたりするのよね。
やっぱ現状維持は衰退っていう感覚がすごい強い。
はいはいはい。
だから、なんか今の生活とか今のライフスタイル、今の夫婦関係を続けていくためには今のままじゃいけないっていう。
なるほどね。そういうことか。俺は今を常に最高の状態にしようっていう風に考えるわけよ。
うんうん。
だからなんかフレームが短いというかさ。
いやでもそれどっちもさ、なんか確かにってなるよね。
確かにその将来をちゃんと見据えるっていう観点ではさ、ナーミンの言うことも全然わかるけど、なんかこう今が楽しくないと頑張れないじゃんみたいな風にも思うわけよ。
うんうんうん。でもその気持ちもある。
うんうん。
し、なんかふくみんといるからなのか、なんかそういう感覚、なんか昔は結構今より未来に向けて今どうするかを考えるっていうスタンスがすごい強かったけど、今は徐々にその未来のことは起きつつも、今をどれだけこう今に感謝できるかとか、春を知るとか。
はいはいはい。
っていうこう、今目の前の現実にどれだけこう自分を持ってこれるかみたいな、マインドフルネスっぽい感じ。
はいはいはい。
の考え方はすごい大事だなっていう、自分に今までなかったものだなっていう意味で、すごいこう意図的に取り入れたいなっていう風に感じてること。
だからそれはすごく影響を受けてる気がする。
俺とナーミンの関係性はそうだったとしてもさ、なんか今言ってた考え方の違いだったりとかさ、なんかそれはもう許せないみたいなさ、なんかもう未来を考えないって許せないみたいな人もいたりするじゃん。
うんうんうん。
なんかそこらへんが許容できる、許容できないかみたいなところも、なんかこう夫婦生活だったりとか、一緒に住むみたいなところがうまくいくかいかないかみたいなところも、なんか結構大きなところなんだろうなと思って。
なんかようあるじゃん、価値観の違いみたいなさ。
ね、なんか離婚ランキング。
そう。
なんやねんと思うんだけど価値観って。
うんうん。
なんかもっとそのブレイクダウンできるだろうっていうふうに思うんだけどさ。
でもやっぱその話が平行性になりがちじゃない、その夫婦の会話って。
うん。
こう私はこう、俺はこう、私はこう、俺はこう、だからみたいな感じでさ、どこまで行ってもそのお互い自分の島からボール投げてるみたいな。
はいはいはい。
なんかそれだとこう、やっぱお互いさ、ボールが顔面に当たってさ、3個部できてさ、いた!みたいな感じで、もうやだ!みたいな。
はいはい。
ふうになるよなって。
なんかもしそうなったらさ、どうしたらいいの逆に言うと。もっといっぱい話せばいいのかな。
でも私は最近すごい人間関係というか、これは夫婦だけじゃなくて、適切な距離ってあるよなって思うの。
で、私とふくみんの距離って、めちゃくちゃ近くになっても深いじゃないっていうのは結構ある気がしていて、どこまで介入してってもお互いにあんまり深いじゃないというか。
はいはいはい。
例えばLINEをチェックするとかそういうのはないけど、物理的に介入じゃなくて精神的にコミュニティを共有するとか。
確かにね。
お互いの友達に自分のパートナーを紹介するとか。
それ言われたことある。よう連れていくよね、みたいな。え、なんかおかしいの?みたいな感じだったことはある?
なんかそこに不快感というか、そこをやっちゃうとしんどくなる距離感になる夫婦というかカップルも私はいるなと思うんだよね。
確かにね。
うん。そこはすごく精神的な距離が近いままでも保てる?こう。こう保てるっていうのは一つの夫婦としての個性なのかなっていうふうには感じてて。
確かにね。
なんかやっぱ周りですごい言われるのは、そのポッドキャストを聞いてくれてる人とかにも、よくこんなに仕事の話とか重めの話できるよねとか言われるし、
なんかこの間結構いろいろ一緒に話してた人に、ビジネスパートナーというか、この人とだったら一緒にできるみたいな人みたいな話をしてた時に、私マジで福民以外思いつかんかったのよね。
一緒にやるってなった時に、協業相手とかコラボレーションとしてやっていくっていうのはいろんな人が思いつくんだけど、本当に三脚で自分たちの会社とか自分たちの事業をやっていくってなった時に、誰とやりたいかなとか誰とならできるかな。
なんかこう、中互いせずにというか、うまく歯車合うかなって思った時に、私は福民が一番出てきて、福民以外逆に出てこなくて、なんかそれはやっぱ自分自身のパーソナルな特徴を踏まえて福民だなって思ったから。
他の人がダメってよりは自分との相性というか、距離が近くなった時に良いシナジーが起こらない人たちがいるなと思うから、いい距離を保ちたいなと思うのよ。
なるほどね。
っていう意味で、その夫婦間の距離感っていうのも同じように、夫婦の数だけその距離3センチがいいのかみたいな、5メートルがいいのかみたいな。
確かにそれはあるな。なんか別に事例とかはないけどさ。
ないかい。
いやでもね、言ってることはすごいわかる。なんか子供を帰さないとみたいな夫婦もいたりするじゃん。なんかそれはもう結構距離離れちゃってるんだろうなみたいな。でも居心地が悪いっていうわけではなくてみたいなさ、なんかそういうのもあるんだろうなと思うと。
子育てのための協力部隊みたいな。
はいはいはい。
それが一番その人とその人のことを尊重できる関係性だったりもすると思うから、なんか二人でも絶対仲良くいないといけないってそんなこともないじゃん。
そうやね。
なんか家庭を持つ理由なんて人それぞれなんだからさ。
確かにね。
私は、なんかそれはあまりこう自分にとって嬉しいことじゃなかったから、その子供のために家庭を作るみたいなのは。
なるほどね。
うん。
じゃあやっぱ夫婦の個性を発揮するためには距離感が大事っていう感じなのかな。
私はそう思うよ。距離感は結構キーワードな気がする。
確かにね。
お互いの個性を尊重するとか、お互いの価値観、それこそ大事にしたいことを尊重できるとか、なんかそういうのはやっぱ距離感がすごい大事になってくるなって思う。
確かに。
うん。
あのすごく納得感はある。
納得感ある。
ありがとう。
いやーでもそうだね。なんか俺らは距離感バグってんのかな。なんか近くても遠くてもなんかなんとなくやっていけてるじゃん。
遠くても、でも結構今近くいたいかも。
あ、そうなんや。
私はね。今から例えば1ヶ月海外行ってきますって言われたら、慣れるかもしらんけど、ちょっと寂しいなとは思う。
まあそりゃそうや。
だからやっぱ毎日一緒にいても、なんか話がつきないとか。
そうよね。ずっと話してるもんね。
話してないときないもんね。
ないね。一番最初にさ、俺らがこの同棲、初めてさ、一番最初に喧嘩した理由覚えてる?
覚えてる。あの福民が黙々ご飯を食べるっていうのに、私がなんで黙々ご飯食べるのって。
ご飯食べるとき話そうよみたいなさ、だったもんね。
そうそう。
そこからスタートしてるからさ。
スタートしてる。一生忘れへんな、これな。
そうやな。びっくりしたもんだって。ご飯って黙々食べるもんじゃないの?みたいなさ。
すごいカルチャーショックがね。
そうそうそうそう。
いや、なんかそういうのも、やっぱそのお互いの家庭の文化を継承してさ、夫婦になるわけじゃん。
なんかそこはさ、なんか私の感覚は擦り合わせしていかなきゃいけないじゃんって思うけど、でもそれをもう好きなようにしなよってできる範囲やったら、別にお互いを干渉しない範囲。
はいはいはい。
だったら、もう干渉しないっていう選択肢もあるし、なんかそれが、なんかどっちかが無理してたらよくないと思うんだけど、
確かにね。
でもそれでいい距離だなとか、なんかいい関係だなって思えるんだったら、その干渉しない関係でもお互い支え合ってるよみたいなのも、なんかそういうパートナーも聞いたことあるし、
全然いると思う。
いるし、なんかそういう関係性で仲良くれるというか、こういい関係でいれるってすごいいいなとも思ったから、なんかすごい人の数だけいい距離感があるというか、いい夫婦の距離感というか、あるんだなって思いました。