00:02
皆さん、今日もよろしくお願いいたします。 今日はツーキーさんとコラボライブになっています。
雑談のことをちょっとだけ最初にしようかなと思うんですが、
雑談に来てくれてありがとうございます。 雑談こんにちは、ワンワンワン。とてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
ちょっとレターをちょっとだけ挟んでおこうかな。これかな。
ツーキーさん、こんにちは、ワンワンワン。とてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
よろしく。よろしくです。 おはようございます。お疲れっす。
いやいやいや、今日も木曜日が来ましたね。 そう、ツッキーさん、今日さ、Xで、さっきツッキーさんとのコラボ、これだよっていうお昼前にあげるんだけど、
それは、それがなんとね、79000件ポスト目でした。 79000件、ジャストってことですか?
そう、ジャスト。めっちゃびっくりした。 おめでとうございます。
えっと、79000ポスト目。 逆にそんなにポストしてるんですね、これまで。
そうだね。そうだね。 ちょうどなんかゾロ目だったので、久々に見て、と思って、ツッキーさん投稿する前に自分の、
引用するんだけど、だいたいね、今週これですっていう引用で投稿するんだけど、その時に、自分の投稿でXってスクロールすると、一番上に出てくるんだけど、そこが、えっとね、78999件のポストになってて。
へー、すごいね。 ほーほーほーと思って。
なかなか面白いよね、こういうのは。 っていうネタの投稿をしておきました。
ありがとうございます。おめでとうございます。
ツッキーさんはね、何かと僕の何かを記念するときに出てくるよね。
そうですね。記念を飾る人ですね。
記念を飾る男ですね、さすがやね。
ほんとに。そこはもう縁ですよ、完全に。
確かにね。そんなね、そういう雑なままはいいんですけど、どうですか、今週は。
いやー、なんか話したいことが、結構ね、アホみたいなネタ、確か今日あるんですよ。何を喋ろうかと思ったときに。
うんうん。
例えば何だろう、前回の、今週一番やっぱりインパクトが大きかったのっていうと、
ちらっと写真もあげたけど、自分塾の学校でね、多分リンゴさん達、受講生が、
自分のミッションビジョンバリューをMVV発表会長になったんですよね。
はいはいはいはい。
そうそうそう。
それっていうのは5ヶ月間、ずっと自分と向き合ってきた人達が、
ついに自分が、じゃあ何のために命の時間を使うかっていうところに辿り着いた形にしたような回なんですけど。
あ、ニーナちゃん、ゾーンさん来てくれてありがとうございます。
ニーナちゃんこんにちは、ごめんごめん。とてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
ゾーンさんこんにちは、ごめんごめん。とてもとても嬉しいです。ありがとうございます。
ニーナちゃんもね、昨日ありがとうございます。
そこにやっぱり立ち会ったっていうところで、
03:02
そこをやっぱりご理解とか大事だな、良い時間だったなっていう話もあれば、
そこに立ち会った突き溜め戦の話もあれば、
あと最近ちょっとね、リーダー論というか、
チームマネジメントリーダー論のことがもうちょっとまだ解像度上がったりとか、
あとは感動というものですね、感情が感情。
感情というものの、もうちょっとこう、なんか面白い話をまた最近してきたんで、その話したいなとか。
なるほどね、なるほどね。
最近営業とは何ぞやみたいなところ最近ね、いろいろ考えたりとか。
前はさ、前の職場のときに営業してたじゃない、いろいろ。
それがまた別って感じだ。
そう。
なるほどね。
まあちょっとそこで言うと前の営業の愚人王になってしまうんですけど。
最高だな。
ぐちろぐちろ。
でもね、今日はね、結構喋りたいこと盛りだくさんだったりするんですよね。
すごいね、なんかそのさ、1週間の、毎週話してるわけだからさ、
でも1週間でグッといろいろ話したいことが出てくるってすごいよね、それだけって。
すごい、今週多いよ、俺。
それだけ動いてる証拠なんだよね、ぐちかえそうに。
あとは、りんごさん本人がいれば、昨日のセミナー、りんごさんセミナーのフィードバックなんていうのをしたいなと思ったんですよね。
はいはいはいはい。
そうそうそうそう。
あれもよかったよね、僕も聞いてて。
そうそう、よかった。
で、なんぞやさんもちょうど聞いてたから。
聞いてたんですけども、途中ね、娘の貸し付けでちょっと落ちてて。
たぶんね、一番重要なとこ抜けてんだよね。
もう一回聞こうかなと思うんですけど。
いいところもあるし、あと伸びしろとしてお伝えしたいなっていうとこもあったし。
そうそうそう。
それも本人いたらねえなと思ったんですけど。
そうだね、来たら来たで、その話も盛り込んだらいいかなと思うし、
来なかったら来なかったで、別でね、それはあげたらいいかなと思って。
別な日にしようかなとか。
というところで、いっぱいありました、喋りたいこと。
すごいね。
はい。
で、相変わらずちなみに無職なんだよね。
そうです。
生きてる、まあでも生きてるとか、生きてるはいるんだよね。
うん、ほんとに。
すごいな。
生きてはいる。
よかったよかった。
じゃあ、今日のテーマは営業か感情か人生の意思決定を導く。
職業機能か。
この3つでいきましょう。
のどりかでいきましょう。
職業機能、これね。
あ、ちょっと待ってくださいね。
職業機能か営業か感情。
先に名前だけ呼んどこうかな?
あ、はい。
えーと、正確なんで、ゆうさんこんにちは、わんわん、と来たので嬉しいです。
きみたまさんこんにちは、わんわん、ありがとうございます。
あと、さつさん、アクサスさんなんだ。さつさんから最初に。
こるさんこんにちは、わんわん。
うらさんこんにちは、わんわん、ありがとうございます。
そう、ちょっと待ってね。
どれにしようか。
職業機能ってなんだってゾウさんが言ってるから、じゃあ職業機能について聞こうかな。
06:04
環状は結構ね、気になるってことだし、まぁ営業も気になるんだけど、じゃあ職業機能からいこうか。
いや単純に職業機能って、キャリアコンサルとか多分そういうのを変でよく使われる言葉なんですよ。
はいはいはい、なるほどね。
要は703って何屋さんですかって話ですね。
何屋さんなんだろう。
そう。
ってなった時に、カバ職人っていうのはあくまでツールなんですよね。
なるほど、うんうんうん。
そうそうそうそう。
おそらく703さんがやってることっていうのは、例えば人の思い出を修復した上で、何かそれをもう一丁届けて、何だ思い出を、何だろうな、物のその思い出を思い出させる人とか。
うんうんうんうんうんうん。
ちょっとわかんない、俺イメージで喋ってるんですけど。
うんうんうん。間違ってはないよ。
とか、ね、あとこう一度、何だろうな、使いにくくなったものを直して、再度それ、物の価値を再設計する人とか。
はいはいはいはい。
多分何かそういうのが703さんの職業になってくるのかなっていう。
あ、なるほどね。革製品の修理職人っていうのはあくまでツールで、そこを本当の思いっていうところにフォーカスするわけだ。なるほどね。
思いっていうのと、あと実際に行動としてやってること。
あーはいはいはいはい。
そうそうそうそう。だから多分その思い出を言うと若干感情も入ってくるんですけど。
うんうんうん。
うーんとね、ただの行動、本当に職、うーんと機能、あくまで機能か。
703機能として何でしょうみたいな、やってること。
うんうんうん。
執行している動詞ですね。
動詞、動詞か。
そうそうそうそう。
で言うと、まあなんだろう、革を、革製品を直すではなくて、
本当にこう人が使ったものを再利用できる状態に整えて、なんかもう一回何とかする人みたいな、だったりとか。
へー。
なってくるのかなーっていうのがあるんですよね。
機能ってそういうことか、なるほどね。
そうそうそうそう。で、要はなんかこういうのを、キャリアコンサルとかっていうのは結構熱着やるらしいんですよ。
はいはいはいはい。
で、半年ぐらいかけて人の才能とか、あとは価値観とか、あとはこれまでやってきた、例えばゾノさんだったら営業やってきてるわけじゃないですか。
うんうんうん、そうだね。
でも多分営業っていうのも、その中でいろんなことやってて、例えばリスト管理とか、アポとか電話を取るとか、
あとはその行動の管理事務作業だったりとか、あとは日程調整とか、あと実際に行ったときは何するかって言ったら、
09:03
話して、未来を提示したり、金額の調整とかして、お伝えして、クロージングして、納品してみたいな、多分どんどんどんどん分かれてくるじゃないですかね。
うんうんうんうん。
そうそうそう、そういうふうに営業って止まるんじゃなくて、もっと細かくどんどんどんどん分割していくんですよ。
なるほどな、うんうんうん。
で、実際にじゃあどれが好きでどれが嫌いで、どれが苦手でどれが得意で、みたいなところをこう見ていくんですよね。
うんうんうんうん。
で、それによってじゃあ長須郎さんっていうのとか、この人は何をする人なの、何屋さんなの、みたいな。
そこを分解して、浮き彫りにしていくっていうのが一つやり方としてあるんですよ。
まあ要は客観的にこの人何屋さんだろうっていうところですね。
うんうんうん。
で、そっから実際にじゃあもっと理想の状態っていうのはそっからまた上げていったりとか。
うんうんうん。
そう、なんだろう、そこにあともっと自分の今度やりたいっていう価値観をもっと入れていったらどうなるかみたいなところから、
じゃああなたに合う仕事とかこういうのが大事ですねみたいな、こういうふうに向かっていくといいんでしょうねみたいな。
うんうんうんうん。
多分そういうのがキャリアコンサルとかの多分ほんと仕事やり方なんですよね。
なるほどな、そっか深掘りか、なるほどね。
それによって人事の例えば配置とか、
例えば会社の中でも、じゃあ今703ってこう実際手を動かしてる方ですけども、
本当は思いを伝えるというスピーカーとして表に出たほうがいいんじゃないかとか。
うんうんうんうん。
例えばですよ。
あとは例えば仲間を作って仲間に教えるっていう、
例えばチームを組んだ時のリーダーという立場のほうが本当は生きるんじゃないかとか。
はいはいはい。
そう、才能が活かされる、価値観が満たされるみたいな。
うんうんうん。
そうそう、そういうふうにこう見ていくっていうのがあるんですね。
なるほどね。
そうそうそうそうそう。
っていうのがあるっていう話を、がます空語機能って言うんですけど。
なんかゆうぜさんが書いてるやつだね。
職業ばかりにとらわれずに、機能軸でとらえると評価はぐるっと変わりますねっていう、そういうことだね。
そうそうそうそうそうそう。
なるほどね。
あくまで職種、
例えばね、会社員とか営業とかっていうのはもうただの型書きでしかないので。
うんうんうん。
うんうん。
本当のその人の機能は何やっていうのを捉えていくような感じですね。
うんうんうんうん。
そうそうそう。
なるほどね。
うん。
で、そうなってくると、なんかね、じゃあ自分が今本当に何をやってるかっていうところだったりとか。
うんうんうん。
その中でも、じゃあ自分の好きなこと得意なこと嫌いなところ、苦手なところも見えてきて。
うんうんうん。
じゃあここの部分は伸ばしてこうとか、この部分はタスク割れた人に預けた方がいいねとか。
うんうんうんうん。
そういうのも見えてくるんですよね。
なるほどな。
そう、だから会社の中とかで定期的にこれやることで、タスクを分散したりとか、あと新しい人を雇うときに、
12:01
じゃあななぞるさんって実はこの部分苦手だから、ここをじゃあ他の人、ここを満たせる人を雇おうとか。
うんうんうんうんうん。
っていう風な考え方ができるっていうのが、職業機能だったりするんですよ。
へー、面白いね。
そうそうそうそう。
で、例えばゾンさんの自由な生き方を見せるは、これやっぱ思想が入ってるじゃないですか。
はいはい、なるほどね。
そうそうそうそうそうそう。だからこれはもうちょっとだから、例えば、うーんと、なんだろうな。
そうだね、これさんが書いてる人材の可視化ってことだね。
うんうん。
そう、だから、例えばツキタの場合何かっていうと、最近ね、ちょっと深掘りしてたのは、
うーんと、才能と魅力を構造化して人生の十分な決定を導く屋さん。
ほうほう。
うんうん。今消えた。
なんか見ながら喋ってくれてたのかな。
うんうん。あれー?
そう、熊井さんがね、才能の生かし方を考えた環境作り大切だねって書いてて、
そう、ゾンさんの自由な生き方を見せるのが、
あ、ツキさんいるよ。大丈夫だよ。
あれ、聞こえないかな。
あれ、聞こえないかな。
あ、ごめんなさい。
うんうん。
大丈夫ですか。
なんかね、ハウってるから、一回抜けてもう一回入ったほうがいいかもしんない。
今ね、なんかMacのほうに持ってかれちゃったんすよね、イヤホンが。
あ、なるほどね。でも声は大丈夫そうだね。
戻った。
うん、戻った戻った。朝Mac。
朝Macは違うわ。
パソコンに持ってかれちゃったイヤホン。
例えば、ツキさんだったら何かっていうと、
人の魅力と才能を構造化して、人生の重要な意思決定を導くやさん。
あ、導くね。はいはい。
そうそうそう。っていうのが今、自分の機能かなって思ってんすよ。
うんうんうん。
こんな感じで、その人は本当に何をする人なのっていうところを機能で見ていく感じですね。
うんうんうん。
なるほどな。
っていうのができると、わりとね、
より客観的、客観的というか自分を俯瞰できる仕事を。
うんうんうん。
だし、人のこともやっぱりこう、ちょっと俯瞰で見れるようになるっていうか。
うんうんうんうん。
仕事仲間の子とかだもん。
なるほどね。
そうそうそうそう。
結構大切だよね。
うん。
うんうんうん。
っていう感じですね。
まあ、これがなんでこの話してんのっていうと、
うんうん。
そう、単純にね、あの、やっぱり最近その、
ジェム軸の学校のMV発表会も今回あったわけですけど、
うんうん。
やっぱり、この1ヶ月間で、あ、1ヶ月じゃない、5ヶ月間で、
やっぱりその身近な人はやっぱりりんごさんなんだけど、
うんうん。
やっぱこう、ずっとこう自分と向き合ってきたわけですよ。
15:02
うんうんうん。
で、やっぱこれまで自分の中でボトルネックになっていたこととか、
うんうん。
こう、自分の中で前提として作られていたこととかっていうのも、
ちゃんと自分で気づいて、
うんうんうん。
で、そこをこう壊しながら、ちゃんと本当の自分の声に気づいて、
うんうん。
で、今回こう、自分の中で、
じゃあ私はこのために命の時間を使いますっていう話をしながら、
今後こういうことをやっていくっていう宣言をしたわけですね。
なるほどね。
うんうん。
そう。で、単純にりんごさんが今回ね、
TSUKITA班だったんですよ、チームTSUKITAだったんですよ。
はいはい、あ、なるほどなるほど。
そう、そう、要は私が、TSUKITAが何人かこうサポートとして入ってたんで、
うんうん。
そう、うーんとね、受講生3人を担当してたんですね。
うんうんうんうん。
そう、だから3人とも、こう本当にずっと壁打ちってやっぱり付き合ってて、
うんうん。
うんうん。
で、その本当にあなたの大事なことって本当にそれでいいの?って。
うんうん。
違くない?とか話し聞きながら、たぶんここってあんたエネルギー乗ってないよねって。
うんうんうん。
もっとこういうのが好きなんじゃないの?とか、
もっと大事にするもん違くない?みたいなことをずっとこうやり過ぎてたんですよ、この1ヶ月、特に1ヶ月。
うんうんうんうん。
そうそう、それでその人のストーリーをちゃんと深掘って、かつ文字にしていくっていう作業をしてたんですね。
うんうんうんうん。
うん、だからそれが今回その発表会、発表会が行われるわけなんで、
うんうん。
だから俺的にはさ、こうさ、あの、なに、保護者みたいな感じで見たわけですよ。
そうだよね、嬉しいよね。
そう、そうそうそうそう。
あーついに来た。
あーだれだれさんが来た、だれだれさんが来た、あーりんごさん来た、みたいな。
うんうんうん。
あーよかった、ちゃんと今言えてるよかった、みたいな。
うんうんうんうん。
ほんとに。
そうそうそうそう。
で、ね、めちゃくちゃやっぱりその、なんだろう、本人たちも当然緊張してるんだけど、俺もめっちゃ緊張したみたいな。
あーなるほどね。
そうそうそうっていうのが今回あって。
で、やっぱり改めて、だからその自分の職業機能を考えるときに、
うんうん。
うん、やっぱりこう人生の重要な意思決定を導く屋さんだなっていうのは、
うんうん。
こう、改めて思ったんですけど、いや、今回ここでみんな言葉にしたことによって、
うんうん。
多分これからの人生がまた上向きになってくはずなんですよね、みんな。
たしかにね。
うん、だからそれをすごいこう感じたなーっていうのとか、
いや、すごいね。
あとは、
うんうん。
ね、最近こう営業をやってるのも、営業でも、
うんうん。
やっぱり今ガンガンこう自分自身の学校の体験とかにこうガンガンクロージングしてるんですけど、
うんうんうん。
うん、たぶん昨日本当にやった人もですね、あのワンオンした人も、
うんうん。
全然だから決められない人だったんですよね。
うんうんうんうん。
いや、ちょっとこう情報収集で来ましたみたいな。
うんうん。
でもその人に対してやっぱり、いや、今すぐ決めなさい、申し込みなさいって言って、
18:02
うんうん。
うん、たぶんこの私のZoom終わったらもう申し込まないでしょって、
あなた人生変えたいんでしょって。
うんうんうん。
うん、そのために来たんだから今すぐ申し込んでくださいって言うので、
まあ体験会は申し込んでもらったんですよ。
なんかちょっとふと思ったんだけど、え、つっきーさんはその、ごめんね、いくだけ話残しとるんだけど、
あ、はいはい。
事務局的な立ち位置なの?今って。
あ、えっとね、今、あれフロントの営業を手伝ってる感じですね。
あ、なるほどね。
そっちで仕事もらってるわけだ。
そうっす。
はいはいはい、あ、めちゃくちゃいいポジションだな。
ね。
うんうんうん。
そうそうそう、だから一応認定コーチっていう形で、個別相談とかさ、広告から入ってくるんですよ。
うんうんうんうん。
問い合わせみたいな、それの対応してる感じですね、今。
あ、そういうことね。
それ、森田一郎さんのところでってことだよね?
あ、そうですそうです。
あ、いやめちゃくちゃ、めちゃくちゃいいじゃん。
ね。
いやそれは、そう、まいさんは向いてるって書いてるのはそうだね。
うんうんうん。
そうそうそう、だからそこでやっぱり背中を押すっていうのが、やっぱりこう、あ、やっぱり改めてその営業でも感じたわけっすよ。
あ、そっか、俺って本当に人生の重要な意思決定を導くやつなんだなと思って。
うんうんうんうん。
うんうんうん。
そうだよね。
っていうので、だからってなると、別になんだろう、形って別に営業だろうが、そういうコーチングであろうが、あとは例えば講師としてセミナー講師であろうが、そこって別に形、やっぱりなんだろう、肩書きでしかないなと思ったんですよ、ツール。
なるほどね。
だから営業っていうツールを使う、あとはコーチングっていうツールを使う、あとはセミナーっていうツールを使う。
うんうんうん。
だけども、自分がやってることっていうのは、その対象者のその人の、その人が本当に何が大事なのとか、その人の魅力ってなんだのっていうのをちゃんと構造化して、本人が理解をした上で、
うんうんうん。
じゃあその人が今後の人生を生きる上で重要な意思決定っていうのを導いてあげる。
うんうんうんうん。
そうそうそう、っていうのをやってるなーって今思って。
なるほどねー。
って考えるとやっぱり職業、世の中で言われる職業っていうのは、本当にただのツールだなっていうのをめっちゃ最近感じてるっていう話ですね。
まあ確かにそうだよね。そこに人の思いとか、じゃあ自分がどうなりたいかとか、どうするために動いているかっていうのは絶対それぞれ違うわけだから。
そう。
なるほどね。
そうなんですよ。
枠は大きいからね、余計に。
だから例えばね、経営者とかもそうだし、やっぱりね、何かそれを実現する思いとか、自分のやっぱり機能があった上での、そういう経営というものを使ってるだけじゃないですか。
21:06
うんうんうん、確かに。
うんうん、そうそうそうそう。
だからそういうのはね、何か、何だろう、改めてこう自分の仕事って何だろうなっていうのを考えると面白いなと思いましたね。
確かにね。あ、ぼんちゃん来てくれてありがとう。
ぼんちゃーす。
ぼんちゃんとね、明日コラボライブします。皆さんよろしくお願いします。
おー。
ぼんちゃん、無音だ。
無音だ。
いやそうなんだね、いや結構面白いな。
なんか自分の価値観を再構築するみたいなところだったり、自分の本当の意味で行動したり、その仕事に対する気持ちっていうのって、どっかしらツールと呼ばれる職業に隠れちゃうことが多いよね。
うん。
だけどそうじゃないんだよね、きっとね。
そうそうそうそう。そうなんですよ。
だから多分職人をされてる方も、多分その裏に隠れてるものってみんな多分違うと思うんすよね。
うんうんうんうん。
うんうんうん。
違うね。
やっぱこう自分の技術を突き詰めて、例えばその何だろうな、やり続け、こう更新し続けることによって、なんか自己実現というかしたい方もいらっしゃると思いますし、
うんうんうんうん。
やっぱこうちゃんとものを作ってそれを使ってもらう人がいて、その人のなんか機能とか何かを手助けするっていう思いがあるかもしれないし。
うんうんうん。
多分、多分違うんすよねみなさん。
違うね。
職人の中でも。
僕はさらに違ってて、
うんうん。
僕は、もともと会話職になった、処理職になったのは、自分でお店持ちたいとか、そういう独立したいとかってあったんだけど、今は本当に変わってて、
仕事は好きだし、めちゃくちゃいいんだけど、これも極めてどうこうしたいっていう思いは、今は本来なくて、
うんうん。
本当に好きなことをただやってる趣味みたいなイメージがあって、それとお金もらってて、で、どっちかというとこの発信の方してるじゃん、今、お昼だったりね、
うんうん。
あとコミュニティ活動だったり、Xだったりいろいろあるんだけど、で、今だったらセミナーとかもやってたりするけど、そういうところの、えーなんだろ、そっちへ挑戦できる土台のためにやってるようなイメージがあって、
うん。
で、まゆじさんが書いてるんだけど、好きなことをお仕事にしたダメ派がいてというと思いますが、どうですか、僕は好きなことをお仕事にするべき派なんですけどって書いてて、僕ももちろんその派で、
で、えーと、なんだろ、会社員かける副業とか会社員かける○○ってのが僕結構最強だと思ってて、フリーランスかそういうので、まあ、つきさんは別なんだけど、まあ僕の個人的なね、思いなんだけど、で、会社員ってやっぱり甘えとか安定とかで、なんかその動かないってあると思うんだけど、
うんうん。
24:00
どっちかというと、会社員であるがゆえ、その安定的な給料があるがゆえに挑戦できてるっていうのがめちゃくちゃ大きいのね。
はいはい。
で、これは好きなことをしてるからっていう前提が重なってきてて、好きなことをやってる会社員は挑戦できると思ってて、
うんうん。
っていうと、空いた時間にプラスアルファ行動ができるんでね。
で、好きなことをしてるからその仕事中のストレスっていうのはほぼなくて、まあ僕に関してはほぼゼロで。
うんうん。
本当にこのここの仕事してる時間がめちゃくちゃ楽しい。
うんうん。
で、ストレス発散にもなってるっていうのが僕にとってはすごく大きくて、で、土台としてちゃんとあるじゃない、で、家庭もちゃんと安定してて、で、仕事も安定しててっていう土台があって、
で、例えばこの挑戦したときに、例えばあの30万突っ込みました。で、それがこけた場合、こけても死ぬことなくちゃんとした安定した土台があるからこそ、
うんうん。
そっちで何かでまた別のそのこけたことをネタにしてまた次につなげられるっていうことがあるから、
僕の中では今会社員かける副業、会社員かける副リーダーみたいなそういう位置づけが今結構僕の中で最強だなと思ってて。
まあその会社員っていう部分には好きなことをやるっていうのが前提に入るんだけどね。
だからちょっとニッチにはなるんだけど、でもそういうことをやってる人はいろんなことができるんだろうなって思う。
そうね、なんかあのやっぱこのキャリアの考え方なんですけど、
うんうん。
あの仕事の報酬は仕事っていう考え方がありまして、
はいはいはいはい。
仕事の最大の報酬が。
うんうん。
っていうのが、これもちょっとこうコーチング的な部分でのその人のライフコーチング。
人間の人の人生の満足度を可視化してくるためのツールがあるんですけど、
うんうんうんうん。
基本的に言ったら人の人生の満足度っていうのが8分野に分かれるんですね。
ほうほう8ね。
それは例えば人間関係とか。
うんうんうん。
あと当然お金、ファイナンス的な部分、衣食衣食。
うんうんうん。
あとは仕事とか趣味とか、自分の時間とか健康とかってあるんですけど、
うんうんうんうん。
で、そこで、その中で今仕事とお金っていうのは全く別物って考えなんですよ。
はいはいはいはい。
あくまで自分の価値観、自分の才能に合うもので、やりたいことですね。やりたいこと。
で、その結果人のためになって報酬が発生するようなものっていうのが仕事。
あーなるほどね。
で、自分が好きで自分がやりたいことで、特に人のためにならないものが趣味。
はいはいはいはい。
要は趣味と仕事って入り口一緒なんですよ。
なるほどね。
そうそうそうそう。っていうのが、やっぱりその、そもそも考え方なんですよね。
27:00
うんうんうん。
だから好きなこと仕事っていうのは最強なんですよ。
そうだね。いや、ほんとも。
そうそうそう。
で、その上で、じゃあ、うんと、なんだろう、お金っていうところで収入上げるため、収入だったら、またこう、収入とか借金とか、
うんうんうん。
マスケはまたちょっと別っていう軸なので。
うんうんうんうん。
うんうん。
そう、あくまで人生の満足度で見たときの仕事っていうのはそういう考え方ですね。
いや、ほんとそうだと思うよ。
うん。
まあ、今こったこういうスタイルで生きてるからこそ言えるんだけど、好きなことした方がいいよって言えるんだけど、
まあでも、この体験をしないと言えないことはほんとに大きいかな。
まあ実際わかんなかったしね。
うん。
うん。
ほんとね。
うんうんうん。
そうそうそうそう。だから、なんだろうな、好きじゃないことをやってる人は別にお金は稼いでるけど仕事はしていないってことですね。
そういうことってね。
この考え方で言うと。
そういうことだよね。
うんうんうん。
そう。だから、各、じゃあ、満足度の部分を見たときにですよ。
うんうんうん。
それぞれこう数字、何点ですかってこう、本人の自己申告で数字入れてくんですよ。
うんうんうんうん。
例えば人間関係だと、まあ家族と友人と職場ってまたちょっと分かれるんですけど、
うんうんうん。
健康だったら、じゃあ今私7点かなとか。
うんうんうん。
そう、ファイナンスの部分だったら今何点かなみたいなこう見てくんですよね。
うんうんうんうん。
だと、ファイナンスの部分がギュッと高くても、やっぱ仕事の数字低いんですよ、そういうやりたくないことだったりしようって。
あー、なるほどね。
そう。で、やっぱり全体的には、なんだろう、この数字って全てが大きいほうが当然良くて。
うんうんうん。
満足度なんで。人生の満足度なんで。
うんうんうん。
だから全体的にやっぱり上げてくるっていうのが理想なんですよ。
うんうんうんうん。
だからやっぱり仕事だけ、じゃあ、なんだろう、お金はじゃあ稼げてはいるんだけども、
本当に仕事ってやりたいことやれてない、たとえば10点満点中3点とかとしたら、やっぱここ考えなきゃいけないんですよね。
そうだね。
うんうんうん。
要はちゃんと疲弊していくし、バーンアウトするっていう形になってくんで。
うんうんうん。
うん。だから今ね、猫さん、私仕事してもへんって言ってるけど、
もし、じゃあそのやりたいことに根付いてない仕事で、ただただ一生懸命働く時間を使ってるんだとすると、やっぱりどっかで疲れてしまって、
で、たとえばじゃあ死ぬときに、本当にもっとやりたいことがあったのにそっちに挑戦すればよかったとか。
うんうんうんうん。
やっぱりそこでの後悔につながるとか。
なるほどね。
うん。
今、ゆうへいさん聞きに来てくれてるじゃん。
うんうん。
ゆうへいさんは、それを掴み取りに行くために仕事を辞めて、再挑戦してる、リスタートしてる人なんだ。
で、僕と全く同じ40歳で。
うんうん。
で、この前対談したんだけど、マジです、マジでね、ちょっと心震える対談だったんだけど、本当すごい人で。
30:06
で、自分がやりたい仕事をね、ずっとしてるの。
で、自分がやりたい仕事をしてるんだけど、ただちょっと途中で、そうしたら変わったのかな。
で、自動車関係だったんだけど、でももっとやっぱり技術的なことがしたいっていうことで、転職を考えたんだけど、
自分が持っている今のキャリアがあると、転職は人事の方からダメですって言われるから、じゃあ一回キャリアを捨ててくださいって言われたのね。
キャリアがあることで先が制限されるってことがあるんですね。
で、いろいろ転職活動をずっとしてて、ビズリッジ経由で情報をもらったときに、相手からキャリアがなかったら、もしかしたら転職できるかもしれないっていう、100%じゃない、確約じゃないけど、そういう可能性を提示してもらって、じゃあ辞めますって言って仕事を今辞めて、そっちに向かって全力で走ってる最中で。
で、奥さんとかご両親とか、奥さんのご両親にもちゃんと説明して、3ヶ月後、半年後、1年後の人生設計とお金のプランとか全部立てて、全部出して、これでもどうだっていう状況まで作って辞めてて、ちゃんと次に進んでるっていう人で、めちゃすごい人なの。
ゆうへいさん。本当にこの前の話聞いて面白かったんだけど。っていう人がいて、だからそれって、つきさんが今言ってるように、ちゃんと自分の人生見つめ直して、その仕事っていうところにちゃんと着目をして、で、自分の人生のグレードを上げるための行動をしっかりしてるってことだよね。
面白い。すごい。
そう、なんかすごいなと思ってて。
ねー。やっぱ勢いで面白くなっちゃダメですね。
でもね、ぞんさんとつっきに関してはまた別だと思うんでね。
マジ困ってる。
なんで別件だっていうと、仕事だけやって、で辞める。じゃなくて、仕事以外にコミュニティ活動とかね、その人との繋がり、別で作ってきてた人たち。だから、僕はアリなんじゃないかなっていうのは思う。
だからこそ、つっきは今めちゃくちゃ忙しく動いてるっていうのは、その賜物なんで自分の人生をかけて行動してきた結果だと思ってるから、本当にすごいと思うし、それは。ぞんさんもつっきさんも含めてね。できることじゃないからね。
でもありがたいことに、やっぱ辞めましたって声を出してから、お声掛けてもらうこと多くて。
いやすごいよ。
だからね、今回ではここもだし、ちょっと別なところもあるし、実際にうちんとこでCEO的にはナンバー2で本当は来てもらいたいんだよねみたいなこと言ってくれる人もいたんですよ。
めちゃくちゃすごいね。
つっきみたいに言ってくれるというのは、コミュニケーションと社長との相性とか、それを下に落とすとかっていうのができる人じゃないですか、俺って。
33:01
会社の中ではファッシーみたいにできるわけだから。
そうそうそう、そういうのでちょっとお願いしたい、CEOみたいな感じでいてもらいたいみたいな。
言ってくれる人がいたりとか、めっちゃやっぱりありがたくて。
CEOだっけ、西野さんも言ってたけど、これから一番大切な重要な役割を持つって言ってたよ。
CNOですよね、たしかに西野さん言ってたの。
あ、そうかCNOになるのか。
そう、それはナラティブでおならたりを語る人。
はいはいはい。
でも、つっきさんそっちもできるよね。
でもあれもほら、脚本家とか多分別なスキルあるんでしょうね、感動を作らなきゃいけないっていう。
それも含めるとそうだね。
ただ、やっぱり人の社長の思いとかを言葉にして下に伝える、構造化するっていうところは俺が割と得意としてるから。
うんうんうん、そうだね。
そうそうそう、だからそこはお手伝いできるでしょうね。
あと最近さ、あれなんですよ、カモファンディングの方でもちょっと今お世話になってて。
あ、そうなんだ。
そう、カモファンディングの、ちょっと今後どうなるかわかんないけど、挑戦者たちいるじゃないですか。
うんうんうん。
クラファンした相手たち。
うんうんうん。
その人たちの伴奏的なやつですね。
あー、なるほどね。
うんうん。
つっきは伴奏系めちゃくちゃ強いよね。
そう、俺多分ね、伴奏系が強い。
うんうん。
最近思った。
そう、だからそこもやっぱり、なんだろう、これをやりたいですって言った人に対して、
多分それじゃないよねっていうところを本人に伝え。
だからもっと多分高い抽象度の高い目標を設定させた上で、
で、リターン設計とかもやっぱりその人の棚下ろしじゃないですか、プロデュースじゃないですか。
うんうん。
そう、その人が得意とすること、その人が本人気づかない魅力を多分形にしてあげる。
うんうんうん。
で、あとはその、やれる気をちゃんとあげて、単価を上げていくっていうところになると思ってて。
うんうんうんうんうん。
うん。
だから多分その辺って、すごいこう、俺がやれるところじゃないかなと思ってたんですよ。
今までクラファンアホほど見てきたし、で、支援もしてきたし、だからこそだよね。
だから多分声かかるんだろうな。
ねー。
そこもね、本当は最初、全然俺お金もらわないで、先にコンサルっていうかプロデュースの練習させてくれた話を最初してて。
うんうんうん。
そうそうそうそう。でも普通になんか手伝ってもらいたいって言っていただいたんで。
うんうんうんうん。
うーん、なんかそういう関わり方ができればいいなと思って今。
いや、それはお金もらってやったほうがいいと思う。
あ、そうゆうせいさんね、クラファン貧乏です。わかります。めちゃくちゃわかります。
あの、僕も貧乏です。
忘れに行ったけど。だから、ツッキーは自分の価値をもっと上げてっていいと思うんだよね。
ね。
うん。とりあえず練習じゃなくて、もうできるから、ツッキーさんは。
36:05
多分これだけやってても不安になるとこ絶対あるし、自分なんでって思うことあるんだけど、できるから。
絶対的にお金もらったほうがいい。で、お金をもらうっていうのも、安価じゃなくてちゃんと自分の価値をもっと高めていいと思うし。
で、高く設定することは悪いことじゃないし、それだけの価値をちゃんとみんなわかってるからこそ、もっと前に出していいと思う。
だかって今、それをやらないといつやるのって話だから。
そうねー。
やっていいと思うよ。
うーん、そうなんですよ。
ツッキーさんに伴奏してほしい人はめっちゃいると思う。
ね、なんかもう最近さ、もうなんだろう、今回のやっぱりこうなんだろう、言語化、いわゆるこれまでビジネスコーチングみたいなのしたいなと思ってたんですよ。
うんうんうん。
今言ったみたいに、じゃあ目標ちゃんと高く設定させて、それを浮かすためのやれる気をどう作るかっていうコミュニケーションをしていくみたいなさ。
うん。
だけど、いわゆるなんだろう、この人が人生でどうやって生きるのか、人生の中でこの人はなぜ何度も何時の時間を使うのかっていうところを言語化して本人と一緒にこう作っていくっていう、いわゆるライフコーチング的なものも今回めちゃくちゃやっぱり楽しかったんですよね。
はいはいはい、楽しいと思う。
そうそうそうそう。
で、ぶっちゃけやっぱりライフコーチってかなりもう幅が広くて、いわゆる生まれてから死ぬまでのところを考えるんですよね。
うんうんうんうん。
そうそうそう。で、やっぱりなんだろう、キャリアとかで言うと、やっぱりそこはもうあくまで仕事の部分だけでもっとギュッと狭くなっちゃってて、ビジネスとかも。
うんうんうん。
だからやっぱりその人の人生レベルで関われる。人生レベルでその人の意思決定に背中を押せるみたいな。
うんうん。
やっぱそこがね、めっちゃ楽しいっすね。めっちゃね、俺つえーなーって。つえーなー俺。俺つえーなーって最近ちょっと感じたところなんですよ。
いやめちゃくちゃいいね。なんなら僕もそれしたいなって思ったもん今さっき。
でしょ。
そういうのって、まあ僕もズッキーさんもそうなんだけど、なんかその得意っていうところと一緒に楽しめるっていう素質があるからだと思うんだよね。
ねー。
俺もしたいゾンさん。
ゾンさんはね、やめといたほうがいいと思う。
そう、俺もゾンさんはね、合わないのよ。若干コーチングに回帰できないからこの人。
ゾンさんはね、自分で走る人だから、他人の動向って言うじゃダメなんだよ。ちゃんと寄り添えるかって多分寄り添えなくて。
どっちかというと、自分がこうしたいっていう、だから周りについてきてっていう、そっちの社長タイプだから、ゾンさんは行ったほうがいい。
伴奏は多分無理。
まあでもね、そこの辺もさ、結局あの、今じゃあゾンさんが考えてることが正しいのかどうか。
39:01
まあ正しいかどうかってあくまで自分の中での正しさなんですけど、そこと合ってるかどうかっていうところ。
自分の中での正しさと今やってる行動が合ってるかどうかっていう確認作業は多分第三者からしてもらうのはありなんですよ。
ああそうだね。
だからやっぱり大谷翔平とかも、いわゆるメンタルコーチがついてるってそういうところで。
やっぱりアメリカのほうとかだと企業の社長がコーチングをちゃんと定期的に受けてるってそういうところなんですよね。
やっぱり自分でゴールとか作れるし、自分で走れる人だけども、
自分の思いと今の行動ってずれてるかどうかってやっぱり第三者視点になってくるんですよ、そこって。
そうそうそうそう。
だからそういう使い方も全然本当はできるんですよね。
なるほどね。
だからめちゃくちゃすごい人がやらないといけないってわけでも全然ないところが面白いよね、それって。
そうそうそうそう。
だからあっちとかだとね、海外のほうとかだと、大企業とか軍隊的なところとか、
やっぱりそういったところも全然そういうコーチングって入れてるんで、
コーチっていう人がみんなついてるんで。
あっちのほうが多いよね、そういうのってちゃんと。
そうそうそう。
だからやっぱり脳みそと頭、脳とは心の使い方なんで、やっぱりそこの手助けなんですよね、コーチングって。
うんうんうんうん。
ゾンさんは企業、コンサルのほうだと思うね。
そうね、コーチングってなると伴奏なんだけど、コンサルのほうだと思う。
自分はこうやってした方がいいよってアドバイスする立場だと思うから、ゾンさんを使ってると。
コンサルはやり方を教えるんですよ、やり方。
だけど、コーチングってあくまでやっぱりあり方を教えるんですよね。
うんうんうんうん。
だからコンサルは体の使い方を教える人。
で、コーチングは脳と心の使い方を教える人です。
そう、だからゾンさんは本当にコンサルはできると思う、全然。
うん。
コーチングとはちょっとまた別かなと。
ね。
うん。
思う。
めっちゃ面白かったな、今日の話。
はい、ツーキーさんありがとうございます。
あーもう40分なっちゃった。
コーチングはどっかで勉強したいな、ちゃんと。
で、最近思うようになってきたのが、最近今日この頃で。
そう、あっという間なんだよね。
ツーキーさんの話は毎回毎回結構学びがあって面白いので、アーカイブとかも残ってるのでぜひぜひ聞いてみてください。
で、これからもツーキーさんと毎週木曜日にね、また来週も話していこうと思ってますので、皆さん3月も引き続きぜひぜひよろしくお願いします。
で、一個だけ宣伝すると、今レターに貼っている3月15日にね、コジプラのマミュバンドのライブがあるので、ぜひね、ツーキーさんもいるし僕もいるし、ゆみさんとかゾーンさんとかみんなもいるので、ぜひぜひ来てください。
ぜひぜひよろしくお願いします。
来れない方っていうのも、応援チケットとかもあるので、そちらのほうでね、一緒に盛り上げてくれたらと思います。
42:01
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
いや今日このツーキーさん本当にありがとう、めっちゃ楽しかったっす。
アーカイブまた聞こう。
ちなみに聞いた人で壁打ちしたい方は全然レターもらえると全然やるので。
ぜひぜひツーキーさんに連絡してください。
まじでめちゃくちゃ有益だと思うので、よろしくお願いします。
一応無料で受けてますって言ってるけど、ななぞろさんに怒られそうだから、お金払ってくれるでしょ、それで。
お金払ってくれると助かります。
お金取ろう。
ツッキーの無料スポンサーみたいなのベースで売ってるんで、ぜひ皆さんそちらからね、買ってやるとかなんかしてください。
まあツッキーさんがなんか出したらいいのベースで。
でもね一応ね俺60分は2万円で受けてるんですよ、普段は。
ただ最初の初回の壁打ちとかは全然普通に無料でみんなから聞いて、方向性とかをちゃんと示してっていうのをやってるんですけど。
なるほどね。あ、やばい時間になったんで、ツッキーさんまたね、明日、来週やっていきましょう。
皆さんもね来てくれてありがとうございます。
ぜひぜひ皆さん気になる方はツッキーさんに連絡してください。よろしくお願いします。
今日もありがとうございます。ツッキーさんありがとう。
バイバイ。おつかれさまでーす。