00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
はい、どうもこんにちは、misoです。
どうもこんにちは。なんで急にmisoとか言うの?
すいません、すいません。
大体みんな知ってるから、misoって。
そうですね、はい。えっとですね、なんだろうな、何も話すことが今思い浮かんでないですね。
何も考えずに録音ボタンを押したはいいけれども、何も頭が回ってない状態で、ちょっと繋いでくださいよ。
まじで、回しのmisoって言われて、この前もキャリコン仲間の人と飲みましたけども、misoさんのことは、すごいんだよ、今日来れなかったけどって言ってたの。
回すんだよ、回すんだよ。
めっちゃ言ってたよ。
すごいんだよ、つって。
そうですね、すごいなと自分でも思いますよ、本当に。ファシリテーション能力の上がり具合がまじ半端ねえなっていうふうに。
そうだよ。
日々会社の打ち合わせとかでもなんか実感してますよ、最近。
そう、すごい言ってて、いや本当すごいですよね、みたいな話してたんだけどね。
ありがとうございます、恐縮の至りでございます。
その方もね、聞いていただいてますから、いつも。
ありがとうございます、本当にありがとうございます。
ぜひ、異業種の方なんでね、異業種でキャリコンやってらっしゃる方なんでね、一回ゲストにでもいかがでしょうかね。
本当だね、確かにそれも面白いね。
前にでもなんかそれ言ったら、いやいやいやいや僕は聞くだけですよって言ってたような気がしてるんでね。
本当だ。
まあちょっとしつこく言わせていただきたいなと思いますし、ちょっと僕その時子供がね、熱出していけなかったんでね。
その時本当だったらガンダムの話をしましょうみたいなことを言ってたんでね。
あ、ガンダム行けるんだ。
なんかガンダムのこの間映画を見に行ったみたいな話で、でも僕は別のテツセカっていう番組で変な変な語りをしてたのを多分聞いたんだと思うんですけど。
そっちまで聞いてない。
そう、それでじゃないかなと思うんですけどね。
なるほどなるほど、まあそっかそっか。
まあぜひあのガンダム、ここに来てガンダムの話に来てもいいと思うんで、ぜひ。
俺が全然ついていけなくなる。
聞いていていただければそれで大丈夫ですので。
なんか聞いたことあるなみたいな感じになるかもな、確かに。
でもなんか、なんか喋り出した、ありがとうございます。
喋り出したわ。
どうぞ。
ありがとうございます。
あのー、なんか木村さんってあれだよね、ゲスト来た時って結構おとなしめに振る舞うよね。
あれはなんか、あれが、いいとこがあんのあれって。
いや全く、あ、そうなの?
03:00
いつも聞いてるとさ、ゲスト来てる時って結構なんか、
まあ藤村さんの時はさ、ちょっとなんか警戒してんなっていうのがあったんだろうなと思ってたんだけどさ。
あー。
うん。
比較的それ以外でも結構おとなしめだよなっていう感じがいつもしてるんですよね。
あー。
それを言うなら、常にそうかもしれない、もしかしたら。
そうなの?
うん。
基本的にはそういうやつだから。
あー。
うん。
そうか。
そうそうそう、なんかガンガンガンガンこう行くっていうタイプじゃなくて、
結構みんなのこう、ふーんってこう。
二人だとね、そうはいかない。
俺が黙ってたらもう死ぬじゃんみたいな話になるからさ。
あれだけど。
うん。
結構だから意識したことはないけど。
うん。
でもなんかそう言われると、あ、多分そんな感じするなみたいな。
あー。
結構そういうタイプだからさ、普通に。
複数人でいると、その人の会話をまあ横で聞いているパターンの方が多い。
そうそうそう、あ、モムさんにもこの前言われたねそれ。
あ、そうなの?
君にってあんまり喋んないんだねみたいなこと言われてて。
えー。
全然そういう感じで。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。
えー。
そうだから、そうなんだろうと思う、複数人になると。
そうか。
でもなんかまあ、お喋り好き、案外お喋り好きだからさ、俺とかって言うこともあるじゃないですか。
あーそうそうそう、だからこうなんか、なんだろうね、いけると思ったらいくんだろうね。
そうだね。
なんかスイッチが急に入るのかな、わからないけど。
酒?
酒か?やっぱ。
酒か。
酒かもしんないな。
それか。
結局酒が。
酒だね。
ダメじゃねえか、酒で、酒でベラベラ喋るとか。
超恥ずかしいわ。
いやいや、そんなもんですって。
そんなもんですよ、そんなもんです。
だいたいそんなもんですよ。
いやいや、そうかな。
まあ、始終すぎてもそんなもんだったらそんなもんです、だいたい。
そうだね。
でも比較的多分そういうタイプなんだと思う、なんか自分も。
なんか普通になんか静かなんだと思う。
そういうことか。
多分そうだと思う。
もうさんからも言われたし。
なるほど。
言われて、ああそうかもって普通に思ったし、横ちゃんも言われて。
そっかそっか、わかった。
じゃあ今後ゲスト来たらもっともっと積極的に振るようにするわ。
普通でいいですよ。
まあでも多分木村さんと話したくて来る人は多いと思うんでね。
そこは。
そっかね。
心がけていければと思います。
まわし、まわしとして。
いやいやいや。
心がけて。
まわしのみそは今すごい人気が高まってるからさ。
いやいやいや。
なことはない。
俺じゃなくてみそ、みそ人気のほうは今あるかもしれないけど。
いやいやいや。
なことはありませんから。
いろいろいろいろいろなところでね、みそさんみそさん言われてますから。
そうですね。ありがたいことです、本当に。
いやいや本当にそうだと思いますよ。
ありがとうございます。
でですよ、なんかの話をしようっていうのでつけたんですよね。
ああそうですね、はいはいはい。
06:00
何の話でしたっけ?
昨日ですね、ちょっと前、昔にこのラジオでも話したと思うんだけど、
自分は自己理解プログラムっていうものをやってたときがあって、2年ぐらい前だったかな。
もうそんなんなんのか。
もうそんぐらいになるんだけど、そこの自己理解プログラムを全部終了したそのメンバーだけが集まるイベントみたいなものが、
今年になって初めてなんか開催されたんだけど、1月に1回やって、で、今回また3月にやってて、
で、それに参加したんだけれども、
それはまあいろいろまた自己理解をするためのワークをしたりだとか、
その中でちょっと交流をするみたいなそのメンバー同士と、そういう場なんだけども、
ちょっとゲストの方が来てて、
自己理解プログラムの作った代表の方とトークセッションするみたいな、そういう場だったんだけど、
そのゲストの方が言ってたことで、ちょっとこうネタとして横ちゃんにも聞いてみたいなと思ったことがあって、
その方がいろいろ、なんだろうな、こうすべてを捨てて、ミニマルな生活をしてる方で、
自給自足で、ニュージーランドで自然に一人で、一人じゃないか、家族もいるけど、そういう生活をしてるみたいなこととか、
まあいろいろ、昔はそうじゃなかったんだけど、全部捨てて、そういう風になったみたいな、そういう方なんですけど、
いいことだね。
人生、これから一回、本当に自分がやりたいことを夢中で、それ以外何もせずに、それだけをやるみたいなことをやったほうがいいよ、みたいなことを言ってたのね。
なるほどね。
そう、なんかこう、たとえばちっちゃい頃とかに、なんかもうすごい夢中でやってたこととかってなんかありましたか?
たとえば部活とかみたいなことで、はいはいはい、ありますみたいな、みんなになった中で、それを大人になってやってみてくださいみたいな話だったね。
まあその大人がそういうパワーで、2年、3年ぐらい、本当にそれだけをやったら、すごいよな、みたいなことを言ってて、
で、そういうときに、自分は何やるかなって普通、ちょっと思ったりとかしてて、自分がやりたいこと、これだけをもうひたすらやってるみたいな感じってなったら、何やるかなーってか思って、それをね、横子ちゃんにもちょっと聞いてみたかったんだよね。
おー、え?木村さんは何を思ったんですか?
俺は、そのとき思ったときは、やっぱり旅行したいなって思ったんだよね。
いろんなところに、いろんなところ行って、まあ一人旅好きだから、まあ一人旅なんだけど、また前提が。
ひどいなー。
ひどいなー、俺もひどいなと思ったよ。一人前提なんだよね。だから、国内もいろいろ行きたいし、それこそ島も行ってみたいところもあるし、
09:03
そこのおいしいもの食べて飲んでとかって、そこの文化に触れてとか、地元の人とかと話してとか、海外とかも同じように行ったことないところ、新しい体験とかしてみたいなとか思って、
もうただただ、それをひたすらやる。ひたすらそんなことを何かやるかなーって、そのときちょっと思ったね。
うんうんうんうん。なるほどね。いいっすねー。でもまあ、けむらさんの最近のトレンドというか、やっぱり楽しみっていうのは旅行の話っていうのは多いっすからね。
そうなんだよねー。
一時期旅番組になりましたからね、この番組が。
これね、確かにね。ここ外ばかりね、いつも。
そうかー、じゃあそういう見合いで言うと、僕はなんだろうな、子供の頃に夢中になってたことって何ですか?って問いかけがあったと思うんですけど、
それを言われたときに思ったことっていうのは、子供の頃から今に至るまで別に変わってねえなっていう感じで、やっぱもうとにかく本を読む、漫画を読む、ゲームをやる。
それに尽きるっていう感じなんですよね。
あー、なるほどなるほど。
で、別に今でも夢中でやっているという感じで、それだけをやるみたいな感じではないけど、特に変わってねえなっていうのを思ったっていうのがありますね。
それはそれとしても生活の一部になっちゃってるんで、それと何かっていう話だったらやっぱり僕も旅行とかしろみたいな、そこになるなっていうふうにはちょっと思いましたね。
なるほどなるほどね。
旅行、城巡りと、あとは行ったことある地域とかでも、やっぱもう今、樋口塾とかでね、全国にオンライン上での知り合いっていうのはもう結構できてきてる気がするんで、
なんかそういう人たちに会いに行って飲みに行くとか、そういうことやりたいなっていう感じで思いましたね。
確かにね。いいね、いいね。
そうだよね、そういうふうにやってる方もいますよね。
いますね。
いますね。
まさにそれだね。
そうだね。
まあ、というかさっきのミニワリスト的な感じのことやってる人もいるし。
ああ、そうだね。
いや、ほんとだよね。
なるほどね。
で、その話っていうのは、そのワークの中で話したり、みんなで話したりっていうのはなかったんですか?
それはなかったね。
なかった。
それはなんかそのセッショントークの中で、なんかこう、やりたいことを自己理解プログラムって見つけるってことなんだけども、
やっぱりそういうようなところと似てる、そういう考え方みたいなところもあるから、その方が。
12:00
それでなんかゲストとして呼んだみたいなことらしくて。
だから、こう求められてることと、やりたいこととのバランスをどう取るんですか?みたいなところとか。
なるほどね。
いろいろそういう話とかって言ってたね。
確かにな。
なんかこう、僕ら、僕らっていうか、木村さんなんかもうすでにその行動に移してるし、
僕なんかだって、欲求のほう、欲求が大事だっていうのはわかってるから、やっぱりやりたいことっていうのを極力そっち側に行くようにしてるからさ、
自分が何をしたいのかっていうのは、やっぱり考えながら生きてるような気がするんですよね、それなりに。
やっぱなんかこう、日々の生活にそれだけに、やっぱこう一生懸命すぎる人っていうのは、
その自分が何をやりたいかっていうのは確かに考えずにやっちゃってるみたいな人っていうのは結構いるのかもしれないなと思いましたね。
なるほどね。
そう投げかけてみたら、確かに自分は何をやりたいんだろうっていうふうに考えるっていうような人とかっていうのって、
なんか意外といそうな気しません?
だからこそ自己理解での問いかけだと思うんですけど。
そうだよね。やりたいことね、そうね、ほんとにね。
やりたいことやったほうがいいよね、ほんと。
ほんとにそう思うよ。
やりたくないことやってっからつまんねえみたいな感じになってんだな、俺。
あ?
またその話かよっていう。
大丈夫か、これ。
いやいやいや。
大丈夫じゃないですか、別に。
大丈夫か、あ、そっかそっか、そうだよね。
でもほんとにそうだよな。
そうだね。
ほんとにそう思いますよね。
まあでも、前回の収録のときにさ、つまんねえつまんねえ言ってるのがちょっと、
それがあれなんだよみたいなことを君は言ってたと思うんですけど、
でもまあなんかこうあれだね、つまらないながらも、
そのつまらないことをやってるのと同時にやりたいこともやれてる気がするんで、
それはそれで今バランスとれてん、そこそこバランスはとれてんだろうなみたいな感じになってる。
なるほどね。
じゃあそういうやりたいこともやれてるっていう部分もあるわけなんですね。
まあね、だってもうこの社外の活動であるところのポッドキャストとかさ、
勉強インプットのところの部分だとかさ、
あと別に趣味のね、ゲームやったり漫画読んだりみたいなことも全然いっぱいできてるしさ、
家族と一緒に過ごすみたいなこともできてるし、バランスはまあとれてるよね。
ただそこのつまんないところも楽しくなったらいいなっていう贅沢な悩みだよなっていう感じで覚えてる。
なるほどなるほどね。
っていう感じだね。
なるほどね。
だからまあつまんねつまんねとは言ってるけれども、
まあこれは今のバランスとしてはいい姿だから別に、
すごく急いで何かをする必要っていうのはないのかもしれないなと。
15:04
確かにね。
いいじゃないかそういう考え方が持てるのは。
そう思うよ本当に。
それでいいんだと俺思うよ本当に。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんかね、その辺が結構盛りあってそうだなーって最近思ってたからさ。
なんかね、まあまあいろいろ仕事の環境もね、
まあ変わってきたりとかってのがこう最近あったからなんだ、
余計ね、そういうときってのはいろいろ思うからな。
まあね。
そうですね。
今みたいな考え方で入れたほうがいいと思うよ。
そうですね。そう思ってます。
そうなんだよ、そういうふうに目を向けたらね、
いや結構意外とそうじゃね?とかってやっぱ思ったりするからな。
なんかね、こう嫌なほうというかさ、
そういうところに目がすごく行って、目についてしまうっていうところがさ、
あるからね。
そうだね。
えーっつって。
ちょっとこう見渡してみたり、実はね、いいことはやりたいことできてるとかあったりするから。
そう、広い視点から見てみるとかね。
上のしざからちょっと見てみるみたいな感じのことをしてみると、
意外とまあまあって感じはあったりとかね。
そう思うよ。
気づく部分はありますよね。
そうそうそう、だいぶ最強の状態じゃんと思い出させた。
うん、そうだね。
結構。
だよな。
で、なんだっけ、その人は他になんか面白い話してましたか?
他なんだっけな、なんかいろいろしてたんだけど、
うん。
あんま覚えてねえんだよね。
あ、そう。
うん、一番覚えてたのがそれだったんだけどさ。
なるほどね。
で、そのなんだっけ、自己理解サミットの部分で、
なんか他のトピックス的な部分は、やったワークとかそういう話っていうのはどうだった?
あー、なんかね、例えばこうビジョンインタビューっていうのがあって、
おー。
まあ要はもう10年後。
おー。
もうやりたいことをすべて実現しました、てでインタビューを受けるっていうことだよね。
で、インタビューする人はもうその気になってインタビューをすると。
実現されたんですね、みたいな。
おめでとうございます、みたいな感じで。
あー、やりました、みたいな。
どんな苦労があったんですか、みたいなことをやっていくんだけど、
結構面白いんだよね。
この前の1月もそれやったんだけどね、しょくずさ。
えー。
やっぱさ、まあまあ自分でそういう口に出していくとかさ、
そういうことを自分のビジョンを描いてこうやっぱ実現に向けていくためにそういうことを、
まあよくあるじゃん、そういうコーチングとか思うんでもさ、
そういうところだと思うんだけど、やっぱさ、気持ちいいわけだよ、普通に。
で、めちゃめちゃみんな承認するからさ、そこでさ、
うわー、おめでとうございます、みたいなさ。
はいはいはい。
すごいですね、ってまあそういうふうにやるんだけどさ。
ありがとうございます、みたいな。
なるほど。
で、意外に面白かったのが、そこで、じゃあなんか、
ね、最初苦労したのはどういうとこで、
いや、たとえば集客があって、集客が最初なかなかこうやっぱり難しかったです。
じゃあそれどうやってやったんですか?みたいなことを言ったときに、
あー、なるほど。
言われて、そのときは別にね、もう夢語ってるからさ、夢なかったとしても、
18:05
なんかこう思ってることとかが出てきたりとかして、
あ、それ結構面白いじゃないですか?みたいな話とかね、
うんうん。
なったりとか、結構そういうのも面白かったね。
面白いね、なるほどね。
そう、思った思った。
いいね。
なんか自分の中での整理につながるっていう。
そうそうそうそうそうそう。
するし。
うん。
まあ、木村さんのね、よく言うところの言葉には力があるっていうよね。
そういうのを言うことで、実現に本当に具体化していくっていうのもあるんだろうし。
そうだね。
いいことづくりだね。
うんうんうん。
そうそう思うよ。
やっぱなんか、だってそういう、よくあるじゃん、なんかもう本当に、
もう常に言葉をそういうことを言って、
こう自分を、自分は絶対できるっていうふうに思ってこう進んでいくみたいな。
うんうん。
ね、あるんだと思うよ、そういうの、きっと。
うん、なるほど。
そういうことにもなるからさ。
うん。
うん、面白かったけどね、そういうのはね。
うーん、いいじゃないですか。
そうそうそうそうそうそう。
結構ね、だから、俺、272ぐらいいたのかな、みたいな場所だったんだけど。
で、その会場がさ、キャリコンの実技試験を受けた場所だった。
あーーー。
田町、田町、横ちゃん田町じゃなかったっけ。
あれ?
俺、田町だったんだけど。
え、実技試験?あ、実技試験か、筆記じゃねえか、実技か。
実技、実技。
あー、僕は木場でしたね。
あ、木場か。
うん。
そう、だからさ、うおー、超懐かしいと思ってさ。
ははははは。まだ半年前ぐらいだけどね。
そうそう、超懐かしいわと思って。
なるほど。
ここにトイレあったーとか思って。
うーん、すごいね。
それもなんか面白かったけどね。
えー、そんなに、そんなに大きい箱があるんだ、田町に。
あー、でもそこはね、結構ね、狭い箱の中ですごい密集して近い感じであった。
で、1回目はすげーでかい箱であって、もう遠くてもうよくわかんないみたいなぐらいだったんだけど。
まあ、今回狭すぎるぐらいだったかわからないけど、まあ、逆にこう近いからいいとかってのがあるかわかんないんだけど。
そういう感じだった。
なるほどね。
そうそうそうそう。
えー、それ、なに、その、誰、ど、誰がそういう企画してんすか?
あ、それは、その自己理解プログラムの会社、まあ、自己理解っていう会社なんだけど、そこはやってて。
すごいね。
そうそうそう。だからコーチとか、自己理解プログラムってコーチが通じてたんだけど、自己理解コーチって。
コーチに会えたりとかするわけよ。
で、今回は俺の担当してもらったコーチはいなかったんだけど、1月のときに出会って、どう思うみたいな感じで話したんだけど、
え、俺も辞めたんすよみたいな、その人も独立してさ。
おー。
そう、それでね、結構Xでいつも、あの、いいねとか押してくれたりとか俺もすんだけどさ、こう繋がっててから、なんか、それも面白いんだけどね。
うん。
いや、あの子頑張ってる、すげーとか思って。
へー。
そうそうそうそう。
いいじゃないすか。
うん。
なるほどね。
そうそうそうそう。まあ、そういうのもね。
まあ、だからあと、やっぱそこのこう、なんかこう、ワークとかするから、こう、関の人とかって繋がるからさ、絶対。
うんうんうん。
21:00
えー、すげー偶然、偶然に、あのー、ハイジマに住んでる人が来て。
へー、大人にか。
超ビビって、俺は、あのー、どこ、どこ住まいなんですかって、白島ですって、え?って言ったら、ハイジマですけどって言ったら、え?ちょっと今度飲みましょうみたいな。
めっちゃいいじゃん。
面白いよね。
面白い。
それも面白いなって思ったんだけどさ、そんなところにいる人なんか、今まで聞いたことねーわって思ってさ、超びっくりした。
そういうのも面白かったしね、まあ1回目にこう一緒に席になった人がまたいたりとかして、あーみたいなとかもあって、まあなんかこうやって繋がるんだなーとか、だから結構やっぱ独立してやってるとかさ、いろいろそこでこう苦しみながらもやってる人とか、
まだ独立したもの全然まだとかって言って、人もいるし、昨日独立しましたとかって言ったりとか、結構面白いからそういうのとか。
面白いねー。
やっぱ自分のやりたいことに向けて進んでって、そういうのはね、なんかとても刺激になるしさ、自分もね、同じように独立した身としてはさ、なんかいろいろ繋がってたいなって思うからさ。
なるほどねー。
いいよ、よかったよ、すごく。
いいですねー。
それかやっぱ人と会うとかっていうのって大事だね、当たり前の話なんだけど。
大事だねー、マジ大事。
だってさ、こう人間関係なんてさ、やっぱこう最初はみんな偶然出会った間柄じゃないですか。
そうね。
その偶然出会った間柄の中でさ、まあ気の合う人間っていうのが続いていくっていう感じがあると思うんだけどさ、最初は全くね、赤の他人から始まるわけでさ。
やっぱりこう気の合う人間と会うためにはそのいっぱい人と会って確率を高めるみたいなそういうところが必要だから、やっぱなんかそういう交流会とかっていうのとかでも人と会うとかさ、積極的にやるみたいなのが大事なんだろうなっていうふうには思ったところではありますね。
そうだね。いいと思うよ、ほんとやっぱり。
なんかこう、一緒に、まあ一緒にやったわけではないけれども、こう自己理解プログラムっていうのをやったっていうその共通言語があるから、やっぱなんかこう、そこにすごくやっぱ親近感が湧くしさ。
なるほどね。
そうそうそう。
いいじゃないですか。
面白かったよ。
いいねいいね。木村さんの世界が広がっていくのが素晴らしい、ほんとに。
だから都内に出るのがね、時間かかる。
都内ってあんたも都内でしょ。
家遠いな、まあそうなんだけど、遠いな俺んちと思って。
いつも、いつももう、しゃーねーけど。遠いなーと思って。
しゃーないね。
しゃーない、そればっかりはしょうがないんだけど。
そこは地元だからね。
そうそうそう。
え、遠いっすね、沖縄っすか?とか言われちゃうからさ。
そうなんっすって言ってもいいんですよ、結構遠いっすよねみたいな。
結構遠いっすみたいな。
大目線ですよねみたいな。
そうか、大目線だね。
まあ大目線で2駅目ぐらいでしょ。
まあね、4つだけどね。
24:01
そうか、4つもあったんだ。
4つもあったね。
そうそうそう。
そっかそっか。
まあまあまあまあ、いいじゃないですか。
山が綺麗です。水がおいしいです。
まあそうだね。
そうそうそうそう。
ほんとに水はね、自慢の、まあそれしかないからね。
いやいや。
でもさ、話超変わるんだけど、
昨日、昨日というか結構わかんないけどニュース、スキヤのやつあんじゃん。
え、何それ?
スキヤの異物混入。
あ、そんなあった?
混入、異物混入のやつさ、握手待て、握手待てんやん。
超びびったよマジで。
そうなんだ。
そう、びびった。
ああ、虫が入ってた的なね。
そうそうそう、それでさ、ちょっと今日そのスキヤの前、まあ駅前すぐ近くなんだけど通ったらさ、
なんか普通にこう、取材の人とか行く人たちにこう声かけてさ、
おいやべえと思って。
飛び座ってきたけどさ、
あくしまってあんまね、そんなニュースに出るようなことないからさ、
まさかのそのニュースかみたいな。
やだね、ネガティブなニュースね。
ほんとですよ、ほんとですよ。
なるほどね、というかまあ飲食店なんてどこにでもゴキブリなんていっぱいいるからなあ。
まあね。
山田さんのホームであるところの新宿なんてもうひどい汚い街なわけで。
やばいよね。
そんな気にしてたらいき的にいいよって感じで、まあ気にすんなって感じですね、ほんとね。
そうだね。
なるほど、そうですか。
まあとりあえずね。
まあとりあえず、その灰島の人たちはぜひ。
ああそうそうそう、ちょっと面白いよね。
深めてください。
うん、なんかせっかくのね、機会だしさ、こんな地元に飲めるとか超面白いと思って。
なんで灰島と昭和合わせて秋島なんでしょう?
あ、そうそうそうそう。
それでなんでさ、灰島と秋島、昭和が合わさって秋島なのに灰島っていう地名も昭和っていう地名もあるの?
なんだろうね。
なんでなんだろうなあと思うところはありますね。
はい、すいません。
聞いてる人は何のことかよくわかんないと思いますけども。
はい。
そんな感じですかね。
そんな感じですかね。
どんな感じだよって感じで終わり。
すいませんでした。
こんな感じでよろしいでしょうか。
はい、大丈夫です。
ありがとうございます。
上昇岡の楽しきラジオではお便り募集中です。
そうね、お便りというかハッシュタグとかそういう話もね、ちょっと次回あたりにでもじゃあ読もうかなっていうふうに思いますんで。
たまには読みますので、どしどしくださいという感じですし、
Xではね、相変わらず山村さんがいっぱいいただいてますけれども、
それ以外の方もいただけたりすると嬉しいなという感じに思ってますのでよろしくお願いいたします。
はい、そんな感じでございますね。
27:00
また何を思い浮かばね。
これ最後に必ずね、入れるんだもんね。
最後に何か入れてるんだけども、最初と最後が何も思い浮かばないというね。
そんな感じなんでございますけれどもね。
この前前回なんか花見に行くとかって俺ちょっと行ってたじゃん。
行ってたね。
今日さ、行ったんで。
行ったん?
そしたら、昭和記念コインじゃないとこ行ったのね。
福田さんの方のやつで初めて行ってみたら、まだ咲いてなかったよ。
超残念と思って。
残念だね。
そうそうそうそう。
それは何、ご家族で行ったの?
そうそうそうそう。子供がね、行きたいって言ってたから、
じゃあ行くかっつって今日行ったんだけど。
本当にもうちょっとしかもうほぼほぼ咲いてないみたいな感じ。
そうか。
あれ子供だって今春休みでしょ?
そうそうそうそう。
いいじゃんいいじゃん。まだ行く機会はいっぱいあるだろうし。
まあね、デブ症だからさ、うちの子供。
そうだよね。なんか結構、昨日今日あたり寒かったから多分あんまり進まなかったんだろうね。
そうそうそう。
昨日雨だったしね、しかもね。
そうなんだよね。
うちの駅、うちの近くのところにもあるんだけど、ちょろっとこう、なんか線路沿いにあるんだけど、
そこはいい感じで咲いてたから、行っててっかなーとか思ったけど、全然だったね、結局。
そうか。
そう。残念と思って。
残念ですね。
そこでこうちょっとね、飲んでとかって、食ってってやろうかなと思ったけど。
それは何?それはその、えーと、福生の方っていうのは何?何で行ったの?電車?
電車。でなんか、公園かなんかなんだけど、福生の三大祭りぐらいらしいよ。知らなかったんだけど。
三大?
桜祭り的な感じで。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。なんか知らなかったんだけど、初めて行ったんだけど。
へー。
本当はね、咲いてたらすごいんだろうなっていう感じだったんだけど、まだこれからだったね。
どこ?川沿い?
川沿い、川沿い。
川沿いか。
多摩川沿いね。そうそうそう。
うーん、なるほどね。いいじゃないですか。
残念、残念でしたけどね。
残念だねー。
うん。
僕も、僕もっていうか、来週とかまで。
いやいや、行ってないっていうか、まああの、一人で浪木沿いは歩いたりみたいなのはしてますけども。
あー、いいじゃん。
家族ではね、ちょっとなんか相変わらず子供が調子悪くてね、あんまり出れない感じなんですよ。
来週とかには元気になって、で、まだ花も咲いてたりするといいなっていうふうには思ってます。
そうだね、なるほど。早く元気になるといいね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
本当に。
ありがとうございます。そうですね。
僕も早くもっとこう、言葉がいろいろ出てくるようになるなとなるといいなっていう感じ。
そこかい。
次回はちゃんと回せるようになるなっていう感じに思ってます。
わかりました。
はい。じゃあ、そんな感じで終わります。
ありがとうございました。
30:00
はい、ありがとうございました。