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こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
はい、お久しぶりです。
お久しぶりです。ゴールデンウィークですね。
ゴールデンウィークなんですよね。ゴールデンウィークは関係あるんですか、木村さんは?
ないな。
ない?
あんまりない。
あんまりないよね。
あんまりない。
小読みとかあんまり関係ないけど、でもまあみんなが休みの時っていうのは、まあまあ合わせようみたいな感覚はあるって感じですかね。
あ、そうだね。一応、その稼働日は平日。
あんまり関係ないんだけど、一応そういう風にしている感じだね。
まああと、いろいろ今関わっている仕事、読む委託とかね、基本的にはやっぱり平日稼働っていう形だから、まあそういったところもだいたい似通ってくるっていう部分ある。
どうですか、ご家族との関わり合いとか変わりました?
この前さ、ショッピングモールに行って、子供2人と。
奥さんは?
仕事してたからね。
仕事か、なるほどね。
いや、来てくれるんだなと思ってさ、ちょっと驚いたんだけどさ、何だっけな、俺ユニクロ行こうかなとか思って。
で、ちょっとこう、秋島のすぐ近くのショッピングモールではなくて、ちょっと遠いところ、そっちの方がでかいからさ、
そっち行ってみっかって思ったときに、子供にちょっとパパが行こうと思ってるんだけど、どう?って言ったら、行くって言って、
ほんまにで?つって、で、もう1人も行くって言うから。
いいじゃん。
3人で仲良くない?
仲良いね。
来るんだと思ってさ。
で、2人は自由にいろいろ見ていってみたいな感じで、その場では適当に見ていっていいよみたいな感じにしたんだけどさ、なんか嬉しくてね。
なんかさ、お子さんとの関係性の話、たまに聞くけどさ、あれだね、
木村さんが思ってる以上に子供は木村さんのこと全然嫌がってもいないし好きなんだなって感じする。
俺もね、ちょっとさすがに思ってくるね。全然嫌な感じはないんだろうなみたいなね、思ったね。
全然、高校生どうなんだろうね、ちょっとこう、父親はっていうパターンもあるかもしれないけどね、今のところうちはそんな感じはないからね。
まあまあありがたいよね。
ちょっとそういうとき嬉しくてさ、日記に書いちゃうんだよね、嬉しくて。
いいねいいね。
あのなんか、この前日記にそれで思いついたんだけどさ、朝パンがないって娘が休みのとき言ってて、朝パンをうち食うことが多いんだけど、
平日はなんかご飯を食べるのね、娘はなんかお腹が空くからってことでおにぎりを食うんだけど、
休日のときはパンを食いたいらしくて、パン好きなんだけど、パンがないと結構ショックらしいのね。
ちょうど無くなっちゃってて、俺食っちゃったんだけど、
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で、パンないじゃんってなってたから、買いに行こうか、買いに行ったよ、旅行かって言って、買いに行ってあげたんだけどもさ、
パパって優しいよねって、俺ちょっと冗談半分ぐらいでこう一つ言ったのよ。
パパって優しいよね、これですぐ買いに行ってくれるんだもんって。
うん、そう思うとかって言って。
っていうのも、なんか踊らされてるんだけど、ちょっと嬉しくてミッキーかけました。
ちょっとこんなことで喜んじゃってる俺みたいな。
いいじゃないのよ。
踊らされてるんだよ、完全に。
そうか。
喜んで行っちゃってるんだよね。
いいじゃんいいじゃん。まあ可愛いよね、でもね。
そうそうそうそう。
それはいくつになっても買えもん。
そうそうそうそう、結局そうなんだよね。動くわけないんだよね、子供がそこでさ、買ってきてーとかって始まるんだけどさ、
その時は別に買ってきてーとか言わなかったんだけど、俺が、あ、買ってきてやろかって言ったら、
俺言っちゃってる俺もよ、ね、俺だよね。
まあまあまあまあ、まあまあまあまあって感じだね。
まあそんなの、そんなのがありましたね。
なるほど。
子供、家族とのコミュニケーションっていったところにおいてはね。
奥さんは?
そこは特にあんまり。
そこはあんま特にあんまりかな。
なんか奥さんとのエピソード聞きたいんだけど、あんまないよね、いつもね。
出てこないね、そこはあんまりね。
残念なことだね。
横ちゃんはどう?
何が?
家族とのコミュニケーション。
家族とのコミュニケーション、いやなんかちょっとちょうど話そうとしてたんだけどさ、
子供、上の子がさ、今年で小6なんだけどさ、
もうこうポンコツというかなんというかでさ、
ポンコツ?
ポンコツでさ、なんかすげえさ、結構怒ったりとかさ、注意したりみたいなことをさ、僕が結構しててさ、
あ、そうなんだ。
なんかそういう感じじゃねえっていうふうに自分もさずっと思ってたんだけどさ、
やっぱ子供に対して、子供が変なことやるとやっぱり親っていうのは言いたくなんだなっていう親の気持ちが。
え、どんなこと言うの?
毎日のように同じミスを繰り返しまくるみたいな、そういう感じのことに対してお前いい加減にしろみたいな、そんな感じかな。
例えばこう宿題、リビングで宿題やってんだけどさ、
めちゃくちゃなんか消しゴムのカスとかをさ、机の上にさ、飯か机の上とかでさ、そのまんまにしてさ、
置いてさ、それで飯だって言ってるのにさ、そんな状態でさ、
お前毎日片付けろって言ってるのになんであかんねえんだよみたいなさ、そういう話とか。
なるほどなるほど。
あとは、まあだいたいそういう些細なことだよね。
なんか僕がご飯作ってるからさ、まあとりあえず一口食ってなんか言ってほしいわけよ。
だけどもさ、なんかこうテレビとかをさ操作したりだとかさ、なんかうだうだやってていつまでたってもさ食わねえみたいなさ、
こっちは温かいうちに食ってほしいのにさ。
それもなんかもう3,4年前からずっと言い続けてんのに、改善しないみたいな感じでさ。
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なるほどね。
もういい加減にしろみたいなことを言いまくってるね。
ええ、結構言ってるんだね、そういう感じで。
言ってる言ってる。
え、奥さんはあんまり言わない?
言う。
あ、奥さんも言うんだ。
最初嫁さんの方が言ってたんだけども、なんかもう子供もやっぱ慣れちゃうとさ、舐めてくるからさ。
まあまあまあね、それはね。
で、まあ僕も言うようになってんだけど、僕も舐められてるって感じかな。
まあそんなもんだよね、子供。
そんなもんだよね。
舐められまくりですよ、俺なんてそういうならは。
笑
顎で使われてますから。
笑
ペイペイとか、もうペイペイくれみたいな感じです。
笑
そんなもんだよね。
自分のやっぱ小学生とか中学生の時なんてもうほんとポンコツだったからな。
いやあ、ほんとそう思うよ。
そんなもんじゃない?
うん。
やっぱ注意したり怒ったりしててさ、あ、なんかこれ親に言われたことだわっていうようなこと思ったりするもん結構。
笑
そうだね。
で、子供に言い過ぎた後とかにさ、いやごめん、俺もなんか昔同じこと言われてたのを思い出したわつってたまに謝ったりして。
ああ偉い、ちゃんと謝ってんだ。
言い過ぎた時とかね。
おお、優しい。
でもそういうことやってるからさらになんか舐められるのかもしんないけどね。
笑
どっちにしろだと思うよ。わかんないけど相当厳しいとかなんかね、そういう指導というか教育してるところはまだ違うのかわからないけどさ。
まあね。
基本はもう舐められちゃうんじゃない?わかんないけど。
高校生とかそれぐらい思春期になってさ、親から離れていくみたいなのっていうのはさ、やっぱこう親がちょっとうるせえみたいなさ、話の時とかに親とあんまりもう干渉しないでみたいな感じになってるからさ。
なんかこの調子でやってたら多分3、4年後やべえなっていう感じで。
笑
なるほど。そんなこと思っちゃったりした。
そんなこと思っちゃったりした。
なんか。
気軽に相談とかしてもらえない親帰り道まっしぐらいかな。
笑
いやまあまあまあ、わからんけどな、それがどうなるか。
難しいよね。なんかやっぱこうね、家族に接するのと、対外的に人と接するのと全く違うよね。
全く違うね。
そうね。
全く違うよ。
本当にね。
でも木村さんところのお子さんもこの間あのあれを高校受験のね、いろいろと見て回ってなんて言ってたと思ったらもう高2でしょ、今多分。
そうなんだよ。早いよね。
本当に。
本当に早い。
中学高校って考えてみれば3年ごとに節目が来るって結構早いよね。
いやめっちゃ早いよね。本当に。
そうだよね。だからもうすでにいろいろ診療のこととかっていうのは発生してんじゃないの?多分。
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そうそうそう。だからまたね、今度は大学を見に行くみたいなオープンキャンパスね、みたいな話になってるからさ。
うんうん。
まあまあなるよなって話だよね。
そうだよね。
うん。
そうだよね。
だから早いなと思って。
前回の話の中とかでもね、大学で仕事してるのに対してのね、ここ良かったよみたいな話してるなんて言ってたもんね。
そうそうそう。なんか女性に人気らしいよ、ここの大学とかってね。
なるほど。
いいんじゃない?つって。
なんかこう大学とかに関してもやっぱり我々の時と感覚は結構変わってんのかな?
変わってんじゃない?俺もあんまりわかんってないんだけどさ、その辺ね。
うーん。多種多様感っていうのもいろいろ増えてるらしいな。
多分こう色みたいなのっていうのが昔よりも出さなきゃやっぱり集まらないみたいなのもあるんだろうから、
個性的になってきてるのかもしれないな。
そうかもしれないね。
そうか。
まあ大学もいっぱいあるからな、ほんとにね。
なるほどね。あれかね、お子さんたちはジョブカードとかその辺は引き続きいろいろと書き加えていってんのかな?
そうなんだろうね。あ、キャリアパスポート。
あ、キャリアパスポート、ごめん。キャリアパスポート。
そういうのさ、ほんとはさ、いろいろ知りたいしさ、話したいけど、絶対そんな会話にならないからさ。
分かんないとか、何それみたいな感じでさ、終わるからさ。
そうか。パパ、そういう専門家なんだよって言って近づけていけば。
そうそうそう。一応ね、一応パパはこういうことの仕事をしているから、キャリア、進路とかいろいろそういうこととかをね、話できたりするんだよみたいなこと言ってはいるんだけどね。
うーん。
うーんみたいな。うーんみたいな。全然分かってないと思う。
まあまあ、しゃあないね。まあでもこれからまた、まあでももう大学ともなりゃ見学会とか自分たちで行くのか、そういうのは。
うーん、かもね。かもしんないね。
あんまりなんか、自分がそういう見学とか行った記憶がないから。
いや、俺もだって。
あそこで。
俺も全く行ってないから、俺もそうなんだよ。
本当に。
うーん、その辺勉強していかなきゃいけないですね、お互いにね。
だなあ。
うん。
だなあ。
男のためにね。
そうだね。
そうですね。
そうだね。とりあえずね、嫌われないようにね。
いや、本当にちょっと。
私たちはね、本当に男性一人っていうね。
確かに。
そういう状況ですからね。
確かに。
笑
確かになあ。
そうそう。
うん。
よく言われる。男の一人じゃ肩見せないでしょみたいな感じでよく言われるよ。
ね。
確かに。
そうだなあ。
そうそうそうそう。
気をつけるようにいたします。
そう、俺もそう思いますよ、ほんといつも。
はい。
で、まあそんなこんななんですけど、今日話そうと思った話は最近取ったコミュニケーションの話だったんですけど、今、今話しましたね、今ね。
そうだね。
最近取ったコミュニケーション。
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家族とのコミュニケーションっていうね。
そうですね。
ということなのでね、別に話すことも多分これ以上のことはないんじゃないかなという気がするんですけれども、でもあれだよ、昨日かなんかバーベキュー行ったらんつってですか?
ああ、そうそうそうそう。そこは来なかったけどさ、娘たちは。
それは、だって会社、元会社の人たちでしょ?
あの新宿メンバーね、結構恒例のやつで、ちょっと久しぶりだったんだけどね、今回は。昭和記念公演でね、やるんだよ、いつもね。
うん。
で、結構みんな予定が入ってて、そんなにたくさんは来なかったんだけど、でも家族呼んだりとかみんなするの。
だからちっちゃい頃とかうちも行ってたんだけどさ、もううちも出なくなっちゃったからさ、ほんとに。
はははは。
でもやっすは娘連れてきてたね。
へえ。
うん。久しぶりに来てた。
ふじむらさんと娘さん相当すごいキャラしてるからね。
いやあ、なんかね、もうあれだね。
はははは。
パリピって、パリピって女性にはあまり言わないのか。
わかんないけど。
わかんないけど、でも明るい。
はははは。
ねえ、ふじむらさん同様のコミュニケーション強者だなっていう感じがすげえする。
そうそうそう。もう人見知り一切しないらしいよ。
へえ。
俺と一緒って、やっすが言ってたけど。
はははは。
すげえよ、ほんとに。
奥さんはどういう方なんでしたっけ?
奥さんは人見知りマックス系だね、どっちかっていうと。
めちゃくちゃ綺麗な方だけどね。
うーん。
奥さんに似て淡いね、娘さんもすごく。
うーん。いいとこ取りじゃん。
そう、ただやっすが、俺あの子食ったらすごい太りやすいんですけど、それが娘に言っちゃって、それだけはもう本当っつって。
はははは。
申し訳ねえぐらいの感じで言ってたけど。
そうか。でも藤間さんなんてね、今めちゃくちゃ運動してるから、別にちょっとやそっと食っただけじゃ多分太りづらいだろうから。
そうそうそう。すげえ見せてくんだよね、腕とかなんか。
はははは。
なんだよお前、と思ってさ。
はははは。
なんかたまに写真とかさ、送ってくんだよ、トレーニングしてるとこなんか。
はいはい。
送ってくんだ、俺に送ってくんだみたいな話を。
はははは。
下がって頑張ってんなみたいなさ。
はははは。かわいい。
走ってたときもさ、何分とかよくあるじゃん、俺その感覚わからないのにさ、このぐらい行ったとか言ってくるからさ、えーっつって終わるんだけどね。
はははは。
どんだけ欲しがってんだよと思ってさ。
かわいいなあ。
そうそうそう。めっちゃトレーニング鍛えて、筋トレやってるみたいなね、頑張った絵画あるとね。
うーん。
走りも、走りもやりながらね。
すごいね。
そうそうそう。
ジマーさんの娘さんだってなんかダンスとかやってるって。
あ、ダンスね、すごいやってるもん、ダンス大好きみたいにね。
うん。
それもすごいなと思うけどね、ずーっと続けてて。
なるほどね。
うん。
いやいやいやいやいや。
はははは。
そうかそうか。
そうそうそう。
ジマーさんも家族を連れてきていたというところなんですね。
15:01
奥さんは来てなかったけどね。
だから今回もこう言ったら、行くってすぐなったんだけど、ヤスの奥さんが、本当にいいの?って言って、パパだってもう泥水するよ、最悪だよって、そんな姿見たりとかしたらもうやばいよ、みたいな、本当に行くの?みたいな、そう言われたらしくて。
それでこう合流したときに、娘さんが、ああ久しぶりに言ってたらしいんだけど、今日はパパが泥水しないようにちゃんと見張るんです、みたいな、言っててさ。
で、ヤスもなんかずっとそんなこと言っててさ、俺は今日はちゃんと、泥水せずにちゃんと娘もいるからやるんです、みたいなこと言って。
で、酔うか酔わないかって、これは気の持ちようだと思うんです、みたいな。お前はそれができねえからじゃねえかって思ってたんだけど、ちゃんと無事に帰ったみたいだけど。
マジで?泥水しなかったの?
しなかった、泥水しなかった。
そう、そんなんだから、じゃあお前酒いらねえなとかって言われたりとかしちゃったんですよ。
いやいやそういうことじゃないですよ、ってあいつが言っててさ。いやだってほら、まずいじゃんって言って、酒飲んだらって言って。いやいやそういうことじゃないですって言われて。
いうことを、俺のそのね、例の同期からいじられてたから。
なるほど。
超ウケるなと思って。
ウケるな。
そんなことをね、こう言われながらも来てたっていう感じだったね。
なるほどね。
で、君はさ、君は泥水しなかった?
俺はね、泥水までじゃないけど、まあまあ飲んで、もう昨日帰ってきても夕方に、もう速攻そのまま寝ちゃってて、ずっと。
で、リビングでこうやって寝てて、家族みんな出かけてたらしいんだけど、で、戻ってきたときなんかテレビつけたもん、ずっとリビングで寝てて、
で、なんかパパがなんか死んでるみたいなので起きて、あ、あ、つって。
で、もうそのままもう眠いから飯も食わずそのまま、まあさざ食ってってもあるんだけどさ、ずっと寝てて、結局今日は朝5時半まで寝てました。
久しぶりにめっちゃ寝たなと思って、めっちゃ寝た。
いいな、いいじゃん。それ使いやすさなんだよ、たぶん。
かなあ。
たぶんね。
まあもうね、その俺のね、動機がね、ほんとに飲ますから。
おいおいおいみたいな感じだよね。
なるほどね。
まあそれもわかっててね、俺も乗っかってね。
なるほどね。
それなりに飲んでね、まあちゃんと帰りましたけどね。
動機ってあの歓喜と呼ばれてる人?
そうそうそう、歓喜ね、そうそうそう。
なるほど。
歓喜だから、ほんと、ほんとに歓喜だから。
あんな感情だと。
そうそうそうそう。
まあいいですね、そういう関係性でやっぱり長らく続いてるっていうのが素晴らしいと思います。
それはね、ほんとにすごい、新宿は特にね、やっぱ新宿だけじゃないとは思うんだけど、
あのとき一緒にやってた新宿の仲間っていう意味では、ほんとにその絆が深いなって思うね、ほんとに。
いいじゃないの。
君らさんを中心としたコミュニティっていうのがいろいろとあるよね、ほんとね、素晴らしい。
18:02
そうかね。
俺が中心ってわけじゃないぞ、別にそれ。
まあでもね、もともとの職場の、なんだ、インサイドセールスの舞台だってさ、たまにやっぱりね、
あの、いがらし君とかさ、たらみとかあるわけだしさ、たぶん乗ってたらみんな集まると思うしさ。
まあまあありがたいね、いがらし君のね、愛存在はほんとにありがたいね。
それはほんとに思う。
あのね、権威がどんどん君らさんにはできていくということですよ。
権威、権威なのかこれ。
違うかな、みこし?
みこし。
みこし?違うな。
いいからそういうの。
普通に、もう仲間ですか、みんなね、楽しく。
なんかちょうどいがらし君の話したら、いがらし君からLINEが来てるぞ。
あ、ほんと?
うん、ゆうでみーの話が一瞬見えたけど。
あ、ほんと。
あ、ほんとだ、なんか来てんじゃん。
レビューしました。
おお、うれしい。
ちょうどなんか、いがらしみたいなキャラありがたいねって言ってたら、
無理だね。
いづかいなLINEが来てるね。
かわいいやつだな、ほんと。
かわいいやつだね。
ちゃんとレビューもしてくれて。
かわいいやつだね。
いや、すごいね、ほんとね。
素晴らしい。
いや、うれしいね、普通にね。
ゆうでみーのね、先週、先々週か、先々週ご案内したゆうでみーの講座をいがらし君も買って、
それを受講完了しましたっていうね、連絡のLINEが来てましたという話です。
ありがとうございます、ほんとに。
僕がありがとうございます言う筋じゃないのかもしれない。
よこちゃんもありがとうございます。
いえいえ、まだ僕はね、7割ぐらいしか見えてない。
いや、なんかさ、その受講生がさ、名前、登録してる名前俺も分かるんだけどさ、
まじで地元の友達と同じ名前の人がいて、
いや、これは、ほんとに地元の友達だってすごい子だなと思ったんだけどさ、
分からないんだけどさ、それはね、全然分からないんだけど、
感じがね、まったく一緒なのよ。
ちょっと一瞬驚いちゃってさ。
で、その人まだ受講してない状態だったんだけど、
もし、その俺がイメージして地元の友達だったら確実に連絡くんだろうなって思っててさ。
そうか。
まあでもね、木村さんも自分の名前出してるわけだから。
そうそうそうそう、で、顔見たら分かると思うしさ、写真でね。
そうそうそう、あの一瞬じゃまだ見てなかったのか、
ま、全くね、同じじゃない、名前だけっていうことでね、
地元の友達じゃないっていうパターンかもしんないけどね。
ちょっと驚いたら、え?って思って。
なるほどね。
やっぱ縁だね。
うん。
すごい縁をいっぱい作ってらっしゃるということでござるな。
いやいやいや、まあまあみんなね、そういうのね、少なからずあれじゃないですか。
まあまああるけどもさ、こうやって話の、
まあ素敵なエピソードを持ってるみたいな人あんまりいないからね。
そう?
え?
21:00
そう?
そういうふうにちょっと綺麗な話でまとめようかなと。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、コミュニケーションの、最近撮ったコミュニケーションの話ということでね。
そうだね。
子供できられないように気をつけようっていうのが結論ですと。
そうですね。
上司と評価の楽しきラジオではお便り募集中でございます。
Xか、Xで、ハッシュタグ上司と評価のラジオでつぶやいていただけるとありがたいなというような次第です。
はい。
はい。
まあそんな感じなんでございますけれどもね、なんか暑くなってきましたね少しね。
ね、本当だね。
いいんじゃないか。
ビールが、ビールがうまい。
間違いない。
良しだよ。
間違いない。
ね。
あれ?今日飲む予定あんの?
それちょうど僕も今言おうとしてることなんで。
あ、そっか。失礼失礼。こっち側行っちゃってね。
まあこの後ね、飲みに行くわけなんでございますけどもね。
そうだね。このパターンね、たまにやるよね。
やるね。
収録からのって。
そうだね。
まああの、今日はね、別にあの、テツテカでの仲間のトンキさんとドヴェアローさんと4人で飲むという感じなんでございますけどもね。
そうだね。
ちょっとなんか怪しい、怪しい感じの情報商材の勧誘とかに行こうかなという感じでね。
なんだそれ。
まっすぐろくやりましょうって言ったらそれで。
ああそういうことか。
そっちで。
はい。謎な感じでございますね。
はい。
まあでもね、ほんとリアルでの関わりの人たち、ちょっと飲み会とか行きましょうだし、誘ってください。
そうだね。
僕も木村さんもあんまり自分たちから誘うタイプじゃなかったりするので。
あ、そうなんだよね。
なのでぜひ誘ってください。
誘われればあんまり断らないことで、誘われればほぼ断らないことでお馴染みの木村さんと、よく断ることでお馴染みのヴェアローさん。
そうだっけ。
なんかね、ちょっと1年間だけ誘われたら断る内容をモットーにやってたけど、1年間だけだったね。
そっかそっか。
そうなんでございます。
はい。
謎な感じで終わりましたね。
はい。
以上です。ありがとうございます。
ありがとうございます。