1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #11 雑談 酔っぱらった
#11 雑談 酔っぱらった
2024-03-16 31:02

#11 雑談 酔っぱらった

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00:04
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい。上司と部下の楽しきラジオという番組でやってます。
コミュニケーションの大切さとかについて語っていこう、学んでいこう、みたいな、そんな番組なんでございますけれども。
はい。
今日はね、今回は雑談会というようなところでございますが、
前回の雑談会が本当に面白くてですね。
なんか聞きながらめっちゃ笑い、笑いてました、僕は。
前回ってのは、前回の収録の。
前回の収録のね、はいはいはい。
シャープ7かな。
はいはいはいはい。
なんかね、あの、とにかく木村さんのモテトークみたいな話とかね、
そういうようなところとか、うまく逆手にとってね、こういうことやったらモテんじゃないのよ、こっちは、みたいなね。
そういうようなことみたいな。
そうだね。
うん。
言ってきてくださってくれたところばっかでね、あのブッて吹いてましたけれども、
まあモテたいなというふうにはね、引き続き僕も思ってるんでございますけれどもね。
これ、テーマがモテたいのラジオになっちゃいそうですもんね。
あーねー、何ですかね、モテ始めたのいつ、いつからモテ始めたんですか。
いやいや、モテってね、それもうどっからないぞ。
いやそれさーとか言い始めたらまた俺やっちゃうけど。
いやいやいやいや、まあまあまあ、モテの話はね、とりあえず自然と出てくるというところにとどめておいて、
メインの話にはしないようにしますか、じゃあ。
何だっけ、あーそうそう、あの先般ね、なんか大阪行ってたじゃないですか、出張で。
大阪行って、まあ仕事をしてたんでしょうけれどもどうでした、大阪。
大阪?
うん。
あーでもね、そうだな、仕事はまあ久しぶりに大阪のメンバー会えて、それはそれで、
久しぶりにね、元上司に会ったのが夜ね、飲んだの。
うん。
それがまあ結構面白かったっていう感じだね。
あーあまり深くは話せない感じか。
そうね、なんか楽しそうに話してたから、まあなんか楽しそうに話してるの聞くのって面白いよね、普通にね。
そう。
普通はなんかね、思う、ほんとに。
なんかそういうのいいじゃん。
なんかいろんなこう、まあ普通にワンワンやってるときもそうだけどもさ、
自分の好きなこととかをね、こう持ってくれてる人と聞くとね、
こっちらも嬉しくなるんだよね。
この前もちょっと課長とね、この前つっても、まあ先月か、やったときにこう、ある作家をやってた方いるじゃないですか。
03:07
はいはいはい。
教育高校で。
うん。
教育高校の師匠として。
うんうん。
で、ね、これからの話みたいなところになって、
ずっと作家やってたんですよ、みたいな話して。
作家、もう作家だったんですけど、作家をずっとやってたんです、みたいな。
ほうほうほうほう。
で、まあ今コーチとかもね、ずっとやってるけどさ、
なんかそういうの、なんかめちゃくちゃ嬉しそうにこう話しててさ、
うん。
あ、いいなーと思ってさ。
いいねー。
ああ、なんかこういろいろね、こういったこと考えなきゃね、でも作家だけずっとやってたみたいな。
うんうんうん。
で、作家を通じてさ、ご自身もすごくね、いろんなこう体験、経験されてきたっていうことももちろんあるし、
うん。
今コーチとして教えてるのっていうのもすごくなんか楽しんで。
うんうん。
で、作家ってことだけじゃなく、
うん。
人っていうね、人としてっていうようなところとかも、
うん。
あるんですよ、みたいないっぱいこう当たってくるさ、
うん。
なんか、めちゃいい話じゃないですかーっつってさ、
いいねー、ああ。
そうそうそうそう。
なんかそういうね、こう楽しそうに、こう嬉しそうに話してることを聞くから、すげー幸せな人になるわけですよ。
うん。
だからその、ほんとに久しぶりだった元上司も、
うん。
まあ、楽しそうにしてたから、
うんうん。
ね、いろいろこうね、よくしゃべる人なんでね、
うん。
たくさんしゃべってくれたんだけども、
はい。
なんか楽しそうで、いいね、いいなって普通に思ったね、それは。
うんうん。
だから楽しく生きていきたいなって思って。
なるほどね、いい話やなー。
その上司はまあ僕も知ってる人ですけど、
まあなかなかにこう荒れな人ではあったなという感じはしますけども、
うん。
その毒は抜けてました?
あー、抜けてはいないね。
抜けてはいない。
でもなんだろう、そういう場の時だと、
うん。
なんか普通に、まあ、楽しい、仕事は一緒にしたくないけど、
まあそういう場ではまあ普通のね、なんか面白いおじさんみたいさ。
うんうん。
まあそんな感じだったけど、
うん。
まあその人っぽいなとかって思うんだよさ、
自分のやっぱ思いが強いからさ。
あー。
キムラもこれ絶対やった方がいいよみたいな。
めっちゃ進めてくるみたいなのあったけどね。
まあ俺の話は聞かないよな、当然みたいなさ。
ああ、やっぱ聞かないんだ。
そうそうそうそう。
自分の話をね、するけど。
まあでも楽しそうに話してたから、
なんかそれはすごくね。
なるほどねー。
それはこれもいいことだね。
まあねー。
どうしてるのかなってちょっと思ってて。
うんうんうん。
まあまあ思ってないかな。
まあまあでも久しぶりに会ったらね、どうしてるのかなってやっぱこう気になるからさ。
06:00
うんうんうん。
まあ、あのすごく元気がってるって。
そりゃそりゃなんか。
そうですかそうですか。
まあでもなんか高熱出しながら的な話も。
あれはねー。
うん。
ちょっとヤバかったよマジで。
いやもうなんかね、その日ちょっと微熱があったんだよね。
うんうんうん。
今日ヤバそうな気がするなーってなんか思って、
もう朝からね、ちょっと大丈夫かなーとか思いながら、
ちょっと37度とかそんな感じだったよね。
うんうんうん。
大丈夫かなって思って。
はい。
でね、まあ仕事の中では別に普通だったけど、
その飲んでるとおかんが半端なくなっちゃったよね。
ヤベーと思って。
ヤバい?
ホテル戻ったら38度くるからなっててさ、
ヤバすぎるだろこれと思って。
でそっからね、すぐ寝て、
でももううなってるわけですよ。
つって起きたら39度こいつで。
ヤベーマジでヤベー終わった終わったと思って、
やっちまったぜって思って。
でまあ翌朝になってね、こう熱下がっていったんですよ。
下がってたって言ってもちょっとまだ37度とか、
そのぐらいだったんだけどさ、
会社行くまでちょっとこうゆっくりしてた。
まあ6度なんとかなっていったんだけどさ、
まあ怪しいよね。
怪しい。
いやー前回の話ですけれどもね、
やっぱあれなんですね、
限界を超えるとやっぱり体に出てくるんだなっていう感がありますね、それね。
ヤバすぎるよね。
だからもうその週、
まあそれがちょうど火曜、月曜日か月曜日とかそういう状態だったんだよね。
その週はこう秋島、帰らなかった。
一応もう熱下がってたんだけどその時はね。
水曜ぐらいは多分まだなんかちょっとちょろちょろ微熱とかになったりとか。
その翌週とかさ、
受験一発目の手術が控えてたからさ、
大事をとってやめたほうがいいねみたいになって。
仮にね、移してしまったらもうこれ最悪だからさ。
そうだね。
だなーっつって。
帰らないっつって。
そうだね、なんか初日のキャリコンはね、
品川から受けてましたもんね。
そうそうそうそう。
でもまあテキスト持っててよかったですね。
ねー、そう。
ちゃんとだって大阪の、俺新幹線のほうでテキスト勉強してたもん。
すげーな。
37度の中でこう、
でもなんかちょっと集中できないなとかって、
ちょっと寝るかみたいなやったりもして、ちゃんとやってた。
すげーな。
なるほどねー。
そうですかそうですか。
まあでもそんな感じだったけど、
まあまあでも久しぶりのメンバーにはね、
そんなんでもありましたけどね、
飲ませていただいたりとか。
それはさ、
まあ嬉しいよね、いろいろこうみんな、
ウェルカムいろいろこうやっぱ、
久しぶりにね、リアルであって。
いやー、なんかこう、
ね、賞賛ばっかしてるけどさ、
09:00
よくこう、
ね、ツイッターじゃね、
Xとかでもディスコード内とかでもリアルであってもさ、
あのー、
いやーなんかこう、
ほんと上司とそうやってね、
仲良くしてしたるみたいなのって、
普通あんまないっすよねー、みたいなこと言われるわけですよ。
言われるじゃないですか、僕なんか仲良く。
言われるけどさ、
これ別に僕と木村さんの関係だけじゃねーからね、みたいなね。
僕以外の部下も結構そういう人いっぱいいるみたいなのっていうのがさ、
すげーなーって思いますねー。
重要ですね。
重要、人徳、カリスマ、
いろいろいい言い方はあるかもしれないけれど、
すげーなーって思いますよ、ほんとに。
ありがたいよねー、でもほんとに。
普通にね、そういうふうに誘ってもらえると、
ほんとにありがたいと思うし、
当たり前じゃないんだろうなーって思う。
そうね、当たり前ではないよねー、確実に。
それはほんと素晴らしいと。
ありがたい。
いつでも、いつでも誘ってもらえるぐらいのね、
関係性でいられると、
俺も嬉しい。
気兼ねなく聞いてくれたりとか、
そのぐらいがちょうどいい。
自分もそうしたいんだろうね。
木村さんすごく目線を合わせてくれますって。
偉い人ってちょっとね、
少し上からこうなったりとかするけど、
絶対にないですよねって言われて。
俺もそういうの嫌だし。
したくないとかってのもあるから、
こういうふうにみんなとしてたいっていうところだね。
そういうふうに感じてくれてるって、
よかったなと思った。
そこもそうなんだけど、
でもそこだけじゃねえんだよなー。
なんかこう、視点合わせとかっていうのってさ、
結構諸刃の剣みたいな感じでさ、
やっぱ、
なめられるみたいなところって、
隙間通う部分だと思うんですよ。
なるほど、なるほど。
だけどそこのなめられるっていうのがやっぱないっていうところもあるから、
やっぱりそこで両軸でなんかがあるんじゃないかなって思いますね。
おー、なるほどね。
それが何なのかっていうのは、
今酔っ払ってるから思い浮かばないですけど。
なるほどね。
確かにそういうのもあるってことだね。
すみません、フィードバックができなくてすみません。
いやいやいや。
なんかちょっとこのラジオっぽい話になってきたのかなって、
なんか言いそうだぞと思ったんだけどさ。
このテーマに入ってくるかみたいな。
でもあると思いますね、やっぱね。
なるほど、確かに。
それだけじゃないっていうのは確かに何か。
絶対あると思う。
なめられるマネージャーみたいな人もやっぱりたたみてきたわけで。
まあまあまあ、そういう人もね、いるよね。
いるよね。
そういうのはないよね。
やっぱ木村さんは尊敬もされてるし、親しみも持たれてるっていう感じがあるからさ、
12:04
やっぱちゃんとしてるっていうところを表してんだろうなって。
ちゃんとしてる。
やっぱ真剣な姿勢なんじゃないかな、そんな気がする。
なるほど。
そんな気がします。
真剣な姿勢ね。
なるほど。
真剣な姿勢、そんな風に見える。
真剣な姿勢に見えますよ。
真剣だなって思います。
そうだよな、真剣にやってますね。
やっぱりちゃんとなめられる人のパターンっていうのは、
何でもかんでもやっぱり相手に、「大丈夫、大丈夫。」みたいな、
そういう適当な対応をとるみたいな人っていう感じのような気がするんですよ。
なめられてる人で、ちょっと代表的な人が僕を浮かんでる人が一人いるんですけど。
今なんかその人かなって思いながら聞いてる。
変だよね、出来てるね、みたいなさ。
やっぱそういうような感じのこと言ってると、やっぱなめられますよね、完全にね。
ダメですよね。
確かにそうかな。
それはいかん。
そりゃそうだな、確かに。
そこまで極端じゃなかったとしても、やっぱりこう、相手に何か言われたときとか、
そういうようなときとかに、やっぱ自分のちゃんとした意見を言わなきゃいけないシーンとかっていうのは、
絶対あるはずだと思うんですけど、
やっぱそういうのをちゃんとこう相手に説得力を持って言えない人っていうのは、
やっぱり少しその辺の信頼感っていうのは下がっちゃうのかな、みたいなね。
なるほどね。
そういうのはないよね。そういうのはないよねっていうか、
そういうところがやっぱりちゃんと出来てんだろうなって思いますね、木村さんはね。
なるほど、なるほど。
なるほどね。
そうか。
フィードバックだ。
すいません。すいません、エダそうなこと言ってた。
いやいやいや、ちゃんと酔っ払いながらもフィードバックしてくれたわ、と。
今だからね、でも俺こういうのね、あ、そっか、そうなんだな。
そういうふうに、ちゃんとそういうふうに、そういう姿勢でいられてるところってのがあるんだなって思いながら聞いてたから。
でもそういうのっていうのはどうなんすかね?
やっぱ自然に出来ていることというか、やっぱ学んできたところっていうのもデカい?
ああ、もちろんもちろん。
そうだよね。
もちろんもちろん、それはデカい。
そうだよね。
それは学んできた部分っていうのはどういうところからですか?
やっぱだから自分の、なんだろう。
自分でちゃんと持ってるってことだね。
うん、うん。
なんかだから、いろいろなこととかあるけどっていったいろんな意見もあるし、いろんなことも。
でも、自分の中で必ずこう持っとくみたいな。
そういう軸みたいなね、意見っていうところもそうなのかもしれないけどさ。
それは学んでるところかもしれない。
それこそ俺の尊敬する上司っていうのは、そういうことすごく言ってたから。
15:04
なるほどね。
必ずそういうの持ってた、っていうのを言ってたから。
今でもそういうこと言ってくれるの。いろんなめんどくせいことあるけどさ、って言って。
絶対そういうふうにしてる、って言って。
ああ、ちょっと変わらねえなあ、とか思いながら。
哲学なき指示とかさ、哲学なき意見みたいなのっていうのは弱いんだよね、って思うから、
その方が言ってることっていうのはすげえ負に落ちますね。
うん。
そう、だからやっぱりそういう自分の中での大事にする思いみたいな、軸みたいなのっていうのが、
やっぱりあった上での話じゃないと説得力って出ないよな、っていうふうに思うので、
共感しますね、共感するし、そういうのを持っているというところがやっぱり、
木村さんしっかり、S本部長しっかり思うところではありますよね、ほんとね。
そうだね。
そうだよね。
それ大事なことだね、でもね。
めちゃくちゃ大事ですよ、って思ったら。
なんか改めて今思ったわ。めっちゃ大事だね。
だからやっぱさ、自分がこう、出世したいみたいなさ、
だからお前らも頑張れ、お前らも出世したいだろうみたいなさ、それじゃだめよね。
だめだね。
まさに哲学なき話の代表例だと思ってるんですけど、今のって。
ほんとそうだよね、そうだよね。
自分がどうしたいかっていうのをちゃんとやっぱ持ってるっていうことだよね。
そうそうそうそう。
それは明確に俺もあるからな。
それは確かにそこだけは譲らないっていうね。
ほんとにそう思う、マジで。
だからそういうところに対しての違和感みたいなところっていうのが、
僕は感じると嫌になっちゃったりするっていうのはあるかもしれないね。
わかるわかる、そうだな。
でもそうだな。
確かにそういうところでやっぱり人は人についてくっていうのはやっぱあるよね。
はい、めちゃくちゃあります。
めちゃくちゃあるよね。
なんかさ、今ちょっとその話をしながらさ、思い出したんだけどさ、
確か、なんだっけな、キャリコンの中でも、なんかそういう会話をしてた時があったんだよね。
すげえいい言葉だったなと思って、ちょっとなんか俺先生が言ったことを書いて出せるんでさ、すっげえ気になるな、なんだっけな。
僕も気になるよ。
そうだよね。
そうだよね。
あ、人は確信があり迷いがない人に影響されて変化が起こるって、めっちゃいいこと言ってると思って。
めっちゃいいこと言ってんね。
そう、それだよね。
それだね、ほんとにそうだよと思う。
だからキャリアコンサルタントもそうあるべきなんだっていう話をしてくれたんだけど、やべえと思ってこれ。
確かにでもほんとその通りだなと思います。
私たちは迷っちゃいけないんだって。
18:00
そうだね、人間だから迷うけれども、そのキャリアコンサルタントという殻をかぶってるときはせめて物っていうところもあるよね、そういうのっていうのは。
なるほどね。
自分の中でもって、それを信じて、っていうところの姿勢が相手に伝わって、変化が起きるということなんでしょうね。
やっぱり人に影響を与える人というのは、そういうようなところの部分っていうのが大事というところですな。
そうだね、だった。
まあでもね、今の話はね、思ったのはね、宗教の競争もまったく一緒だな。
なるほど、そうか。
そうだね。
そうだね。
そうだよ。
そうだね。
そうだな、なんかその方向にちょっと行きたくないな。
そっち方向行きたくないな。
確かにそうだなと思った。
そうだよね、そういうのに長けた人がそういう感じの扇動家になるっていうところもあるわけだけども。
ありますね。
まあでもね、武器っていうのは使いようなわけですからね。
思想とかそういう考え方とか、そういうのも使いようですから。
競争になりなければなりましょうって感じですね。
ならないよ。
なりませんから、それは。
僕なんかはあがみ立て祀ってますけどね。
いやいやいやいや、なりませんから。
やってませんし。
何も開いてませんから。
悟りをね。
そうそうそう、やってませんからね。
でもまあね、本当大事なことだなという感じでは、そういう姿勢がね。
そうだね、それは本当にめちゃくちゃ大事なことだね。
そんなこんなのでございますけどもね。
大阪行きました?っていう話からの結構真面目な話に変換してしまったな。
というところなんでございますけれどもね。
今年はキャリコンを撮るというところが基本ではあるわけですけど、
竹富リベンジ以外に今年どっか行きたいなみたいなところってあったりするんですか?
そうだね。海外行くんだったらオーストラリアに行きたいけどね。
行けるかなー。
オーストラリアの好きなYouTuberがよく見る。
なんかちょっと楽しそうなのね、オーストラリアの生活というか。
あといろんな人種がいるからさ、そういう環境っていうのも非常に興味深いし、
21:02
海もきれいだし、いいだろうな、気候も良さそうだなとかってのがあって、
あとは英語がね、ネイティブだった方が興味がある。
行ってみたいな、次行きたいところの国って言ったらそこなんだ。
なるほどね。
そのYouTuberっていうのはオーストラリア在住の人なんですか?
そうそうそう、日本人なんだけどね。
日本人なんだ。
日本人なんだけど、オーストラリアで今住んでて、
その英語系YouTuberでは結構バズってる人なんだけどね。
でも結構昔からそれをよく見てて面白いんですよ。
それでオーストラリアの生活の話とかもするし、
そういうのに興味持ったんだよね。
そうなんだ。題材としてはどういう生活っていうところですか?
でもインタビューをするのよ。
タロサックっていうやつなんだけどね。
外国人にインタビューをしていくのよ。
それで結構外国人のいろんな価値観とかも知れるし、
あとはオーストラリアでの生活とかも聞けたりするような、
そういうとこにつながるようなこととかも話したりしているから、
すごく興味深いんだよ。
こういうふうなことを考えたらこういうことなんだ。
こういうことをしてるんだ。
その現地の人たちの感覚みたいなのっていうのが一旦でも分かるみたいな、
そういう感じってことか。
そこに住んでない人とかで、
旅行に来てる人とかでも話したりするんだけども、
観光客。
面白いんだよね、それもそれで。
ほんと全然ね、やっぱりこうね、
俺らは日本というこの狭いこの中でしか分からんからさ、
いろんな人たちがいるしさ、
こっちの当たり前が全然当たり前じゃなかったりとか、
いっぱいあるわけ。
そういうのを知るのがすごく楽しく。
だから何かこういつか海外に住みたいってのもあるんだよね。
体験してみたいな、どっかでっていうのは。
なるほどね。
そういう多様な価値観というところに対しての興味があるわけだね。
そうそう、とてもある。
確かに単一価値観の会社にいますからな、我々はな。
そうですよ。
本当にそう狭いよ。
めちゃめちゃ狭いと思うよ。
狭いね、ほんとに。
じゃあYouTuberの人に接触していくんでちょっと会えませんか?
とか言ってみりゃいいじゃないですか。
いやいや、会えないだろうな、さすがにそれ。
いやー、そこは挑戦してみてもいいんじゃない。
案外とだってね、
青柳さんだってそこそこのYouTuberですよ。
あー、確かにそうだよね。
あのね、本立て出してるような人ですけど、
そんな人とね、別に関わり持てることはない。
意外と連絡してみたら奇策な人かもしれないですよ。
なるほど、そうだよね。
青柳さんね、すごいよね、そう考えたら。
24:01
そうですよ。
樋口さんだってそうですよね。
樋口さんもそうだけどね。
そうだよね。
認識してもらってるんだからさ、しかも向こう側にもこっちはさ。
それは相当すごいことだな。
そうだよね。
だからそんな感じなんで、
行ってみたらいいと思います。
なるほどね、それは確かに。
そういうのを気軽にできるような時代ですからね。
そうだよね。
オンライン上での関わりみたいなのだって、
ここ半年間ぐらいですごい増えたでしょ。
そうだね。
この感覚みたいなのっていうのも本当に、
ちょっと前までじゃあまり僕の中でもですけど、
考えられなかったようだったりするんで、
そういうのをどんどんどんどんやっていきましょうよ。
確かにすごいことだな、本当に。
キャリコンの講座の方々とかもね、
そうだよね。
そういうね、
あそこの昼休みの時間だけで絡むのはなかなか無理があるので、
難しいね。
オンライン上とかでもっと関わりたいなって思います。
できるといいよね。
なんかそうだね、先にやってる課長とか、
LINEでつながって、ずっといろいろロプレしたりとかやってるよとか、
多分そういう感じなんだろうね。
こんな感じでいきたいなと思います。
そうだね。
その課長さんはいつだっけ?
ダウカルのジャニア試験。
3月だからもうすぐで。
もうやべえって言ってた。
今日もたまたま連絡取ってたんだけどさ、
どうすかって言ったら。
募集をやって、
いまいちだったからちょっと焦ってますみたいな。
ロプレ募集でも手伝いますよって言ってくるスタイルだから。
またその時はね、ちょっとお願いしてみてもいいかもしれない。
そこのつながりの人とかでもまたつながれたら面白いかもしれない。
たしかにね。
いろいろこういう、
やっぱりそこのつながりが今本当にありがたいって言ってた。
そういう縁ができたのだって。
いやーそうだなと。本当に大事だなと。
縁はちょっとね、今年のテーマの一つだと。
大事にしていきましょう。
マジでね。
あっきーさんだってね、言ってましたよね。
そういう縁とかそういうので、
起業した時にね、
仕事とかっていうのもらえたりみたいなね。
そういうような感じみたいですしね。
言ってたね、いや本当そうだろうなと思って、
超大事だなとか思って。
まあ、むろさんとかもそうですよね、ある意味ね。
あの人も結構そういう仲いい人とかに仕事をもらったりみたいな感じのことも言ってましたけど。
そういうの作っておくのがやっぱり大事ですね、本当ね。
いやーめっちゃ大事だね、本当に。
本当にそう思うわ。
27:00
せやな、とりあえずあれですよ。
昔の面紙とか引っ張り出しましょうね。
あー、そうだな。
なんかね、ちょっとふと思った時あったの。
客とかにまた連絡してみるのもあれなのかなって思ったりもした。
全然ありでしょ。
なんかね、言われたんだよね。
俺、ほとんどもうつながってないんだけど、
なんか本当に部下のしりぬぐいみたいな形で始まった、
クレーム対応した客がすごくなんか俺の対応に評価してくれて、
結構なんかこうずーっと今だね、
こっちに移動になったとしても、
コピー機のことの話とかってわざわざ俺にくれるような人だったね。
別に俺の担当ってわけじゃなくて直担当ってわけじゃなかったんだけどさ。
そこで対応して、あとまた任せたりとかしててさ。
いやーけまさんのあの時のあれがあったからってずーっと言ってくれてた。
あらしいね。
そう、とても健論人かなって思ってた。
またつながるといいかもしれない。
そうだよね。
新宿いつも遊びに来てよとかって言われてた。
ちょっとねふと思い出したときあったね。
だからそのつながりとか。
人とかも面白いかもしれない。
いいじゃんいいじゃん。
なんかそういう感じでさ、どんどん行っちまえばいいんじゃないですか。
ね。
まじでまじで。
いやでもさ、大事だな。
いやなんかそれいいな。
ちょっと俺のネクストアクションになりそうだなそれ。
本当に。
いいかもな。
そういうの今のうちからどんどんやっていったほうがいいな。
そう思いますよまじで。
ちょっと今度行ってみようかな、遊びに行ってみようかなオフィス。
いいと思うまじで。
どんどんノミュニケーション取っていったほうがいいと思います。
そうだな。
なるほど。
いいね。
素直特性。
うん。
めっちゃやりたくなってきたよそれ。
いいね。
せっかくね今までこうやってね、いろんな映画作れたかね、映画出てね。
いいね。
うん。いいと思いますよ。
大事だな。
じゃあぜひ今年はそういう縁を作るというところと、
YouTuberの人とノムということをね、やっていただければという感じで思います。
YouTuberとノムね。
OK。
まあまあ、いろんなところと縁を作っていくみたいなね、そういう感じのことをやりたいですね。
まじでね。
そうだね。まじでそうだね。
うん。
本当にそう思う。
はい。
そんな感じでね。
はい。
なぜか真面目な雑談会になりましたけれども。
うんうん。
いいんじゃないですか。
良い話をありがとうございました。
えーどうしてそうなったかもう忘れちゃったけど。
えーもう10時も過ぎましたね。
10時の時間になっちゃいましたね。
すみません。
寝る時間ですね。
寝る時間なんで寝ましょう。
私寝る時間ですね。
はい。
えーなんだっけ。
えーっと当番組ではね、お便りとかを募集してますと。
えーっと言ってもお便りフォームはないので、
ハッシュタグ上司と部下のラジオで呟いていただけると、
30:01
頑張って拾いに行きますんで、
ぜひ呟いてくださいという感じでお願いします。
はい。
えーそんなところでございますかね。
今はこれは多分3月中とかに流してるという感じになりますが、
うん。
えーまあ3月になるとね、またキャリコンも進んで、
終盤に差し掛かってるという感じになりますんで。
そうだな。
まあこの次の回とかは多分そんなね、
終盤の振り返りと、
なんだっけ、キャリコンの何かの話をするみたいな、
それは理論の話をするみたいなそんな話をしましょうね。
そんな話をこの次の回で喋っていることを願ってます。
1ヶ月後の自分たちに。
せやな。
せやな。
まあそんな感じでございます。
はい。
すいませんね。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
どうもです。
はい。
31:02

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