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スピーカー 1
概念を獲得するってことは脳は切っても切り離せない関係なんだよね。
スピーカー 2
確かにそうかもしれないですね。
このね、ちなみに分かりたがる脳では、
分かるってどういうことなのっていうのが結構テーマになってくるわけですよね。
分かるっていうことについて考察をしながら、
なぜ人の脳は分かりたがっちゃうのか。
そういう分かりたがるっていう脳のスタンスに対して、
僕らどういうふうに応じていくべきなのか。
みたいなことについて考えるのがこの3章ということですね。
まず一旦ね、分かるメカニズムを把握した上で、続く4章。
これはタイトルがネガティブケーパビリティと医療ということでですね。
これちょっとビヨンさんもまさに精神科の文脈で引っ張ってきたよってお話でしたけど、
今回著者のハーキガホセさんも精神科医ということで、
医療文脈にネガティブケーパビリティを持ってくるにはどうしたらいいのか。
ということで、さまざまな実例を交えながらですね、
どうやってネガティブケーパビリティが活用されていくのかというところに迫る章になっているというところですね。
最後第5章ですけれども、ここは少し軽めの章なんだけれども、
タイトルは身の上相談とネガティブケーパビリティということで、
著者のハーギーさんご自身も精神科のかつ会議用意としてね、
多分お仕事されてるのかなっていうその日々の診療の中からですね、
身の上相談というキーワードが出てきてますけれど、
精神科として日々患者さんと向き合うそのプロセスが限りなく身の上相談に近いよという話をですね、
実例を交えながら教えていただけるというところなんですが、
まさにそのアプローチそのものがネガティブケーパビリティなんじゃないのっていうような、
そういう示唆に飛んでる章になっているよという、
スピーカー 1
全3章を今日はね読んでいきたいなというところでございます。
スピーカー 2
どうでしたか全部ざっと読みました?
スピーカー 1
今日は。
今回はもう読んできましたよ。
読み読まわせないから大丈夫。
読んでない本について読まずに語ってみたわ。
基本的にこの収録ではしませんのでご安心ください。
スピーカー 2
いつもねワードで読んだ内容まとめてくれてるんでね。
スピーカー 1
そうそうそう。今回はでもねやっぱり
母切先生がドクターってこともあり、やっぱりすごい自分にナイフを突き立てられてる感覚というか、
自分の心療スタイルだったりに、すごいお前それでいいのかっていうのを先輩医師から語りかけられてる感覚で、
ちょっとね背筋が引き締まる思いというか、そんな感じで僕読んでましたね。
今回あったような末期患者を見とるとかさ、
がん患者を見るとかそういった状況も俺なくもないからさ、
なるほどねっていうこれはちょっといろいろ考えることがあるなっていうような感じでしたね今回。
スピーカー 2
なるほどな。なんか前回チラッとねお話ししてくれたけど、
循環器という分野というのはさ、特にさ、ポジティブケイパビリティの権限みたいな判断が求められるって話もしてたじゃないですか。
スピーカー 2
なるほどなるほどそういうことですね
そうかそうかだからそのマニュアルというものがなんかある種その世の中で起きている事象をすごく
あの単純化して捉えるようななんかそういうものになってるってことなんですねここで言うと
スピーカー 1
そうそうそうだからどういうふうにマニュアルが生まれたかみたいなとこまでこう
札に思って考える櫛をつけないとこういったミスが生まれてしまうんじゃないかっていうふうに俺は思うんだけど
スピーカー 2
なるほどねでも逆にさマニュアルを作った人も一方でいるわけだから
それはそれで開拓されてきてるわけだもんねこれまでの歴史の中でね
スピーカー 1
そうそう逆にだからマニュアルを作るのはどんなかというと
俺がこないだ書いた論文みたいなこういう遺伝子の異常がありますよっていうのを
誰かが目に留めてじゃあその遺伝子異常から薬作ろうよってその薬が効いたら
その薬がどんどんマニュアルになっていくっていうそういう感じで出来上がっていくんだけど
こうせえ薬のガイドラインだけ見た人はその山神が遺伝子をこうこう研究したって
背景を知らずに薬だけ使うみたいなそういう状態になっちゃうっていうのが
スピーカー 2
悩ましいとこだよねじゃあ毎回毎回考えてたら適切なスピードで処置できるかってそういうわけでもないからさ
スピーカー 1
いやそうなんだよ
スピーカー 2
要法要領を守りくださいみたいな世界の
スピーカー 1
いやまさにまさに本当に本当にそういうことですね医者側も要法要領を守らなきゃいけないということなんだよね
スピーカー 2
みたいなことをちょっと茶化してこの医者は創始からの引用で混沌っていう神様がいるんですけど
この人の話めちゃくちゃ面白かった
スピーカー 1
この話俺どっかで聞いたことある国語の授業かなんかで聞いたことあるな
スピーカー 2
はいはい混沌っていうのがまず神様の名前なんですよね
混沌には目も耳も鼻もないんだよね
ただこの混沌は他の神様を呼んでご馳走を振る舞うんだよね
スピーカー 1
でも南の神北の神
スピーカー 2
そうそうご馳走を振る舞えるのはなんでなのかとかよくわかんないんですけど
そういった話を聞いといていろんな神様がやってきてご馳走を振る舞ってくれてありがとうって言ってじゃあお返しを送れよって言って
スピーカー 1
目と耳と鼻を送るんだよね目と口の鼻か送るんだよね
スピーカー 2
それでこう穴を開けて目をこう形作ってとかやってる間にこの混沌が死んじゃうっていうすげえシュールなストーリーが乗っかってるんだけど
スピーカー 1
これ面白いよね
スピーカー 2
これは何のメタファーなのかっていうと生き過ぎた知性が何かを殺すぜっていうメタファーとして
この創始の時代からこんなことが言われてるってすごいよねさすがこの古代中国というか
面白いよねこの事例は文脈とどれくらい合ってるのかよくわかんないんだけどすごい印象に残ってましたね
本当に本当に
という中で知性によって物事を理解するみたいなことにどれくらい可能性があってどれくらい限界があるのかみたいなところがね
もうおそらくこの章で言いたいことなんだろうなということがなんとなくわかってくるわけですけど
一方で神経心理学者の山鳥先生かなっていう方のコメントを引用しながら理解にもいくつかパターンがあるんだという話がですね紹介されるわけですよね
スピーカー 2
理解つまりわかるということについて2つのパターンがあって一つが浅い理解
これはどういうことかっていうと浅い理解だからしょうもない理解なんだろうって話なんだけど
我々が比較的理解はこれだろうと思っている大半のものはこっちに分類されるんじゃないかなと思うんですけど
重ね合わせ的理解っていう言葉で言い換えられてるんですけど
例えば今のフローチャートを通じて理解するってまさにこの一種だと思うんだけど
教科書みたいなものを読んでこれってこういうことなのねって現実の事象と対応関係を理解して重ね合わせてわかりましたっていうタイプの理解だよね
これ多分学校でやる大部分の理解ってこっちだよね
スピーカー 1
そういうことだそういうことだ
スピーカー 2
っていう理解を浅い理解というふうに呼ぶんだと
もう一個理解があって浅いの対義語ですけど深い理解というものがありますよ
これは山取先生曰く発見的理解であるということなんだよね
これは既存の理解っていうのはつまりある種教科書的なものであって
教科書っていうものはこの発見的な理解には役に立たないんだというふうに言うんですよね
これ具体的にじゃあどういうところでこの発見的理解が必要になるかっていうと
例えば自然を理解しようと思った時に自然にはおそらく何かしらの法則があったりルールがあったり物理法則によって駆動したりすると思うんだけど
それを誰もどこにも明文化してくれているわけじゃないから探索的発見的に理解せざるを得ないというようなことが出てくるわけですよね
この時に使えるのは過去の事例やマニュアルや教科書じゃなくて
自分の己が立てた仮説でしかこれを理解することができないんだと
これを通じて理解するものが発見的理解なんだみたいなことですね
スピーカー 1
はいはいはい面白いよね
これ思ったのが今ミンティが重ね合わせの理解は学校教育でよくやるって言ってたけど
特に理系と言われる人たちに多い気がするこの重ね合わせの理解っていうのはね
我々理系と文系って深いところでは違うんだろうけど
我々がよく口にする程度の学校教育レベルの理系と文系っていう分類でいくと
理系はよく考えるとか文系は暗記であったとかいうふうに言われるじゃん
それ本当かと思ってむしろこの重ね合わせの理解っていう意味で考えると
理系こそポジティブ経過で文系こそネガティブ経過なんじゃないかなっていうふうに思ったのよ
だからちょっと現代の学校教育に提言したいんだけど
むしろ理系こそ研究者として体制するためには文系的なネガティブ経過が
必要なんじゃないかってことを一時研究者として思ったスリラでございます
スピーカー 2
なるほどなるほど面白いですね
だからつまりもしかしたら文系それこそ歴史だったりとか世界史日本史みたいなところは
もしかしたら暗記科目団みたいなふうに見られてる可能性もあるかもしれないけど
スピーカー 2
むしろ理系の方が公式を覚えてそれをパターンにおいて適応するみたいな
比較的当てはめ型の重ね合わせ型の理解をして
むしろ歴史の読解の方がよっぽど発見的な読解を要するかもしれないみたいなね
そういう指摘ってことね山上くん
スピーカー 1
そうそう理系を考えたら気になってるけど実は
文系のこうなんでこういった歴史事件が起きたかっていうふうに考えることの方が
ネガティブ経過なんじゃないかなっていうふうに思ったということだ
スピーカー 2
確かにですねだからその理系的な問題を解くときに
ちょっとこれ以前もチャットGPTみたいな話が出たけど
もしかしたら数学的な問題はさやっぱりコンピューターは解きやすいじゃない
ロジックがそこに当てはめたら答えパーンって出ますよみたいな問題で解きやすいけど
そうじゃないこうなんか読解が必要だったりとか文脈理解が必要だったりとかってなると
やっぱりちょっと機械には解きづらいよねみたいな話があるっていうのとちょっと似てるかもしれないね
スピーカー 1
まさにそうだね重ね合わせ理解が機械でもできるってことなんだね
機械がまさに得意とする部位なんてことだよね
スピーカー 2
そうだよねそうだよねだからチャットGPTも過去の大量の統計的なデータを処理しながら
要はどの事例に一番近いかなっていう重ね合わせを人間にはできないぐらいの規模でやってるから賢そうに見えるってそういうことだよね
スピーカー 1
そうそうそう究極の理系ってことだね
スピーカー 2
まあそう究極の理系で文系を克服したみたいなことだねすごい気がかしてますけど
スピーカー 1
つかない技だね
スピーカー 2
今みたいな話実は結構次の話題にさ重なる部分あるなと思ってて
スピーカー 1
ああそうだねそうだね
スピーカー 2
音楽と絵画に分かりたがる脳っていうのは音楽と絵画に戸惑うんじゃないかっていう指摘が今度は筆者から出てくるわけですけど
ここでいうこの分かる分からないみたいな話結構僕も思えたりとかあるなと思ってて
例えばさあの著名な現代美術の体感みたいな人のさ絵を見た時にさ
この絵が分かる分からないみたいなコメントを言いがちなんだと思うんですよ多分人類
何が書いてあるか分かるとか何を表現しようとしてるか分かるみたいな言い方をしてしまうんだよね多分ね
それはナンセンスなんじゃねえのっていう指摘をしてるのがこの3章の最後に書いてる最後じゃないかちょっと手前に書いてるところですけど
これクラシックが分かる分からんみたいなことをこの人は例に書いてるよね
スピーカー 1
書いてあるね
スピーカー 2
それで分からんとか分かるとかっていうのはナンセンスじゃね分かるんじゃなくて味わうでしょみたいなことを言ってて
それだけ見るとそんなもんかって思うけどここまでの文脈を踏まえてみると確かになっていう感じがしてきますよね
スピーカー 1
これはね俺がピンときたのがこの人の例で晴れた日の山頂からの景色を見て分かったという人はいないはずです
なるほどって思った
スピーカー 2
これすごいいい例だったよね
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
だから人間の作ったものに対して何か意味があるって勝手に思っちゃうんだけど
自然とかを見たときにそれを分かるか分からないかみたいなことを言うのはめちゃくちゃナンセンスだっていうことを言ってるんだよね
そういうことだね
これは確かに面白いなと思いましたし逆に言うとその景色はもっと味わっていいじゃんみたいなことをここでは言ってるんですよね
スピーカー 2
これ俺まさにすごくピンときた例があってこれショーツでも収録したけど全感覚祭の話をちょっとしてもいいですか
スピーカー 1
そうこれここに書いてあるのがもともと音楽は分かることなど前提としていませんっていうふうに書いてあるわけよこの記載にね
で俺その全感覚祭の感覚がまさにここに表現されてて俺はあの全感覚祭で何をしてたかというと分かることを拒否してたんだよね
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
でこの本の表現から言うとあの川崎のつより公園で感じた感覚こそがこの自分が閲覧と進化した喜びであったっていうことだ
なるほどなるほど
スピーカー 2
ここに書いてあるじゃん
スピーカー 1
ありましたね一段進化した脳の喜びを味わっている
そうそう分かること拒否した上でさらなる高みの感覚にいったことを感じるのが自分が一段と進化した喜びを味わっているって
俺はあのつより公園で自分が進化した喜びを味わってたんだってほんまに
まさにだからさ分かることなんて前提とされていなかったあの祭りで
スピーカー 2
季節して俺は割とあの祭りに正しい向き合い方してたんじゃないのかなってちょっとこの本読みながら感じます
話を聞けば聞くほどそうだなって気がするよね
だからよくなんかそれこそさあの音楽の中でもさ難解な音楽みたいなことをさ言ったりするじゃない
スピーカー 1
あいうねそういう表現あるよね
スピーカー 2
めちゃくちゃダサい表現だよねつまり
スピーカー 1
確かにね
スピーカー 2
難解とか分かるつもりで作ってねえしみたいな
スピーカー 1
解くこと前提としたコメントはやめろよって言うんすよね
スピーカー 2
いやそうそうでもなんかこの今のさ難解とか分かるとかって話の下りで思い出すのはさ
あの前回の収録で出てきたベケットさんがさ演劇にさ自分の書いた作品を転換する時にさ役者がさここはどういう意図でこういうコメント言ってるんですかわからないんですけど聞いたら書いてある通りに言えばいいんだよみたいなさ回収したの覚えてる?
スピーカー 1
覚えてる覚えてる
スピーカー 2
あそことかはまさにさその分かるっていうことをさ拒否してるっていうある種の一つの姿勢の表れだよね
スピーカー 1
そうだね芸術はだから分かることを拒否するっていうところにこうたどり着くのが真の真のって言ったらおかしいけど芸術の一つの側面なのかもしれないね
スピーカー 2
まあ少なくとも脳の進化した喜びを感じることができる
そうだね
いやいやいやっていう話がありましてここから最後ちょっとね逸話みたいなところが出てくるんですけどこれ面白かったねあの黒井さんという方の随筆知りすぎた人っていうのが紹介されてて
これもうこの書の最後ですけどなんかあのあるね大学教授にさいろんなことをこの黒井さんって方が尋ねるんだよねエッセイションとかね
で尋ねると大体あらゆるその質問に対してパッと答えちゃうとでそのやり取りを何往復かした暁にこの黒井さんが言ったのが
何を聞いても知らないものがないからつまんないっていうコメント残してそれを随筆としてこの人は落とし込んでるわけですけどこの感覚はなんか
わかるなと思っちゃいましたねこれはねつまり困ることがないというかさこれってのはこういうことなんですよ理解してるように見えるんだよねその尋ねた大学教授は
スピーカー 2
でもそのこと自体に何かしらこう味わいを感じなくなってしまうみたいな
スピーカー 1
要はだからミンティがさ語らずよチャット随筆としてでも全然面白くないっていう風に
一周年企画の時かなそれ山上であったら面白いという風に言ってくれてたけどそれはチャット随筆では答えを返すことには積み重ねの理解から答えはすぐに返しちゃうけど
俺は答えを返せないからってそこの差だって言ってたけどまさにそれのことじゃない
スピーカー 2
いや本当だね確かに確かにそうだねそうだね
分からないという答えが一つのコミュニケーションになりうるんだみたいななんかそういう面白さまではやっぱり踏み込めないんだよね
スピーカー 1
そうだねそうだね
スピーカー 2
いやそうなんですよでこれ最後に締めくられてるのが哲学者の引用とそれかビヨンさんの引用で2つ引用があって答えは質問の不幸である
これ哲学者のブラウンショーさんの答えは質問の不幸である
文法合ってるって感じなの
スピーカー 1
質問の不幸である
まなんかこの答えとか質問が一般的に使われる文脈で考えると間違ってそうに聞こえちゃうね
スピーカー 2
いやこれ面白いねこれちょっとめちゃくちゃ僕好きだなと思う
答えは質問の不幸である
スピーカー 1
いや俺も好きだ
ヤバいです 声に出して読みたい日本語だよこれ
スピーカー 2
これ何回読んでもうんうんってなる
スピーカー 1
そうそうそうそう分かるよ
スピーカー 2
答えが不幸であるってすごい定義の仕方ですよねこれはね
スピーカー 1
そうだね
だって答えってのは質問のために用意されたものっていうかこの言い方もおかしいけど
答えは質問のついて言うなら幸福というか質問の後に用意されているものであるじゃん
スピーカー 2
質問は答えを要求するものだってみんな思ってるね
スピーカー 1
そうそうそうだから質問の定義ががらりと変わってしまうよねこの言葉によって
スピーカー 2
そうだねでもなんかこのラジオのことを思い返してみると
これって何なんだろうねとかこれってどういう意味なんだろうかって僕らが言ってる時に
全くその答えを求めてない瞬間って結構あるじゃないですか
スピーカー 1
あるある問いね問い
スピーカー 2
問いそうそう問いと言ってその質問っていうものをさなんか
QとAみたいな感じで考えると一体値対応しないといけないのかと思うけど
純粋に問いなんだよね問いっていうものが問い単体として成立してでいいんだみたいな
ことをちょっと言わんとしてる言葉でこれちょっといいなって思いましたね
これ素敵だよね
素敵だねでもう一つビヨンさんはもうちょっと常人にも分かる表現で言ってますけど
答えは好奇心を殺すっていう表現でね
スピーカー 1
分かりやすい
スピーカー 2
書いてくれてますねこれ分かりやすいですねまあそうだね
では答えっていうものが登場することによってそれ以上問うことをやめてしまうみたいなねニュアンスをちょっとここでは感じられるよね
スピーカー 1
まさにこの語らず世のスタンスというか
あの我々別に答えを求めてやってませんよっていうところを代弁してくれた感じじゃない
スピーカー 2
そうだよね答えないことによって好奇心を生かすことができるっていう