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はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
はい。
3本目なんですよね。
はいはい。
そうですね。
なんかね、ちょっと今日、ふわふわしてるんですよ、僕。なんか知んないけど。
怪我したからじゃない?
そうかもしれないね。
前回の収録の反省で、酒は一滴も飲んでないですけどね。
おー。
でも、ふわふわしてますね。なんか、飲んでるかのごとくふわふわしてますね。
大丈夫かな。明日も飲んじゃう?
楽しいですよ。
明日もね。
はい。
まあ、そんな感じなんですけどね。木村さん、メディア出ましたね。
メディア出たみたいですね。
いやいやいや、まあこれはね、横山よくご存知の人からね、声をかけていただいてね。
ありがたいことにね、そういう機会をいただきましたね。
おー。あれですよ、なんかこう、No.63大企業あるあるっていうね、時に。
前回の収録の時にはまだアップロードされてなかったんで、この話は触れてなかったんですけど。
前回の収録した分を公開したタイミングとかで、その記事もアップロードされたんでね。
No.63の概要欄とかにも貼っていたら、なんか後ろ会社の人が見てたらしいじゃないですか。
ああ、そうだね。普通に言われて、見ましたよって。
なんか感想言ってました?
ああ、いや、あの、めちゃくちゃわかりますって言ってた。
いいね。めちゃくちゃわかりますよね、ほんとね。
他になんか感想とかありました?
何つったっけなーと。なんかでも喜んでくれてたね。
なんかそういう風に俺が。
ああ、そう。
なんか。
ああ、木村さんがね、出たことに対してね。
まあね、それはなんかやっぱ喜ばしいしさ。
そうだよ、だから僕も何人かに紹介したんですけれども、
大体みんな木村さん、最近何やってんの?大丈夫?みたいな感じのことに絡んできた人とかに、
ああ、木村さんメディア出たんすよって紹介したりしてましたね。
何それ。
まあ、そんな感じでね。
みんなやっぱでも、うちの会社の人はやっぱ共感を持つ人は多いですけど、
さすがにちょっとね、別に全然見てもらっていいんですけど、
僕から紹介して管理職系の人に紹介するのはちょっと勇気がないので、
その管理職の人には流してないんでね。
なるほど。
その人たちの感想は聞いてないですね。
なるほどね。
まあでも、いい話でしたよ。
いやいやいや、でもあの、いい感じでやっぱ仕上がってるじゃん。
やっぱああいうさ、なんかすごいよね、ライターの人とかスタジオの人とかってさ、
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俺、過去に前職の時もマイナメ化なんかで出たことあったんですよ。
あ、そうなんだ。
だいぶ昔ね。
その時も、ほんとにすごい文章になってたから、
だからこういう人たちすごすぎなとかって思ってたんですよ。
なるほどね。
そうそうそうそう。
そうよね。
だからね、そう。
まあ、確かにこういうことを話したけれども、こんな感じの中身になるんだみたいな、ちょっとびっくりでした。
なるほどね。
例えば?なんかあります?ネガティブ・ケイパビリティの話とか?
そうそうそう、とかね。
そういうようなことは言ったけど、あの単語は別にね、俺が言ったわけじゃないからさ。
そうなんだ。
ネガティブ・ケイパビリティってなんだっけ?
えっと、えっと、えっと。
ネガティブ・ケイパビリティとは、すぐに判断を下さずに受講を重ねながら、不可実属性や曖昧さに身を置いたまま受け入れる力らしいです。
難しい言葉だね。
木村さんは、まさに私が感じてたことですって答えてるけど。
そんなことは言ってねえとか。
そういうニュアンスのことは話はしてるけどね。
その単語を使ったかっていうとね。
どうやったっけなあいだ。
なるほどね。
でも、この言葉なんか、最近あの、なんかの番組聞いてたら、樋口さんなんかもさ、使っててさ。
えー、そうなんだ。
なんか有名な言葉なんだなって思った。
勉強になりました。ありがとうございます、本当に。
いやいやいや、勉強になればよかったよ。
で、なんだっけ、すいませんね、最初に聞きたいことがあったんだけど、
僕のね、知り合いでもある人からっていう話でしたけど、これはどういう経緯でやるみたいな感じになったんですか。
あー、でもね、ほんとたまたまその人、その方が、
あのー、きまさんよかったらちょっと出てくれないですかって言われて、
たまたま、なんかちょうどよかったのかもしんないね、わからないけれども、
まあそこそこの大きな企業に管理職としてこうやってた、ずっとその会社一つでやってた人っていう人の話っていうのはあんまり聞いたことがなかったみたいな感じで。
で、なんかチームコミュニケーションみたいなところをテーマにさ、してる記事だったから、
そういう人とそういう経験があるっていうところでちょっとちょうどいいっていう風に多分思ったんじゃないかなと。
それで声をかけてくれて、まあもちろんぜひぜひいいっていう話。
なるほどね。そういうことか。
そうそうそう。
これってどれぐらいの何、どういう感じでやったんですか。
えっとね、なんかこうレンタルルーム的なところ、のところで普通にこう話して、
その間こうだからこう録音、録音かな。
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録音かな。
録音だね、してる感じで。
でもうずっとそこでこういろいろ質問とか受けたものをずっと話してるっていう感じ。
どれぐらいの時間やるんですか、これって。
これだっけ2時間、2時間ぐらい。
2時間。
結構な時間やるんだね。
なるほどね。
だったかな。
そうそうそうそう。
ちょうどさ、俺スーツだったじゃん、あれ。
実は、スーツじゃなくても良かったんだけど、その後面接が控えてて。
面接っていうとその、なんかの業務委託の。
そうそう、なんかの業務委託で、面接だったから、俺スーツで当日、
キバさんスーツっすかって。
でさ、なんか、すごいっすねみたいになっちゃってさ、
いや俺も、いやすいません、実はちょっと次そういうのがあってって言ってさ、
なんかすごいサラリーマンな感じになっちゃったんだけどさ。
確かにすげーサラリーマンチックだなーっていう感じは。
そうそうそう、なんかすごい思ったもん俺も。
めっちゃサラリーマンだ、こういう人みたいな。
超ウケると思った。
確かに。
確かに。
いやでも、いい感じじゃないですか。
そうかな。
いい感じですよ、写真もいい感じに撮れてる。
写真はね、なんかいっぱい撮ってくれてた、その間にバーってさ。
そうそうそうそう。
ね、あれも、なんだっけ、うちのこのラジオのね、宣伝も入れていただいていてありがとうございますって。
あーそうですね、ほんとにね、ちゃんとしっかり入ってたと思って。
ありがと。
いやいや、なるほど。で、なんか見どころはありますか、この中で。
俺の基地?
うん。
それ、俺のやつ?
うん。
見どころ?
はい。
いやー、どうなんですかね、まあでも、結構、結構俺は大事だと思ってて、ほんとになんだろうな。
あのー、まあいろいろこう、めんどくさいこといっぱいあるわけですけど、
なんかうまいこと利用してやればいいんじゃね?ってほんとに思うね。
いや、ほんとだよね。
うん、ほんとにそう思うんで。
だから、まあとはいえね、こう大きな企業だからこそのめんどくささとかいろんなことがあるんだけれども、
でもいいところ見ればいっぱいいいところもあるから、
ほんとにね、そういう意味だと利用できることってめちゃくちゃたくさんあるから、
意外にみんな知らないとか、意外にそういうのしてないとか、
例えば、わかりやすく言うとこう、金を出してもらうとかさ。
はいはいはい。
なんかね、そういうのもっとやればいいんじゃないとかって思ったりもするしさ。
うん、たしかにね。
なんかうまく利用してやるぐらいのほうが、なんか、
俺だけ結構ね、まあ今こういう感じで独立したからあれだけど、
終盤のときとか、やっぱこう考えてたときに、
自分のスキルを上げていきたいとか、いろいろこうそういうことを考えていって、
自分でも勉強したりとかもしてたけど、
この会社で使えるものをもう使われるだけ使ってやろうとかっていう感じで、
結構やってたからね。
あ、そうなの?
うん、やってた。
例えば?
e-learningとかもそうだし、
ヨコちゃんもやってたと思うけども、そういった外の受講のやつを割引でやるとか、
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結構何個もやってたね、そういうのはね。
うーん。
とかって思ったし。
うんうん。
だから、なんかそういう形で使っていくの。
まあこれは一つ分かりやすいやつだけどさ。
うん。
うーんとか、あとは今更ながら最後に応用所行ったりとかしたけど。
あー。
あれヨコちゃん行ったことないんだっけ?
ないないない。
めっちゃよかったよ。
あ、そう。
うん。
いいね。
めっちゃ絶対行った方がいいと思う。
うん。
そうだよね。
うん。
うーん。
確かにね。
でもあれも、まさにその発想だよなって思いますね。
こう、近視眼的というかさ、視野狭くダメなところばっかり見てるみたいな感じじゃなくて、
逆側を見るというかさ。
うん。
なんかポジティブに考えるというかさ、なんかそういうようなところだし、
それこそナンバー63とかで、なんか言葉選び選びだけれども、
それともなんかポジティブに捉えて話してたな、無理してみたいな感じのことを聞いてて思ったけど、
でも、まあ自分たちが喋ってるっていう風に考えなければ実にいいこと言ってるなって感じだもんね。
ははははは。
そうね。
あー。
そうね。
うん。
本当に。
そう、そういう意味だよなみたいな。
いや、ほんとそう。
うん。
そうそうそうそうそうそう。
うん、まじでそう。
今、本当だからなんかさ、なんか考えちゃうからさ、またなんか、うーつってなっちゃうわけなんだけど、
もう無理な、無理なものは無理だし、みたいな、しょうがないしとか言って、
それでなんかもうやってってるし、なんとかなっちゃってるからみたいな、
そういうもんだから、みたいなね。
もうある程度思わないと、もういちいちイラつくから、いろいろ思っちゃうからさ。
それもなんか自分にとってさ、なんかヘルシーじゃないじゃん、心が。
だからなんか、それも嫌なんだよ。
分かるー、分かるー。
それでイライラしててもしょうがないからさ。
分かるー。
それが本当に嫌だったら、じゃあ環境変えればいいじゃんって話だからさ。
別にそれもその選択肢としていいわけだからさ。
うんうんうん。
どうしてもやっぱり、どうしてもちょっと自分はって言うんだもんね。
分かるわー。
そう、なんかふと考えたことがあってさ、
サッカーとかさ、野球のルールがおかしいみたいな感じでさ、
いったところでそういう競技なんだからさ、
大枠のところっていうのはさ、変わりようがないわけよね。
それに対してやっぱり、それがおかしいだなんだって文句言ったところでさ、
変えようと思ったところで、大きいところは変えようがないみたいなところがあるわけでさ、
やっぱそれを言ってるのと似たような感じだよなーっていう感じはするね、大企業って。
中でいろいろ文句言うだけっていうのはね。
ただ、サッカーとか野球でも細かいルールとかっていうのは結構毎年のように変わったりしてるから、
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そこで建設的にこうした方がいいみたいなことを言うっていうのはとても大事だなっていうふうにも思う。
なるほどね。
ただ、大きく変えるっていうのはどう考えたら無理よっていうところはやっぱり認識したほうがいいなっていうふうには思うね。
あれ程度。
てか今さ、ちょっと右手が見えたけどさ、やってるね。
何が?
顎がね。
やってるよ。かなりやってる。
やってんなー。さっきの左手でね、こうね、座してるのはね、見たけど。
こっちね。
あー、やってんなーと思って。
痛いよ、ほんとに。
痛々しい。
はい。
痛々しい感じじゃなかったね。
まあまあそんなところだね、あそこでやっぱり痛かったのは、俺としてはね。
そっか。
そうそうそう。
なるほど。
いや、まあでもいい話でしたし、共感みんなしていただいたんじゃないかなっていうふうに思います。
ありがとうございます。
また今後、今後についても、今後もこういうのに出ていただけるのを期待してますよ。
なんか機会があればね。
そうだね、いろいろね。
まあでもね、やっぱメディアに出たっていうのは一つのブランドになるからさ。
そうだね、そうだね、だからなんか今度さ、これちょっと俺の近況にもなるんだけどさ、
一つこう、研修をする機会をいただいたんだけどね、会社、副業の時からつながってた人からね。
そこで自己紹介のところに、一応こんなメディアも出たみたいなの入れちゃったからね。
早速みたいな。
いや大事大事、めっちゃ大事。
あとユーデミーも講師もしてるぐらいなので、ちょっと入れるみたいな。
大事よ。
少しね、そういうのはね。
まあでもそういうのをね、やっぱ目に見えて、別にそれが実際に触れてる数としてはそんなじゃないのかもしれないけども、もしかしたら。
もう実際にそこに出たって実績は実績だからさ、すごい博にはなると思うんで。
今の俺のこういうね、状況だと本当にありがたいよね。本当にそう思う。
ぜひぜひ。ラジオもやってますってね、どんどんゴリゴリに押していってください。
まあ教えていただいてますけど。
そこでもラジオも触れてるんだけどね、実は。
もっとなんか情報系ラジオ、ポッドゲストにしたほうがいいですかね。
いや。できねえ、できねえ。
できねえ。
できねえな。
じゃあそれはまた改めて検討ということでね。
そう、それをやるとなるとちょっとまたいろいろね、考えなきゃいけないかもしれない。
でもなんかあれだよね、最近木村直文でさ、検索すると同性同盟の人いるけどさ、
でも木村さん2番目に出てきますよ、Googleで。
知ってる。あれだろ、ゆうでみ出てくるでしょ。
そうそうそうそう。
3年で。
あれさ。
どっかの公演で写真撮ってるやつが出てきますね。
最初さ、子供がさ、えっって気づいてさ。
15:02
あ、そうなの?
俺普通にあのホームページのやつもさ、出てたのね最初。
俺が作った、キャンバーで作ったやつ。
あれだからちょっとオフにしたから今はもう出てこなくなったんだけど検索で。
あ、そうなの?
そうそうそうそう。
うーんと、なんとなく。
なんとなく。
なんとなく。
まあまあどうせでもゆうでみのところで貼ってあるんだけどね、自分の。
だからさ、それで。
それでなんかさ、子供がなんか、えっ、えっ、みたいになっちゃってさ。
おお、すごいじゃんすごいじゃん、いいじゃんいいじゃん。
なんか出ちゃってるよ、名前が、みたいな感じで。
それは、それは何、あんまりポジティブな思いで言ってるんじゃない?
じゃない。
じゃないとか。
じゃないの。
そう、それでなんかこう、そういうのもあってなんか、ゆうでみ、どっちもあんまり検索出さないでみたいですけど、ゆうでみはね、やっぱ残っちゃうみたいだから、まあまあしょうねえなって。
それでそういう風にしたんだけどね。
なんで別に全然出てきた方がいいじゃん、むしろ。
ダメかね。
ダメか。
そうそうそう、なんかちょっとね、そういうのがあって。
なるほどね。
そうそう、まあまあいいんだけど、俺はいいんだけどさ、もうそういうもんだからと思ってたんだけどね。
家族的にはちょっと恥ずかしいのかな?怖いのかな?
なんかね、なんかそうそうそうそう、そういう感じなのかもしれない、もしかして思うんだけどね。
なるほどね。
まあでもなんかね、名前が出、もう出しちゃってるからだけで出る、ごどでいの、みたいなのは、ちょっといろいろあるのかもしんないなって思ったけどね。
まあ。
そうだね。
うん。
そっか、まぁでもなんかね、出てくるのはちょっと嬉しい感じしますけどね、僕なんかね。
そっかそっか、ありがとうございます。そうね、出てくるんですよ。そうなんですよ、出てくるんです。
ぜひ皆さんね、あのー、キムニーで検索してくださいって。キムニーじゃ出てこねぇか。
キムニーでも出てくるかもしれない。キムニーいっぱい居そうだからね。
はい、まぁメディアに出たということで、今後のご活躍にも期待しています。
はい、ありがとうございます。
やっぱふわふわしてんな、なんかな。
まぁいいや。
まぁそんな感じで終わりますかね。
はい、えーっと、なんだっけ、上昇部下のたのしきラジオではお便り募集中です。
メディア、メディア、メディア?なんだっけ?
え?
このね、あのー、木村さんが出てるやつで見ていただいた方もね、ぜひご感想とかいただけると嬉しいなという風に思いますんでね。
ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
なんか別にいじってるわけじゃないんだけど、なんかふわふわしてるからいじってるみたいな感じになってんな。
変な感じになってるな。
変な感じになってるな。
いいんだけどさ、いいんだけどさ。
なんかちょっとおかしいな、普通に真面目に見てほしいんだけど。
なんかついついそういう感じになっちゃってるな、おかしいな。
大変失礼しました、申し訳ないです。
いえいえ、全然大丈夫です。
まぁでも本当にね、内容的にまず面白いっていうところが改めて言うとありますしね。
考え方としてね、普遍的な考え方っていうのもいっぱい語っていただいてるところありますのでね。
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さっきのルールチェンジみたいなのっていうのはやっぱりなかなかに難しいよっていう話とかね。
そういうのっていうのはやっぱり改めて考えさせてくれるような内容だったと思いますんで、ぜひ聞いてくださいじゃなくて聞いてください。
ありがとうございます。
まぁそんな感じでございますけれどもね。
結局3本撮りましたけども、最近の近況の話してませんね。
近況ね、そう。
近況の話もしてもらわないといけないんでもう10時過ぎてますけど、あと1本ぐらい撮っていいですか。
いいよ、はい。
じゃあまだまだ続きますということで、今回はこれで終わります。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。