はい、こんにちは、部下の福山です。 こんにちは、上司の木村です。はい、五十嵐くん。
はい、こんにちは、木村さんの元部下の五十嵐です。 はい、上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて語り合うみたいな、そんな番組でございます。
フラジオという番組がありまして、僕らのお仲間たちがやってる。
そこで最初にカンのプシューって開ける音が素晴らしいなっていつも思っていたので、真似をさせていただきました、というような話でした。
あ、いいや、それだったの?
そうですよ。あれ、何それ?入んなかったの?
全然気づかなかった。
あ、マジで?
え、何?入ってなかった?そのプシューって音。
入ってた?
入ってなかった。
入ってないです。
じゃあやっぱノイキャンされちゃうんだな、これあんまり近くでやりすぎると。
あ、そういうこと?だからなんかさ、あれ?何?何のため?って思ってた。
難しいね。
そういうツッコミだったんだ、俺。何?何?って思って。
なんかさ、あんまりデカすぎる音とか高すぎる音とかってさ、ズームって結構ノイズキャンセリングされちゃうんだよね。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
じゃあなかなか、あのフラジオがすごい絶妙な感じでやってるのか。
そうだね。そういうところがあるのかもしれないですね。
すごいな。
まあそんな感じなんでございますけれどもね、何だっけ?
あ、そう、今日はあの、木村さんの近況について、猪瀬くんと一緒にこう聞いていこうと。
詰めにならないように聞いていこうというような。
詰めるんですか?やめてくださいよ。
これ以上は。
はい。でですね、まあオフレコの時にね、ちょっと木村さんが今なんかそういう資料とかをね、作成をしているというような話を聞きまして、
でまあそれがね、楽しくて楽しくてしょうがねえみたいな感じのことを聞いてたんで、
その話聞きたいっつって撮り始めたというようなところがございますけれども、
その資料を作るのとかあんまり得意じゃないって昔は、昔っていうか仕事、会社員やってる時はいってたわけじゃないですか。
うんうんうん。
その心境の変化とは。
そうだね、あの、なんだろう、あんま嫌いじゃないんだけど、時間がかかるって意味で得意じゃないって表現をしてたのね。
例えばこう自分の、自分のやりたいように自分の資料を作るっていうものは、まあ没頭できて結構いいんだけど、
なんかだんだんそういう感じじゃなくなってつまんなくなっていったみたいなのがあって、こうまあね、どうしたってそういう機会が増えるからしょうがないんだけど、
いつまでに作ってこれまた直せて、もうなんかだりーなみたいなさ、このなんか、資料を作るためが目的じゃねえだろうとかって思っちゃうわけよ。
そういうのがあって、結構なんかまたなんかこの短いスパンで言われたわみたいな感じで、結構ストレスになってたっていうのがあったんだよね。
ただ、別になんかこう作ること自体はそんなにめちゃくちゃ嫌かっていうと、まあそうではなくて、例えばみんなに対してこれを作って、よし、これでやろうっていうふうに思ってくれるものをできるだけこういいクオリティにしたいとかっていうのがあったから。
なんか人事の仕組みとかにサーチサーチしたりとかね、やっぱりこうでかいと思うね。
やっぱセカンドキャリアっていうところに直接つながるっていうところで、やっぱまあ人事経験者の人がみんなキャリコンを受けてる人多かったっていうのはあるけれどもさ、やっぱダイレクトに関わるよね。
そうそうそうそう。俺はなんかこう、あのとりあえずワンオワンをめっちゃしてましたとかさ、そういうところぐらいしか言えなかったからさ。
まあでもそれを言えば結構やっぱ興味持ってもらえるっていうところは。
あと副業的にこれ俺さ、エールも含めていろいろめちゃめちゃやってたじゃん。
ここならでも入ってきたりとか。あれも良かった。具体、なんかどんな風にやってたんですかって言われて、いやこういう感じでやってたって言ったら、
あ、なるほどみたいな。だから俺の普通のこの経歴だとさ、営業経験じゃあもう全部。
どこでキャリアコンサルティングする状況があるんだみたいな話になるからさ。
もうスキル開発とかそういうところだってさ、一応って言っちゃ失礼だけどさ、関わすだけだからそういうところだってアピールなんじゃないの。
なるなる、もちろん。それはもうめちゃめちゃ書いてんだけど、でもやっぱりそこってなんだろう、弱いみたいなのを感じてる。
弱いんだ。
弱い弱い弱い。こんだけやってきたってもうそれしかないから、もう自分のストーリーポイントとしてめっちゃ言うんだけど。
なるほどね。
めっちゃ得意ですぐらいな感じでやるんだけど、やっぱ弱いなって思う。
弱いんだ。
営業だったら多分スパンスパン行くんだと思うね。
いやー、畑違いっていうのはなかなか苦労するっていうそういうところがあるってことだね。
だからなんだろ、副業とかなんかそういうね、ボランティアでもなんでもいいんだけど、そういうことをやってましたとかってのはいいと思う。
だから俺カウントして全部、何回やったとかって、ざっくりカウントしてそういうことをなんか言ったりとかしてて。
そこでなんか少し、なんかどんな感じだったんですかって聞かれたらさ、やっぱりその辺関心あんだなと思うからさ。
そうだな。
まあでもそういうところの部分からしてもやっぱり、ジョブ型になってきてるみたいなそういうところでもあるのかもしれないよね。
そうだね、特に業務委託だとね、もう本当にプロフェッショナルを当然求めるからさ、
まあそりゃそうだよなみたいな、バリバリ研修をやってましたとかさ、
それもやったことない、社内のプレゼンだけですみたいなやつがさ、講師やりまわすみたいなことを言うわけだから俺。
なるほどね。
それはなかなかね、なかなかできてるますねみたいな話になるとね。
まあやっぱ経験値って大事なんだよね。
大事、大事だと思うよ、だから。
だからなんかあれよ、オンラインセミナーとか出まくってもいいんじゃないですか。
いいんじゃないですか、やってますってめっちゃいると思うよ。
そうだよ、だから、木村さんにめっちゃ出ましょうよって言って。
そうだったね。
めっちゃ言ってたんだから、ほんとに出とけばよかったよね、あれ。
じゃあ今度、外部としてさ、ちょっと言ってよ。
でもやっぱりすごいいろいろ準備してやってきたことなんで、
やっぱり応援したいっていうか、成功してほしいなって思ってるんで。
ちょっと複雑な気持ちというか、なんか半々的な形で、
ちょっともっと一緒にいろいろやりたかったっていう、仕事をしたかったっていうところと、
頑張ってほしいなっていうところと、半々っていう感じですかね。
でもなんか、実際なんか今でもあんまり実感がないっていうか、
木村さんがいない会社っていうのが実感がなくて、
もともとの2024年のときに、一応本部付けになって向こう側のほうに、
基本向こう側出社じゃないですか、向こう側っていうか。
そうだね。出没率が減りましたからね。
そうですね。こっちに来る日はそんなになかったんで、
そういう設定があるんで、出社しても部長がいないのが普通っていうか、
そういう感じになってたんで、そのうちヒョクレイト来るのかなみたいな。
そういうところを思いながら、もう2ヶ月。
でもやっぱりなんか、だんだん実感っていうか、
今月2月に定年退職したの人がいて、
2人ね。
2人いて、そのときに上の本部長の方が最後締めの挨拶してて、
それで、あ、いないんだっていう。
ちょっとアイコンで、木村直文って名前いないかと思って。
参加者一覧で。
そっかそっか。
いいですか、木村さん、フルネーム晒していいんですか。
いいんじゃないですか。
ホームページ貼っちゃってたじゃん、だって。
あ、そっかそっか。
そうか。
いやでも、なんかいいね。木村さんも嬉しいんじゃないですか。
そこまで来てもらえるって。
ありがたいね、本当に。
身軽し含めね、みんなにも同じようなこと言われたんだけどさ、
応援してくれてる半分あるけど寂しいとかね、一緒にやりたかったとかさ。
ありがたいなと思うね。
しみじみですね。
本当に木村さんのときに試験に受かって、
あげていただいてっていうのもあるんで。
やっぱりなんか、もし違う人が上司だったらって考えると、
そこまでできてたままって思うところもあるんで。
自分自身ですね。
アセスメントの勉強はすごい頑張った自負があるんですよね。
1回目はちょっとダメでしたけど、2回目で受かって。
素晴らしい。
1回、2、3で言うともう何回か分かんないですけど。
木村さんが上司になってから、1回目、2回目で受かって。
それで、とりあえずロゴが付いてるからこの会社でいいだろうと思って、うちの会社を向けたんですけども、
後で知ったのが、うちの会社が基本的には孫会社で親会社があるっていうことを知らなかったんで、
そこら辺もちゃんと調べて就活すればよかったなっていうのはちょっと後悔ですけどね。
分かるよ。俺も同じような感じだからさ。
カメラとかプリンターとかの会社だと思ってたらPコーの会社だったっていうさ。
確かに入ってからのギャップっていうか、最初はC製品だけ売ればいいのかなと思ってたら、
いろいろ他社の製品でPCとかサーバーとか定型とか、いろいろやらなくちゃいけないなっていうのがあって、
そこでギャップを感じましたね、やっぱり。自分の思い描いてたものと違うみたいな。
そうだよね。何でもありますからね。何でも屋さんだから。
何でも屋さんですよね。
そうだな。ヘリコプター売ろうとした人もいる。
すごいね。
めちゃくちゃだよね。
そっかそっか。営業やっててよかった?
よかったですね、やっぱり。なんだかんだやっぱり人と喋るのは好きなんで、
ずっと事務仕事っていうよりかはやっぱり人と喋ってるほうがいいのかなっていうのはあるので。
逆に今のSVっていう立場でやってて、ちょっと問題ない感はあるんですよね、やっぱり。
なるほど。自分でプレイヤーとしてやることの楽しみっていうのもあるからってことはね。
たまにそういうのが降ってくるんで、それはちょっとモチベーションが高くていうか、
電話するからにはちょっと一風二風吹かせてやろうっていう的な。
なるほどね。
とりあえずただじゃ帰らないっていうか、何て言うんですかね。
とりあえず何かしたら成果は欲しいなって思ってやってます、そういう時は。
いいじゃないか。
いいっすね。そういう新鮮さがあると頑張れると思うんで、それがずっとやってるとマンネリ化すると思うんで。
そういった新鮮さを電話してるメンバーにも体感してもらえるような感じにしたいっすね。
いいね。なんか思いやりの心があるね、君にはね。
自分だったっていう話なんで、人がどう思うかは全然わかんないですけど。
でも自分が喜ぶことを人にもしてあげようって思うわけでしょ。
冒頭の木村さんの辞めるときのくたりもそうだったけどさ。
そうですね。自分がされて嫌なことは嫌ですし、いいことはいいと思うんで。そこがやっぱり一番冒頭にありますね。