00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて学んでいこう、語っていこう、みたいな番組でございます。
はい。はい。いやいや、前回はね、ゆうでみデビューしたというような話をね、
せきられた話としてお聞きしたわけでございますけれども。そうですね。ゆうでみ講師って一応名乗れる感じだね。そうっすよね。
ゆうでみ、キャリアコンサルタントでゆうでみ講師です。濃いじゃないですか。
ねえ、それだけ聞くとね、え、なに、ゆうでみの講師なんだって。慣れるんだけどさ。
ってなるよね。うん。いやでも大事、そういうの。そうだね。今の俺にはとても大事、そういうの。
いやでも、やっぱ肩書きとかさ、そういうのって、自分自身あんま気にしない、自分自身のことっていうのはあんま僕も気にしない人間なんだけどさ、
やっぱ、なんか人が、人がなんかそういう肩書きとか持ってたりするとさ、お、すげえみたいな感じでやっぱり思ってしまうっていうのはあるからさ。
重要だよねっていうふうに思いますね。そうだよね。うん。重要です。なんだかんだ、なんだかんだね、あると思います。
ですのでぜひ胸を張って、ありがとうございます。ゆうでみ講師と名乗ってくださいね、もう。そうだね。まだ一本しか出してないからね、ちょっともっとね、出してね。
よりそのあたりをね、そんな感じでできるといいかなと思ってます。
楽しみにしてますよ。はいはい。でですね、まあ今回は、近況か。近況ね。話でございます。
近況報告はね、していかなきゃですよね。そうですね。前回撮ったのが3月でしたね。で、今日撮ってんのが4月の23日とか、それぐらいなんでございますけれどもね。
はいはい。先月撮った時点とかで、来月から結構忙しくなんすよね、そうなんだよみたいな、そんな話は聞いてると思うんですけど、
4月を駆け抜けてみて、どんな感じだったのかなというようなところでしょうか。いやー久しぶりのね、満員電車乗りましたね。
マジで忘れてた。やだよね。いやー、やだねー、なんかもうほんとね、朝のラッシュの時間とかにも出る時とかもあってさ、
うーわみたいなね。しかもこう人身事故とかで最悪なケースとか、そういうのにも早速ぶち当たったりとかして、うーわみたいなね。
なんか起きてますよ、懐かしいですけど。なんか前にさ、木村さんってイラついたりだとか人にキレたりすることあんすかみたいな感じのこと聞いた時にさ、いやないんだけど、
なんか満員電車とかでこう、嫌な態度取られてたりとか人が揉めてんのみたいにするとめっちゃイラっとするみたいな話はね、なんか聞いたことがある。
あーよく覚えてるな、言ったね言ったね、よく覚えてるね、そうだね。覚えてる覚えてる。
03:03
そうそう、なんかその満員電車ってどうしようもないじゃん、無理じゃん、なんかしょうがない状態なのよさ、そこになんかイラついてさ、
あーだこーだ言ってる人とかいると、なんかなんだこいつって思ってた。
思うんだよね、なんかそういうのはね。
うん、だよねー、なるほど。そんな満員電車が嫌いな木村さんがそれをまた味わっているというね、かわいそうさにさ。
まあまあまあね、満員地じゃないんですけどね。
うんうんうん。
まあまあちょっとね、こう外出する用事っていうのがね、4月から、あのね、こうありまして、それがね、結構、そうだね、週3、4回はね、だいたいこう出てるみたいな感じだったから。
ほいほいほいほいほい。
うん、そういう機会が増えましてね。
うんうんうんうんうん。
でまあ、大学に行ってたんですよ。
はいはいはいはい。
なんで行ってんだって話なんだけどさ。
はいはいはいはい。
大学関連の仕事って言ったところで、
まああの、キャリアコンサルタントを持っている人たちの、まあ業務委託っていうことで募集していた仕事に、まあ自分がエントリーをしたわけなんだけれども、
なんかキャリアガイダンスみたいなのを、その、講師のフォローをするみたいなね、そういう感じなのよ。
だからこう、自分が喋るとかそういう感じではないんだけどさ。
で、大学行って、キャリアの授業をやるのをフォローするって、なんなのかなと思ったんだけど。
フタを開けてみたら、あの、就職サイトみたいなさ、ああいうサービスを出してる会社あるじゃん。
あれ系の、要はこう、アプリとかそういったものを使ってもらいたいための、その会社のそういったキャリアガイダンスのフォローだったな。
へー。
だから、まあガイダンス的にちょっと授業みたいにやるケースもあるんだけど、めっちゃ少なくて、ほとんどがそれを使えるようにするためのフォロー。
へー。
そのサービスを使えるようにするためのフォローみたいな。
大学生があったこと?
そうそうそうそう。大学の授業にそういうのが組み込まれてたりとか、そういうケースがあって、ちゃんとこう、アプリを入れて使えるようにするみたいな。
うーん。
だから、全然キャリコンの仕事じゃねえ。
なるほどね。
そうそうそう。
そのアプリの、言うなれば営業補助みたいな、そんな感じ。
そうそうそうそう。
まあ、多分もうやんない。なんつーのかね、暇なの。
あー。
だからさ、もう別にね、そこにこうつまずいてる人に教えたりとかするぐらいだからさ、本当にマジで暇で、マジで暇だよ。
06:06
だから、もうちょっと飽きちゃって。
まあ、一応ね、その授業、まあ授業っていうわけじゃない。少しそういったガイダンスみたいな感じで、こういうふうに学生に対してキャリアを、っていったことを考えてもらえるような、なんかこうね、一応こうお話をしたりもするから、こういうことやってんだーとか、そういうのはとても参考にはなるんだけどね。
うんうん。
こういうふうにワークってやって、少しまずもう学生なんてもう聞いてなかったりすんじゃん。
まあまあまあ、自分でね、振り返ってみるとまあまあって感じで。
もう眼寝とかしてるやついるからさ、よいでさ。
はいはいはい。
だからなんかね、そういう感じが、まああるから、まあまあ、こういうふうにやったーとか、そういうのはね、ちょっとこう勉強になったし、
うんうん。
まあその話してる人とかのね、そういう講師とかってのは、そういうキャリアの講師って意味ではね、まあユーデミー講師でもあるし、そういう意味の、それは関心があるから、こうやって喋ってんだーとかそういうのもあるし、
あとは平日行きからさ、フリーのキャリコンの人と出会うのよ。
うんうん。
あの、俺だけじゃなくて、何人か入るケースがあって。
はいはいはい。
それは結構貴重だなと思ってさ。
おー。
まあそんなに太くまだ繋がってないんだけどさ、
うんうん。
結構キャリコン仲間って、会社に所属してる方が結構多いじゃん、俺らの場合の中でもさ。
うんうん。
だから結構フリーでガチでこうさ、やってる、ガチじゃなくても別に業務委託でずっとやってる人もいるだろうけどさ、
うんうん。
まあ要はそういう感じとかってあんまりいないからさ。
うんうん。
だからそこはなんかやっぱこう、繋がれて、結構いい機会になったなみたいなのはちょっと思ったりするんだけど、仕事としてはそんな感じで。
あははは。
これはね、5月もまあまあ入ってる。
あー。
まああと、大学にちょうど久しぶりに行くのが結構面白くて。
あー。
普通にそれは面白いのはあって、あの、役職作ったりとかもしたりしてますし、
あのね、娘とかはさ、これからこうね、オープンキャンパスとかもやってるとかさ、
ね、そういう大学受験に向けての情報収集するわけだから、
うん。
ちょっとよかったぞ、あの大学みたいなのは。
なるほどね。
そういう面白さがね。
なるほどなるほど。
あー、めっちゃよかったな、みんな楽しそうだぞ、あいつらって。
あははは。
雰囲気大事だからね、そういうのもね。
そうそうそうそうそうそう。
なんかもう眩しいね。
あー、いいね。
まださ、こう1年生成りたてとかさ、
うんうん。
そういうのの中で、最初に授業して、こう、まずこう、大学生活これからスタートするにあたって、
うん。
で、今後の自分のね、将来、キャリア考えるようにあたって、こういうこと意識していきましょうよみたいな、そういったこうガイダンスみたいなのをやってたりとかしてたんだけど、
うんうん。
あーもうみんなういういしくてさ、楽しそう、楽しそうと思って。
あははは。
なんか、この感じ楽しいだろうなーと思って。
なるほどなるほど。
そう、新しい仲間にさ、すごい喋ってるさ、ワークとも超盛り上がってさ。
うんうんうんうん。
いいなと。
いいね。
あははは。
やっぱういういしいのっていいね。
09:01
いい、めっちゃいい。
うん。
なんかもう、これからバイトとかして、ね、サークルとか入って、もう楽しんだろうなーみたいな。
あー。
なんかね、そんなことでね、ちょっとこう喜んじゃったりして。
うーん、いやー、わかるわ。なんか、大学の時って一番楽しかったなー。
いやー、俺もね、楽しかった。
うんうんうん。
なんか結構ね、自由度を増すじゃん、やっぱさ。
そうだよねー。
行動範囲も広がってさ、バイトして金も持つしさ。
うんうんうんうん。
なんか、面白いね。
面白いね、面白いね。
うん。
そういうのをね、思い出した。
あー、そうかー、いいですねー。
なんか、全然話の趣旨とずれる話なんだけどさ、
過去にさ、バイトとかやっててさ、
あーって、ずっとAMPMのバイトって話しか聞いてないけど、それ以外に木村さんってなんかバイトってやってたことってあるんすか?
あー、あるある、全然ある。
最初のやつ?
あのね、花屋予兵とかで、キッチンやってた。
おー。
だから、あのー、寿司握ったりして。
おー、すげー。すげーじゃん。
握るっていうか、もうなんか、ちゃんと教えてもらえてないような感じで出してたりしたから、
あれは大丈夫なのかなって、乗せたみたいな感じだったかもしれない。
花屋予兵って結構名乗売れたところだけど、そんな感じなんだって感じがしたね。
いや、あの、それはでもね、緊急だった。
俺、ちょっと待ってって言ってさ、今でも仲いい友達、まあ同い年のやつがいるんだけどさ、ずっとその辺で。
こいつはもう長かったから寿司握っててさ、ちょっと手伝ってくれって言って、俺、うどん担当だったんだけど。
えー、ちょっと、俺やったことないけどさ、大丈夫だからって言って、それを出しちゃったよな。
ダメだよね。
なるほどね。
おー、なんか、暇なバイトとかってやったことないですか?
暇なバイトかー、なんだろうなー、暇なのはないかもしれない。
ないか、そうか。
いや、僕結構さ、お暇なバイトやったことって結構あってさ、あの看板持ちとかさ。
看板持ちねー。
不動産の看板持ちとかあるじゃないですか、あれ結構何回かやったことあるんすけど、あれとかほんと8時間とか虚無状態でさ。
あれ何すんの?
いや、何もない、何もしてない。
今時はさ、あのー、おっちゃんとかがさ、ちゃんとパイプ椅子に座ってやってるみたいなケースって言うのがさ、多いけど、
なんか僕ん時はそれこそなんか、根性論はびこってるからさ、座っちゃダメみたいな、そういう感じなわけですよ。
やば、すごいね。
ずっと突っ立ってんでしょ?
そうそうそうそう。
ずーっとさ、同じ場所でボケーと突っ立っててさ、
誰も来てくんねーしさ、話し相手もいないし、携帯もいじっちゃいけないしさ。
いや、なかなかしんどくねーかそれ。
いや、しんどいよほんとに。
マジで、超しんどいって買ったんだけどもさ、
まあ、こう、今ちょっと暇みたいな話を聞いててさ、そういうのをちょっと思い出した。
12:01
あー、なかなかね、そう、そういう感じの気持ちになってたかもしれない、若干。
だからなんかこう、もうずーっと突っ立ってる感じとかの時間帯とかもあってさ、すっげー拘束時間長い時とか、なかなかそういう時はね。
いやー、あとなんかこう、何社も行動で入るみたいなパターンもあって。
うんうん。
自分の担当じゃない会社の場合、まさに何もすることなくてさ。
もう、マジ、いつもみたいな。
なるほどねー。
あったりした。
まあまあでも、それはそれでいろいろ、きぶんさんの中でのね、面白いものが見えたみたいなのがあるから、単純に暇じゃないみたいな感じで。
まだまだね、そうまだね。
いいんだけどもさ、意外とさ、こう、世の中の業務でさ、人手不足と言われながらもさ、結構なんか人を無駄に使ってる業務っていうのもまああるような気がするよね。
あるねー。
ねー。
看板持ちはなかなか、すげーな、8時間。やばいね。
でも今でもまだあるからね、そういう。
あるよねー。
重要なんだろうね、あれはあれ。
あれはやっぱ必要ってことなんだろうね。
だからたぶん看板そのまま置いとくっていうだけじゃさ、法律違反とかになるから、たぶん誰かが持ってないといけないみたいなそういうのがあるんでしょうね。
警察とかにたぶん撤去されるとかさ。
はいはい。
だからそういうので言うと必要なんでしょうけれども、なかなかすげー商売だよなっていうふうには思いますね。
そうだよねー。
そんなのやってたわけ。
あとなんか前も言ったかもしれないけど、歩道橋の外側を延々もっぷり吹く仕事っていうのもやったことがあって。
何それ。聞いてなかったな。
あ、言ってない?
何それ。
いやなんかさ、深夜に歩道橋の外側に伸び縮みする車みたいなのあるじゃないですか。高所作業する用のさ、あると思うんですけど、それに乗って吹く人がいるんですよ。
ただ延々吹き続けて、僕はそのもっぽを絞るサポートみたいな、そういう意味のわからない仕事に4人ぐらいがあれしてるんですけど。
でも1日というか深夜、夜通しやっても全く終わんないんですよね。
あ、そうなんだ。
全く終わんないというか、ただ延々同じ場所吹き続けてるだけなんで、果たして何が成果で目的なのかっていうのもさっぱりわからんみたいな感じで。
しかも真冬でクッソ寒いときで、本当に寝たら死ぬぞみたいな、そういうような感じの状況だったことを覚えてますね。
僕だね、それは。
今考えてみると、たぶん何かの予算みたいなの使い切らなきゃいけなくて、何かの名目みたいなのが必要だったんだろうなっていうふうに思うような仕事だなって。
15:00
やらなきゃ、そんな何の意味もないことやるわけないですよねって。
確かにね。意味ないんだ。
だって、ほどきょの外側吹いてんの、何やの一体。
意味ないのか。
意味ないし、どう考えても。
いやー。
そりゃお金はいいの?
いや、派遣会社の仕事だったんでね。日当1万円とかそれぐらいじゃないですか、7,8時間働いて。
まあでも今思うと、結構世界の闇を知る仕事だったんだろうなって感じでちょっと思ってますね。
いやー、いろいろやってますね。
長期でやってたバイトってあんまないんですけど、結構そういう短期の派遣系みたいなのやってたのが結構あったんでね。
うーん、なるほどね。
そこそこいい経験してんのかもしれないね、僕も。
面白いね、それもね。いろんなことをやってるっていうのはね。
そうだね。
まあ趣旨が全然外れましたけど、すいませんでした。
でまあその仕事とか、あと他にも何かやってるでしょ?
あーそうそうそう、えっとね、また同じように業務委託で入ることになった会社があって、
そこの会社は、まず基本的に訓練校みたいなのを持ってる会社だから、そこに対するキャリアコンサルティングって仕事がまずあるのね。
うん。
だから、そう資格を取る、資格を取るとかっていうようなところ、キャリコンしなきゃいけないじゃん。
キャリアコンサルティングを受けなきゃいけないとかってあるじゃん。
はい。
俺らがこうとっととと。
うん。
ああいうような感じで、もう結構ITとかそっち系の学校なんだけど、そこに対してやるんだけれども、
それプラス、あとはそこは何か企業に対してもキャリアコンサルティングをこうしていきたいみたいな、そういうことを考えてて、
で、そこに切り込んでいくために、その企業がこのIT系のでかい企業とかなんだけども、困ってること、人事系の周りの困ってる仕事を、
うん。
結構今、もう外注したいみたいなのを取っていってるみたいで、
例えばこう、なんかこう、あれか採用?採用とかの説明会を話すとか。
はいはいはいはい。
そういうこととか、あと座談会とかってよくあるじゃん。
うん。
なんかこう、社員とこう話せるみたいな機会、学生が。
うん。
そういうようなことをこうファシリテイトするとか。
うんうん。
そういうような仕事なんかの部分を外注側で取ってるみたいで、
うん。
で、そのあたりなんか、木村さんできそうだからやってみないとかって書いて、
おお。
そういうのもちょっとこう、なんか今度やったりとかするんだけどね。
へー。
それはその、訓練、その訓練校が取ってきた仕事っていうのを、
うん。
要はその訓練校の派遣みたいな、そういう感じでやってるみたいな、そういう感じなの?
そこは、えっと、訓練校の派遣ってわけじゃないな。
18:04
うん。
でも、その訓練校から出た人が、いろいろこう、いろんなIT系の会社入るにあたってのパイプがやっぱあって、
はいはい。
そこから、本当はそこの中の会社のキャリアコンサルティング、
あの、企業に対してこうやっていきたいみたいなのがまた別軸であるんだけれども、
そこのきっかけとして仕事が今出てきてるっていう感じで、
へー。
そのパイプから広がったみたいな感じっぽい。
はいはいはい、面白いですね。
だから、そう、そこは全く、最初の応募とは全く違うものが出てきたみたいなので、
おー、なるほどね。
でも、大学案件よりは楽しそうだなと思って。
なるほど。
全然やりますっつって。
もう、でもまあそういうの圧戦してくれるみたいなんでね。
そうそうそうそう。
ありがたいことだよね。
全然やりますっつって。
おー。
それがね、もうなんかもうマジで年中あるぐらいの感じになって結構、
マジで入ってくれると助かるみたいな、すごい言われてて。
へー。
まあそういうのもね、ちょっとこう、入っていったり。
まあいろいろね、まあ業務員とかだと自分で、自分のペースでやられるしさ。
うんうんうん。
入れなかった?
うん、入らない。
入らないって、やられたら、いやっつって別にもう悪い話だからさ。
なるほどね。
そういうの自由にできるのもいいし。
うん。
あとはね、あれよ。
うん。
あの、養成講座のね、お手伝いもちょっと始まったら。
はいはいはい。
我々はね、お世話になった先生のアシスタントやったんだっけ?
いやー、そうそうそうそう、面白かったね。
なんかさ、まずその面接を受けた時に、先生誰でしたって言ったからさ、聞かれたから。
うん。
あの、誰先生ですって言ったら、彼なんだろうね。
ちゃんとそこに合わせて聞いてくれてさ、この、その先生がメインでやる時に、
あの、「木村さんどうですか?」っていうふうに、こう打診が来てくれて。
おー。
あれぞ。
久しぶりに会った時に、
あー、どこかでーって最初は言った。
あー、思い出した思い出した、みたいな。木村さんって、あーそうだよね、みたいな。
あー。
なるほど。
すごいなんかね、あの、俺らはね、オンラインクラスだったからね。
うんうんうん。
生ではね、初めて、あの、私はお会いしたわけなんですけどね。
はいはいはい。
やっぱちょっとこう、嬉しかったね、生で会えるってのはね。
なるほど。
うん。
ちょっとだからね。
それも継続してんすか?
あ、そうそうそう。でもそこはもうね、月1ぐらいしか多分出てこないかな。
なるほど。
っていう感じなんだけど。
うん。
まあまあ、そっから増えてくかもわからないんだけどさ。
うんうん。
うんうん。
だからなんかこう、深夜、夜枠がなんか、人がいなかったみたいで、そこで募集があったのを突っ込んだの。
だからさ、終わるのがさ、遅いんだよ。10時半にこう渋谷とかだから。
うんうん。
渋谷の校舎なんだけど。
うん。
もう帰ったら俺もう12時とかになっちゃうよ。
あ、でも1時間半ぐらいで終わるの、その校舎。
うん、えっとね。
うん?
6時半から10時半。
21:01
6時半から10時半、4時間か。
そう。
半日コースか。
半日コース。
はいはいはい。
あーなるほど、10時半からじゃなくて、10時半に終わるってことね。
あ、そうそうそう。
はいはいはい。
で、そっから帰るからさ。
うんうん。
もう私がもう寝てる時間まではね、その寄せ小座がやって、なんか帰るみたいな感じだから。
うんうん。
ちょっと俺にとってはなかなかね、翌日響くぜって感じです。
あーそうか、なるほどね。
まあまあね、そういう生活リズム狂うみたいなのは健康にもよろしくないからやめたほうがいいかもねって言おうと思ったけども、
まあまあでも、君はその飲みの頻度で考えたら全然そんな飲まずにその時間なんだから、まあまあ。
飲みまくってる時に比べればっていう感じだね、考えてみれば。
そう。
あとはなんかね、ちょっとやっぱ円作れるといいなと思ってさ。
その先生にも会いたかったしさ。
うんうん。
そこで、そこの人たちもみんなキャリコンでね、仕事をしてる人たちだから。
はいはい。
なんかそういう繋がりができるといいなっていうのが結構やっぱりあって。
うん。
まあ結構その目的強かったかもしれない。
なるほどね。
うん。
普通に考え最初スルーしたんだよ。
うーん。
もう夜だぞみたいな。
うーん。
なんだけど、まああとちょっと仕事をちょっと入れとくかみたいな。
そういうのもプラスして、ちょっと円にもなりそうだからやるかみたいな。
なるほどね。
そうそうそう。
そうだよね。
まあね、今はフットワーク軽くみたいなところっていうのも必要なのかもしれないですね。
そうだね。
だからなんか、あと今度、これはやりたいことの一つでもあるんだけど、
うん。
あの、金の糸ってさ。
あー、はいはいはい。
あの、この前ね、キャリコン仲間の人たちがやってくれたやつでこうやってるんだけど、
その金の糸っていう、自己理解をね、こうしていく、なんかゲームみたいな感じなんだけど、
それを子供たちにやるみたいな仕事の業務委託みたいなのを募集してて、
で、前もエントリーしたけど、ちょっとこう漏れちゃって、
先着順だったからすいません、みたいな。
でも、その人すごく俺のことを、一緒にまた円になったら仕事したいって、
わざわざ連絡くれたりとかしたから、
うん。
次なんかそれが入れるようになったんだけどさ、
うん。
それ結構楽しみで、
うん。
その金の糸がめっちゃ面白かったのよ。
へー。
めっちゃ面白くて、で、俺これやりたいなと思ったのよ。
俺が。
はいはいはい。
で、それこそヨウちゃんと話したときにさ、
うん。
なんかこう、どっか神津島とかに行ってみたいなさ、
うん。
キャリアのきっかけを作るための、
うんうん。
金の糸のゲーム感覚でこうやって、
うん。
かつ、その後、例えば研修してみたいなさ、
うんうん。
なんかこう、場所、ロケーションを変えて、
何かこう、合宿じゃないけどさ、
うんうん。
そういうことできるといいなってずっと思ってて、
24:01
うん。
いつか、
うん。
金の糸使えたら面白いなと思ったのよ。
確かに。
それを自分が体験して、
うんうん。
めっちゃ面白かったのよ。
すっごい時間かかるからさ、あれ。
うんうん。
だからなんか、自分がそれをできるようになって、
うん。
で、ゆくゆくは、
うん。
あの、神津島のオーナーとちょっとコラボして、
うんうんうんうん。
あの、ちょっとそんなものを打ち出していきたいなみたいなちょっと思ってたから。
めっちゃいいじゃん。
ちょっと金の糸マスターしてなってめっちゃ思ってたから、
この前そのネロプラ仲間の人がさせてくれたの、
すげえいい機会になってさ、
うーん。
めっちゃ面白かったもん。
いいね。
あ、こういう感じなんだって。
うんうん。
僕も普通にこないだいけなかったけど、いいな。
うん。
やってみた。
いいよいいよ。
そう、なんか、やっぱこう、すごくこう、
とっかかりやすい感じにね、人工理解で。
うん。
もう本当に小学生の頃からの、
まあ、小中高大っていうところをね、
うん。
なんだ、ボードゲームみたいな感じで、
うん。
マスでこう、人生ゲームみたいな感じか。
うんうんうん。
ああいう感じでこうやって、それをこう語ってくんだけどさ、
その時のことを。
うんうんうん。
それがいろいろこううまくこう、マスのところに。
うん。
語る内容のテーマとか。
うん。
いろいろこう出てくるんだけど。
うん。
それをこうやってくと、
うん。
なんかこう、俺らがこういわゆるこうね、
おじかいおじかいがうながすときにこう、
過去を聞いていくのと同じような感じでこう、
言語化したりとかするみたいな行為になってくるから。
なるほどね。
まあ、ゲーム感覚で。
で、みんなの聞くのもすごくこう、
あの、いい体験にもなりし、自分もマスで。
で、そこはもう心理的安全性が担保されてる、
もう承認される場だから。
うんうんうん。
すごくやっぱそういう風な気づきになるみたいな。
なるほどね。
うん。
えー、なにそれってその、
ファシリテーターみたいな人っていうのがやっぱりいないと回りづらいみたいな、
そういう感じですか?
そうだね、と思う。
まあ、なくてもやろうともできるのかな?
わかんないけどできるかもしれないけど。
で、その、あれがさ、JCDAなんでね。
うんうんうん。
なんかなんか、ちょっと調べたんだけど、
そこのなんか会員みたいになる必要があって、
そのファシリテーターとしてなんか学ぶんであればね。
うんうんうん。
買うのは別に普通にそのボードのゲーム自体は買えるんだけど、
なんか感じがあるみたいだから、
まあちょっとやってみようかなとか思ったときにちょうどその業務委託のやつが来たから、
うんうんうん。
うわっと思って。
うんうんうん。
で、入れて、
うん。
まあちょっと少しそこで、
うん。
どんな感じか見てみたいし、
うんうんうん。
そのやってる人とか話聞こうとか思ってんだけどね。
なるほどね。
えー、これ何人くらいでやるもんなんですか?
これは3人か4人でやる感じだね。
それはファシリテーターも含めて?
うん。
ファシリテーターはファシリテーターで3人か4人がその、
そう。
そのグループ、一つのグループで大体3、4人くらい。
うーん。
まあこの前は4人でみんなやったんだけど、
それがほうなんか、あれだっけな。
なるほどね。
うん。
いいじゃん。
じゃあ、いいじゃん。
27:01
リスナー、なんか思いつくリスナーとかでもそれくらいいるから、
リスナーでまずやってみたらいいんじゃない?
そうだね。
結構面白いと思うよ、でもマジで。
うん。
なんか本当に面白く、こうゲーム感覚ができるっていうのがめっちゃいいなと思って。
まあそれにさ、あの、これのリスナーで思いつくところって言ったら、
元会社の人間だからさ、まあ来やすいじゃん。
練習台になるじゃん。
そう、俺はね思ったよ。だからさ、旅行を提案してくれたじゃん。
あー。
だから、そこでもうそんだけ時間使ってもどうかなと思ったけど、
そういう感覚でやるのも一つ面白いかなと思ったりして。
でもやだな、いがらし君と、ファシリテーターが木村さんで、
プレイヤーが僕といがらし君とか、なんかもう茶番以上のライブ問題じゃない。
確かに茶番じゃない。
なんかもうちょっとこう、彩りが欲しい感はね。
そうだね、茶番。
もうちょっと面白くしてもいいかもしれないけど、
でもね、本当になんかこう、ちょっといい取っ掛かりになると思ったから、
本当にゲーム感覚ができるから、なんかいいんじゃないかなっていうのはね、
結構だからいろいろ確保とかね、
あ、そんなことしたんだとか、そんなこと考えてたんだとか、
そんなこと思ってたんだとか、なんか知れんのも、人の知れんのも面白いし。
なるほどね。
うん。
おーいいね。
じゃあちょっと誰か誘ってやろうよ、本当に。
うん、やろうやろう。
やろう。
そうそうそうそう。
そんなのがね、なんかちょっとそれもお話すれちゃったけど、
そういうような業務委託の仕事がちょうどこう、
それもスポットなんだけど完全に。
一回こっきりの。
うん。
なんか入って、うん。
面白い。
ちょうちょうどいいところだったみたいな。
いいんですよね。
あーめっちゃ我前僕も興味出てきた。
ちょっと本当に具体的にやろうよ。
やろうやろう。
そう。
でもこいつの本当に形にしてなんか面白くやりたいんだよね。
うん。
だから、まず仲間内でやってさ、練習してっていう感じにもなるしさ、
多分楽しい、実際楽しいだろうしね。
そうなんだよ。
実際楽しいと思う。
本当に。
普通に。
ちなみに1ゲームどれぐらい時間かかんすか?
えっとね、どんぐらいだろう。
その、もうペースは結構、俺がこの前やったときはすげーもう噛み締めまくるぐらい話みんな聞くみたいなタイプだったから、
全然終わらなかったの。中学生終わらなかった卒業みたいな感じだったのよ。
それはどんぐらいやってたんだろう時間。4時間ぐらいやってたかもしれないね。
なるほどね。
でも大体その大学まで行くのでそのぐらい一応時間見てるのかな。
餅とか買ったりとかするのかわかんないけど。
うん。
なるほどね。
そうそうそう、どんどんさ聞きたくなって、みんなキャリコンだからさ聞きたくなるじゃん。
あーまあでもそうだよね。
そうそうそうそう。
それでなんかね、特にあの、僕のグループは一番遅かったんだけど。
あー。
もう。
なるほど。
その、やっぱ参加者の性質とかそういうところにも寄ってくる。
寄るね、そうそうそう。
あるんだね。
うん。
だから大体時間はなんか、4時間以上、なんか週4、6時間とか。
30:00
なんか大体そんな感じだった気がするなーって。
たぶん当然。
うん。
いいねいいね。
うん。
なんか会社の人も思い浮かんだし、手伝課の人たちも思い浮かんだし、
なんかいろいろとやってみて面白そうなメンバーいるなっていう風に思ったんで。
そうだよね。面白いと思うよな。
うん。
なんかそういうのでもね、あのいろいろお互いね、いい出会いがあったりとかさ、
いい縁とかできるといいなとか思ったりもしたんだよ、こういうのやるとさ。
確かに。
なんかこう、会社でさ、要はさ、こう、俺飲むのとかも好きだしさ、
そういう感じの、なんだろう、延長としてこうできると、何事もこう楽しいから、
あのこう、そういう、そういうのみんな好きじゃん。
うん。
全職の会社はね、みんな。
うん。
でもさ、こう仲間うちだけなんだよね、基本的には。
うん。
基本的にはね。
うん。
で、まあヨゴちゃんはね、今こう、ポッドキャスト界隈とかいろいろこうね、積極的に交流してるけどさ、
もっとなんかそういう交流ができるとさ、ちょっと自分の世界も広がるしさ、
そうだよね。
なんかいい気づきになると思ってて。
うん。
だから、飲みだったらさ、いわわしも好きです。
普通にそういうような延長で、そこでそういうことができると、多分すごく関係性も深まると俺は思ってて。
うんうんうん。確かにね。
うん。しかも旅行勤務で楽しいみたいなさ。
まあ。
本当ね。
なんかだから、そういうのができるといいなみたいなのをなんかずっと思ってたんだよね。
うんうんうん。
OK。
了解。
ぜひぜひ、やりたいなと思いましたので。
いいよね。
やりましょう。
そう。豊かしましょう。
それはやりましょう。
うん。
はい。
そんな感じか。
できんどいと。
そうだね。
あとは何かありました?
あと何かあったかな、あと、今動き出してるのは大体こんなところの仕事がほとんど。
ほとんどかね。だからあとはまたね、ゆでみを作りながらっていうこともやるし、
あと他にもいろいろなんかやってる、エントリーしてて面白そうなのがあって、先行進んでるのとかってさ、
それもひとつさ、一個また縁があって、
うんうん。
あの、我らがさ、お世話になってさ、
うん。
あの、インサイドセールスの会社のつながりの人いたじゃん、北海道に。
あー、はいはいはい。
あの人からね、ちょっとこう、あの紹介してもらった人がいて、
キャリコンの人がいて、
それももうその会社を辞めちゃってて、別の会社行ってんだけどさ。
うんうん。
で、そこが、
うんと、なんだ、なんか悩みとか、悩み系もやもやしてるようなことに対して、
うん。
こう話を聞くっていうような、
うん。
まあ、そんなサービスを、その会社の福利構成としてこう提案してる会社のね。
へー。
で、それはキャリコンが所属する人もいるし、
例えば、ほんとメンタル系のそういうような、
うんうん。
あの、プロフェッショナリストとか、あとフィジカルもあったっけな。
フィジカル。
あの、身体的なのもあった。
まあ、そういうような、あとコーチとかもいたからな、コーチングとか。
33:03
そういうのがいろんな人が所属しているのよ。
うん。
で、自由にそのサービスを受けてる人は、その中から自分のこう話したい人を選んで、
うんうん。
やるみたいなことなのよ。
うん。
で、そういうことをしてるんですって教えてもらって、つなぎますよって言ってくれて、
で、そこでそういう、いわゆるカウンセラー職っていうことになるんだけども、
うんうん。
あの、業務委託とかで募集してたから、
うん。
今、それエントリーして、
うん。
こう、専攻進んでるところなんだけどね。
うーん。
まあ、いけるといいなと思ってんだけど、面白そうだから。
うん、面白そうだね。
面白そう、そうそうそう。
でもその人がねそういうふうにこう教えてくれてさ、
うんうんうん。
ありがたいなと思って。
いい絵作ってるんじゃないですか。
うん。
北海道来てくださいってめっちゃ言われて、
横山と行きますつって。
ははははは。
行きたいね。
行きたいねそう、めっちゃ行きたいよね。
行きたいよね、台湾と来てくださいって。
そうそうそう、台湾も行きたい、めっちゃ行きたい。
そうだよね。
まぁまぁ本当にいつか行きましょう、
いつか行きましょうっていうかね軌道に乗って自由が 気分的な自由ができたら行きましょうぜひそうだねうん
間違いなく行きましょうそれは 北海道かいいねぇ
飯を飯を食うだけだけど酒飲むだけでもいい いやもう最高じゃないからもうほんとね
いやそんなのまあいろいろこうね面白そうなのは引き続きねちょっとこうやってみ ながらエントリーしてみながらみたいなところを今やってる感じかね
なるほどねうん じゃあそれが来月以降の展望みたいなそんなところっていうそれが取れ
たらいいなぁみたいな感じそうだねうん なるほどねまあまあでもいいじゃないですかなんかほんといろいろ仕事が出てきて
ほんとご家族もね安心なんじゃないかなというふうに思いますそうだね 一応ね少しねこれでね
安心してくれるんじゃないかなと思いますよ あれは後はその前回の収録の時にも聞いたさあこう契約してる会社さん
ああああああもうあの相変わらずあの変わらずやってて でまぁ今月なんか外出するタイミングがさ結構多かったからそれに合わせて
まああの今までとこうこの日って言って何人ぐらいかな 限界みたいな感じでやってたんだけどもうできるならみんなとこうさ面談したいからさ
ちょっとこの日このあたり行くからちょっとこう他の方と面談していいですかみたいな感じで 結構いろいろ入ってて
それはそれでまたいいんだけどねなんかこう だいぶやっぱりこう
もう3ヶ月以上経ってるからか 結構ねこの関係性も深まってきたなって感覚もあるから
それを飲み行ったりもしたねこの前 その一人こうね前も話したかななんかちょっとこういろいろ
36:04
飲み悩んでる子がいて結構こう 重点的に見てほしいっていうことも言われたからやってて
でなんかこうちょっといろいろなんかまた悩んでそうだなって思ったから 話の中で今度飲みたいですねみたいな話をしてたから
よかったら飲みとかどうすかってちょっと言ってみたいな まあそのフィードバックをいつもしてるからさ
でまぁ別にあのいつも通りあの別に飲みじゃなくても普通の面談みたいな感じで いやぜひぜひ行きたいですみたいに来たから
飲んだりしたんだけどね そうそうそうなるほど
いいじゃないですか そうそうそうそうなんかねそういうの好きなんだろうね俺なやっぱ
思って本当にめっちゃ楽しかったけどね普通にね いやもういろいろねあのやっぱみんなこうね
頑張りたいっていうねいろんなこう熱い気持ちがやっぱあるからさ 悔しい思いをしながらね
そういうの抱えているっていうのはよくわかります
いいねなんか本当にそういうところが木村さんのポジティブ特性1位のところでもあるんだろうね だから人に対してやっぱポジティブに接することができるっていうことだし
あとまぁ自分に対してもそういう対話の中から自分にとっての学びができるだろう みたいなさなんかそういうポジティブさっていうのが
垣間見えてそういうところが特性なんだろうなーっていうふうにちょっと覚えましたね すげーなやっぱ
なるほどねうん そうかもしれないねうん
いやいやー まあまあでもどうそこもね変わらずやって
るからだから多分あのすごい あのきっこも動きが逆にこうもっとこう
ガイツが増えている分時間あれば行くぐらいな感じで俺もしてるからついでにね その若い領域はと思って
すごい社長も喜んでくれてるからそれは良かったかなと思って いいねいいね
あとこれ結果が出ればもう完璧だよと思って あー
なんとかねそういうところまでは持ってこうと思ってるけどね うんうんうん うんそうそうそうそう
いい結果になってくれることを祈ってますよそれは うんね 本当に
でもなんかさあこう若い子とかねまあその子じゃない子とかでもそうなんだけど なんかこうよくしていきたいとかやっぱりねこういろいろ思ってるわけだよね
自分だけじゃなく会社をとか そこでこういうことがやろうと思っていいと思ってて考えてるんですとかってさ
そういうの社長に話したりもするんだけどさ なんかいいよねそういう話聞くの
マジで すげー若いねお母さんいくつっつったらさ46って同い年じゃんっつって
マジかーみたいな へー
とかさそういうのもハッハー言いながらなんだけどなんかでも若いのにさそうやってさ
なんかもっと会社の雰囲気を良くしてね こう行くためにみんな
みんな仕事ねお互い分からない全く違う役割で分からない人がいるからちょっとこう
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なんだろうこうそういうところを評価させるような別にお金とかそうじゃなくても何とかしろ何でもいいからこう認めたり
褒めてあげてみたいなのをみんなの前でやってあげるとかそういうのあった方がいいと思っててみたいな提案しようと思ってます
めっちゃいいじゃんかーっつっちゃいいじゃん ねぇ
めっちゃ若い子が言ってんだよそんなことをさ いやーそれはね すごくない?
こういうのたまらんじゃんなんかさ そういう意識を持ってるっていうこと自体がなんかそれすごいその人
すごいと思います 会社にとってはさ宝だよね
いやほんとそう マジで いやほんとそう
だから本当そういうことも言ってね言ったんだけどさ 本当に素晴らしいと思いますよっつってそういう風に思って
そういうのもねやっぱこうこういう仕事をしていく中で聞けるってのをさ嬉しくてさ
真っ先に聞くのが俺になってるから最近さ 嬉しいじゃんなんかそういうの
いや全然いいと思いますよマジですぐすぐすぐすぐすぐやった方がいいと思います俺の社長に言ってきますっつって
嬉しいね
嬉しいじゃんなんかそういうのもさなんかこういろいろぶち曲げられるじゃん俺みたいなやつだってさ
これって言ったらどうなのかなってなかなかね別にないわけだよさ俺たちはさ
いいよねだからね
すげえいい
いやほんといやらしい話なんだけどさこうワンワンやっててさいいなって思うことってさ
あのまあ木村さんが言うようなさ相手に気づき与えるとかそういうのっていうのももちろんあるんだけれども
なんかいやらしい話としていいことっていうのがさ情報を得られるっていうのがめちゃくちゃいいよなって
めっちゃあるよね
知ることができるまあ僕そのやっぱりインプット大好き人間だからさそういうのを知ることができてさそれをこう
なんかの場とかでさその知識っていうのが役に立つみたいなのっていうのがさ結構たまらないんだよね
いやーそれすげえわかる
あそう
それもまさに横ちゃんにもそういう横ちゃんが言ってたこととかで俺もやってたかもしれないですよね
あそう
これ役に立つ俺のなんか例えばこういうのもありだと思いますみたいなのが横山あんだったりとかさ
とかもあったんだけど
まあそういうのもそうだしさこう誰々の気持ちとかさ誰々のが今どういうモチベーションで働いてるかとかさ
そういうのっていうのを知っとくことでさ別にそれをバイネーブで話さなくてもこういうふうに思ってる人がいるとかっていうのはさ
上司とかに伝えられるとかさまあ一般論として今こういうふうに考えてる人っていうのがいますよ話してる中とかでもみたいな
そういう話とかっていうのができたりするじゃないですか
確かになそうだね
なんかそういう意味合いでなんか情報としてめちゃくちゃいろんな情報が入ってくるからさ
あのワンオワンの良さってそういうところもあるよなっていうのはすごい
あるね
だからワンオワンをやってる側がやっぱネガティブに感じてる部分とかさ
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まあめんどくさいとかさ何話せばいいのかわかんないとかさいう話があるけれどもちょっとそれもったいないよなっていうのは本当に思うところですね
本当そうだね確かに
いややってる側のメリットってめちゃくちゃ大きいぞっていうふうに思うところです本当に
いいんじゃないかじゃあいいワンオワンやってるわけだね
まあやってんのかわかんないけどもね
やってんのかわかんないけども
まあまあまあそれはそうだね
まあそんなところを思いましたというところですしまあまあまあまあでもその岩田さんもいいワンオワンを相変わらずされてるということで素晴らしいです
いやいやいやいや本当にまだまだですよ
ふふふふ
はいじゃあまあいろいろとねあのお聞きした感じですけれども
まあなんかまあ順風満帆って言っちゃなんかねあのあれなのかもしれないけれどまあまあいい感じにね進んでいらっしゃるっていうところで
そうだね
思いました
こんな感じですよ
まあでも順風満帆かまあその風いい感じに風がこう来てねあの進んでいってるっていう感じですからいい感じですね
風が吹いてますね
ふふふふ
吹いてっかな
吹いてますね
家にいるけど吹いてっか
ふふふふ
はい
まあそんな感じでね終わりの方に行きますかねはい
えー上昇部間のラジオではお便り募集中ですはいまあお便りっていう言い方をすると堅苦しいけどまあ感想とかねいただけますと嬉しいですしね
あのなんかやっぱね会社の元仲間とかっていうのは
えーとまあ木村さんとねあの関わる機会っていうのもなかなかに減ったっていうふうに思いますので
えーなんかちょっと些細なこととかでもね感想とかいただけたりするとおそらく木村さんの励みになるんじゃないかなというふうに思いますんで
ぜひお願いいたします
よろしくお願いします
あーそうだよあとあれだよあの野球行ったらしいじゃないですか
あーそうそうそうそうめっちゃ寒かったよ
寒かっためっちゃ寒かったのに
ジングーだっけ
あれはどういう経緯でなんだろうね
あれはあのだから嫁さんが
嫁さんの会社が
そのシーズンチケットを持ってて
あーそういう会社か
それで結構もらってこれるらしいんだって
あーなるほど
そうそうそうそうそれでなんかよくこうもらってくるらしいよね
へーそうなんだ
なるほどあのまあ元ね僕の会社木村さんの元会社の先輩が誘ってくれたみたいなそういう感じですよね
そうそうそうそう
なんか面白い話できました
いやーキャリアコンサルタントの木村さんだったらどう思うっていう相談をされました
へー
キャリアに悩んでるなーと思って
あーそう
へーいいじゃん
でもめっちゃいいじゃん
まあそれもだって結構ね
45:00
なんか色々とこう
気難しい方
僕も仲いいんですごい良い人だっていう感じだし
すごい面白い人だっていうのは分かってるんだけど
まあちょっと気難しい部分もある方ですけれども
そんな方にね
相談されてっていうのはすごいですねさすが
まあそのね
ガチっていうかね
ちょっとガチっちゃガチな
ガチっちゃガチな
なんか分かんないけど
あのー
話したかったんだろうなってちょっと
なるほどねー
そうっすか
まあでもさすがですね
作ってきた関係性とかっていうところの
ラポールの形勢がすさまじいですねやっぱね
いやいやいや俺が助けられてましたからね
はっきり言ってね
いいですねそういうのもね
そうね
ありがたいよ
声かけてくれた今でもね
まあまあ
僕とも遊んでくださいまた
面白いんですよ
いつでも
家行きますよ
家来てくださいぜひぜひ
カレー食いに
じゃあうちで金の糸やりましょう
いいね
ぜんぜんぜんぜんやりましょう
ぜひお願いいたします
うれしいです
まあそんな感じですかね
終わりますありがとうございます
ありがとうございます