火の光がね、こう当たってくるようになるんですよね。
はいはい。
毎度お馴染みのAmazonプライムビデオさんで今見てます。
4分35秒ぐらいから。
はいはい、なるほど。
ちょっとこう晴れてきて。
本当だ。
そうなんですよ、そこからね、晴れてきて、
これおそらくなんですけど夕日だんだと思うんですけど。
僕も夕日っていう感触を持ってますね。
なんかちょっとこう柔らかい感じの火の光が。
で、ここはちょうどね、バーンが強すぎるから、
このね、ドローラーの連発が。
食らうことになったんだっていう。
そうそう、出てきたっていう話にちょうど始まるところがね、
こう晴れて、火の光がその当たり始めたところに来るんですよ。
なるほど。
で、そこからこう強すぎるのもあんまりいいことじゃないよねって言って、
レオナが台を抱えて、
胸張ってるよ、勇者君、あなたは勝ったんだからって。
で、ちょうどこう、火の光に向き合うような形になるっていうね。
これがね、あ、そうか、こういう時間帯だったんだなとかもそうだし。
なるほど。
うん、その、なんだろうな、こう、倒して晴れやかな気持ちになっていくところと、
その、なんていうんでしょう、その粉塵が落ち着いて、火の光が射してくるっていうところを、
うまくその、使ったなっていう。
うん。
いや、それはね、全くもってその通りで、色合い含めて、いい表現だなと思うんですけど、
今僕が聞いてて思ったのは、そうか、これ、この戦い、このバーンパレス突入っていうか全部含めて、
ある1日の午後の話なんだっていうことを今思いましたね。
要するにミストバーンとかがヒュンケルとクロコダイン処刑するぞ、称号。
はい。
今一番火が高い称号だって、処刑だとか言ってたから、
まあ、ミストバーンたちが軍勢とかを多分配置して、あれですよね、
あの、手下を使って、はい、設営、設営ってやってるわけですよね。
はいはい、設営して、あの、昼ぐらいに人間たち来るから、設営してみんなつってこう。
じゃあちょっとヒュンケルとクロコダイン運んできて、はいここに貼り付けてねみたいなね。
ちょうど僕らが収録してる3日前ぐらいに、あのフジロックっていうイベントやってましたけど、
ああいう感じで、世界最後のフジロックみたいな感じで、
魔王軍がこう一生懸命設営して、
ゲストの人間たちが12時に処刑されちゃうから、それより前にひそひそやってきて、
まあ来てるのは分かってるけど、まだ何も手は出さないという状況で、
はい、12時処刑しまーす、待てい!からのこうバトル開始ってわけじゃないですか。
からのそっから夕日だから、4,5時間?これ季節分かんないけど。
まあどうですかね、何時間、そうまあ5,6時間、4,5時間?
5,6時間ぐらいかな、そうですね。
まあ経ってるでしょうねきっとね。
あの、この数ヶ月にわたってアニメで描いて、まあ漫画だともっと長い、数年?
描いてるところがなんと、5時間ぐらい。
まあこのあと最後まで含めてそうだから、1日の午後。
ある日の午後です。
ある日の午後ですよ、もう世界の運命を決めた午後ですよ。
もうこの世界の後の歴史の教科書には確実に書かれる日ですよね。
うん、間違いない。
ロロイの谷決戦からの勇者たちパーティーがバーンパレスにミナカトールをかけて突入し、大魔王バーンを打ち取りました。
しかし、てんてんてん的な。
そうそうそう、もうね、なんかすごい日ですよね。
すごい日ですよね。
そして今僕はその話をしながら青田陣さんが、この番組はネタバレ前提なんでっていうのを待ってたんですけど。
ああ、そうかそうか。
いやあのちょっと今まだね、まさきさんネタバレしないぐらいのギリギリのラインを攻めたから、まだ言うタイミングじゃないかなと思ったのに。
いやいや、いつもほらバーン倒しちゃったって言ったじゃないですか。
そうか、そうか。
でもまあこの物語でさ、バーン倒さないで終わるわけないじゃんっていう。
まあね。
初見の人でもわかるよ、そんなの。
でもまあ今日確かに、この日倒すかどうかはわかんないもんね、確かにね。
まあそうですね、まだね、大は胸騒ぎをね、こう感じたままですからね。
なんならこの後、一晩寝た後ぐらいに、さあお前ら寝たのは気持ちよかったかとか言ってこうバーンが出てくるっていうシナリオも初見だとあり得るんで。
そうですね、あのちなみに皆さんこの番組はネタバレを前提にお届けしておりますので、聞きたくないなと思う箇所は耳を塞いでいただけたらと思います。
まあそんな人がどれぐらいいるのかっていう、僕の毎度ツッコミをしてるんですけど。
なんかね、すごいホントその埃こう舞う中喋り始めて、それが落ち着いたところでこうやり取りをするじゃないですか。
なんか今回そのまさきさんのダイログにその、やっぱりこのバーンを強すぎるっていう風にそのいう大が、さらにね、その強すぎるバーンよりも強いっていう状態に大がなってしまって。
そうですね。
うん、その人間たちの心理とか恐れも知ってるからこそみたいな。
そうですね。
そうそうそう、なんかすごいこう、そこにも気づいてるからこそすごい大がこう不安そうな感じでレオナがそこに寄り添うっていう。
でも多分単純な面っていうか点の威力で言ったら、
あの時のグランドクルスなんかでこのミストワンパンチのはるかにやばいですもんね。
やばいと思いますね。
集中力、破壊力で言ったら。それくらって割とピンピンしてるんで、
やっぱあの強化した、ベルクさんが攻撃力と防御力を飛躍的に増強させといたわって言ってたけど、
その増強ぶりがすごいってことですよね。
だからそのいわゆるあの鎧部分だけじゃなくてゾゾスーツ部分も、
実はすごい強化されてたっていうことなんじゃないですかね。
そういうことっすね。いやーだからなんかあれですね、ベルクさんの中でイノベーションがあったんでしょうね。
今まであの金属部分を強くすることにこだわってたけど、
実はバトルで狙われるのは相手からしてもその金属部分防御力高そうだから狙わねえから、
あの弱そうなゾゾスーツ部分を狙ってくると。
ということはゾゾスーツ部分に対衝撃性みたいなの、衝撃吸収力をすげえ上げておけば、
着てるやつはダメージを受けないっていう、この発想と技術のイノベーションがあったと思われますね。
どう考えてもさ、鎧の魔剣よりもさ、鎧の魔装ってあの鎧部分が少ないじゃないですか。
明らかに少ないですもんねこれは本当に。
剥き出しじゃないですか。
重さも多分全然違うと思うよこれ。
だからそれを多分可能にしたのは、やっぱりその鎧の金属部分以外をいかに、
そのスーツ部分の防御力を上げるかっていう。
ですよね。
発想の転換はやっぱしたってことでしょうねこれね。
だからやっぱそれで言うと、その鎧の魔剣とか魔装がもし仮に最初の頃に作ってたんだとしたら、
それが第一世代で、やっぱそのベルクさんが最終決戦用に強くしてくれたのが第二世代なんだけど、
魔光剣は最初から今言った話を全部含めてゼロから作ってるから、第三世代ですよね完全に。
第三世代ね。
覆ってる度合いは魔光剣が一番少ないじゃないですか。
少ない少ない。
でもやっぱあの、僕再三言いますけど、アルビナスのニードルサウザンと蹴り返し問題とかも含めて、
やっぱり一番やべえの魔光剣なんで、あと破片になってアルビナスに飛んでった問題とか。
魔光剣ってさ、よくよく考えるとゾゾスーツ部分ないよね。
少ないですね。
少ないってないよね。
ちょっとあるかな。ないかな。ない、ほぼないですよね。
だからゾゾスーツ的な要素もなんかもう金属の中に全て入ってるのかもしれない、知らんけど。
なんか見えないオーラで覆ってる感じですか、これ。
だからもう第三世代ですよ、完全に。人知の及ばぬテクノロジーにいっちゃってますよ、もうベルクー。
いやーすごいな。
っていう、まあそうですね、まあちょっとだいぶ脱線しましたけど。
あとね、そう僕ね。
大変でしたね、ランハルトさん。
うん。なんかね、ここはね、僕ね、あの、ちょっとね、
あの、今回のスタッフ陣、レオナス大好きなんだろうなって思ったんですけど、
ベホマンのとこ?
そうそう、ベホマンのとこのね、下りのやり取りなんですけど、
うん。
ここね、えーと、11分56秒くらいかな、ちょっと待ってね。
うん。
そう、11分56秒、57秒くらいのところから、
はい。
レオナとダイが二人横にこう並んでるシーンが映るんですけど、
はいはい、ありますね。
ここね、レオナの座り方が素晴らしい。
ああ、なるほど、膝をこう曲げて。
はい。
はいはい、マグラじゃなくてなんていうのこういうの、ちょっとわかんないけど。
こういう表現の仕方がもう最近は合わない気がしますけど、女の子座りみたいな。
いわゆるそうですね、はい。
座り方っていうんですかね。
昭和に言われた女の子座り的なやつですね。
はい。で、座っていて、
なるほど。
あのね、これ原作ではそういうふうな座り方に見えないんですよ。
あの、そのシーンって足元は映ってないので。
ああ、はい、なるほど。
台がぐしゃってこう倒れ込んだところでデオナが横に座り込むシーンは映ってるんですけど、
はい。
その後は二人の足元映ってなくて顔が中心で会話してるんで。
はい、なるほど。
原作ではね、この引きの絵でデオナの座り姿勢って見えないんですよ。
えっとこのベフォーマーをかけたところは見えるけど、ではなくて。
ああ、えっとね、そうだからベフォーマーをかけてるところの後ですね。
ああ、なるほど。
そうそうそうそうそう。
会話ってこと?
そうそうそう、会話のシーンのところね。
ああ、そういうことね。
そう、あの台が思うように体が動かなくってってなったところっすね。
うん。
そう、ここのシーンでね、ちょっとこう膝を折りたたんだ座り方をしてて。
あ、原作膝立ちみたいな感じになってるのか。
うーん。
いや、なんか思うように体が動かなくてっていうところで。
ところは。
レオナに膝ついてますよね。
一回ね、レオナは立ち上がってんすよ、その前に。
そうですよね。はい、立ってますよね。
そうで、しゃがみ込むようにして支えていくんですよ。
だから、今回アニメだと最初からずっと座りっぱなしなんですよ。
ほんとだ、立ってないわ。
そう、立ってないんですよ。
ほんとだ。
そう、でね、ここのその引き出見た時の11分5789秒あたりのところの。
なるほど。
レオナがその手を、両手をこう足の間に入れるようにして手をついて。
ちょっとこう体重を前かかり気味にして台の方にこう向いて。
なるほどですね。
座って話を聞いているシーンがですね。
はいはい。
これはね、もうどう考えてもこの、しかもその全回復してないの?ってさらにその前のめりになって12分6秒あたりで聞いていくあたりとかね。
なるほど。
これはね、ものすごいね、ここのシーンはね、レオナ好きなんだろうなっていう人がね、これ多分作ったんだろうなって思いながら見てましたね、僕は。
そうですね、確かに。そうですね、ちょっと不思議な感じがありますね。
あるでしょ。いやマジこれほんとね、このラインナップ見たときね、そこだけえ?ってなったの俺、スクロール止めましたもん。
はいはいはい。あと下の方行くとあれかな、65話のヒュンケルがミストバーンの酒漬き飲み干した後の紙黒一瞬打撲ヒュンケルとかも、いやなぜここにしたみたいな。
やっぱヒュンケルが好きな人がきっと選んでるよね。
あーなるほどね。でもまあバランスは一応いいっすよね、キャラの出現。ヒュンケルでも多めな印象あるな。
でもなんかヒュンケルのシーンの選び方ですよね。
あーそういうことね。そういうことね。はいはい。そういうことか。
これこの後も最後まで追加されるんですかね。
どうするんですかね。100話までいったら100話までのが。
ぜひやってほしいなと思いますけどね、せっかくなら。
なんていうか、この企画ってあんまちょっと僕もわかってないけど、物理的に店頭の場所取るとかじゃないから、
そのプリントキーの中のデータの問題だから、別に人気があればしばらく続けられそうですよね。
後から追加とかも容易にできますよね、きっとね。
これちょっと一個ぐらいやってみようかな、近所のセブンで。
僕もちょっとセブン行って1枚ぐらいやってみようかなと思って。
これあれか、家で例えば書類とか印刷するときのネットプリントと同じでこの予約番号をメモっていけばいいのか。
何ですかね。
メモるっていうかこの画面をスマホかなんかに出しといて、この予約番号を打ち込んでマルチプリント機でやればいいんだよね。
このDQDD4桁数字ってやつですかね。
でお金払えばいいんだね。
なるほど、これそれでやると写真とかハガキの印刷みたいなちょっとクオリティの良い紙に。
L版サイズって書いてあるから写真のいわゆる一般的なL版で印刷できるんじゃないですかね。
なるほど。
ちょっと1回やってみようかな。
やってみますかね。
いいっすね。
じゃあこれは展示とはあんまり関係ないけど、これも。
これならね、日本国内在住でセブンイレブンさえ近くにあれば誰でもできるっていう。
あとあれだよ、大好きTVのさ、話ちょっと1個だけ戻るけど、最後の宣伝がさ、大人ポップがちゃんと演じてましたね。
あのあれですね、恒例になってきた最後のグッズとか、グッズじゃねえや漫画の紹介とかのとこね。
あそこはなんかキャラクターとして宣伝してくれる感じになってましたね。
なってましたね。クロスブレイドの漫画とかそういえばあったなと思い出しました。
流れをちゃんと組んだんだなと思って。
素晴らしいですね。
大好きTVで、
いっぱい喋りましたね今日ね。