00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
はい、いやいやいやいや、もう上司じゃなくなってから、はや1年半ぐらいか。
あー、そうだね、一応そうだね。
前職の時も、直続の上司ではもうなくなってたからね。
そうだね。
そうだね、そういえばそうだね。
そうですね。人に歴史ありですね。短いようで長いようで短いですね。
そうだねー。横ちゃんとの付き合いも2020年だよね、7月からだからな。
うん。
もう少しで5年になるぞ。
そうだなー。早いねー。
早いよー、だいぶ早いよー。
なんか、30半ば越えてからのやっぱり時間間隔がだいぶおかしくなってるなって気がするねー。
そうだねー、5年間どうでしたかって話ですよ、この5年前からこの5年で。
まあ、俺だいぶいろいろ変わってるけどさ、横山さんどうしたか?
いや、僕もいろいろ変わってるっぺよ。
あ、ほんと?
変わってるっぺよ、どう考えても変わってるっぺ。
まあまあ、変わってるっぺってなんだよ。なんだそれ。変わってるんだろうと思うんだけどね。
いや、変わってますよね、やっぱねー。
5年も経つとね、いろいろ変わるよねー。
変わるよねー。やっぱなんか成長してんな、成長っていうのがちょっと僕あんまりね、成長っていう言葉ってちょっといまいち違和感感じるから、成長っていう風には言っていいのかなーと思うけども、なんかやっぱ変化はいっぱいあるよなーっていうのは思うね。
おおー、特になんか一番変化として思い浮かぶのはどんなことなの?
このトーク能力かな。
おおー、かっけー。今かっけかったわー。
かっけーでしょ。かっけーでしょ。
トーク能力かーって言ったらだいぶ今かっこよかったね。
かっけーでしょ。
言えるってことはね、そうなんだろうな。
そうだよね。
しどろもどろだった俺がこのうちで。
すごいじゃないか、5年前から比べたら。
超すげーよ。
おかげさまです。ありがとうございます。
すごいね。何がそんな5年間クソにさせたんだよ。
いやもう木村さんの存在以上に何者でもないじゃん。
そうですけ。
いやいやいや、ほんとだよ。
いやいやいや、そこは俺じゃねえだろ別に。
いやいやいや、でもね、ポッドキャストっていうものに出会わせてくれたのは木村さんなわけですし。
いやいやいや、でもね、きっかけにはなったかもしれないけど、そこからね自分がほら、いろいろのめり込んでいった分。
自分でなんかそういう風になってた分があるじゃん。
いやそうなんだけどさ、でもやっぱそういうのって才能とかってきっかけがないとさ、発露しないっていうのはやっぱあるわけでさ。
偶然みたいなところにやっぱり出会うわけですよ。
まあね。
偶発性理論で。
03:00
それ今すぐ、すぐ思い浮かべちゃうよね。キャリバンの人みんなそうじゃね。
だからやっぱりさ、そこのきっかけをやっぱり与えてくれたのは木村さんなわけですから。
まあ確かにその後に関してはこう流れる雪だるまのようにこう膨れ上がっていったなっていうのは確かにあるんだけどさ。
まあそのきっかけは間違いなく木村さんなんでありがとうございますと。
いやいやいやね、でもそれもね、俺がたまたま移動してね、たまたま横ちゃんの上司になったって言ったところだからね。
不思議なもんだね。
不思議なもんですね。
本当に不思議なもんですわ。
そうですね。キャリコン風に言うんだったら重要な機会を逃さなかった、やっぱり自分たちがちゃんとそれに向けて準備をできていたっていうことなのかな。
そういうことですね。
それが大事ですってことですね。
ちゃんと行った。
偶然をね、チャンスにしてくって。
そうですよね。ちゃんと生きてたんだな俺な、それまでも。
そうだよ、その前の5年とかもいろいろあったかもしれないよ。
そうだね。
偶然はいっぱいね、いろんなところで。
そうだね。
まあね、そんな5年間でしたよ。
もういいわね。
もう、もういいの?
もういいわね。
もういいんだ。
もういいです。
でもね、5年間でね、それだけいろいろ変化が起きるってことはまたこれからの5年間もね、楽しみじゃない?
そうだね。
そうだと思うよ。
何があるかわからないけれどもね。
まあわからないものですからね、本当に。
そうだね。
その未来なんて誰にもわからないし、コントロールなんて聞くものじゃないからそんな。
そうそう。
生かせるように赤くっていうのは大事ではあるんだけど。
そうですね。
で、木村さんはその5年間はどうでした?
いやまあ俺もね、今もう辞めて独立してみたいな、そういう歩みをするぐらいだったからさ。
まあその5年前から想像もしてなかったよねみたいな話だよね。
本当に、その時なんか別にそんなこと考えてなかったわけです。
確かにね。
そう、これだってこれもいろいろ、いろいろな偶然が重なっているのがここに至ってるわけですからね。
そうだよ。
3、4年前のラジオとかだったらね、なんかこうインサイドセールスのノウハウを学びに海外に来てみたいな、そんなことになったっていうのは確かに言ってたよね。
そうそうそうそうそうそうそうそう。
言ってた言ってた。もう海外拠点をインサイドセールスの作るぐらいのことをね。
そうだよね。
単純にこう海外に行きたいみたいなところも強かったんだ。それをうまいこと利用してやろうみたいなね。
マジで言ってたけどね。
上の人には。
言ってたけどね。
マジで言ってたけどね。ワンチャンねえかなと思って。
言うことって大事だからね。
そうそうそうそう。
そういえば、最近なんか英語の話聞かないね、まったく。
06:00
英語はね、だいぶね、縮んだね。
なんかね、一応細々と続けてはいる、勉強としてはね。英会話はもう、今ずっと全然やれてないんだけれども、英語の勉強としては細々と。
実は毎日それはやってて、触れるようにはしてるんだけどね。
でもだいぶ縮小しちゃってさ。
でもこの前さ、石垣行ったときにね、ラッキーさんとかで会ったときのお友達、外国の方から連絡が来たんだよ。
で、俺が英語の勉強してるみたいな話をそのときもしたから、
なんかいろいろそういう仲間、なんかコミュニティみたいな感じなのかな、英語学習の、そういうのあるよみたいなことをそのとき言ってて、
なんかほんと久しぶりって言って、なんか連絡が来て、
きまさん興味ある?それって、来たんだよ連絡で。
なんだけれども、やっぱり今あんまそんなに火ついてない状態だったから、またちょっとそういうタイミングになったらみたいな話で結構したんだけどね。
でもわざわざそんなこと言ってくれるのもありがたいなと思ってさ。
すごいね、さすがだね。
いやいや、その人がね、台湾にいるしさ、だからラッキーさんとか行こうよって話をしてるんだけどさ。
行こうね、行きたいね。
普通に台湾面白そうです。
行きたいね、台湾ね。
行きたいよね。
なんか、有事が起こる前に行きたいね。
ほんとだな。行けるうちに行ったほうがいいな。
ほんとだよ、まじで。有事が起こるのかどうか知らんけども。
行きたいな。
いろいろ行きたいね。
そうなんだよね、まじで行きたいね。
行きたいね、行きたい。台湾も行きたいし、北海道も行きたいし。
北海道も行きたいね。それもこの前言ってたやつか。
行きたいな。
行きたいな。台湾いいね。行きたいね。
なんか今まで行ったことない場所で行きたいところってどこかあります?
そうだな。
南紀白浜。
あ、南紀ね。あの和歌山ね。
そう、なんかすごい良いっていうのを聞いて。
何が良い?
海が綺麗?
島〇〇風俗の島みたいなのがある場所だって。
あ、そうなの?それ知らなくて。
その辺に確かなんかそういう、
なんかあの江の島みたいな感じでさ、
橋が架かって渡る島なんだけど、
その島の先はもう全部風俗みたいな。
そんな有名な場所があった気がする、確かに。
なんかその前職の時にね、
そこがすごい良いよって言ってた人がいて、
全然知らなかったから、あ、そういうとこあるんだと思って。
いいじゃん。
全くノーマーク、和歌山とかノーマークだったからさ、
行ってみたいなってちょっとね、思っていたけど、
あとでも横田さんが言ってたよね、四国とかも行ってみたいけどね。
四国までまだ海入れたことないからさ。
四国も島だからね。
そうだよね。
でかい島だから。
そっか、そうだね。
島制覇の一個になる。
そうだね。
島ね、島で色々確かに行ってみたいけどね、本当にね。
島というよりやっぱり海とかそういうところに
09:00
惹かれるのかな、気もする。
そうそうそう、海はね、マジで惹かれる。
やっぱこう海見てるだけでも超なんかリフレッシュできてさ、
いい気分になるから。
なるほどね。
やっぱそれが結構旅とセットでやるっていうのが結構割と多いね、俺はね。
海の近くに行きゃ海の幸もうまいからね。
あ、そうなんだよね。
それは間違いないよね。
そこ行ってみたいな。
なるほどね。
そういえばこの間、僕大洗いにプラット行ってきたね。
プラット?
プラット。
それはまたどうして?
いや、なんとなく。
うちの嫁さんってさ、休みの日に家にいるのをすごく嫌う人だよね。
で、まあ嫁さんと子供で出かけるっていうのがさ、標準化してるから別にそれでいいんだけれども、
あまりにもさ、言うてでもやっぱ子供二人連れて嫁さんが行くわけだからさ、
大変だろうなっていう風に思うし、大変なわけよ実際。
だからやっぱり3回に1回か2回に1回ぐらいはさ、僕も一緒に行くみたいな感じのことをしないと申し訳ないなっていう気持ちがあるんだよね。
かといって僕個人的にはイオンなんて別に全然行きたくないし、買い物とかも別に行きたくないから、
ちょっとぶらっと海の方まで行ってみない?つって海の方まで行ったはいいんだけど、
上野子がドライブだけだったら行きたくねえやだって言って、
一人家に残ったのよ。
ああ、そうなんだ。
まあもう小6だからね。
別に自由にしろっていう感じで行って、で大洗に着いた頃にさ、
上野子から連絡があって熱が出たみたいな感じでさ。
マジか。
なので大洗に行くだけ行って、一応飯は食ったんだけど、飯食って帰ってくるだけでしたね。
なるほどね。
海もほぼ見れてね。
しょうがないねそれはな。
しょうがない。
それは何?たまたま普通にこう海ってことで大洗っていう感じだったの?
そうだね、なんかよくよく考えてみたら大洗とか行ったことねえなと思って。
なるほどなるほど。
確かに俺もないかもしんねえな。
まあ別に1時間ぐらいで行けるし、なんか行きゃそういう魚とかおいしいのかなみたいな感じで。
そうだよね。
思って行ったけど、まあ別に観光地価格の店がいっぱいあるだけで、別にその辺で食うのたまかねえなっていう感じだったね。
どんぐらいかかる?
時間?
時間時間。
時間1時間ぐらいじゃない?うちからだったら1時間ぐらい。
ああ、そんなもんか。
まあキマさん家からだったらちょっとね、距離があるからもっとわからなくて。
そうだよね。
そっかそっか。
そういう感じで行ってきましたよね。海僕も見たかったなあって。
それはちょっと残念だったね。
まあでもいっぱいあるよな、海見れるところなんてね、日本はね。
12:01
まあね、島ぐりですからね。
そう、いろいろ行けるよね。
そういうのなんかこう自由に行って自由に働くことをしようと思ってるんで。
いいじゃん。
そう、そういう感じでやろうと思ってるんで。
なんかそういうね、何はともあれレンタルオフィスとかに行って、
海の近くのレンタルオフィスとかに行って仕事してっていうのでもいいじゃん。
そうそうそうそう。今日はここをみたいなね。
ねえ。
最高にいいじゃん。
めっちゃいいじゃん。
そうそうそうそう。
それでやろうと思ってきた。
なんかキマさんキャンプとかやんない?
キャンプやんないねえ。
なるほど。
なんかその、会社の人でさ、会社のおじさんでキャンプがなんか最近好きだっていう人がいてさ、
その人と話をしてて、
大笑いのね、海のところにキャンプ場があったりとか、
あと大笑いのちょっと西側に行くと、何て読むのかわかんないけど、
まあでっかい湖があるんだけどさ、
そこのところにもキャンプ場がめっちゃあるみたいな感じで、
なんかやっぱキャンプする景色を求めていくみたいなさ、その人はそういう感じらしくてさ。
なるほど。
なんかね、気軽にそういうのでいけるみたいな感じなんだけどさ、
実際できるかどうかわかんないけど、キャンプ、キャンプで、
キャンプ張って仕事するなんていいんじゃないの?って思って。
いいね、たしかにね。
いいね。
海沿いにキャンプ張って仕事するみたいな。
たしかにね。
まあ仕事にならないような気がするけど。
たしかにな。
メール打つぐらいしかできました。
意外とね、人間の脳みそって切り替わっちゃうからね、そういう時に。
そうだね。
ここに来て仕事かみたいな。
絶対ね、絶対ね。
めちゃくちゃね。
だから僕も家にいると仕事にならないのはそういうことですね。
まずいじゃねえか、在宅の時に。
週に4回在宅してんのに仕事にならないって。
まずいじゃねえか、それ。
どういう状況だよって感じ。
ほんとだな。
ほんとだよな。
まあ仕事ないってことです。
それぐらい平和ってことですね、僕はね。
そうかな。
そういうことなのかな。
まあまあまあまあ、そういう感じですね。
なるほどね、そっかそっか。
でもたまにそうやって家族と出かけたりはするんだね。
申し訳ないという気持ちのほうが強いですけどね。
ほんとだったら家にいたいんだけどね。
家にいたりも終わりでしょ。
昼から飲んでるわけでしょ。
昼から飲んでるわけでしょ。
いや、家族いるときは昼から飲まないね。
飲まない。
飲まないね。
飲みたいんだけどね。
でも飲むとさ、昼から飲んでもだいたい夕方に寝ちゃうからさ。
眠くなって。
だからそしたらあんまり、なんか飲んでる時間としてはあんまり変わんないのを考えたら夜からでいいかなっていう風にやってる。
なるほど。
それも大事だとしてんの。
昼は。
昼は何してんだろうね。
15:01
漫画?
でも最近、いや漫画は仕事中に読んでるから。
最近ね、朝が早いからさ、朝結構早く起きて散歩して、マックで勉強してるから。
なんかね、昼ぐらいになると眠くなっちゃって寝てますからね。
なるほどね。
そういう感じ。で、夕方ぐらいに起きて飯作って飲むみたいな、そんな感じ。
じゃあ、昼から夕方ぐらいまで結構ちゃんと寝るんだ。
まあ、1、2時間ぐらい寝て競馬見て。
あー競馬ね、競馬あるもんね。
そう。で、家事やって、ご飯作って、って感じかな。
はいはいはいはい。
その中のルーチンが多いかな。
あーなるほどね。
まあ出かけるときは、10時ぐらいに帰ってきて、勉強から帰ってきて出かけるって感じかな。
そんなパターンが多いです。
なるほどね。
本当はゲームとかやりたいんだけど、眠くてさ、なかなかできない。
最近は何にハマってるの?ゲーム。
最近はね、ウィニングポストっていう競馬のゲーム。
あーはいはいはい。あ、あれってまだ続いてるんだ。
まだ続いてます。
長いよね、あれもね。
あれも長いっすね。
そうだよね。だってダブルヒスターとか俺やってた時からあった気がするもん、ウィニングポストって。
そうだね。40年選手、30年選手だね。
そうだよね。すげーな。
すごいよ、ほんとに。
あれ?
どこが出してるやつだったっけ?
公営。
公営か。
すげーな。
最近のウィニングポストはさ、架空の馬を作るっていうのは昔からの流れだけどさ、歴史をたどっていくみたいな、そんな感じになっててさ、1971年とかから始められるんだよ。
へー、始められるんだ。
71年の馬とかを所有して、たとえばハイセイコウとかさ、名前はそれぐらいしかわかんないかもしれないけど、そういう馬を所有して、そういう馬を集合にして、それの子供たちを作っていくみたいな、そういうシミュレーションができたりする。
すごいね。
だから競馬の歴史好きの僕とかから、僕とかにはたまんないゲームなんだよ。
なるほど、それは楽しいだろうね。
別にそんなのに興味ねえよっていう人は別に昔ながらのさ、今の馬たちが主某になってみたいな、その時代以降だと思ってるし、まあまあよくできた感じになってますよ。
すごいね。ずっとついてんだね、すごいな。
そうなんですよ。
へー。
まあでもなんかやってるとさ、最初は面白いんだけどさ、だんだん作業やってるだけになってくるんだよね。
データをいじってるだけみたいな錯覚に陥ってきてさ。
あの、レースシーンとか別にもうなんかさ、見てもしょうがないから飛ばすわけよ。
ああ、はいはいはい。
そうすると何々が勝ちましたっていう、ただそれが出てくるだけだからさ。
俺はこれゲームやってんじゃなくてなんかデータをいじってるだけなんじゃないかみたいなさ、そういう感覚になってきてしまって、やってると眠くなるっていう、そういう感じ。
18:04
なるほどね。
そっか。
ダビスだってまだあるの?
ない。
あ、もうないんだ。
ない。
あの、咀嚼とかではなんか一時期復活してたけどもどうなんだろうね。今でもまだあるのかな。
ダビスだって超ハマったよ俺。
ダビスだねー。みんなほんとはやってたよねー。
みんなやってたよねー。あの時だって地元の友達とやってたけど、超楽しかったもん。
うーん。
対決とかしてさ。
はいはいはいはい。
めちゃめちゃ楽しかったよ。
わかるよー。
わかるよね。やってたっしょ?
やってたっつった。だってやっぱダビスだきっかけだもん、僕も。
あ、そうだよね。俺もあれで一時期競馬が好きになってよく見てたりとかしてたから、あの時すげーみんなやってたからね、周りの。
なんであんなに流行ったのかよくわかんねーけども流行ったよね。
すごいよね。
なんでだろう。
なんだろう。画期的だったのかね、あの時はああいう育成シミュレーションみたいな。
画期的だったっていうのもあるし、やっぱオグリキャップブームのすぐ後だったかなっていうのもあると思うね。
そっかそっか、そういうことか。
オグリキャップブームは本当に今考えてみても凄まじかったらしいからね。
ちょっとやっぱ今までとは異質な感じだなね。
あれ以降に関してあんなブームはないからさ、やっぱり。
そっかー。
なんかそのオグリキャップ、あのウマ娘っていうさ、コンテンツがあって僕もずっとやってんだけどさ、
あれってアニメ化とかもいっぱいしてんだけどさ、
今そのオグリキャップのウマ娘での話っていうのをさ、アニメでさ、今期からやり始めてるんだよね。
へー。
それがまあ、なんかそのオグリキャップブームっていうのをさ、
まあウマが人に変わっただけでさ、実際その歴史を辿って結構熱い話なんだけどさ、
なんかそういうブームの時の話とかっていうのもいっぱい出てくるからね、結構面白い。
面白いじゃん。オグリキャップなんてね、ストーリーあるもんな、すごい。
めちゃくちゃあるよね。
競馬ドラマです。
そうだよねー。
ロマンです。
ロマンだよねー、ほんとねー。
俺結構東海帝王とか好きだったけどねー。
東海帝王ねー。
あれもなんかストーリーあるじゃん、めっちゃ。
めちゃくちゃありますねー。
あるよねー。
ほんと。
そういうのがいっぱいあるもんね、ウマはね。だから好きなんでしょ?
そう。
すげーよなー。
そうなんすよー、だからあのー、ねー木村さんが、
サイレンススズカだーっつって言って、車に跳ねられたことで。
よく覚えてるなー。
おなじみの、まあサイレンススズカっていうウマはね、すごい強かったけども、
その強いピークでさ、怪我して死んじゃったわけですけれども。
えー。
なんか先々週ぐらいにさ、おととし、あのー、まああのー、
三冠って言われるね、ベースがあるわけですよ、オスにもメスにも。
で、メスの三冠を取ったウマっていうのがおととしさ、出てさ、
すごいウマだったんだけど、それが先々週ぐらいに香港で走ったんだけどさ、
そこでさ、サイレンススズカみたいに怪我して死んじゃってさ。
えー、まじで。
結構あのー、大きなまた話題になって、ヤフー、ヤフコメとかでも。
21:02
あーそう。
いやー、なんか早すぎるのは、そういう怪我が。
うーん、まー、なんかねー、わかんないけどもねー、
まー、ほんとに誰のせいでもないって言ってみんな、みんなっていうか有識者はみんな言ってるけれどね。
あ、そう。
あー。
死んじゃうってなかなかだよね。
あー。
まー、やっぱでも競馬っていうのはそういうのが起こるよなーという感じだし、
去年とかなんてあれだよ、あのー、結構G1勝って、何勝かしてるジョッキーが落馬して死んだからね。
あ、なんかそれ見たなー。
うーん。
ね、そういうこともあったね。
いやー、そういうのもね、あるんだもんね、そういう世界だもんな。
あと、こう若手のジョッキーが不祥事を起こして、あのー、不祥事を起こして引退に追い込まれたとかね、やっぱり結構あるね。
あー。
あとー。
なんかそういうのもよくみんな。
すっげーバカな不祥事を起こして、で、何を血迷ったのかその後自殺したっていうジョッキーもいたね。
まじで?
うん。
自殺かー。
なんか、まー自殺と言われてる、実際明かされてないけど。
うん。
なんかね、いろいろ競馬界も闇が深いなというふうに思いますよね。
えー、ほんとだねー。
そっかー。
そういえば木村さんって、なんかそういうスポーツとかでハマったみたいなのって、過去はないんですか?
そうだねー。ま、でもサッカーとかはやっぱり好きだったけどね。
まあ、今はそんなにでもないけども、よく見てたりしてたときはあったかなー。
なるほど。
なんかねー、あのー、鹿島アントラズが死ぬほど好きな人いるじゃないですか。
死ぬほど好きだよね。
死ぬほど好きな人とか、ほんともう行けるんだったらどこへでもさー、日帰りで行くみたいな感じでさー。
すごいよねー。
すさまじいよなーっていう。
いやー、まじですごい。いやー、いいよねー、ああいうふうに好きになれることがあるんだけどね。夢中になれることがあるってね。
なるほどなー、まあ、なんかそういう好きなチームとかなんかの追っかけみたいなのって、
まあ僕は競馬なんだろうなー。
なんか昔とかでもそういう好きな、サッカーとかでどっか推しのチームとかあったりしました?
あー、でもね、あんまそういうのはね、なかったんだよね、俺ね。
そうなんだ。
そうそうそう、確かにね、好きだったけど、そこまではなかったんだよね。
でもなんかさ、スポーツとかって見ると楽しいじゃん、なんでも。
だからなんか、例えばこう、立川とかってバスケットボールのチームがなんかあるんだけど、
地元の友達が立川にもう住んでるやつがいるんだけど、その人、なんかそれにはまってちょっと見て、
で、なんか手伝ってるのかちょっと忘れちゃったけど、なんかやってるとかしてて、
なんかそういうふうになるのもなんかわかるなーとかちょっと思ってた。
スポーツとか見るとなんか、やっぱすごい熱くなるしさ、感動したりするじゃん、やっぱりさ。
そういう推しがあるのって結構幸せだろうなーって思ったりしてた。
なるほどねー。
24:00
意外とでもそうか、清澤さんはその特定の、スポーツに限らずだけど、特定の推しに対してなんかっていうのってあんまり…
あんまないんだよ、そうですよ。
ないよね。
そうなんだよ、あんまないんだよ、俺、実は。
あんまり執着しないタイプのか。
なんかねー、でもなんか興味あるんだよね、そういうのとか。
まあまあでも、興味あると思ったものの自分では言ってないっていう感じだよね。
だから、例えばスポーツじゃなかったりしてもさ、芸術とかいろいろあるじゃん、なんかそういうものとかのさ。
いろいろあるよね、アイドルとか。
そう、劇とかさ、なんかこの前、仕事で関わっている、いつも毎月こう思ってるお客さんのところの人の趣味とか話し聞いたらこう劇みたいなのがすごい好きなんだって。
で、そういうことをずっと演劇もやってきて、そういう専門学校とかにも行ってみたいな。
だから今も見るとかって、こういうの楽しいんだろうなって。
見たことないからさ、俺さ、なんかさ。
うん。
あるじゃん、なんかヒグチさんも歌舞伎とか言ってたりとかしてた。
まあ、言ってたね。
そうそう、絶対楽しいんだろうなって思うんだけどね、そうそうそう。
なるほどね。
意外にだからね、自分でそういうのはあんまこう、なんだろう、推しっていうのはないけど、ちょっとこう興味あるんだけどね。
うんうんうん。
なんかそれこそヒグチさんも、なんか一番新しいシンガーとかじゃないですか、なんかデジタルで。
気まぐれさんと同じようなこと言っててさ、あんまりこう特定の何かを、誰かを好きになるとかチームを好きになるみたいな、そういう感覚がないみたいなさ。
うん。
そんな話をしてたんだけども。
何なんだろうね、ブレーキがかかるのか。
なんだろうね。
うん。
なんだろう。
気まぐれさんの場合ブレーキかけるみたいなのってさ、この前に話したコンテンツ漫画とかさ、そういうのに関してさ、あのハマったらマジやべえみたいなさ、そういうのがあるって言ってたから、なんかそういうブレーキみたいなのはかかってるのかね、分かんない。
何かあんのかね、何かあんのかもしんないね、もしかしたらね。
まあでも人間の性質だよな、そこもね。
そうだね、そうだと思う。
うん。
なんか本当にこう、キャバ嬢とかホストにめちゃくちゃ見継ぎまくるみたいな。
そういう。
そうだな、そうだな。
人がいる反面そういうのに興味がないっていう人もいるわけ。
そうだね、そういうものもね、惜しいですよね。
ね。
うん。
車とかにね、めちゃくちゃ。
そうだな、そうだな。
あれね、あれね。
なんだっけ、いがらしくんが言ってた。
だっけね、俺もそれ。
ベンツかなんかのゲレンデだよね。
うん。
青柳さんが乗ってる車それらしいよ。
あ、そうそうそうそう、そう、あれさ、なんかさ、出てたよね、それでああって思ったんだよね。
そうですよね。
青柳さんとかも好きだもんね、車ね。
あの話、何の話やねんって感じだけどさ、まあ人間はありがとうでの話なんだけど、あの話さ、終わった後とかにさ、
いやー、あの話ちょっと切ってほしいかもしんないみたいなこと言われてさ。
あ、そうなの。
ホームレスの人たちとかで稼いでて、それみたいな感じだと、なんかやっぱり閉鎖悪いから、みたいな感じだと言ってたんだけど、まあ気にしないでいいんじゃないのって言って、その話とか。
27:01
なるほどなるほど、そういうのあったんだよね。
うん、まあやっぱりベンツとかって言うとちょっと派手みたいなイメージが。
あー、だろうね。
うん。
まあ、あのゲレンデって最初いがらしくんに言われたときは、それはなんじゃっていう感じで思ったけども。
あっちのゲレンデかと思っちゃうね。
なんじゃって感じだね。
なんじゃだね。
まあまあでもきまさんってあれだよね、その本当、物とかへの執着とかっていうのがあんまりない。
ないね、全然ないね。
それがやっぱりいろんなコンテンツとかへの執着っていうところもないっていう感じにつながるんだろうな、たぶん。
そうかもしれないね。
面白いね、その辺がね。
面白いね。
本当に。
本当面白い。
本当さ、なんか面白いよね。
面白い。
そういうのさ、子供に似たりとかする?自分のそういう特性みたいなのがさ。
似ない。
あ、似ないんだ。
まじで似ない。
まじで似てねえなって思う。
そっかそっか。
まあ、執着をするみたいな、何かを集めるとかさ、そういうのに関しては、
まあ、僕も子供の頃、うちの子みたいな感じで、なんかすげえこうさ、YouTuberのなんかのグッズ集めるみたいなこといっぱいやってたんだけどさ。
まあ、僕も小学校の頃とかカード出すとかさ、そういうやつで集めてた。
やってたよね、やってたよね。男はやるよ。
やるやる、絶対やる。
やってたからさ、まあまあ気持ちはわかるし、まあそういう意味では似てんのかなみたいな、そういうふうには思ったりはするけど、
そのコンテンツに対しての楽しむみたいな、そういう意識があんまりなかったりするから、
僕はそこが全てみたいな感じの人間。
ああ、なるほどね。
そこ似てねえなって思うね。
亀さんに似てるね、どっちかって言ったらね。
あ、そうなんだ。
あと僕がなんかそういう、親に、僕と親のその辺の感覚っていうの違うんですよね。
親って結構アーティスティックな感覚を多分持ってたタイプの人間なんですけど、
僕その辺の感覚全くないんですが、なんか覚醒遺伝してうちの子にその辺伝わってる感は若干あったりするから。
面白いね。
面白いね。なんかいろいろとあるなっていうふうには思う。
なるほど。
まあでも本質的には人間みんな違う人間だからね。
まあそうだね。
たまたま二階を売るとかそういうだけの話の可能性もあるし。
そりゃそうだ。間違いない。
何の話してたんだっけ。
分かんない。
適当に話してって適当に流れていった話だね。
そうだね。完全に何の話しようかってこの撮る前に言ってて、
何の話しようかが思い浮かばないからとりあえず撮りますって始めた感じだからね。
そうだね。
何から始まったかもう分かんなくなっちゃったよ俺。
分かんないね。
アビスさんの話ししたことしか覚えてない。
そこはあったな。なんでそこに行ったのかみたいなね。
ウィニングポスターの。
ウィニングポスター。
30:02
そんな感じだぐらいですな。
それぐらいですかね。
そうですね。
終わりましょうか。
上昇館楽しきラジオはコミュニケーションの大切さについてじゃねえよ。
それは最初だ。
おさえり募集中です。
おさえり募集中です。
ナックくださいね。お願いします。
あれどうすか。
最近投資とかどうすか投資とか。
俺もうほったらかし系だからね。
特に何もしてない。
だから見てはいるけどね。
僕もほったらかしだから気にしないようにと思いつつもトランプ関税のときにガクッと下がったじゃないですか。
あれやっぱりああいうときちょっと嫌だなみたいなそういう感覚はどうしても出ちゃう。
そっかそっか。
俺はこんなもんだろうと思ったんだけど長期でやってるからこんなもんだろうみたいなね。
でももうすごい下がるね。
そこで売ろうとかそういう発想は当然全く出ないんだけど、
ただやっぱり嫌だなっていう気持ち。
それはそうだよね。
これ回復する前にどれくらいかかるのかなみたいなね。
そんな感覚でやるのかなって。
分かる分かる。
みんなそうだよね。
でも下がったらそのとき株安いわけだから。
そのときなりの運用をプロの人たちはやるわけだからまあまあ復活はしていくんだね。
それでいいんじゃないですか。
いいんですよね。
そうそうそうそう。
まあまあ自分の余裕資金の中でね淡々とやっていけばいいんじゃないでしょうかと。
そうだね。
っていう感じがしますけどねあれはね。
今年の初めに去年の年末か年末にボーナスが出るわけじゃないですか。
昇給とかもさ一応小売に入れてさ当初の金額を積み立ての金額をちょっと増やしたんですよ。
いいじゃないか。
でそうしたらですね結構突発的ななんかさ支出みたいなのが今年結構今年ってか去年から今年にかけてやたら多かったんですよ。
ああそうだったんだ。
洗濯機はぶっ壊れるわ、消電機はぶっ壊れるわ、スクート機はぶっ壊れるわ。
なるほど重なるね。
他にもなんかぶっ壊れたな。
炊飯器ぶっ壊れたでしょ。
家電がすごいことになってるね。
トースター買い替えたし、なんかとにかく家電系がぶっ壊れたりみたいなのが多くてさ、
まあそんな感じでやってたらさ余剰資金がなくなっちゃってさ。
超今すげえよ夏のボーナスが出るまで超ギリギリの金額感でやってるっていう。
積み立ての部分はさ削りたくないからさそこには手出さないようにしてるとさ。
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そこはね。
してるともう超自転車創業みたいな感じになる。
懐かしいなこの感覚っていう風に思いながら生きてます最近。
ちょうど重なっちまったようだね。
重なるときって重なりますよね。
分かんねえね。
まあということなんでね、みなさんね、そういう時用の余剰資金はちゃんと取っとく方がいいと思います。
分かってるよってことですね、みなさん。
すいません僕の考えが甘かったです。
いやいや別にそんなことはねえと思って。
そういうことあるんじゃないですか。
じゃあお話し終わりますかね。
はい。
じゃあこの後飲み行きましょう。
行きましょう。
じゃあお疲れ様です。
お疲れ様です。
お疲れ様です。