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#53 起業して3ヶ月の近況
2025-03-29 37:07

#53 起業して3ヶ月の近況

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まあ雑談であります

感想

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
以上、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
前回までね、いがらしさんという元横山さんの部下の彼をね、ゲストに迎えてのトークでしたけれども、どうでしたでしょうか。
楽しかったですね、いがらしさん。なんかでも、横山とも言ってたけどさ、ちょっとツッコミなくなっちゃうことがね、ちょっと俺も聞きながら思ってたんだけども。
思ってた?
思ってた、思ってた。多重関係、多重関係ね、いわゆる。
いやいや、それってって思いながら落ち着け、俺みたいなのは、俺も実はあったんだけども。
面白いよね、彼はね。
こういう感じで、確かお台場で飲んだときに、自転車大会のときに、めっちゃ俺言ってた気がするんだと思ったもん。
あったね。
あいつがでかい受注取りてぇとか言ってたけど、そこに対して、ただただでかい受注取りてぇみたいな感じにしか俺は思えなかったから、めっちゃ突っ込んだみたいなのが、酒も入ってたからあったと思う。
あの感覚に近いぐらいになってた、俺も。
確かにね、確かに。なんかもうちょっとこう、なんか深掘りしたくなるというかね、深掘りして、ちゃんとそれ言うからにはちゃんと考えていってんだろうなみたいなところを深掘りしていきたくなる感っていうのがね、彼にはあるんだよね。
そうそうそうそう。
なんかあの、木村さんの元部下の課長さん、かごしまだっけ、九州の元部下の方いらっしゃると思うんですけど、別の木曜日に毎週飲んでる彼女たちいるじゃないですか、元部下の子たち。
その人たちがたまたま飲み会に行ったら、その人といがらしくんが飲んでたとか、その辺りのメンバーが飲んでたらしくて、同席してたみたいなんですけど、たまたまじゃないかな、なんかで一緒になったのかなんかで飲んでたらしいんですよね。
そしたらその課長さんといがらしくんで、そういう話をずーっとしてたみたいな、そんなこと言ってました。
なんかお台場のときもね、その人もなんか結構ツッコミめちゃくちゃ入れてたような気がする。
そうだね、そうだね、なるほど、ずーっとなりそうだな、それ。
面白いよね、なんかね、ついついね、そういう感じになる。でもかわいいやつなんだよな、あいつはなんか。
かわいいんだよ、なんかいろいろ。そういうのも含めてさ、なんか。
わかる。
裏表全くないしさ、なんかね。そういうところも含めてね、かわいがらキャラだなって思う。
わかるよね。
そうそうそうそう。
わかるよ。
ほんとにね、だから、まあ久しぶりにね、俺も結構話せたから、楽しかった。それだけでも普通に楽しかったよね。
ありがとうございました。
感謝してますかね、彼にはほんとに。
いやいやいや、あのね、彼のね、その思いやりの心みたいな話もいろいろ聞きましたけれどもね、それもすごいよかったですよね。
03:07
そうだね、ほんとに。ほんとに素晴らしいなって思うよね、なんてものは。
素晴らしい。
そう、ありたいものだと僕も思いました。
ほんとにおもろいよ。
まあね、そんな感じで、藤村さん、岩田さんと。
はいはい。
ゲスト続きだったというところがあって、久々に2人で撮ったというような感じなんでございますけれどもね、どうですか最近。
最近ですか。でも楽しくやってますよ、相変わらず。
楽しくやってます。
いやー楽しいですね、毎日ね。ストレスフリーですから。
このやりとりも毎回パターン化してるよね。
そう?
そうな気がする。
何が今楽しいですか。
今はね、自分の裸一貫で俺は戦ってるわけだから、自分のことをちゃんと知ってもらうとか、自分が何ができるのかっていうのをちゃんと知ってもらう。
それを相手にちゃんと分かりやすく伝えるためにどうすればいいかって考えて、なぜか資料もそうだけ作るとか、自分の紹介の仕方とかを考えるのが楽しい。
いやー、たまたま僕も似たようなこと考えてて、会社の中で学んだことっていうの使えねえけど、
でもやっぱこれっていうのは自分のできることっていうのをもうちょっとなんか分かりやすく伝えていく努力っていうところもやっぱ大事だし、
伝えるべきターゲットみたいなところっていうのをもうちょっといろいろ考えて、もしくは自分の枠の中じゃないところにもそういうのを伝えていくみたいなのっていうのも大事だろうなーみたいなことを結構最近考えてたことがあったりしたんで、相関します、すごい。
何でそんなことを考えるの。
つまんねえから。
そうか。
そういうことだね。
つまんねえからそうなったの。
つまんねえから楽しくするためにはどうすればいいのかっていうことを考えたからですね。
ああ、そういうことだろうね。
もしくは自分のこの学んだこと、今もやっぱり学びに対しての意識は結構強い時期なんですけど、ただこれをただ学ぶだけじゃなくてアウトプットしていかないとどんどん陳腐化していくっていうのはよくわからないし、
自分が今学んでることっていうのはまさしくそういうようなことなんですよね。
だからそれをさせないためにはどうしたらいいのかなっていうところを考えているっていうところがあって、
で、それができないとやっぱつまらんっていうような感じがあるよなっていうところからのそういう思考でしょうかね。
なるほどなるほど。
実際じゃあそういう感じでアウトプットを少しずつクールしたりとか今しているわけなの?
したいと思っていますって感じ。
これからか。
これからです。
じゃあそこからどうなっていくかがまた気になりますね。
そうだね。
ぜひこのラジオでもその後どうなっていくかをね、言っててほしいなと。
06:04
つまんねえからちょっと変わっていっていく横山みたいなね。
そうだね。変わって、変わって、そうだね。
なんか変わるのもめんどくせえと思ってるタイプだからね。
なかなか価値が悪いよねって思うよ本当に。
変わるのもめんどくせえ。
そうそうそうそう。
どういうこと?
変化がないのつまんねえと思いつつも、かといって自分のライフスタイルを変えるみたいなことっていうのもすごいオックーな人間なんで、矛盾してるんですよ結構。
つまんねえっていうことが自分のライフスタイルみたいになってるってことなの?
そういうわけではないと。
そういうわけじゃないでしょ。
そういうわけじゃない。
楽しい姿っていうのはこういう姿だろうなみたいなものっていうのはあるわって。
なるほどなるほど。
俺が実は気になったのはつまんねえっていつも言ってるから、そこ変わるといいなって思いでちょっと言った感じだね。
そうだね。そこを変えたいからこそのそういう思いみたいなところもあるって感じだよね。
なるほどなるほどね。
いいじゃないか。
じゃあまたそこがどうなっていくかっていったところが楽しみだと思うんですね。
そうですね。
なんかね、なんかさ、きもなさんも僕のキャリアコンサルタントの資格取ってんじゃないですか。
はいはい。
でキャリコンってさ、キャリコンっていう資格自体の課題っていうのも結構あるんじゃないかなって思う節があるんですよね。
なんかやっててさ、そういうの思うことってないですか?やっててっていうかまだ3ヶ月ぐらいだけどもさ、
なんか独立してさ、やっててキャリコンの資格取ったはいいけどもみたいなさ、そういうような課題ってなんかあるような気がしないですか。
めちゃくちゃ思うよ思う。
あるよね。
だから俺逆に、なんかそういうことを自分が今こうやってやってるからなんだけども、
なんか将来的に漠然とでは完全に、そういうこととかを手伝うようなとか、そういうことをなんか自分がなんかやってあげるとか、
例えばね、これを活かし方みたいな、もう面白いなみたいな思ったりしてて。
だからさ、自分がなんかそういうことをやっていく中で、そういうこのキャリコンを取ったもののどう活かしていけばいいかとかって悩んでる人がもしいて、
自分がやってきたことで何かこう価値を感じてくれるんであれば、そういうことをやるのも面白いかなっていうのはちょっと思ったりした。
キャリアコンサルタントのキャリアコンサルタントだよね。
そうそうそうそう。
でもそうじゃん。
ずっとこう、今横ちゃんが言ってたようにさ、キャリアコンサルタントの資格を取ったもののみたいなのってさ、
もう前からね、そんなふうにすごい言われてるしさ、実際に資格をたくさん取ってるものの、それを活かして仕事をしてる人ってのは実際少なかったりとかってあったりとかするからさ。
なんかとてもいいじゃん、キャリコンの資格を得て、多分みんないろんな知見も広がってスキルも上がってて間違いなくいいと思うんだよね。
09:04
いろいろ活かせられるところってあると思うんだよね。
もう、昨日ちょっとキャリコン仲間と飲んでたけどさ、なんかまあいろいろこう、なんだろう、その会社の中でのコミュニケーションとかも含めて問題があるとかって言ったときに、
俺、もうみんなキャリコン取った方がいいんだよみたいなこと言って、そうですよねみたいな話になったね。
そうだよね。
って思うじゃん、俺らがやってるとさ。
でも別になんかね、そういうことを目指してるとかっていうことじゃなくても、人事とかってじゃなくても、みんな普通に営業でもね、
取った方がいいんだって思うようなものがいろいろあるじゃん、なんか。
だからなんかね、とてもそういうものがいいんだけれども、どう活かしてけばいいかとか、
もしくはそれを本当に前に対するとかの難しさも当然あるんだろうけどとか、多分すごく課題はあるよねっていうのは思ってて。
うん。
なんだけど、そう、なんだけど、俺は別にまだ始まって大したこと起きてないから何とも言えないけれども、
なんとかなるんじゃねっていうのはなんか思ったりする。
なんとかなるんじゃねっていうのは、思った以上に、キャリアコンサルタントで一応できる仕事があるなっていうのはちょっと感じたのね。
別に俺は全然仕事ないんだけど、対してね。
でも、業務委託とかっていったところもたくさんあるし、キャリアコンサルタントの資格を持ってる人でっていうふうに募集するものとかある。
それはただ、そんな稼げないかもしれないものとかはたくさんあるんだけど、あるはあるから、
やっぱりこっから自分がなんかどう活かしていくかっていったところを自分の全部を含めて考えていくみたいなのがすごく重要なんだろうなと思うし、
そこが難しいんだろうね。自己理解ですね、それもね。
そうだよね。
そうなんだよね。だからキャリアコンサルタント自身の自己理解だし、キャリアコンサルタント自身のキャリアステップ、木村さんの称号ですけれども、
なんかそういうところの見える化みたいなものっていうのができたりすると、このキャリコンっていうところのもっと活躍の場も広がるような気がするし、
あとこう思うところとしてさ、木村さんなんかは、僕は全然畑違いのところからキャリコン取ってるじゃん。
はいはい。
だからちょっと性質が違うような気がするんだけどさ、大半の人って人事系の人とかそういう人じゃないですか。
そうだね。
で、たぶん人事型の人とかってそこの、言い方ちょっと悪いかもしれないけれども、そこの分野の部分というところに結構特化してずっとやってきてる人がいるから、
比較的外にちょっと出づらいような性質を持ってる人っていうのもいるんじゃないかなみたいなところがあったりするからさ、
そういうところも一つ影響してるんじゃないかなっていうところも思ったりするところでさ、
なんかね、キャリコンのそういうさ、なんかネットワークビジネスみたいなのできねえのかなみたいなことを思ったりするってことがちょっとおぼろげに思ったりしてるところがね。
12:01
ネットワークビジネス?
だから要はさ、マッチングの機会っていうのもさ、教会とかそういうところとかに入ればできるんだけれどもさ、
基本的には結構そこまでめちゃくちゃライトじゃないじゃないですか、相互の関係性とかっていうのも。
なんかこうメンター的な人が一人いて、その人の周りに集まるコミュニティがいくつか存在してるみたいな状況でさ、
なんか結構こう独立分離してるものがいっぱいあるっていう感じだと思うんだけど、
じゃなくて、なんかこう一つの大きなコミュニティみたいなようなもので、そこでの相互情報提供みたいなこととかマッチングとか、
なんだろうね、あるじゃないですか、他の業界とかでもそういうのとかってさ、あると思うんですけど、
平たく言うと人材派遣会社みたいなものなのかな。なんかさ、そこまで行かなくてもいいんだけれども、
なんかこうキャリコンっていう資格に対しての課題っていうところを解決できる何かっていうのもあったりするんじゃないのかな、
誰か考えてる人いそうだけれども、なんかできることないかなみたいなことをちょっとやったりすることっていうのが最近ある。
なるほどね。確かにな。なんかでもそれ考えてると、そういうことをやってる人もいるだろうな。
いると思うね、絶対。
っていうかやっぱそういう、どこに対してキャリアコンサルティングしていくかみたいなのにも変わってくると思うんだけれども、
例えばこの領域であればそういうことをすごくやってる人みたいな、なんかそういう方もいるよね、いるなと思った。
でさ、なんか最終的な目標はさ、別にキャリアコンサルタントのみんなが儲かるようになるではなくて、
最終的にはキャリアコンサルタントがやっているような、やっぱり人をもっと元気にしていくとかさ、組織を活性化させるとかさ、
日本人一人一人がキャリアについての意識をもっと持ってもらうようになるみたいなさ、そこがなんか最大の目的というか目標値だと思うんだけど、
でもそこに到達するまでの部分としてのキャリコンの知名度の低さだとかさ、
積極的にあんまり動かないキャリコンの人たちがいっぱいいるとかっていうところがあるから、
それを最終的な目標の一個ステップの前としての何かみたいなものっていうのがあるといいよなっていう感じかな。
なんかテスラの話をね、ちょっと最近聞いてさ、テスラってあるじゃないですか、電気自動車が。
あれって電気自動車を売ってるけど、電気自動車を売ることが目的なのではなく、
クリーンなエネルギーを作って、それを普及させて地球の環境を良くしていこうっていうのが目的であると。
15:01
ただ、それをするためにはリチウムイオン電池とかっていうのの進化がいっぱい必要だし、
そういうのを大量に作るようなものっていうのが必要になってくるっていうのがあるから、
じゃあそういうのを作る技術発展するためにはどうすればいいのかってなったときに、電気自動車に投資しまくって、
そこにそれがいっぱい売れればそこが進化するから、世の中が良くなるよねみたいなさ、話なわけよ。
で、今のキャリコンの話に関してもそれに当てはめてみたっていう感じなんだけどさ。
なるほどね。
そんなことを思ったりしたね。
なるほどね、確かにね。答えも課題だね、ほんとね。
なんていう話を今してみたんで、これを聞いてるキャリコン仲間の人いて賛同してくれるなら一緒に考えましょうよって感じですかね。
そうだな。なんかね、確かに。みんなそこはなんか感じてるだろうね、でもね、きっと。
あるんじゃないかなと思う。
あるよな、絶対あるよな。
あるある。
それがなんか実現されれば、ほんとにいろんなものが底上げされるよなっていう感覚があるんでね。
頼みますよ、社長。
いやいや、社長じゃねえし。
そうだよな、でもな。
確かに底上げになるもんね、そうやってみんながどんどん活躍できる場が増えていけばね、間違いなく。
ネットワークビジネスって言ったのはさ、ネットワークビジネスっていう考え方自体もさ、知名度が上がればさ、それをみんなが注目し始めるからさ、
やっぱりキャリアとか人事の考え方に関しても、やっぱり古い会社っていうのは今はすごく多いけど、キャリコンっていうのがもっと目立ってさ、活躍してるっていう実績が増えてくれば、
うちもやんなきゃいけないんだみたいな意識変革につながるっていうところもあると思うんだよね。
そうだね。
だからなんか、それも含めての話だね。
やっぱり大きいところをね、見ますね、横浜さんは。
戦略的思考ですから。
まずはそこからだもんね。
まあまあ、でもなんか、こういう発想からさ、何かできてったものとかっていうのも色々とあるような気がするんですよね。
日本のサービスとかでもさ、多分最初の出始めなんていうものは大したものじゃなかったのにさ、何かこう、そういう理念と戦略みたいなものがしっかりしてた結果伸びてったさ、
色々あると思うんですよ。例えばさ、アスクルとかさ、例えばホットペッパーとかさ、ああいうのとかだってみんなそういう感じ、最初は何か全然注目されなかったものなんだけれどもさ、何かやっぱり世の中のそういう支持を得て、
18:06
で、自然に雪だるま資金でかくなってったみたいなのって色々ある。
そういうものを作っていきましょうよ、木村さん。
本当だね。何かそういうことができるといいよね、本当に。
最初はね、何かガレージから作ったアップルって最初だってあるわけだし。
そうだね。
最初はこんなポッドキャストで良さ話してたところから何かすげえことできる可能性だってあるわけですから。
そうだね、確かにね。分からないよね、それはね。
そうですね。頼みますよ。
いや、頼みますよ。頼みますよ。
一緒にやっていきましょうよ。
もちろんで、俺の方こそ頼みますよ。
いやね、お互いですから。
お互いに持っていないものをお互いに持ってる関係という風に僕も思ってますんで。
そうだね、間違いなくそう思うよ。
お願いいたしますよ。
こちらこそお願いしますよ。
まあそんな感じなんですけど、来月は何だっけ、来月って今3月の多分末にこれは流されてると思うんですけど、
4月は何か結構本格的に仕事始まるって言ってたっけ?
あーそうそうそう、その業務委託の仕事がね結構4月から入ってて、4、5は結構入ってる感じなんでね。
そういうのが出てくる感じだね。
じゃあ何か少しいろいろと時間は取られていくみたいなそんな感じもあるんですか?
そうだね、そういう感じだね。今までは結構時間があり余ってたくらいの感じだったんだけども。
まあでもその時間の中でね、さっきオフレコの時に見せてもらいましたけど、200ページくらいの資料作ってましたからすげえなって思いました。
ね、作ったね。
いや、すさまじいものを見させていただきました、ほんとに。
それもね、動画で皆さんにお見せできるタイミングがあると思いますので。
売るものなんで買ってくださいって感じですね。
せやね。
あれ何、いつ出すの?
そうだね、ほんとはね、この3月を目指してたんだけどね。
だから4月には必ず出せると思う。
もうあの、あともうちょっとって言ったところまで来てるから。
そうかそうか。
まあとりあえず、あれもまあ一つの軸として考えていくみたいなところもあるわけでしょ。
あれ宣伝っていうところもあるって言ったね。
そうそうそうそう。あれで、あれでなんかもう自分のこのビジネスとして満タイズするみたいなものではない。
だからその知ってもらうとかそういう、どちらかというとそういう方が強いかもしれないね。
あれは何だっけ、あの、えっと、あれターゲットはどこだっつったっけ?
ターゲット?
会社の人事の人とかそんなの。
人事じゃないな。普通の人か普通の人か。内容的には。
21:02
内容的にはまあまあそのキャリアに困ってる人とかまあそういうような話だよね。
そうそうそうそう。まあ一番はまあ俺はやっぱこう企業にリーチしたいの。
気持ちがまああるので、そういう人がこう目に留めてくれるといいなと思ってるんだけど、
まあ別にあの、まあ限らずだよね普通にっていうようなところではあるんだけど、
まあまず自分のことを知って、お前誰だよって話だからさ。
まず自分のことを知ってもらってねって言ったところが大事だから、
なんかこの人をね少しなんか相談してみたいなみたいなね、
というふうにまず認知をしてもらうって言ったところかなと。
なるほど。
まあそれでなんか結果として、まあ少しそこでね、そのコンテンツが販売できればまあいいかなみたいなそんな程度。
なるほど。あれの、あれのってまあユーデミーっていうところの話だと思うんすけど、
まあユーデミー自体じゃなくて、その木村さんみたいな人が考える、
あのユーデミーを使ったビジネスモデルっていうのは、その資料をまあこう置いて、
で買ってもらって、でその中で認知を上げる、でその中にいるであろうターゲットに対してリーチをして、
まあその人から何かしらの連絡をもらえるのを待つっていうのはそんな感じなのかな。
そうそうそう。
そういう感じか。
うん。
やっぱりクオリティとあれか、まあファンを作るためのクオリティとやっぱりそれなりの頻度っていうところが必要って感じだよね。
たぶんですね。
なるほどね。200ページのクオリティを保つのは大変そうだね本当にね。
そうだな。
うん。あれはでも結構大変だろうなって思うので。
でもそれぐらいのやっぱりボリューム感っていうのが平均的なものなんですか?
どうなんだろうな、平均的なのかどうかわからないけど、
でもまあ一つのコンテンツでだいたい時間にしたら動画でやっぱ必ず2,3時間ぐらいとかになるようなもんだから。
ああそうなんだ。
まあそれなりに、だからその中身の資料は多くなくて言葉が多いとかっていうのはあるのかもしれないけれども、
動画の中、時間としてはだいたいそんなものが必ずあると思う。
まあそうだよね。日本としてはベネッセだし、そもそも勉強系のコンテンツっていうかプラットフォームだもんね、あそこね。
学ぶ人としての時間はそれぐらいってことか。
なるほどね。
まあでもあれを見させてもらって思ったのは、キャリコンの勉強サイトとかありますけど、
そういうのとかでも解説できるんじゃねえかぐらいのそんな内容だったよね。
まじで?
嘘?
あのコンテンツ切り張りしてウェブコンテンツとかにもしてけばいいのにともしても。
ああそう。そういうところはね、なんか面白いんじゃねえかと思ったらちょっと一緒にちょっと案をやっていこうよ。
そうですね。
とりあえずはまだね、そんなところを考えずにちょっと今やってたもんだったから。
24:01
あれをいくらでも使えるからね。一回作っとけばね。
そうだね。
いろんな形だよな。
そうだね。あれ作ったことでいろいろ切り張りして使えるみたいなところもありますしね。
それは間違いないからね。それは別にね。
無駄になることないから良かった。いいなと自分でも思って。
まあだからやったんだけどさ。普通にあれで研修するとかもできるわけだからさ。
素晴らしい。
そういうことも考えてるからさ。
良いと思います。
ありがとうございます。
いやいや。そんなところかな。なんかその仕事以外の部分でなんか最近あったことってないですか?
最近?仕事以外で?なんだろうな。最近は飲み物少なくなってますからね。
家族と。
黙々と。
家族と言ってもそんなにもう出かけるの少ないからな。
あまりご飯食べると。
そうそうそうそう。そういうレベルだな。
なるほどね。
じゃあもう今は完全にインプット&アウトプット機関って感じか。
そうだね。だからもう黙々と。だから俺さ結構図書館とか行くの好きだからさ。
図書館でなんか部屋とか使えたりするんだけどさ、学習室みたいなのってそういったところで。
だから環境を変えて集中させるみたいなの結構やるのね。
で、まあそんなような感じでもう図書館行って家でやってみたいなのを繰り返しみたいな感じだったね。
ずっとこもってやるみたいな。
でもそれをすぐ習慣化してさ、そういうのでできるっていうのはやっぱりすごい必要みたいな、それ。
でもなんかちょうどいいんだよね。こう少し散歩がてら、歩いて片道15分ぐらいだからさ、ちょうどいい感じでさ、ずっと家にいてもさ、黙ってしまいますからね。
わかる気がする。
ちょうどそういうことにつながるわけだし、リフレッシュできるし、いいかなみたいな。
午前中は家でやって、午後図書館に行ってみたいな。
で、まあ今だからさ、さっきもちょっと話したけどさ、なんかこう自分のビジネスの知識としてインプットしたいこととかに、
やっぱこうアンテナが立ってるからさ、うーってこう本とか眺めていくとさ、さっきの自己紹介もそうだけどさ、
もうなんか面白そうなのあるぞって見てるとかになるのも楽しいんだよね。
うーん。
なんかいろいろあるなみたいなさ。
なるほどね。
資料のね、作り方の本とかもさ、手に取ったりとかしてさ、これやつってさ、こんなやり方あったんだとかさ、とか。
いいよね、図書館とかってさ、ほんとに気づきみたいなのっていうのがあるしね。
すごいよ、ほんとに。
だからまあ割とだから、これを借りよう、あるかなってみてやって予約するみたいな感じが今まではずっと多かったんだけども、利用の仕方としては。
今はまあそこでまあ作業もするもそうだし、なんか自分の関心のあるものもあるかなっていうのをこうなんか眺めながら、
まあ本屋でやることでしょか、それみたいな。
それでこうちょっと見て、おお、これ資料で使えそうじゃんって思って借りるみたいな感じとかして、気づいたらめっちゃ借りてるみたいなとかあったりして。
27:09
めっちゃいいじゃないですか。
いやいやいや、まあなんかそんなのも、まあそんなのも最近で言うと楽しいところなのかもしれないね。
将来、なんかキャリアコンサルタントの先生って先生と言われる木村さんになってる気がするよ、論文とか書いてそう。
そんな、そういうキャラじゃないからね、そういうの別に好きなわけじゃないからさ。
どうかな、なんかでもそうやって勉強し続けてりゃさ、なんかアウトプットしたくなるのが人の常というわけでさ、
うん。
なんかまとめたくなるんじゃないかなみたいな感じのことを思ったりもしたけどね。
でも俺もそういうまとめ系あのあんまりこう好きじゃない、得意じゃないからさ。
そうそうそう。
あんまりやんない、誰かにやってほしいくらい。
でもさっきの資料だってそうじゃん、まとめ系なわけじゃないですか。
わかりやすくまとめてるっていう感じじゃん。
まあまあそうだけどね。
まあじゃあそういう能源が出たらなるのかもしれないね。
もともと資料をね、だりーっつってた人だわけですからね。
まあまあでも楽しくなってきてるでしょ。
それはね、やっぱりね、自分のそういうキャリアっていう関心のあることに対して、
誰かにこう伝わるといいなと思いで作ってるわけだから。
まあ楽しいよね。
そういうことを想像してやったら。
いいじゃないですか。
じゃあそれもなんかね、書き物とかでもそういうふうに思える心境になった時とかに何かやってみたいと思うのかもね。
確かにね、そうだよね。
もう本ね、書くとかね、別にKindleとか速報で出せると思うんだけどさ、
そういうのを耳にしてさ、キャリコン仲間の人もこうそういうの出してるとか聞いたりとかした時に、
まあ俺はやんねえなってずっと思ってたんだけど、もしかしたらなるのかもしれないよね。
そうだね。
もしかしたらね。
なんかやっぱやってくうちに色々と変わってくものだしね、
自分の知らない一面だとかみたいなのも出てくるっていうのもあるような気もするしね。
確かにね、それはあるだろうね、間違いなく。
それもまた人生の楽しさのような気がしないでもないというか。
そうだなあ、でもそんなもんか、そんなもんだもんね。
そうやってなんか色々ね、こう繋がっていったりとかして変わっていったりとかするもんだからね。
そんな気がしますね。
そんな気がするね、確かに今はこんなこと言ってるけど、
えーっつってなるなあ、たぶんなあ。
なる気もするなあ、確かに。
素直特性の方だってね、
なんかしらのきっかけですごい素直にそういうところに行く可能性もあるんで、ぜひ聞いて。
これからもういっぱい来るであろう天気みたいなところに、
キムさんがどうこう対応するのかが楽しみでしょうがないですね。
そうだね、まあ俺もそうだけど横ちゃんも楽しみですけどね、どうなっているのかね。
いやでもなんか僕もさあ最近、土日、土日じゃねえなあ、勤動に家で飲むわけですよ。
家飲みなのに結構デイスイするわけですよ。
うん。
で、やっぱ飲むとさ、おしっこめっちゃしたくなるわけですよ。
30:03
そうだね。
で、朝明け方5時ぐらいにやっぱ目が覚めるわけですよね。
うんうんうん。
で、その時にさ、なんか前は二度寝してたんだけど、
でもなんかふとさ、別に起きようと思えば起きれるよなと思ってさ、
まあ起きてさ、最近土日、近土日か、土日とかでさ、まあ5時か6時ぐらいからさ、なんか散歩してるんだよね。
いいでしょいいでしょ。
で、あの、なんか勉強したいことっていうのも、まあ資格は取ったはいいけども、
勉強せずに取った資格みたいなのっていうのもあったりするからさ、
後付けで勉強しようと思ってたことっていうのが結構あったりしたから、
そういうのもやりたいなあと思ってさ、まあせっかくだからじゃあMacでも行くかと思ってさ、
Macとかで最近毎週そういう勉強してるんだけどさ。
えー、何の勉強してんの?
えっとあれだよ、あの生成AIスポートとリスキングキャリアコンサルタント。
両方とも資格は取ったけど勉強してないっていう逆のことをやってる人間でさ、取った後で勉強してる。
勉強しなくても取れんだって話だよね。
そうだね。
で、まあそんな感じで勉強してるからさ、なんかいい習慣になってきてるよなって思ってる反面、
先週とかってさ、祝日があったと思うんすけど、そうすると3日間朝Mac行ってんだよ。
で、やっぱ朝Macってなんか特別感があるから朝Mac食いたくなるわけですよ。
わかる。
でさ、Macみたいなジャンクなものをさ、週に3回も朝食うとさ、すげえ調子悪くなるんだよね。
なるほど、そこか。
それをちょっと後悔して、
ちょっとまあ、週3回のときとか週2回のとき、1日はまあ食うはいいとしても、
もう1日はやっぱコーヒーだけにしたほうがいいなみたいな、そんな感じのことを思ったというような。
なるほどね。
でも朝Mac食べたくなるよね、確かにね。
それはわかる気がする。
俺あのハッシュドポテトが大好きです。
うまいよね、あれね。
あれ好きなんだよね。
わかる、わかる。
ハッシュドポテトね。
なんか食いたすぎて、冷凍のやつ買ってきて家で作ったりもしますけど。
マジで?
いいよね。
いいんですよね。
まあそんな感じでね、勉強にちょっと目覚めたというか、勉強しようみたいな意欲が僕も少しは湧いてきたと。
いい習慣ですね。
はい、スロースターターながらいろいろとまあそんな感じでやってますと。
いいじゃないか、いいじゃないか。
いいと思いますよ、ほんとに。
去年のこの時期もキャリコンの勉強してたっていうのがありましたけども、春ってやる気出るのかもしれないですね、もしかしたらね。
あったかくなってくるからね、ちょうどね、なんかこう気持ち的にもね、こう上がっていくかもしれないね。
そうかもしれないね。
ちょうどいい気候っていうのは間違いなくあるよね、ほんとに。
そうだね。
33:00
間違いなくあると思う。
まあそんな感じですかね。
そんな感じですかね。
はい。
はい、じゃあ終わりの方向に行きます。
はい。
上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中でございます。
LINEオープンチャットでもね、最近感想をいただける皆さんいらっしゃいますのでね、ちょっと嬉しい限りなんでございますけれども、
続々ね、いただけると少しね、やっぱりモチベーションアップにつながりますので、ぜひお願いをいたします。
お願いします。
木村さんもね、会社辞めてからその会社のメンバーともね、関わる機会っていうのはやっぱり激減するわけなんで、そういうところとか。
まあね。
少し関わったりするとね、やっぱり嬉しい懐かしいみたいな気持ちも湧きますね。
そうだね、そうだね。
ぜひぜひお願いをしたいなというふうに思います。
お願いします。
そうですよ、もう週末とか花見のシーズンですよ、家族で行かないですか?
ああ、でもなんか子供が行きたいって言ってたから。
おお、いいじゃん。
なんか行くかはってちょっとね、言ってたんだけどね、どうするのか。
まあ俺は行ってちょっとね、お酒でも飲んでみたいな感じしたいなみたいな思ったりはしてたんだけどね。
昭和記念公園?
そうそうそうそう、行くとしたらやっぱり混んでるだろうけど、まあまあでもね、鉄板の場所だからね。
そうだよね。
そうかそうか、いいじゃないですか。
なんか花見ってでも仲間とかと毎年やってるみたいなのなかったでしょ?
ああ、でもそうだね、地元の友達と昭和記念公園に行くみたいなのは割とある。
今年はまだ特にそういう話が上がってはいないんだけどね。
なるほどね、そうかそうか。
いやいや、ぜひぜひ楽しんで来てくださいよ、そういうの。
そうですね、それはね、なんかちょうどいいね、気候なんでね。
まあ、鬱憤は溜まってないだろうし、その表面的なストレスはないかもしれないですけども、まあまあでもね、ちょっと体バキ、体っていう、体も心も若干バキバキだな感はあるんじゃないかなって気がする。
バキバキ?
バキバキ。なんか前に比べるとこう、発散は少なくなってるような感があると、やっぱちょっとバキバキになってんじゃねえかなみたいな。
ああ、だからその、飲みとかで発散がないみたいな、そういう感じ?
ああ、なるほどね。確かにそれは確実にないな。
そう、だからね、あの、そういうので花見っていうのにカッコつけてね、ぜひぜひ。そういうのをバキバキを解消していただければ。
泥水しますか。
いいよね、でも泥水しても昭和記念公演だったらすぐ帰れるからさ、いいよな。
そうだね、泥水して。
昔、昭和記念公演で飲んでね、死にそうになったことが僕あるんでね。
バイバイ。
帰れなくなるっていうね。
マジで。
そうなんでしょ、昭和記念公演、そうちょうど昨日もそんな話、その話をね、会社の後輩としてたんだけど、
昭和記念公演で飲んで、で夕方ぐらいに解散になって、中央線に乗って、で気づいたら夜の12時ぐらいに、あのトヨタとかその辺にいたみたいなね。
36:01
おお、いい感じだね。
いい感じでしょ。
で、もう当時スマホない時代からさ、もう右も左もわからんし、どうすりゃいいのかがさっぱりわからんみたいな状況の中で、
なんとなくこっち東だよなっていう方向に向かって歩いて、あの3,4時間かけて立川とかまでたどり着いて、
もう明け方だったけど、あの満喫で出た。
なるほど、やってますね、いい感じだね。
やりましたよ本当に。
いい感じだね。
本当当時何にもその、多分トヨタだったと思うんだけど、もう駅前なんもなくてすげえ絶望した記憶がある。
最悪だねそれ。
まあそういうことをね、思い出す昭和記念公演だけど、木村さんは家近いからいいよねって感じですね。
そうだね、そうだね、俺はね。
はい、すいません、そんな話で。
はい。
締めがそんな話ですいませんという感じで。
いえいえ、全然大丈夫です。
はい。
じゃあそんな感じで終わりにしましょうか。
はい。
はい、どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
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