てつ、もりも、まなの3人で語り合うシリーズ第6弾
約半年ぶりの3人回。
今回は組織の中での働き方について。
難しいし、しんどいけど、学びもある。
それぞれの悩みを共有。
感想
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サマリー
今回の「てつもりもまな」シリーズ第6弾では、約半年ぶりに3人が集まり、組織で働く上での悩みや葛藤、そしてそこから得られる学びについて深く語り合いました。まなさんは新しい仕事やキャリアコンサルタント試験合格、森本さんは中小企業診断士の勉強や本の出版、そしててつさんは自身の会社「フェルマーター」の事業拡大や新しいオンラインサービス「ケアの利等」の立ち上げなど、それぞれが新たな挑戦や変化に取り組んでいます。特に、チャットコミュニケーションの難しさ、人間関係の構築、自身の役割や責任の範囲、そして感情のコントロールといった組織で働く上での普遍的な課題について、具体的なエピソードを交えながら共有しました。また、個々の特性や「プーさん」のような多様な人材の受け入れ、そして「刺されにいく」という自己防衛の必要性についても触れ、組織における個人のあり方や成長について考察しました。最終的には、困難な状況でも前向きに楽しみを見出し、試行錯誤しながら成長していくことの重要性を確認し、次回の「理想の生活」についての対談に繋げていくことを約束しました。
半年ぶりの再会と近況報告
始まりました、care-radioです。ということで、今日は久々の3人会ですね。
では、僕の6個下のこの方です。
森もです。よろしくお願いします。
そして、僕の12個下のこの方です。
まなです。よろしくお願いします。
お願いします。ちょっと自己紹介もかなりまきまきでやってるんですけども。
申し訳ない。
いやいや、ちょっと森もさんがあれですね。充電が。
今、ちょっと車の中で外出先で、ちょっと6時間に帰ってたら間に合わないはずだったんで、車の中で乗ってるんですけど、スマホで。
で、充電が20、さっき22%とか言ってたけど、21%になったので。
カウントダウンが。
いつまで入れるかわかんないですけど、ちょっと入れるだけ。10分か20分かわからないですけど、入れさせてもらおうと思います。
はい、ちょっとハラハラですけども、よろしくお願いします。
お願いします。
お二人ともどんな感じですか?どうでしたか?
ここ半年。
半年。
3人はね。
そうなんや。
約半年ぶり。
約半年ぶり。
どうでしょうか?いろんな変化が。
マナさんがやっぱり変化大きかったんですかね、この間。
そうかも。
そうですかね、まあそうですね、いろいろお仕事を新しく始めたりとか、あとはあのキャリアコンサルタントの試験に挑戦し、無事受かるところまで行ったっていう。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
素晴らしいですね。
っていうことがあったりですかね。
一番変化がね、大きいかもしれないですね。
いやー、そうですね、やっぱ働き出すっていうことはなかなか、自分の中でもいろいろ選択を考えて選び抜いた結果でもあり、今働いているっていうことも結構自分の生活にとっては大きな大きな変化なので。
まあ、ようやったとりあえず。
ようやりましたね。
はい、いい感じです。
いやいや、半期ちょうどね、意図したわけじゃないですけどちょうど1年半分終わろうとしているというところで。
確かに。
お話できて、いいタイミングだなと思いつつ。
めっちゃいいですね。
森本さんどうですか?
そうですね、なんかその働く関連で言うと、僕は中小企業診断士の資格をこの8月にちょっと試験受けようと思って、
勉強し始めたのが先月とかなんで流石に受かるかわかんないんですけど、最近はちょっと、働くをサポートする資格になりますかね。
いろいろ勉強してるとこっすね。
素晴らしい。なんか別のタイミングで森本さんとも喋ったんですけど、僕も一瞬目指しかけてたんですけど、中小企業診断士。
なんか6科目ぐらいあるんですよね。
7科目ありますね。
あ、7科。僕は一冊目が一切まだ進んでないんで。
マジですか。一冊目一番面白いやつしちゃいますよね。
マネジメントとかあるのかな。
そうですね。
リーダーシップ論とか結構ね、組織論とかそうっすね。面白いですよ。
そう、勉強したら面白いはず。
めっちゃ面白そう、聞いてるだけで。
面白い面白い、勉強になるし。
いいですね。
森本さんもちょっとチャレンジ系ですね。
そうですね。チャレンジ系なのと、あと本の出版がちょっと近づいてきたっていう。
そうだ。前に聞いたの結構前な気がしますけどね。
結構前にその話は出てたんですけど、8月の10日ぐらいかな、その出版予定日が。出版予定日ってなんか出産予定日みたいですね。
確かに。出産と言ってもいい過言ではない。
過言じゃない。
海の苦しみはあったと思います。
想定とかが出来上がって、金刊発売みたいな感じで、その創刊社から出るんですけど、
そのウェブサイトにアップされるのがもうすぐっぽくて、まだその表紙とかどんな感じか知らないんですよ。
だからちょっとドキドキしながら待ってる感じですね、最近。
これは感想会とかもしたいですね、そしたらね。
ありがとうございます。ぜひぜひ。
やりたいです。やりましょう。
ぜひ出版記念イベント打ちましょう。
入口でもやってくださるということなので、よかったらそちらにも。
豊中に来てください、ぜひ。
行きたい!行きたい!マジっすか。
ちょっと出版イベント、トークイベントを3つぐらいやりたいなと思ってたので。
やりましょうよ。
ちょっとマナさんも関わってもらってた、ハムとホントが、
もうオープンなのかな?7月ぐらいオープンで。
名前はハムとホントになったみたいで。
ハムとホント。
ハム横山さんの組み合わせ?
そうですそうです。
すごい。
もう使い倒しましょう。
使っていようって感じで言ってます。
すごい組み合わせですよね。
すごい組み合わせですよね。
夜、お酒も飲めたりするので、なんかできたら酔っ払いながらやりたいですね。
いいっすね。
めっちゃいい。
もうベロベロで。
でも楽しみが、すごい良いニュースが聞けてめっちゃ嬉しいな。
ありがとうございます。
めっちゃ楽しみです。
こんな感じなんですね。
せっさんはどうですか?半年。
僕ね、なんだろうな。なんかトピック的なものはないんですけどね。
これが変わったとか、同じことをやってるんですけど、
まあでも、ちょっと何でしょうね。覚悟が決まってきたみたいな感じですかね。
会社だったりとか、仕事も、この今の仕事で丸7年やってきて、
この9月で丸8年とかなるんですけど、
2018年からやってるから、
もうちょっと次のフェーズに行こうっていう覚悟を今決めて動いてるとこですね。
お金を借りようとしてたりとか、なんかそういう動きを今取っておるというとこですね。
水面下で動いておりまして、ウェブページも刷新しようとかっていう話をしたり、
何でしょう、今までオフィスなかったんですよ、僕のフェルマーターっていう会社なんですけど、
ちょっと部屋も借りようぜみたいな話をしてて、
いいですね。
そうなんです、また来てください。
ぜひ。
来週もね、月曜日物件を内覧に行ったりするんですけど、
動いてますね。
そういう地味なことをやっております。
ファイナンス系とかね。
ケアの利等の話とかも聞いていいんですか?
ケアの利等ね。
始まろうとしてるのか、ベータ版をね。
そうなんですよ。
なんかあれは、どっちかって言ってもサービス始めようと思ったっていうよりかは、
AIの勉強をしたくて、
クロードコードってやつを使って何か作ってみようと思ったときに、
もともとちょっと構想があったんで、
ずっと詰めていってたら何かできたんで、
これをリリースしたれと思って、
今のところベータ版ユーザーは森本さん一人です。
マジですか?
そうなんや。
ぜひマナさんにも。
入りたいです。
何ならずっとベータ版でいいかなみたいな気もしてて。
せっかくプラを作ってるのに。
課金できるようにとかしたんですよ、それも。
AI使ってね。
AIでそういうのもできるんですね。
すごいっすね。
そうなんですよ。
勉強になりました、作ったおかげで。
でもなんか僕がこうね、
わらわらいつもXでつぶやいたりとか、
Facebookで長文で書いたりっていうのを、
ちゃんとまとめようっていう感じで。
ケアの移動っていう、
何なんでしょうねあれはね。
オンライン、
会員制オンラインサービスみたいな。
言ったら僕のコンテンツが置いてあるだけなんですけどね。
面白かったですよ。
組織で働く上での葛藤とコミュニケーションの課題
面白かったですか?
まだちょっとしか見させてもらってないんですけど、
これから構築中みたいなところにもあるので、
読んだ本の感想とか、
ラジオで聞くのとまた違うエピソードが入ってたり、
知らんかったテスさんのエピソードの話が知れたりとか、
そこだから表現できるものみたいなのがやっぱあるんやろうなと思って。
確かに確かに。
ちょっとなんていうんですかね、
ブラックウェイじゃないですけど、
ゲーム的な要素。
島に遊びに行くみたいな感じの何とか。
すごい面白くて。
そうですね。
ぜひみんな一緒に遊びたいですね、いろんな人と。
ぜひぜひ。ちょっとマナさんも後で入ってください。
いや、ちょっと書いておきます、Googleフォーム。
あれはスーパーマリオ3みたいなマップ作ってって言ったんですよね。
マリオか。
だからそういうアイデアみたいなのがずっとあって、
実現できてしまったということですね。
すごいな。
AIも興味あったら一緒にやりましょう。
全然難しくないんで。
本当ですか?ちょっとやっぱ苦手意識が若干あるかもしれない。
そうなんだ。
特にこういうビジュアライズ的な、やっぱデザイン的なところがあんまり得意じゃなくて、
全然得意じゃなくて、
言葉ではわくけど、それをデザインとかビジュアライズするってなると、
途端にちょっとわかんなくなるというか。
そうなんだ。
なのでAIで指示とか出せたら結構、案とかも出してくれそうなので、
めっちゃいいなと思って。
じゃあちょっとAI勉強会もまたやりましょう。
いいですね。暑いですね。
で、まあちょっと、今何パーですか?森本さん。
いや、まだ18パーあります。
意外といけちゃうかもしれないですね。
そうですね。50分ぐらい持つかもしれないですね。
そうですね。ちょっとライフを気にしつつ。
HPがね。
HP。
で、まあ今日テーマはその、
組織で働くみたいなことについて話せたらいいかなっていう気はしておると。
山田さんがね、今働き始めたところで、
まあ楽しさもありつつ、いろいろ葛藤もあるでしょうし、
僕も森本さんも組織で働いてて、
もちろん楽しさもあり、やっぱり葛藤もあると思うんで、
なんかそんな話ができたらと思うんですけども。
ぜひぜひ。
そうですね。
私がちょっと、てつさんにケアラジュのほうで、
前2人の回でほうれん草の相談を、コミュニケーションの相談をさせてもらって、
やっぱ結局そこに今も打ち当たってる感じが若干して。
そうですよね。
すごいそこが難しいのが、
前のケアラジュでてつさんと喋ってたのは、
本当に自分のルールの中でのコミュニケーションで一回応対して、
相手のものを受け取りつつ、相互に情報を受け取り合って、
そこで独自のルールが生まれていくみたいな、
そういうイメージを持ったんですけど、
どうしてもスラックとかでやり取りしてるんですけど、
いろんな人のやり取りが見える中で、
こういうこと書いていいんだろうかとか、
こういう書き方だとどう見えるかなみたいなことをめっちゃ考えちゃったりとか、
いうのでちょっとほうれん草が難しかったりとか、
あと業務をどこまで個人で引き受けるかみたいなので結構悩むことが多くて、
なかなか難しいなって思います。
河村さんリモートワークなんですか?
いや、窓口業務みたいな感じのことをやっていて、
観光案内所的なところで働いてるんですけど、
それでそのチャットコミュニケーションが結構多い?
そうなんですよね。
委託受けてる会社が窓口に立ってる人数が結構少なくて、
その会社の方とオンラインでちょっと問い合わせしたりやり取りしたりみたいなことが結構あって。
だから利用者さん、お客さんとは直接話すけど、
会社の人とのコミュニケーションがちょっとチャットでするのが結構難しいみたいな感じですかね。
そうですね、ちょっと難しさありますね。
いや、むずいよ。
それむずいかも。
チャットコミュニケーションってほんと難易度高いですからね、あれ。
当たり前のようにやってるけど。
そう、なんか僕も普通に働いてる組織で、
顔もあんまり知らんし、リアルで会ったことなくって、
チャットだとめっちゃむずいかもしれないですね。
そうですよね。
なんか対面の時にすごい関係性というか信頼関係みたいな気づいといて、
直接そういう時に喋るようにして。
テキストコミュニケーションでは当たり障りのないって言い方あるんですけど、
なんか関係性ができるだけこじれることのないような表現にしたほうがいいなとは思ったりしてるんですけど、
難しいです。
難しいですね。
なんかこれがクライアントワークとか、僕とかそのね、
お客さんからウェブサイト作ってとか、
そういう関係性がすごく分かりやすければ、
全然チャットとかでもやりやすいっていうかなんですけど、
同じ組織でまだそんな日も浅くて、
で、チャットどうぞって言われると結構むずい気がしますよね。
僕もできるだけ直接話したいなって思いますもんね。
なんかチャットで何往復もするのとかも結構コストかかるじゃないですか。
だからちょっとコミュニティーの話になったら電話しましょうみたいなのとか。
うちは職場があってみんなそこに集まって、
基本的にはワークセンターで喋れるんですけど、
ちょっとなんか外出てたりとかなんかその、
チャットでディスコードを使ってるんですけど、うちの職場は。
そこでなんか話がややこしくなってくると結構もうなんか、
どうしてもこう気使ってるようでもなんか棘が感じられてしまったりとか、
あるんでなるべくもう直接話すのがいいなっていう感じでなってますね。
僕もなんかプロジェクトベースで仕事することが多いから、
そういう時は全然見えない時があって、
ちょっと切れるみたいな、こう全然わかんないですけどみたいな。
だからそういう切れムーブができたらいいんですけど、
パーソナリティ的に多分マナさんってそういうことは別に多分できないと思うし、
やらない方がいいと思うので基本的には。
マジでわからんっていう感じで、
言ったことはありますけどね。
誰にどうメンションつけたいんですか?みたいな。
それわかる、メンション問題。
僕外部なんで、なんか出来上がってるわけですよ、みんなチームが。
申し訳ないですけど、もう全然わかんないのでちゃんと教えてくださいみたいな。
ちょっとピリつかせるぐらいの、
どうやねんみたいな、一石投じるとちょっとみんな、
あ、ダメだダメだ、ちゃんとしようってなってくれるから。
確かに。
っていう、ちょっと戦闘力高めの方法もあるっちゃあるんですけど。
確かに、明確に知らないって思うことであれば、
そこまで、なんかそういう態度を示してもいい気がするし、
なんか一緒に入った方とか結構本当に参考になってて、
やり取りとか、わからないこと送ってはって、
なんでそうやって送れるんですか?すごいです、みたいな話をしてたら、
できるだけ最初の1、2ヶ月とかの間に、
わからないことは聞くようにしてるって言ってて。
大事かも。
めっちゃ大事と思って。
そういうのが学べるのはめちゃくちゃありがたいなと思いながら見てます。
確かに、それはいいですね。
めっちゃいいですね。
わからんことをわからんままにしとくとか、
なんかしんどいことをしんどいままにしとくとかって、
結構すごいやっぱ後々消耗するし、
めちゃくちゃ早めに消化しといたほうが、
お互いにうまく働けるような気もするから、
大事ですよね。
ちょっともやっとした部分とか、
そういうのを早めに消化していくっていう、
気づいてないだけっていうこともすごい多いと思うんで、
なんかこっちがこんなにうまいしてるみたいなのとか、
言わんとはあかんですよね。
それ本当に意識しないとね。
まあ、切れないほうがいいですけどね、僕みたいにね。
切れムーブってちなみに、どんなノリなんですか?
切れるけどちょっとネタみたいな感じになるのか、
ガチガチな感じなのか。
まあ、ちょっとピリッと感じるってもおかしくないだろうな、
ぐらいのポイントですよね。
ふざけんないほどはもちろん僕も言わないんですけど、
ん?いや、ちょっとわかんないですみたいな。
ちょっとこう、あえてのピリみたいな感じですかね。
うん。
まあ、横断の時ですけどね。
おいおいおいみたいな。
まあでも、そうやってこうね、
同じ同僚の方のやり方とかすごくいいですよね。
もうフェーズを切ってしまってるっていう。
自分はもう新人の時期で、
特権でもあるから、
その間はわからんことはいっぱい聞きますみたいなのすごくいいですよね。
うん、めちゃくちゃいいですね。
学びですよね。
彼の方もね、なんかいろんなことがクリアになっていきますもんね、教えるうちに。
なんか曖昧になってたなみたいなこととかもいっぱいあるし、
聞かれてなんか整理できたなとかってあるもんね。
そうそうそう、意外とね。
あ、そっか、その辺整備足りへんなみたいなことにも。
うんうんうん。
なるので。
なんかね、遠慮なく。
だから森本さんと僕とかは逆にあれかな、組織の。
森本さんの立場的なことはわかんないけど。
フラットな組織なのかな、森本さんのところは。
あ、うちめっちゃフラットっすね。
あ、そっかそっか。
なんかまあ組織としてはまだまだ浅いし、できて4年目とかだと思うし。
マネージャー的な、もともとマネージャー的なポジションだった人が、
なんかすごいこう、なんていうのかな、あんまり高圧的じゃないタイプのこう、
タイトーに関わってくれるタイプの人やって、
まあちょっとなんか頼んないところもあるんですけど。
でもなんか、まあ僕より年下なんですよ、ちなみに1個下なんですよ。
へー。
そうそう、だからまあなんかやりやすかったかもしんないですね。
確かにね。
いや、いろんな組織があるからな、難しいですよね。
うーん。
でもマナさんのところ結構、今聞いた感じ特殊だなっていう気がしますね。
うん、確かに。
でもその分すごくこう、なんだろう、対面のコミュニケーションのミーティングとか結構しっかりとってくださってて。
あ、へー。
あとは上司の方もすごい、なんだろう、はっきり、これはこう思うからこうしてほしいっていうことを結構はっきり伝えてくださるので、
それを聞けるとすごい方針がわかりやすくて、つかみやすいなって思うので、
なんかその辺の意識とかめちゃくちゃありがたいんですけど、
ただスラックでのやりとりがみたいな。
あー、やっぱチャットコミュニケーションなんだ。
そうですね、ちゃんと直接いたらその場でこう、え、これってどうですかって聞きやすいんですけど、
やっぱどうしても向こうで別、お忙しくされてるみたいな遠方で、
っていうことを考えちゃうと、一気にこう、
あ、自分でできることは自分でしなきゃみたいな方向に勝手に行っちゃって、
なるほど。
自分の責任を自分で勝手に重くしてしまうっていうのが、
多分ちょっと癖っぽい感じであるのかなと。
なるほどな。
チャットコミュニケーションね。
いやー、難しいですね。
いやー、まずいな。
確かに。森本さんどう思います?その、マナさんの話聞いて。
うーん、いやー、むずいんですよね。
僕もなんかその、うつなった時の働いたNPOが結構その、
直属の上司的な人、まあ上司もう辞めた後で引き継いでくれたみたいな感じだったんですけど、
だからもうずっと基本チャットコミュニケーションやったんですよ。
うん。
だからすごいしんどくて、なんか俺そこってりゃできずになんかもう辞めてしまった感じなので、なんなら。
うんうん。
何がいいんやろうなー、でもなんかその、なんか抱えてしまうっていうところとかも
ちゃんと把握できてるんやったら、なんかそういう癖とかをこう直接話せる時に
なんか上司に伝えておくとかも一つなんかなーとか。
うんうんうん。
なんかあれっすよね、その定期的に離れて働いてても、
例えば何曜日のこの時間ちょっと個別で話す時間、ちょっと1週間溜まってた、
溜まったこう、もやもやとのなんか質問をこう直接話す時間を取ってもらうみたいなこととかもなんか可能なのかなーとか思ったりしましたけどね。
うんうん。
うん。
確かにいいですよね、その対面で話せる時にちょっと話しておくとか、
うん。
あとは日常で結構、あの本当に仕事に関係ない話とかもできるだけするようにしておいて、
関係性を、
うん、信頼関係を自分の中でだけでも相手の方についてちょっと、
あ、信頼できて話しやすいなって思えるくらいまで関係性を持っていくってのめっちゃ大事やなーと思って。
うーん。
そうっすねー。
あくまでチャットっていうのはこう補完的なこう位置に自分は据えてみておいた方が楽なのかなーって今の森本さんの話聞いて感じてます、ちょっと。
うーん、そうだよなー。
僕そのフェルマータの仕事ってもうほぼチャットとまあズーム、ズームというかオンラインの会議なんですけど、
まあそれでやれてるんですよね。
でもその、じゃあこのズームがないと多分うまく機能してないなーって気するんですよね。
うーん。
全然違うというかチャットとそのズーム、ズームであってもこうやってこうちゃんと話すっていうのがすごく大事だなと思うというか、
それももう各週でルーティンで決めてて、そこは絶対話すんですよね。
うーん。
なんかまあ案件ごとになんか緊急で、なんかこれちょっと話した方がいいねってなったらすぐ話すみたいなことは大事にしているので、
やっぱり本来はスラックとかってまあ補完的に使えると一番いいんでしょうね。
まなさんその直接会ったりとかズームみたいなものはできる感じなんですか?
そうなんです。直接も週に何回か来て勤務被る時があるので、
社員さんとそういう時に直接お話したり聞いたりっていうのは基本的にできてるので、
それとまああとは同僚の方からちょっとアドバイスもらったりとかしながらっていう感じで、
今のところそうですね、なんとかいけそうかなちょっとスラックの苦手意識だけ払拭すれば何とかなれそうかなみたいなところではあるんですけど。
うんうんうん。
そうだなぁ。慣れていくんでしょうねきっと。
そうですね。徐々にこうできるだけこうバウンだり自分の責任をなんだろうがどの程度なのかっていうのをちょっと周囲の動き見ながら把握して、
まあ困った時は聞くっていう。
自分の判断できる範囲はここまでだっていうところをちゃんと見極める。
ことができたらだいぶコミュニケーションはやりやすいかなって。
そうですね。
そこにちょっとしばらく時間がかかるかなーっていう印象はあるんですけど。
うん。そうなんですよね。なんかこうパシッとテキストでルールを作ってとかじゃないんですよね実際ね。
なんとなくこうそのバウンダリーの調整とか押し合いへし合いでこう境界線をお互いなんか確認し合うみたいな作業がどうしても必要なので、
その確認がなんとなく終わるまではちょっとねストレスがかかりそうな気がしますよね。
そうですね。
これどうやったのとかやりすぎたかなとか。
うんうんうん。
そこをコミュニケーションしていくっていう感じですかね。
そうですね。多分皆さんそれをずっと測りながらされてるっていう印象があるので、
自分なりにそれも測れる尺度みたいなものも周囲の動き見ながら測って、
まあ分からなかったら聞いてっていうところで作れるところまでは確かにちょっと負荷がかかるって思っとくぐらいの方が楽なのかなって今言いながら思ってます。
そうですね。僕の場合は一旦ちょっと飛び越えてみるっていう感じなんですよね。多分。
ヨイッと。
これちょっとやったろうと思って怒られるみたいなね感じでした今の組織でも。
何やってんのあの子みたいになって。
あの子。
だからもうずっとそれを続けてきて、あ、これやったら怒られんねんなーっていう感じでちょっとこう。
だから減りがわかるわけですよね、僕の場合はね。
ああ。面白い。
でも一回飛び越えておくと減りがわかるわけじゃないですか。
ここまでやっていいのねっていう感じになるっていうか。
ああ。
うん。
それはあんまやんない方がいいと思うんですけど。
僕は多分やりたいことがすごくあったので、多分今の組織で。
うん。
そうなんですよね。
やりたいことをやらせてもらうために来たっていう感じだったんで。
怒られたりしながら、で、はみ出た部分はちょっと自分でやったりとか。
今の組織に持って行ったりとか、組織っていうか会社の方を。
っていう感じでなんかバウンダリーの調整っていうかね。
したのかなと思うんで。
まあ結構フラストレーションはありましたよね、だからね。
ああ。
今はね、時間経ってるから笑い話なんですけど。
何回もやめちゃうってやってきた感じではあるので。
まあ組織の中で働くともそういうことはありますよね。
多かれ少なかれね。
なんかさっきマナさんが言った雑談っていうのもそうですけど。
なんかいろんな関わり方を職場の人とできたら結構感覚変わってくる気がしますね。
なんかその、僕その職場で例えばその本の会みたいな夜の図書室っていうイベント。
金曜日夜にやって、あの第一金曜日にやってたりとかするんですけど。
実際にその職場の人も来てくれたりするんで。
なんかそれでその同僚のなんか違う側面を知れたりとか。
なんか趣味の領域でちょっと話ができるみたいな。
そういう時間を持ったり。
あとその青木さんがやってくれてる合気道的体作りとかも同僚も参加してくれてるんで。
それ結構でっかかったですね。
その合気道で同僚となんか関われるって。
心配感覚でこう、なんていうんですかね。
そのコミュニケーション取れるっていうのはだいぶその距離感が縮まるというか。
結構なんでも言える関係になっていったというか。
確かにな。なんかいろんな側面で関わるって大事ですね。
スラック、ズームとかね。対面、合気道だよね。
合気道。
多様な関わり方と個性の尊重
そう、だから森本さんのね、月合せと今ハットリとってやってもらってると思うんですけど。
なんかそのハットリの時もご飯食べるんですよ、みんなで。
で、月合せの時はみんなあれでしょ、森本カレー食べるんでしょ。
そうっすね、食べてくれてますね。
めっちゃ食べたいんですけど。
で、なんか食べてる時に、職場だと上の立場なんですみたいな方もいらして。
合気道やったらいいんだとか言ってましたからね。
やっぱり考えを、特にトップの人だったんで、伝えてくるのはとても難しいという話をしてて。
でも今日みたいに、合気道的体づくりみたいに、何かやってから話すっていうのは全然違いますね、みたいになって。
合気道ですっていう話をして。
確かにでも、いろんな関わりしてみるって。
でもマナさんもそういうね、チャレンジを今してるんだなっていう気がしましたけどね、話聞いてて。
そうですね、ちょっと1個提案してコミュニケーションツール1個増やしたっていうのは実はあるので。
すごい。
うまくいけばいいなって思いながら今聞いて、ちょっと合気道とまでは行かないですけど。
聞いてよかったら、何かどういうことをしてますか?
会談版を作って。
面白。
年代が結構多様なスタッフさんが多くて。
結構、人数はある程度いるんですけど、本当に週に1回、月に1、2回とかぐらいしか入らない方もいらっしゃるので。
あと、何かいろんな形でアイディア出しとかコミュニケーション、何か相談ごととかアイディアもらえたら嬉しいなと思って。
会談版をちょっと作ってみたので。
機能するといいなと思ってます。
それはすごい。
だって組織としてもめっちゃ嬉しいことですよね。そんな提案してくれたらね。
そういうリアクションをいただけたので、ミーティングで。周囲の一緒に入った方も、いいですねって言ってくれたから、じゃあやろうって。
スッと提案して、スッと作って、スッと実行に移すっていうのができたので。
それは本当に。
なかなかできないですよ、多分。
本当ですか。
淡い様々かもしれない。
うーん。
淡い様々かもしれないですか。
いや多分淡いで結構自由にやりたいことやりたいって言って行動に移させてもらってたのもあったので。
確かに確かに。
お二人もそうですし、周りにそうやってパンってやりたいことを行動に移せる人がいっぱいいてて、私もめっちゃ影響を受けたので。
そういうのでやりやすかったんだと思います。
だって組織の中の立ち回り方で言ったら僕より全然上手いですからね、今の話なんてね。
確かに。
だって今までの僕のエピソードでブチ切れるか、なんかやったあかんことやるみたいな、謎のムーブしてるだけですからね。
私もちょっと難色示されたことやっちゃったんで、ちょっと何も言えないですけど。
でもなんか、こういう人の感情を動かすって多分プラスでもマイナスでも大事だと思うんですよね。
マイナスって言ったらあれやけど、なんかその怒りをぶつけてみるとか、なんかちょっとうって思わせるみたいなこととかも、
それある種、耕してる行為ではあるというか、平純な感情で働いてるところ、今のままでいいかなみたいな感じのところを変化を加えるきっかけにはすごいになりますよね。
なんか新たに考えたり深くコミットしていったりとか。
そうですよね。絶対組織ってそういうタイミングがあると思ってて、いやこれちょっとあかんやろうみたいな。
どうしても僕はそういう立場なので、支援団体の上にいると、僕が基準みたいになっちゃうじゃないですか。
なった時にやっぱり基準は崩せないっていうか、それダメですとか、いやこれ考えてますみたいな、
なんかある程度冷えられる気を引かないといけないみたいな組織で長く働いてきてるんで、
そういう難しさもありつつも、確かに感情をうまく使うっていうのはね、
ちょっとピリつかせることがどうしても多くなっちゃってるので、そうじゃない楽しい時間を作れたらと思いつつも、
なかなかケースがしんどかったりすると、ちょっと殺伐としてくるみたいな感じもありつつも、
なかなか難しいですね、支援組織っていうのもね、楽しくできたらいいんですかね。
なんか天然な人の存在にめっちゃ救われてましたね、僕前のその障がい者シーンの時に。
天然なスタッフがいるんですよね。なんかすごい大ベテランやねんけど、ちょっとADHD傾向にあって、
しょっちゅうミーティング遅刻するみたいな、そういう人とかをみんなで突っ込むみたいな、
そういう時間があると、めっちゃ場が和むというか。
なんかだから、そうそう、居場所のレポート書いた時に、もう大ベテランですよ、
大ベテラン先生に話聞いてた時に、なんか組織に採用の話とかになって、
プーさんみたいな人を取った方がいいって言ってあったんですよ。
いや、わかるわかる。
プーさん。
確かに、みたいなこう、なんかすごい生産性とかそういうことではなく、
なんかそれってなかなか鍛えられないんだよね、みたいな。
雰囲気とか人との距離感ってあんまりちょっとその、上から乗せられるものではないから、
そういう人が来たら採用するっていう話をしてて。
守ろうと思ったんですけど。
そうなんですよね。
だから組織ってこう考えると、いろいろ面白いっていうか。
面白い。
なんかプーさんがともすれば、やっぱりすごい攻撃対象になっちゃう組織もありそうだなと。
あるかもね。
思い浮かべてて、プーさんがプーさんでいられないというか。
やっぱプーさんを守る存在が必要だと思いますよね。
この魅力をちゃんと認めてあげて、
ツッコミ方とかもなんか、なんやろ、きつく言うんじゃなくて、笑いに変えるみたいなのとか。
なんか、あの人って良かったよねみたいな、なんかそういう雰囲気を醸し出す、
ね、プーさんあんまり僕よく知らないんで、その相棒?
ピグレットかな?
知らんけど。
確かに確かに。
そうなんだよな。
なんかちょっと逸脱を認めてあげるってすごいね。
プーさん的な人の大事さもあれば、逆になんか鋭く切り込んでいくみたいな、
なんかその、オハイアの一番年下ようにめっちゃ言うこと言うやん、こいつみたいな、
そういう人とかもいるんですけど、それも認めてあげたりとか、
なんか、いろんな個性をそのままにしていいって思うんだよね。
思わせる?その周りの振る舞い?
すげー面白いなーって、面白いって思ってあげるっていうことがすごい大事だと思う。
そうですね。確かに。
だから僕が入れたのが面白いと思ってくれる人がいたからでしょうね。
そうかも。
なんやこいつらみたいな。
ね、まあいろいろみんな叩かれましたけど、最終的にはなんかおもろいなと思ってくれた人がね、
いたから残れたっていうのはあるかもしれないですよね。
なんとなく、この子こういうことをやろうとしてんのかなーみたいな、
理解してもらい始めたみたいなかもしれないですよね。
そうか。
でもやっぱりこういろんなフェーズの人が組織にはいるから、
それが面白さでもあり難しさでもありますよね。
ジョインしてくるタイミングによって。
その人の人生のフェーズっていうのもあるから。
そうっすよねー。
で、ちょっと祖母が出てきてることもあるので、
僕とかはもうちょっと飛び立とうとしてるから、
なんか複雑な気持ちですよね。
こんなことをこんなオープンに話していいのかっていう話。
まあずっと言ってるからいいかと思いつつも。
そう、だからちょっと締まっていくみたいなフェーズなんですよね。
僕の中で言うと組織。
いろんなものを折りたたんでいくみたいな。
こういう作業ってあんましたことないんですけど、
なんか綺麗にまとめていってたりとか手渡していったりとか、
初めてそういう経験してる気がしますね。
それも大事な経験だよとかって言われて、
ちゃんと引き継いでいくっていう経験してみたらみたいなこと言われて、
ああ確かにやってみようみたいな。
ですね。
引き継ぎ自体はどうですか?なんかやってみて面白いですか?
いやね、全然辞めるとは言ってないから、
まだ開始はできないんですけど、
毎日は変わりますよね、やっぱね。
なんやねんとか思うところがなくなってくるっていうか、
ここだよみたいなこう、
全部標準化したりとか、
ちょっとなんか熱入ってんなみたいな思われてるかもしれないですけど、
ここはこう考えてこうやったほうがいいんじゃないとかっていう。
全部持てる知識を全部渡していこうみたいな。
手渡せるもの渡せないものいっぱいあると思うんですけど、
っていう感じ。
っていうところで、何パーですか?
まだね、11パーあります。大丈夫そうです。
すごい。
長持ち。
長持ちですね。
すごい、頑張ってる。
最後の最後で切れたらめっちゃおもろいですけどね。
今?みたいな。
なんか5パーぐらいで継いでる可能性もありますもんね。
そうですよね、ふっとね。
電力が。
そうなんや。
まあちょっとこれまで話してきましたけど、
まあでもマナさん振る舞うまいと思うけどな、なんか話聞く限りは。
ほんとですか。
まあそのね、ないときに感じてるものとまた、
ね、いろいろあると思うんですけど。
うん、でも面白さもやっぱすごい感じてて、
だからこそ多分そうやって動けたのはあると思います。
なんかこうしたらなんかもうちょっといい感じになりそうやな、みたいな。
そういう視点で見れるのがめっちゃ面白いし、
逆にこういうふうに言ったら、
こういうふうに私は受け取れるからめっちゃいいなとか、
人の話し方聞いて勉強したりとか、
はいはいはい。
めっちゃ面白いですね。
実践してますね。
いやー、嬉しい。
素晴らしいと思いますよ。
ありがとうございます。
ご乗事続けていけたらいいなと思ってます。
うん。
なんか淡いのメンバーみんなうまいと思うんですよね、そういう意味で。
うん。
組織の中での振る舞いとかコミュニケーションが。
うんうん。
それぞれにめっちゃ良さありますよね。
うん。
全員が同じ特徴を持ってるわけではないね。
すごくなんか、ケア的な関わりっていうか。
うんうん。
あー、確かに。
ね、ノンストレスって感じがして。
でも別にコミュニケーションできてるっていうね。
うん、本当に。
そうそう、みんなうまいなーと思いながら見てますからね。
なんかね、振る舞いはうまいけど、
内面でめっちゃいろんなことを考えてるから、
中でしんどくなってへんかなーみたいに心配になってますよね。
あー、確かに確かに。
うますぎるのか、逆に。
いろいろ気を配るから、その結果の振る舞いやから、
外から見たら器用に見えてるかもしれないですけど。
確かに。
中ですごい消耗してるみたいな。
確かに確かに。
だから心配してたんですけど、
でもなんかそうやってクリエイティブなこともやれて楽しくやれてるんだったら
本当によかったなーって思って聞いてましたけど。
嬉しいです。
そうか。
なんかうますぎることの弊害なんですね。
うん。
なんか僕とかも下手ってわかってるから、
なんかある種諦めてるっていうか、
っていうやりやすさもありますよね。
いやー、それめっちゃいいなーと思って。
やっぱり諦める。
なんか私も高年層、事前の相談が苦手ですみたいな。
もうそういう自分でいきますみたいな風に割り切った方が、
それで下手でもまあやってみてみたいな。
まあこんなもんかみたいな。
徐々に慣れてくかみたいなぐらいに思った方が楽なんやろうなーと思ったりします。
そうか。
でも森もさんに言われて確かにそうやなーと思いましたね。
ほんとそうですね。
居心地がいい分みんなめっちゃ気使ってくれてるんでしょうね、
ハワイのコミュニティはね。
あーでもそうかもですね。
ハワイはね、特に。
確かにね。
なんかその支援職とかやってたら、
なんかいい人から辞めていくみたいな現象なかったですか?
なんかそのすごい聞くばりできて明るくて、
なんか場を良くしてくれる人ほどすぐに辞めちゃうみたいな。
確かにね。
すぐって言うほどすぐでもないけど、
なんか2年とか3年とかで、
やっぱその中ではすごい色々葛藤しててしんどいものしてたんやろうなーみたいなことに
後で気づくみたいな。
確かに確かに。
そうだなー。
なんかだいぶ前に言ったかもしれないですけど、
マナさんの頭のネジをね、2本ぐらい取ってあげたいみたいなね。
言ってくれてたー。
そうそうそう。
僕の雑さを分け与えたいみたいなね。
多分なんかそれぐらいが、
あれです、責任のバウンダリーを引くってことだと思うんで。
ここは雑でいったみたいな。
そうねー。だからバウンダリーも、
なんていうか、
パシッと引くとしんどいっていう気もしますよね。
そうですね。
近く見たら揺れてるみたいな、ブーンみたいな。
なんかそういう緩やかさがあった方がいいのかもしれないですね。
確かに。ちょっと今日はこれはみたいなのも正直あったりするし。
うん。
やっぱりなんか時に人を傷つけちゃうこともあるっていうことを許容するっていうか。
そうですね。
自分が傷つかないっていうのはあれなんですけど、
人を傷つけちゃうこともやっぱり組織で働く上ではあるっていう、
なんか諦め?
なんか必要なのかなっていう。
確かに。
このなんか傷つきとかっていう言葉は難しいですけど、
なんか当たり前のことだと思うんですよね。
言い過ぎたかなとか。
でもそこから関係性をまた復元できるっていう。
そうっすよねー。
仲直りできるっていう。
そういう子供は普通にやってることなんですけどね。
わーみたいなポカポカポカみたいな。
次の日にはもう仲良くなって遊んでるみたいな。
だから喧嘩が上手くなるっていうかね。
なんか棘がやっぱり人一人一人違うじゃないですか。
なんかそのこういうところでこういう表現しちゃうんやみたいなこととか、
自分はこれはしんどいな自分やれへんなって思うけど、
でも逆に自分は意図してないところで誰かをなんか存在に扱ってたりするかもしれへんしとか。
なんかその人はこういう人なんやなっていう。
ここに棘があって、その棘は自分はダメージを受ける棘なんやなっていう。
そういう理解をしていて、
でも別に悪気があるわけではないんやとか、
じゃあこういうふうに付き合ってみようとか。
そうやって前をはかりながら、
なんとなくお互いに気持ちいい部分で関われるようになっていくっていうか。
そういうことですよね。
いろんな人に対して。
自己防衛と組織との付き合い方
まだまだできてない、
なんかこの人とのコミュニケーションなんかいつもぎこちないなとか、
なんかちょっと妙にこう、
苛立つものを感じてしまうなみたいなとかがあるんですけど。
でもなんかそんな中でもなるべくこう、
楽しい方を見つめながらやっていってるというか。
そうですね。
そうなんですな。
難しいんだよな。
永遠に。
うん。
そうっすよね。
誰ともなんか気持ちよくとかって、
きっと永遠に無理っすよね。
確かに。
意味よるしな。
今日めっちゃ機嫌悪いやんみたいなのか。
いや、めっちゃありますね。
めっちゃありますね。
トゲの認識めっちゃいいなって思いました。
本当に多分いろんな人にいろんなスタイルの表現があって、
なんか感じ方があるからこそ、
それのアウトプットって人によって異なるなっていうのを見ながら、
なるほど今日はこのトゲがいらっしゃったねみたいなことを思いながら、
森本さんが言ってくれたように、
楽しい方を見つめるっていう、
なんかそういうことが当たり前に起こりうるよねっていう前提で、
さっきの傷つきの話もそうですけど、
思いながら楽しい方に行って遊ぶというか、
働きながら遊ぶみたいな感覚がいいのかなって。
自分の受け止める側の調子もすごい波があるから、
それが全然できひん時もあるんですけどね、
何でもないことで傷ついちゃう時もあるし、
でもそういう日もあってもいいよねとか、あっても仕方ないよねみたいな思いながら、
今日はしんどかったけど、また明日元気になってたらいいかみたいな。
でもあれですね、あとはトゲが刺さる時があるから、
あとはもう意図的に刺してきた時の振る舞いは大事っていうか、
それは組織としてバウンダリーを引いてもらったりとか、
どうしてもね、そういうことがあるんでね。
そこはなんかこう、
二人の対話でうまくいく場合とそうじゃない場合があるから、
そういう時はうまくね、
僕の立場から言うと、うまく上司を使ってほしいなっていう気がするんですよね。
こじれるから。
そうですね、間に入ってもらうって大事ですよね。
そうそうそう。
組織的なバウンダリーを引くとかね。
僕も介護の時とかもんま大変やったんですけど、
なんか僕の見てないところですごい悪さしてるみたいな人がいてて、
そうそうそう。
何人かから聞いたからこれはあかんってなって、
ちょちょちょいって言って、ちょっとこういうこと聞いてるんですけど、みたいな。
言ったらまあその、なんか、
抑止力じゃないけど、
その次の日からなくなりましたみたいなことも、
やっぱり人間なんで起こりうるんですよね。
だから、なんか、
そういう術も、身を守る術みたいなものも、
身につけておいてほしいなっていろんな人に思ってるっていうか、
そういう、
あとは組織との間にもいろいろある時もあるじゃないですか、
ちゃんと労働法規を学んでおくとか、
はいはいはい。
そうそうそう。トラブルが起きた時の窓口であるとか、
大きい組織であれば、
そういうのも実はすごく大事なので、
意外とそういうのを学ばずにみんな社会人になっちゃうんで。
うん。
そう、ほんまなんか大学の授業とか義務教育とかで教えてほしいんですよね。
本当に。
税法的な、税制的なものと、
労働基準法なんで教えへんねんと思うんですけどね。
本当に。
あそこはなんかあったら、
言ってください、2人とも。
ありがとうございます。
ないのが一番なんですけど、
そこでなんかすごく傷ついちゃう、
不必要に傷ついちゃう場合もあるから、
今のとこね、たぶんお2人の組織は大丈夫だと思うんですけど、
こんなにいろんな組織があるんで。
そういうのしっかり刺されにいっちゃうんですよね、私。
だから。
自ら?
なんかもう刺さりにいっちゃってる気がする。
もうちょっと分解したいですけど。
ちゃんと身を守る術を学びたいなと聞きながら思いました。
そうなんですよね。だから、
序盤話してたような、
自分の身をもっていろいろやりつつ、
実践しながら調整していくっていうバウンダリーもあるんですけど、
一方ですごく客観的に見たときの、
これっておかしくね?みたいなセンサーが。
働きやすくなるには、
一般的な労働法規みたいなのを知っておくってこと?
とかがすごく大事。
なこうか不こうか、
僕はちょっとそういう大変な組織で働いてきたことがあったので、
すごくいい勉強にはなったなと思うんですけど、
そういう風に思ってしまうというね。
刺されにいくっていうのはちょっと、
すごいですね。
どんな感覚なんだろうと思って。
私もちょっと自分で言っといて、
なんでそうなってるのかちょっとよくわかんない。
指摘されたらもうその指摘をしっかり間に受けて、
落ち込んでしっかりやむっていうことを毎回やっちゃってるので、
素直すぎるのかもしれない。
受け取り方がそういう、
例えば労働基準法とかのフィルターがパンって入って、
いや、そうやって言われてるのおかしくないっていう、
そこに自分の主観を入れ込むことがあんまりできてなかったので、
そういうことがすごい難しかったなって前職の時は。
だからこそ刺されにいってるみたいな感じになっちゃってたかなって思いますね。
相手からくるネガティブなメッセージとかを大事にしすぎちゃうみたいな、
自分に向けられた怒りとか、
それにこれが自分にとって大きすぎる、
そんなに気にしなくてもいいところをめっちゃ気にしちゃうみたいな。
僕もそういうこと結構あったなと思って。
ちょっともしかしたら違うかもしれないですけど、
そんな気にせんでいいはずやのに、めっちゃそっちにばっかり目が向いちゃうみたいな。
ありますね。
あります。本当にある。
意外とちっちゃいことでありますよね。
どうしたらいいんですかね、それね。
結構何日か引きずることとかもね。
あれ、みたいなこう、何やったんやろうとかもあるし、
あれなんか攻撃やんなとか、いろいろ考えたりして。
ありますね。
言われたことを、めっちゃ同じ言葉が映像のように何回も何回も巻き戻されるみたいな。
反するしちゃうんだよね。
反するしちゃうっていうのはめちゃくちゃあって、
なんか一時期そういうちょっと攻撃的な言葉だなって自分が感じた事象があったときは、
それは今のお仕事と関係ないところなんですけど、
あったときは、なんかもうその人が何でそういうことメッセージを私に発するのかってのをめちゃくちゃ分析して、
何ヶ月も関わる方だったので、
次ちょっとお会いしたときに、自分がちゃんと自分のこと守れるようにするためには、
そこまで思考を下ろしていかないと、
当時はすごい難しくて、
なんかそれだけが絶対解決法じゃないし、と思うんですけど、
なんか当時はそうやったなーって今思い出しました。
なんと話したみたいな感じですか?
いや、話すことはできなくて、
自分がそれを受け取ってどう感じたかっていうのをまず思い、
その後に何でその方がそういう言葉を言ったのかっていうのを、
その方の他で喋ってたこととかと掛け合わせて、
こういうことかもしれない、
この人にはこういうことがお抱えていて、
だからこういうふうに私に言ったのかもしれないって思うことによって、
自分の中でなんとか、何だろう、
自分に対しての攻撃じゃなくて、
その言葉は相手のイシューというか、
なんだなーっていうことを、ちゃんとバンダリを引き直す。
なるほどね。
やった記憶はあります。
どこまでできてるんや、すごい。
めっちゃ時間かかりました、でももう。
いやー確かになー。
時間かかるかもなー。
苦しみましたね。
いやーわかるなー。
なんかあるんだろうなーって想像するんですよね、
やっぱそういう時ってね。
こうやったんちゃうかとかね。
それをなんか自分のせいって引き受けちゃうと、
やっぱすごいしんどくなるので、
相手の中の問題と自分の受け取り方の、
自分の中の問題、
どっちもこう考えるっていうのも大事かなと思ったり、
当時はしてました。
確かになー。
うまいよなー。
僕も去年の夏ぐらいにそういうことがあって、
やっぱ結構1ヶ月ぐらい引きずりましたね。
ちょっと考えたりして。
でも最終なんか、
許そうみたいな感じになったのかな、その時は。
で確かに、
よくよく考えると冷静になって、
こっちもやっぱ悪いとこあったよなーとか、
そこまで距離が取れるまですごく考えたり、
いろいろ想定したロジックを組んだりして、
その時間も込みで消化するにはすごく時間かかった気がしますね。
最終的にもう許すっていうか、
っていうので乗り越えたような気もしますが、
そこがちょっと僕のまだ幼いところで、
もういいかみたいな、
ちょっとフェードアウトしていったみたいな、その人とは。
分かった、いろいろ分かりました。
あなたはいろいろ多分あったんでしょう。
僕も悪いとこありました。
でもすいません、もういいですみたいな感じにはなったかな。
健全じゃないですか、そうなって離れていくことって健全じゃないですか。
それでそういうことがあって、
なんかちょっとお互いしんどいのに、
くっつこうとする方がむしろおかしい。
そうですね。
ちょっと次の違うフェーズに私はもう行きますんで、
もう会うことはないと思うんですけども、
元気でいてくださいねみたいな、
いう感じですよね。
そういうのが自分を逆に前に進めて、
どうか別のところに連れて行ってくれることはないんですか。
そうそう、ほんまにそう。
確かにあります。
だからちょっと、確かに次のフェーズ行こうとか、
冒頭も話してましたけどね、
そのきっかけの一つでもあるんですよね、確かに。
かかわる人やっぱ変えたほうがいいんだなってなったんですよね。
ちょっとこういうことで、
こんな風になっちゃう、
こういう業態、業種じゃなくて、
もう一個上のフェーズに行こうみたいな、
きっかけにもなったっていうのは確かに言う通りですね。
試行錯誤と未来への展望
でもなんかやっぱ2人、
僕より全然コミュニケーションに関してはもう長けてますね。
僕のほうが全然不器用ですよ、僕のほうが。
そんなことはまさか、ナイスナイス。
組織の中での立ち回りで言うと、
いやー下手ですよ。
私はもう苦手意識の塊みたいな。
僕は扱いづらいですよ、多分組織からしたら。
なにこいつみたいなね。
でもなんかやっぱその組織に向いてる人と、
その個人事業主に向いてる人とか、
なんかありますよね。
僕もでも案外、
職場でモーリーって呼ばれてたりもするんですけど、
モーリーは個人事業主が向いてるよってある人に言われたりとか、
別にその人がネガティブな人には向いてないけど、
そうですよね。
その方がむしろもっと生き生きできるんちゃうか、
みたいな感じで言ってくれたんですけど、
確かにそうかもなーって。
僕も不器用なりに色々気遣っちゃうところとかあるんで、
一人のほうがやりやすいかもなーって思ったり。
確かに。森本さん継続力あるからな。
確かに。
全然個人事業やれちゃうかも。
継続力。
確かに。
僕も結構言われる立ちですけどね、
なんか独立するんでしょう?みたいな。
介護やってるときも言われましたからね。
僕もこの
生活支援の仕事してるときとかは、
結構ここにいる人やと思ってないって言われました。
何なんでしょうね。
何かあるんでしょうね。
みんな頑張ってますね。
いらっしゃいですよ。
そうですね。
色々それぞれの知らないところで、
職場という掛けの中で、
めちゃめちゃ頑張ってた。
で、多分あんま変わんないんですよね。
僕が悩んでることも、
マナさんが悩んでたことも、
すごく上手くなるってことってあんまないんでしょうねっていう。
ずっと試行錯誤。
向き合い方をガラッと変えるって難しいですよね。
僕も自分のことを、
こんなこと気にせえへんようになったらいいのにとか思うんですよね。
そのネガティブがすごい気にしちゃったりとかする。
そんなことより楽しいことを考えておいたらええやんって思うんですけど、
なかなかそういうふうには変わられへんから、
ネガティブなことに目を向けちゃって、
でも色々考えて消化していって、
先ほどマナさんが言ってたような、
そういうプロセスを何回も考えて、
何回も重ねていくうちに、
それがちょっと早くできるようになっていって、
上手くなっていくみたいな、
そういうあり方しかないんかなみたいなことを思いました。
ありますね。
ほんまにそう。
だから、もしこのまま3人が、
この歳を重ねていくとして、
言ったらマナさんと僕、悩んでること一緒なわけなんで、
森本さんで言うとあと6年、
マナさんで言うとあと12年は、
同じ悩みが続きます。
それなくとも。
予言者。
わかんないですけど、僕はここから、
悩みなくなる可能性もあるんでね。
自らで予言するみたいな。
でもずっと悩んでるんでしょうね、やっぱね。
多分、僕もあと10年、20年と働いてる限りは、
組織の中でね。
その分、鍛えてもらってるってことですよね。
そうっすね。
学ばせてもらって。
勉強ですね。
そうですね。
それのいなし方が、もしかしたら徐々に、
上手くなっていくのかな、わからんな、
みたいなぐらいですかね。
あとはやっぱり、僕は興味があるのは、
そういう働きの先に、
何を実現したいかとか、
どんな生活を送りたいかっていうところなので、
3人ともにね、今。
なので、それをね、ちょっと。
どうですか?
あと10分ぐらいで、置いていこうと思うんですけど。
どうでしょう?
試合、僕あと5%なんですけど。
次回、そういう話できたらいいかな、
とかって思いました。
どんな生活がしたいですか、みたいな。
理想の生活、それぞれにとっての理想的な暮らしって、
何だろう、みたいな。
めっちゃいいですね。
いいですね。
めっちゃいいですね。
ちょっと未来の話しましょうか、次。
めっちゃワクワクする。
まとめと次回の予告
ちょっともう、今日は生々しい話を、
私、私中心にやってしまったんで。
いやいや、私もめちゃくちゃ。
ね、なんかこう、人生経験長いと、
いろいろありますからね。
酸いも甘いも。
酸いも甘いも。
それはそれでこうやってね、
語れるのでいいんですけども。
うん、語れる場があるからこそ、
私も何とかやっていけるような気がしています。
すごく。
あ、そうだな。
なんか今もう完全に思いつきですけど、
次ここに、
ハットリさん呼びません?
渋滞するかな、4人。
4人か、ちょっと初めての心得かも、
4人は。
いやでも、おもろいと思いますけど。
いやー、この3人、
3人、
いいわーって言ってくれてるから。
そうですよね。
なんかリアルでやりたいですけどね。
あ、確かにね。
やりましょう、リアルで。
そうだな、入口さんで。
入口さんいきましょうか。
確かにリアル収録。
イベント打ち合わせ兼。
あー、いいですね。
確かに。
そうしましょう。
そうしましょう。
じゃああれですね。
なんか森本さん大丈夫ですか?
5%のところ、しゃべり足りないところないですか?
いやー、もう十分満足です。
うーん、楽しかったです。
いろいろ考えました。
なんかね、面白かったですけど、
じゃあちょっと感想を言い合って終わっていこうと思うんですけど、
森本さんからどうぞ、
5%なんで。
4%ですね、今。
4%か、やばい。
今日は案外なんかね、
今日しゃべってて、
僕意外とタイムリーな話題にやったというか、
ちょっとなんか、
ある方からのネガティブなメッセージを受け取ってたんですよ、
今日ちょうど。
あーでもなんか、
やっぱりちょっとしんどく、
まあそんなめっちゃくらったわけじゃないですけど、
なんかしんどいなーってなっちゃってて、
なんでこんなになんか自分はそういうネガティブなメッセージを、
これまでもいっぱい受け止めてきたし、
受け取っちゃうやろなーみたいな、
あとなんか変わられへんなーみたいなことをぼんやり考えてたんで、
でもそういう人ってやっぱ、
なんかね、ちょっと近いものを2人から感じて、
あーやっぱ自分だけじゃないなーっていうので、
安心できたし、
なんかそれぞれの場所でこう、
なんかいろんな葛藤がありながら、
こう工夫していったりとか、
なんかよりよくあろうとしてるなーっていうのが感じられて、
こういう話、あんまりね、
職場での人間関係の話ってあんまりする機会がないんで、
いやできてよかったなーって思ってます。
楽しかったです。ありがとうございます。
いやーありがとうございます。
今日ね、電池の削減のために、
削減っていうか、
持ちを長くするために、
森本さん画面オフにしてくれてるんですけどね、
森本の字がもう顔に見えてきましたよ、僕は。
どういうこと?
毛が目ですかね。
そうそう、毛が目でね。
耳が口なのか、
そういう顔の人として、
これからもよろしくお願いします。
いえいえ。
そういう顔ないよね。
でもね、次はちゃんと、
ちゃんとパソコンで、
そうですね、パソコンでね、顔見ながらできるといいかなと思いつつも。
すみません、今日焦らしてしまって。
いえいえ、よかったです。
なんかある意味でシャープになってね、
よかったかなと。
ありがとうございます。
マナさんいかがでしたか?
そうですね。
充電カウントダウンのハラハラ感が面白かったですね。
いいですね、よかったですね。
だいぶ楽しかったです。
楽しかったですね。
またたまにやろうかなとか言って。
ご飯で盛り上がっちゃって、
確かに確かに。
第3弾ぐらいまで。
そうですね、あとはその、
人間関係のあたり、職場での、
結構私は多分、自分を下げがち?
自分が悪かったと思うことで、
楽したくなりがちなところが結構あって、
それが楽な面もありつつ、当然しんどい面もあって、
そういうことも含めて、結構自分のせいだなというか、
と思ってたところが結構強くあって、
結構自己否定の気持ちもだいぶそういうとき強くなっちゃうんですけど、
お二人もそういうことがあるっていうのを、
なんか知ってはいたけど、
たくさんそういう話を聞けて、私もすごい、
みんな頑張ってるなって、
本当に森本さんと同じこと言ってる気がしますけど、
思えてめちゃくちゃいい機会でした。
なんか、模索しようとはできている、
そういう自分からちょっと、
もうちょっと楽なスタイルを作っていきたいなっていう思いは、
ちゃんと持ち続けながら過ごせているので、
それに気づけたことも結構、
ちょっと新材料につながったなと思うので、
私はちょっと個人事業をやるのか、
組織が向いているのか、ちょっと今のところ、
なんかどっちも好きな要素も、
ちょっと苦手な要素もあるなって感じなので、
そういうところも考えつつ、
今はちょっと組織に属して、
何ができるか、ぼちぼち考えたいなって思います。
はい、と思いました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
僕の今日の感想は、2人ともすごいなっていうことですかね。
大人だなってすごい思いましたよっていう。
なんか、やっぱり自分ってちょっと子供っぽいとかあるんだなっていうことがすごく、
まあでも、なんかそれはそれで面白いなっていうか、
組織の中での振る舞いって、
なんか面白いなあって改めて思ったっていうか。
面白い。
ある種なんかやっぱりちょっと僕は尖ったところがある人材だと思うので、
まあそういうリスナーの方でそういう人がいれば、
僕みたいにやってみてもいいしっていう、
なんかちょっと尖った例の一つとして取っていただけたらいいのかなとかっていうのはちょっと思う。
でもなんかこう嬉しいな、やっぱりそれぞれのフェーズがこうね、
変わってきててもうスタッフ3年ぐらいやってる中で、
なんか話題がこうどんどんどんどん移り変わっていくっていうのは、
なんかちょっと嬉しいなあっていうのをちょっとなんかかみしめながらやってきたというところですね。
はい、そんな感じで時間も、
この回にしてはだいぶショートですけどね。
そっか。
でも1時間ぐらい取ったっちゃいます?
そうですね、いつも前後半でね。
あ、そうか確かに。確かにそうですよね。
まあでもたまにはね、これぐらいで終わるのもいいでしょうということで。
うん、よかったら次回のその未来の話ちょっとワクワクしすぎて、
喋りたいんで。
早めにやりましょうか。
また短め回をもう一本近々撮れたら嬉しいなと。
それでもいいかもしれないですね。
いつもこれでボーンってこう3ヶ月とかね。
今回で言うと半年空いたのか。
そうです。
ちょっともうちょっとショートスパンで撮ってもいいかもしれないですね。
はい。
ということで最後まで森本さんがいてくれてよかったです。
よかった。
3パーで耐えました。
よし、ではさよなら。
ありがとうございました。
ありがとうございました。さよなら。
01:15:39
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