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#57 告知回 Udemy講師になりました!
2025-04-23 29:17

#57 告知回 Udemy講師になりました!

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
はい。
えーとですね、いつもこの番組、土曜日の11時とかに公開してるんですけどね。
そうですね。
多分、これ今公開されてるのって木曜日とかだと思うんですが、ちょっと事情があってね、そんな時に流したりとか。
はいはいはい。
ございますよ。
まあ事情っていうのは木村さんの事情なんですけどね。
ありがとうございますね。
はい。
私のことを考えていただきまして。
いえいえいえ、どうもございません。
えーと、告知があるわけでしょ。
そうですね。
はい。
あのー、このラジオの中でもね、ちょろっと、ぽろっとかなんか言ってた部分はね、あったと思うんですけど、Udemyの講師デビューをしましたというところになります。
おー、すげー。
デビューは誰でもできると思う。
デビューは誰でもできると思う。
でもさ、早速ね、早速ねっていうか、昨日ですよね、えーと、4月の22日にリリースをされたみたいな、そういう感じですよね、確かね。
そう、21の夜だったかな。
21の夜か、21の夜に公開されたと。
で、僕は今日23日なんですけど、23日にかかってね、まあ途中、まあ半分くらいまでか、半分くらいまで受講したんですけども。
ありがとうございます。
まあ、まあ頑張ったなっていう感じで。
なんか、こう、なんかちょっとこの表現どう考えても間違ってんだけど、なんかこう、あれですね、なんとか心でちょっと涙が出てきたみたいなそんな感じ。
まじで?そんな感じ?まじか。
いや、もう頑張ったんだなーみたいなさ。
そんなふうに感じるんだ。
まじ頑張ったんだなこれ、みたいなさ。
世に出たんだと思ってこの頑張りと集大成が、みたいなさ。
まあね、世に出たってのはね、確かに。
そう、だから、いやでもなんかほんとさ、あれだよ、言葉でいつも喋ってる感じでさ、聞いてる内容、聞いてることっていうのでさ、
けまさんの考えっていうのはまあわかってるつもりではいるけれどもさ、それがコンテンツとして出てさ、しかも形にあるああいう文章とかとして出たっていうのはさ、
結構これすごいことだし、なんかやっぱ考え深いことだよなーっていう感じで。
そんなふうに感じたんだね。
感じるよ。
ありがとうございます。
やっぱね、こんな結構しょっちゅう喋らせていただいてる身ですから、やっぱりその辺を覚えますよね。
すごいなんか面白い、そんなふうに感じてたんだね。
いやいやでもほんとよかった、よかったよかったなーっていうかなんか感慨深いなーっていうところがまず第一印象ですね。
ありがとうございます。
内容に関してもね、まあ本当にいろいろ考えさせてくれる。
03:00
まあ僕はやっぱりキャリコンの勉強してるんで、内容としては結構聞いたことある内容っていうところだし、
まあアウトラインに関してはね、事前にちょっと聞いてたっていう部分があるんで、あれではあるんですけども、
ただまあどう考えてもこれ多分ほとんどの人間が、まあ僕の持論みたいなもんなんですけど、
多分ほとんどの人間、9割ぐらいの人間がだいたい何かしらのキャリアに悩んでるみたいなところっていうのは絶対あると思ってるんですよね。
まあよほどこうもう自分自信ある人とかっていうのはそうじゃないかと思うんですけど、
だと思ってるんで、なのでまあほとんどの人に内容としては絶対刺さるだろうなーっていうふうに思ってるんで、
いやまあぜひぜひ、ちょっとでもなんかね、説明の部分とかで刺さるっていう、気になるなーっていう方がいらっしゃったら聞いてほしいなっていうふうには思いましたね。
あ、ありがとうございます。そうですね、ぜひぜひって感じですね。
って感じですね。
で、まあなんで緊急でやってるかっていうと、まあセール期間が土曜日までだからというところで。
そうだね、土曜の夜ね、10時かな。
なのでまあ土曜日にいつも通り流しちゃうとそのセール期間終わっちゃうんで、
まあセール期間中に買ってくれよみたいなそういう感じではあるわけなんですけどね。
そうですね、そうですね。ぜひこの期間中にね、月中していただけるとっていう感じですね。
いただければという感じですね。
かなりね、お安くなってるかと思いますんでね。
そうですね、だいぶね。
えーと、言わないのね、何とか。
1300円です。
1300円ですね、はい。
いやでも1300円、あのね、これなんだっけ、ページ数で言うと200ページくらいあんだっけ。
そうだね、200ページくらいあるかな。
200ページあって、木村さんとしては3時間喋ってるみたいなそういうような内容なんでね。
労力とか考えたら1300円とかハカクチなんで。
まあまあ、買ってくださると嬉しいなというようなところはありますでしょうかね。
そうですね、はい、ぜひぜひ。
まあ言うてでも、目的期間としては売れれば当然嬉しいだとかそういうところはあるんでしょうけれども、
まあ今後見据えてみたいなところっていうのもやっぱあるんでしょうかね。
あーもうめちゃくちゃあるね。
だから本当に、まず認知してもらうっていったところが自分にとって今必要なので、
そういうようなところの目的が大きいよね。
ここでだから収益をめちゃくちゃ上げようとかっていうよりは、
まず自分がどういうやつなんだっていうようなことを、
まずしっかりこう作っていかなきゃいけないなと思ってるんで。
そのための目的が一番大きいかなと思う。
うーん、なるほどね。
そうだよね、そうだよね。
そうだよね、今年4月か。
まだ始めたっていうか独立したばっかりっていうところだから、
そこが難しいっすもんね、何事もね。
そうなんだよね。
だからね、こうどうやって売り込んでいこうかなって考えたときにね、
06:00
まあまあ本当に前職でやってたような泥臭いやり方っていうのを、
俺は別にね、やろうと思えば多分やれるんだと思うんだけど、
まあよりね、ちょっともう少しこう法律的にこうできる方法とかがあるといいなと思っていたりとかね、
していた中の、まあ一つこういうコンテンツビジネスってやつですね、
をちょっとやってみたいなっていうのはね、
結構ちょっと漠然と前から思ってたんだよね。
なんかいつかこういうのできるといいなみたいなさ、なんか思ってて。
まあ一年後ぐらいかなっていう目標にしてたんだけどさ、
でもなんかこうちょっとね、言うでみっていうのがすごく面白そうだなと思って、
ああこれだって、なんか俺これだとかなると、もうすぐいくんだよね。
本当になんか、ああこれだと思って。
で、ちょっとそこを舵を切っていったみたいな感じだね。
なるほどね。
いやあ、なんかその講座の中でね、あの得意、才能みたいな話もしてたけどさ、
もっとなんか、それ才能だね、キマさんはね。
そうだね、なんかね、アンテナがこういきなり立つとね、
すぐこう動き出すみたいなのはあるなって思うね、本当に。
いやでもそれすごいエネルギーだと思いますんでね、すごいことだと思いますよ。
ああそうですか、ありがとうございます。
いやすごいですよ、本当に。
すげえなっていう風に思います、本当に。
いやいやありがとうございます。
ありがとうございます。
まあまあそんな感じなんでございますけどもね、どうですか、
実際その作成に関することなんかっていうのもちょっとお聞きしたいなっていう風に思うんだけども、
なんかこう思いみたいなところっていうのはまずなんかあったりするんですか、あれを作った。
そうだね、だからまさに俺自身が、こうやって今ね、キャリアコンサルタントとして、
会社を辞めて独立しましたよみたいなのがまさに今回作ったような内容を自分自身がやってきたような部分があるから、
いろんなきっかけで多分ね、人はいろいろ動いたりだとかさ、
それが転機になってくっていうことがあると思うんだけども、
だからやっぱ俺も同じようにあって、
だからそういうようなところの部分が何か、
みんな、受講してくれたみなさんが少し感じれればいいなって思ってて、
俺多分きっかけとして結構大きかったのは、
みんなボの才能の考え方とかって、やっぱ結構大きくて、
でもまああの考え方ってさ、
キャリコンとかもしててもいろいろ出てくるじゃん、別に普通にさ。
そうだね。
そういうアンテナ立ってないとわかんなかったりするんだよね。
なんかスルーしてんだよね、結構普通に。
今だったら結構さ、才能ってこういうことだと思うよって普通に言えると思うんだけど、
だからなんかそういうみんなね、何かしらちょっとこう思い合ってたりとかしてた時にね、
09:01
そういうアンテナが立ってなったりとか、何かそういうきっかけになると、
やっぱり自分の価値観アップデートされるし、
それがなんかね、いい方向に動き出すみたいなことがやっぱあるなって、
人生振り返るってやっぱめっちゃ思うから。
なんかそういうようなきっかけになるとね、一ついいなって。
だからあれを全部なんかこう、別にやりなさいとかそういうわけではなくて、
いろいろ考え方の中の一つとしてね、
自分がやってきたことでもあるから、何かこう役に立てるといいなっていう、
そんなところだね、思いました。
しさ、まあそうだよね。キャリコン自体が別にこう、
人に何々しましょうっていうふうに言うものじゃないから、
気づきを与えるみたいなところのお手伝いをするものだと思うんで、
まあ半分ですけど聞いてて思ったのは、
なんかほんとしさを与えてくれるっていうところをやっぱ気にしてんだろうなっていうふうには思うんだけどね。
そうだね、その辺りがやっぱりこう、何かこうそういったしさを与えてこう、
行動の一歩っていうところにつながるといいなっていうのが自分の目的ですね。
素晴らしい。ありがとうございます。
いえいえいえ。
ありがとうございます。
ご受講いただきましてありがとうございます。
いやいやいや、とんでもございません。
で、何だっけ、何か作ってて苦労したこととかあります?
ああ、そうだね。
まあ、やっぱり資料を作るのがやっぱ大変だったんだけど、
まあ当然ね、200ページぐらいあるしだから大変だったんだけど、
まあでも楽しかったから、それは何かね、
何か大変だけど、別につらいとかそういう感じでは全然ないよね。
だからまあそうだな、そこは別に何か苦労というよりは、
割と楽しんでできたっていったところはあったけれども、
何だろうな、あんま感じてないかもしれない、そういう苦労みたいな感じで。
なるほどね、じゃあやっぱり楽しんでできたみたいなそういうところがあるっていうのか。
そうだね、まあでもあれかな、やっぱこう、なんかいろいろこう考えたときに、
要は落とし込むときにね、そのドキュメントに。
まあやっぱそこはすごく苦労したかもしれないな、そういう意味では。
楽しかったんだけど、結果楽しかったんだけど、
これどう表現しようかなとか、
あれがやっぱり、自分いつもこう資料作りで時間がかかるところなんで、
でもそこはね、めちゃくちゃ勉強してたから、この今年入って、
その引き出しはめちゃ増えたと思う。
なるほど。
やっぱそれどれだけそういう引き出しを増やせられるかっていうのがポイントだみたいなところも、
勉強してる中でこう知ったから、めっちゃいろんな資料とか見て、
でも自分でやっぱりこう作るっていうところもさ、
その経験を積むのもやっぱり引き出しを増やせるところもあるから、
それでこうだいたいね、なんかこうインスパイアされてさ、
12:02
こういうのいいなみたいな感じになってくるみたいなのが結構あったなと思うから、
最初はそれがまだ全然、あんまりこう自分の中でそういったものを触れられてないときとか、
今までの要は全職の中の延長の中でこう始めたときってのは、
まあなかなかこう、うーんっていう感じがあったかもしれないね。
それはその、なんか資料とか作ってて結構さ、悩むところとかってさ、
この流れでいいのかなみたいな構成の部分っていうところと、
あとこの表現でいいのかなっていうアウトプットのさ、
適切なアウトプットなのかみたいなところっていう感じが結構僕なんかもあるんですけど、
なんかイメージ的にはそんな感じですか?
そうだね、そこもあるね。
そこもというと。
じゃあ他の。
そうだね、今さっき話したのはどっちかっていうとこの表現の仕方みたいな感じの話し方だったんだけれども、
構成だとかそういったところの部分もあったなっていうふうに思ったっていうところだね。
そこも勉強したんだよね。
そうだね。
だからなんかやっぱ、あれも全然完璧じゃないけれども、
分かりやすく伝えるための、やっぱこうセオリーってあるなと思ってさ、
そういうの知らずに今までやってるからさ、ペタペタペタペタ。
こうさ、あつけててさ、ぎゅうぎゅうに詰め込んだりとかしてさ、見づらくなったりとかさ、
やっぱそういうのすごく、なんだろう、ルールというか、そういうセオリーだな。
まあだから、なんかそういうの結構あんなと思って、その構成作りにおいても。
で、その資料をちゃんと作ってやるっていうようなところを、今まではもう社内向けだけにしかやってないからさ、
なんか大して勉強してないわけだね。
まあそうだね、確かに。
だからそこがね、まあだから普通に講師とかしてる人とかそういう感じなんだろうと思うんだけどさ、
そういうところは自分の中ではさ、こう外向きにやってたわけではなかったから、
なんかめちゃくちゃ勉強したなって気がする。
それ勉強した、勉強の媒体っていうのは何なんですか?本ですか?
本とかYouTubeとかのことだね。
なんかそういう本っていうのは、そういうプレゼンのなんかみたいなのがあるんですか?
そうそうそう、いっぱいあるそういうのもあるし、パーボの作り方的なものもあるし、
そういう中でもそういう部分もエッセンスとして入ってたりとかするからね。
そういうのはね、もう図書館行っても超手当たり次第こういうの読んでたりとかして、
図書館行ってこもって作業もよくやってたから、
そこでこう見ながらとか、ともにめっちゃいいじゃんみたいな感じで。
だからまあ、俺の中ではすげえ上達したと思った。
俺の中ではね。去年の俺と比べてね。
いやいやいやいや、すごいよ。でも本当、
いろいろと作ってる途中の話なんかも聞いてはいたから、
なんとなくすごい気にしてんだろうなっていうのはさ、
15:00
前回話してた内容とかで話したかそんなの。
話してたけどこう、デリバリーの部分とかもさ、
すげえなんかやっぱこう練習してんだろうなーみたいなのを思ったんだけどさ、
あれはどうなんすか?その実際喋ってる感じとかさ、
声のトーンとかさ、声のスピード感とかさ、
そういうのっていうのは気にしたポイントみたいなのってなんかあったりするんですか?
そうだね、そこはね、実はあんまりやってない。
あ、そうなんだ。
まあ、そういうようなところも今、
いろいろね、自分が喋って話すっていうようなところの機会が増えてくるから、
増えてきてるし、そういうことをしなきゃいけないから、
勉強をしてるんだけど、あのスライドのためにやったかっていうと、
あのコースを作るために。そうじゃないから。
あれは結構自分の感覚でやっちゃってる部分はあるね。
うーん、まあでもすごく聞きやすかったよ。
おお、ありがとうございます。
よかった。
聞きやすかったですね。
ありがとうございます。
僕はあのなんだっけ、
もうポッドキャストとかでもさ、1.5倍速っていうのが逆にデフォルトになってるから、
黙って1.5倍で聞いたんだけどさ。
ちょうどいいくらいだった?
ちょうどいいくらいだった。
結構ゆっくりめに喋ってる。
ああ、そうなんだ。
普段はね、割とこう、普段というか標準のね、
だからなんか多分1.5と、俺も1.5と聞くんだけどさ、
多いからさ、アプリで聞きながらこう受講する人も多いらしいから、
そういう感じにもちょうどよくなるかなみたいなのは、
考えたっちゃ考えたけど、
まあ割と俺喋るとき結構ゆっくりめにこう喋ろうと意識するから、
まあいつも通りっちゃいつも通り。
いやいや、いろんな思いが聞けて嬉しいことですよ。
ありがとう。
なんかそういうのを一個一個さ紐解くと、
いろんなことを自分がまあこれまでに自分なりに勉強したりとかしてこうやったなっていうふうに思うから、
それはなんかめちゃくちゃいい経験になってるなと思うね。
ね。
いや、全てがいい経験だよね、ほんとね。
ほんとにそう、めちゃくちゃいい経験全部が。
いや、ほんとそう思いますね。
いい経験、経験されてるんだろうなっていうのを思いました。
ああ、そうだね。
いや、ほんとにね、いい経験させてもらってますね。
毎日がやっぱね、勉強ですよ。
ほんとに。
当たり前ですけど。
そうあるべきだな。
いや、僕もなんかそういうふうにはちょっと思いました。
気づき、そういう気づきをちょっと与えられたなって、
君野さん頑張ってんなみたいなところからさ、
いろいろと多分これを出すまでにインプットめっちゃしてんだろうなみたいな感じのことを思ってさ。
ああ、そうだね。
テキストも読んだからね、僕。
18:01
とかね。
いや、ちょっとやっぱり学習とかっていうところは、
なんかやっぱ重要だよなっていうのを考えさせてくれましたね。
内容も考えさせてくれること多かったですけども。
このデキっていうところに対して、
これはインプット相当してないとできないことだよなっていうふうに思いました。
嬉しい。ありがとうございます。
まだ世に出したばっかだからさ、そういうのまだ。
まだね、みんなからフィードバックを受けてないもので嬉しいな。ありがとうございます。
まあでも基本的にはあれですからね、
木村教信者ですから、
そうだね。
こんな感じでね。
そうだね。
言っちゃいますよね、ついね。
そうだね。
まあまあまあまあ。
まあまあまあまあって感じです。
まあまあまあね。
ありがとうございます。
いやでもありがとうございます、ほんとに。
で、今後の展望は?
そうですね。
なんか、やっぱまずゆうでみの中で、
このキャリアっていったところで、
キャリアのテーマとして、
コースとしてやってるっていうところを、
まずそのポジションを確立していきたいなと思ってるから、
この後もちょっと構想を出していこうと思ってて、
キャリアをテーマに、
少しまた違った形にしてやっていきたいなと思ってね。
次はちょっと自分が経験してた管理職のキャリアみたいなね、
そういうところをやってみたいなとか思ってるし、
それ以外もね、いろいろこう、
キャリアっていうところじゃないところもね、
やっていくかもしれないけれども、
まずは一旦なんかね、そういったキャリア軸で、
こういろいろコースを出していきたいなと思ってます。
なるほど。
じゃあまあね、
まあそうかさ、
今回の世に出したものの題名とかさ、
どういうものなのかって説明一切せずに話し始まっちゃったけど。
そうだったね。
はい。
ちょっとリンクは絶対貼ってると思いますんで、
それを見ていただければというふうに思います。
氷河期世代に対してみたいな、
そういう話ですよね。
そうそうそうそう。
俺自身がそうなんだけどさ、
なんかやっぱここ最近結構さ、
ニュースとかね、
まあいろいろこうネットニュースとかだけどさ、
でもよく見るなーとか思ってたし、
俺自身もそうだし。
なんかこのあたりってやっぱりこう、
結構苦しい人たちとかいるだろうなとか思ってね。
そうだよねー。
なんかこう最初入ったときはさ、
パワハラもう全開ぐらいまだあったのにさ、
俺もだけどさ。
今はもうそんな人はもう無じゃん?
まああるけどね。
まああるけどさ、
でもまあ基本的にはもうそういう状態で、
どうするんだ俺みたいなさ、
そういうなんか難しさみたいなのがあると思うんだよね。
とかね。
そんなことを考えられる余裕もなかったしとか。
まあ自分自身のね、
そういう世代っていったところもあるから、
なんかこの人たちにまず届けたいなみたいなすごく思ってた。
21:02
なるほどね。
でもまあ今の話聞いてて思った。
今の話聞いててもちょっと思ったけどさ、
こうまあ氷河期世代っていうところに関しては、
やっぱり入ったときは嗅い叩かれるしさ、
入ってる臭い中とかでもさ、
結構厳しいパンハラとか受けたりするしさ、
で、今の時代になってみたらさ、
人手不足だからっていうことで、
若手ばっかりがさ、
お金も、
初人級が高いみたいな感じでさ、
言われてさ、
まあなんかこう損してる世代みたいな感じでさ、
本人たちは思うみたいなところが多分あると思うんだけどさ、
でもなんか他の世代は他の世代でさ、
多分いろいろとさ、
あのもやってる部分ってまためっちゃあるような気がするんですよね。
そうだろうな。
バブル世代はバブル世代でさ、
すげえこう入るときは将来の展望ありみたいな感じで入ったけどもさ、
なんか入った後に関してはすげえなんか途中から厳しくなったみたいなさ、
そういうのがあったりとかさ、
まあ逆に若手は若手でさ、
なんかこういろいろと厳しいこと言われなくなっては来ているけれどもさ、
その分だけやっぱり経験値っていうのがさ、
なんか詰めないみたいな感覚とか、
こう上の人たちはさ、
なんか遠慮してるけど暗黙の中でさ、
なんかこう今時の若いもんはみたいな感じのさ、
感覚を持たれてるみたいなのとかさ、
多分いろいろと世代ごとになんかってあるような気がするからさ、
あるな、絶対あるな。
なんかやっぱ95%くらいの人がキャリアに大体悩んでるんじゃないかなっていうのが、
僕の中の勝手な統計なんで。
あれだろうな、でもこうね。
切り口はいくらでもあるんじゃないかなっていう気はします。
そうだね。
なんかね、でもね、そうだな。
だからいろいろ話聞いてみたいね、いろいろな人たちのね。
そうだね。
そうだね。
話聞いていろいろと、
その辺の感覚を教えてもらうみたいなのって結構重要だよね。
いやー、とても重要だよね。
本当に。
どうしてもやっぱ自分たちと近い世代とかの
つるみがやっぱり中心になってしまうっていうのはあるよね。
木村さんほどの男を持ってしても、
まあでも、やっぱよく飲んでる人っていうと近い世代の人だもんね。
近いね、やっぱ基本的にはね。
そうなっちゃうわな。
木村さんほどのって何?今。
今なんか言ってたけど、
木村さんほどの、なんかそれ飲み関係あんの?
いやいやいや、
なんかこう、多様性を重んじる男、木村みたいな感じのイメージがあるからさ。
そんななんかいろんな世代の人と飲んでると思った。
いやそうそう、だからもう毎日のように飲みに行ってる男だしさ、
有名だしさ、なんかこう多様性とかを大事にして、
24:02
そういうのを考えながら生きてる男みたいな感じっていうのがあんのかなみたいなね。
まあ競争に対するこう辛抱みたいな感じの話だよね。
おかしいことになったぜ最後。
まあね、だからやっぱまあでも本当世代間ちょっと関係なくね、
いろんな話聞けたりするっていうのは重要ではあるんだろうね。
そうだね。
まあまあでもあれか、ワンワンとかそういうので、
そういう意味合いで言うと若手ともおっちゃんともめっちゃ話してたみたいなのがあるから、
やっぱでもその辺の感覚っていうのは他の人よりは全然あるんだろうな木村さん。
そうかな。
知らん。
そうかなって意外と歯切れが悪いね。
いやまあまあそうかもしんないね。
まあまあそんな感じでね、ちょっと宣伝会みたいな感じではあったんですけれども、
まだ半分しか聞いてないんですが、今半分聞いた感じでは、
なんか素敵なものが僕の中ではできてるなっていうふうに思ってますので、
ぜひ。
ありがとうございます。
ご検討いただけるといいんじゃないかなっていうふうに思いますし、
何でしょうね、木村さんと話してみたいみたいな人は、
このラジオのコメントとかでもいただけると嬉しいなというふうに思います。
いつでも。
はい、ですよね。
はい、いつでも。
まあそしてね、僕と同様に宣伝いっぱいしていただいてる山村さん、
本当にありがとうございますと。
本当にありがとうございます山村さん。
という感じですしね、
あかりがらしくんもね、社内に宣伝してくれてるみたいですし。
ありがとうございますからね。
本当に。
本人も買っていただいたみたいですしね。
本当にありがたいですね。
ありがとうございます本当に。
ありがとうございます本当に。
はい。
さすがにちょっとね、会社のチームスに投稿しよっかなと思ったけど。
いや、それはやばいだろ。
さすがにちょっと全体に流すのはこれ、
あの偉い人とかも一応ここいるし、やべえなっていう感じで。
それはやばいだろ。
それはやめたほうがいいか。
あかりがらしくんに投げろっつったんだけども、
彼もさすがにそれはできなかったみたいです。
それそうだろ。
何それって話になるの。
まあまあまあ。
こまめにというかこうね、
まあ少しずつちょっと宣伝その辺はしようかなというふうに。
ありがとうございます。
ありがとうございます本当に。
そんな感じですかね。
はい。
何か言いたいことありますか。
いやいや、もういろいろ聞いてくださったんで。
ありがとうございますって感じです。
恐縮です。
はい。
じゃあ終わりにお報告にしましょうかね。
はい。
えーっとなんだっけ。
上昇館楽しきラジオ大出はお便りを募集中でございます。
なんかお便りっていうかね、
まあやり取りしてるものとかっていうのもあると思うんですよね。
27:03
いがらしくんとLINEでやり取りしたりみたいなのもあると思うんですけど、
なんかまあそういうのとかでもね、
本人の許可を得られれば読んだりしてもいいなと思ったりするので。
ああ、なるほどね。
なんかそういうのやり取り読んでもいいよっていう人もしいたら、
いがらしくんとかあのキャリコン仲間の人とか、
なんかそういう話でもご許可いただければと思います。
はい。
よろしくお願いいたします。
はい。
まあそんな感じなんでございますけどもね、
まあ次回はちょっとその、
はい。
音響の話でも聞きますかね。
その資料作り以外とかでもね。
はいはいはい。
9月入ってからいろいろと、
はいはいはい。
えー、
ね、なんかすごい進んできてる部分あるんでしょ。
はいはいはい。
そうですね。
またいろいろよくやっててますね。
はい。
うんうんうん。
まあその辺僕もね、ちゃんと知らないんでね、
お聞きできるのを楽しみにしてますと。
おいっすおいっす。
いい感じです、はい。
で、そして最後に一個、
あの、このあれはご家族は見られてないんですか。
見てない。
講座は。
見てない。
あ、講座ね。
うん。
あー、見てない、見てないね。
あの、最初ちょっと、
うん。
なんかこう、
その特別価格が反映されないもんだから、
あー。
あの、ちょっとタイムランクがあったじゃん。
うんうん。
そのために嫁にちょっとこう、
ちょっともう一回やってみてくんねって言って、
俺の方だとなんかちょっと孔子の方入っちゃうからって言って、
うんうん。
あの、見てもらった程度で、
うんうん。
中身は全く見てないですね。
まあでも出したっていうのは認識を。
一応一応ね。
全く何の興味も示してない。
興味持ってほしいなあ、それはなあ。
全く何も興味持ってないです。
そうか。
しょうがないね。
まあまあまあ。
家族ってそういうもんでもある。
まあまあまあ。
そんなもんですよね。
そんなもんですよね。
全然そんなもんです。
そんなもんですね。
そうってないです。
ははは。
そうか。
まあまあでもね、
あのー、娘さんもね、
今後のキャリア考えていくっていう風な感じだと思いますので。
そうだね。
見てくれるといいですね。
そうだね。
うん。
じゃあまあ、ぜひ宣伝してください。
はいっす。
ははははは。
はい、まあじゃあそんな感じで終わりにしましょうかね。
はい。
はい、どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
29:17

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