COCOAトーク、シェア活で活力みなぎる人生と社会をつくろう。 この番組では、人生・社会という畑を実り豊かにするために、理想の相棒関係を共に探求していきます。
こんにちは、パーソナリティを務めます、シェア活コミュニティCOCOA主催のナーミンです。
同じく、パーソナリティを務めます、旦那のふくみんです。
COCOAトーク第64回目、始めていきます。
はい、よろしくお願いします。
はい、お願いします。今回もですね、今回からシリーズ編、また新たにやっていきたいなと思うんですけど、
なんかシリーズ編だけどさ、ちょっと今までのとはちょっと違う。
だいぶね、なんかちょっと新たな試み、新たな遊びっていう感じなんですけど、結構その内容がてんこ盛りになりそうなんで、
今日はちょっとアイスブレイク的なのは一旦横に置き、ちょっと早速今日のテーマに行ってもいいですか?
ちょっとピスタチオの話とか大丈夫?
大丈夫。このアイスブレイクを楽しみにしてる人たちにはちょっと申し訳ないなと思うんだけど。
そんな人いるんだ。
いないと思うんだけど。
悲しい悲しい。
ぜひね、もう本編で楽しんでいただけたらなと思ってます。
このタイトルに、このエピソードのタイトルにもなってると思うんですけど、今回はですね、ストレングスファインダーを取り上げていくというようなシリーズにしていきたいなと思っています。
ストレングスファインダーってみんな知ってるのかなって私結構思っちゃうんだけど、実はそんなに知らない人も多くて。
そんなことないよ。知らない人の方が多い。
私の周りは知ってる人が多いの。
なぜならその人の能力開発とかに興味がある人ばっかりだから、その人の強みとか能力とかを最大限生かすみたいなことに鼻息が荒くなる人が多いので、
そういう人はみんな知ってるツールで、ストレングスっていうのは英語だけども日本語にすると強み。
ファインダーっていうのはファインド、見つける。
ファインダー、見つけるものみたいな感じで、強みを見つける診断ツールになっていて、
まずこのストレングスファインダーが何かで言うと、本にもなっているので、書店とか本屋さんとかAmazonとか見るとその本も買えますよっていうところがあるので、
それも見てもらえたらと思うんですけど、人間の強みっていうのをどういうふうに分析していくかってなったときに、
人には34個の資質があるよねという前提のもと、よくあるテストみたいな、やや当てはまるみたいなのがあるじゃん。
ああいうのをめちゃくちゃたくさん。
めちゃくちゃあるよね。50問とかそんぐらいあるよね。
30分くらいかな。わーっと答えていくと、自分自身の1位から34位の資質が全部一覧でバーって出る。
それの資質の順位とか組み合わせとかを見て、あなたの資質はこれが特に突出してますねとか、
逆に言うとこういう資質はあんまり使ってないですね、みたいなものが一覧で見れるものです。
それを使って自分自身の強みが何なのかっていうことを理解したりとか、
自分の相棒とか、一緒にチームでやってる人とか、身近な人との相互理解。
自分にとっては当たり前なんだけど、相手にとっては難しいことって自分の強みが活かされているシチュエーションだったりするよねとか、
相手のすごいなと思うところって相手の強みが発揮されてるところだったりする中で、
それをちゃんと言語化されて、こういう資質が生きてるよねっていうふうに相互理解ができる、
っていうふうにも活用ができるツールだったり、もっと他にもいろいろ活用の仕方はあると思うんだけれども、
メジャーなところとしてはそんなところかなと。
そういうものですよと。
人間の強みとか、どういう特性があるのかみたいなことをすごく細かく知れるツールだよっていうのがまず、
ストレングスファインダーが何かっていうところなんですけど。
なんかそもそも本もあるじゃん。
その本を買うとアクセスコードみたいなのがついてきて、それで一旦受け入れますよと。
そうだね。
それだと5個くらいの資質。
上位5つだね。
さらに課金すると34個が見えるみたいな。
本としてはギャラップ社が出していて、今はストレングスファインダーじゃなくて、
クリフトンストレングスっていうのが正式名称だけど、通称ストレングスファインダーみたいな。
みんなが馴染みのある呼び方としてはストレングスファインダーっていう呼び名なのかな。
今回のシリーズではストレングスファインダーっていう形でお話ししていけたらいいかなって思ってます。
私も福民もこのストレングスファインダーのプロではないっていうのは大前提のもと、
話を進めていきたいなというのがまずあるんですけど。
しっかりとコーチみたいのはいるんだよね。
ストレングスファインダーを扱う資格みたいなものをギャラップ社が制度を作っていて、
それを認定コーチになっている人もいる中で、私も福民も認定コーチではないし、
ストレングスファインダーを活用するプロではないっていうのは大前提におきながら、
でも私たちの経緯として、お互い3年前くらいなのかな、
ストレングスファインダーの資格を持っている人だったり、取ろうとしている人、そのタイミングでのセッションを受けたりしている経験があるので、
そこで聞いたこととかは少し記憶を引っ張ってきて話せるかなと思っていて、
私から1つストレングスファインダーに対するよくある誤解があるよってコーチに言われたのが、
1位から34位をバーって並べたりすると、
例えば私34位の中で競争性って資質が最下位なんだよね。
34位にあるから、私はレースに勝つとかそういうのができない、弱みなんだみたいな。
自分の34位の資質は自分にとって弱みなんだみたいなことを思う人が多いみたいなんですけど、
別にストレングスファインダーは弱みを特定するものではなくて、
あくまでも34個ある中でよく使っているものが上位にくるだけだから、
環境だったりとか、自分が競争性みたいなものの資質を使う状況にあれば、
その資質は全然上に上がってくる可能性はあるから、
弱みではなく、ただ使ってないだけだよっていうふうに解説を受けて、
なるほどなと。
その中でも、上位に来ているものはよく使っているものだよと。
上位、5位は特に本質に近いもの、あなたの本質に近いものだよみたいなふうにも言われたりするけど、
私が聞いてなるほどと思ったのは、この上位、5位とか10位の資質っていうのは、
投資対効果が高い資質だよっていうふうにも言われていて、
だから強みを伸ばすっていう意味においては、それを意識して活用していくと、
より結果が出たり、よりスムーズにいったりとか。
強みを伸ばす、活かすみたいな。
そうそう。それを活かしやすくするためのツールがストレングスファインダーだよっていう話を聞いたときに、
そっかそっかみたいな、全部を1位並みに上げる必要はないんだなと。
上がっているものをちゃんと理解して、それを自分の日常生活とか、
今やっていきたいこととかにどうやって活かしていこうかなっていうことを考えればいいんだなっていう。
そんなことを私はすごい学んだなって思う。
なんか俺が覚えていることとしては、
例えば同じ資質がある人だとしても、やっぱりその資質の使い方っていうのは全然違くて、
結構組み合わせによって人それぞれみたいな結果が出るみたいな。
例えばだから同じ1位から5位の中でよく使っている資質が一緒だったとしても、
その順番が違うだけでだいぶ違うんだよみたいな。
なんかそういうのを聞いたんだよね。
で、なんかそのコーチの人からはこういう組み合わせだったら、
なんかこういう形の動きやすさがいいんじゃないかだったりとか、
なんかこういう時にエネルギーが湧くんじゃないかみたいな話をすごいされた記憶があって、
なんかすごい納得感というか、なるほどねみたいな、
確かにそのシチュエーションめちゃくちゃいいわみたいな風に感じることが多かったから、
なんかさっきで言うとこの費用対効果みたいな。
投資対効果。
投資対効果みたいなね。っていうのは確かにその通りだなって思ったかな。
確かに確かに。だからなんかこういう診断系で、
やっぱみんなというか落ちりやすい状況って、
この結果、資質でジャッジするみたいなことがよく起こっちゃうというか。
それは自分に対してもそうだし、人に対してもそうだなっていう風に思った時に、
なんかそれはあまり意味がなくて、
例えば個別化っていう資質があって、
私も含めも、2023年に受けたタイミングでは個別化どっちも入ってる。
だけれども、どういう風に個別化が表出してるか発揮されてるかっていうのは実は違うよ。
それは他の組み合わせ、資質との組み合わせによっても違うし、
置かれてる環境によっても違うよっていう話だったから、
やっぱその何事もさ、浅いとこで理解するなってことなのかなって。
あとはさ、言葉だけでさ、
分かりやすい、例えば収集心っていう資質があってさ、
何かを集めるのが好きなんだなみたいな風にそれだけ見ると思うじゃん。
確かに確かに。
でもさ、俺すごいリサーチとかさ、
調べたりするの好きだよね。
すごい好きなのに収集心めっちゃ下なのよ。
最下位じゃなかったっけ?
最下位ぐらい。
だから何か言葉尻だけ捉えるのもちょっと違うなみたいな。
これは何か日本語英語みたいな違いはあるのかもしれないけど、
何かそういうのも何かこのストレングスファインダーの資質とか見ると、
何かイメージ違ったなみたいなの結構あったりするよね。
だから何かこうさ、ざっくりでさ、
例えばコミュニケーションって資質があるんだけど、
何かコミュニケーションって入ってると、
あ、コミュ力高い人だみたいな風に見られるけど、
実はコミュニケーションっていう資質の中身はそういうことを言ってはないっていう。
何かその伝えやすい言葉とか、
言葉選びとかに何かこう繊細な資質みたいな感じだったりするんだけど、
何かそういうのもさ、
何か普段のこう何となくのイメージで判断しちゃうとすごくもったいないよねっていう。
確かにね。
何かそういうのもあるから、
だからこそそういうさ、
ストレングスの資格みたいなものがあってさ、
ちゃんと理解してちゃんと使わないとあまり意味がないよっていうのは、
何事においてもそうなんだろうなっていうのも何か思う中で、
なんで今回じゃあ資格を持ってないね。
私たちが浅い感じでストレングスファインダーをシリーズで取り上げたいかな、
取り上げたいと思ったかで言うと、
これは私発案でして、
やろうよって言ったの私でして、
今お仕事で関わらせてもらっている会社の合宿がこないだあって、
6月の中旬ぐらいにあって、
そこでストレングスファインダーを扱ったのよ。
それで私が、
私も2023年ぶりだから3年ぶりに診断を受けたのね。
上位5つだけでいいよって言われたんだけど、
気になっちゃって課金してね、
34位まで全部出してみたらめちゃくちゃ変わってて。
奈美めっちゃ変わってたよね。
びっくりした。
変わってびっくりしたっていうのはまず1つあって、
実際合宿の中で何をやったかで言うと、
本持ってきてって言われて、
本持って行って、
ストレングスファインダーの本って、
34の資質の解説書、解説が付いてて、本の中に。
共感性はこういう資質ですよみたいな。
それをみんなでちっちゃいグループになって、
みんな上位5つが全部並んでる状態で、
かぶってない資質を取り上げて、
それをみんなと一緒に朗読というか読み上げをして、
グッときたところに線を引いて、
読み終えた後にちょっと対話するみたいな。
どこがグッときたか、こうじゃないですかみたいな。
めちゃくちゃエネルギッシュに喋るんだけど、
みんなふーんみたいな。
みんなその資質持ってない。
へーみたいな、よくわかんないわーみたいな。
そこで面白かったのは、本人はめちゃくちゃ興奮して喋ってるんだけど、
周りから普通に、それしんどくない?みたいな。
それ大丈夫?みたいな。
じゃないと面白くないじゃんみたいな。
そういうギャップが、
これはこんな人の資質がこうやって生きてるからこうなってて、
周りから見るとちょっとしんどそうとか、
なんでかよく理解できないってなるけど、
そこを知るっていうことが相互理解につながるなーみたいな。
なるほどね。
本当に人間ってみんな違うんだなーみたいなことを感じられる体験だったから、
これふくみんとやりたいって思って、
せっかくならココアトークでやろうよっていうので、
ちょっと持ち込みネタにさせていただいたという感じでございます。
今回3話にかけてやりたいねっていう話をしていて、
今回はイントロ的にストリングスファインダーの紹介だったりとか、
あとはココアとどうつながるのかみたいな話も少しできたらなって思っているのと、
あとふくみんも今回、
私と同じ3年ぶりにストリングスファインダー受けたっていう。
受けましたよ。
受けてくれたので、
お互いこの3年でのビフォーアフターみたいな。
ビフォーアフターというか、
2023年何で、今回やって何だったの?みたいなことを1話目でシェアをして、
それを細かく取り上げていくのを2話目3話目でやりたいなと思ってて、
2話目はナーミン会にさせていただいて、
3話目をふくみん会にして、
実際に私が合宿でやった読み合わせて、
グッときたところを実際にやって、
え?みたいな。
よくわかんないみたいなくだりを、
ちょっとふくみんともやりたいなと思ってますよ。
ナーミンとふくみんのキャッキャッキャッキャやってるのをお届けするみたいな。
そうそう。
なので、興味ある人は、
ストリングス受けたことある人は、
自分の資質も振り返りながら、
かぶるとこかぶらないところを面白がって見てもらえたらなと思うし、
やったことないし初めて聞いたよっていう方は、
これをきっかけにちょっと本を手に取ってもらって、
上位5つの資質なんだろうなみたいなことをやってもらってても、
すごく嬉しいなと思ってます。
これめっちゃおもろいよね。
面白いね。
なんかハマるよね。
ハマる。
なんか俺これさ、実はさ、
これを受けた後さ、めっちゃいいじゃんみたいなさ、
なんかそもそもこの、
ストリングスファインダーってその、
才能に目覚めようみたいなさ、
才能の定義とかってこのストリングスファインダーの中とかでもしてると思うんだけど、
そもそも俺は才能の出身だからさ、
才能出身とかあんだ。
才能企業のね。
そう、惹かれた男だからさ、
なんかこれ会社でやったらめっちゃ楽しいじゃんと思ってさ、
会社の人事担当に持ってったことあるんだよ。
これ全員の社員に受けさせましょうよみたいな。
何それ?みたいなところから始まって、
もうダメだと思って、
諦めたって経緯もあるんだけど、
知ってる人と話す分にはめちゃくちゃ盛り上がるじゃん。
1位それだろ!
超ラベルで話してる。
それウケる!みたいな。
そういう会話とかも面白かったりするから、
ぜひ興味ある人はやってみてもらいたいなっていうのも。
回し物じゃないね。
回し物じゃないね。
何も繋がりはないんですが、
ただただ私たちが面白いなと思って取り上げますというところなんですけど、
ちょっとそのお互いの資質をシェアする前に、
ココアとの繋がりみたいなところも少し話したいなと思っていて、
ココアの中で、
純粋にこういう場、
みんなの資質なんだろうね、
わちゃわちゃみたいなことも、
機会として設けられると楽しいなという気持ちも一つあるっていうところもありつつ、
それだけじゃなくて、
ココアとしては、
何度かお伝えしているコミュニティカンパニーという、
カンパニーにもしていきたいという思いがあって、
今そこをふくみんと一緒に模索しているという段階なので、
カンパニーとか事業とか商品作りみたいなことをやっていく中で、
私たちの強みっていうものをお互いに発揮し合っていくような、
それこそ相棒関係の強度を高めていくっていうことにも、
すごくこのストレングスファインダーは貢献してくれるなと思っているので、
その面でもすごく今回やりたいなと思ったし、
それをココメートの人たちとも活用しながら、
ストレングスファインダーも活用しながら、
みんなで協業していったり競争していったりっていうことが増えていくと、
お互いを理解し合いながら、お互いの強みを活かし合いながら、
一緒に仕事をしていくとか、一緒に何か活動していくっていうことが、
やりやすくなるんじゃないかなと思って、
それのきっかけに今回がなればいいなと思って、
これを取り上げたいなという経緯でございます。
ありがとうございます。
ということで、ちょっと前置きが長すぎたんですけど、
結果発表していく?
はい。趣旨ね、ちょっとどう発表していくのがいいのかな。
2023年のまず1位から10位を発表する?
そうだね。
じゃあちょっと私が2023年、3年前に受験?
診断?受けたときのランキングで言うと、
1位が個別化、2位内政、3位学習欲、4位活発性、
5位収集心、6位親密性、7位社交性、8位コミュニケーション、
9位成長促進、10位原点志向っていう1位から10位の。
なんのこっちゃって感じだね。
そうだね。
でもこれさ、今資質を一つ一つ言ってくれたけどさ、
34の資質以外に4つぐらいのカテゴリーがあったりするじゃない?
そういうのも言ったほうが分かりやすいのかな。
確かにね。この34位の資質は4つのどれかのカテゴリーに属する形になっていて、
その4つが人間関係構築力と実効力と影響力と戦略性っていう、
戦略的思考力。
人間関係は青色、実効力は紫色、影響力はオレンジ色で、
戦略的思考力は緑色で、色分けがされるんですけど、
例えば私が言った1位の個別化は人間関係構築力に分類されるし、
2位と3位の内政と学習力とかは戦略的思考力に分類されるみたいな感じで、
この10位ばーって並んだときに何色が多いかみたいな感じで、
あ、めちゃくちゃ青が多いねーなのか、めちゃくちゃ緑だねーとか、
あ、バランスがいいねーとか、そういうふうにも見ることができるものになってますっていうところが補足なんですけど、
国民の2023年のランキングは?
オレはね、1位が共感性、2位がポジティブ、3位がこれ何名もあったけど個別化、
4位が達成力、5位が調和性、6位が原点思考、7位が最上思考、8位が分析思考、9位が釈放性、10位がアレンジ。
オレは結構青が多くて、人間関係構築力がとても上位を占めてました。
4つだね。でもさ、実行力の紫色もあるし、戦略的思考力の緑もあるし、
結構バランス。
そうだね、2023年は結構バランサー型。
5位まで見たら青ばっかなんだけど、6位以降は結構散らばってるみたいな感じで、バランスタイプの。
なるほど。
ポケモンでした。
ポケモンでしたか、福民ポケモンは。
私は2023年の時点では実行力が一つもなくて、本当に実行できない人間なんだという風に私はちょっと受け取っちゃってたし、
逆にでもその個別化とか、すごくコーチとかに多い資質だよっていう風に言われて、
一人一人の持っているものを見出す力みたいなものを、
すごいよね、個別化。
っていうそれを頼りに生きてきたっていう感じ。
あとは活発性とかで、とにかく動くみたいなことも好きだから、
とにかく考え込みすぎ。
2位に内省があったから、内省で沼っちゃう、活発性で外に行くみたいな。
とか、親密性と社交性どっちもあるから、狭く深い関係を築くのも好きだけど、
実は外に開けて新しい人と出会うのも好きだよねみたいな。
とにかく行ったり来たりする系だったっていうのが2023年でした。
そこから3年の月日が流れて、私たちはどう変わったのかというとこなんですけど、
私からいい?
どうぞ。
1位、個別化。
不動の1位で個別化。
2位、収集心。
3位、責任感。
4位、適応性。
5位、着想。
6位、指令性。
7位、最上指向。
8位、親密性。
9位、アレンジ。
10位、自我。
自我が芽生えた。
自我が芽生えました、私。
はい、これがあの2026年にやった結果でした。
ふくみんは?
俺は1位が親密性。
2位が調和性。
3位が、前回1位だった共感性。
4位が成長指向。
促進?
成長促進。
5位が達成力。
6位が規律性。
7位が公平性。
8位がポジティブ。
9位が責任感。
10位が適応性。
いいね。
俺はなんと、オレンジと緑が1個もなくなりました。
青色と紫色で、ちょっとこう、何?シマシマ模様じゃない。
シマシマですらないよね。
シマシマです。
1位から4位が青で、5位から7位が紫だもんね。
俺びっくりしてさ、なんか俺なんか人間関係構築力弱まってきたのかなってちょっと思ってたのよ。
受ける前ね。
そうそうそう。そしたら強化されてて、えーみたいな感じだった。
本当に人間関係構築力の人なんだね。
そういうことなんだね、きっと。
ちょっとここをね、深く見ていきたいなと思うんですけど、私は逆に全色入りました。
おめでとうございます。
カラフルになりました、とっても。
3年前にはなかった紫さんが責任感とアレンジの2つで、これが入ってきたことにより、私は全色あるという状態。
バランスポケモンになったよね。
の中、個別化だけは変わらないっていう、どこまでも個別化が好きなんだなというところがよくわかりつつ、
結構そのオレンジの影響力っていうオレンジの資質が、カテゴリーが、3年前は活発性とか社交性とかコミュニケーションみたいな、
いかにも人と喋るの好きそうみたいな感じの資質から、司令性、最上志向、自我、なんかこうちょっとさ強そうみたいな感じのオレンジさんに変わったので、
この中全部は取り上げれないけど、ちょっと次のエピソード2話目と3話目で、私の資質と含みの資質でちょっと気になるものを2つぐらい取り上げて、
さっき言ったね、読み上げてグッとくるやつをやっていきたいなと思うので、ぜひ次回も楽しみにしてもらえたらなと思います。
ちょっと駆け足でしたが、ストレングスファインダー編シリーズの第1話はこんなところで終えていきたいなと思います。
ぜひね、もし本があるよっていう人は本見ながらこんな感じなんだみたいなのを見てもらえると楽しんでもらえるかな、より楽しんでもらえるかなって思います。
確かにぜひお願いします。
はい。
はい、ではまた次回お会いしましょう。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございます。
ここからはココアトピックスの時間です。
今週のトピックスはプラコミ研究所スタートします。
はい、ついにですね。
はい、今月からスタートしていきたいと思います。
なんかそもそもプラコミ研究所とはみたいなところで言うと、
プラットコミュニケーションのグループ講座を卒業した、受講していただいた方を対象にプラコミをよりよく探究していこうかつ活用していこうみたいなものってどうやったら進んでいくのかなみたいなところを一緒になってみんなで研究していく、探究していくみたいなものがプラコミ研究所ですと。
どんなことをするのかみたいなところはまたちょっとおいおいお話ができたらなって思うんだけれども、主に研究所に所属していただいたメンバーには是非プラコミマガジンみたいなものを発行していけたらなと思うので、
それのお手伝いだったりとか、実践だったりとか、また新しく入ってきた方のオンボーディングだったりとか、そういうのが一緒にできたらなと思っていて、これからまだスタートだからね、いろいろ形は変わっていくとは思うんだけど、
まずは今週の末、だから金曜日に、キックオフ的なことをやろうと思っております。またどんな感じだったのかみたいなところの模様はぺっとお届けできたらなと思うんですけれども、一旦ちょっと今日はそんな感じで。
はい。まだ名前ぐらいしか決まってないっていうのが実情かなと思っていて、やりたいことはフラットコミュニケーションって別に完成されたものではなくて、あくまでも遊び道具みたいな言い方あれだけれども、
これを使ってどんな面白いことができるかなっていうこともそうだし、どんどん深めていく、それも面白いことの一つだと思うし、みんながフラットコミュニケーションを実践しやすくするためには、どんなふうにできるかなっていうのも既に完成されているものではないからこそ、
みんなと一緒にどうやったらいけるかなっていうのを、何がやれるかなっていうのを対話しながら導き出していくというか作っていくようなことができたらなと思っているし、そこのプロセスもフラットコミュニケーション的にできるといいなと思っているので、そういう取り組みを始めますよっていうのをまずは知ってもらえたらいいのかなって思いました。
なので、ぜひまずは研究所メンバーみたいなところも一緒に楽しみたいなと思っているので、よろしくお願いしますということです。
よろしくお願いします。また実際にやったらこんな感じだったよっていうのもお届けできたらなと思っています。
また今週のここはイベントのお知らせです。7月16日21時からはあそびのシェア活動です。
はい。待ちに待ったね。
はい。今月もやってまいりました。
はい。月1イベントって変だよね。毎週やってる中の1個なのにさ。
やっぱ思い入れがね。
いや、そうだね。
あるでしょうと。
俺にとってはシェア活中のシェア活みたいな。
うんうんうん。
俺にとってはね。
俺にとってはね。
フェイバリットワンみたいな感じ。
英語苦手やないね。
最近さ、どんなあそびがいいかなっていうのを探す癖みたいなのがついてきてて。
だんだん俺のSNSはそれに浸食され始めてさ。
どんなあそびがいいかな。
そういうコンテンツばっかりいろいろ流れてくるようになってきて。
その中から今回はお知れいを拝借してお届けしたいなと思います。
私もまだ知らないので。
はい。
ぜひね、今月もみんな遊びに来てもらえたらなと思ってます。
なんかさ、ちょこちょこお声をいただくようになってきました。
遊びのシェア活も。
遊びのシェア活参加しようと思ってるよみたいなさ。
ありがとうございますっていうね。
ありがとうございます。
感じなので、ぜひ楽しみにしていただけたらなと思います。
あともう一つ、最近私が話した人で
遊びのシェア活って行きたい気持ちはあるけど
遊んでる暇ないみたいな。
そういうふうに思っちゃうよみたいなことも言ってたんだけれども。
もちろん無理して来れる必要はないけれど
でもやっぱり経験上からも
頑張りたいときほど余白というか
リフレッシュってすごい大事だなと思っていて
遊びのシェア活はリフレッシュがみんなでできる時間でもあると思うから
根詰めすぎるよりも
実はそっちの方が生産的になるなみたいな
一旦遊んでみるみたいな
すごく大事だなと思うし
大人になるとそれが難しくなる
遊んじゃダメだっていうふうに私たち思っちゃうけど
実は遊んだ方がいいパフォーマンスだったり
いいことって起こるんじゃないかなっていうのもすごく思うので
確かにね
来たいけど自分でそれを食い止めてる
遊んでる暇なんてないと思うんだったら
一回そういう時間を作ってみるっていうのを
これをきっかけにやってもらえると嬉しいなっていう風に
確かにね
それで言うと遊ぶ習慣作るみたいなさ
振り返りのシェア活の習慣作るパクってるみたいだけど
遊ぶ
なかなか遊べないから
第3木曜日は遊ぶみたいなさ
習慣作りにしてもらえると嬉しいかな
なのでもちろん楽しい
みんな楽しましょう以上のものはないんだけど
あえて言うとするとそういうことも言えるかなと思うので
ぜひぜひ来てもらえたら嬉しいなと思います
この番組は毎週月曜朝7時に配信しています
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