00:05
いや、そうやねんなぁ。 男の子とか女の子とかっていうのあんまりこう、意識しすぎてたのかもしれんね。
普通にこう、やりたいことをね、 応援してあげるのがいいんじゃなぁって、
気づいたね。 あなたは、
バーニングさん。 あ、はい。あ、はい。あなたはですね、 はい。
お笑い用語で言うところの、負け顔ができる。 負け顔。
これが、もう、すごい魅力だと思います。 溢れたね。
おはようございます。ヤマルです。 ヤマル、こんはよ。
お互いしたい話が違うんで、
うん。
1個ずつ処理していけばと思うんですけども。
我回しのヤマル。
まあ、しぐせがあるんですよね。
じゃあ、ジェンダーの話します? いいよ。大丈夫です。
僕の場合ですか? このぐらいで大丈夫ですよ。
はいはいはいはいはい。 僕もそう思いました。
昨日、アキヌさんと喋って。
気になる方は、アキヌさんとの コラボライブを、はい。
よければ、聞いていただいて。
あの、僕がしたい話でいいですか? しちゃって。
毎回そうなんでね、してくださいよ。
ありがとうございます。そうか、毎回そうなんだ。
毎回したい話をしてくれてるんでね。
バーニングさんはですね、何においても そうなんですけど、
特に最近起こった玉越事件の…
ん?
あげさせていただいて。
聞いたことない声出た。
むえって。
そうだね、俺も思ったとこないところから 声出た。
はい。の、礼をあげさせていただいても、
もちろん。
明らかなんですけれども、
あのー、なんかこう、
言いたくないこととか。
あー。
自分の評価が下がってしまうんじゃないかとか。
なるほどね。
そういう本能的な、あれとか。
あとはもう、たぶんその、プライドとか。
そういうのって人、誰しも持ってると思うんですけど。
そしてなんか、大人になればなるほど、
そういうのってこう、
強く固くなってくるイメージがあるんですけども。
確かにね。
バーニングさんはもう、こんな大勢の前で堂々と、
僕が悪かったですと。
そんなこと言える人、なかなかいないなと思って。
いやー、どうなんでしょうね。
だから愛されるんだろうなと。
昨今のこのバーニングさん周辺の動きを、
冷静に分析したと。
分析やなー。
なんで僕はバーニングさんのこと好きなんやろと。
で、なんでやーちゃんは、
あのー、そんな思いをしても、
より絆が深まっていくのだろうかと。
そこじゃないかなと思って分析してます。
それが冒頭の負け顔というワードにつながっていくわけですね。
03:03
そうですそうですそうです。
恥ずかしいじゃないですか。
自分ができてないとか。
まあ確かにね。
悪かったねとか。
それを正直にこんな。
やーちゃんさんに言えば、
最低限良かった話を。
電波に乗せてもうバーンと。
ないよねー。
ないですよこれは。
綺麗ですよ。
それはみんな好きってなりますよ。
もももさんが愛の告白してるって。
そこから聞き出したら何の話か。
大好きでしょみんなバーニングさんのこと。
僕も含めて。
嬉しいですね。
ありがとうございます。
どうですかバーニングさん。
いやー。
無垢の音も出ないんですよ。
あまりに関してはね。
なんでしょうね。
ひねくれていく音が。
なんかね。
分かってるんだけど。
なかなかね。
素直になれないですよ。
なかなかね。
時間が経たないと。
モードに入ってしまうときがあるというか。
相手の反応を見たときに。
急にこうなんていうのかな。
真面目なアレになってしまうと。
みなさん正座していきなり。
ナチュラルに俺今正座したいんだけど。
人はナチュラルに正座になるんだよ。
アグラから正座に入ったら。
話をしてるときにさ。
この日ってこれ予定入ってるけどどうなの?
みたいな感じの。
これはここでみたいな。
見に行こうかなと思って。
そうなんよ。
こっちもやっぱり。
聞くからには何か?
言われること前提で聞いてるから。
何かあったら当然聞かれるから。
あ、そうか。優先したかったやつだね。
その日にいとこが遊びに来たみたいな。
言うてて。
あ、いいね。
そっち優先して。
リアル。
だって2距離しかやってへんやろ。
いやいや、もういいよ。
の応酬からだ。
兄気のない
会話から
始まっていく。
どっちもが折れられない
状況。
それを
第三者視点で見てる長男ね。
あれ、なんか
始まってきたぞみたいな。
その中にはちょっと
僕の応援でもあって
いつも
週末って自分で会やってるのもあるし
僕が外の会に
勉強会とかで
参加しに行くというようなことも
多いから
自然的にもう8割方
自分が舵取ってるっていうところが
あったかな。
でも口では
06:00
やーちゃんも好きなことやったらええやんとか
いろいろと言うんやけど
まあまあそういう時あったらまた言うわ
ぐらいとかあって
結果じゃあここ空いてやったら俺これ行く
とか
じゃあちょっと俺こんな企画して
それこそいろんな
物件見学会だとか
あった時にどっちの日が
いいですかみたいな
ことがあって
それこそ明日か
洋館と
そのいいとこ遊びに来るというエクストラなんですけど
月末と
どっちの方がいいかなってなった時に
最初の
月初の明日の方が参加できるよ
っていう人がいてたりとか
月末の方がいいっていう人がいてたりとか
そこにつながっていくのか
その選択肢が実はあって
ここは前段階から
あれなんですけど
辛くりおやさんは明日やったら行けるけど月末
行けないみたいな
だったら運営もあるやし
月初の方がいいかな
ただこのいいとこっていうのは
月末やと引っ越しの
関係でバタバタしていけへん
どっちの方がいいかな
必然的に月末の方がいいかな
みたいなことを
選択肢をこっちでやったりして
無調整の中での
そこでいざ
何かあったら行きたいことあったら言うわ
っていう妻がポンって来てるから
優先させてあげたいわけです
ずっと保留にしてたカード
今切ってきたんだなって
そこをまた僕が押し切ったら
結局あんたばっかやん
って思われるのすごい
ってなって
それはもう行ってよ
でも私はもういいから
の結末が
たまご人権
バーニングサン視点の
ポーズ系を
ごめんなさい別に言うつもりもなかったんだけど
引き出されたんで
引き出しちゃいました
でもこれ気持ちいいと思いますよ
今ね
みそかつさんもね
みなさんおはようございますね
まさに同じような案件
最近ありましたっておっしゃってますけど
僕も本当によくわかるそのことというか
だからきっとパートナーというかね
どんな人間関係においても
そういうわざわざ
全部言うことないけどの
コミュニケーションというか
気の使い合いとか
から生まれるこの小さな圧力が
やがて大きくなる
みんな経験してると思うんですよ
一番いいのが
いいというのがごめんなさい
第三者というか
見てる聞いてる視点で
いいのが
やーちゃんさんの意見とバーニングサンの意見を
ちゃんと聞けるという
この公平性
本当だね
だいたいこういうのって
どっちかのちょっと聞いてよ
みたいなやーちゃんさんのラジオみたいな
ちょっと聞いて
一方的な意見で
終わっちゃいがちじゃないですか
でも聞いてる側としては
いやまあまあ相手がどう思ってるかとか
09:01
相手がどうなのか
わかんないしなとか
僕もそういう話聞くときよく思うんですよ
だから
絶対100-0でどっちが悪いかというのは
なかなか起こり得ないことだから
それこそ聞く上では
もう本当
ことの詳細というか
できる限り
どうなってたのの事実知りたいじゃないですか
こんなに
両者の
思いも
聞ける
どっちもスタッフやってくれて
本当にありがとうございます
だから
そのバーニングサンの
思いもすごくよくわかるし
やーちゃんさんの放送聞いたやーちゃんさんの
そのときの気持ちも
よくわかった上で
本当に
これ皆さんのパートナーとの
あの
とても良い参考になると思います
まあ起こると思うんですけどね
絶対こういうことって
いやほんま何でしょう
あのめちゃめちゃ大きい
視点で言うと
戦争っていうのは本当に
あの
正義と正義でぶつかり合いだよね
そうですね確かに
フラミンゴも言ってましたね
正義の
反対に悪があるんじゃねえと
もう一つの正義があるんだって言ってました
フラミンゴ
そうなんですよね
なんか
そんな風になるんだなんて
思わないような
なぜこうなってしまったみたいな
本当わかる
これはどこで間違えた
確かにそうかしつこかったかもしれんと
でもやっぱりいつもずっと
優先してくれてた
一歩引いてたからこそ
ここはというところは優先させてあげたい
という気持ち
それが先走って
荒の選択を取ってしまって
言わんでいいことを相手に言ってしまう
それは
言わんといてよのところから
ちょっと機嫌そこにしまって
それは確かに本当に俺が悪いと
いやでもごめんなさい何回も繰り返しますけど
それが
でもバーニングさんの魅力ですよ
本当に
なんかそれで
何言ってんだいお前は
意固地になって受け入れられない人が
たくさんいると思うんですよ
でもバーニングさんは
自分をこう顧みて
それこそ
どこで選択が間違ったのかという
思考に至れてる時点で
だからやっちゃんさん好きなんだろうなと
だから僕は好きなんだろうな
だからみんなバーニングさんが好きなんですよ
愛の告白してる
リップクリーム
おはようございます
おはようございます
ブイキノリだと思ってました
すみません
僕のこんな話だけで全段使っちゃって
いやー
もうちょっと喋りたいこと
ジェンダーの話をしますか
大丈夫です
としものの
はい
お互いにね
前日の夜にお互いにライブして
12:01
はいはい
好きなこと語っちゃったり
語ってましたね
僕もヤマトユキさんとまたライブしますんで
あーそうなんよね
日程まだ調整中ですね
日程調整中ね
コメントでやってたもんね
コラボやりますと
いやー
なんかいろんなテーマでやれるから
ライブ面白いなと思って
その
あきねさんとヤマト君の
なんか
ジェンダーのこと触れてっていうね
ちょけた一面と
でも真面目に
俺もびっくりしたし
そんな真面目に考えてたんやって
あんまり俺そういう切り口で
考えたこともなかった
でもでもそうよね
親の世代なんかは
結構
お年玉の
くだりとかだけでも
はい長男君は男の子だから
青色の袋ねみたいな
はいじゃあ長女ちゃんピンク色ね
ありがとうみたいな
何気ないとこやけど結構
家の親なんかはそこの決めつけがすごいなー
ってやったり
でも多分俺ら世代とかだったら
好きな色は別に男の子がピンク
ってやったっていいやーって思うんだけど
そう親父は
違うで男の子だからこっちやで
何気なくでもそこには悪気はない
そう
あまりにも一般化されてますからね
そうそうそう
そこにでも本当
俺も聞いてて
そうやなって思ったのは
ジェンダーだっていうことを逆に意識しすぎるんじゃなくて
やたらと
を選択
それを
なんでしょうね
押しつけるではなくて
認めてあげるあるがままを
そういう視点よな
難しく考えすぎてんやなって
サララから聞いてましたわ
ありがとうございます
僕はだから結構アキネさんに相談する前の
僕は結構花瓶になってた時は
あったんですよね
だから僕
あえてピンクの歯ブラシ使ったりとか
した時もあって
関係ねえだろみたいな
今その男って
女って言ったけど
それどういう意味なのみたいな
妻にね
僕本当によくないんですよ
意味のない喧嘩越しみたいな
論を始めようとしたり
そんな意味ない
そっかそっか
男とか女とか関係ないから
長男が
純粋な
質問で
女も何々なの
男も何々なの
全く性別関係ない
話
女の人も眼鏡をするの
突拍子もなさすぎて
アハハで済むような
可愛い質問も
いや違う
男とか女とか関係ないだろ
そういうちょっと真剣になりすぎてたな
っていう不思議はあったんで
そうじゃなくて
15:01
本人がどうしたいかを
守れる環境を
作るのが一番大事なんだ
それは別に自分の子供とかじゃなくても
関わる人たちで
その人
それぞれの性別があるんだなを
優しく
持っておくぐらいが
ちょうどいいのかもという
真面目な話をしています
ジェンダーの話をしています
アハハ
昨日に引っ張られて
いやそうだね
いやいや
何かの話したかったんですけど
3月29日楽しみですね
今こそ
皆さん着々と進んでいってますからね
計画が
ある程度
僕のテーマも決まりましたし
これは
僕も
なんとなくなんですけど
詳細決めきれてないので
準備していきたいと思います
ですね
いっぱいあるな
いっぱいあるんですよ
最近面白いから
話題にこと書かない人なんで
ヤマルくんがお家では
結構大きい声で
怒るタイプやっていうことも知れて
それ結構意外と言われるんです
意外
声荒げるわ
結構大きな声出ますよ
それだけについても
結構語れるのかなと思って
俺は声荒げない
多分荒げへんけど
ヤマルくんの方が丁寧で
俺キレ顔するから
子供めっちゃ怖いと思う
なんかそう
チラッとたまに言ってましたね
パパとおる
父ちゃんとおるときは
大人しい
スンッと背筋
普通に笑顔で
しゃべってるのに
僕もね
ヤマトユキさんタイプかもわからないけど
舌巻いちゃうから
きれいにね
舌巻いちゃうから
バーでやってたときに
おそらから
で、出ちゃうん
ピリッと
すごい
イントネーションの
関西の
悪い伏線が
そうなんだ
でも聞いてるんですもんね
やったらあかんことはやったらあかん訳ですから
思うところ
聞いてるの聞かないんです
どんどん聞かなくなっちゃって
オラオラオラオラオラって
やめろやめろやめろって言うんですけど
で、そのときも長男は
なんか
わかったみたいな
反省したフリしてるんですけど
切り替えがパンって
過ぎるだろって言ってたね
しばらくやった後
僕が次男に怒ったら
怒ったっていうことが
怒ったら落ち着いた後
長男が
父ちゃん怒ってたね
18:01
冷静
冷静
次男に
もっとアフェファした方がよかったよ
怒られるときのアドバイスを
冷静にして
感情的になってる
恥ずかしい
似合い
楽しい
スタッフ長いことやってるからこそ
バーニュさんだったら
家族のことと
不動産賃貸金を
僕だったら不動産と
われんためのこと
どんどん自分で勝手に
湧く決めがちだったんですけど
今まで話したことない話すのも
すごい楽しいなって思いました
バーニュさんがサブカルに
気づきだしたら
こういうとこなんだろうなって
だって最初も
サブカルなんていうのは
うちに姫たるもん
山本くんのライブで
この人はって
気になったとこからやったもんね
最初は
この人好きじゃね?
こっち側じゃね?って思って
最初
だからバーニュさんの
あんまり話さないけど
話したり話したことも気になります
なんかちょっとどっかのタイミングで
誰かとでも見て
じゃあ今日も本編行っていきましょうか
はい
じゃあ
やまるペースでさ
ひろきんさんもおはようございます
おはようございますひろきんさん
ちょっと整えようかな
直ってすぐやったからもう鼻かみタイム
そうだ鼻かみタイムなかったわ
じゃあ昨日の分も含めて
鼻かみ
僕もちょっと話す
花粉症なんでね
大変みたいな
花粉ひどい人は
周り結構多いわ
そうですよそっち側に
立って
髪の見物ですか
俺は年中
この慢性鼻炎が
なるほどじゃあ
おしなべたら僕と同じくらい
そうかもしれない
ゆるーく10段階の2ぐらいからね
人によってはゼロが
今90ぐらいのところ
11、2ぐらいある
ぎゅっとしたら花粉症かもしれない
バーニュさんも症状的には
そうかもしれないね
だから鼻かみタイム
年中鼻かんねーもんね俺
そういう感じだって
はい
はいじゃあ
やっていきましょうか
おはようございます
おはようございます
今日も贅沢な時間
ありました
本当にありがとうございます
ここだこれだって
すごい嬉しかったです
サウラの話していただいたとき
ぼんやりそうね片隅には
僕と違うものを持ってるなと
観葉植物好きだからちゃんとライブでは
語ってたけど
片隅にはこう引っかかってたけど
21:02
ついにここで
出したかと
ありがとうございます
どこでいつ出すかすごく悩んでたんです
フィールドがないよね
っていう感覚は分かるわ
しかも今回やっぱり
視覚的に
葉っぱなんで
観葉植物なんで見て楽しむものなんで
それはどうラジオで
コラボライブでバーニューさんに伝えたらいいのかな
って悩んだんですけど
僕の狙いとしては
もうちょっとこじつけくらいの勢いで
バーニューさん成長するの好きですよね
葉っぱも成長しますよ
どうですかみたいな
言おうかなと思ったんですけど
それはちょっとこじつけだなと思って
空間と時間という
時間という観点は
もうすごい今日一番の発見で
僕常々
前向きな言葉を
するように心掛けてはいますし
自分ではね
走ってる言葉の中でも
みんながちゃんと受け止めて
自分なりの言葉にして
走ってくれてるなって思うものの一つに
効率的に生きたければ生まれてすぐ死ねばいい
ということを山口君
言ってくれてるしやーちゃんも
そういうのを言ってくれてくれた
ありたいなっていうのは常々思うわけなんですけど
言葉にしてても
できてないなっていうか
僕ってそっちと真逆の人間
なんかなって思っちゃったり
分野によるんですけど
もちろんもちろん
全てが全てじゃない
たまこっち事件のこともそういうのを触れてましたで
彼女も
そういう風に思え
悲しさみたいなことも
その言葉を
僕はぐっと来てしまったけど
何でもかんでもそうじゃないと思う部分は
もちろん仕事とか
そういうところってどうしたって
効率を求めちゃったり
あるじゃないですか
っていう面一方
趣味だ楽しむっていうことに関しては
時間を忘れて
僕にとって言えば
サウナっていうのも
そうですね
贅沢な時間です
そういう捉え方っていうのも
人それぞれであっていいんだなって
気づきになったというかね
そうですね
それこそ
趣味とかそんなレベルの話じゃなくて
家族との時間とかって
ワイニングさんにとっては
贅沢なものなわけですよね
子供たちなんて本当に
時間かかるもんじゃないですか
学校だ
言ったって自分でやる
やりたいやだ
っていうのを
付き合わぬ時間って不毛やなって
思うけれども
大事やと分かりながらも
大人法事上でなかなか
あるでしょうが
僕冒頭にも
山丸くんが観葉植物について
って言ったときに
フェイクグリーンですか
今日覚えました
いいやんって思っちゃってた
24:00
それは僕にとってやっぱり
観葉植物とかそういうものって
インテリアの一つにすぎなくて
空間を彩るものなんだから
今のものなんて成功なんだから
世話する手間とか
後々処分だ
どうのこうのとか
っていう悲しいことになるんやったら
いいや
いいやんって思ってたところ
時間かと
ほどと
その移り変わりさらに
枯らしてもいいんだと
これはまた
見え方変わるわ
それ本編で残したいぐらいの
いい感想
残りますからね
ちゃんと講談で残すんでね
それで言うと
僕
マイホーム建てたんですけども
不採である
住宅ローン
別の話なんですけど
家の庭
人工芝か
天然芝か
家で家族で
妻と話したときに僕が
天然芝にしたんです
これはものすごい
時間がかかりますし
手間もかかるし毎年世話しないといけないし
その
ハウスメーカーさんも天然芝の方が
初期費コストは
抑えられますよと
ただ人工芝の方が
安
高くなっちゃいます
ただずっとお家で
何年も何年もやってる
天然芝の方が
ラーニングコストかかってくるので
いろいろ言われたんですけども
僕はもう天然芝だって
押し切ってですね
だから
実はこれもどこにも
誰にも発信してないんですけど
毎年春夏はですね
シワの手入れとかして
偉いなぁ
僕の中では
わざわざ発信するほど
本当に内静的な
自分の中で楽しむ
時間になったんですよね
また深く
知れましたよ
そういう楽しみ方があるんだということだけでも
知っていただけただけで
今日ここで喋ってよかった
そして
サブカルーア世界を救うラジオの枠を
広げていただいて本当にありがとうございます
無限大だね
これでまたね
ネタの選定
何喋るかトークテーマの選定がまた忙しくなります
確かに確かに
本当だわ
ただの何でしょう
シンボルに過ぎないからこのタイトルなんてのは
そうですね確かに
そもそも縛られてないですもんね
僕たちは縛られてない生き物
いやーこの勢いで
あそうか
2週間後が
27
28か
ちょっと待ってよ
もうそんなんだったっけ
ちょっと待って
次21
27:00
21か
その次の週ですね
3月29日で
4回一位
そうそうそうそう
ちょっとだけ
自分的なこと想定してもいい
2週間後
21
僕のターンと
さらにその2週間後ってなると
もういよいよ4月に入るんですけど
4月の4日ね
はい
僕その日シンガポールにいてて
なるほど
ここちょっと日程調整いるかなって思って
シンガポールライブか
あんま分かってないよ
そうか
まあまあまあでも大丈夫じゃないですか
マーライオン
分かんねえよ
いいっすね
それを
規定を聞かせながら
なんか違う形でもいいし
日にち調整でもいいし
いつぞやの
デスノートのように
夜ライブで
収録
そんなのもありました
なんかやったか
イカヨーにも
イカヨーにもね
ハワイのライブとかもやったことあったね
ああそうですね
懐かしい
あったあった
歴史になってる
いろいろやってるね
やってますね
日が紡がれていきますね
すごいな
まあ
やっていこう
それは相談させてもらうとして
取り急ぎはまた
そうだね
2週間後僕のターンと
その次がもう公開収録と
そうですね
そっちは力入れていこうかなと
今から準備していきます
今どこまでリリースできるんですか
皆さんにお伝えできる
どうしましょうかね
公開収録いうんで
僕とヤマル君で
1ターンずつお話ししようかな
っていうところと
ファミリーも皆さん参加するんですけど
これは言っておいていいのかな
子供たちもいっぱい来るんだけど
僕とヤマル君の意図としては
公開収録というからには
形に残すものとして
僕たちの資産としてっていうと
ちょっと大げさかもしれないですけど
資産ですよ
資産ですよね
これを残したいっていう
いつや振り返った時に
あの時本気でやったな
何でもそうですけど
1回本気でやってみたい
振り切ってやるために
子供たちが入る時間帯を遅らせての
2部制というのを撮ろうと思っていて
面白くないですかこれ
リッドさんも入ってはくれて
リノエルさんもそうですけど
大人だけの時間できっちり収録して残す
それこそ最初は
子供も来るんだったら子供寄りの
子供向けテーマのアニメなんかについて
触れた方がいいかな
いやいやいやと
これはもう本気のやつで
やりたいやつをとことん
40分前後とかで
30:01
決めちゃって
楽しんでいこうかなと
思っているので
そんなちょっと告知を皆さんで
共有しながら
やっていきますよ
楽しみ
ガチサブカル
公開ライブ収録
2部
お子さん参加ファミリー向け
楽しいイベントみたいな感じ
そう
子供たちは来たら来たで
計画も
進めてますよ
楽しみですね
僕はもうテーマ決めたんでね
もう決めなきゃ
葉っぱのことで頭がいっぱいでした
じゃあ
ここからはまた
なんとでもなるでしょう
本気で全力で思いっきり楽しんでやるんでね
9日参加の皆さん
ぜひお楽しみに
今からでも参加はいけますんで
ぜひ
よかったら声かけてください
さあ
今日も楽しかったですね
僕はじゃあ今から
葉っぱに水やりしてきます
普段やったら
このままパッと着替えて
そこに出るところを
やーちゃんがいつも大事にしてる
葉っぱたちを
見ましょう
まず見ましょう
見てなかった
当たり前のように
そこにいるのに
僕がずっとスルーしてきた子たちを
向き合うということをしてみようと思います
喜んでますよ
やーちゃんさんとやーちゃんさんの葉っぱたちが
ありがとうようやく見てくれたのね
いいきっかけを与えてくれてありがとうという
こちらこそですよ
だからこの本編っていうのはやーちゃん絶対に
ポチッとして聞いてもらいたい
その一方で
僕はこの前段トークのところは
あんまり聞いてほしくないな
でもちゃんとそれを出すのが
そうです
込みのね
全てあるがままさらけ出していく
いや今日もありがとうございました皆さん
ありがとうございました皆さん
では失礼いたします
お過ごしください
じゃあね