ep.32👬 水曜ときどき公開の番外編!今回は、よく番組内で言及している、私と高宮さんが10年以上取り組んでいる書籍「起業の戦略論」について、雑談して見ました(長谷川)
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▼出演:
⚫︎高宮慎一
グロービス・キャピタル・パートナーズ(GCP)代表パートナー。「Forbes日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング」2018年1位。アーサー・D・リトル→GCP。東大経済学部、ハーバード経営大学院MBA(2年次優秀賞)。投資実績:IPOはアイスタイル、オークファン、カヤック、ピクスタ、メルカリ、ランサーズ、M&Aはしまうまプリントシステム、ナナピ、クービック等。
⚫︎長谷川リョー
編集者、ライター、ポーカープレイヤー。言語化 / 文章構成を中心に、経営者や企業、メディアの発信支援に取り組む。東大情報学環→リクルート→独立→ケニアで3年のポーカー生活を経て現在。主な編集協力:『ChatGPT vs 未来のない仕事をする人たち』(堀江貴文)、『10年後の仕事図鑑』(堀江貴文、落合陽一)等。
感想
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00:00
長谷川リョーです。 高宮慎一です。
ぼくらの戦略論です。ベンチャーキャピタリストで、戦略プロの高宮さんと、大阪に来てから、
ブクブクと太っている長谷川リョーで、戦略の話をしていく番組です。 結局、環境変わると、なんか太るんですよね。なんかストレスで。
加食しちゃうんですかね。 僕もめっちゃそうで、ストレスを食、特に甘いものに逃がすタイプなんですけど、長谷川さんは、
住環境とか職場の環境が変わったから太ったんですかね。目的を達成したから、もういいやってなって、努力はいいやってなっちゃったんじゃないですかね。
困ってる。 とにかくもう、食べて食べることしか今楽しみがない
くらい仕事で追い込まれてますね。 そんな追い込まれてるんですか。どんな感じの生活してるんですか。
なんか、なんなんですかね。やっぱ自分が知らない業界かける、自分がやってこなかった仕事が掛け算になっちゃってて、2倍脳に負荷かかってるイメージですかね。
確かに。 その人の管理とか、自体はじめあんまやってないんで、人の管理かける福祉業界っていう自分が知らない業界が掛け算になっちゃってる状態ですね。
確かにね。今回番外編ということで、プロデューサーの岡島さんから、とてもためにならない話をしろと言われている一方で、雑談にちょっとためになりそうな話を一個だけぶち込むと、
なんかよくキャリアチェンジ、転職するときに言われているのが、なんかその働く地域、主に言われているのは国なんですけどね。
地域と職種と業種、3つ全部変えるとしんどいと。1個ずらすだけだったら、そう、割とスムースにいけるんだけど、2個変えるのでチャレンジで、3つ全部変えるとしんどい。
みたいな話はあって、そういう意味で言うと長谷川さん今、3つ全部変えてるからそう。
地獄みたいな。
はい。今日の学びは以上ですと。
以下雑談、ガチ雑談。
タイトルにすべて学びを込めて、あとは、プロデューサーの神の手により、
ご利用されて。
2人の出会いとか、2人で何やってるんだとかを、今一度おさらいするのがいいと言われて、本当にリスナーの方、興味あるのかドキドキしてるんですけどね。
そうですね、プロデューサーからなんかめっちゃ言われてるのが、このポッドキャストでも何回もワードとして出てきてる企業の戦略論という、
高宮さんの著書を、なんかそもそもどういう経緯で始まったとか、僕らの出会いにも若干かかってきたりとかするんで、
企業の戦略論という未完の大器が今どういう状態なのかを追っていきましょうみたいなことを、
03:00
やれやれ言われて、なんかのらりくらり、僕と高宮さんそれやる必要あるかなみたいなのをずっとやってたんですけど、めちゃくちゃご利用されてるんで、
そんな言うなりありますか、みたいな感じで今回の回って感じですよね。
そう、長谷川さんに至っては、そこまで言うんだったらやるけどさ、とか言ってましたよね。
で、かぶせて、で、じゃあ滑ったら岡島さんに焼肉をごってもらおうとかってなってるんで、ぜひ皆さん今回は聞かないでおいてくれると焼肉が。
確かに。拡散しないでいただけると焼肉がね。
企業の戦略論な、そうですよね。だから、もうなんて言うんですかね。
制作開始からもう10年が経ってんじゃないですか。
10年ぐらいですかね。いやー、桜田高宮と言われ、まあまあ完成のめどが立ってきて、あとはそれぞれね、塔はできて、あと屋根もできてるから、河原乗っけるだけですみたいになってきてるとこで、今なんで止まってんでしたっけ。
だってもうあれですよ、本家桜田ファミリアがもう完成しちゃいますからね。
そう、桜田ファミリアよりは先に作りたいって、来年でしたっけ?
あれですよ、桜田ファミリアですよね。もうできちゃうんじゃないですか。
そう、でも一応今、企業の戦略論ってAmazonで検索してもらうと、2,800年、300年か、大幅に仮達はできそうなんで、毎回発売日が延長されるたんびに予約してくれた人に通知が飛ぶらしくて、延期されましたって、延期されましたって通知が飛ぶたんびに知り合いとかにいじられて、また延期ですかって言われたり。
知ってたし、なんかどっかのタイミングで延期の期間が長くなりすぎて取り消ししますとかって来た人もいたらしくて。
そうなんですね、飛び上がってないんだ。
そうなんですよ。
発売日2,800年になってますね。
そもそもこんな設定が許されるんだ。
2,800年には余裕でできる気がするな。僕が死んだ後にAI高宮がコツベストを100年ぐらいかけて書いてくれるんじゃないかなっていう。
これね、でもなんかなんていうんですかね、僕本をいっぱい作る仕事をしてる僕と、高宮さん自身で見たら1冊目の本ってことになるわけじゃないですか。
だから僕からすると文字数も20万字とかあったりして中身もコンテンツ十分で、後は確かに論理ちょっと整理したりとか構造的な部分になるんですけど、
高宮さんってその論理とか構造に異常なこだわりがあるじゃないですか。だから出ないっていう問題なのかなみたいな。
何がボトルネックなんですかね。
完全にモメンタムを失いましたね。モメンタムホースと一緒にやってるのにモメンタムを失ったっていう。
それを言われると苦しいものがありますけど。
果て側さんの会社がモメンタムホースっていう名前で。
そうなんですよ。
でもこれ結構笑い話っていうか面白いのが、10年でその時々でスタックしてきた理由があるんですけど、
それこそダイヤモンド社の編集者の横田さんと3人チームでやってるんですけど、横田さんが骨折したり、高宮さんのお子さんが受験になったり、僕がなんちゃりとか、それぞれの事情がそれぞれの時にスタック原因を生んでるっていう。
06:10
アフリカ時代とかもあったりしたりね。
だからこれ本当に反省としては1ヶ月ぐらい毎週末かけて勢いで書き上げるとか、そういう方が良かったなって。
つぎ足しつぎ足しで言ってると、こだわりを見せるロジックの繋がりとかも忘れちゃって全部読み直したりしてるんですよ。
そうとか、この事例古くないかとか。
そう。
しょうがないんだよな。
良くないですね。
だから細かいところで、僕が今細かいロジックの確認みたいなのに入っちゃってて、それを全部通しでやりつつ、それは別に後でもいいじゃんっていう話もありつつ、
大きな構成でちょっといじんなきゃいけないところがあるかもしれないよう、先にやっつけちゃえばほぼ85%できたが90%できたになるんですよね。
でもそれこそここまで中身あったら、それこそチャッピーとかに論理おかしいところ指摘して直してでもいける気がするんだけどな。
いやーね、それこそね、狭いところでこだわりを見せるみたいな話で言うと、まあまあ僕チャッピーに食わせたやつとか、おかしいじゃんとか突っ込みたくなるんで、特に自分の専門分野ではね。
だから実はチャッピーを超えた専門分野の中で、しっかりこう、なんていうんだろう、戦略間の繋がりを説明してあげるみたいなところにこそ、チャッピーには出せない価値が出せるんじゃないかなっていう。
ああ、それはめちゃくちゃいい話かもしれない。
チャッピー時代の企業の戦略論の戦略論。
もう概念もなんか桜田ファミリア感出てきてますね。
そう、めちゃくちゃ抽象の抽象の抽象みたいになってそう。
なんなんだろう。
いや、というかさすがに今年は終わらせましょう。
それ、もう10年間聞いてます、それ。
この回で次のアクション宣言して、ところ何、だから僕は粛々と細かいところの見直しをちゃんと進めます。
それでも、新しく最新に追加したところの、結構終わってるんですよ、実は。
あ、そうなんですか。作業は進んでるんですか。
編集履歴実は見てもらうと、まあまあ進んでるんですよ。
それはグッドニュースだな、僕的には。
そう。
どうすかね。
モメンタムをつける、一転がし目からもう一回始める。
そうっすね。だから企業の戦略論から何かを学び得るとしたら、
本を作りたい人は一気課税に合宿的に作った方がいいかもしれないですねっていうのは一つ言えるかもしれない。
間違いなく、間違いなく。
で、散々ネタ話みたいなのをしましたけど、企業の戦略論ってなんやねんっていう話をちゃんとしろっていうのが、
岡島プロデューサーの指示ですよね。
企業の戦略論ってなんやねんで言うと、あれですよね。
09:04
セオリー、企業のまさに戦略論を教科書的に、網羅的にまとめた本。
そうそうそう。
これね、めちゃめちゃむずいのが、なんで稚拙になってしまったかっていうと、
教科書的に戦略論をまとめるってめっちゃむずいんですよ。
なぜかというと、戦略論ってそもそも正解がないよねっていうのが、
メッセージのときに正解を書いた教科書を出せっていう、なんか矛盾したことをやっているからで、
やっぱり僕、戦略論って、セオリーとべからずはあるとは思っているんですけれども、
必ずしもセオリーに沿わらなきゃいけないわけでもないし、
あえてべからずのリスクを取るっていう戦略もあるっていう話だと思うので、
こういう考え方でセオリーはこうですよ、でもどうしますっていう、
そっから先が本当の戦略だと思うんですね、校舎の。
他と違い得る。
セオリーとべからずってみんながやることなんで、みんなの下敷きなんで。
はい。
そう。っていう意味のその戦略という、
Howの大冗談という意味で言うと、そうこの矛盾をはらんでいるし、
さらにもう一段上、この僕戦でいつも言ってる、なんかWhy?What?How?みたいな話で言うと、
大冗談のHowの戦略を規定するのって、Whatでありもっと言っちゃうと、
Whatの理由となっているWhyです、思いですみたいな話で言うと、
思いにさえ整合性が取れていれば純粋であれば、
別に正しい正しくないってそこに準拠しているかどうかだけで決まるので、
まあなんか、もともとないことを言うと、正しい戦略ってWhy次第ですよねみたいな、
自分の定めたWhyと整合性が取れているかどうかで正しさが決まりますみたいな話になっちゃうんで、
これは正しいですって言い切りにくいんですよ。
一方で、やっぱり日本だと特に受験社会的な話の流れで言うと、
そもそも問題が作られていて、定義された問題があって、
その問題出されている時点で答えがあることが前提です。
かつ、効率がよく解くやり方も存在しているから、
一番いい解法なんですかって、即物的にそこに言っちゃいがちなんですよね、ほっとくと。
でもそうじゃないでしょっていう、さっきのね、
セオリーべからずは下敷きにするけど、
そこから先に問題を定義して自分ならではの答えを出すことこそが戦略ですっていう感じになるんで、
すごく言い切れないんですよね、本質的に。
さらにちょっと僕が過度にロジックにこだわるみたいな、
つながりにこだわるみたいな話と、
12:03
すごく脇を締めて炎上しないようにしようみたいな感じにするから、
遅くなっちゃったっていうのは全部言い訳ですね。
それは分かりつつ、今の企業の戦略論の構成を久々に見たんですけど、
今の構成に至るまでにも数々の議論とか、
7点抜刀して今に至ってるんですけど、今って一部、二部、三部ってなってるんですよ。
一部が全体像の話で、二部がステージの話で、三部がシステムの話なんですよね。
そういう、事業戦略、機能戦略、プロダクト戦略みたいな戦略のバーってなるっていうのが三対三部で、
ここに行き着くまでも、高嶋さんが言い訳って言ってましたけど、
そういうのを踏まえて、この構成に至ってるのがあって。
だから、僕的には今の構成でいいのかなと思ってる中で、
あとは出すだけなのかなって思ってるんですけどね。
そういうエクスキューズ的な話は分かるんですけど。
微妙にコメントを読むと、ここに入ってるこれこっちに持ってきましょう。
いや、そういう繋がりじゃないんだけどみたいなね。
そういうところがいくつか残ってるんですよ。
なるほどですね。
なので、結論、どっかでまとめてロングミーティングして、
サクッと構成は決めて、細かい修正入りましょうっていいと思うんですよね。
確かに確かに。
じゃあやりましょう、やりましょう。
今って、まさにこのポッドキャストもノーションでリアルタイムで文字起こし回したり、
後から予約とかアクションリストとかありますけど、
例えば僕と横田さんと高銘さん3人でこれどうするか話を、
AIも助けも借りられると思うんですよね、今だったら。
結構できるイメージはあるんですけどね。
本当に今年中にやっつけましょう。
やりましょう。
ちなみに内容、もうちょっとちらみせ的な話をすると、
全体像みたいな話で言ってたのが、ステージと大きなフレームワークとしてのシステム、
戦略、プロセス、仕組み、リソース、組織っていう4つの要素があって、
それがどう全体として絡み合ってますかみたいな話で、
戦略の戦略論、仕組み化の戦略論、リソース確保の戦略論、
組織の戦略論みたいな話をしていくっていう、
ある時間軸の中での会社の中の全体の整合性、戦略の整合性みたいな話と、
時間軸の固定を外したときに、シード機の戦略、プロセス、リソース、組織っていう話と、
15:00
レーターステージだと全然違うよねみたいな話があったときに、
時間の移ろい、事業のステージの違いによってそれがどう変化していくかみたいな、
違う二軸でパラメーターを振っているので、
結構ちゃんと網羅的になっているんじゃないかなと思っていて、
もともとのね、本当コンセプトが、
横田さんって企業のファイナンスを作った人なんで、
そのファイナンスに並ぶような教科書として、
企業の戦略論をやろうっていうとこから始まってて、
このポッドキャストも、戦略論はそこから企業の戦略論があるから、
いろいろオマージュして、別に企業の戦略じゃなくて、
僕たちの生き方も含めた戦略論になるっていいよねみたいなので、
このポッドキャストのタイトルもついてたりするんで、
まあまあね、僕らは思い入れがある感じになっているんですけどね。
だから、希望的観測を含めてですけど、企業の戦略論さえ出ちゃえば、
そこから派生して、生き方にも転用した本とか、
本自体はタカメヤさんバーって出せると思うんですよね。
そうそう、いくらでもできて、実は長谷川さんとも前から言ってて、
2冊目は個人の生き方みたいな、
その中でスタートアップ的な生き方みたいな本出したいな、
みたいな話は前からしてるし、
大企業向けにオープンイノベーションの戦略論みたいなのも、
もう50枚ぐらいの、
大企業の役員勉強会で講演お願いしますみたいな時に作った資料とかもあるから、
そっちも一瞬でできちゃっちゃうんで、
まあ企業の戦略論、早く上げましょうっていう決意を新たにして、
この懺悔と言い訳と決意の番外編、
バズらなくて岡島さんに焼肉をおごってもらって、
喫緊集会としましょうという、そういう感じですかね。
そうですね。
なんか僕的には、モメンタム失っちゃってもったいないなって気持ちもありつつも、
なんかあと最近ちょっとマクロの話をすると、
本自体が売れなくなってるみたいな業界シュリンク話もあって、
僕の飯の種がなくなってる話もあるんですけど、
企業の戦略論に関して言うと、
やっぱ教科書的な本に関してだけは、
僕はなんか本としての意味、媒体として本で物理で持っておく意味がある、
本棚に置いておきたい系の本はまだまだ生き残るのかなという希望的観測があるんで、
全然企業の戦略論を出すことに対するモチベーションは全然消えてないんですけど。
珍しくね、最近長谷川さん、割とフローっぽいコンテンツのライティングに対してかなり悲観的なんですけど、
企業の戦略論はストックでいけるから、珍しくライティングに積極的という、ポジティブだという。
そうなんですよね、まさにストック的な、プロダクト作り的な本に関してはまだモチベーションはあるんですけど、
18:05
なんかもうそれ本じゃなくてええやんっていう情報媒体、
情報はもう無理に本にすることに対するモチベーションがめっちゃ低いですね、確かに。
がありつつ、どういう人に届けたいかみたいなと言うと、
企業家全員かな、やっぱり企業のファイナンスって企業家だったらもうほぼみんな読んでると思うんで、
そこの決定版的な位置づけに戦略論の、まさに企業のファイナンス的な本になったら嬉しいなっていう気持ちはあるんで、
だから結論を早く出しましょうっていうところに期待してるんですけど。
企業の戦略論と言いつつ、もちろん企業してる人には読んでもらいたいんですけど、
企業をしたい人、これから企業する人にも読んでもらえるし、
実は企業の戦略論の企業、新規事業の戦略論とか、人生の戦略論に置き換えても、
それこそね、スタートアップ的な生き方の本を書きたいっていうのは、
個人の人生をもはやスタートアップ、みんなスタートアップになるでしょ、
スタートアップ的な戦略で個人のキャリア人生を切り開いていくみたいな話になると思うんで、
その企業の鍵確保の部分をいろいろな主語に置き換えてもらうと、結構汎用性あると思うんですよね。
うーん、確かにな。学生とかが読んでもいいと思うんで。
なんかそれこそ高宮さん、今もやられてるのかわかんないですけど、
横国とかで企業の講座というか大学生に講義とかされてたじゃないですか。
やってるやってる。毎年横国はやっているし、あとどこだっけな、ちょいちょい大学で呼ばれてやってたりするんですよね。
その時に全員に買ってもらうムーブを取っていただけると、めっちゃ本がサクサク売れていくなという教授がよくやるやつ。
出版の戦略論で教授が授業を持って、必ず本買いましょうって言って、毎年100人は必ずその本を買うっていう。
あれね、バカにならないですからね。あれでひたすら何回も売れますからね。
長谷寮の本のマネタイズ戦略論。
確かに、本な。本ね。本話はありますよね。
話題がもう分かりきってた未来だったな。話題が尽きる。これはもう岡島さんのせいですね。
言い訳愚痴っぽくなって、まず出しましょうというところに収束して終わるっていう未来が僕らには見えてましたよね。
見えてた見えてた。
収録前からこれ2人は結構見えてましたよね。
果たしてリスナーさんがこの話を聞いて嬉しいのかと。
見えてた未来に到着してしまって、見えてた未来に来たなって今到着しましたね。
だからちょっと逆に言うと、ちょっと制約と制約的な話をして僕らが頑張るようにすると、
21:05
実際ね、本にして出版されるのが今年っていうのは、ちょっといまいち出版の路地分かってないんで分かんないんですけど、
今年中にあげればさすがに来年には書店に並ぶと思うので、
来年までに書店に並ばなかったら、僕主催リスナーさん感謝デーをやって、
100人とかは無理だと思うんですけど、何十人かには怒るという企画をやりましょうか。
おっと、これはマジですか。
ただし、僕議員じゃない原因で止まったら知らんっていう。
また誰かが骨折するかもしれないです。
そう、長谷川さんがブータンに行って、幸せの国だとかって言い出して、ブータンで福祉事業やっちゃうかもしれないしね。
ほぼ完成してるんでね、僕の中では。だからもう出すだけだと思うんだよな、ちょちょっと直して。
じゃあやりましょう。
でも言うて今年もあと2ヶ月ぐらいしかないですよ、2、3ヶ月しか。
年末頑張ります。
いけるですか。
来年中に出版にこぎつけなかったら、僕宣リスナー感謝イベント、スポンサードバイ高宮でやりましょう。
よし、じゃあ皆さんも葉っぱを高宮さんにかけていただけると助かるんで。
そしてこの僕宣のこの回がバズらなかったら岡島さんに焼肉を送ってもらう。
牛マフィアに連れて行ってもらいましょう。
はい。
というわけで、たまにはこういう雑談会をやってみたんですけど、ちょっとこれがどう出るかって感じですね。
そうですね。
滑るか滑らざるか、皆さん次第です。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
皆様お聞きのアプリ内でのフォロー&高評価をお願いいたします。
それではまた次回。
はい。ありがとうございます。
今回はバズらなくていいので、あんまりコメント評価と今回はなくて大丈夫です。
焼肉のレポートをできるように頑張ります。
23:24
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