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はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオでございますけれどもね、
上司じゃなくなってから久しいわけなんでございますけれども、
永久に私の上司でいてください、本当に。
心の中の上司ということで。
イマジナリー上司ということでね。
いさせていただければという感じで思うわけなんでございますけれどもね。
なんか最近のXのつぶやきでふと思ったんだけどさ、
なんかこう、まともな人というふうに思われるのがすごいこう、
第一印象まともな人って思われる人だよね、木村さんってね。
あ、俺ですか?
いやいやもう、どっからどう見てもまともな人ですよね。
いやそうなんだけどさ。
第一印象とかそういうの関係なくても、ただただまともな人ですよ。
いやまあそれもそうなんだけどさ、否定は全くしないんだけど。
あーそうなんだ。
ツッコミもしないけど。
あーそうなのね。
まあなんかでもまともな人という感じでほんと囚われる人ですよね。
真摯な姿勢がカラカラなのかな、なんなのかね。
真摯な姿勢なのかね。
そうなのか。
なんかまあ、このラジオでも何度か言ったことありますけれどもね、
ほんとこう、うちの会社で一番まともな人だって言ってた男がいますけれどもね。
それもね、でもなんかさ、仕事で少し関わってね、やったけども、
同じかとかそういうことではないのに、そんなふうに言ってくれたってのは嬉しいけどね。
そうそうそうそう。だからやっぱりそういう、あんまり関わりある人にももちろんなんだけど、
関わりないぐらいのちょっと関わった人にでも、
あ、この人めちゃくちゃまともだなっていうふうに思わせる技があるんですか、先生。
先生、技があるんですか。
いやいやいや、先生言うな。
いや、技はわかりませんけどね。
出ちゃってんでしょうね、なんかね。
あー。
丸みつける何かが。
今自分で言ってたのに、うわ、うずいこと言ってんだと思って。
出ちゃってるじゃねえよみたいな、ちょっと思ったけど。
いや、しかもなんか、ここで自分でこのね、画面越し見ててなんかちょっとドヤってる顔だったから、
うわ、キモいなと思っちゃって。
こういうなんか顔芸みたいなのをね、ちょっともうなんか面白おかしくね、こうコミュニケーションの一つとして、
多分やっちゃうからね、俺。
なるほどねー。やっぱそういうとこ、いろんな振る舞いっていうところとかにもね、出てるんでしょうね、多分ね。
繋げたなー。
なんだろうね。
まあまあまあ、ありがたいことですけどね。
何だろうかわかりませんがね。
それを言語化できたら最強なんじゃねえかっていうね、そんな説ですけども。
振る舞って、なかなかね、意識してできるものでもないんでしょうから、やっぱり。
培ってきた何かなんでしょうね。
なんすかね。
自己理解プログラムでその辺は考えられたんじゃないですか。
まあまあね、なんか、あれじゃないですか。
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でももうそれは、まとっている空気感というかね。
なるほどね。
そういうのもありそうなんでね。
その辺はなんか本当に、幼少期の頃から、なんかね、俺がこう思うのかもしれないなと思うけどね。
わからない、俺もわからない。
こんなふにゃふにゃしてる、こういうヘラヘラしてる感じも、その一つ、なんかこう危なくない、ある意味危ないかもしれないけどさ、
危険じゃないんだなみたいなこととか、なんかわかんないけどね、あるかもしれないしさ。
危険じゃないでしょうね。
そうっすよね、やっぱね。
そうですね。
うちの家族とかにもね、あの、木村さんとって言うと、なんかお馴染みの感じですごいこう、親しみ持ってるような感じになってますから。
ありがたいですね。
なんかね、キャリコン合格のお祝いみたいな、言ってくださってね、よろしくございます。
いやいや、それも本当、具体的にね、後で決めましょう。
そうね、ありがとうございます。
いやいや、まあそんな感じなんでございますけれども、えっとね、ポッドキャストウィークエンドというね、昨年行ったの覚えてらっしゃいますでしょうか。
いや、覚えてますよ。忘れられないよ。
だって、もうだいぶやっちゃってたからね、俺ね。
やっちゃってたの?
やっちゃってたろう。
やっちゃってたっけ?
やっちゃってたね、たぶん途中からね、だいぶ覚えてない感じになっちゃってたんだけども、たぶん相当テンション上がって楽しみなんだろうなっていうのは、わかるようないろんな人からのフィードバックを受けました。
でも楽しそうにしてるからこそ愛されるっていうところもあるんだろうね。
そうなんですかね。
そうなんじゃないですかね。なんか確か去年、僕はもう終電とかないんで帰りますって帰ったんですけど、木村さんその後もいたんですよね、確かね。
私だって意向堂ですから。誘われたら断らないんでね。言いましたよ、最後まで。
なんか帰れなくなったんだっけ?
そう、最後タクシーで。
タクシーで帰ったのか。
確か。あ、そうだよ、もうさんと、もうさんは品川止まってたから。で、帰って。ん?違ったかな?
相乗りしたってこと?
でもそんな気がするな、確か。
違ったっけな、電車?なんかでもそんな感じだったような気がするな。
なるほどね。
なんか飲みの記憶ばっかりあるっていうところがね、あれなんでございますけど、楽しかったっていうことなんですけど、
Podcast Weekendというね、イベントが毎年秋か冬ぐらいにやっているのがあるんですけれども、
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下北沢でね、やったイベントですという感じで、で、まあ今年も普通にやるわけなんですが、
日程としてはいつだ?11月の2日3日か、2日3日の2日間で、下北沢のどっかなんていうんだろうね、公演でやるわけですという感じなんですが、
そこにですね、私が別でやってる番組なの、テツテカっていう番組でね、出展することが決まりましたんで。
おー、すごい。
ちょっとこの場で宣伝をさせていただければなという感じで思ってますという感じです。
すごいじゃないですか。
すごいよね。
すごいことですよ。
すごいよね。まあそれの主催というか、もうさんがね、申し込んでくれてね、その辺の段取りとかもうさんがやってくださっていて、
グッズの作成とかっていうのはともきさんがね、一生懸命やってくれてて、
僕は何もやっていないっていう感じなんで、すげえいたたまれない気持ちいっぱいなんですけれども、精一杯お見せ番はしようかなっていう感じで。
いいじゃん。
ぜひ皆さん来ていただければなっていうふうに思ってますし、木村さんもね、来ていただいて、お見せ番手伝っていただけると嬉しいです。
もちろんでございます。
なんかその場でね、録音とかそういうのができるような機材もね、持っていくというような感じの話聞いてますんでね。
ぜひテツセカのゲストとして来ていただいて、そこの場で収録してテツセカに流させていただいたりすることもできますんでね。
ぜひぜひお願いしたいなという感じで思ってますというところですね。
これはあれだっけ、誰でも別に普通に参加していいもんなんだっけ?
ポッドキャストやっていない人とかでも関係なくいけるんだっけ?
お客さんとして来るのはもちろんどなたでも来ていただいてっていう感じですね。
フラッと来て、フラッとその辺でビールとか持ってるんで飲んで、フラッと帰られる方なんかっていうのもいらっしゃいますし。
現地去年行ってきのうさんも思ったと思うんですけど、結構人いっぱいいますよね。
なるほど。じゃああれだね。ほら、ももさんに会いたがってる人もいるかもね。
私たちの会社の人とかね。
この来週のことになってる。
あ、佐藤さん!
ももさん来るからぜひ来てよって。
そうだね、たしかにね。来ちゃうかもしれない。
とても面白いイベントなんじゃないかなというふうに、コミュニケーションを取るのが好きな人には思うと思います。
確かにね。
僕みたいなコミュ障はね、人酔いしちゃって端っこのほうで一人でいたりだとか、
4時ぐらいになったらそこで飲み行っちゃうとかそういうような感じのことをやってたんですけども、
今回出展するとなったらそうはいかないので、ちゃんと頑張っていきたいなという感じで思っています。
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いやいやいや、楽しみじゃないですか。
楽しみですね。
ねえ。
来年は女子職業館ラジオで応募しましょうか。
マジかよ。
これ応募したらグッズを作って売らなきゃいけないってことなの?
いや、別にそんなこともないと思うよ。何にすりゃいいんだかよくわかんないけど。
出展っていうのは売るっていうことなの?
ダマさんっていうのは、あの方は将棋のポッドキャスト番組をやってる方だったと思うんですけど、
あの人なんかは将棋を一緒に打つみたいな、そういうのを確かにやってたじゃないですか。
とかありますし、必ずしも物販するとか、そういうのじゃなくてもいいんじゃないかなっていうところだと思います。
別に何でもいいんだ。
全然僕人のブースとか見て回ってなかったから、実は理解してないです。
酒飲みに行くことしか考えてなかった。
いや、マジで本当にそうだね。
俺もね、最初はほとんど俺は誰もわからない状態だったからさ、
それこそXでちょっとこうね、つながっていた人が、
あ、あなたなんですね、みたいなのを一人一人確認していったみたいな状態だったから、
なんかもう終始そんな感じだったところだけどね。
まあね、コミュニケーションの大切さを味わえる場所だと思いますんで、
ぜひ来ていただければなっていう感じですし、
どうなんですかね、飲み会とかっていうのは急に来れるもんなのかわかんないですけども、
まあね、飲み会とか打ち上げとかもやってますんでね、
ぜひぜひっていう感じでございましょうかね。
そうだね、なんかちょっとこう、
新しいそういうね、人の輪をちょっとこう作りたいなみたいな感じで、
もういける感じがあるね。
そうですね。
新しい輪をね、作って、
いや本当にでもね、新しい輪を作った、作れたことが、
もうこれも何回もこの番組に言ってますけども、
フォトキャスター始めてよかったなと言えることの第一ですから。
そうだね、すごいよね。
本当に横ちゃんなんか、本当にすごいことになってるね。
いやー、本当にもうそれが、それに尽きますよ。
木村さんだってそうでしょ?
まあそうだよ、本当にそうだ。
ね、ですからなんか、
ああなんかそういう人生、人生もう少し輪を広げてみようみたいな感じで思う方っていうのは、
どんどんどんどんフォトキャスター始めてくださいと、
これございますよ本当に。
そうだよね。
なんかこの前会社の仲間だったね、
それこそこのなんかこのヘビーディスナーのね、
あの、兄さんいつ次みたいなね、
そういうこと言ってくれる後輩、かわいい後輩がいるっていうのも、
まああの、やっぱ会社の中だね、本当にすごくシェアが狭くなっちゃうから、
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すごいそういうのいいですよねみたいな、
そういうコミュニティーでこういろいろ広がってるので、
ちょっとこう話になったりしたんだけど、
本当そうだなと思って。
いや本当そうだよ。
うん。
本当そうだよ。
うん。
本当ね、あの、これを始める前、
まあ曲のさらに言うと、
けまさんと出会う前は本当狭かったなと思ってるよ俺は。
やべ、またイチャついてるとか言われそうだ。
まあでも本当そうだよね。
なるほど。
そうだと思ってますよ。
じゃあ、転機だったわけですね。
転機だったよ、トランジション。
まだ追えてるね。
トランジションだったわけですね、本当ね。
トランジションですね、確かにね。
でもそれは俺にとっての転機でもあったっていうことだからね。
いい出会いだったということでございますよ。
いやいや、お互いですね、そういうことですね。
まあそんなね、いい出会いっていうのもね、
ありますし、
ポッドキャスト本当に面白いですしね、
そういうコミュニティーに入ったりするとまた新たないろんな出会いもね、
あって、そういうのもありますんで、
あの、聴いてる方で、
まだ始めてない方がいらっしゃったら、
始めてみるのどうでしょうかね。
うんうん、いいんじゃないですかね。
はい、ぜひけまるさんもね、
英語の番組始めていただければなと。
マジでずっと言ってんな。
ずっと言ってるね。
言ってるね。
でもね、ちょっとね、最近あの、
配信するのが前よりもめんどくさくなっちゃったからね。
あんまり、手軽に気軽にとは言えなくなっちゃってる。
ああ、なるほどね。
まあまあまあ、今いろいろやってるからな。
そういうのもあるだろうけど。
そうそうそうそう。
はい、まあそんな感じでね。
えーと、概要欄にね、
フォトキャストリックエンドのURLは貼っときます。
えーと、今なんかそれのURL見てるんですけどね、
なんかトップの画像に、
モウさんもトモキさんもいるということに気づいて、
気づきました。
いるってのは何?どういうこと?
たまたま写り込んでるみたいな、そんな感じだと思うんですけど。
それは何?あの、キャラクター的な感じ?
いやいや、普通にこう人が写ってるって感じ。
あ、マジで?えー。
まあね、そんな感じで、
この人トモキだよ、この人モウだよって教えますんで。
そうだね、たぶん声だけ聞いてる人だったらね。
そうですね。
気になるところがある。
はい、あの、ミソは残念ながらいませんけどね。
はい、まあそんな感じでね、よろしくお願いしますというところでしょうかね。
はい。
えー、じゃあ終わりますかね。
はい。
えーっと、上司と部下の楽しきラジオでは、
ハッシュタグね、上司と部下のラジオでつぶやいていただけると、
拾いに行きますのでね、
どしどしいただければなっていうところと、
まあ個人的にね、
ご感想いただける方っていうのもね、
この話、もしよかったらラジオで取り上げていい?みたいな、
そんな感じで聞いていこうかなとも思いますので、
なんかちょっとそういう、
そういうコミュニケーションを取りたいなってちょっと思ったりもしますんで、
ぜひぜひいろいろとお話しいただければなっていう感じで思います。
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よろしくお願いいたします。
いやーね、なんかこれ、
遠路春晴るポッドキャストイベントにいらっしゃる方っていうのもね、
結構いたりしてね。
ほんとだよね、すごいよね。
去年は石垣島とかから来られたね、
方もいらっしゃいましたしね。
そうだね。
いやすげえなって思いましたけどもね。
あとは福井県とかから来た男もいますけれどもね。
いやほんと、なんかそういう感じでね、
ある意味年に一度のお祭りみたいなね、
そういう界隈の中ではなってたりもしますんでね。
それぐらい大事に思ってる人たちもいっぱいいるというぐらいのイベントですので、
ぜひ来ていただければという感じで思います。
ではそんな感じで終わりにしようかね。
はい。
ではどうもありがとうございました。
ありがとうございました。