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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的デイブX夫と約11年間、仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。 モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。 今日はリアル世界のお話に少しなるんですけれども、私はリアル世界、日常生活、会社員とか家庭でもですね、スタエフをやってますとは全然言ってはいないんですけれども、
モラハラを受けたことがあります。夫等はもう別居してます。何なら裁判もやっています。 だけど離婚できていません。みたいなことは言っています。
そんな私なんですけれども、知り合いの知り合いの方から、モラハラを受けて悩んでいるという相談を間接的に受けたことがあったので、
あ、そうだよなってなかなか実際は言いにくいよなって思ったというようなお話をしたいと思います。
ライブ告知とモラハラ相談を受けたきっかけ
本題に入る前に一つライブの告知をさせていただきます。
9月5日土曜日の夜10時からアーカイブなしの恒例のライブ、熟女スナックを開催します。
このライブはrippiさんと私が、とても表やアーカイブに残す配信では言えないことをですね、
18禁の雑談を繰り広げながら、そして私が用意したとんちきなお題がたくさんですね、話されて、
毎月遊びに来てくれる常連さん、だけど打ち合わせとか来てくださいって一切事前にアポとか取ってないので、
誰が来てくれるかは運次第なんですけれども、そんな常連さんとわちゃわちゃいろんな夜のあれこれの雑談や、
中には政治とか歴史とかエロの変遷みたいな世界史みたいな話とかね、
本当に多岐にわたる3時間越えのライブがあるんですけれども、それが開催されます。
アーカイブは絶対残さないので、気になる方は土曜日の夜10時遊びに来てください。
それでは本題に入ります。
私はリアル世界でモラハラを受けている人の相談を受けました。
細かいことは個人のお話、プライバシーもあるので言いませんが、
受けたのは会社の中で会社の上司が、私がかつてモラハラを受けて別協をして裁判をしたというのを知っていた上司の方だったんです。
その上司が違う場所に移動して、その上司の今の職場の部下が同じように悩んでいる方がいらっしゃって、
その方は家族とかには言えて、会社には全然俺以外には言えていなくて、
だけど本当につらくて困っているみたいだからカブさん話を聞いてくれないかという形で、
私に上司がつないでくれたというような感じです。
意外な感情と最初のリアクション
このお話を聞いた時にもちろん頼っていただいてありがたいなという感情ももちろんあったんですけれども、
それとは別に私的にはとても意外な感情が沸き起こりました。
それは、あの人がモラハラを受けていたのを超意外ということでした。
その方は直接私は知らないんですけれども、一つの会社なので知り合いの知り合いの話って結構聞きますよね。
その中ですごく美人で、タカネの花っていうんですかね。
言ってしまえば男の人に苦労してなさそうに見えるような感じの方で、結婚しても幸せらしいよって。
お子さんもすごい美男美女なのかな。性別はちょっと言えないんですけどなのっていう話を聞いたりしたので、
えーあの人がっていうのが印象だったんです。
なんかこれって私もあのかつてカミングアウトとかいう時に、えーそうだったの意外って言われることに結構傷ついたみたいなことがあるなと思ったんですけれども、
それってなんだろうな。今振り返って気づくのは、そのそうに言ってしまうことは悪気はなかったんだろうなって思ったんです。
事実私もその方に対して申し訳ないけど意外だなって思ったんですよね。
私はこの第一印象についてその本人に会う前に所属の上司からこういう人がいるんだよっていうところで初めて知ったので、その本人には言うことはなかったんですけれども、
だけどもしこれが本人から直接言われてしまったとしたら、とっさにえー意外って言ってしまうかもしれないなと思ったんです。
だけどそれって悪意はないんだなと思いましたし、かくゆ私みたいなその当事者ですらそういうふうに思ってしまったんです。
これあのもしこれからあのモラハラ受けてるんだよねとか誰か周りに言おうかなと思っている方にぜひお伝えしたいんですけれども、
周りの最初のリアクションは本当に気にしなくていいというか傷つかなくていいと思います。
中にはその先の無神経さというか、えー意外、それってでもあなたの我慢不足なんじゃないのとかその無駄な主観というか、
あなたを傷つける主観についてはそれはその人の悪意というか非意のなさというんですかね、その無神経なところはあるんですけど、
だけど最初にポロッと出た、えー意外、びっくりっていうのは本当にあの思ったことが口から出ているだけの可能性が高いので、どうか気にしないでほしいなと思いました。
両親に伝えることの大切さ
そして改めて思ったのが、両親に言うということの大切さです。
その方は両親に言って今実家にいらっしゃるみたいです。
あの旦那さんのもとから逃げてね。
それをすることでその経済的に安心もしますし、あと自分の家だったらねその放っておしますよね。
そして自分の娘であったら両親は全力で守ってくれると思います。
私はスタエフ上では精神的に未熟な母が嫌いですとは言っていて、それも今では変わらないところではあるんですけれども、
モラハラ受けていますっていうのは本当に恥をしのんでカミングアウトを言ったときに、最初の一言はだから私は結婚に反対したのにとか、
お金を父が出してくれたときもその経済的に資質があったからクルーズ船に行く金がなくなったわとか、結構心ないことは言われてうーって思ったりもしたんですけれども、
しかし事実は別居する費用だったり、弁護士費用も支援をしてもらったし、昼逃げした直後は母が食材を持ってきてくれたりとか本当に助けてもらいました。
そのためご両親との仲の良さとか、住んでいる場所とか状況にもよるかと思うんですけれども、
もし言える環境であり、ご両親がご健全であり、支援を頼める環境であるならば、両親に言うっていうのは本当に大切なんだなと私自身や相談をしてくださった彼女のお話を聞いて改めて思いました。
時間の経過とネガティブ感情の解決
もう一つ感じたのは、ネガティブな感情っていうのは最初は落ち込むんですけれども、時間が解決してくれるからあまり気にしなくていいのかなと思いました。
少し前に話した最初のリアクションもあまり気にしないでにも少し通じるんですけれども、相手の言われる心ない言葉だったりとか、
あとモラハラを受けている人って本当に自己肯定感が低い。私もそうなので、もっと自分のやりようでうまくできていたんじゃないかなって自分を責めてしまったりとか、
あとなんで私はこんな人を選んでしまったんだろうって自分の人を見る目のなさであったりとか、
あとモラハラを受けている最中も、モラハラから離れようとしている時も本当につらいことの連続であったりとか、
そして出ていった直後は実家にもし出戻ったりした場合は、ひそひそあそこの奥さん逃げてきたらしいわよっていう近所の目だったりとか、
いろんな気になることがたくさんあると思います。それは私もその相談をしてくださった彼女もそうでした。
しかしながらそれは時間が解決してくれます。このやいのやいの言う人って本当に無神経だから、他のことに対しても無神経なんですよね。
私はその彼女に対してめっちゃ執着を持って無神経な話をしています。それはそれでそんな奴いたら問題なんですけれども、
でもそういう人たちって他のことに対しても全部無神経だから思ったことを口に出しちゃうだけの人種なんですよね。
そんな人種なので、私たちのことをわーわー言っている期間も長くはないわけです。一瞬だけなんですよね。
そしてそれがだんだんなくなっていくうちに、このモラハラ夫から離れた幸せ・快適さ・温かさみたいなものが上回ってきます。
これは私自身もその相談してくれた彼女もそうでした。お互いいろんなこと大変なことあるけれども、経済的な不安とかいろいろ課題はあるが、
でも何にせよその夫から離れても幸せだよね。よかったよかった私たち頑張ったっていうことにたどり着きました。
そして私はスタエフや各種発信で、ネガティブ感情もコンテンツにできているっていう不信もあるので、悪いことばかりではないんですよね。
だから最初にモラハラされているって言った時にいろいろしんどいことつらいことがあっても大丈夫です。時間が解決してくれます。
そしてその先に上回る幸せがあります。
カミングアウトのコツと相談サービス案内
ちょっとここからまとめになるんですけれども、最初はモラハラを受けている人って言うのがつらいよねっていう概念的な話をしようと思ったら、
だんだんカミングアウトするためのコツみたいなお話になってきたので、ちょっとタイトルと冒頭お話ししている挨拶文に乖離というかそごがあるかもしれないんですけど、そこはあまり気にしないでもらえたら嬉しいです。
最後にモラハラを受けている方向けのサービスについてお話をさせていただきます。
私はかつて同じようにモラハラを受けていてつらいなっていう方にリアル世界でなかなか巡り合えず胸の内を明かせなかったというつらい過去があったり、
実際にクソ夫婦から逃げようって思った時も、巷にあふれているのは弁護士さんの情報や当事者の方でも事後の話、
モラハラ夫婦から離れましたみたいなことで、実際その過程で何をどうやったのかっていうそのハウツーがなくて結構試行錯誤をしたという経験があります。
そんな過去の私が相談できる相手、話を聞ける相手が欲しいなと思った経験から、私とマンツーマンで相談ができるサービス、カブ相談サービスというものを運営しております。
スタエフのURL限定のライブ、2人しか参加できないスタエフ上のライブか、Zoomで対面、パソコンで受けていただくかの2パターンご用意をしておりまして、時間は40分です。
価格は通常6,000円のところが、メルマガを登録していただけると割引で申し込みができるリンクが送られてきて、そこから登録申し込みをしていただくと3,500円で受けられるサービスとなっています。
決して安い価格ではないんですけれども、なかなかリアルな世界では胸の内を打ち上げられなくてしんどいなという方は、ぜひ頼って見ていただけたら嬉しいです。
あなたは一人ではありません。それでは失礼します。