#32 夏が終わる
2024-10-19 34:32

#32 夏が終わる

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ポッドキャストウィークエンドに横山の別番組テツセカ出店します!

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SalmonLikeTheFish - Zion

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00:00
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオです。
Podcast Weekend、ぜひ来てくださいというような感じです。
とりあえず何も決めずに雑談というような感じなんですけれども、
今日撮ってるのが9月の25日なんですけどもね。
たぶん前回収録したまで7月の末とかそれぐらいだったのかな。
たぶんそれぐらいだったと思うんですけれども。
いやー、夏がだからぽっかり抜けてるわけなんですが、暑かったね、ほんと今年の夏ね。
やばかったね、ほんとに。
ひかれてたよね、ほんとに。
やばいよ、ほんとに。
どうでした、夏は。
いやー、夏はね、なんかもうついちょっと前までまだ超暑かったじゃん。
はいはいはいはい。
最後クーラーが壊れたのが辛かったね。
あー、言ってたね、そういえばね。
あれはまじでびびったね。
えっと、結局どうなったの、治ったの?
初心品交換してもらったんだけどさ、
でもほんとにあの、なんだろう、もう、
俺寝たら、基本的にあんま起きないタイプなんだけど、ぐっすり寝れるタイプなんだけど、
もう暑くて、まず前回一緒に起きても全然暑くて、
もう、あの、起きちゃって、もう寝れないみたいな、どうしようみたいな、なんかそういう感じだったね。
ほんとに、なんだろう、最後の、ほんと、その交換までがね、結構なんか時間がかかっちゃって、一週間ぐらい結構かかって、
で、まあ一部はね、家族の家にいたからあれだったんだけど、
3日間ぐらいかな、3日間か4日間ぐらいかな、
あの、クーラーがないっていう、そういう状態だったから、
あれはなかなか辛かったね。
きついね、このくそ暑い真夏にっていうのは。
ちょっと想像絶する辛さかなって感じですね。
でもさ、あの交換来てきたおっちゃんがもう汗たくでやってんの、俺の家の中で。
はいはいはい。
めちゃめちゃだぞと思ってさ、いうか。
俺もまあしょうがねえと思ったんだけどさ、一応好きでね、交換するからさ、ちょっと敷いてこうやってたけどさ、
もうどう考えても暑いんだよ。
俺もその日はだからこう、交換があったから、その午前中在宅してたんだけどね、
しのこだつ使ったね、在宅しながらの。
おっちゃんがそれやって、もうまあまあぽたぽた垂れてんなと思って。
なるほどねー。
いやー、大変だね、おっちゃんも。
大変だと思うよ。
それはね、あのちょっとね、夏のなんか思い出としてカット出てきた。
結構最近の話ですよね。
最近の話だけどね。残暑だぜっていう時だったからね。
そうだよねー、なるほどねー。
03:00
そういうでも思い出っていうのとか意外と残ってるもんだよね。
そうなんだよ。
確かに僕もなんか夏休み何してたかとかって記憶にないもん今普通に。
飲んでましたね。
飲んでましたねー。飲んでましたねー。
そうそうそうそう。
飲みに行った記憶はあります。
飲んだよ。
はい、飲みに行きましたね。
夏休み中に2回も飲みに行きましたね、きまさんとね。
そうだね、飲んだよね。
ありがたいことでございますけどもね、
ラジオのファンにとってはその時に撮れよって感じで思われそうですけどもね。
そうだね、普通に飲んでね、終わってね。
気持ちよかったですね。
ほんとだね。
あとは何かあったかな、俺本当に何やってたかって言ったら何もないな。
飲んでばっかりいたの、本当に。
うん、俺も結構ね、一人飲みとかなんかいるからやったりとかね、そんなこともしてたんだけどね。
そう、だから今年の夏本当に暑かったなっていうふうに思ってて、
あんま僕酒とか毎日は飲まないって普通はやってるんですけれども、
あまりにも暑いから、やっぱビールとかがめちゃくちゃうまいわけですよ。
そうすると7月の頭から8月の頭ぐらいにかけて本当に毎日のように酒ばっか飲んだら、
かなり太りましたね。
夏だっつうのに。
言ってましたが。
お恥ずかしい限りですよ、本当に。
そして思った、俺本当に意志多いなと思って。
いやー、なんかちょっとね、キム兄みたいな意志の強さを持っていきたいなっていう感じでは思ってますよ。
俺はそんな強くないです。
そうかい。でもだって毎日、キャリコン終わっても毎日勉強してるわけだからさ、
それは習慣とは言うものではなくは、意志だよなと思う。
そうとも言えるけどね。
そういう決めたことは決めたこととしてやる部分っていうのは大事だよなっていうふうには思うんだけど、
やっぱだめだね、僕はね。
ザコメンタルらしいと思う。
いや、ザコメンタルじゃねえ。
まあ、それだけ暑かったということでね。
はい、ありがとうございます。
お酒がもうね、それだけビールがおいしかったっていうことだね。
酒好きの横じゃとっては困らなかったっていうことだからしょうがないんじゃないですか。
ありがとうございます。フォロー入れていただいてありがとうございます。
でも俺も飲んでるから、結構言うてもね。
俺はだから家でそんなにたくさんは飲まないからさ。
でも外で飲んでるから、結局。
そっか、まあまあね、ちょっと太りやすいのはじゃあ僕の体質ということでね。
あの、自分を慰めておこうという感じなんですけど、
で、他にはなんか清さんは、なんか最近のことでもなんかありますか。
あ、そうね、なんか、夏休みはいつも恒例の高尾さんに行くのよ。
06:00
ちょうど、なんか台風とかのタイミングがあったと思うんだよね。
なんかちょっとやべえぞやべえぞみたいな。
で、その日だったのよ。
で、さすがにこうやっぱりこう、登れなくなってて、
で、じゃあ飲むだけするかとかって思ったんだけれども、
その、来てくれる先輩がいつもいるんだけど、結構遠いのよ。
あの、こっちの家とかね、あの多波のほうとかね、それこそ安内のほうだけど、来ると。
だからなんか電車も動かないかもみたいなそういう感じのさ、あったからさ、なんか帰れなくなって嫌だからってことで、
また今度にしましょうみたいな話になって、
で、高尾さんリベンジをね、ついこの間ね、やったんだよね。
ほらほら。
そう、だからね、あの、それはね、やっぱ安定の良さがあって、
まあ登るじゃん、まず。登ります。
で、その次にこうビアガーデンね、中腹にあるから、行きますと、飲んで食いますと。
で、一番下りた下のところに温泉がある。
で、温泉に乗って、温泉に入って、こうリラックスします。
で、もう一回また街にね、8時だったら繰り出して飲みますと。
いうこのね、コンビネーションをね、ちゃんと今年もやってきました。
定番だったね、それ。
定番。
でも最高なんだよ、なんかこうやっぱりこう適度なね、こう登って運動した後の、あのビアガーデンの、やっぱりここすごく景色がいいんだけどね。
すごい、そのいい景色で飲まずのビールが最高でさ、ほんとに。
やばいんだよ、まじで。
それがやっぱたまんない。
で、その後温泉でもほんとリフレッシュだから。
はい。
ね、あの、その時にね、俺も普段そんなに腹の奥サーバーに入って。
あー。
ね、あの、水分入って、音の音。
ほんと言っとうと思った、それ。
わかんない。
あ、もういいやってなっちゃったけど。
なるほどね。
2回ぐらいやってかな。
まあそんなのしながらね、こう楽しんでっていうことができたから、あれはなんかやっぱね、こうすごく自分にとってもなんかね、いい時間だね。
結構やっぱこう山でもあって、まあ一人でも行ったりするんだけど、一人で行くのもなんかこう無心に登れて面白いんだけど、で、なんかいろいろ考え事も出たりでもね、あの登ってる間したりするのも、それも割と好きな時間でもあるんだけども。
仲間って言ってるとね、やっぱその間もう、要はまあ高尾さんはその時間かんないけどさ、その時間ね、あの1時間だから2時間、2時間もかんないから高尾さんはね、ずっとこう喋ってたりとかしてるわけなんで。
それもなんかやっぱいいよね、面白いんだよね、そういうの。
いいねー。
またこう飲んでるときとは違う感じで。
そうだよね。しかもやっぱこう、昔の仲間だからそんな最近毎日ちょっちょ会うような人たちじゃないってところとかもまたいいよね。
そう、うん。
飲んでるとさ、わけわかんなくなるじゃん、何話したのか覚えてる人とかさ。
確かにね。
そうそうそう、飲むと楽しいんだけど、やっぱ結構そういうのあるから。
09:00
やっぱ山とかはね、当然こうまだね、あの、酔っ払いみたいな話ですから、結構そこでの話がすごくいい気づきになったりとかね、お互いね、なんかしたりとか。
なんか俺もね、結構安にいいこと言ってたみたいで、翌日なんかLINEが来てさ、
いやー、あなたまたいいこと言ってましたよっつって。
いや、何言ったっつって。
いやー、あなた言ったことを俺はなんか信じて頑張ってきますわみたいな。
なんか言って。
なんかあいつあの課長になってね、今年課長になって、大変だけどすごく楽しくやってるわけだよ。
で、まぁ色々迷うこともあるじゃん。
で、そこでなんか多分俺はね、いいんだよっつって、もうね、誰も正解なんてわかんないんだからみたいな。
自分のそういった、自分がこうやっていきたいって思うようにね、自分のポリシーでそれでやってみればいいんじゃんみたいな、なんか多分言ったんだろうね、きっと。
だから俺らしくやるみたいな、言ってたから、それで喜んでる僕がいるんだったらいいじゃん、全然っつって。
まぁ色々葛藤があるわけだよね、きっと多分上から言われてる。まぁわかるね、こう数字やれよっつって。
ね、まぁね、でも俺も割と結構自分の大事にしたいことは絶対守ってたタイプだから、
もちろんね、数字もやらなきゃいけないとわかってたけど、それに向かってやるんだけども、その、ね、レアスもそういう自分大事にして楽しくやりたいみたいなの結構あって、
なんか長くやってんの、だから結構ね、エンゲージメントすごい上がってるみたいなやつの組織。
なんかいいなと思ったけどね、でもそれ以外はでも、数字とかがなんか悪くて守られるみたいな、よくある話じゃないですか、毎日なんか怒られてますみたいな話でもね、
あの、怒ることを朝いただいておりますみたいなことはいつも言ってる。
でね、まぁあいつもでも楽しくやってるからまだいいけど、それ結構辛くなる人もいるじゃん。
まぁね。
でもなんか、ね、でもそれは、お前はその守りたいもの大事にしてることはやってんだろっつって、いいじゃんお前そのやり方みたいな、なんか多分そういう話をしたんだけどね。
全然いいと思うよっつって。
いや、いいと思いますよね、ほんと。
そうなんだ、いいですな、さすが。
さすが名言製造機。
なんかね、なんか言ったらしくてね、
めっちゃいいこと言われたみたいな、なんか言ってくれてね。
まぁまぁそのね、たこおさんのときに、ちゃんとね、ポトキャストをやるよっつったら、
うつうつやりますよっつって、言ってくれたんでね。
今度ね、ちょっと行って会わせてね、ベストに読みましょう。
はーい、もちろんぜひ読みましょう。
本当にもうね、2年半ぶりぐらいのね、登場という感じになりますけどもね、2年間。
楽しみにしてますよ。
楽しみにしてくださってる方もね、いらっしゃいますからね。
そうなんだよね。
何気にね、なんかそういうね、パターンがいらっしゃるということね、
そのちゃんと安に言っとくけどもね、なんか結構あれよっつって、
12:03
君のことを声しか聞いてない人がそんなこと言ってんだよっつって、
マジすごい感じなんですよ。
木村さんのね、あのセキュララな過去を語ってくれるところとね、
あとはすごいこう、結構熱いやっぱり心をもってしゃべってくださるところですよね。
その2つですよ、本当に。
はい、楽しみにしてます。
そうだよね、ほんと。
なんかさ、その安の話に関連するんだけど、
この前なんかその安の同期でね、
このラジオをすごく聞いてくれるやつがいて、
この前バーベキューを誘ってもらって、会社の仲間と行ったんだけどさ、
で、その行きの道中のこの車の中でこう話してたときにさ、
そいつからも言われたんだよね。
何を?
兄さん、俺知ってますよっつって。
兄さん言ってましたって。
頭痛が止まんねえっつって。
で、そこの車の中に後輩とかがいたんだけどさ、
なんかみんな、やべえみたいになってさ、
いや、きまさんすげえ、さすがみたい。
いや、もうやめろっつって。
言ってねえからっつって。
いや兄さん、言ってましたっつって。
俺はちゃんと安から聞いてますからっつって。
あの、こっち、新宿じゃなくてこっちの場所、そいつは世田谷にいたんだけど、
世田谷まで轟いてましたっつって。
もうやめろっつって。
面白いわと思って。
言ってましたって言ってるけど聞いた話じゃねえかっていうね。
そんなになってたんだけどね。
で、まあでも、その後輩もすごくありがたいことにね、そういうバーベキュー誘ってくれて楽しんでたんだけどね。
まあ、それもね、死ぬほど飲んでね、もうほんとに。
もうやばい、うちの会社でやばいやついるじゃん。
ああ、いるね。
そいつはもうすごっつって。
またニールヤング、ニールヤングっつって。
そうそうそう。
やばくてさ。
やばいね、だいぶね。
うちも笑ったのがさ、なんかこう、最後なんか帰りのときにこう、なんか思い出話になって、やっぱ楽しかったねみたいな。
で、もう結構もう、みんな飲みまくってるし、結構いい時間のときだったんだけどさ、
そのね、ニールヤングいつも言うやつが、泣いてたよねって話になったの。
は?
泣いてた、確かに泣いてたと思って。
で、一人ね、そこの帰りの車の中に、一緒にこう、泣いてたの、近くにいた子がいて、で、なんで泣いてんのかっていうのは、
俺がね、そいつに対して、俺はあんま思い切ってて、正直、誘ってくれてありがとね、みたいな話を言ったんだって。
ニールヤングが誘ってくれて、ありがとねって言ってくれて、みたいな感じで泣いてたって。
15:01
情緒不安定だなって。
やべぇ、やべぇ、もうだいぶやべぇ。
あいつやべぇみたいに。
なんかね、面白かったけどね、もうほんとに。
やばっ、それはすごいね。
そう、なんかね、面白かった。そう、確かにあいつ泣いたな、みたいな。
まあでも、あのんでさ、もう、それはさ、俺もう死ぬまで頭痛くて、もう気持ち悪くてさ、もう。
まあ速攻ロクソンで飲んだけど、もう全然おさまんなくて、もう朝食とかって一人で全然食えなくてさ、
やべぇ、無理だ、みたいな。
すげぇなぁ、そうだよな。
そんなね、もうほんとに、もう。
それのダメージが普通に残ってるだけじゃねえって気がしないでもないですけどね、今週。
うん。
あ、今週、では先週だよね、あ、こないだの。
こないだの、こないだの日曜、日曜・月曜に書いてたやつだよね、それ。
そうだよね。
もうやばかったね、あれはね。まあでもなんか、ありがたいけどね、こういう仲間がね、こういう。
そいつはなんかこう、会社でね、なかなかこういう、こう、泊まるでいくみたいなのってさ、ないからさ、なんかそういう学生みたいなさ、学習みたいなのがありました。
それでやっぱり、まあ、コミュニケーションいろいろと取れるようになったりとか、そういうことがあるから、なんかもう新人の頃からそういうことを企画してやってんだって、20回目です、みたいな毎年。
すごい。
すごいんだよ、まじで。みんなそれで喜んで、この1年でこの1回のこれを楽しみに起きたりしてる人もいたりとかして、まあ確かにそれすごくいいコミュニケーションがやっぱり取れてるさ、まあそういうことを大事にしてるやつでね。
うんうんうんうん。
へえ、そりゃすごいね。
なるほど。
いやー、なんかそういうのでもやってるっていうの、やって企画をしてるっていうのはほんとすごいなと思いますね。
いやー、ほんとすごいよ。初めて今回企画したんだけどね。
うんうんうん。
すごい、ほんと面白かったね、なんか。
なるほどね。
影響力が大きいな。
そう、なんか、縁だね、こうなんかこう人の何か当てたかみたいな。
そしてさ、なんか良かったなって思う。
なるほどね。素晴らしい。そういう影響力を持てる人のこと、僕尊敬しますよ、ほんとに。
いやー、ほんとすごいよね。
うん。
できないからね、僕もなかなか。
そうですか。
うちのね、このラジオをいつも楽しみにしてるヘビーズなんですよ。
ほんとにそう。ありがとうございます。
なんかね、横ちゃんのことも言ってたよ。
ほんと?
なんかね、横山さんとかすごい鋭い、こうね、結構質問とかして、そういう支援とかすごいっすよね、みたいなこと言ってた。
ありがとうございます。
結構やっぱね、やっすんも一番最初そういうこと言ってたと思うけれども、横ちゃんのことを知らない人は、このラジオを聞いた中でそういうふうに感じたりとかするんだね。
恐縮でございます。ありがとうございます。
最近ちょっと怖いもの知らずな人間なんでね、そういう感じで捉えられてるのかもしれないですね。
18:00
遠慮なくいろんなこと言ってますからね。そういうところもあるかもしれないですね。
いいんじゃないですか。
ありがとうございます。
なるほど。いやでもほんといいですね、その話なんかっていうのは。
うん、ほんとにそう。すごい。
20年間ずっとその人が中心にやり続けてるってことでしょ。
そう。
その人自身も大事にしているし、それに集まってくれる人たちもやっぱりその人が働きかけをしてる、そういう会に対してすごく思い出を持ってるみたいな感じなのさ。
20年は続かんよ、普通。
いや、すごいよね。
すごいよね。
ほんとすげえなって思う。
ぜひ永久に続いていただきたいなって思わせるような話ですね。
でもすごいよね、このままずっとでも続いてたらさ、なんかね、いろんなみんなそれぞれのね、例えば会社から離れたりとかいろいろ起きたとしてもそういうような感じで、
それこそ辞めたやつとかもいたんだけどさ、会社辞めた後輩とかも来てたりとかしてたんで。
でもね、ずっと出演したりとかしたらマジですごいことになると思うよ、僕らね。
ね。それもコミュニティだよ、ほんとに。
いや、ほんとそうだよね。
いいなあ。すごい。そういうのをやっぱ作れる影響力とかね、バイタリティとかそういうのを持ってらっしゃる方をほんとに尊敬しますんで。
うん。
なかなか、僕もそういうバイタリティはないし、木村さんもそういう何かを自分で解説するみたいなのはないですからね。
そうなんだよ。俺もね、乗っかるだけなんでね、自分ではなかなかそういうのはね、できないタイプなんだよね。
すごいよね、ほんとに。
じゃあ、お互いできない同士、二人合わせて何かやりますか。
はい。やっちゃいますか。
じゃあ、おいおい。
おいおいな。
おいおいな。
おいおいやりましょう。
いやまあでもな、のみの話ばっかりでしたね、ほんとね。
そうなんだよ。こんなことばっかやってたからね、俺は。
僕もそうっすね。
青柳工也さんとね、飲みに行きましたよね。
もうほんとにあれはね、失態ですわ、俺。
何が失態だったのか、じゃあ自分の口で言ってくださいませ。
いやもうほんとね、中途に寝ちゃったんだよね。もうほんとにもう、あかんね、やっぱり。
あかんか。疲れてんだよ、普通に。
でもだから、そこまでね、せっかくの機会だったのにさ、
そこまでこうなっちゃうぐらい飲むとなった。
すごくもったいないっていうか、失礼なことでもありましたね。
いやいや。
なんかちょっと思ってさ。
まあでもなんかその場でね、いろいろと話していた、木村さんの話とかっていうね、
ところでどんな話をしてたのか、ちょっとあんまり言えないですけど、
木村さんがすごいそこでいいじゃんいいじゃんいいじゃんみたいなこと言いまくってたら、
一緒に、また別にっていうか一緒に飲んでたね、テツネが一緒にやってるトモキさんっていう人が、
僕がなんかいいじゃんいいじゃんって言ってると、あ、それ木村さんの言葉じゃんって言うようになったっていうようなことぐらいに印象は残してたっぽいです。
21:03
いいじゃんばっか言ってたんだね。
いいじゃんばっか言ってた。
そんな気がする。
いいじゃんじゃねえよ。
いいくねえって言われそうだよ。
まあまあまあでもね、いい飲み会っていうかすごくわざわざ来ていただいてね、ありがたいなっていう感じの飲みでした。
本当にわざわざ来ていただいたっていうところだからね。
営業のために一応東京にね。
てか何の話やねんって感じですけど、
愛宜高野さんっていうですね、
樋口塾を開催している樋口清則さんという人が立てた会社の後継の社長さんなんですけれども、
僕は今その人と一緒に、愛宜兄弟の人間をありがとうっていうファングの人と一緒にやってるんですが、
そういう縁で絡ませていただいてると。
いいかねパレットっていうね、福岡にある廃坑利活用施設の方なんで、
普段は福岡にいらっしゃるんですけど、東京に営業に来るところがあったんで、
一日時間、一日っていうか一晩時間割いていただいて。
これもともとどういう感じで思った話なの?
あちらさんから、今回東京のほうに営業で行く用事があるので、
もしよかったらミスさん飲みませんかみたいな感じで言われたって感じ。
誘っていただいたということなんですね。
ありがたいことだね。
ありがたい限りです本当に。
そんなこんなてね、結構面白い方なんですけれども、
まともな方だなっていう感じで思ったって。
そうだね、それはなんか本当にそう思う。
まともな話してるときキマさん寝てたような気がするけどね。
最悪だよな、ショックだったもん俺。
うわーマジやってると思って。
マジやってるわ俺と思って。
しかもキマさんのね、家の目の前のお店っていう。
せっかくね、そういう感じになってしまった。
とりあえずあれですよ、あんまり連日飲みすぎないっていうことをやめましょう。
本当にそう思う。
ちょっとね、そういう残念な状態になっちゃうと自分も嫌だけどね。
疲れがね、蓄積しますから。
まあね、本当にそうだね。
でも考えてみれば3日連続、その前日もその前日も僕は一緒に飲んだんですよね、確かね。
そうなんだよね。
そうなんだよね。
それこそお祝いですよね。
そうですよね。あれお祝いのやつだっけ?
お祝いじゃないかったっけ?
違うんじゃないかな、たぶん違うやつだと思う。
その前々日には兄のほうの高谷さんと飲んでたんですよね、確かに。
えっとどこだっけ、慶応井のかしら千円船のどっかで飲んでましたよね。
24:04
飲みに行きましたけど、兄のほうと飲んだときのおやつは、あれ覚えてますよね、キマさんはね。
うんうん、覚えてる。
あれはほんといろんな方がいらっしゃっててね。
たくさんね。
あれもある意味ポッドキャストの集いみたいな感じになってましたけどね。
すごいよね。青柳さん大好きな人たちがみんな来て集まってたからね。
そうだよね。
ほんとそういう感じ。
そんな大人気兄弟と一緒に番組やってますんで。
そうなんだよね、それがね、すごいよね。
小番座めみたいな感じでね、やってますんで。
ぜひ聴いていただければなとはちょっと言えないようなすごい酷い番組なんであれなんですけども。
ちょっと聴いて、これ無理だと思ったら無理して聴かないような感じでお願いします。
概要欄に貼っておくようにしますので、ぜひぜひと言うような動画を紹介しますね。
そんな感じですね。マジ飲みの話しかね、夏休みのことも徐々に思い出してきたけども、
他の人が、僕はあのあれだ、きまさんと2日、ともきさんと3人で飲んだ時が確かあって。
あったね。
で、2人で岸上寺行って飲んだ時がありましたけど、それ以外の時も大体他のやつと飲みに行ってたんだよな。
あ、そうなんだね。
そんな感じ。
酷いな、今年の夏は飲みの記憶しかない、ほんとに。
いいんじゃね、それ。
まあ、いいんすかね。
いいと思うよ。
なんか来年の健康診断とかで肝臓の数値とかすっげえ悪くなって、それ怖いんだけど。
このまんまこのペースでやってたらマジでやべえなと思う。
休館日を2日連続でとった方がいいって。
とってるよ、一応。
うん。
一応とってますね、今日も。
ほんと。
今日も全く飲んでないですかね。
2日、それをなんかね、会社のなんかこうアルコール気をつけろみたいな動画を見てた時に言ってたから。
うんうんうん。
なんかこう、いぞいその人にならないために。
なるほどね。
2日ぐらいで完全に元に戻るというか、感じなんだけど。
2日経っても、ん?っていう感じだったら、もうちょっと依存症になっちゃうかもしれないみたいな。
誰としても結構そういう危険性あるよみたいな。
酒ってそういうもんだよみたいだから。
そこでチェックをして、なんと戻るようだったらとりあえず大丈夫。
依存症にはまだなってないっていう状態だけど。
そういう意味でも2日を必ず連続でやったほうがいいよみたいなことを言ってた。
なるほどね。結構怖い話だね、それね。
そうなんだよ。なんか結構そう、もうドラッグと同じぐらいヤバいよみたいなことをさ。
まあ本当に普通ね、こう健康として、お酒ってそういうもんだよみたいな。
そうだよね。
はあ。
気にしてらっしゃるんですね。
あ、なんかたまたま、なんだっけな。
その会社で、ほらそう、なんか安全衛生的なね、そういう話のときにこう紹介されたやつで、
で、ちょっと見てたんだよね。
なるほどね。
うーん、と思って。
27:01
気をつけなきゃな、2日間かつって。
ああ、気をつけて。
あとまあ、りょうとかもね。
ああ。
あの、キューパーとかさ、ストロングとかじゃん。
ヤスとか大好きで、ヤスもそのこの山の持ったときね、言ったんだけど、その同じ話で。
ああ。
お前キューパーとかっていつも鳴ってんじゃんって。
ああ。
あれマジやべえらしいっつって。
アルコールがクソ強い上に飲みやすいから、なんかカパカパみんな行っちゃうけど、あれはかなりやばいっつって。
キューパーとか普通に考えたらやばいからね。
やばいよね。
ああ。
マジっすかっつってあいつ。
マジだよっつって。
マジだよっつって。
いつもあればっか。
夏終わったらゴルフ行ったんだよね、ヤスの新宿の仲間でね。
はいはいはい。
で、それあの、さっきちょっと話したキャリコン合格の翌日に行ったゴルフなんだけど、
まあもう朝からさ、ゴルフ場行くまでの朝からだよ。
うん。
もう始まるのよ。
うん。
宴が。
うん。
なんかもうクーラーボックス持ってきて、その後輩がいてさ、その中にもうさ、ビールとかさ、それからキューパーとか入れてんのよ。
でもう、キマさん行きますよっつってヤスが言うからさ、朝から。
超気持ち悪かったもんねってもう。
もうプレイプレイの最中とか、ダメだと思うんだけどあれもう。
もう全然ダメだったもん。
なんか、うん、そうだよね。
Xでさ、つぶやいててさ、なんか、始まった瞬間から酔っ払ってるみたいなそういうつぶやき。
いやいや、ほんとね、やばかったんだよね。
でも、超気持ち悪くてもうなんか。
おかしいでしょ。
でも、だいぶおかしかったよ。
あれもなんかね、昔の仲間のね、ほんと久しぶりだったんだけど、新宿の仲間ね。
久しぶりに会って、もうバカやって騒いで、ゴルフはね、別にこうスコア関係なく楽しむみたいなね。
ほんとそういう感じだったんだけど。
飲んだね、それも。
いや、新宿のノリはね、なんかしょっちゅう聞いてるような気がしないでもないですけれども、まあやっぱりちょっと違うなっていう感じがしますね。
ちょっとね、行かれてるわ。
まあしょっちゅうでもないな、半年に1回ぐらい聞いてるような気がするね。
そうだね。
でもちょっとほんとお互い体には気をつけてって感じですね。
ほんと最近はね、ちょっと俺もね、さすがに疲れが溜まってるなっていうのは感じてたんでね、ちょっと気をつけたいなと思います。
そうしましょう。
なんか僕も、僕今日はすげえ会社でやらかしましてですね、仕事を休憩休んだんですけど。
やったね。
パソコンの、新しいパソコンの設定作業でミスってですね、家でパソコン使えないということに気づかずに、家にパソコン持ち帰ったら使えずに、
いや今からこれ朝使えずに会社行ってね、なんか時間給とか半給とか取るのバカバカしいし休もうと思って休んだんですけど。
30:01
まあでもなんかね、やっぱ疲れてたのか僕もね、昼寝3時間ぐらいしてましたね。
あー、疲れてんだよな。
うん、疲れてるんですけども、やっぱりそれも酒なんだよなと思うと、自業自得だなって思うんですよ。
ほどほどになった。
いや、ほどほどだね。
そうですね。
ちょっと調子に乗ったら飲みすぎちゃうっていうのも良くないなっていうね、ところです。
しょうがない、楽しんだらしょうがないですね。
しょうがないよ、そうなんだよ、楽しんだよ。
楽しんだらしょうがない。
それはね、止めやしなきゃいけない、少しの量とかね。
そうですね。
それを気をつけるって。
そうですね、ちょっと深呼吸するとかね、水を飲むとか、そういう感じでね。
ストロングはいかない、キューパーはいかない。
言ってねえけどもともと。
キューパーはちょっとなあ、あれは見るからね。
でも最近なんかあれやっぱ体に悪いみたいな感じで言われてるから、少し市場としては縮小傾向で。
そうなんだ。
ビーアルコール系が最近流行りらしいですよ。
なるほどね。
ビールとかでも3.5%のビールとかが今売ってたりするけども、そういう方向らしいので。
なるほど。
まあね、少しでもアルコール分減らしていきましょう。
そうだね。
はい。
そのほうがいいと思う。
そうですね。
やば、年齢のせいか、結局健康の話に落ち着くっていう。
しょうがない、しょうがない。大事なことだから。
大事なことですね。
大事なこと。
いやいや、ちょっと僕もね、体重戻していかないと本当に、もういい歳越えてるわけですからね、気をつけなきゃいかんなとかいう感じで思ってます。
来年の抱負はね、痩せることかなという感じで。
もう決まった。
まあそんな感じでね、今年も残るところ3ヶ月間ですけどもね、悔いの残らないようにいきましょう。
そうですね。
えーとなんだっけ、上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中です。
感想ください。どんな媒体でも結構ですので、感想とかいただけるとですね、この番組内で話し合うきっかけになりますので、気軽な一言でもいただけますととても嬉しいので、よろしくお願いをしたいなという感じで思います。
お願いします。
なんかこれ4本撮りですけれどもね、最初の方でも話しましたけれども、キャリコンの先輩たちが聞いていただいてるっていうね、そんな話をいただいて、結構ね、熱い感想というかすごい楽しんでるよ楽しんでるよって言っていただいてたので嬉しかったですね。
マジやってたの、お祝いたまらなかったよね。
えー。
俺もうマジこんなことまでしてもらっちゃって、もうなんかマジかよと思って。
ねー。
嬉しかったね、なんか。
いやー本当ありがたかったですね。
いやーもう本当、本当ありがたい。
ね。
うん。
いやーなんか本当いろんな、キャリコンでもね、作られた縁とかっていうのって結構あるよなっていうふうに思いますしね。
33:02
これも本当にすごく大きなね、こう縁だなって。
ねー。
マジ感じるね。
なんか本当に崩さずにね、絡んでいきたいなっていう感じですよね、今後もね。
そうだね、ほんとそう思う。
はい、ぜひホルダーとしてね、お手伝いを。
出た。
そうだね、ホルダーですから。
ホルダー。
私たち。
ホルダー、タイトルホルダーじゃあるわし、なんていうのこれ、タイトルホルダーじゃないよね、何ホルダーなんだろうね。
四角って何?
分かんない。
何だろうね。
そういうキャリコンのね、練習の場みたいなのがあるんですけれども、コミュニティ内で。
そこでキャリコンの資格を持ってる人のことをホルダーっていうふうにみなさん呼んでらっしゃるんですけど、なんか面白いんですよね、それからね。
なんか面白いっていう。
だから僕らもね、免許をおりればホルダーなわけでね。
そうだね。
ホルダーとして協力していきたいなっていう感じで。
本当にそう思いますね。
まあそんな感じでね、4本撮りの4本目は終わりますので、また次回、次はじゃあ秋の話を次回できることを楽しみにします。
そうですね、はい。
じゃあそんな感じで終わります。
はい。
どうもありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
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