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はい、こんにちは、部下の福山です。 こんにちは、上司の木村です。はい、五十嵐くん。
はい、こんにちは、木村さんの元部下の五十嵐です。 はい、上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて語り合うみたいな、そんな番組でございます。
フラジオという番組がありまして、僕らのお仲間たちがやってる。
そこで最初にカンのプシューって開ける音が素晴らしいなっていつも思っていたので、真似をさせていただきました、というような話でした。
あ、いいや、それだったの?
そうですよ。あれ、何それ?入んなかったの?
全然気づかなかった。
あ、マジで?
え、何?入ってなかった?そのプシューって音。
入ってた?
入ってなかった。
入ってないです。
じゃあやっぱノイキャンされちゃうんだな、これあんまり近くでやりすぎると。
あ、そういうこと?だからなんかさ、あれ?何?何のため?って思ってた。
難しいね。
そういうツッコミだったんだ、俺。何?何?って思って。
なんかさ、あんまりデカすぎる音とか高すぎる音とかってさ、ズームって結構ノイズキャンセリングされちゃうんだよね。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
じゃあなかなか、あのフラジオがすごい絶妙な感じでやってるのか。
そうだね。そういうところがあるのかもしれないですね。
すごいな。
まあそんな感じなんでございますけれどもね、何だっけ?
あ、そう、今日はあの、木村さんの近況について、猪瀬くんと一緒にこう聞いていこうと。
詰めにならないように聞いていこうというような。
詰めるんですか?やめてくださいよ。
これ以上は。
はい。でですね、まあオフレコの時にね、ちょっと木村さんが今なんかそういう資料とかをね、作成をしているというような話を聞きまして、
でまあそれがね、楽しくて楽しくてしょうがねえみたいな感じのことを聞いてたんで、
その話聞きたいっつって撮り始めたというようなところがございますけれども、
その資料を作るのとかあんまり得意じゃないって昔は、昔っていうか仕事、会社員やってる時はいってたわけじゃないですか。
うんうんうん。
その心境の変化とは。
そうだね、あの、なんだろう、あんま嫌いじゃないんだけど、時間がかかるって意味で得意じゃないって表現をしてたのね。
例えばこう自分の、自分のやりたいように自分の資料を作るっていうものは、まあ没頭できて結構いいんだけど、
なんかだんだんそういう感じじゃなくなってつまんなくなっていったみたいなのがあって、こうまあね、どうしたってそういう機会が増えるからしょうがないんだけど、
いつまでに作ってこれまた直せて、もうなんかだりーなみたいなさ、このなんか、資料を作るためが目的じゃねえだろうとかって思っちゃうわけよ。
そういうのがあって、結構なんかまたなんかこの短いスパンで言われたわみたいな感じで、結構ストレスになってたっていうのがあったんだよね。
ただ、別になんかこう作ること自体はそんなにめちゃくちゃ嫌かっていうと、まあそうではなくて、例えばみんなに対してこれを作って、よし、これでやろうっていうふうに思ってくれるものをできるだけこういいクオリティにしたいとかっていうのがあったから。
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そういうのがあったんだけどね。だから、今はだからそういうふうにできるから、楽しくなっちゃったっていう話よ。
なるほどね。それはでもすごいいいですね。なるほどね。
うん。
そうか。じゃあ、何それ、まあそもそも成果物は何を作ってんすか、今。
もともと、俺のこの提供するサービスの一つとして研修をやりたいと思ってて、まあ研修やりますっていう話をしてるから、とりあえずその研修コンテンツの資料は一通りこういう研修やろうと思ってることとかを考えてるのがあったから、まあ用意しようと思ってたのよ。
そんなことをこうね、まあ作ったりとかしてて、そうするとこうね、いろいろこう、まあパワポなんかをもう毎日のようにこうなんかこう作ったりとか使ったりとかしてる中で、なんかこう少しね、なんかこうデザインのなんかこう見せ方みたいなところとか、あとはこう普通に機能とかね、パワポの機能とか知らなかったこととか知れるとめっちゃ面白くてさ。
だんだんだんだんなんか自分のクオリティーが上がってるのがすげえわかるから、これ多分、今こういう感じでじっくり時間取り組めるからできることで、その全職の状況だったら、たぶんそんなことできないからさ。
めちゃめちゃYouTubeとかも見てるし、そういうめちゃめちゃ本も読んでるんだよ。だからもうこの2ヶ月めちゃめちゃインプットしたんですよ、で、いつもそれ作ってみたいな感じでやってて。で、何個かね、そういう感じでちょっと今作ってるものがあってね。それが結構ね、楽しくて。今日も1日やっててずっと。
いやいいね、すごいよね。
なんかやっぱあれだね、欲求が成長欲求だよね、ほんとね。
そういうところに寄らない部分。だから自分の成長を感じられるところに寄ってるから没頭できるけれどもさ。
まあ全職の時みたいにこうなんかそれが目的じゃねえだろうみたいな、そういう部分の自分の成長につながらないみたいなところじゃないからこそ、みたいなところがなんか感じたところではあって。
そうだね。
さすがだね。なんか、末郎の欲求最大のところに行ってる男ですね、さすがね。
自己実現ですから、今。
まあ俺走ってんのは全部そこだから、今。
いやあ、もう最高時の欲求ですからね、そこはね。
そうだな。
すごいよ、ほんとに。
多数の人は承認欲求で止まるからね。
まあまあまあね。
でも楽しくね、やってますよ。
そのためのね、こういう独立なわけなんでね。
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毎日楽しくやってる。
だからなんかさ、今何してっかなと思うと、土日に、去年までの土日の過ごし方が毎日続いてるような感じだよね。
去年までの土日の過ごし方っていうのは、自分で勉強したりもしてたし、それこそキャリコンに関わることもやってて、
そういうようなところに関わるような、なんつーのかな、イベントというか、
そういうところとかに顔出したりとか、人と会ったりとか、勉強したりとか、そういうことをしてたわけなんだけど、
それが毎日続いてる感じ。
なるほどね。
そうそうそうそう。
いいじゃないですか。
それはでも、次なるステップに向かうためのインプットフェーズっていう、そういう感じでしょ?
そうそうそうそう。もちろんもちろん。
それをね、ちゃんとこう、自分の中でね、そのコンテンツがちゃんとこう、マネタリズできるようにっていうことをね、今考えてやってるっていうか。
なるほどね。
いやー、そんな感じらしいっすよ、いわゆる人は。
いやーでもなんか、すごいっすね、本当になんか、自分聞いたときは本当にびっくりして。
その会社辞めるっていうの聞きましたね。
そうっす。
ちょうどその通勤途中のバスの中で聞いてて。
まさにこのポスティカスだね。
そうっすね。
それね、そうだ、そのときの状況とか聞きたいなって思ってたんだよ。
そうそうそう。
このラジオリスナーにはちょっと早めにね、伝えたからね。
実際そのなんか、キャリアコンサルタント受けるっていうのは前からおっしゃってたじゃないですか。
で、なんで受けるんだろうっていうのは思ってた。思ってたところは思ってたんですよ。
で、それがこう繋がるんだっていうのが、なんか、あ、そういうことなんだっていうのが。
そのときが全部腑に落ちて。
おー。
あーみたいな、これはもう早速なんかもうどっかで飲みに行かないといけないなっていうのは。
そうだよね。すごいなんかそっから送別会とかの企画とかめっちゃやってたみたいな感じなんでしょ、確か。
そうですね、まあそれを一週間前に知ったんで。
で、ラジオリスナーである、さっきもう名前出しちゃった、じゅんじゅんに一回連絡して、ちょっとこういうのをしたいと思うんだけどって。
とりあえず、うちの部全員に声かけて、とりあえず賛同募ってそっから。
それが金曜日に発表するっていうのは、その後木村さんに聞いてたんで。
で、金曜日にそれをみんなに公表して、で、そっから自分が案内を出して。
で、そっから参加者を募って、その集まった人数で買い出しっていうか。
それを土日で行って、やっぱり手元にないと不安じゃないですか。
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ネットで頼むと受け取れなかったりとかちょっと遅延しちゃったりしたらまずいなと思ったんで。
土日で買いに行ってっていうところで。
でも結構自分の中でちゃんとそれをしなきゃいけないっていうのは、自分の最重点事故みたいな。
そんな感じで思ってたんで。
うん。
とりあえず自分が発信しないとっていうか、たぶんテレモの中で、もうブー言っちゃいましたけども。
そのテレモの中でたぶん一番関係が深いって言ったらたぶん自分じゃないかなと思ったんで。
今のブーで言ったら。
自分がそれを壊しきってやらないといけないなっていうのは。
責任感強ぇなぁ。
素晴らしいね。
思ったんで、勝手に動いたって感じですね、そこは。
いいね。
いやーね、驚いたよね。まさにたぶん、このラジオの中で話したと思うんだよ。
俺最後に部下がなんか、よく間に合ったなっていうスパンだったから、
それを実は前もって、メールも作って、もう一回みんなに一気に告知して、
いやいや仕事できんなとかってぼやいた時があったんだけど、それがイグラシさんっていうことですね。
まさにその動きをしたのはね。
すごいよ、仕事できるよ、仕事できる。めっちゃ仕事できる男だよ。
びっくりしたもん、だってもう、なんでこんな俺だって、すぐ目の前にあるんだけどさ、俺ね。
今ちょっとあの、全然わからないです。
あるんだけどね。
わかると思うけどね。
いやすごいよね、でも本当にそういうの。
本当はビデオメッセージみたいな感じでしたいなと思ったんですけど、
ちょっと時間がないっていうのと、自分にそういうスキルがないなと思ったんで、断念して。
いやいやでも物理的に残る色紙みたいなのって、今みたいにね、目の前に飾ってくれてるみたいなのがあるからさ、
そういうのやっぱり大事だし、いいセンスだと思いますよ。
いや本当に、俺だってこれを毎日見てるからさ、よし頑張ろうってなってるわけですよ。
素晴らしいですね。
みんな応援してくれてるからさ、このメッセージ。
そうですよ、本当に。
やっぱりみんなすごい協力してくれて、色々回してもらったりとか書いてもらったりとか。
自分も毎日出社じゃなかったんで、パンカーのメンバーにこの日出社の人で、
みんなに回して書いてもらってくださいっていうのを徹底して。
別のロケーションの人とかにはどうしたの?
別のロケーションの人には、参加のメンバーだけですけど、別のロケーションの人には、
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自分がチャットで文言をもらって、自分が大事にしました。
そういうことか、なるほどね。
全員じゃないですよね。
他の札幌とか大阪とかにいらっしゃる方のメッセージはもらえなかったんですけど。
なるほどね。
仕事的ですね、マジでね。
びっくりしたよ、本当に。
仕事ができるっていうか思いやりだよね。すごいよね、と思う。
そうだね、ありがたいなと思って。
びっくりしたよ、俺、本当にあれは。
いきなり俺が締めようと終わろうと思ったら、ちょっと待ってくださいみたいな。
ドカーンって入ってきたのに。
さすがに何もないのは寂しいじゃないですか。
もし自分だったらって考えたら、自分が退職するときにそういうのがなかったら寂しいなと思いますし。
うちの会社はね、会社としては自己都合退職者には結構冷たいからね。
とはいっても同じ組織とかね、同じ部署でやってきた人にはやっぱり何かしらあげたいっていうか。
そういうところに対して相手への思いやりとか、自分だったらこうされたら嬉しいだろうなみたいな感じで考えてやったっていうのはすごいことだと思うよ。
いわらし君だけではなく、木村さんの部下全員そうなんだけどさ、みんな素晴らしい人たちだなって思いますね。
そんだけ木村さんを尊敬というか。
それが前提にあるわけですね。
そうですよね。好きな人にはやっぱりそういうのやるじゃないですか。
嫌いな上司だったら、たぶん色紙求めても俺はいいよみたいな感じで言われちゃうと思うんですけど。
みんな寝かしたら書いてくれたんで。
さすがにみんな社会性あるからさ、そこはね、いやいいですとか言わないと思う。頑張ってくださいって一言書くみたいな、俺そんなことやったことあるよ確か。
でもちゃんとみんな真剣に考えてたもん書いてもらったと思うんで。
そうね、すごいいっぱい書いていった。
一応文字制限をして二字文字内にしてくださいって。
目いっぱい入ってる感じだって。
あんまりみんないっぱい書きたかったみたいで、色々いっぱい書きたいんですけど、
某仙羅にいる女性の人が一回結構長文だったんで、それは長いって言って。
二字文字内に寝て。
それもすげーな。やっぱ思いの丈っていうのが木村さんに対してぶつけたいみたいなのがみんなあるっていうことだからすごいよね。
そうですね。そういうのをチャットとかでスクショを貼ってプリントアウトして渡してあげるっていうのも良かったかなって思って、今思うと。
15:00
それは別にね。
それだったらブー全員のやつができるんで。ちょっと取られ場ですけど、次回そういう方がいらっしゃったらそういうふうにしようかなと。
なるほどね。いやー、木村さんが僕に対してよく言ってくれることですけれども、
いがらしさんのそういうところっていうのは横山にはない才能だなっていうふうに思う。
そんなことないです。
いやいや、マジで俺にはない才能だからさ。
思い立ったことっていうのをさ、人に対しての思いやりっていうところを基本にしてさ、思い立ってすぐ行動に移せるっていうのは本当にすごいことだと思いますんで。
ぜひぜひその気持ちを、自信を持ってください。君がやってることは本当にすごいことだと思います。
ありがとうございます。
ね、木村さんね。
いや本当にそう思うよ。なんかやっぱそういったところはとても周りから慕われる一つだと思うよ。
愛されキャラじゃん君はすごく。
そうなんですかね。
そういうところとかすごいデカいと思うよ本当に。
ありがとうございます。
重要。君がこれから先人の上に立ちたいと思うんだったらその気持ちを大事にしていってください。
何それ。
すごい客観的な感じですね。
あえて偉そうな感じでふざけていっただけです。
超ウケるな。
人の上に立ったことが特にない人間のくせして言うってことなんですけどね。
そんな感じなのございますけどね。
いがらし君的にどうよ。木村さんの仕事の部分とか。冒頭にさ、いろいろ資料作りとかインプットっていうところに頑張ってますって話があったけどさ。
なんか最近の木村さんの近況について気になるところとかない?
最初ラジオとか直訳でも聞いた話で、学校の就活の支援とか、あとはどっかから依頼を受けてスポーツ的にやるような仕事があるって言ってたじゃないですか。
あんまりそういうイメージがなくて、どういう感じで実際やってるのかっていうのを聞きたいですね。
自分のお客さんとかじゃなくて、スポーツ的な感じの仕事の部分ですか。
そうそう。今は、だから俺もそんな仕事がたくさんあるわけじゃないから、今はもう必ずお客さん毎月行って、いろいろ面談したりだとかしながらやってる。
いわゆるコンサルみたいなの入ってるのってまだ一つしかないよね、会社。
だから、それ以外は業務委託っていう形で、今言ってくれたようなスポットで仕事を受けるみたいなことをやっていきながら、自分のビジネスを広げていきたいなみたいな考えで今やってるっていう中なんだけどね。
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ただ、この業務委託もまだね、毎回必ず来るわけじゃないから、そういうのがあったときに来るみたいな感じで、4月から結構いろいろ大学行きまくるみたいなのがあるんだけどね。
そういうのがこれから始まっていくみたいなところがあるんだけど、あとは、企業に対してのそういうスポットでやるみたいなのもこれから出てくるかもしれないんだけれども、まだ今そんなにないっていう状態だから、
今あとは普通に個人でね、入ってきたりとか相談みたいなのが来るみたいなのが、これはまあちょっと前から少しここならでやってたみたいな、ああいったものがちょろちょろ入ってきたりとかするんだけど、
そういうのをやりながら、今時間あるうちにそのコンテンツ動画を作ってるみたいなところが結構あるね。今は暇よ。
暇よ。
そうなんだけど、4月からそのやっぱ大学系の新学期が始まるからといった。
そうそうそうそう、それに合わせてなんかキャリアの授業みたいなのをする、その講師のサブみたいな感じだね、最初はね、みたいな感じがあるから、それはなんかね、いろんな大学行くな。
講師っていうのは大学の人なんですか?それとも、
じゃなくて。
同じようなキャリーコンサルタントの人?
キャリーコン、そうだね、キャリーコンみたいな感じの人だね。キャリーコンではないんだけれども、まあそういう感じだね。
就職の、就職活動をちょっと支援するみたいな立場なんだけどね、そういうようなところとかがちょろちょろこう、4月からこう入ってくるみたいな感じかな。
そっからなんかだから、少し結構バタバタし始めるかもしれないんだけどね。
実際の学生からしたら、たぶん自分の学生の時とかも思い返してみても、いかんせん何がしたいかっていうのがわかんないじゃないですか。
この会社もたぶん数ある受けて、受かったっていうか内定をもらって、その縁で入ってる、まあだけって言い方は変ですけど、別になんかこの会社に絶対入りたいって思ってるわけじゃないと思うんで、
そういったところをなんかきっかけを作ってあげるっていうか、考えさせてくれるきっかけを作ってあげるっていうのはすごいなんか大事なのかなって。
本当にそうだよね。だからなんかすごく興味深いんだよね、俺も。だからどんな感じで今ってやってんのかなとか。
だから自分もね、いろんなところでキャリアっていったところに関われる仕事っていうのを、今いろんな形でちょっとやってみたいと思ってて、その学生もそうだし、
企業はもともと自分がやっていきたいところであったんだけども、企業もそうだしとか、そうじゃないところとかでも、いろいろやってみたいなって思ってるんだね。
そういうようなチャンスがあれば、どんどんどんどんそういうところ、今面白そうなのがあったら、業務委託の方があったら申し込んだりとか。
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そんな感じでやってるね、結構。
そういうのってリクルートのサイトとかそういった。
そういうのもある。そういうところも見たりとかもしてる。そういうところで業務委託みたいな募集してたりするのもあるから、そういうのにも見たりとか。
あとはキャリコンの中でもそういう情報とかを提供してくれるような、そういうのもあって、そんな中でも見たりとかして。
そういう専用のなんかやつがある。
そうそうそうそう。だからなんか独立しての働き方として、こういうもう業務委託をガンガンやるっていう人もいるみたいなね。
だから自分でこうなんか事業としてこうやっていくというよりは、もう受け負いまくるプロフェッショナルみたいな感じで。
結構ね、ちょろちょろあんだよ、そういうのね。
でも俺まだそんな経験がないから、やっぱすぐそこに入れるかっていうと入れないケースも結構あんだよ、実は。
だから結構申し込みしてるんだけど、書類上出したりとかすんの。
例えば俺だって人事経験とかないから、なんか採用の経験とかを求められるようなところとかだと、やっぱりこう寝がわくばくなりに書いてるんだけど通らねえってそういうのって俺だいたい。
とかね結構あるなーって思って。
なるほどね。
そうそうそうそう。
確かにそういうことですね。
だからいろいろこうまた経験を積んできたら、例えばこれから大学とかそういったところもやってた場合は、そういう学生支援みたいにやってましたとかいうことを言えるようになるから、また変わると思うんだけどね。
今だとさ、面接しかしたことなかったからさ。
採用面接を。
俺それ1本しか言えなかったからさ。
なかなかね、実はいけなかったりとか結構あったね、その学生系のやつでも。
今回はたまたまそれいけたからさ、そこまでなんだろう、メインじゃないからか。
あとすごくでかい規模で募集してたから入り込めたってのもあるんだけど。
少ない募集の人数だと結構やっぱ進まねえなーってのは結構。
面接までいけばね、俺結構いけんだよね。
面接まで持ち込んだら俺もね、やっぱ多分面白いみたいでさ、俺みたいなこういうことをなんかやってんの。
聞かれるわけじゃん。
しゃべるじゃん、俺なんかそれに対してさ。
そうすると結構不興味持ってくれて。
面接までいったらね、だいたいいけるんだけどね、そこまでいかねえっていうのが最近多いね。
てことはよ、やっぱ人事経験者っていうのはキャリコン取っといた方がいいんじゃねえっていうのはあるわけだな。
うん、そこはやっぱ今んとこめちゃくちゃ感じてるね。
めちゃくちゃ感じてる。
ぜひあの人事の経験があるそこのあなた、あなたですよあなた、あなたぜひ取るのを検討していただけるといいなっていうふうに思いますね。
いいと思うよ、やっぱりなんかそういったところわかりやすくたぶんすごくこうあるなって仕事としてね、やっぱりあるからそこの採用、採用だけじゃないか、人事に関わるようなこととかが
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なんか人事の仕組みとかにサーチサーチしたりとかね、やっぱりこうでかいと思うね。
やっぱセカンドキャリアっていうところに直接つながるっていうところで、やっぱまあ人事経験者の人がみんなキャリコンを受けてる人多かったっていうのはあるけれどもさ、やっぱダイレクトに関わるよね。
そうそうそうそう。俺はなんかこう、あのとりあえずワンオワンをめっちゃしてましたとかさ、そういうところぐらいしか言えなかったからさ。
まあでもそれを言えば結構やっぱ興味持ってもらえるっていうところは。
あと副業的にこれ俺さ、エールも含めていろいろめちゃめちゃやってたじゃん。
ここならでも入ってきたりとか。あれも良かった。具体、なんかどんな風にやってたんですかって言われて、いやこういう感じでやってたって言ったら、
あ、なるほどみたいな。だから俺の普通のこの経歴だとさ、営業経験じゃあもう全部。
どこでキャリアコンサルティングする状況があるんだみたいな話になるからさ。
もうスキル開発とかそういうところだってさ、一応って言っちゃ失礼だけどさ、関わすだけだからそういうところだってアピールなんじゃないの。
なるなる、もちろん。それはもうめちゃめちゃ書いてんだけど、でもやっぱりそこってなんだろう、弱いみたいなのを感じてる。
弱いんだ。
弱い弱い弱い。こんだけやってきたってもうそれしかないから、もう自分のストーリーポイントとしてめっちゃ言うんだけど。
なるほどね。
めっちゃ得意ですぐらいな感じでやるんだけど、やっぱ弱いなって思う。
弱いんだ。
営業だったら多分スパンスパン行くんだと思うね。
いやー、畑違いっていうのはなかなか苦労するっていうそういうところがあるってことだね。
だからなんだろ、副業とかなんかそういうね、ボランティアでもなんでもいいんだけど、そういうことをやってましたとかってのはいいと思う。
だから俺カウントして全部、何回やったとかって、ざっくりカウントしてそういうことをなんか言ったりとかしてて。
そこでなんか少し、なんかどんな感じだったんですかって聞かれたらさ、やっぱりその辺関心あんだなと思うからさ。
そうだな。
まあでもそういうところの部分からしてもやっぱり、ジョブ型になってきてるみたいなそういうところでもあるのかもしれないよね。
そうだね、特に業務委託だとね、もう本当にプロフェッショナルを当然求めるからさ、
まあそりゃそうだよなみたいな、バリバリ研修をやってましたとかさ、
それもやったことない、社内のプレゼンだけですみたいなやつがさ、講師やりまわすみたいなことを言うわけだから俺。
なるほどね。
それはなかなかね、なかなかできてるますねみたいな話になるとね。
まあやっぱ経験値って大事なんだよね。
大事、大事だと思うよ、だから。
だからなんかあれよ、オンラインセミナーとか出まくってもいいんじゃないですか。
いいんじゃないですか、やってますってめっちゃいると思うよ。
そうだよ、だから、木村さんにめっちゃ出ましょうよって言って。
そうだったね。
めっちゃ言ってたんだから、ほんとに出とけばよかったよね、あれ。
じゃあ今度、外部としてさ、ちょっと言ってよ。
27:00
やだなあ、でも中底んでんのなんかちょっと。
わかる、やだやだ、やだなあ、やだなあ、今なんか自分で言いながらやだなあ。
そしたら、そしたら自分が出社の日にしていこうぜ。
そのなんか、ねえ、やめた俺がそこのセミナーでなんかやるってなんかやだなあ。
その感覚が。
その感覚がね、いいよね、謙虚でね。
そんな関係なくさ、ご利用してきてる人が多いからね。
来てるよね。
知ってるよ、聞いてるけどさ、なんかやだな。
とても気になってオファーが来るぐらいにしたいね。
俺の今後の動きの中でいろいろ。
そしたらもう喜んで出ますんで、みたいな話じゃん。
そうだよね。優しくだなあ。
いやいやいやいや、すいませんね井河吉さん、なんかちょっと横山が途中から横引きしてますけども、
なんかその辺の話聞いたりとか、自分自身の話と手出し合わせてみたりして、なんか思うところありますか。
そうですね、でもやっぱりあの、すごいなと思うのがやっぱり、
あの、部長職っていうところを受けてその、個人でやるっていうなんかその覚悟っていうか、
自分が知ったラジオの中で、去年、去年ではなくて一昨年の段階からそれを決めてて、
家族の了承を取って、それから上司に報告して、
で、その時まだキャリーコン持ってなくて、でもなんかもうほぼあの敗戦の陣というか、
そこでやっぱり自分を立してっていうか、やっぱ違うっていうかすごいなっていうか、かっこいいなと思います。
ありがとうございます。
いやでも、すごいですねほんとになんか、
自分の友達でもその何人かの独立してっていうか、やってる人が、やってる子がいて、
でもやっぱりなんかその会社、会社って安定じゃないですか。
まあまあまあ。
とりあえずは給料いただいて、実績がもしなかったとしてもなんか、一応給料もらえるんで生活できるっていう、
ある意味保険みたいなところがあって、そこを蹴って一歩踏み出す勇気っていうか、
すごいなって思って、改めて。
ありがとうございます。
いやでも、聞いたときはほんとびっくりしましたけど。
そうだよね。びっくりするね。
またその話に戻っちゃいますけど。
そうだよね。びっくりしたときのさ、その感情っていうのはどういう感情だった?
いやでもなんかやっぱ、ちょっと残念っていうか、もっと一緒に、
できることなら木村さんを定年したときに見送りたかったっていう、
そういう気持ちもありつつ、
30:01
でもやっぱりすごいいろいろ準備してやってきたことなんで、
やっぱり応援したいっていうか、成功してほしいなって思ってるんで。
ちょっと複雑な気持ちというか、なんか半々的な形で、
ちょっともっと一緒にいろいろやりたかったっていう、仕事をしたかったっていうところと、
頑張ってほしいなっていうところと、半々っていう感じですかね。
でもなんか、実際なんか今でもあんまり実感がないっていうか、
木村さんがいない会社っていうのが実感がなくて、
もともとの2024年のときに、一応本部付けになって向こう側のほうに、
基本向こう側出社じゃないですか、向こう側っていうか。
そうだね。出没率が減りましたからね。
そうですね。こっちに来る日はそんなになかったんで、
そういう設定があるんで、出社しても部長がいないのが普通っていうか、
そういう感じになってたんで、そのうちヒョクレイト来るのかなみたいな。
そういうところを思いながら、もう2ヶ月。
でもやっぱりなんか、だんだん実感っていうか、
今月2月に定年退職したの人がいて、
2人ね。
2人いて、そのときに上の本部長の方が最後締めの挨拶してて、
それで、あ、いないんだっていう。
ちょっとアイコンで、木村直文って名前いないかと思って。
参加者一覧で。
そっかそっか。
いいですか、木村さん、フルネーム晒していいんですか。
いいんじゃないですか。
ホームページ貼っちゃってたじゃん、だって。
あ、そっかそっか。
そうか。
いやでも、なんかいいね。木村さんも嬉しいんじゃないですか。
そこまで来てもらえるって。
ありがたいね、本当に。
身軽し含めね、みんなにも同じようなこと言われたんだけどさ、
応援してくれてる半分あるけど寂しいとかね、一緒にやりたかったとかさ。
ありがたいなと思うね。
しみじみですね。
本当に木村さんのときに試験に受かって、
あげていただいてっていうのもあるんで。
やっぱりなんか、もし違う人が上司だったらって考えると、
そこまでできてたままって思うところもあるんで。
自分自身ですね。
アセスメントの勉強はすごい頑張った自負があるんですよね。
1回目はちょっとダメでしたけど、2回目で受かって。
素晴らしい。
1回、2、3で言うともう何回か分かんないですけど。
木村さんが上司になってから、1回目、2回目で受かって。
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なるほどね。
うちの会社は試験を受けて、それに受からないと出世をする資格がもらえないというところなんでね。
その試験に対して、井原氏くんも、実は僕も真面目にやってこなかった時期が10年間くらいあって、
井原氏くんの場合は木村さんをきっかけで、それを1年復帰して、
受かろうっつって受けたっていう話だよね。
そうですね。
そういうことだよね。
めっちゃ意気を与えてますな。
そうなんですよね。
ここで頑張らなかったら、自分もダメだなってすごい思って。
そこまでか。
木村さんの過去に比べたら全然あれですけど、自分的には背水の陣でやってたつもりになったんですけど。
なるほどね。
いやー、なんかすごいね。
藤村さんが、木村さんは人たれしでうるさいって言ってたけども、ここでもまた一つ現れたね。
そっか、でもなんかね、そのぐらいの覚悟でやってたってことは、前も多分井原氏から聞いたことあったかなとかって思うんだね。
ここでやっぱりこの部署で頑張っていくんだみたいな、そういう覚悟みたいなね、そういう気持ちになったって。
そうですね、結構自分の転生っていうか、自分が多分営業の時よりかは多分今のところのほうが、
合ってるって言い方はあれですけど、なんかやりやすい。
自分が仕事しやすいなって思えたんで大事。
何がさ、特に、もちろんその移動してきたって言ったところがさ、一つ大きなね、そういう転機になるタイミングだと思うんだけどさ、
今までもいろいろね、部署の移動ってことは起きてたと思うんだけどね、今回はちょっと仕事がガラッと変わったかっていうところもある。
そういうことの理由なのかもわからないんだけど、何が特にそういう気持ちにさせたの?
なんすかね、でもやっぱり最初課長が木村さんで、一緒にやってて楽しいなっていうか、頑張りたいなって思ったのと、
やっぱり仕事柄、なんて言うんですかね、自由じゃないですか、自由っていうか、実写客じゃないんで変なしがらみがないっていうか、
新規のお客さんでホームページに取り上げていただいたお客さんを対応するわけなんで、別に過去のお客さんとの対応とかを気にすることなく自分の対応をすればいいっていうか、
そこが一番営業としても楽じゃないですか。先輩がいろいろあれこれ対応してきたお客さんを引き継ぐよりか、自分で作ったお客さんをやったほうが気持ち的には楽じゃないですか。
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そういう意味で言うと、新規のお客さんなんで、別に何してもいいっていうか、別に気にすることないなっていう、そういったところはあったと思いますね、ほんとに。
なるほどね。そういったところのやりやすさみたいなところも、仕事が楽しかった。
あとはもうお客さんが欲しくて問い合わせしてくれてるんで、実際お客さんが聞く体制っていうのがあるじゃないですか。
こっちの話は基本的には聞いていただけるっていうところがあるんで、それを自分がちゃんと対応すればお客さんもそれを評価して契約に結びつけるっていうか、それが結構楽しかったんですよ、なんか。
楽しい重要。
楽しい。結構雑な言い方ですけど、受注取るまでやって、あとは営業に発注とかはお願いしますじゃないですか。
ほんとに注文を取るまでをやるだけみたいな。そこって一番楽しいところじゃないですか。
普通に納品に立ち会うとか、手配をするとかって結構業務的なところなんで、あんまり楽しみはないんで。
注文を取るまでをやって、要は自己満足っていうか、マスターベーション的な感じっていうか。
やっぱ気持ちいいですよね。受注取ると気持ちいいじゃないですか。
なるほどね。そっかそっか。
やっぱそれが非対面だから、非対面だといきなり注文しますってくるんで、よし、よしみたいな感じですけど、
でもやっぱそう考えるとやっぱ営業で、その対面で営業して注文しますって、やっぱ嬉しかったなっていうのは、
それはそれで営業もいいなっていうかの、思いますね。
なるほどね。
醍醐味ですよね。
うん。
あれ、日暮らしはどうして営業を選んだの?
最初は大学の時に派遣やってて、ビッグカメラとか山の電機とかのメーカーの派遣として行ってたんですよね。
そこで最初は液晶テレビとか売ってて、あとはハンディガムとか売ってて、やっぱその売ることの楽しさっていうか。
電気選んでお客さんが欲しくて来るわけじゃないですか。
そこでいかに自分のメーカー、派遣されてるメーカーの商品に引き寄せられるかみたいなところがポイントだったんですけど、
自分まだ大学生だったんで、そこら辺のところがうつくて、とりあえず売れれば何でもいいみたいな感じで、他社の製品とかも全然売ってたんですけど、
でもやっぱ売ることって楽しいなっていうのがあったんで、それで営業したいなっていうのがあって。
その時にちょうどいろいろメーカーやってたんですけど、うちの会社の派遣もやってたんですよ。
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それで、とりあえずロゴが付いてるからこの会社でいいだろうと思って、うちの会社を向けたんですけども、
後で知ったのが、うちの会社が基本的には孫会社で親会社があるっていうことを知らなかったんで、
そこら辺もちゃんと調べて就活すればよかったなっていうのはちょっと後悔ですけどね。
分かるよ。俺も同じような感じだからさ。
カメラとかプリンターとかの会社だと思ってたらPコーの会社だったっていうさ。
確かに入ってからのギャップっていうか、最初はC製品だけ売ればいいのかなと思ってたら、
いろいろ他社の製品でPCとかサーバーとか定型とか、いろいろやらなくちゃいけないなっていうのがあって、
そこでギャップを感じましたね、やっぱり。自分の思い描いてたものと違うみたいな。
そうだよね。何でもありますからね。何でも屋さんだから。
何でも屋さんですよね。
そうだな。ヘリコプター売ろうとした人もいる。
すごいね。
めちゃくちゃだよね。
そっかそっか。営業やっててよかった?
よかったですね、やっぱり。なんだかんだやっぱり人と喋るのは好きなんで、
ずっと事務仕事っていうよりかはやっぱり人と喋ってるほうがいいのかなっていうのはあるので。
逆に今のSVっていう立場でやってて、ちょっと問題ない感はあるんですよね、やっぱり。
なるほど。自分でプレイヤーとしてやることの楽しみっていうのもあるからってことはね。
たまにそういうのが降ってくるんで、それはちょっとモチベーションが高くていうか、
電話するからにはちょっと一風二風吹かせてやろうっていう的な。
なるほどね。
とりあえずただじゃ帰らないっていうか、何て言うんですかね。
とりあえず何かしたら成果は欲しいなって思ってやってます、そういう時は。
いいじゃないか。
いいっすね。そういう新鮮さがあると頑張れると思うんで、それがずっとやってるとマンネリ化すると思うんで。
そういった新鮮さを電話してるメンバーにも体感してもらえるような感じにしたいっすね。
いいね。なんか思いやりの心があるね、君にはね。
自分だったっていう話なんで、人がどう思うかは全然わかんないですけど。
でも自分が喜ぶことを人にもしてあげようって思うわけでしょ。
冒頭の木村さんの辞めるときのくたりもそうだったけどさ。
そうですね。自分がされて嫌なことは嫌ですし、いいことはいいと思うんで。そこがやっぱり一番冒頭にありますね。
42:02
ポリシーじゃん、それ。
そうですね。とりあえず返せるものは返すっていうのは自分のポリシーなんですけど。
対応できるものはすぐ返信するっていうか、メールとかでもそうですけど。
とりあえず自分にボールを持っておきたくないんで。
それはね、よくあるやつだね、なるほど。
とりあえず相手から来るのを待ってるっていうのが自分の理想っていうか。
帰ってこなかったら帰ってこなかったで、それはいいですけど。
いい話が来ましたな。来ましたね。
頑張ってますね、イカラスさん。
頑張ってますね。
ちょっとだけお酒が回ってきたんで。
掘りがいがありますね。
今回はこんなぐらいにして、次はぜひイカラスさんの今後のキャリアプランとかについて聞きたいなと思いましたね。
今も言ったけども、イカラスさんの企画力だとか思いやりの気持ちだとか、
自分にされて喜ぶことは人にしてあげたいし、されたら嫌なことは人にはしないっていうふうに言うようなところって、
実践的に、みんな人って善良だからさ、そういうふうに思ってはいるけれども実際できないみたいな人も多いから、
俺は立派だなっていうふうに思いましたね。
僕は立派だなと思いました。
ありがとうございます。
そう思わない人もいらっしゃるかもしれないけれども、俺はイカラスさんを認めます、本当に。
認めてやんよ。
ちょいちょいなんか先輩感で吹かす。
なにそれ。
はい、そんな感じでね、終わりの方向に行こうと思います。
上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中でございます。
イカラスさんね、なんか唐突に呼ばれたゲストっていう感じなんでございますけれども、
実は今までもね、いっぱいラジオの中で名前は出していたというようなところがあります。
感想とかいただけるとね、彼の今後の仕事のモチベーションにも関わるかもしれないので、
ぜひ何かいただけるとありがたいなっていうふうに思います。
そんな感じなんでございますけれどもね、
本当に僕には持っていない才能をいっぱい持ってるなっていうふうに思った回でしたよ。
どうですか、木村さん、その辺。
本当にイカラシのいいところだと思うよ、今言ってたこととか。
オンニがその普通に話していること自体がね、
45:00
多分こう、イカラシにとっては別に当たり前で、そんな大切なことないですよみたいな感じなのかもしれないんだけど、
なかなかできねえかっていうのね、やっぱり結構いっぱいあるよ、そういうの。
だから、俺だけじゃなく他の周りの人もみんなお前を評価したりとかしているっていうことだと思うんでね。
いいんじゃないですか、俺できるって思って。
いやいや、そんなことは思わないですよ。
でも、そう思ったら終わりじゃないですか、なんか。
終わりじゃない。ちょっと持ってていいと思うよ。
自分に自信を持つって結構大事だよ、本当に。
全然持ってていいと思うよ。
どうですか。
最近さ、仕事とかでもさ、ファシリテイトとかすることがあるわけよ。
会議、一時間の会議みたいな中でさ、回すみたいなことがあるんだけどさ、
ラジオとかの経験があってね、
やっぱり一時間の中で議題を全部消化するみたいなのって結構重要だなって思うわけですよ。
それがかちりとはまってさ、一時間以内に終わるみたいなことが結構あってさ、
俺やっぱりできる人間なんだな。
いいね、いいね。
でも、横浜さん上手いですよね、全体を回すっていうか。
いやでもそれはあれだよ、やっぱりこういうポッドキャストとかっていうところの経験とかさ、
そういうようなところっていうのがかなり生きてきてるだろうなっていうふうに思ってるよ。
横浜さん曰く、こいつは出会った当初はもっとヤバかったって言ってるからね。
だいぶスキル上がってると思うよ。
そう、だからこういう遊びみたいな感じでやってるものではあるんだけれども、
そういう経験則だとかそういうところでさ、
知らぬ間に仕事の方にも実は影響してきてるみたいなところっていうのはあったりするからさ、
あったりするし、それを自分でやっぱり認めてあげることって結構大事だなっていうふうに思ったりするね。
これもね、教祖の教えではあるんでね。
今日のね、教えっていうところではあるんでございますけれどもね。
大事なことです。
大事なことです。
大事なことだと思います。
大事なことです。
いがらしさんもね、君が持っている本当に大事なものっていうのはすごくあるような気が今回の話で思いましたんで、
ぜひ聞き直して悶絶していただければと思います。
自分の声聞くのはちょっと嫌なんですけど。
わかるよ。
ちょっと聞いてみます?
ぜひ聞いてみてください。
はい。
とても大事なこと言ってるような気がします、今回の話は。
客観的に酔ってる自分を見つめ直す機会を作ろうと思います。
なんか面白いもんでさ、やっぱ自分の声とかって本当に最初聞くのすごい嫌なんだけどさ、
48:02
なんか知んないけどさ、途中からっていうか、自分の喋ってるポッドキャスト番組って全部聞いてるんだよね。
で、なんか面白いなと思って聞いてるんだよ、本当に。
自分の番組がむしろ一番楽しみみたいなさ、そういう感じになっちゃってるみたいなところがあったりして、
なんかやっぱね、結構そういうの、自分いいこと言ってんなーみたいな感じの自己理解と自己肯定感の向上にもつながるんで、
ぜひ聞いていただければなっていうふうに思うし、
前柄さんもね、ぜひあのポッドキャストとか始めていただけるといいんじゃないかと思うので、
ぜひご検討ください。
わかりました。
お支えを受ければ参加します。
まあでもいいと思いますよ。
まあそんな感じでございます。
はい、じゃあ終わります。
以上です。ありがとうございます。
ありがとうございます。