はい、こんにちは、部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて学んでいこう、語っていこう、みたいな番組でございます。
はい。はい。いやいや、前回はね、ゆうでみデビューしたというような話をね、
せきられた話としてお聞きしたわけでございますけれども。そうですね。ゆうでみ講師って一応名乗れる感じだね。そうっすよね。
ゆうでみ、キャリアコンサルタントでゆうでみ講師です。濃いじゃないですか。
ねえ、それだけ聞くとね、え、なに、ゆうでみの講師なんだって。慣れるんだけどさ。
ってなるよね。うん。いやでも大事、そういうの。そうだね。今の俺にはとても大事、そういうの。
いやでも、やっぱ肩書きとかさ、そういうのって、自分自身あんま気にしない、自分自身のことっていうのはあんま僕も気にしない人間なんだけどさ、
やっぱ、なんか人が、人がなんかそういう肩書きとか持ってたりするとさ、お、すげえみたいな感じでやっぱり思ってしまうっていうのはあるからさ。
重要だよねっていうふうに思いますね。そうだよね。うん。重要です。なんだかんだ、なんだかんだね、あると思います。
ですのでぜひ胸を張って、ありがとうございます。ゆうでみ講師と名乗ってくださいね、もう。そうだね。まだ一本しか出してないからね、ちょっともっとね、出してね。
よりそのあたりをね、そんな感じでできるといいかなと思ってます。
楽しみにしてますよ。はいはい。でですね、まあ今回は、近況か。近況ね。話でございます。
近況報告はね、していかなきゃですよね。そうですね。前回撮ったのが3月でしたね。で、今日撮ってんのが4月の23日とか、それぐらいなんでございますけれどもね。
はいはい。先月撮った時点とかで、来月から結構忙しくなんすよね、そうなんだよみたいな、そんな話は聞いてると思うんですけど、
4月を駆け抜けてみて、どんな感じだったのかなというようなところでしょうか。いやー久しぶりのね、満員電車乗りましたね。
マジで忘れてた。やだよね。いやー、やだねー、なんかもうほんとね、朝のラッシュの時間とかにも出る時とかもあってさ、
うーわみたいなね。しかもこう人身事故とかで最悪なケースとか、そういうのにも早速ぶち当たったりとかして、うーわみたいなね。
なんか起きてますよ、懐かしいですけど。なんか前にさ、木村さんってイラついたりだとか人にキレたりすることあんすかみたいな感じのこと聞いた時にさ、いやないんだけど、
なんか満員電車とかでこう、嫌な態度取られてたりとか人が揉めてんのみたいにするとめっちゃイラっとするみたいな話はね、なんか聞いたことがある。
あーよく覚えてるな、言ったね言ったね、よく覚えてるね、そうだね。覚えてる覚えてる。
やらなきゃ、そんな何の意味もないことやるわけないですよねって。
確かにね。意味ないんだ。
だって、ほどきょの外側吹いてんの、何やの一体。
意味ないのか。
意味ないし、どう考えても。
いやー。
そりゃお金はいいの?
いや、派遣会社の仕事だったんでね。日当1万円とかそれぐらいじゃないですか、7,8時間働いて。
まあでも今思うと、結構世界の闇を知る仕事だったんだろうなって感じでちょっと思ってますね。
いやー、いろいろやってますね。
長期でやってたバイトってあんまないんですけど、結構そういう短期の派遣系みたいなのやってたのが結構あったんでね。
うーん、なるほどね。
そこそこいい経験してんのかもしれないね、僕も。
面白いね、それもね。いろんなことをやってるっていうのはね。
そうだね。
まあ趣旨が全然外れましたけど、すいませんでした。
でまあその仕事とか、あと他にも何かやってるでしょ?
あーそうそうそう、えっとね、また同じように業務委託で入ることになった会社があって、
そこの会社は、まず基本的に訓練校みたいなのを持ってる会社だから、そこに対するキャリアコンサルティングって仕事がまずあるのね。
うん。
だから、そう資格を取る、資格を取るとかっていうようなところ、キャリコンしなきゃいけないじゃん。
キャリアコンサルティングを受けなきゃいけないとかってあるじゃん。
はい。
俺らがこうとっととと。
うん。
ああいうような感じで、もう結構ITとかそっち系の学校なんだけど、そこに対してやるんだけれども、
それプラス、あとはそこは何か企業に対してもキャリアコンサルティングをこうしていきたいみたいな、そういうことを考えてて、
で、そこに切り込んでいくために、その企業がこのIT系のでかい企業とかなんだけども、困ってること、人事系の周りの困ってる仕事を、
うん。
結構今、もう外注したいみたいなのを取っていってるみたいで、
例えばこう、なんかこう、あれか採用?採用とかの説明会を話すとか。
はいはいはいはい。
そういうこととか、あと座談会とかってよくあるじゃん。
うん。
なんかこう、社員とこう話せるみたいな機会、学生が。
うん。
そういうようなことをこうファシリテイトするとか。
うんうん。
そういうような仕事なんかの部分を外注側で取ってるみたいで、
うん。
で、そのあたりなんか、木村さんできそうだからやってみないとかって書いて、
おお。
そういうのもちょっとこう、なんか今度やったりとかするんだけどね。
へー。
それはその、訓練、その訓練校が取ってきた仕事っていうのを、
うん。
要はその訓練校の派遣みたいな、そういう感じでやってるみたいな、そういう感じなの?
そこは、えっと、訓練校の派遣ってわけじゃないな。
うん。
でも、その訓練校から出た人が、いろいろこう、いろんなIT系の会社入るにあたってのパイプがやっぱあって、
はいはい。
そこから、本当はそこの中の会社のキャリアコンサルティング、
あの、企業に対してこうやっていきたいみたいなのがまた別軸であるんだけれども、
そこのきっかけとして仕事が今出てきてるっていう感じで、
へー。
そのパイプから広がったみたいな感じっぽい。
はいはいはい、面白いですね。
だから、そう、そこは全く、最初の応募とは全く違うものが出てきたみたいなので、
おー、なるほどね。
でも、大学案件よりは楽しそうだなと思って。
なるほど。
全然やりますっつって。
もう、でもまあそういうの圧戦してくれるみたいなんでね。
そうそうそうそう。
ありがたいことだよね。
全然やりますっつって。
おー。
それがね、もうなんかもうマジで年中あるぐらいの感じになって結構、
マジで入ってくれると助かるみたいな、すごい言われてて。
へー。
まあそういうのもね、ちょっとこう、入っていったり。
まあいろいろね、まあ業務員とかだと自分で、自分のペースでやられるしさ。
うんうんうん。
入れなかった?
うん、入らない。
入らないって、やられたら、いやっつって別にもう悪い話だからさ。
なるほどね。
そういうの自由にできるのもいいし。
うん。
あとはね、あれよ。
うん。
あの、養成講座のね、お手伝いもちょっと始まったら。
はいはいはい。
我々はね、お世話になった先生のアシスタントやったんだっけ?
いやー、そうそうそうそう、面白かったね。
なんかさ、まずその面接を受けた時に、先生誰でしたって言ったからさ、聞かれたから。
うん。
あの、誰先生ですって言ったら、彼なんだろうね。
ちゃんとそこに合わせて聞いてくれてさ、この、その先生がメインでやる時に、
あの、「木村さんどうですか?」っていうふうに、こう打診が来てくれて。
おー。
あれぞ。
久しぶりに会った時に、
あー、どこかでーって最初は言った。
あー、思い出した思い出した、みたいな。木村さんって、あーそうだよね、みたいな。
あー。
なるほど。
すごいなんかね、あの、俺らはね、オンラインクラスだったからね。
うんうんうん。
生ではね、初めて、あの、私はお会いしたわけなんですけどね。
はいはいはい。
やっぱちょっとこう、嬉しかったね、生で会えるってのはね。
なるほど。
うん。
ちょっとだからね。
それも継続してんすか?
あ、そうそうそう。でもそこはもうね、月1ぐらいしか多分出てこないかな。
なるほど。
っていう感じなんだけど。
うん。
まあまあ、そっから増えてくかもわからないんだけどさ。
うんうん。
うんうん。
だからなんかこう、深夜、夜枠がなんか、人がいなかったみたいで、そこで募集があったのを突っ込んだの。
だからさ、終わるのがさ、遅いんだよ。10時半にこう渋谷とかだから。
うんうん。
渋谷の校舎なんだけど。
うん。
もう帰ったら俺もう12時とかになっちゃうよ。
あ、でも1時間半ぐらいで終わるの、その校舎。
うん、えっとね。
うん?
6時半から10時半。
リスナー、なんか思いつくリスナーとかでもそれくらいいるから、
リスナーでまずやってみたらいいんじゃない?
そうだね。
結構面白いと思うよ、でもマジで。
うん。
なんか本当に面白く、こうゲーム感覚ができるっていうのがめっちゃいいなと思って。
まあそれにさ、あの、これのリスナーで思いつくところって言ったら、
元会社の人間だからさ、まあ来やすいじゃん。
練習台になるじゃん。
そう、俺はね思ったよ。だからさ、旅行を提案してくれたじゃん。
あー。
だから、そこでもうそんだけ時間使ってもどうかなと思ったけど、
そういう感覚でやるのも一つ面白いかなと思ったりして。
でもやだな、いがらし君と、ファシリテーターが木村さんで、
プレイヤーが僕といがらし君とか、なんかもう茶番以上のライブ問題じゃない。
確かに茶番じゃない。
なんかもうちょっとこう、彩りが欲しい感はね。
そうだね、茶番。
もうちょっと面白くしてもいいかもしれないけど、
でもね、本当になんかこう、ちょっといい取っ掛かりになると思ったから、
本当にゲーム感覚ができるから、なんかいいんじゃないかなっていうのはね、
結構だからいろいろ確保とかね、
あ、そんなことしたんだとか、そんなこと考えてたんだとか、
そんなこと思ってたんだとか、なんか知れんのも、人の知れんのも面白いし。
なるほどね。
うん。
おーいいね。
じゃあちょっと誰か誘ってやろうよ、本当に。
うん、やろうやろう。
やろう。
そうそうそうそう。
そんなのがね、なんかちょっとそれもお話すれちゃったけど、
そういうような業務委託の仕事がちょうどこう、
それもスポットなんだけど完全に。
一回こっきりの。
うん。
なんか入って、うん。
面白い。
ちょうちょうどいいところだったみたいな。
いいんですよね。
あーめっちゃ我前僕も興味出てきた。
ちょっと本当に具体的にやろうよ。
やろうやろう。
そう。
でもこいつの本当に形にしてなんか面白くやりたいんだよね。
うん。
だから、まず仲間内でやってさ、練習してっていう感じにもなるしさ、
多分楽しい、実際楽しいだろうしね。
そうなんだよ。
実際楽しいと思う。
本当に。
普通に。
ちなみに1ゲームどれぐらい時間かかんすか?
えっとね、どんぐらいだろう。
その、もうペースは結構、俺がこの前やったときはすげーもう噛み締めまくるぐらい話みんな聞くみたいなタイプだったから、
全然終わらなかったの。中学生終わらなかった卒業みたいな感じだったのよ。
それはどんぐらいやってたんだろう時間。4時間ぐらいやってたかもしれないね。
なるほどね。
でも大体その大学まで行くのでそのぐらい一応時間見てるのかな。
餅とか買ったりとかするのかわかんないけど。
うん。
なるほどね。
そうそうそう、どんどんさ聞きたくなって、みんなキャリコンだからさ聞きたくなるじゃん。
あーまあでもそうだよね。
そうそうそうそう。
それでなんかね、特にあの、僕のグループは一番遅かったんだけど。
あー。
もう。
なるほど。
その、やっぱ参加者の性質とかそういうところにも寄ってくる。
寄るね、そうそうそう。
あるんだね。
うん。
だから大体時間はなんか、4時間以上、なんか週4、6時間とか。
飲み悩んでる子がいて結構こう 重点的に見てほしいっていうことも言われたからやってて
でなんかこうちょっといろいろなんかまた悩んでそうだなって思ったから 話の中で今度飲みたいですねみたいな話をしてたから
よかったら飲みとかどうすかってちょっと言ってみたいな まあそのフィードバックをいつもしてるからさ
でまぁ別にあのいつも通りあの別に飲みじゃなくても普通の面談みたいな感じで いやぜひぜひ行きたいですみたいに来たから
飲んだりしたんだけどね そうそうそうなるほど
いいじゃないですか そうそうそうそうなんかねそういうの好きなんだろうね俺なやっぱ
思って本当にめっちゃ楽しかったけどね普通にね いやもういろいろねあのやっぱみんなこうね
頑張りたいっていうねいろんなこう熱い気持ちがやっぱあるからさ 悔しい思いをしながらね
そういうの抱えているっていうのはよくわかります
いいねなんか本当にそういうところが木村さんのポジティブ特性1位のところでもあるんだろうね だから人に対してやっぱポジティブに接することができるっていうことだし
あとまぁ自分に対してもそういう対話の中から自分にとっての学びができるだろう みたいなさなんかそういうポジティブさっていうのが
垣間見えてそういうところが特性なんだろうなーっていうふうにちょっと覚えましたね すげーなやっぱ
なるほどねうん そうかもしれないねうん
いやいやー まあまあでもどうそこもね変わらずやって
るからだから多分あのすごい あのきっこも動きが逆にこうもっとこう
ガイツが増えている分時間あれば行くぐらいな感じで俺もしてるからついでにね その若い領域はと思って
すごい社長も喜んでくれてるからそれは良かったかなと思って いいねいいね
あとこれ結果が出ればもう完璧だよと思って あー
なんとかねそういうところまでは持ってこうと思ってるけどね うんうんうん うんそうそうそうそう
いい結果になってくれることを祈ってますよそれは うんね 本当に
でもなんかさあこう若い子とかねまあその子じゃない子とかでもそうなんだけど なんかこうよくしていきたいとかやっぱりねこういろいろ思ってるわけだよね
自分だけじゃなく会社をとか そこでこういうことがやろうと思っていいと思ってて考えてるんですとかってさ
そういうの社長に話したりもするんだけどさ なんかいいよねそういう話聞くの
マジで すげー若いねお母さんいくつっつったらさ46って同い年じゃんっつって
マジかーみたいな へー
とかさそういうのもハッハー言いながらなんだけどなんかでも若いのにさそうやってさ
なんかもっと会社の雰囲気を良くしてね こう行くためにみんな
みんな仕事ねお互い分からない全く違う役割で分からない人がいるからちょっとこう
なんだろうこうそういうところを評価させるような別にお金とかそうじゃなくても何とかしろ何でもいいからこう認めたり
褒めてあげてみたいなのをみんなの前でやってあげるとかそういうのあった方がいいと思っててみたいな提案しようと思ってます
めっちゃいいじゃんかーっつっちゃいいじゃん ねぇ
めっちゃ若い子が言ってんだよそんなことをさ いやーそれはね すごくない?
こういうのたまらんじゃんなんかさ そういう意識を持ってるっていうこと自体がなんかそれすごいその人
すごいと思います 会社にとってはさ宝だよね
いやほんとそう マジで いやほんとそう
だから本当そういうことも言ってね言ったんだけどさ 本当に素晴らしいと思いますよっつってそういう風に思って
そういうのもねやっぱこうこういう仕事をしていく中で聞けるってのをさ嬉しくてさ
真っ先に聞くのが俺になってるから最近さ 嬉しいじゃんなんかそういうの
いや全然いいと思いますよマジですぐすぐすぐすぐすぐやった方がいいと思います俺の社長に言ってきますっつって
嬉しいね
嬉しいじゃんなんかそういうのもさなんかこういろいろぶち曲げられるじゃん俺みたいなやつだってさ
これって言ったらどうなのかなってなかなかね別にないわけだよさ俺たちはさ
いいよねだからね
すげえいい
いやほんといやらしい話なんだけどさこうワンワンやっててさいいなって思うことってさ
あのまあ木村さんが言うようなさ相手に気づき与えるとかそういうのっていうのももちろんあるんだけれども
なんかいやらしい話としていいことっていうのがさ情報を得られるっていうのがめちゃくちゃいいよなって
めっちゃあるよね
知ることができるまあ僕そのやっぱりインプット大好き人間だからさそういうのを知ることができてさそれをこう
なんかの場とかでさその知識っていうのが役に立つみたいなのっていうのがさ結構たまらないんだよね
いやーそれすげえわかる
あそう
それもまさに横ちゃんにもそういう横ちゃんが言ってたこととかで俺もやってたかもしれないですよね
あそう
これ役に立つ俺のなんか例えばこういうのもありだと思いますみたいなのが横山あんだったりとかさ
とかもあったんだけど
まあそういうのもそうだしさこう誰々の気持ちとかさ誰々のが今どういうモチベーションで働いてるかとかさ
そういうのっていうのを知っとくことでさ別にそれをバイネーブで話さなくてもこういうふうに思ってる人がいるとかっていうのはさ
上司とかに伝えられるとかさまあ一般論として今こういうふうに考えてる人っていうのがいますよ話してる中とかでもみたいな
そういう話とかっていうのができたりするじゃないですか
確かになそうだね
なんかそういう意味合いでなんか情報としてめちゃくちゃいろんな情報が入ってくるからさ
あのワンオワンの良さってそういうところもあるよなっていうのはすごい
あるね
だからワンオワンをやってる側がやっぱネガティブに感じてる部分とかさ