1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #30 上司、神津島行ってきまし..
#30 上司、神津島行ってきました!
2024-10-05 31:38

#30 上司、神津島行ってきました!

spotify

島にはまってます

島ユーチューバー目指してほしいところ


※バックミュージック出典

SalmonLikeTheFish - Zion


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さとかをね、語り合っていこう、みたいなそんな番組なんでございますけれども、
もう別にコミュニケーションの大切さとかどうでもええねん、というような感じなんでございますよ、本当に。
そうですか。
そんな呆れたいようなそうですかはやめてください。大事やろって突っ込んでくださいよ。
大事やろ。
大事なんですけどね。大事だからこそラジオで話してるっていう感じになりますんで。
そんなこんな感じでございますけれども、言ってでも今日の話はあんまりコミュニケーションと関係ない話をしようかなというところなんですけれども、
キャリコンのね、合格祝いということで、自分へのご褒美ということで島に行ってきたというふうに聞いたんですけど。
自分へのご褒美ばっかしてるんだけどね、俺は。
はっきり言って。
いいじゃんいいじゃん。
島にね、行ってきました。
どうでした?
いやもう最高でしたよ、そういうと言うならば。
最高って何回言ったかなっていう、あの島の中で、最高だって。あー今も最高だもん。
いやでもね、きまさんがいつも言ってるやつだよね。言葉にはね、あの思いが宿る、何かが宿る。
ほんとにね。
島は、神津島って言うとね、ちょっと行ってきたんですけどね。
いわゆるこの伊豆諸島ですね。
あの大島とか知恵よりもちょっと奥のほうにね、ある神々が集う島です。
そういう言われがあるんですか。
そう、なんか神話のなんかね、いつ話が残ってるんだろうね、神津島。
大島が作られた、なんかそういう神様の像像というか、なんかね、そういうモニュメントみたいなのがあるんだよね。
そういう感じなんだ。
そうそうそうそう。
ちょっとね、そういう広報士の島です。
へー、何で行こうと思ったんでしたっけ?
もともと島に行きたいなってのはずっとあって、
去年も、たぶんこのラジオとかで島に行きてみたいなこととか、おそらくなんか言ってたりしてて、
まあ行ったりもしてたしね、実際ね。
そうそうそう。
でも去年はね、竹富行きたいって言ってたけど行けなかったんだけど、
今年は島ね、行きたいなと。
今年こそね、行きたいなと思ってて。
やっぱ綺麗な海をね、見ながらゆっくりしたいなみたいなのがね。
で、なんかね、俺がよく見てるYouTube感覚で、
いわゆる英語系ではあるんだけど、
なんかこう、出てて、こういう島なんだみたいなのを知って、
で、あとなんか島を調べてたときに、どこ行こうかなって考えてたときに、
出てきたんだよね。
03:01
東京から行きやすいところとして。
で、あ、これあれじゃんと思って、
で、なんかその山があるんだけど、
その山も、そんなにめちゃくちゃ高い山ではないんだけれども、
そこの山からの景色がめっちゃ綺麗だったの。
見渡す限り海で、
なんかこう視界をされるものがないから、
すごいそのYouTube見たときも、めっちゃすごいなほら、みたいなのを思って、
それでこう山もたまにね、登ったりするから、
そういうのもちょっとしたいなっていうのもあって、
あ、いいかもと。
で、最初、9月に行くとなると、
最初ね、当然また竹止みリベンジで考えたんだけど、
台風とかちょっとね、怖えなとか、
来そうだなみたいなのもあって、
こっちに頭頂戸とかあったら大丈夫だろうと思って、
それでじゃあそうだ、ここで島あったなみたいな感じで、
それでね、そこにしたんだよね。
で、ほんと自然がいっぱいあるところだったのだから、
山そうだしね、ほんと、自転車借りて、
一周はできないんだけど、半分ぐらい駆けになっちゃってるから、
半周ぐらいとかはこう、自転車でこう駆け抜けてたんだけど、
それも結構楽しくて、自転車もね、乗るの結構好きなものだから、
なんかもう、あんまこう人がいないから、
一人なの、走ってでも。
で、もうそのね、海沿いをさ、
もう自転車越えて、もうめっちゃ気持ちいいわけよ。
でも最高って言ってんのよ、俺はそのとき、やっぱり。
ああ、めっちゃ最高だって言って、やべ、みたいな感じで。
で、まあたまにね、こうちょっとこう、
車が通ったりもするけど、もうほとんどいなくて、
でも海がめっちゃくちゃ綺麗だし、
それがもうたまらなかったね。
で、その神津島あと有名なのが、
星がすごく綺麗だね。
なんかその、星綺麗にって何だか忘れちゃったけど、
なんかそういうのにもなんかこう、選ばれてるような場所なのよ。
だからもうすごかった。
星はまじすごかった。
夜はもう、めちゃめちゃ星が綺麗に映って。
すげえわかったね。
それ何、そんなにもう民家とかがないから、
地上の光があんまないって感じなの?
そうなのかな、なんか何でかちょっと俺あんまりよくわかってないんだけどもね。
とにかく星が綺麗で、だからそれを見たいがために、
外国から来る人とかもなんかいるらしくて、
まあそういう具合なんかね、有名で。
でも書いてあるわ、星空補告なんだって。
空気汚染が少ないから綺麗に見えるみたいな。
あ、そういうことなんだね。
へえ、そういう感じなんだね、すごいね。
これはまじでやばかったよ。
うーらと思った。何、この星の数って。
06:02
それはいいね。
めちゃめちゃそれもよかったし、
で、まあね、海があるからさ、海鮮とかご飯もめちゃくちゃうまいね。
で、そこのなんか地坂みたいなね、ものとかを結構食べさせてもらったんだけども、
めちゃめちゃうまかったね、これもね、ほんとに。
寿司とかも食ったし、
なんかね、そこの地坂な、あんまり俺もよく知らない名前のやつなんだけれども、
それもなんか塩焼きとか普通にそういうのも食ったりとか、
それもめっちゃうまかったし、きんめいとかもやっぱりよく有名だから、
きんめいの料理とかもめちゃめちゃうまかったし、
で、あと温泉もあんだよ。
あ、温泉もあんだ。
温泉も露天にもなってて、露天が海のとこにこうあるんだよ。
なんだろう、あの、なんていうんだろう、崖みたいなところにこう、
露天温泉、露天風呂みたいな感じになってて、
なるほど、なんかよくあるよね、すごくこう、よくあるっていうか、テレビとかでやってるような場所あるよね、
海との境目のところに温泉があるみたいな。
そうそう、なんかこう、きれいにこう、水平線みたいな、そういう感じではないんだけど、
崖があって、すぐそこが海でみたいにあって、
そこからこう、もちろん見れるわけなんだけども、
それもめちゃくちゃ気持ちよかったし、
いいね。
だってもううまいもん食って、酒飲んで、温泉あったら、あと海ね、きれいな海。
最強じゃないか。
最強だね、最強だね、現れるね、心が。
そういうものが凝縮されてて、
山もあったし、ハイクリングも楽しめたし、
だからね、めちゃくちゃ気持ちよかったね。
いいね、それは最高じゃないですか。
で、なんかこう、露天の温泉はこう、水着で着用でこん浴みたいな感じだったね。
だから水着持ってったね。
別に泳ぐ気はなかったんだけど、
海は眺めてればいいよみたいな。
で、そこを眺めながらビール飲んでるとかさ、そういう感じでよかったんだけども、
めっちゃ入りたくなっちゃって。
入りたくなっちゃってさ。
チャリで爆走とかしてたりとかしてたり。
もうね、暑いしさ、なんかいい感じ汗かいてきて、
なんか若者がなんかこう、すごい楽しそうに海に入ってんの見せたりとか。
やっぱちょっと入りたいなと思って。
今日そういえば温泉行って、水着もここにあるんじゃねえかと思って。
ファイブしかねえと思って。
ちょっと海に入ったね。
あーいいじゃん。
それも普通に気持ちよかった。
えー、いいじゃん。
超気持ちいいと思って。
めっちゃいいじゃないですか。
めっちゃよかった、めっちゃよかったよ、ほんとに。
超満喫してるね。
なんかもう夕日とかもすっと綺麗で、もうね、半端なかった。
09:02
もうなんと表現していいかわからないけど、とにかく半端なかった。
すげえ綺麗で。
海がね、それ見ながらこうね、夕日が綺麗に見えるんだけども、
そういうこの海の、見れたのもすごくよかったし、
朝とかもね、こう散歩行ってすぐ海のほうに行ったりとかしてたんだけど、
そういう時間からなんかこうゆっくりこう海眺めてるのもめちゃくちゃよかったし、
めっちゃよかった。
なるほどね。
いやいいね、ほんとね。
なんかそういうさ、島の良さとかさ、
綺麗さとかさ、
そういうのをさ、配信する島系YouTuberになればいいんじゃない?
そういうのいっぱいいそうだけど。
いる?
いるんだけど。
なんかでもいいなって思いましたけどね。
でもなんかそういうものを、
なんかすごいいいなとか綺麗だなとかっていうふうに、
やっぱこう心がこう動くことってすごくいいじゃん。
なんかすごいいい時間だなみたいな、
いい体験したいな俺みたいな。
そういうことがね、僕にとって必要だったんでしょうね。
なるほどね。
心を洗う必要があったというか。
そうそうそうそう、何かこう洗う必要があったんでしょうね。
なんか意味深な感じになってますけども、はい。
どうですか?
あとね、
宿、今回泊まった宿が、
これがまためちゃめちゃいいところだったのよ。
で、宿も結構いろいろ、まあ観光者があるんだけど、
一人で泊まれるところってのが、
なんかあんまなくて、そこぐらいしか、もうちょっとあったかもしれないけど、
まあ、そこぐらい、俺がちょっと探したやつだとそのぐらいだったね。
で、行ったんだけど、そこがね、すごいよくて、
なんか、お民家をリノベーションしたようなね、そういう宿だったんだけども、
で、その宿のオーナーの人がめっちゃいい感じの人で、
なんかこう移住してきてる人だったのね。
あ、もともとそこの地元の人じゃないんだ。
じゃないんだけども、なんか大阪なんかの出身の人で、
東京にも住んでたりとかして、
で、奥さんと一緒にこう移住してきたみたいな、
そういう感じなんだけれども、
で、この宿のフリをして、
宿のフリをした仲間づくりをするみたいなコンセプトで、
要はこう、泊まってる人たちのコミュニケーションとかを、
なんかこう、とってったりとか、
まあ、それこそ仕事のマッチングもさせたりとか、
なんか結構そういうことを、そういう空気を作っていきたいみたいな、
なんか感じでやってる人ですごくアットホームな感じだね。
へえ。
それがね、すごくよかったのがあって、
朝食がね、こう出るんだけれども、
で、手作りのパンとかね、
奥さんがこう作った後ね、なんか、
あの、群れつとか、ちょっと料理が出る、
12:00
で、朝食だったんだけど、
まあ、ひとつの宅にこう、あの宿泊者みんな、
そんな大きなあれじゃないから、
もう、あの、何グループか4、5グループぐらいで、
もう、あの、だいたいこう、1杯ぐらいになるようなね、
そういう宿がいて、
で、そこでこう、なんか、自然にこう会話が生まれてくるみたいな、
まあ、そういう空気を作るのがオーナーなのね。
こう、なんか、こう話を聞ったりとかしてみんなをね。
うん。
で、めっちゃ面白かったのが、
うん。
あの、外国人の人がいたのね。
へえ。
で、外国人カップルがいて、
で、行きの時に、
まあ、あの、宿の人が、このオーナーが迎えに来てくれって言ったんだけど、
で、その車にあい乗りしたのが、その外国人カップルだったの。
うんうん。
で、その行きの時に、その、あい乗りして乗って、
一緒にこう、宿にこう、行った時に、
まあ、オーナーは英語そんなに別にしゃべれない。
奥さんは英語しゃべれる人で、
で、オーナーはそんなにしゃべれないわけで、
まあ、まあ、普通にコミュニケーションでね、こう、
あの、簡単な英語でこう、ちょっとしゃべるみたいなことを、
あの、車の中で、その、宿に行く間に、こう、やってたの。
うんうん。
で、俺、その時に、会話参加できなかったの。
おお。
で、なんかこう、でも言ってることは、なんとなくこう、
もちろんわかって、うーんとかって、なんかやっちゃってるの。
はいはいはい。
でも、そこで俺はいけなかったの。
くーっていう、なんかそう、悔しさがその時あって、
はいはいはいはい。
せっかく、英語でコミュニケーション取れるチャンスがあったのに、
やっちまったって、ちょっと思ってたの。
うん。
そしたら、あの、翌朝ね、朝食でその場が、
そんな感じになってるなんて、俺全然思わなかったから、
うんうん。
俺の横に、その、外国人のカップルが来て、
はいはいはい。
まあ、あの、正確に言うともう、あの、なんだ、あの、結婚してて、
ああ。
あの、ハネムーンだったんだけど、
まあ、それも含めて、
うん。
僕はこう、英語でコミュニケーションを取ってみたんですよ。
はいはいはい。
その場でね、万文字して。
うん。
それこそ、結婚してるんですか?って指輪見たからさ、
はいはい。
そうですって、で、ハネムーンだって言って、わあ、みたいな感じのこと。
それが超楽しかった。
へえ。
よかったじゃないですか、それ。
すげえよかったじゃん。
うん。
めっちゃよかった。
ああ。
やべえ、ここでやらなきゃ、俺と思って。
ああ、なるほどね。
で、昨日何したんですか?みたいなね、話から、
うん。
まあ、ちょっとこうやって。
で、ちょうど、なんか、あの、女子大生の、
うんうん。
あの、2人組もいて、
うーん。
で、まあ、あとはあの、普通にファミリーのね、
うんうん。
小さいお子さんがいる、こう、あの、ファミリーが、
うん。
あの、1人いるファミリーがいたんだけれども、
うんうん。
まあ、その、ようなテーブルの中だったんですよ。
で、まあ、女子大生の人は、さっきに、あの、しゃべったから、
うんうん。
ちょうどこう、山を、俺がその日登る予定だったんだけど、
前日の思ってたから、なんかその話聞いて、
とかってやってきて、
うんうん。
で、あとでこう、外国人の方が来たわけなんだけども、
うんうん。
で、その話してる時に、
うん。
なんかその、その子たちもなんか、頑張ってしゃべろうとしてて、
15:02
うんうん。
なんかこう、そういうのもなんかすごい面白くて、
うんうん。
で、俺もなんか、きゅきゅきゅって、
すんしろ、
すんしろ、
つかって、
はい。
なんて聞けばいいんだっけ、みたいなことをなんか2人でやりながら、
はいはいはいはい。
こう、あの、ね、今までのね、あの、学校で英語の勉強を思い出しながら、
うん。
それで、よかったんだっけ、みたいな、なんか文法合ってたっけ、とかね、
うんうん。
お友達同士こう聞きながら、なんか一生懸命聞いてんのもなんかすごい楽しくて、
うんうん。
で、そんな姿を見てたら、そのファミリーの、
うんうん。
あの、お母さんが、
うんうん。
すごいね、みんな英語なんてしゃべれって、私なんて全くしゃべれないわよ、みたいな話で、
うんうん。
で、その外国人の人と、
うんうん。
その前日の夜、
うんうん。
その温泉に行ってて、
うんうん。
温泉送って、女が送ってくれるみたいな感じだった。
うんうん。
で、そのお母さん、そのファミリーのお母さんは、外国人が一緒だって分かってたのに、
うんうん。
話せなくて、
うんうん。
あの、送ってくれるってことで、一緒に行くってことを言いたくて、
私、かーしか言えなかった、とかって。
ははははは。
かーしか言えなかったわよ、みたいなことを言って、どっかーみたいになって、
面白い、面白い。
それもすげえ面白くて、なんか、
うんうん。
うーん。
なんかそういう空気になってってて、
はいはい。
めっちゃいいなーとかって、
ねえ。
で、その、宿、なんか夜、あ、昼はなんかカフェやってて、
その、朝食を食べた場所なんだけどね、
うんうん。
カフェになってて、で、夜、バーみたいな感じになってて、
うんうん。
で、夜、俺そこで、もうなんと飲んでたの。
まあ、バーって言っても、あの、みんなね、宿の人、泊まってる人が来てくれたらよかったんだけど、
結局、もうひたすら俺と女が飲むみたいな感じだったんだけど、
おーおーおー。
それでなんかこう、結構ね、そんな話とかして楽しかったんだけれども、
うんうんうん。
で、まあ、オーナーがなんでこんなね、こう、移住してこんなふとしてきたのかとか、
聞けたのも個人的には面白かったし、
へー。
うんうんうん。
そうそうそう。
なんかね、あの、すごい、その、宿も、
うん。
まあ、宿はそのオーナーとかもね、素敵だったから、
うんうん。
めちゃめちゃなんかほんとこの旅よかったなーっていうふうにね、思ったね。
はい。
めちゃくちゃコミュニケーションの大切さについて語り合うわけじゃないですか。
うん。
語り合ってて、語ってもらってる番組ですけど。
はい。
そうだね。
はい。
すごくいい体験されましたね。
いや、めっちゃなんかいい、あ、なんかこの辺のいいなーとかって思ってね、で、オーナーに言ったけど、
いや、なんかこの、昨日のなんか朝、最高だったっすねーみたいな話で。
うんうんうん。
いやーそう言ってもらえると嬉しいですっていう、
すごいよかったっすよ、なんかこんな初めてかもしれないっすみたいなこと言いながら、うん。
いいね、そのオーナーすごいね。
うん。
そうです。
どうしてそういう理念を持ってやってるんですかね。
なんかね、やっぱりこう、なんかそういうこう、人と人と、まあなんかこう、まあ要はこう話すこととももちろんコミュニケーションがやっぱ好きな方で、
そういうようなことをやっぱり結構、あのー、好きだからこそこういう、まあきっかけはね、なんかいろんな縁からたまたまやることになったんだけれども、
18:03
こういうこう宿をやっていくってことになった方なんだけれども、
そういうことがやっぱ好きで話を聞いたりとかも含めて、
だからそれでその中で結構いろんな人から相談されたりとか、いろんなそういうこととかもやっぱりこう、そういうコミュニケーションでも結構多いんだって。
なるほど。
で、なんかこうそういうようなものにこうしていきたいみたいな感じになってたのかな。
ねー。
すげーなー。
なるほどね。やっぱでもそういうこう、まあやっぱでも結局人だからさ、その人のやっぱり人間性が良かったりするから、
そういうところはやってられるしさ、マッチングできるみたいなのもあるしさ、
まあはたまたその人の人間性がいいから多分また行きたいみたいな感じの思う人もいるだろうし。
そうそうそうそう。
間違いなくあると思う。なんかね、その口コミとかでもオーナーがすごい素敵だと、オーナー夫妻がすごく素敵だと言うようなところがなんか、そういう空気とかそういう雰囲気があって、めっちゃ出てたのよ。
マジそうだと思った。
いいですねー。
うん、マジで良かったねー。で、そこの宿のなんかテラスみたいな席があって、そこでこうなんかこうハンモックみたいなようなこうチェアがあって、そこでもう星空もうがっつり眺められるんだけど、もう最高だったよ。
へー。
ヤバいよ、これ。これヤバいよって。
えー、ほんとにねー。
うん。
そうかー。まあなんか移住したくなる気持ちとかも分かりましたね。
そう、ほんと。なんかね、いいなーと思った、こういうのもねー。
いいなー、行ってみたいな俺も。
ここで仕事とかしてーなーって。
あー、いいっすねー。
リモートワーク。
でもなんか、別の番組でやってる植水由紀さんという人がね、あの人もなんか島とか海とか見るのがすごく好きだらしいんですけど、なんかそういうこう場所に行って仕事をしようと思っていくんだけれども、1日中海とかを見てしまって仕事にならんって。
あー、なるほど。確かにそれはありそうだね。
なんかゆったりとしすぎてて、仕事しようって気にならないのかもしれないですね。
あー、確かにね。
それはあるかもしれないね。
そうかー。あれ、今回行った島、今までに行った島っていうと、
えーと、まあ沖縄と、あと神戸島と、なんかあの熱海の横にある島、あそこはまあちっちゃい島だけど。
あー、そうだね。島。
うんうんうん、それぐらいでした。
それぐらいだね、でもね。
なるほどね。じゃあなんか、本当に島らしい島みたいな感じで行ったのっていうのは、今回のところが。
そうなんですよ。
そうか。
何気に。
なるほどね。いやー、結論としてはめちゃくちゃ良かった。
めちゃくちゃ良かった。
最高だったと。
いやー、なんか俺のね、一人旅の中で結構トップクラスに今までまで良かったなってなったね。
21:00
いやいや、良かった良かった。
まあそういうコミュニケーションって、コミュニケーションの場としても良かったっていうのもすげえ良かったなって感じが。
なんかね、やっぱそういう温かみに触れるとさ、やっぱりすごく嬉しいし良い思い出になるじゃん。
また行きたいなって、やっぱめちゃくちゃ思ったしさ。
なるほどねー。
いやー、いいですなー。
なんか話聞いてたら僕もね、あーめちゃくちゃ良いじゃん行ってみたいなって思いましたね。
すごくおすすめだね、この島本当に良かったな。
だってまあ東京から行きやすいからさ、本当に。
それこそ、まあ行きはね、俺ジェット線で品川から行ったんだけど、3時間半ぐらいだったね、ジェット線だと。
帰りは、まあちょっとこう、用事が、用事っていうか子供の文化祭に参加をしなきゃいけないから、もう一回いなきゃいけないっていうね。
それこそ、女子大生の2人は高校の友達だったから、うちの子供、JKですみたいな話して、またなんか、えーみたいな、どっかみたいになってたんだけど、
しかも文化祭行かなきゃいけないんだよ、俺。
行かなきゃダメじゃんみたいな。
帰りは飛行機だからって。
つって、俺飛行機はね、帰りね、調布ね、飛行場と繋がってるんだけれども、もうほんと40分とか45分ぐらいで着いちゃうんだよね。
だからもうそれで速攻帰れるっていう、だからもう結構ね、飛行機で行っちゃったらもう速攻で行けるっていうのがいいところなんだよね。
めっちゃちっちゃいけどね。
なるほど、調布との便だけなのかな?
そう、なんか伊豆諸島と繋がってるのがその調布のやつだね。
へえ、いいですなあ。
っていうかまあでも、お客さんたちのバリエーションもすげえなって思いますね。
外国人の方が跳ねむんでくるってすごくね?
そうそう、なんかだから2週間ぐらいね、なんか日本に滞在をしてて、
その中で京都とかも行ってたみたいでね、東京から近いからってことで来たっていうことだったんだけども、
でもびっくりした。でも外国人結構来るって言ってて、
あ、そうなんだ。
まあでもなんかね、そのオーナーも言ってたけどちょっとね、
外国人リーチしようとちょっといろいろなんか頑張ってたんだよって言ってたから、
奥さんはね、英語喋れるしっていうのなんかだからいろいろそういうのが少しずつ増えてきたみたいなことなんか言ってた。
なんかさ、すごいびっくりしたのが、
X、俺つぶやいたと思うんだよね、あの神津島のツイッターの時に。
そしたらあれっつって、きまるさんなんか今日つぶやきましたって言われて、え?つって。
え、なんでわかったんですか?つって。
あ、一応あの神津島はチェックしてるんですよ。
俺ってハッシュタグとかしてないんだけどさ、いつも。
24:00
してないのによく分かるんですね、神津島は一応チェックするんですよって言って。
で、なんか面白そうなことやってますねみたいなこと言われて。
フォローしますつって。
あ、でもそういうのやっぱりいろいろと活かしてるんだね。
そう、なんかやってるんだなってやっぱり思って、びびったけどね。
え、なんで知ってんの?と思って。
さっき、さっきみたいな。
すごいね。おいくつぐらいの方々なんですか?
えっとね、35、6ぐらいだったかな。
若いね。それでそんな移住をするという決断をしたんですかね。
すごいね、ほんとにね。
いろいろな方がいらっしゃるし、決断っていうのもみんなそれぞれしてるんだな、すごいね。
ね、ほんとだよね。なんか面白いなと思ってね。
JDは何しに来てたんですか?
JDは普通になんか、2人で旅行する仲いい友達だから好きなんだって、
それこそ台湾に行ったりとかもしたって言ってて。
で、今回は近くで行きやすいからみたいな感じで、
あの幅知らなかったみたいな感じで来たみたいな感じだったと思うね。
みんなほんと旅行好きの方っていうのはそういういろんなアンテナ立てて、
あ、ここいいんだみたいなところっていうのを結構行くんだね。
ね、なんかその子たちもいい子で、高校生の友達で仲良くこういう風に来てるわけじゃん。
めっちゃいいなと思って。
なんかうちの子どもこんな感じでなんかこうね、仲良く友達と年になって、
すげえ思っちゃってさ、ほんとに。
なんかそういう目線でずっと見てた。パパみたいな感じで。
めちゃめちゃいい子たちだなーっつって。
なるほどね。
そうそうそう。
そっかそっか、なるほど。
なんかここ、ダイビングとかそういうのもできるの?
できるできる。そうそうそうそう。そういうのもあるしね。
やってるのかわかんないけど釣りやってる人もなんかいたけど、
それは地元の人なのかわかんないけど。
とにかくね、そう、海も超綺麗だね。
地元の人っていうのも結構いらっしゃるんすかね。
そうだね、なんかでも結構あった、地元からずっとそこにいる人たちってのが結構多いみたいで、
実はこう移住っての少ないらしいんだ。
そうなんだ。
割となんかうちの場所みたいな感じのところらしいです。
なるほどね。
なんかいろいろ最初は大変だったみたいなことはちょっと。
よく聞くよね、そういう話は。
なるほどね。
なんかね、そう、面白い、なんかね、
そういう綺麗な海のところのUFO道みたいなのがあって、
そこにこうちょっとジャンプ台みたいな、飛び込めるか、飛び込み台みたいなのがあって、
そこ結構なんかちょっとしたこうアトラクションスポットみたいなとこが結構集まってて、
27:00
そこなんかね、結構みんな飛び込んだりして、
俺はやったんやけどみんな盛り上がってたし、
なんか若い子結構多かったもん。
学生もすごくて、なんか、
ほとんどまだ大学生とかなんかこう夏休みとかがあるのかなみたいな感じで、
なんか来てるそういう若い人たちが多かったね。
へー。
いやいやいやいや、なんかほんとにですね。
そう、親父の人でたぶんこれぐらいしか寝終わったかもしれない。
いいじゃんいいじゃん、全然いいじゃん。
なんか、じゃあぜひ次はYouTubeに泣かせていただければなという感じに期待しております。
島、島の。
はい。
いやでも島いいね、やっぱなんかこうすごくリフレッシュできて、
うんうんうん。
うん、まじでよかったなと思ったら。
それはでもほんとよかったわ。
うん、最高でしたよほんとに。
いやー、よかったよかった。
日々の疲れをそれで癒やせたんでしたら最高ですね。
なんかほんとね、もうすぐ行けるから、
なんかそういうときにサクッと行ってもいいなって思う、そんな場所でしたね。
なるほどね。
いいですね。
ぜひぜひ。
じゃあまた行けたらそんな話も聞きたいし、
島これからもまた今年ね、行こうという予定があるとのことですので。
来月ですね。
来月ですか、いいですね。
いいですね。
また話しますよそれは。
はい。
僕もね、まだ全然バカンス的な勇気持ってるんで。
あ、そっか、まだ撮ってないか。
撮ってないんですけど、どこ行こうかね、迷い続けてるんですよ。
そろそろ撮るタイミングになるんですね、いつもね。
なんかいろんな人にどこがいいかみたいな話を聞いて、
なんか熊本いいよって誰かに言われたから、熊本なんか行きたいなと思ったりしつつも、
いやーでもなんか疲れたから近場とかで温泉とか行きたいなみたいな、
そんな感覚にもなりつつあったりですね、迷ってるんですよ。
なるほどね。
まあちょっとぼちぼち決めていかなきゃいけないんですけれども、
僕もね、旅したらなんかちょっとそんな話できればなという話で思います。
ぜひぜひお願いします。
えーとなんだっけ、上昇部下の楽しきラジオではね、
いろんなXでのお便りとか募集してます。
はい、ときみまさんの旅の感想じゃなくて、
神津島行ったよーなんていう人はね、
なんかつぶやいてください。
えーとね、直接ご感想いただく方々っていうのもね、いらっしゃいますけれども、
ぜひお便りというかXとかのつぶやきでいただけると、
読むこともできますのでね、
ぜひそういうのでいただけたりすると嬉しいんですけど、
Xやってる人あんまりいないですからね、僕らの周り。
まあ無理してでも始めていただけると嬉しいです。
教養。
はい、そんな感じでお願いします、という感じでしょうかね。
30:03
来月はね、ついに昨年のリベンジということを聞いてますんでね。
リベンジしますよ。
たけとみリベンジということでね。
去年は台風で泣く泣く断念したということでおなじみのたけとみ島でございますけれどもね。
泣く泣く断念してあたみ。
そうか、それがあたみだったわけだね。
そしてあたみはあさっていきます。
いいですねー。
ちょっとサクッといっちゃおうかな、いないいない、そういう話ですわ。
いいですね、あたみね。
あたみとかね、横田さんとサクッと行くの面白いかもって思ってました。
行きたい行きたい。
あたみさ、本当僕も何か、いつだ、何ヶ月か前に行ったんですよね。
あ、行ってたよね。
そうそうそう。
で、ホテルニューアカオっていう場所がすげー、で泊まったんですけど、そこがすげーよくて、
そこもなんか屋上にある風呂場から海を一望できるみたいな。
そこね、すごいロケーションだもんね。
そうそうそうそう、すーげーよくて、飯もうまかったし。
で、その翌日ね、朝っ端からあたみ銀座で飲むみたいな感じでやられましたけれども。
いいよね。
いやー、行きましょう。
ぜひ行きましょう。
ぜひ行きましょう。
はい。
じゃあまあそんな感じでね、終わります。
はい。
じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
31:38

コメント

スクロール