はい、どうもお疲れ様です。クヌギです。
そうだね、近況、近況としてはね、そうだな。
そう、普通に、ペルソナ3リロードをやりつつ、あれです、マーベルトーコンファイティングソウルズをやってます。
はい、結局買いましたね。あれこれ、悩んでて。悩んでましたけど買いまして。
で、ぽちぽちプレイはしてるんですが、未だ対戦はしてません。
はい、オンラインの対戦はしてませんね。
一人で黙々とトレーニングモードだったり、あとはストーリーのやつね、はい、エピソードっていうやつをプレイして、一人でニヤニヤしてるっていう。
はい、そんな状態ですね。
でも現状、一人で遊んでても楽しいんですよね。やっぱり操作してて楽しいっていうか。
一応、単純に対戦するだけのモードだけじゃなくて、サバイバルモードとか、ひたすらこっちの体力は回復しないんだけど、ひたすら波入る、波入るっていうか、続々と登場する敵をひたすら倒すみたいな、そういうモードもあったりとか、相手はCPUですけど。
そんなのをやったりとか、あとは結構ね、初心者向けのなんかこうチュートリアルみたいなものが充実してるんですよ、マーベルトーコン。
それはすごいありがたいなと思って。
だってなんか、そもそも用語がわかんないじゃないですか。
そう、格闘ゲームをね、ほとんどやってない。
まあ昔、アホみたいにバーチャファイターをやっていたとはいえ、もうそれ20年?30年?ぐらい前なんで、もうそんな覚えてねえよっていう。
しかも、バーチャはちょっと他のいわゆるそれまであった2D、3Dの格闘ゲームもそうだけど、ちょっと変わってましたからね、システム的に。
そっちしかほぼ知らないので、なかなか厳しいなと思ってたところ、そういうチュートリアルがあるっていうのは大変ありがたいですね。
あとね、コンボの練習とかもできるんですよ。
できるっていうか、キャラクターごとのお題というか、キャラクターレッスンみたいなモードがあって、
公式がお出しする、こんなコンボがあるよっていう、コンボ紹介みたいなモードがあって、
この通りに押せばコンボ出るよって出るんです。画面に表示されてるんですよ。
立って弱攻撃の次に座って中攻撃みたいなコマンドが画面に出てて、その通りに押すと、
Congratulationsって出てて、次のお題に移るみたいな感じで、それを一通りクリアすると、
いろいろコンボだったり、基本操作だったりがわかるっていうモードがあるんですけど、
そのコンボがね、最初のうちはいいんですけど、後のほうで紹介されるコンボがね、
当然っちゃ当然なんですけど、ひどく難しくてですね、全然入力できないんですよ。
これどうやんの?と思って。
親切にサンプル再生っていうこともできるんですよね。
お手本として、こうやって入力すんだよ、入力すんだよっていうか、こんな感じのコンボが出るよっていうのがやってくれるんですよ。
お手本を見せてくれるんですね。だからサンプル再生ってやると、
CPUが勝手に画面に表示されてる、そういうお手本のコマンドを入力してくれて、ポンポンポンポンって出て、
ああ、綺麗にコンボ繋がってるわーって言って、すごいなーって言って。
で、サンプル再生停止して、じゃあやってみるかって言って、全然できないみたいな。
そういうのをね、ひたすらやってますね。
コンボ道場みたいなのをずっと練習して、できねえなー、できねえなーって言って。
これできないからちょっとキャラ変えてみるかって言って、他のキャラのキャラクターレッスンとかをやって、
最初の基本操作とかはいいんですけど、やっぱり難しいコンボとかになると、できねえなーって言って、またキャラ変えてみたいなことをずっとやってます。
楽しいですね。
でも、そろそろオンラインの対戦もやってみようかなーって思ってはいるんですけど、
あの投稿ね、いろんな動画とかもちょいちょい見てるんですけど、やっぱりみんなコンボ繋げてなんぼみたいなところがあるっぽくて、
なかなかね、初心者にはハードル高いのかな。
ただ、さっき言ったみたいにチュートリアルとかそういう初心者向けの機能はね、ずいぶん充実してるので、
もうちょっと頑張ってみようかなとは思ってるんですけど、
あとちょっと、ちょっと残念だったところがあって、
エピソード、ストーリーですね、ストーリーモードっていうかな、
それはね、ちょっと違った。
ちょっと違いました。
違ったっていうか、多分俺が期待しすぎたんだよね。
そうだと思います。
ちょっと前に、マーベルズアベンジャーズっていうゲームの話をしたじゃないですか。
あれは、ゲームシステム的にはいろいろ問題はあったけど、
キャンペーンモード、要するにいわゆる一人でプレイするストーリーモードが最高だったって話をしましたよね。
その次に、マーベルズスパイダーマンっていうゲームの話をしましたね。
それもストーリーが最高だったとか、ゲームも最高だったけどストーリーも最高だったっていう。
なので、その次に、その流れでマーベルトーコンプレイしちゃってたから、
ちょっとね、期待値上がっちゃってたんですよ。だいぶ期待値上がっちゃってました。
オープンベータでちょっとだけエピソードのモードをプレイできたんですよね。
で、それがね、よかったんですよ、すごい。よかったし、だいぶ引きの強いところで終わったんですよ。
なので、それでまたさらに期待値上がっちゃったんで。
で、実際、製品版でエピソード、ストーリーモードをプレイしたんですけど、
ちょっと違ったかな。
あの、つまんなくはないです。つまんなくはないんだけど、
ちょっと期待してたのは違ったなって。そこはちょっと残念でしたね。
あと、以前、同じマーベルトーコンを開発したアークシステムワークスさんがね、
開発もしてた、ペルソナの格闘ゲームがありましたね。
これもちょっと前回だったかな。前回だったか前々回だったかに喋ったような気がしますけど、
そのペルソナの格闘ゲームはストーリーモードが異様に充実してたんで、
それもあってね、期待しすぎちゃったんですけど、
マーベルトーコンのストーリーモード、エピソードと呼ばれるモードは、
ボリューム的にはそんなでもないです。
そんなでもない、つまんなくはないんだけど、そんなでもない。
あの、絵はね、すごいいいんだけどね。
ビジュアル的にはね、文句ないんだけど、内容的にちょっとなーっていう。
エピソードモードでね、気になった点は、
5つのエピソードが収録されてるんですね、マーベルトーコン。
5つっていうのは、つまりチームですね。
キャプテンアメリカをリーダーとするチームと、スパイダーマンをリーダーとするチームと、
っていうのが5つあるんですけど、そのチームごとにストーリーが展開されるっていう感じなんですが、
そのストーリーがね、独立してるんですよ。
どういう意味かっていうと、例えばさっき言った、ペルソナの格闘ゲーム、P4Uだと、
あれってストーリーは、メインストーリーは1つのものがあるんですよ、括弧とした。
で、そのストーリーの中で、このキャラは、この時誰々と会って、誰々と戦ってたみたいな、
1個のストーリーの中での群像劇みたいな描かれ方をしてたんですよね、P4Uでのストーリーは。
なんだけど、マーベルトーコンのストーリーモードはそれぞれが独立しちゃってるんですよ。
だからキャプテンアメリカのチームのストーリーをプレイすると、もうそのチームが優勝しちゃうんですよ、必ず。
じゃあスパイダーマンのチームのエピソードをプレイすると、スパイダーマンのチームが優勝しちゃうんですよ。
だから全部独立した別っ子の話になっちゃってるんですね。
そこがつまんないわけじゃないんだけど、それを期待してはいなかったかな。
まあ難しいとは思うけどね、さっき言ったP4Uみたいなストーリーの描き方をするのは難しいと思うんだけど、そこはちょっと違ったかな、というとこですかね。
決してつまんなかったわけではないんだけど。
あとはボリューム的にはもうちょっとあっても俺は良かったと思うんだけどな。
それぞれがそんなに長くないんですよ、5本あるエピソードそれぞれが。
長くないので、もうちょっと量あっても良かったかなっていう。
これどうなんでしょうね、今後DLCで何か追加になったりするんだろうか、ストーリー的な部分も。
次にキャラクターが追加されるのはサイクロプスらしいんで、サイクロプスが出てくる経緯とかをエピソードとして描いてくれたりはするんでしょうかね、ちょっと分かんないですけど。
あとSNSとか見てると今後出てくるキャラをリークだか何だかそういうのもチラ見しちゃって、ちょっとそれはまだ見たくなかったなみたいなのがあるんだけど。
難しいですね、そんな感じで。
一応思うところはあれど、マーベルトークオンは楽しいので、これからもぼちぼち遊んでいこうかなと思っているところですが、そんな前置きは程々にして。
今回はついにというか、ビキニアーマー会ですね。皆さんからお便りを募集しておりましたが、ビキニアーマー会をお送りしようと思います。
まずはですね、こんなしょうもない企画にお便りをくれた方々にどうもありがとうと申し訳ない、謝る必要はないかもしれないけど感謝しています。ありがとうございます。
だってゼロでもおかしくないと思ってたからね、本当に。なのにいただきました。こんなどうかしてる募集テーマにもかかわらず、この後紹介していこうと思いますが、これどうしようかなと思ってるんですが、とりあえず今回はお便り紹介会にして、その後で俺自身の話みたいにしようかなと思ってます。
一回にやっちゃってもいいかなと思うんだけど、とかく長くなりがちなので、あんまりね、ポッドキャストの1エピソードが長いことに慣れてきちゃってるけど、やっぱり長くなりすぎるのは良くないなとはずっと思ってるので、いくら再生する側で1.5倍とか2倍とかで再生してくれればいいっていう話ではあるのかもしれないけど、
やっぱりちょっと聞きやすい長さっていうのがベストかな。じゃあ始めましょうか。
ビキニアーマーたちは見た目の華やかさ、そして見る者への心理的影響をも考慮し、常識では考えられないほどの肌の露出をもってこれに対処した、通称ビキニアーマーの誕生である。
始めましょうか。はい、ビキニアーマーについてのお便り紹介ですね。皆さんお待ちかねていたかどうかはちょっとわかんないですけど、
今さっきというか、何か解文書の読み上げ音声みたいなのが入ったかと思いますけど、あの内容は真に受けないでくださいね。あれはね、あれはおふざけなのでね。おふざけなので信用しないでください。ネタですからね。
ビキニアーマーについてしゃべるにあたって、まずそうなんだよね。ビキニアーマーってなんだって話なんですよね。それを一応言っとかないといけないのかなとは思うんだけど、ただなかなか難題ではあるんですけど。
調べたんですけど、一応ね。ウィキにページがあるんだよね。ビキニアーマーっていう。それで笑っちゃったけどまず。そんな項目あるんだと思って。なので、とりあえずそれを参考にしつつ、ビキニアーマーの定義みたいなものをちょっと紹介してから始めましょうかね。
じゃあまず、ビキニアーマー。ただ繰り返すようですけど、大前提としてはっきりとした定義はないです。ないんですけど、それをとりあえず踏まえた上で聞いてほしいんですけど。
いわゆるビキニっていうね。水着があるじゃないですか。女性用の。そのビキニに似た形状のトップとボトム。トップって胸当ての部分ですかね。とボトム、腰回りですかね。だから胸の部分と腰の部分をビキニの水着みたいな感じで覆っている装備、防具っていうことを言いますと。
水着のビキニとは違って、それプラス肩当て、肩の部分にね。アーマーみたいな、鎧みたいなのがついているものも多い。中には肩当てと胸の部分の装備が一体化しているものもある。材質は革や金属などの硬いもので作られている。
これは作品によっていろいろ変わると思うんですけど、そういったものがビキニアーマーということですね。まず一つ。
ビキニアーマーっていう通り、アーマーっていう風に名前がついてますけど、体を覆う範囲は水着のビキニとそう変わらない。
なので、体を守る鎧としての本来の機能を捨てて、完全にネタとしてデザインされた防具であると。確かにそうですね。
デザインのアレンジとして、モノキニタイプやワンピースタイプ、ボンテージタイプやビキニブラにミニスカートを合わせたタイプなど、比較的露出度が低いものもある。
こんな感じでウィキペディアには書いてあるんですけど、最後のやつはちょっと人によって解釈が異なるところだと思うんですよね。
このデザインのアレンジとしてモノキニタイプやワンピースタイプってウィキペディアには書いてあるんですけど、ワンピースタイプだともうそれはビキニアーマーではないのではって俺はちょっと思うんですけど。
なのでちょっとこの辺は個人的には若干物言いがつく部分ではあるんですが、こんな感じの内容が書いてあります。
なので一応ビキニアーマーの定義としてはこんな感じで踏まえておいていただきたいというところですかね。
このビキニアーマーという装備について、具体的にはこのビキニアーマーを着たキャラクターとかそういったものについてお便りを募集しました。
あなたがこれまでいろんな作品で触れてきたキャラクターの中でビキニアーマーを着たキャラクターがいたと思います。
なのでそれの中で印象的なものを教えてくださいみたいなそんな感じでお便りを募集したところ、6人の方がお便りをさせていただきましたのでそれを紹介していきたいと思います。
これ先に言っておかないとあれなんだけど、今回本当はチャレンジの一環としてビデオポッドキャストにしてみようかなと思ってたんですよ。
やっぱりこのテーマだとビジュアル的なものがあった方が楽しいかなと思ったんですけど、結果としてオフィシャルというかオフィシャルの画像がある作品だったらいいけど、
そうでないものを載せようとするとどうしてもネットからの拾い物みたいな感じになるじゃないですか。
それをビデオポッドキャストとして配信するのはちょっとあれかなと思ったんで今回は普通の音声のポッドキャストとしてお送りします。
一応今回のポッドキャストの概要欄にGoogle検索へのリンクをつけようと思ってます。そこをクリックすると今回紹介したキャラクターの検索画面、あくまでGoogleの画像検索の画面結果が表示されるっていう感じにはなりますから、
俺が意図した検索結果にはやっぱりどうしてもその時期によっては検索結果変わっちゃうものなんでちょっとあれなんですけど、多分大丈夫じゃないかなと思ったんでそういう形にしておきます。
だからご自身で検索されてもいいですしそこの概要欄からのリンクをクリックないしタップしていただければ検索画面が表示されてそこでああこういうキャラねって確認できるかなと思いますのでよろしくお願いします。
まず最初はい小松菜さんですねはい小松菜さんのお便りを紹介します。じゃあ読みますよこれどうしようかな俺が読むか俺が読むかもしちょっと下手くそだったら後でなれこさんのものに差し替えるかもしれませんがはいちょっと一旦俺が読みましょうか。
はい小松菜さんからのお便りです。
ドラクエ3の印象が強すぎるからかそれ以外がピンときません。
RPGとかだと仲間にビキニアーマーがいてもそこまでなんとも思わないんですけど敵キャラにビキニアーマーがいた場合はグラフィックが大きめなことが多いのでちょっとドキッとしたことはあるかもです。
ドラクエ3 HD2Dじゃない方のリメイクを遊んだときは戦士の名前を子供の名前にしてました。僕の名前は魔法使いに勇者は妻の名前にしてました。戦士子供を先頭にして魔法使い僕を守ってもらう構図になってましたね。今考えるとなかなか悪い親です。
こんなお便りいただきました。小松菜さんありがとうございます。
いきなりであれですけど、おそらく特にゲーム、このポッドキャストもゲーム系ですからね。来るだろうと思ってたんですが、俺もね。
やっぱりドラクエ3ですよね。ドラクエ3の戦士ですよね。ドラクエ3の戦士でその戦士を女性にするとビキニアーマーが起きてるんですよね。やっぱりあれのインパクト強いよね。
みんなっていうのはちょっと言い過ぎかもしれないけど、あの頃ドラクエに触れた人。俺はファミコン版でしたけど、その後スーパーファミコンでもリメイクされたと思うし、あとスマートフォン版とかもありましたよね、ドラクエ3は。それで触れた人もいるかと思いますけど、やっぱりあれはちょっとインパクトでかかったですよね。
俺はね、どうだろうな。ゲームの敵キャラでビキニアーマーをつけてるキャラってちょっとパッとは思いつかないんですけど、モンスターでちょっとセンシティブな格好をしてるキャラとかだったりね、そういうのはあったかもしれないですね。
特に敵キャラがでっかく出るのってFFとかそうかな、ファイナルファンタジー系とかはそうですよね。主人公というかこちら側が二頭身だったか三頭身だかのデフォルメキャラだけど、敵はね、結構大きめに表示されるっていうのが、そういうパターンが長らく続きましたからね、ファイナルファンタジーに関しては。
敵キャラか、敵キャラだとパッと今俺が思い出すのはやっぱりメガテンかな。お前は本当にアトラスばっかだなって思われちゃうかもしれないですけど、確かね、友人か誰かがメガテンの敵キャラというか敵として出てくるあくまでね、ネコマタとかリリスとかいるじゃないですか。
ダイレクトにちょっと女性っぽいラインを強調した悪魔が出てきますよね。いいよねって友達が力説してたのを思い出しましたけど急に。
俺じゃないですよ。友人が力説してました。
お便りの後半はキャラクターというよりは小松野さんのプレイした内容の話になってますけど、小松野さんはドラクエ3をご家族の名前を入れて遊んでたんですね。
HD2Dじゃない方のリメイクってことはスマホ版なのかな?もしくはスーパーファミコン版なのかな?ちょっとそこはわかんないけど。
だからつまり小松野さんを魔法使いとしてキャラメイクして、勇者は妻の名前にしてましたって書いてあるから、だから主人公としては奥さんの名前を入れたってことですね。
そうなんですね。それは俺には思いつかないプレイスタイルですね。
俺は独り者だからあれですっていうのもあるけど、自分以外の人物を主人公に入れるっていうのはあんまり思いつかないかな。
そもそも自分の名前を入力するってことがあんまりないんですけど、俺自身は。
自分が魔法使いで息子さんと奥さんを前に出して戦ってもらうみたいな感じってことですよね。
これはそういう力関係なんですか?やめろ!そこは詮索するなってことですよね。ごめんなさい。
ドラッグS3か。ドラッグS3だよね。多くの人はそうだよね。
ドラッグS3が出たのがファミコン版が1988年で、その後いろいろですよね。
2024年にはHG2リメイクが出ましたってことですね。
このキャラクター、ビキニアーマー的な話になりますけど、オリジナル、本当にザビキニアーマーと言っちゃっていい感じですね。
肩当てはついてますが、胸の部分と腰周りの部分で、プラスガントレットもしてて、
足の防具ってなんていうの?ブーツって言っておきましょうか。
デフォルトだと赤が基調となっている装備ですね。
今見ているイラストだと、プラス剣と丸い盾を持ってますかね。
ヘルメットというか、兜は耳の部分にでっかい羽根がついてるみたいな感じの。
これが出ちゃうと、話題にせざるを得ないのかな。
こういうだいぶ露出が高いビキニアーマーが、ドラゴンクエスト3の女戦士として出てくるんですけど、
さっきも言いました、2024年に出たHD2Dリメイク版のドラクエ3ですね。
こっちの女戦士のビジュアルが公開された時に、若干、界隈がドヨメイだというのがありましたね。
ドヨメイきましたね。
なぜドヨメイだかというと、若干露出度が減っていると。
基本的にはビキニアーマーではあるんですが、胸周りと腰周りに、
ちょっと下着というか、鎧下っていうのかな。
要は1枚着てるんですよね。
1枚着た上でその上に鎧。
いわゆるビキニアーマー的な部分を象徴する胸当ての部分とか、あとは腰周りの防具とかをつけてると。
まず下着をつけた上でアーマーをつけてると。
だから結果として露出度が減ってると。素肌を露出してる部分が減ってるわけですね。
以前は直でつけてたと。
デザイン的にね。
それがちょっと減ってる。
特に腰周りのところは、ちょっとボクサータイプの茶色っぽい短パンみたいなものを履いた上にアーマーをつけてるという感じになってますね。
これが海外でドヨメイいた理由ですかね。
コンプラっていうかね、最近のね。
こんなことしなくてもいいんじゃないかっていう意見が結構多く聞かれたような気がします。
世間的というかSNS等でも聞かれたと記憶してます。
じゃあ俺自身はこれね、どう思うかって話なんですけど。
俺はね、頑張ったなって思って。
まあなんていうのかな。
下着っていうか、スパッツって言ったほうがいいのか。
そうか、スパッツって言ったほうがいいか。
このスパッツ的なものを着た上で、あとは下にブラジャー的なものをつけた上でビキニアマを着用してるっていうこのアイディアね。
アイディア自体は、いや頑張ったと思うんですよ、デザイナーさん。
で、このスパッツの色が限りなく肌の色に寄せてるじゃないですか。
寄せてるんですよ。
今きっと皆さん、ドラゴンS3の女戦士の画像を見て聞いてくれてると思いますけど。
肌に寄せてるんで、だから元デザインをできるだけ尊重した上でコンプラに配慮してこのアレンジをしたってことですよね。
俺はだからこれはね、いやアイディア賞だと思うんだけどな。
ここでね、こういうところまで今時のコンプラみたいなものを気にして買えないといけないのかっていう文句も分かるっちゃ分かるんですけど。
でもこの中でこのアイディアをやってきたっていうのはね、俺は素直にちょっと面白かったですね。
そう着たのか、なるほどねって思って。
で、思ったのは実際問題ね。
こういうビキニアマンに限らずこういう鎧とかを着ける時って素で着けないんじゃない?とは思うんですよ。
素でそういう革でできたものだったり、あとは金属製のものを素肌に直で着けるっていうのはなんかやっぱりそれはあるのかなっていう。
リアリティっていう風に言っていいのかどうか分かんないけど。
そういう風に考えるとこういう下にスパッツ的なものとか下着的な、胸周りに下着的なものを着けた上で鎧を着けるっていうのはなんかありな解釈なんじゃないのかなって俺はちょっと思っちゃいましたけどね。
もちろん今時のコンプラみたいなものを気にしなきゃいけないっていうその情勢にはちょっとモヤモヤするものはありつつも。
俺はこの解釈が結構頑張ったなっていうのが正直なところですかね。
改めて見るとドラクエ3でここまで直球のビキニハマーだったっていうのが今にして思えばびっくりですね。
そういう時代だったって言えばそうなのかもしれないけど。
これXAK Twitterで前なんかねタイムラインに流れてきたんですよね。
このドラクエ3の女戦士のコスプレをしてる女性の画像が流れてきたことがあってだいぶインパクトありましたよ。
思っちゃうよね。
これはねドラクエ3で特に当時ファミコン版が出た当時ね。
鳥山明絵だったからなんかそこまでこうセンシティブな感じはそういう印象はちょっと緩和されてた部分はあると思うんですよ正直言って。
そうそうだから鳥山明ナイズされたビキニアーマーだったからそこまでエロティックに見えなかったみたいなところはあると思うんですけど。
でもそのTwitterで流れてきた実際の実写版っていうかねコスプレ画像見たらうわこれは消しからんのではないかっていう気にはちょっとなったよね正直ね。
でもそれぐらいインパクトあったな。
逆に言えばそれぐらいインパクトあるのがビキニアーマーってことなんでしょうけどね。
これはこれが最初に来ちゃうとだいぶインパクト強いなっていうのはちょっと思ったね。
ビキニアーマーとして最初にこれを見てしまうと。
そんな感じですかねドラクエ3の女戦士に関しては。
やっぱみんなやっぱこれだよね。
最初に通りがちなのはこれだよねっていう感じはしましたね。
そんなところでしょうか。
小松菜さんお便りありがとうございます。
小松菜さんは一応ポッドキャスターでも荒らせられるので。
荒らせられるって言い方あれだけど。
ゲーム脳っていうポッドキャスターもやられている方なのでそちらもぜひ皆さんチェックしてみてください。
ゲーム脳の脳は農業の脳なので。
小松菜さんは農業従事者というか農業をやっていらっしゃる方みたいなんでね。
それとゲームについての話みたいなことをポッドキャストで喋られておりますので。
そちらもよろしくお願いしますってところですかね。
あ、そうだ。
小松菜さんから情報提供もありまして。
面白そうなサイト見つけましたよってお便りの中に書いてくれて。
これどうしようかな。
一応個人サイトみたいなのでここでURLを紹介してもいいのかな。
昔だったらあんまりこういうことを考えずにパッと概要欄にURLを載せたかもしれないんだけど。
一応名前だけ言っておきましょうか。
クラシックゲームの塔っていう個人サイトですね。
今となっては個人でサイトってだいぶ珍しい感じになってますけど。
このクラシックゲームの塔というサイトの中でビキニアー美女烈伝というページがありまして。
ここでいろんなゲームだったりアニメだったりのビキニアーマーをつけたキャラの紹介が載ってまして。
これ大変面白かったですね。
全部細かく見たわけじゃないけど、
こういうキャラもいたり全く知らないキャラもいたりとか。
興味ある方は見てみてください。
URLは一応やめとくか。
クラシックゲームの塔、ビキニアーマーとかで検索してもらえると出てくると思います。
クラシックゲームはカタカナで、塔はいわゆるタワーの塔です。漢字でね。
なので興味ある方はこっちを見てみてくださいってとこでしょうか。
じゃあ次のお便りいきましょうか。
よしはるさんですね。
こんにちは。初コメです。よしはると申します。
私の思い出のビキニアーマーちゃんはスレイヤーズのサーペントのナーガです。
初めて知ったのは劇場版のスレイヤーズでリナとナーガのお話でした。
デカチチなのに色くない。イラつくけど憎めない。
そんな彼女が気になってしまい、
帰りにはグッズ売り場で下敷きを買って小学校で使っていました。
今思うと爆乳の下敷きを持った小学生。嫌ですね。
その後もセガサターンでスレイヤーズのゲームを購入した時にナーガも出てきて、
デフォルメされた闘神でもマンマルの父は目立っていましたね。
ビキニアーマーのキャラってかっこよくて勇ましい戦士キャラが多いですけど、
爆乳おバカキャラは彼女くらいかなと思っています。
愛すべき爆乳ビキニアーマーキャラですね。笑い以上です。
それではこれからも配信楽しみにしています。
ということでお便りいただきましたユシアルさん。ありがとうございます。
ユシアルさんは青いウェイパーのユシアルさんですね。
紹介してくれたキャラクターの方をお話しにいきましょうか。
サーペントのナーガ。字としては白蛇と書いてサーペントと読ませるんですね。
作品はスレイヤーズですね。
スレイヤーズ懐かしいですね。
俺自身は履修というか触れてなかったので何とも言えないんですけど、
その作品そのものに関してはね。でも当然存在はしてますよ。
一応元はラノベ、ライトノベルなんですけど、
その後アニメとかね。いろいろメディアミックスとかね。
そういう展開がされた作品ですね。
ユシアルさん自身は劇場版って書いてあるんで、
劇場版のアニメを見てその後セガサターンのゲームをプレイされたって感じなんですかね。
スレイヤーズ。
ザ90年代っていう感じの90年代を代表する作品の一つって言っていいんじゃないですかね。
あのイラストを担当してたね。
新泉瑠衣さん。新泉瑠衣先生というか。
がもうまさに90年代を代表するイラストレーターさんみたいな印象が俺にはありますね。
俺はだってアニメこそ見てなかったけど、知ってますからねこのキャラクター。
知ってたし、主役のリナ。リナインバースでしたよね。確かね。
ドラマタリナっていうね。
読んでないのにアニメも見てないのにその単語を知ってるっていうくらいですからね。
相当メジャーでしたよね。当時大人気コンテンツでしたね。
その中のサーペントのナーガ。
ここから触れてないのであんまり詳しくはないんですけど、
リナのライバルというか相棒というかな。
相棒みたいなキャラは他にいるんですよね。
そのライバル的な立ち位置であり、話によってはちょっと仲間みたいな位置にもいることがあるっていうキャラクターが
このサーペントのナーガ。
女間同士でしたね。
なんで俺見てないのに声優わかるんだよな。
これ河村さんでしたよね。河村マリアさんでしたよね。
90年代とかあの頃はアニメ雑誌買ってたからね。
だから知ってるんだな。きっとな。
とっても河村さんらしいキャラなんじゃないかと想像してます。
河村さんらしいって言い方も失礼ですけど。
失礼かも。俺別に河村マリアさんと会ったことないんですけど。
でも遠目でね、俺見たことありますよ。河村さん。
河村さんってガンダム的にはクエスパレアというキャラクターの声をやってた方なんですけど、
クエスパレアっていうのはガンダムの逆襲のシャアですね。劇場アニメの。
逆襲のシャアのちょうど公開する頃だったかな。
なんかね、イベントに行ったんですよ。そのイベントに。
そこで確か河村さんが来てました。
で、ステージ上にいる河村さんを、
あ、河村さんだって見た覚えがありますね。その時ね。
そんな感じですね。
あとは河村さんといえば俺の中ではサイオン・ジマリーがどうしても出てきてしまうので。
サイオン・ジマリーっていうのは、漫画のね、究極超人あるっていう漫画がありますが、
はい、私が大好きな漫画ですけど、作者は結城正美さんですね。
で、そのサイオン・ジマリーっていうキャラクターは、実は河村マリアさん本人をモデルにしてるんですよね。
で、実際ドラマCDとかでも河村さんがそのサイオン・ジマリー役をやってる。
で、高飛車笑いをするキャラクターなんですよ。
で、その高飛車笑いを、このね、那賀もしそうなキャラですよね、なんとなく。
するんじゃないかな。聞いたことはないような気がするけど。
うん、きっとする。
なんですけど、ビキニアーマーの方面に行きましょうか。
那賀さんのビキニアーマー的には、はい、あれですね。
あ、もうこれもザ・ビキニアーマーって感じですね。
まあ、ビキニアーマーというか、ビキニですね。
そうですね。はい、魔法使いってことなので、
金属とかの素材というよりは、まあ普通に革でできてるっていうぐらいのビキニアーマーですね。
あと、片手がついててマントもしてるって感じですかね。
だからこのマントあたりでちょっと、あれですかね、魔法使いっぽさを出してるっていうか、
まあ、そうともいえないか。作品によっちゃ別に普通に剣士がマントつけててもおかしくないですからね。
あとはまあ、お便りにもあったように、まあちょっと胸が大きいと。
これはあれですね。おそらくはリナとの対比なんでしょうね。
はい、あまり詳しくは言いませんが。
なるほどね。そっか。そうですね。
まあ、ただ確かにこれはあれなのかな。
やっぱり新泉瑠衣さんの絵のタッチというかキャラデザーにもよるのかもしれないですが、
実際露出度の高い衣装ではあるんだけど、
ぱっと見そこまでセンシティブな感じはしないっちゃしない雰囲気はありますね。
ただまあ、やっぱりイラストによってはね、
全然普通にこれはセンシティブなんじゃないかっていうのもなくはないですけど、
絵の描き方とかアングルとかにもよりますよね、こういうのってね。
まあでも懐かしいですね、スレイヤーズ。
見てなかったのに、なんかやっぱり懐かしいですよね。
あ、そうそう。スレイヤーズといえば、
6月、はい、2026年の6月あたりになんかイベントやってたみたいですね。
連作35周年記念で、なんかスレイヤーズ展というのをやってたみたいですね。
スレイヤーズ展ゴーズオンっていうイベントがやっていたようで、
なんか普通に今でも愛されてる作品なんだなと思って、
いいなっていう感想はなんかちょっとあれですね、おかしいですかね。
これ知らなかったんだけど、そう、セガサターンでゲームが出てたんですね、スレイヤーズの。
で、それちょっと検索してみたんですけど、これかな?
スレイヤーズロイヤルというゲームがセガサターンで出てました。
発売が1997年、開発がオニオンエッグっていう会社で、
販売が角川書店とESPと。
角川書店はね、言ってしまえばスレイヤーズが不死美ファンタジア文庫っていう頃から原作が出てるので、
まあ関連会社と言えなくもないっていうところですかね。
でそうそう、これESP、販売がESPって書いてあって、
このESPっていうのは、いくつかのゲーム会社が共同で立ち上げた会社かなんかだったんじゃなかったかな。
エンターテイメントソフトウェアパブリッシングの頭文字を取ってESPという名前の会社が販売を担当している。
角川書店と共同で販売を担当していると。
このESPは確かゲームアーツとかね、その辺が参加している会社だった気がします。
ゲーム関連で、最近はあんまり音沙汰なくなっちゃいましたけど、
ギレンの野望っていうね、とても評価の高いゲームがありますけど、
最初の第一作は確かこのESPが出したんですよね、ギレンの野望って。
なので個人的にはこのESPが絡んでるゲームは、
もちろん傑作だったかどうかはちょっと分からないんですけど、
ロイヤル2も出てたみたいなので、
まあまあ好評というか、それなりに売れたんじゃないかなっていう風に想像をします。
ちょっと分かんないですけどね、このスレイヤーズのゲームがすごい面白かったのかどうかはちょっと分からないんですけど、
あくまで俺が単純にESPを若干引き目に見てるっていうあれかもしれないですけど。
はい、そんなとこでしょうか。
吉原さん、お便りありがとうございます。
この吉原さんもね、青いウェイパーの吉原さんも、
以前からゲーム系のポッドキャスト界隈ではリスナーさんとしてよくお名前を見かける感じだったんですけど、
今年に入ってからかな、ポッドキャストを始められましたね。
今昔連れ連れ話、ゲームと漫画とドキドキオカーンというポッドキャストをされてます。
連れゲーですね、略称的にはね、をやられてますんで、
そちらの方もぜひよろしくお願いしますってことですね。
チェックしてくださいってところですかね。
ちょっと前の回でね、マルピングドラムの話をされてましたね。
難しいなと思ってて。
あれ俺もCD買ったなトリプルHとかも思ってましたけど、
こういうのはね、ちゃんとお便りでとかね、Xとかでリアクションかけって話ですよね。
ここで喋るのは楽しいよね。
ごめんなさいね、すいませんね。
はい、ということで吉原さんお便りありがとうございます。
はい、じゃあ次のお便りいきましょう。
焼肉大王さんですね。
焼肉大王さんからお便りいただきました。
読みますね。
私が最初に出会ったビキニアーマーは、
ドラクエ3の女戦士ですかね。
ゲームのドット絵じゃ分からないから、
四駒漫画の方で記憶に残ってます。
特にエロスと感じない子供の頃に当たり前にあったので、
ファンタジー世界ではあれが普通だと疑いもしませんでした。
他にビキニアーマーの認識が変わったキャラだと、
ワンピースのレベッカです。
見せ物であり、最小限の防具しか着けれない
奴隷戦士という境遇から生まれた姿だと
設定に納得させられました。
最近のビキニアーマー事情は分かりませんが、
様々な設定で女性に露出の高い衣装を着させる作品は多くて、
見てると面白いですね。
素肌を晒した方が待機中のマナーを見たら勘たら、
文字の説明が多くて楽しいです。
最近の記憶だと、無職転生のベラというキャラで、
男性の視線が苦手な妹を守るために
自分に視線を向けるためにビキニアーマーを着ていました。
あの世界は剣も魔法も攻撃力が高すぎて、
物理的な鎧で防げないから、
競争は一般的って設定だったと思います。
というお便りをいただきました。
焼肉代表さんありがとうございます。
焼肉さんも最初はドラクエ3の女戦士ってことですね。
あの頃ゲームに触れてたらあれになるよね。
子供の頃に当たり前にあったので、
ファンタジー世界ではあれが普通だと疑いもしませんでした。
それは確かにそう思うよね。
子供は大人が思うほど性的には見てないみたいな部分ってあると思うんですよ。
さっきの吉原さんのお便りもそうだったじゃないですか。
大人になってあの絵を初めて見た人は、
さっき新泉瑠衣さんの絵はそこまで性的な感じはしないとは言いましたけど、
やっぱり見る人が見たら、
お、何ですかこのけしからんキャラクターは?ってなっちゃいがちだと思うんですよ。
なんだけど、やっぱり子供だとそこまで考えが至ってないというか、
あんまりそういう意識がないっていうのが十分あり得ると思うんですよね。
それはだから、いい悪いは別として結構興味深いなと思ったりはしましたね。
俺自身はね、ビキニアーマーではないんだけど覚えてるのは、
このポッドキャストでは何回か喋ってますが、
俺自身の好きな作品としてダンバインがあるんですよね。
聖戦士ダンバインというロボットアニメがあります。
そこにこれも何度も言ってますが、
チャムファウという妖精のキャラクターがいますね。
そのチャムファウの姿ですね、服装が、
ちょっと妖精なので小さいんですけどサイズ的には。
手のひらに乗るぐらい、それよりはちょっと大きいぐらいの背丈というか、
それぐらいの大きさしかないんですけど妖精なので。
服装としてはちょっとピッチリとしたレオタード的なものを着てる感じの服装なんですよ。
チャムファウって。
当時、いわゆる俺がダンバインとかよく見てた頃って、
ガンプラブームがあってその流れでロボットアニメ、
いろんなロボットアニメのプラモデルが当然作られるようになってた時期なんですよ。
だからガンプラから始まったみたいなもんですよね。
ロボットアニメのプラモデルがいっぱい出るようになったので。
当然ダンバインのプラモデルとかも出てました。
で、チャムファウのフィギュアっていうか、
チャムファウそのもののプラモデルもあるっちゃあったんですよね。
あるっちゃあったんだけど、
それ自体はあんまり出来合い良くなくて、
それは別に買ってないんですけど、
当時ガンプラとかプラモデルとかが流行ったので、
そのプラモデルの作り方みたいな、
そういうムック本っていうか雑誌みたいなのがいっぱい世の中に出てたんですよ。
それも完全にマニア向けというよりは、
多少子供向けに優しい内容で書いてあるみたいな本がいっぱいそういうのも出てたんですよね。
そういうのを買って読んでたんです。
その中でチャムファウのフィギュアを作ってる記事っていうか写真があったんですよ。
それはさっき言ったキットとして出てたチャムファウではなくて、
もうなんかフルスクラッチっていうんですかね。
もう全部一から作っちゃうみたいなタイプのフィギュアですよ。
だから今でいう、当時もあったのかなワンフェスって。
そういう原型から作っちゃうタイプの、そういう作例が載ってたんですよ。
その写真が当然載ってるわけですよね。
色もちゃんと塗ってあって、
すごいなこんなこともできるんだって当時子供の俺がその本を見てたんですけど、
そこでばあちゃん家に行った時だったかな。
ばあちゃん家に行った時に、
俺その本を持ってばあちゃん家に行ってたんですね。
なんでばあちゃん家に行ったのかよくわかんないけど、
そこでその本を見てたわけですよ。
チャムファウの写真とかも当然載ってるんですけど、
そこに親戚のおじさんが来て、
その本を何見てんだって、
それをちょっとこういうのを見てんだよって言ってその本を渡したわけですよ。
で、その本を見て、
お、なんだこれって言って、
こんな本見てるのかみたいな感じで言われるわけですよ。
そのチャムファウの写真っていうかフィギュアのあれを見て、
こんな格好してるよ、すごいねみたいなことをね、
他の親戚とゴジョゴジョゴジョゴジョ話してるんですよ。
別に俺そういう目で見てないし、
そういう目っていうのも当時は俺はよくわかってないしっていうことで、
今現在俺がそういうのか、
小さい子、親戚の子供とかがそういうのを見てたら、
確かにおっと思うかもしれないけど、
当の子供自身はあんまそういうことを感じてないっていうか、
考えてないっていうケースは結構あるんじゃないかなって、
この焼肉さんのお便りを見てちょっと思いましたね。
思い出しましたね、このチャムファウの件を。
だからどうなんだろうな、これは。
難しいですね。
子供から一概にそういうのを取り上げるっていうのも、
どうなんだろうね。
思ったりもしましてね。
まあまあ、そりゃいいや。
で、キャラクターの方に行きましょうかね。
焼肉さんが紹介してるのはまずワンピースですね。
ワンピースね、多分みんな見てるんだろうな。
漫画とかアニメとか。
ごめんなさい、俺ワンピースよくわかんない。
すみません、本当にね、なんだろうね。
こういうドメジャーな作品を俺はスルーしがちなんだよな。
これ前も言ったかもしれないけど。
悠々白書とかもよく知らないしね、当時ね。
スラムダンクも見てないしね。
っていうかなんかジャンプ系見てないだけなんじゃないかっていう気も
しなくもないですけど。
それはいいとして、ワンピースに出てくるレベッカっていうキャラクターですね。
これ実際どんなキャラかっていうのをちょっと見てみました。
確かにね、これはだいぶ際どいですね。
俺ちょっとびっくりしたけど。
でもワンピースの女性キャラってね、
結構ね、体のラインを強調したいようなキャラクターが多いような気がしますけど。
ワンピースに出てくる女性キャラ。
他のキャラクターの名前がよくわからないので、
ここではうまく説明できませんが。
それでこの服装ですか。
今俺が見ている画像としては、
本当にこれも露出度の高い服装ですね。
これなんだろう。
スケールアーマー的な感じにも見えますね。
スケールアーマーっていうのは、
なんかちっちゃい金属板を組み合わせた感じの鎧のことですよね。
スケールアーマーって。
スケールって鱗ですかね。
だから鱗を並べて防具として作ったみたいな感じの。
それのビキニアーマーみたいな感じですね。
色が金色かな。
金色のヘルメットもしていて。
エベッカというキャラ自体は、
髪はピンクというか赤っぽい髪の色ですね。
そこに金色のヘルメットをかぶって、
丸い盾を持ち、ロングソードを持ち、
あとマントですね。
緑のマントをつけてますね。
あと足も金色のブーツを履いてと。
こんな感じですね。
これはね、ジャンプ読者の方はドキドキしちゃう感じなんですかね。
ちなみにアニメでは、
このレベッカのキャラは林原さんがやってたみたいですね。
さっきも名前出ましたけど。
なかなか消しからんビキニアーマーだと思いますけど。
コメントに困るねこれね。
自分でお便り募集しておいて、
何コメントしていいのかよくわかんなくなっちゃうね。
ドキドキしちゃうねこれね。
焼肉さんが開けてたのは、
このレベッカと無色転生という作品のベラ。
ベっていうのがニッテンテンのやつですね。
ブイって発音する方ですかね。
っていうキャラですね。
こっちのキャラは、
これはね、もうほぼビキニアーマーというよりは
ほぼビキニっていうやつですね。
だいぶ、さっきのレベッカよりもだいぶ露出が高いというか、
ほぼ下着みたいな露出度のキャラクターになってますね。
こんな感じのビキニアーマーはあれだな。
FGOの、あれ誰だっけ。
FGOの名前が出てこない。
このキャラ見て思い出したのは、
FGOのブーティカですね。
ブーディカ、ブーディカかな。
ビキニアーマーというよりはビキニっていう。
ブーディカは肩のあたりにあった気もするけど、
それに近い、だいぶアーマーではない、
アーマーというよりはビキニかなっていう感じのビキニアーマーですね。
無職転生という作品は、
俺自身はね、申し訳ないまたですけど、
触れてないので、作品についてどうこういうことはできないんですけど、
でもこれ結構新しい、最近の作品ですよね。
原作はちょっとわからないですけど、
今アニメやってるんですよね、確かね。
第何期かやってるということで、
こういう新しい作品からキャラクターを上げていただくのは大変助かります。
流行というか、新しい作品を積極的に追いかけていない感じなので、俺としては。
このベラにしろレベッカにしろだいぶ露出の高い、
ビキニアーマーとしてもだいぶ露出の高いものなんじゃないかなと思いますね。
プラス焼肉大王さんがお便りの中で書いてあるので、
ちょっと印象的だったのはロジックですよね。
つまりそのキャラがビキニアーマーを着なければならない必要性というか理由付けというのが
ここにお便りの中に書かれてるじゃないですか。
これは個人的にちょっと共感できるというか、面白い部分ですよね。
昔の作品はあまりなかったと思うんですよ。
なんだけど、特に最近の作品は世界設定とか世界観とかにある程度説得力を持たせがちというか、
そうした方がビキニアーマーも登場させやすいというか、
言ってしまえば大義名分というかね。
そういうのが必要ということですよね。
そういうのがあった方が面白みも出るかなというところは興味深いところですね。
いいですね。
これでちょっと思ったのはレベッカの方ですね。
ワンピースの方のキャラのレベッカ。
このお便りの中にもあるじゃないですか。
見せ物であり最小限の防具しか着けれない奴隷戦士。
だからこの格好をしているということですよね。
これがね、あながち間違いじゃないというか、
それがどうもあり得るみたいなんですよね。
何の話かというと、今回色々ビキニアーマーについてあれこれ調べるというか検索とかしてたんですけど、
要はですね、かつて古代ローマで剣闘士というものがあったじゃないですか。
要するに見せ物として戦う人のことですよね。
戦わせられる人のことですよね。
実際死ぬまでやったのかどうかというのはちょっと分からないですけど、俺には。
でも人と人が剣を持って戦って、中には死んでしまう場合もあったかもしれないけど、
そういう人が戦うのを見て血を流すのを見て観客が楽しむという見せ物というんですかね。
そういうのがありましたと。
で、この剣闘士がですね、剣闘士ってあれですよ。
剣で戦うって書いて剣闘士ですからね。
日本から中国に勉強しに行くみたいな、勉強というか死者として向かうみたいな、
そっちの剣闘士じゃないですからね。
なんですけど、この剣闘士にも女性がいたらしいという話があって、
実際いたこと自体は確からしいんですよね。
それは記録に残っているらしいんですよ。
女性の剣闘士はいたと。
ただそんなにたくさんいたというわけではないっぽいですけど、
でも存在自体はしていたと。
で、これは記録に残っているとかそういうことではないらしいんですけど、
この女性の剣闘士がどうも半裸の状態で戦っていたというふうに唱えているというか、
そういうことを主張している方もいらっしゃるっぽくて、
それは根拠があるっちゃあることみたいなんですけど、
記録として残っているというよりは何かこうちょっと検索すると出てくるんですけど、
そういう石像があるっぽいんですね。
そういうものも残っていると。
それが上半身が実は何もつけていない状態の女性で、
ちょっと剣を持っていると。
それが剣なのか何なのか他のものなのかっていうのは、
いろいろ解釈はあるのかもしれないけど、
ある方はそういうふうにも言っていると。
ここで思ったのは剣闘士なんですよね。
剣闘士が装備としてつけるということであれば、
ビキニアーマーは存在した可能性がありますよね。
存在というか実在した可能性というか。
最初の定義のところでネタだよね。
こんな装備実際あるわけないじゃん。
だって防具としての役割なんてほとんどないんだからっていう。
そういうふうに言ったと思うんですよ。
実際それはその通りだと思うんです。
例えば戦場でこんな防具をつけて戦っている人はおそらくはいないと思うんですよ。
いなかったと思うんですよ、現実。
過去の歴史の中で。
なんだけど剣闘士なら、つまり見せ物ならあり得るってことですよね。
あり得た可能性が高まるっていうことだと思うんですよ、これって。
要するにこういう言い方はあれですけど、
男性であろうと女性であろうと、
傷ついて血が流れるところを見て観客が盛り上がるみたいなところがあったかもしれない。
当時の見せ物としては。
そういう意味では、
ひょっとしたら男性もあんまりちゃんとした防具はつけていなかったのかもしれないし、
こればっかりはちょっとわからないですけどね。
鎧をつけて戦っていたってこともあるのかもしれないけど。
でも見せ物なのであれば、
ぱっと見というか一見ふざけた装備ではあるビキニアーマーですけど、
これが一気に説得力を増すみたいな感じがしませんか?
別にあれですよ、
実在したって強硬に主張したいわけではないですけど、
別に実在しようがしまいがどっちでもいいんですけど、
でも、なるほどなって今回は思ったんですよね。
見せ物としての戦い、戦闘ということであれば、
装備がそういう露出度の高いものになったとしても、
良い悪いはありますよ。
当然これ聞いている女性の方とかは、
最悪だなって思うと思うんですけど、
でも理由としては、説得力としては、
強くなるのかな?
そういうものが存在したかもしれないっていう説得力としてはね、
あるのかもしれないなーってことを思ったりしました。
なので、そういう意味で、
このワンピースのレベッカっていうキャラは、
ひょっとしたらそれを踏まえて描いているのかもしれないですよね。
だからその辺をちゃんと調べて、
勉強した上でこのキャラを登場させたって可能性がありますよね。
そういう意味で、すごいなと思いましたね。
はい、そんなところでしょうか。
ということで、焼肉大王さんお便りありがとうございました。
すみません。長くなるのでここで一旦一区切り。
この続きはまた次回。