はいこんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、みたいな番組です。
はい。 木村さんのUdemyのコース、そういえば聞き終わりましたよ、僕。
ありがとうございます。 ありがとうございます。速攻で受けたんだけど、半分ぐらいまで行って凍結をしていたんだけど、
最近残り半分も聞きましたと。 ありがとうございます。本当にレビューまで書いていただきまして、ありがとうございます。
そうですね、レビュー書きましたね。 素晴らしかったですよ。
ありがとうございます、本当に。
あの、やっぱ習慣作るって大事だなっていうね、そこのところをすごく思いましたね。
ありがとうございます。そうだね、習慣でも本当に大事だね、マジで。
いや、習慣なら、前から言ってる話だけどもさ、そういうこう習慣作りみたいなのっていうところのノウハウって、
誰もが持ってるし、そういうことを語る人は多いかもしれないけれども、ここだけをピックアップして語るみたいな、でも結構な価値あるような気がしたけどね。
うんうんうん。 なるほどね、そうだよね。結構ね、確かに習慣ってみんな大事だって当たり前に言ってね、
習慣で積み上げていけばもう、なんでもいいでしょみたいなぐらいのね、こう言ってる人なんかもいるけどさ、やっぱ難しいもんね、結構ね。
難しいですよ。マジでもう、クソみたいな習慣しか持ってないですからね、僕。
朝起きて、散歩して、仕事入って、で、そっからはもう人にはあんまり言えないことやって、
で、夕方ご飯作って、で、夜寝るみたいなね、そんな習慣しかないですから、僕には。
なるほど。散歩はじゃあ必ずやるって。散歩は必ずではないですね。最近土日はサボり気味ですね。
なるほど。一時期、土日に朝起きて勉強してますみたいなこと言ってたけどさ、
あれね、やっぱ寒くってさ、酒飲んだ翌日に寒くってさ、
寒い。
すごい6時ぐらいにね、トイレ行きたくなっちゃうんですよね。
それで、その時間に起きて、こんな時間に起きたからじゃあ散歩して勉強するか、つってやれてたっていうことが最近わかった。
最近、普通に気候が良くて暖かいとさ、別にはそんなに夜おしっこしたくて目覚めることもあんまなくなって、
なくなると、だいたい8時とか9時くらいまで寝てるんですよね。
そうすると、なんかもう周りもみんな起きてるし、まあいっかみたいな感じになっちゃうって感じ。
そうかそうか、なるほど。
おしっこが作った習慣ってことですね。
そうだったね。
え〜、じゃあずっと続けてる習慣ってある?ここ数年。
うーん、俺の周りしかあくまでもわからないんだけども、
うん。
管理職ってさ、
うん。
けっこう大変じゃない?
うん。
まあ、大変、仕事もたくさんね、あるし、責任も大きいし、
うん。
で、みんな忙しくしてて、
うん。
それこそ考える時間も余裕もないみたいな。
うんうん。
うん。
だから、そういうような感じの、まあ必ずしも全員じゃないけども、
うん。
人たちが多いなって思ってて、
うんうん。
話を聞く限りだとね。
うん。
でも横ちゃんもよく言ってたけどさ、
うん。
管理職だって人じゃないか?
いや、ほんとだよ。
うん。
だから、なんかそういうことを少し考えられるような、
なんかきっかけにしてあげるって言うとちょっとね、お拒ましいけれども、
うん。
なんかなるといいなって、自分はそういうふうに思えてよかったからね。
うんうん。
うん。別にこう、何かをしなきゃいけないとかそういうことではないんだけれども、
うん。
そういうことを、自分のキャリアについて考えるってことだよね。
今までのことの過去も振り返りながら、
はい。
これからのことも考えるってのは、いいと思うんだよね。
うんうん。めっちゃいいと思うんですよ。
だから、なんかそういうようなこととかの、なんかちょっときっかけになるようなコースになるといいなというふうに思ってて、
うん。
で、そこで何かね、行動に移していきたいと思えるんだったら、そういうことが思えるようなきっかけになるといいなと。
うんうんうん。
いうようなところだね。
なるほどね。
うん。
どういう、内容のストーリー的にはざっくりっていうか、こう言うとどんな感じなんですか?
そうだね。まあやっぱりこう、キャリアのコースの中でも人口理解っていうのがまず一つ大きな柱があったんだけど、
それはやっぱりこうキャリアっていう意味では管理職も同じなんだけれども、管理職だった後はいろいろこう、何だろうこう、いろんな人たちが関わる領域が増えると思うんだよね。
結構視野が広がるから、だから他者理解っていったところも重要になると思ってて、
そういうようなところの部分は今回結構入れてるかなと思う。
だから自分だけじゃなくて、それは例えば周り、まあ家族もそうし、部下とかも上司とかもそうかもしれないんだけど、
そういったところの理解の必要性みたいなところは、仕事をする上でも重要だしね、とか、そういうようなところもあるし。
うんうんうん。
そういうようなところの部分が、特に管理職今回の場合っていうのが一つ、前回のコースの中やとちょっと違うところかな、みたいなところがあるね。
ただまあやっぱりこう、木村さんの考え方としては、やっぱりこうしてくださいじゃなくて、
あなたはどう考えますかっていうようなそういうところでね、促しでしょって。
そうそうそうそう、もちろんもちろん、そうそうそうそう。
うんうんうん。
あくまでね。
なんかもし、だって本当はとかってさ、
うーん、わからないけどどれだけこうそう考えてる人たちいるかわからないけどさ、
でもこうキャリアについて、こうキャリアを考えることって大事だなって、なんかおぼろげながら思ってる人は多いと思うんだよね、ちょっと。
別に管理職関係なくね、と思ってて。
でも特に管理職の場合だと、さっき言った自分だけじゃない、いろいろこうね、周りの人の状態、そういう人たちのことを頭に思い浮かべてさ、
なかなか行動に移せないとか移しにくいというか、そういう環境とかあると思うんだね、責任も大きいからとかさ。
でもそしたらもう管理職絶対動けないのかよって、違うじゃんそれも。
そうだね。
それも違うじゃないか、あなたの人生だからみたいな話だと俺は思ってるから。
だからなんかやっぱね、そういうようなところの部分っていうのは、なんか考えられるっていうのも一つ重要なんじゃないかなって思ってね。
あったね。まあ一番最初のやつがね、一番最初に出したキャリアの内容のやつがね、キャリアのモヤモヤを解消っていうふうに書いてありますけども、
やっぱり管理職のモヤモヤを解消みたいな、そんな感じなのかな、イメージ的には。
まあそうだね、だから管理職ならではのモヤモヤってやっぱりあると思うんだよね、そういった。
いろんなこう人たちがいるからこそだとか、周りにいろんなこう関わりが増えてるからこそだとかっていうところがあると思うし。
はいはいはいはい、なるほどね。そうか、きみなさんがでも感じたモヤモヤってなんかあったんですか?
そうだね、やっぱりさ、自分がもしね、自分のキャリアを歩んでいくといって、まあ俺はこう離れたわけなんだけどさ、
やっぱその後のこととか、当たり前だけど考えるしさ、
で、その辺でどうなのかなとかさ、ちょっとそういうことをやっぱり思ったりとかするしさ、
やっぱりこう、なんだろう、自分だけじゃなくみたいな、そういった周りの人たちのこととかをすごく考えてた部分はあるかなと思うね。
それはだから管理職になったというところの部分の経験の中で、そういうふうな発想をするようになったって意味合いなのかな?
そうだね。
そういうことか、なるほどね。
なるほどね。
じゃあ実際、僕みたいな、別に管理職経験ない人間とかでもどうすか?買ったほうがいいすか?
まあ、そうだね。買ったほうがいいかっていうと、まあ関心がね。
ちょっとどんな感じであるか気になれば全然買ってもらえたら嬉しいけども、買えよってことは別に言わないよ。
いやいや、別にそんな意味合い、そんな意味で言ったんじゃないですよ。
自信を持ってそれは、いやいや、今後そういう経験するかもしれないから、買ったほうがいいよって言うかなと思ったんでね。
ああ、そっかそっか。まあそうだね。まあそれはあるかもしれないね。
あとね、少しね、ちょっと今回の中で入れたのが、お金の考え方を少し入れたんだけど。
別にこれ管理職じゃなくてもと思うんだけれども、結構ここって考えてない人多いなって思うのよ。
はいはいはい。
あの、ちゃんと自分が本当に必要なお金について考えてなくて、それに対してこう、何かこう、具体的にどのぐらい必要かとか計算してるわけじゃなく、
なんとなく不安がある。
なんか、たとえば収入が下がっちゃったらやばいみたいな。
まあ、やばいっていうのはどんなヤバさなのかっていうのはよくわかってないみたいな。
あるあるある。
うん、結構多いなと思ってて。
ね。
うん、だからなんか管理職とかになってきたら、特に役職もそういうふうにつくからさ、
それなりの収入もこう、得られるようになってる状態だからさ、
いろいろな失うものとかってさ、結構さ、でかくなってくると思うんだけどね、その人の捉え方次第だけどさ。
はいはいはい。
うん、で、その中の一つのお金として、なんか、俺の周りであくまで。
うんうん。
あんまり考えてねえな、みんなって思ってさ、深く。
うん。
でも、お金の心配が減らせればさ、選択肢は増えるわけだよ、絶対に。
うんうん。
じゃあ重要じゃないか、考えるのって俺は思うんだよね。
めっちゃ重要ですね。
でも、あんまりみんな考えてないなって思ってて。
うんうんうん。
まあ、なんかそういうところの部分は、別にその強く出してるわけじゃないんだけども、少しエッセンスは今回ちょっと入れてて。
うんうんうん。
まあね、ちょっと俺もFPの勉強もしてるからさ。
はいはいはい。
こういうようなところの部分とかもニーズがあればね、なんかいろいろコースとかも含めてなんか考えたいなとは思うんだけども、
普通にキャリコンとしても持ってくといいなってお金の知識と思ってね、勉強してるっていうところではあるんだけどさ。
なるほどね。
まあでも確かにな、キャリアのこともお金のこともさ、なんとなくそれぞれみんなモヤモヤっとしてるものは持っているけれどもさ、
今、木村さんが言ったようにさ、深くちゃんと両方ともさ、考えづらいというかさ、
なんか難しいから深く考えたくねえなみたいな感じになってしまうものだからさ、
そうだね。
それをこう継続的に示唆し続けるみたいなのって一つの価値だよなっていうふうにも思いましたね。
そうなんだよね。
うん。
一回考えてみたらさ、いろいろ見えてくることとかってあると思うからさ、お金もキャリアもないけどね。
うん、確かにね。
やっぱだからね、そういうところは大事かなってすごく思ったね。
うん、確かに。
やっぱり俺もだって、こういうキャリアを歩んでくれればお金のことってめっちゃ考えたからさ。
うんうん。
考えたし、すげえめちゃくちゃ具体的にちゃんとこう出したからさ。
うんうん。
うん、それでやっぱり整理できたみたいなのめちゃくちゃあるしさ。
具体的にね、何かを出す。具体的に何をするということを示す。大事っすねえ。
そうね。
大事っすねえ。なんか前回の、前回のっていうか、
この回がどこで流すかわかんないですけど、
1個前に撮った話の中でさ、僕の実家にちょっと帰ってこけたって話したと思うんですけど。
はいはいはい。
で、ちょっとその中でね、整理をして、いろんなものを整理してる中で、
僕が大学で留年をしたときに、めちゃくちゃ親に怒られて。
うん。
で、大学の先生に相談に行ったんですよね。
うんうん。
そしたら、もうどうしようもないけども、許してもらうには、
まずお前が何をこれからしていくのかっていうのを具体的に文章に書いて、
それを示してあげることで親御さんも少しはたぶん納得してくれると思うよっていう話をされて。
うん。
で、1日かけてね、なんか書いた作文みたいなのが出てきたんですよね。
へえ。そういうことがあったんだ。
そうなんですよ。
で、まあ結構、当時のね、大学4年生の僕なんで、さしたら文章ではないんだけどもさ、
まあでも当時なりにはたぶん具体的に書いたものみたいなのがあったんだけどもね。
おお。
やっぱこう具体的に何かを示して出すみたいなのっていうのは、
一つやっぱり計画を作る上ではとても大事なんだろうなっていうのはね、思いましたし、
まあ木村さんもね、まあ僕のその時の話とはちょっと大きく違いますけれども、
まあ転機の時に、なんかトランジションね、トランジションの転機。
転機の時に具体的に自己分析をして、
まあそれがお金っていうところで、具体的に出したみたいな話っていうのは、
ええ話やなって思った。
ありがとうございます。
じゃあヨウちゃんもその時に具体的に出したから、親も少し伝わった感じだった。
そうですね、その時は許されたと思う。許されました。
大事やな。
大事やな。
大事やな。
大事やな。
うん。
若かった。
アホだった。
うん。
まあでもね、そういうことがあったからこそ、
もうね、そういうようなことをしないとか、いろいろその経験がね、蓄積されて、
いい方向に進んでいってる部分もあるんじゃないでしょうか。
あるのかなあ。
いや、なんか心を入れ替えたとか。
全然入れ替わってねえや。
今でももうね、この不真面目な思想というのは、たぶんもう一生直らねえだろうなと思ってるね。
そうなんかなあ。でもほら立派にね、今ずっと勤めているわけじゃないですか、会社に。
まあね。
ずっと長く。
まあね、まあでもあるですよ。
なんかそういうこうさ、一見不のように見える性質っていうのもね、