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「ケアの離島」はじめます
2026-06-08 40:08

「ケアの離島」はじめます

この7月から、内省型オンラインコミュニティ?の【ケアの離島】をリリースしますので、その内容についてお話


わたし、寺戸が発信してきたことはこの【ケアの離島】に集約していこうと思っています

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00:02
はい、始まりました、ケアラジです。ということで、今日も配信していきたいと思いますが、
今日は6月の何日なんでしょうね。
何日か
調べとけよというね。 6月の8日ですね。
早いもんで6月も第一週目が 終わりましたということで、今日は月曜日で
相談業は休みなんですけども、
ただ今日はフェルマータの仕事が たくさん詰まっているということで
頑張って いきましょうということですね。
ちょっとね、忙しさがすごいことになってきてるんですが、
もうあのこれはあれです。今年は もう僕は受け入れていこうという。
なんか中途半端に休みたいなとか思う方が 結構体に毒だなと思ってて。
今年はね、ちょっと ガッとアクセルを踏まないと
いけないタイミングだなと思ってて
うん。 なんですよね。
年齢的にもそうだし、時代的にもそうだなと思っていて。
そこはまたちょっと詳しく どこかで話したらいいかなと思うんですけど
なんかね、やっぱり一時代が終わっていくって 感じがするんですよね。
というかもう 終わっていたけどいよいよ終わりですっていう気がするというか
はいですね。
まあ今日はちょっと 僕が始めようと思っている
取り組みについて ちょっと話していこうと思ってて。
それがですね、僕のXとかFacebookとかインスタとか見てる方は
チラッと見たかもしれないですけど、ケアの利等という
これは何でしょうね。
会員制ウェブサービスと言っていいんでしょうか。 僕は今まで実はいろんなところで
いろんな発信をしてきて なんですけど、それをちょっと
ケアの利等というウェブに集約していこうという 試みでして
もちろんこうなんだろうな
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インスタとかFacebookとかオープンな場、 あとはケアラジ、このケアラジ含めて
皆さんが聞けるようなものっていうのもやっていくんですけど
なんていうか、アクセルを踏まないといけないっていうことも含まれるんですけど
やっぱりもう少し
このTeradという人間は
実際、何でしょう
ブランディングとはちょっと違う感覚ではあるんですけど だからこそ
こういうケアの利等っていうちょっと意味わからんものを
作ってるわけなんですけど
Teradシーンやってる人間を ちゃんと認知してもらって
で、なんかこう コアなお客さんっていうんですかね
だったりコアな仲間みたいな
ものを作りたいなと思って
こういうケアの利等というウェブサービスを もうできました
プラットフォームができたので 初期のコンテンツを今ちょっと詰めていってるところなんですけど
コンテンツはテキスト半分 動画コンテンツ半分みたいな感じになっていくと思うんですけど
ちょっと興味ある方はね 知り合いの方はちらっとこう
ベータ版で参加してみませんかということで
ベータ版はもちろん無料で考えてるんで
このケアの利等っていうのが
どういうコンセプトかというと 利等なんでね
ちょっとこう日常生活 慌ただしい日常生活から離れて
なんていうんですかね
僕の読んだ本の読書録とか
ケアに関することだとか あと仕事に関すること あとカルチャーですね
文芸とか映画とか音楽とか
ちょっとそういう世界に触れてもらって
時には一緒に集会って言って
冬眠集会みたいなもんですよね
Zoomでみんなで話し合ったりとかっていうのも ちょっと入れつつなんですけど
基本はもう一人で楽しめるようなものにしたいなと思ってて
より発見しやすくなるっていうんですかね
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世の中いろんな情報が溢れてて
SNSとか見てるとこんなのもあんなのもっていって
いろんな情報が流れてくるんで
ちょっと混乱すると思うんですよね
僕も混乱をしつつも
いろいろ揺れながらも
なんとか情報収集者選択して
やっぱこれだね こういうことだよなみたいなことで
自分を保ちながらやってるんですけど
なのでそういった作業を介して
情報を発信していくんで
なんとなく僕の考えとか
そういうものに親和性がある方は
ある種僕のベンチマークしてもらえると
ちょっと平穏に過ごせるというか
なんか完全に社会から切り離されてるわけではないんで
この離島は
離島の中にマップがあるんですけど
カルチャーセンターと図書館
図書館は読書録なんですけど
カルチャーセンターはさっき言った音楽とか
文芸とかそういったものに関する映画とかね
コンテンツが収納されてると
あとは修練場っていうのがあって
これは仕事に関することですよね
仕事とか企業とかお金に関するところ
だから修練場もあるんで
そこを仕事とかキャリアに関することを
切り離すっていうのはちょっと違うかなと思ってて
僕的には
そこを切り離したケアってないと思ってて僕は
ちょうどいい働き方とか
自分でやっぱり生活をコントロールするためには
仕事とか
すごく今大事で
バリバリ仕事しましょうっていうよりかは
僕もね
細々暮らしてるわけですが
いろいろ考えてきたこともあるんで
今自分の中でもいろいろ実践してて
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そういうものをちょっと
開いていこうかなと思っているわけですが
あとは港って言って
港はあれですね
ちょっと外からゲストを招いて
Zoomとかで対談の動画をちょっと配信しようかなと
思ってたり
あと寄り合い上は
その集会のアーカイブですね
っていう形でなんか場所場所でいろんなコンテンツが
見れるような
そんなウェブサービスになっております
コンテンツとしてはそんなもんかな
あとはケア
ケアの小部屋っていうのがあって
ケアっていうのは結構難しいんですけど
すごく仕事っぽいものというよりかは
もう少し中小概念っていうんですかね
を取り扱うような
部屋にしたいなと思っている
そんな感じで
カテゴライズされた
コンテンツが見れますという
ウェブサービスになっていて
もう一個島頼っていうのが届きますよっていう
これメルマガなんですけど
メルマガは誰でも読めますっていう
島から便りが届きますと
ここにですねちょっとこう
有料課金制度をちょっと取り入れておりまして
500円で
漂流者っていう形なんですけど
まずお試しみたいな感じですね
まず流れ着いてもらって
そのまま続けたければ続けていただいて
という感じ
そこからもうちょっと深く知りたいなという方は
冬眠プランに入っていただくと
これが1500円でございますという
なんかサロンサービス会みたいな感じなんですけど
そんなものになっております
なんだろう
ある程度お金を払ってもらうっていうことで
自分のこういう発信とかを
持続可能なものにしていきたいなとかっていう思いがあって
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それぞれ何か10名ずつぐらいになったら
プラットフォームのお金を払っていくっていうのもあるんですけど
ちょっとゲストの方を呼んで
もともとつながりがある方もそうですし
新規でね
例えばこんな形としゃべってみたいなという方でも
読んで借金をお支払いしてっていうこともあり得るなと思ってて
港に読んで
ちょっとねトークしたりとか
そんなことを考えているということですね
これもいろんな試行錯誤のうちの一つではあるんですけど
一つ大きいのはやっぱりAIの存在で
これ多分構想から3週間ぐらい
それもずっとがっつり工数かけてるわけじゃないんですけど
細々ね1日1時間とかの日もあれば
2時間ぐらいがっつり開発を進めるときもあったんですけど
言うて3週間ぐらいしかかかってなくて
これAIがないとやろうともそもそも思ってないんですよね
ここまでちょっとプラットフォームができたので
っていうのも一つ大きな理由としてはある
クロードコードっていうAIのサービスを使って作ったんですけど
このウェブサイトから
決済システムと連動させたりとか
メルマガワセンドっていうサービスと連携させたりとか
決済はStripeっていうのを使ってるんですけど
それで開発を進められたっていうのもすごく大きいですよね
クロードコードを勉強しようってずっと思ってて
それのきっかけで
クロードコードって開発がすごく得意なので
何か作ってみようと思ったんですよね
その時に僕はちょっとモデルっていうかベンチマークにしたのが
キキカイカイっていう
ラッパーのタイタンとモノの哀れっていうバンドの
フロントマンの玉置周恵さんがやってる
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ポートキャストなんですけど好きでずっと聴いてて
そのキキカイカイのコミュニティみたいなのがあって
それが団地っていうんですけど団地の住人になるみたい
そのコンセプトもそうだし
そういうコミュニティの中ではかなりの位置にあると思うんですけど
変なオンラインサロンみたいな感じでは決してなく
ディスコードとかで関わるとか
団地民の流してくれる情報を見たりとか僕もたまにしてますけど
どっちかというとクローズドだからこそ話せるラジオとか
見れるテキストみたいなものがすごく面白くて
僕も入ってるんですけど
やっぱり反クローズドの空間って言ったとしても
物理的な空間があるわけじゃないんですけど
自分と近しい価値観を持っている人が集う場っていうのは
すごく大事だなと思っているので
僕もちょっとそういうものを試行してみようという感じですかね
これが成功するかコケるかはちょっと分からないんですけど
一人二人でも参加者がいらしたら
続けていこうかなっていうふうには思っています
ずっとやっぱりノートとかで何でしょう
続けている方もいるんですけど
僕の場合特に不特定多数に向けて書くっていうのがすごく苦手なので
やっぱりこういった形で誰か対象がしっかりいるってなった状態で
やった方が物事が進んできそうな気がするというかしております
例によってね
今危なかったです
僕完全に洗濯物干すの今日忘れて
今ケアラジオ撮ってたんで
これから洗濯を干そうと思います
パターンでもないしね
もうちょっとあと20分ぐらいしたら家を出ないといけないので
ハイピッチで求めていかねばというところなんですけど
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そういうサービスをサービスって言っちゃうと
なんかやらしい感じが出ちゃうんですけど
これまでこうなんだろう
発散してたもの
いろんなところにこうゆっぱーっと
こう思ってんねみたいな
発散してたものをこのケアの利等というところに集約して
共感してくれる方がいたりとか
自分なりにはというか
すごく生きるのが苦手というか得意ではないんで
どうにかこうにか折り合いをつけてとか
自分の仕事に意味を持たしたりとか
その中でも子育てをしながらね
どうやってケアの領域で働いていくかみたいなことを
自分の中ではすごく考えてるとは思ってて
人一倍ね
なのでせっかくそうやって考えてるんで
そういうものをちょっと
もうちょっと精度を高めながら
皆さんにシェアできたりしたいなと思うし
それでちょっとでも
なんて言うんですかね
共感してくださって応援してくれる方がいれば
月額でワンコインでもいいですし
ちょっと見れる領域が変わっちゃうんで
僕はクロードコードにお願いしたんですけど
スーパーマリオ3みたいなマップ上に
さっき言ったケアの小部屋とか
カルチャーセンターとかが配置されてるんですけど
漂流者のプランの人は
さっき言った修練場とか
港とかのコンテンツちょっと見れなくて
ネトミになると見れるコンテンツの幅が広がります
という感じなんですけど
仲間を増やしたいっていうのもあるし
持続可能なものにしていって
自分も多少は発信によって
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事業化していくって感じですかね
例えば本を買うとかもそうなんですけど
今って僕が本当に必要に駆られてっていうか
わーっと駆ってるもんがあって
なんですけど
それってある種持ち出しではあるので
それも僕の武器はやっぱり
そこから視点を抽出するっていうところだと思うんですよね
なのでそこも
僕が本を読んで読書力つけてOKっていうよりかは
ちょっと皆さんに応援してもらって
それによって読書が進んで
そういうふうに読むのねみたいな
そういう視点を面白がってもらえたらいいかなとは
思っているというところです
これも実験のうちの一つではあるので
そういう意味とか意義とかっていうのを
いろいろ考えてはいるんですけど
一丁応援したろやないかいでもいいし
ほんまちょっと寺堂の考えてること
コンテンツ見たいぞっていう方は
素直に入っていただけたらいいのかなと思いますし
いやちょっとどんなもんやね気に若干ちょっと
拒否感あるよっていう人は
メルマガだけでもいいんじゃないかなと思ってるんで
月1回ぐらいメールで配信して
アーカイブもプランに入っていただいたら
アーカイブも見れるようにはしてるので
そういう仕様をああでもないこうでもないって言って
いやこれはこうしてほしいとか
試行錯誤して今サービスが
まあまあリリースして大丈夫かなっていうところまで
来たということですね
なのでケアの利等ですね
ケアラジン知り合いの人結構聞いてくださってると思うんで
ベータ版はもうちょっとコンテンツ増やしたいんですけど
とりあえず全カテゴリーのあれですね
コンテンツは一応詰まってはいるので
2つずつぐらいですけど
もうちょっと書き足していこうかなと思うんですけど
6月中ベータ版期間としようと思ってて
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ベータ版だと冬眠プランの全てが見れる状態で
もちろん無料で見ていただけるようにするので
ちょっと気になるぞっていう方は
ご連絡いただけたら
DMをいただけたらでもいいですし
そんな感じで思っております
ぜひケアの利等の冬眠になっていただけたら幸いでございます
でまあ宣伝的なものもひとしきり終わった後で
もう1個宣伝といきたいところなんですけど
あの青木さんのお招きしてやってる
合気道的体づくりなんですけど
ハットリ大阪豊中のね
僕は活動のフィールドにしている豊中で
やってるんですけども
マインオンレイということで
この6月20日分は
定員をねちょっと減らしまして6名にしたんですけど
というのもお昼ランチに行くんですけど
合気道的体づくりが終わった後に
そこのランチをキッチンフジヒロさんに
ちょっとお願いしてと予約をして
フジヒロさんに行って食べてるんですけど
そのちょっと会場のね大きさを考えると
6名がギリギリやなということで
今回からちょっと8名のところ6名
させていただいてて
プラスいけてあと1名かなという感じなんで
もしご希望があれば
もう1名ぐらい増やせるかなという感じなんですけどね
そうそうそうすいませんちょっと作業をしていて
手が口が止まってしまいましたが
そうそんな感じでね
また7月やると思いますんで
気になってる方まだまだ今後続けていく予定では
書いてますので
次の回ご参加いただけたらと思いますし
ご要望が多いようでしたら
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もうちょっと増幅できるように考えたいんですけど
まあでも人数的には少ない方がねやっぱり
実感を持ってできるかなという気がしておるという
とこですね6名ぐらいがやっぱり
なんていうか皆さんのことをやっぱり個人を
しっかり認識できる気がするので
6名がちょうどいいのかなという気はしますね
でもどっかで言ったかもしれないですけど
この青木さんが発信されてることとか
それこそ合気道的体づくりのことも含めて
やっぱりこうルチャリブロの活動に参加したいな
と思っている方って結構いらしてて
豊中でやるっていうことできましたみたいな
いうことをおっしゃる方がすごく多いんで
なかなかやっぱルチャリブロ行きたいと思ってたんです
という方がちょっとこうサテライト的に
豊中で活動に触れられるというので
そういう機会にもなってるんだということが
それこそノセのNOMADICさんでやった時もそうでしたけど
僕としてもそういう青木さん
僕自身がXで
この話ばっかりしますけど最初の青木さんとの出会いの話で
Xで青木さんと話したいって言ってエゴさせてもらって
こうやって一緒にイベントを開催させてもらうことになって
大変僕としては嬉しいというか
色々青木さん自身の活動自体がそうですけど
自分も自分の方向でいいんだなってやっぱり
思えたというか
そういうちょっと間の生き方を模索していくっていう
モードにしっかり踏み切れたのがやっぱり
青木さんの存在っていうのはすごく大きくて
そういうNOMADICさんのイベントの時をね
大谷さん曰くVみたいな人間ということで
30:00
あそこまで行っていいんだみたいな
ということもあるので
そういう機会を作れるっていうことは僕にとってもすごく嬉しいこと
ルチャリブロだったり青木さんとの接点を
豊中で作っていけるという
だしこの合気道的体づくり自体もすごくいいので
自分のちょっと身体性みたいなところに
立ち戻るっていうのをめちゃくちゃ
今の時代コアな考えだと思ってて
前回ね5月の参加者の方に
教えてもらって合気道的体づくりもそうだし
股関節使ったりとか僕も肩甲骨使ったりとか
あと呼吸っていうのをすごく意識するようになったんですけど
合気道的体づくりを経て
で前回の参加者の方にこれケアラジでも話は聞いてきたけど
アレクサンダーテクニックっていうのを教えてもらって
アレクサンダーテクニックっていうのは文字通りアレクサンダーさんのテクニックなんですけど
俳優さんだと思うんですよね
演劇っていうのも舞台に出るわけなのですごく緊張しられるわけですよね
これも青木さんが言ってることと全く一緒なんですけど
やっぱりその中でもパフォーマンスを発揮するには脱力が大事だということで
速攻というか
とにかく僕も自律神経が不調だったりとか
パニック発作が起きたりとか
とにかくそういうことを繰り返してるんですけど
20代後半から30代はずっとそういう心身の不調と戦ってきたわけで
意外と気づかれないし
僕自身は起業したりとかして
人前に立つこともあるし
こうやってラジオでポッドキャストだったり発信したりしてるんで
あんまりとはいえみたいなこと言われるんですけど
その辺もケアの利等とかで書いていけたらいいと思うんですけど
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例えば登壇してるときにめちゃくちゃパニック発作起きてるとか
ちょっとした話すときに実はむちゃくちゃ過度な緊張してるとか
っていう感じなんですよね
ほんまに昔って僕中学高校ぐらいまでって
緊張したことすらなかったんですよね
でも大学生ぐらいからちょっとずつそういう振動さみたいなのがあって
それが社会人になってパニック発作みたいなものまで発展してしまってるわけですが
そういう自立神経と言っていいのか
パニック発作って緊急アラートが鳴ってしまうみたいな
自分が意図しないタイミングで
前も言ったかもしれないんですけど
沖さんが前されてたラジオDPとかでも
冒頭はむちゃくちゃ発作起きてたんですよ実は
聞き直してほしいんですけど
冒頭すごく歯切れ悪いんです
話してる内容が短文的っていうか
あれは発作が起きてたからなんですけど
ああいう人前で喋るとかっていう時に
自分では普通に痛いんですけど
そういうことが起きてしまうんですよね
嵐が過ぎるような感じで普通に戻るんですけど
でもアレクサンダーテクニックだったり
そこから派生して呼吸だったり
アレクサンダーテクニックは姿勢をすごく
意識していくような手法なんですけど
よく歌を歌うときとかに
頭が天井に引っ張られてるような感じですかね
やっぱり現代人はすごく体が緊張する
を強いられるというか
僕はもともとその姿勢が良くなくて
猫背気味だったりっていうのも
いろいろ関係してそうな気がする
あと性格も何も考えてなさそうに
多分見えると思うんですけど
すごい考えちゃうんですよね
いろんなことでずっと脳もフル回転してて
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過度にそれが緊張しているというところもあると思うし
なかなか日行動療法的なアプローチだったり
あとちょっとラーマーのアプローチだったり
いろいろやってきたんですけど
なんか良くならなくて
しんどいときめっちゃしんどくなるし
考えてたんですけど
このアレクサンダーテクニックとか
合気道的体づくりの
やっぱ体の緊張を抜いてあげることが
一番効果ある気がしてきたというか
認知が変わったとて
ちょっと体がやっぱり異常状態なんです
ということなんですね
何というか自然状態ではないということなので
体が常にアラート状態っていうんですかね
でなるといくら認知を
なんていうんですか
整えようがもうどうしようもないっていうか
そうなんです
どうしようもないなってことに気づいたというか
そうなんかね
パニックはもちろん脳が誤作動するっていうのもあるんですけど
何だか下巻き症候群っていうんですかね
にもともとこの認知が
今もう危ないみたいな感じになりやすいということと
もう一つはそうなった状況で呼吸が浅くなるんです
普通の人は多分呼吸が浅くなるぐらいで済むんですけど
姿勢が悪かったりとか
僕も健康診断の時に
シンテンス測るときとかね緊張しすぎって言われて
緊張しすぎっていうか体に力入りすぎです
みたいになってて
で看護師さんにブルブルブラーと体されて
半笑いですごいすごいですねみたいな感じで
だから自分が意識してないところですごく
そうやって体に力が入っていたので
そっちをアプローチしたらすごく良くなるんじゃないかなっていうのが
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なんかストンと風に落ちたのと
実際そういうふうに生活しててむちゃくちゃ体調いいんですよね
とか言っててまたしんどくなるから
あまりに大風呂敷を広げるのもちょっと違うなと思ってるんですけど
でもそういうのもやっぱり非道的体づくりを通じて
ちょっと不調があるとかっていう人にやっぱり
参加してほしいなってすごい思っているので
ちょっと今回は多分定員がいっぱいなんですけど
続けていきたいなって
青木さんが来てくださる以上は僕もこういう形で続けていきたいと思ってますので
ぜひ非道的体づくりの方も来ていただけたらと思います
はいそれでは今日はこんなところで終わります
ありがとうございました
40:08

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