✼••┈┈┈┈┈┈メインテーマ┈┈┈┈┈┈••✼
なにやら危険な香りのするタイトル。今回は、
過去にマーダーミステリーも作ったことのある
パーティ太郎が、ストーリーについてを語りま
す。果たしてタイトルの意味するものとは!?
✼••┈┈┈┈┈┈ボドの間とは?┈┈┈┈┈••✼
静岡を拠点に活動するボードゲーム制作サーク
ル『サイシュピール』が、ボードゲームについ
てあれやこれやと話すPodcast番組です。
感想
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サマリー
今回の「ボドの間」では、マーダーミステリーの制作経験もあるパーティ太郎さんが、新しい犯罪を思いついたというタイトルの真意と、ゲームにおけるストーリーテリングの可能性について深く掘り下げます。マーダーミステリーの魅力として、プレイヤーがキャラクターになりきり、現実世界での対話を通じて緊張感を楽しむ点を挙げつつも、そのゲーム性の限界や、作り手としてのジレンマについても語られます。 近年注目を集めるイマーシブ体験やモキュメンタリーといった、よりリアルな没入感を追求するエンターテイメントの潮流に触れながら、パーティ太郎さんは、これらの体験が「本物」を求める現代人の欲求を満たす一方で、悪用されれば新たな犯罪につながる可能性も指摘します。特に、体験型ゲームの進化がもたらす倫理的な課題や、現実とフィクションの境界線が曖昧になることへの警鐘を鳴らしています。
00:12
始まりました、ボードゲームラジオボドの間。 皆さんこんにちは、サイシュピールのオサムです。 パティタロウです。この番組は、静岡のボードゲームサークルサイシュピールが、ボードゲームについてあれこれ話すポッドキャストです。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
サイシュピールのオサムさんは、ボードゲームをやるからと言って、買いに来てくれました。
マーダーミステリーの魅力と限界
アドベンチャーゲーム自体は?
基本テキストメインのゲームだと思ってもらってもいいんだけど、有名なのだと八点裁判とか。
アドベンチャーゲーム自体は?
基本テキストメインのゲームだと思ってもいいんだけど、有名なのだと八点裁判とか。
本物になりたいみたいな欲があるじゃないですか。
ドラえもんの無限三禁書とか、イベントの中で主人公になったりとか、テロリストの妄想とかするじゃない。
そういう要望はみんなにあるわけ。そういう要望を満たしてくれるのがゲームっていう部分。
ストーリーを綴ってるタイプのゲームっていうのが、そういう部分がすごくメリットというか。
さらにゲームの中でアナログのゲーム。いわゆる僕たちがよくやってるような謎解きとか。
謎解きとかね。 マーダーミステリーとか。
マーダーミステリーってものがあります。
全然やらない。
あれ一緒にやったっけ?やってないっけ?
超能力者バトルライアルを出す前ぐらいに一回やったかやってないかみたいな。
実際でも流行り始めた、もうちょっと前かもしんないけど、2020よりちょっと前ぐらいかな?のイメージじゃないですか。
本当に一回やって、これはダメだと思って、もう俺にはやれんと思ってからやってないね。
僕はマーダーミステリー好きで、今はそんなにやらないんだけど、ポーズとかは結構やってて。
面白いなって思って、それがやっぱりアドベンチャーゲームが好きなわけ。
アナログでやるアドベンチャーみたいな感じで、それがすごくよかったっていうのが。
キャラになりきりつつ、いろんな選択の中から自分で選択していくみたいな。
よく言われるマーダーミステリーのオススメ理由で、スウェーディーソーセットに入り込むみたいな。
言われるんだけど、まさしくそれなわけじゃないですか。っていう部分もすごく良かったし。
やっぱりマーダーミステリーの良い部分って、現実なんですよ。すごく僕は良いと思ってて。
まず、人と対面で喋ってる。ゲームだったら画面の中の人がいて、それに対して喋るんだけど、
人に向かってちゃんと喋るっていうのをやるだけで、ちょっとボス入団が増してる。
実際に人と人と喋ってるもんね、マーダーミス的に。
他人の目があるし、ゲームやってるときは気にしないから変な選択肢選んでも問題ないけど、
マーダーミスでそういうのって選びづらいじゃん。そういう緊張感があると、現実っぽくてすごく良いっていうのがある。
そういう部分があって、個人的には面白いなって思って、アドベンチャーゲームの系譜としてすごく面白いなって思って、ハマっていったわけですよ。
登場人物になりきってって部分も楽しいじゃないですか、マーダーミステリーって。苦手な人はロールプレイじゃダメって言うけど。
そこが逆に私は苦手だから、ちょっとっていうのはある。
あんまりね、そんなに戸惑ってやる人もないと思いますけどね。
実際マーダーミステリーって結構流行ったじゃないですか。今も流行ってますけど。
すごいもんね、マーダーミステリー好きな方。
めっちゃずっとやってますもんね。
やっぱ時間かかるじゃん、マーダーミステリーって。
人集めるのも大変だしね。
相当やっぱ体力使うんだけど、それを超える面白さがあるからあんだけやってるんだろうなって思って。
やっぱそのみんなね、刺激にハマってんの。新しいものやりたいじゃないけどね、みたいな。
あれが羨ましいというか、すごくいいなと思います。
実際に専門っていうのがめっちゃあるわけじゃん。結構すごいよね、そう考えると。
で、マーダミスが流行った理由は多分いっぱいあると思うんだけど、
僕が思うのは、フォーマットみたいなのをちゃんと作ってるのがいいなって思ってて。
マーダミスって基本的には仮定付けがあるわけですよ。
例えば、殺人事件とか事件が起こる。
マーダーじゃないのもありますけどたまにね。
事件が起こって、プレイヤーの中に基本的に犯人がいる。
それを基本的に議論とか調査をして、その後に当てる。
投票して最多投票者が基本通用されるみたいな。
みたいなそういう型があるじゃないですか。フォーマットというか。
みたいなのを結構たっちり作ってる。もちろんそれに当てはまらないゲームもいっぱいありますけど、
マーダーミステリーってものを想像すると、基本的にそういうものをイメージするじゃないですか。
それは良かったなって思ってて、基本的にマーダミスやりたいって思って、
そういうイメージから外れたものが出ることはあんまりないわけですよ。
作る方もある程度あれを踏まえれば、あれでマーダミスっぽくなる。
面白い面白いみたいな話としてね。
っていうのをちゃんと作ってるから、やっぱりいっぱいできたし作品も。
その中で吉田氏はね、職を出すかっていうのはあるけどね。
基本的にはそういうフォーマットがあるじゃないですか。
それをちゃんと作ったのは良かったなって思ってて、
実際僕もマーダミスを作ったりしたわけですよ。
なんですけど、最近マーダミスを全然作ってないと。
そうね、作ってないね。
2021年初出展の時にマーダミスを出したんですけど、それ以来作ってない。
作ってないですね。
言われる。
言われますね。
言われたりする。
遊んだ方からは次はないんですかって。
未だ聞かれるからね。
これは原因が大きく2つあるんですけど、
一番大きな原因はもう書けない、普通に。
書けない。
思いつかない。
思いつかない、新しいものが。
ゲームデザインノートみたいなのをたまに書くんですけど、
ゲーム作る時にね。
文章を結構書くから、書くの書けんじゃんって言われるんだけど、
すごい遅いんですよ、筆が。
なるほどね。
なんかね、出来上がりはするんだけど、すごく文章書くのが遅くて。
マーダミスってすげえ文章だったら、
そうだね。
そういう部分で止まらない部分が気になったりして、
時間が切れば書けるかもしれないけど、
持ち下手通ったらないのもあるし、だんだん難しい。
途中まで書いたけど、ないなみたいな感じで、
無くなってても結構ある。
闘争とかは決めたけど、大変な文章を書くのが無理すぎて、
辞めたとかはもちろんある。
なるほどね。
一番でかい原因はそっちなんですけど、
僕が自分が求めてるものがマーダミスじゃないなっていうのに
気づいたって部分が2つ目の理由。
僕はね、そもそもね、さっきも言ったんですけど、
アドベンチャーゲームの延長として、
それを現実でやるみたいなのが好きだったんですよ。
ただ、ミステリーみたいなのにはあんまり興味がなくて。
そうか、別に事件が起きなくてもいいと。
そう、急に言っちゃえばね。
アドベンチャーってのは別にそれだけじゃない。
いろんなタイプがあるからね。
さっきも言った通り、フォーマットがめちゃめちゃちゃんとしてるんだけど、
そのせいでいろいろ遊びはあるんだけど、
結構窮屈というか、自分の作りたいものじゃないっていうのは、
ちょっと傲慢なんですけど、
なんか俺がすごく興味ある部分ではないなと思ってて、
っていうのがあって、あんまり作りようと思ってはないんですけど、
そもそもね、マーダミステリーってゲーム性があるわけですよ。
ゲームなんでね。
このゲーム性って、さっき言った通り、
フォーマットがあるのはすごくいいんだけど、
このゲーム性って本当に良いのかっていうのは、
例えば良いゲーム性というか、
例えばですね、ワーカープレイスメントとかって、
良いゲーム性だと思うんですよね。
基本的に元々のお作りがすごいしっかりしてるから、
基本的にそれに沿って作るだけで結構面白いものができる。
もちろんね、その分いっぱいあるから、
どっちを出すのは難しいんですけど、
そもそものゲーム性が結構強いゲーム。
良いゲームだったら結構そういう部分でできると思うんですけど、
マーダミステリーのゲーム性って基本的に非対称です。
犯人と探偵というか、そういう方がいます。
各キャラがもちろん別々だから、
全員別なことを一応やるんだよね。
そうそうそうそう。
謎があります。
それで各々のミッションがありますみたいなのが、
基本的な流れなんだけど、
それが本当に擦れているのかっていうと、
ちょっと僕は怪しいと思ってて。
そもそも非対称なゲームなんですよ。
そうだね。
だから片方が勝ったら、
片方が負けるわけ。
そうか。
基本的に。
全員勝つとか全員負けるとか。
基本的にはないわけ。
普通のマーダミステリーだとね。
犯人逆が勝つか負けるかみたいなところが、
割とメインじゃない。
だから全員が敵みたいなことってそんなにないのか。
そういうのもあるかもしれないけど。
全員が共同としてっていうのは、
基本的にマーダミスの分滅とすると、
ちょっとアッシュというか、
あんまりマーダミスの本筋では多分。
そういうことね。
マーダミス警察が来たりするレベルなんだけど。
基本的にこういうのって、
片方が勝ったら片方は悔しいわけじゃないですか。
そうだね。
嫌な気持ちになるというか。
何回もやれるゲームだったら、
別にこれはもう一回やろうねって言うんですけど。
次は勝てるかもしれないがあるからね。
ただ一回しかできないじゃん。
逆に負けた理由もシナリオのせいにしやすいというか。
そうか。
部分もあったり。
例えばそれ自体ゲームバランスが本当に取れてるの?
みたいな話があるじゃない。
わかんないもんね。
一回やっただけじゃわかんない可能性もあるし。
勝っといてもう一回できないからね。
そういう部分も含めて、
もちろん割り切って楽しむんだけどね。
ミステリーって基本的に謎は当たされるべきじゃん。
推理小説で何も当たらずに終わりましたっていうのは
ありえないわけじゃん基本的には。
なんですけど、犯人が勝ったりすると
結構ストーリーの流れだと
何も謎が当たされずに終わるみたいなのもある。
そのまま負けて惜しい。
当たらさまにバッドエンドみたいなのを読んで
その後に大説でそういうことでしたよみたいなのあるけど
ちょっとさ、もやもやするじゃない。
小説であれば一回戻って
あれ?って確認しに行きたいぐらいの気持ちだもんね。
実際犯人がバッと出るのも気持ちいいじゃん。
そうだね。
そういう気持ちいいのに
その分は出ない可能性もあるし。
そうか。
し、それを言ったらあと役の当たり外れとか。
ミステリーってたときに聞かれたら
その容疑者がいっぱいいるわけじゃん。
そのうちを用意しなきゃいけないから
犯人ってやっぱり一番おいしい役なんですよ。
動機があったりしてね。
嬉しいんだけど
めちゃめちゃモブみたいなやつもたまにいるわけ。
そうだね。
俺がそれこそやったマーダミステリーが
まさに自分がその役だというか
半分司会進行役みたいなキャラになっちゃったから
あからさまに絶対犯人じゃねえなっていうのも分かるし。
そういうのは実際よくないと言われるんだけど
あるはあるじゃないですか。
っていうのもあったりとか
あとはゲーム的な要素ですね。
例えばミッションとして
マーダミスって多分10分くらいかな
初めの10分くらいで設定書を読むんだけど
そのタイミングでキャラの背景と
プラスでゲーム要素の部分を説明するわけ。
例えばミッション何をするかみたいなスペックとか
あなたは何ができたらクリアだよとか
そういうゲーム的な要素の説明を絶対入れる必要があるわけ。
って考えると10分の間で
ストーリーの伸びた部分に避ける部分って
半分くらいになっちゃうわけですよ。
そう考えると
いろんな複雑な話とかはちょっとしづらかったりするわけ。
ゲーム要素に刺されちゃって
ストーリー的な重みみたいなのを出しづらい。
もっとストーリーが欲しいわけね。
物語が重要だったり。
ストーリーが好きだからそういう部分が欲しくて
っていうのを持ってて。
なるほど。じゃあマーダミステリーはゲームすぎる。
そう。マーダミスがいいのはゲームだったってことだよね。
初めに。さっきフォーマット決まってるって言ってたけど
ゲームってある程度ゲームっぽいのと
それ自体はスカイフルされたスマナーズでも
例えばスタンプラリーでいろいろ回ったりするのは
楽しいじゃん。それだけでもうちょっと楽しいじゃん。
ある程度ゲームってことでいろんな満足感を
満たせるっていうのがあるから
そういう部分は良かったんだけど
逆に本物でやりたいみたいな
ストーリーを楽しみたいって人のほど
ゲームっぽさは逆にいなくなってくるというか
どんどんそういうのがあるほど没入感は薄れる可能性がある。
なるほどね。
初めは新鮮で楽しいけど
例えば誰かの秘密を探るみたいなのも
何回も同じようなミッションがあるわけ。
飽きてくるじゃないですか。
まあそうだね。
そういう要素を何回もあった人だと
あまりにもゲームだし
見るからにバレバレのミスリードがあったりするわけ。
そういうのはもういいよみたいな気持ちになってくるわけじゃん。
それともう一つね。
ゲームであると求められる。
実際にまだミスでゲーム要素がないみたいなゲームがあったとしたら
それはこれでもう多分文句言われるんですよ。
そうだね。
こんなのはゲームじゃない。
まだミステリーじゃないみたいなことを言われるだけ。
ゲームって言ってるとゲーム要素は求められるわけだし
その辺が難しい要素で
求められるものが違うかなっていうのはあるんだけど
よくねアドベンチャーゲームをおやゆうするときに言われるのが
新しい体験型エンターテイメントの潮流
紙芝居って言われるんだよね。
ゲームじゃないからね。
テキストを読むだけだろみたいなこと言われるんだけど
それはまたちょっと難しい話なんだけど
ゲームっぽさを求めるそう思ったりして
難しいわけ。
ただまだミスのさっき言った問題点みたいなのは結構あったりして
評判のいいまだミスとかね
そのタイトルは出さないんですけど
例えばさっき言った犯人と探偵側がぶつかってみたいな話あるじゃん
その片方が満足するけど
片方はちょっと損になるみたいなやつで
評判のいい人だと例えば
犯人側が基本的に逃げ道じゃないみたいなゲームが
しながら回ったりする
だいたいその犯人がつらまっちゃうと
その犯人以外は満足するじゃん
意外に評判のいい人だけでもそういうものだったりするし
あと結構あるのが
犯人当てみたいな部分は結構なあなあにして
最終的にちょっとエモい話で
ドマトラスじゃないけど
あれねあるのよ
犯人当てた外したでどうどうするんじゃなくて
別の大きいセンターというのを用意しておいて
それを選ぶ部分で満足感を与えるみたいな
実際そういう部分さっき言った問題みたいなのがあるから
多分やってると思うんだけど
っていう部分あったりしてるわけ
実際それに対して本当にいった人もいます
まあそりゃそうだよね
一生懸命ゲームしてきたのに
なんか上手くいいくるめられたなみたいな
人もいるわけだもんね
人もいるから難しいんだよね
求めるものはやっぱ違うから難しいんだけど
ラミスはやっぱそういう求める人がいたりするし
ていうので難しいなって思って
僕あんまり作るのやめてちゃったりしたんだけど
ただそれに対照的にじゃないけど
本物を体験したいみたいな
欲求さっき言ったね
はどんどん増してきると思う
新しい刺激を求め
ドーパミン中毒のやつらが
変化を求めてるんだよね
新しいどんな物語を見せてくれるんだいと
実際にマダミスクライマーでも
ストーリープレイングっていうのがあったりするんですよ
これはマダミスっぽいたてつきなんだけど
ミステリーじゃないってさっき言ったけど
俺あんまりわかってない
そんなにメチャクチャではない
最近でもないんだよな
これはこれで結構やっぱり
ふわっとした話で終わるというか
ゲーム部分であんまり習ったりするから
やった人もつどい楽しいって言えば
あんまりだったなみたいな気持ちで難しいんだけど
これはさっき言った
ダウンロードでやるけど
ゲームの様子をハイしてるみたいな感じの
ジャンルだったりとか
あとあれかな
モキュメンタリーとか最近流行ってるじゃないですか
モキュメンタリーねなんか聞いたことあるわ
基本的に映像作品なんだけど
ドキュメンタリーのテイストなんだけど
ドキュメンタリーって実際にインタビューするじゃん
けどフィクション
ドキュメンタリー風に撮ってるけどフィクションみたいな
のがホラーですね
ホラーのジャンルで最近よく流行ってて
なんか聞くね
ホラーを見ないからあんまりわかんないんだけど
例えば説明なしにとある番組やってて
ホラーって言ってないの
けど映像が急に乱れたりとか
不穏な映像が入ったりする
放送中見てる人は
何これみたいな感じの
本物みたいな
不気味な感じがね
なんとなく漂ってきてなんだなんだってなると
っていうのが楽しいというか
俺はやっぱりそういうものを求めてるというか
やっぱりリアル感
突入感を畳めるものとしてすごくいいなと思ってて
実際すごくモキュメンタリー流行りすぎてて
逆にいろいろあれだなって思うくらいに流行ってるんだけど
そうなんだ
かなり最近のホラーだとすごく勢いのあるジャンルですね
無駄にしたら手法自体は悪いんだけど
あとはストラップさんのやつとか
Relative Xっていうシリーズ知ってる?
やってないのよね
ちょっと流行ってる操作資料をめっちゃ読んでやるみたいなやつ
あれは小説家の方が作ってるんだよね
そう道後修介さんっていう結構有名な方が作ってて
ストラップとコラボしてやってるみたいな
謎解きプラって実際実物を用意したりみたいなのって
めっちゃあるんですよ
さっき言ったボスニュータンじゃないけど
謎解きのストラップの場所だって空間を実際用意して
物を用意してみたいな
場所に実際に行っていろいろやるタイプの謎解きね
それもすらやったことないからあんまり分かってないんだけど
でも実物だったらボスニュータンみたいなのは関わってて
謎解きってやっぱりまだ謎解きはないんだけど
謎解きって普通のミステリーとは違うじゃないですか
そうだね別に推理するわけじゃないからね
でも謎解きを解くじゃんあれはそういう場所だからいいんだけど
リテッドベッドスはそういうのっていうよりは
実際の操作資料本当に刑事になったみたいな気持ちで
新聞とかそういうものを読んで
謎解きっぽさではなくてちゃんとしたミステリーみたいなのをやるみたいな
そういう時系列的なものから何かを探ったりとか
逆に謎解きみたいな素養がない人でもやりやすいというか
めちゃめちゃ売れてる本当にすごい売れてるんだよ
推理小説を解いていくようなのを答えが明かされずに
自分たちで解いていくようなイメージかな
さっき言ったマダミストシだって犯人もいないし
みんなで協力してできるし
あと結構物がちゃんと入ったりする操作資料もそうだし
かなり本物っぽい写真が入ったりするからね
こういった部分もあって売れてる方もあるよね
あとラップの話で言うと最近
昔の京都とかどっかに小民家を買い取って
そこでマジの小民家を使ってやるみたいな
実際の家を使ってね
昔の家を多分リフォームとかして
本当にその本物を使ってやるみたいな
すごいタタイらしいんだけど
すごいね
そんなんさもうすごいじゃん
わけわかんないじゃん
没入感ね
そのためにさ
みんなもう命を費やしてるわけ
最近は本当に
作る側もそうだしやる側もそういうのやりたくて
めちゃめちゃしたもうスラップのやつは
それタタイんだよ
めちゃめちゃタタイの
高円量的なもの
タタイんだけど
全然めちゃめちゃ人気で
ようやく取れないみたいな
すごいね
みんなすごいっす
でその中でイマーシブってやつですね
聞いたことありますよ
イマーシブっていうのは
イマーシブの説明しようね
イマーシブっていうのは
もともとは海外であったらしいんだけど
昔からね
基本的には演劇の形式みたいなイメージ
演劇って基本的に席に座って見るけど
なんかそのいろんな空間
例えば部屋ちょっと広めの空間で
いろんな場所で演者がいろんな場所にいるんですよ
観客は座ってるんじゃなくて
実際に歩き回って見れるみたいな
例えば部屋の間取りがあってね
キッチンに行ったらキッチンでいる人がいるし
キッチンもういいなって思ったら出歩いて
イマーシブに行ったら別の人がやってるみたいな
観客が自分の意思で好きなものを見れるというか
一つのストーリーの中で話をやってるんだけど
見る人次第で見る場所が変わるみたいな
観客自身がアクションを落としたりするんだよね
そのやってる役者の物語に入り込める
話せるというか
例えばバルマルさん知りませんだと言われたりして
話しかけて展開変わるみたいな
デジタルゲームで村人に話しかけるみたいな雰囲気
そうそうそうマジでやる
なるほどね
ちょっとゲーム的ですよね
演劇のあれだけどゲーム的な感じ
たぶん一番あれだったのは
イマーシブフォートっていうお台場にできた
潰れちゃったんだけど
難しいんだろうけど
やっぱりちょっと流行ってるわけですよそういうのも
そういうのを見るときに
そういう欲望っていうのはどんどん増してるわけですよ
実際に行ってるの見たりした
イマーシブは僕一回行った
僕行ったのはちょっと特殊なやつなんだけど
JAXAっていうオチェアのやつあるじゃないですか
あそこがイマーシブをやりますって決め出して
抽選がすごい大変だったんだけど当たっていったんだよ
すごい
それもすごくて
JAXAの定見原だったキャンパスがあるんですけど
そこに一般人用の展示のルームがあるわけ
普段から見れる展示みたいなのがあるんですね
そこでやるんですよ
夜の時間とかでやるんだけど
でやるんだけどちょっと回ったりするとね
あるものが本物なわけ
そういうことだよね
展示の説明とかも実際使ってるやつだし
査定的というか本当に査定的じゃない
本当にそのものであるわけ
で実際に事件が起きたりしてやったりするわけ
これはすごい面白かったんだけど
こんなのやったらダメだと思ったね
頭おかしくなるって思った本当に
いいねでもすごい非日常じゃん
それはかなりすごい
イマーシブフォートだったらものセット作ってるけど
本当のJAXAの場所でやったりしたらさ
妙だねすごく気持ちが不思議な感じになるだろうね
そうめちゃめちゃなるし
一番初めの誘導っていうか
部屋に入ってくださいみたいなことだったら
ちょっとポンといいんじゃないけど
キャラに入って案内されるわけ
もうそんなんされたらさ
もう頭おかしくなるわけよ
いくら本物が欲しいとはいえ
それがどんどんやっていくと
次第に僕は街中でやりますと思う
なるほど
これはねそこからあるかもしれない
あるかもしれないってわからないんだけど
例えば誰かを備行してくださいみたいな
街中で
例えばこの人がいるから
この人を備行して色んなものを
推理してあげてくださいみたいなゲームがさ
面白そうなにそれ
あるの?ないの?
たぶんねちょっとね
お金にするのは難しいと思うんだよ
そうね
一人の人を一人にしてあげるわけだから
イマーシブフォートとか結構大きぶりやるからさ
そういう部分は難しいと思うんだけど
でもさそういう体験のことがあるとしたらさ
面白そう
あれでしょ前の車追ってくださいみたいな
実際できるって言ったら
例えばさ高いから
大変だったら1回の値段が10万とかしてもさ
やるやつはたぶん絶対いると思う
そうだろうね
作ったらちゃんと面白いものを作ったら
いると思うんで
すげーそうか
ワクワクするね確かに
そう物をやりだすのかなって思ってるんだけど
これ今日の本題ですよ
新しい犯罪の可能性と倫理的課題
ようやくね
ようやく
もう終わりかと思う
何でしたっけ新しい犯罪をね思いついた
そうだ新しい犯罪思いついたんですけどね
これね犯罪にできると思うんだよね俺は
犯罪にできる怖い怖い怖い
何やろうとしてるの
注意してほしいのは別にこれをお勧めするわけではもちろんない
試行実験としてなんですけどもちろんね
元ネタ例えばいらないんですよ
例えば今橋坊をやるって言って
そういう公演がありますって言って
お金を先に払ってくださいって言われて
例えばじゃあラブコメディーみたいなジャンルで
お金を払ったらこの1週間以内に
謎の人物が現れてその人と
そういうのが始まりますみたいな
やろうとしたらできるわけじゃん
っていうのを例えば言っといて
お金を払ってもらって逃げる
ヤバ
体験を求めてる
ドーパミン中毒たちに
それっぽいのでつるってこと
怖すぎる
実際多分大規模にやると
これって大変良くないと思う本当にね
警察とかでも見つけられたら
逆にその小声で言うみたいなのが
すごく効果的というかありそうじゃん
リアリティがある
し1週間以内にあるって言ったら
通報も送れるわけ
本当に現実と非現実が混ざっちゃってんじゃん
ヤバいよこれ
それはあると思うんだよな
これちょっと放送していいやつ?
ダメかも
そういうリジャーが本当に流行りだしたら
そういう人も出てくるだろうなと思うし
そうだね新時代の犯罪だね
それもそうだし
例えばさ
ゲームっていう名簿で変な場所におびき寄せたり
それもできるわけじゃん
やろうと思えば
これは本当に危ないなと思って
危ないですこれはそういう啓発
啓発ポッドキャスト
なのでさっき言ったら
新しい犯罪っていうのは
いまわしぶさぎね
リアリティのある体験できるぞって言っといて
金をせしめるっていうのが
問題になるような気がする
しかも体験って言われてるからさ
本当っぽくないっていうね
あくまで体験できるんだ
っていうワクワクで
吊られちゃう
怖いね
かなりね僕はね
どんどん実際さ
モキメンタリーとかも普通のテレビで放送してるんだけど
それさ本当に怖い人は怖いじゃん
そうだよねだって
知らないで急に見た人は
びっくりしちゃうもんね
モキメンタリーって思ってればいいけどさ
みたいな部分を結構そういうのが最近になってきてて
何かしらもしかしたら
そういうのが歴史で入ったりする可能性は
あるだろうし
してるかもしれないけど
あるなーって思ってて
軽傷をならそうという話
そういうゲームを
バタラが作るという話ではない
俺はねめっちゃやりたいよ
やりたいよ
多分ダメだと思うんだよな
トゥルッと金持ちが作ってくれるのを待つしかない
まるごと街のセット作ってな
そうそうそうそう
あれだよな
なんだっけ街の中でさ
まるごとセットの街の中でさ
生まれてさ
トゥルーマンショーだよ
でもやっぱ姉もやりたいもんなやっぱ
トゥルーマンショーになりたいから
どんどんそういう欲望が増えていっているので
結構注意しろという話でもあり
あともう一つねちょっと違うんだけど
結構そのゲームで
ストーリー地図ずるっていうのは
僕はストーリー評価してるし
実際面白いなと思ってるんだけど
結構ねやっぱね危ない部分もあって
さっき言った部分もそうだけど
あのなんですか
ちょっと待って
例えばそのマーダーミステリーとかそういうたてつけで
例えばあなたはいじめる役の人ですみたいな
いじめみたいなテーマで
いじめる役ですみたいな
でもう一人がいじめられる役みたいな
だったらそのいじめる役の人って言わなきゃいけないじゃん
実際に
そういうのがかなりできちゃう
倫理観のない人がすると
そういうのをやっちゃったりできるわけ
そういう
トラウマになりそうな体験を
やれっていうのができちゃうわけ
今まだそんなにこう
言ってもね
知らない人も多いだろうから
小さいところで発覚
もそういうのがあったとしてもね
結構刺激なやつで
問題になったりするやつはもうある
あるんだ
でもそこで小さい界隈だから
まだストップがかかるけど
これがもっとでっかい市場になってくると
ちょっとなんかその前に
もう出ちゃってみたいなことが
起きたりする
まだミスとかってそういう部分が
結構強い
体験を忘れるってのはめちゃめちゃ強いんだけど
その分結構扱いを注意しないといけない
っていうのはかなり思ってて
知らない人にそれを強要できちゃう
っていう場面が出てきちゃって
それが危ない
さらに問題なのがやっぱり
まだミスとかって一人でやるわけないじゃないですか
ゲームだったらそういう嫌なシーンだったら
やめればいいんですよ正直
ただみんなでやってたりするじゃん
そういう分でもう嫌だったらやめる
って言えないじゃん
やらなきゃいけない空気になってしまう
っていうのもあるから
僕はそういう部分は本当にデリケートだなと思ってるから
かなり気をつけた方がいいなって思ってますね
ゲームだからという言い訳は
ちょっとできないからね
そういうときに可能性はあるんですよ
やっぱり僕たちもリアリティあるものをやりたいし
やっぱりその本物体験したいみたいな
欲求が常にあるんだけど
ちょっと危うい部分もあるっていうのを
確かにそれ言われると
難しいところがかなりあるね
とりあえずリアリティから本当に面白いと思うから
そういうのを期待して
待つ日々ですという
今日は話でした
いいもの待ち
やっぱり可能性はさらにあると思うな
渡辺もいいものができるなら
実行に移すと
まだミスじゃないかもしれないけど
そういうリアルアナログアドベンチャー
みたいなやつは
面白そうだと思うから
パタロウの物語を体験していただきたい
やりたいね
という感じです
今日は変な話ではあったけど
アナログゲームの話では
あるからいいかな
広いなアナログゲームっていうと
すごいね
体動かしまくってるもんね
アナログっていうより
現実だって意味になっちゃった
本当はデジタルじゃないだけで
体験全般が
アナログになっている
ちょっと面白いね
新しいワクワクもする
ワクワクもするねすごくね
新しい時代の始まりや
楽しみにして待ちましょう
そういうのがさ
今はそういうの知ってる人たちが
そういうところに行って楽しむけど
だんだんこう
大富士みたいなお店とかでも
そういう体験がちょっと何かあれば
買えるみたいなことになってくると
まあね
その前に何か一回ありそうだけどね
規制的なやつあると思うな
した方がいいと思うな
というわけで今日の話はこのくらいで
ストーリーテリングの深化と現実
ありがとうございました
キャビスの話終わり
今までと経路なしだけど
結構楽しいよね
こういう話も
今聞いててすごいワクワクしたもん
恐怖も感じたけど
そういうやつほどはまるかもしれない
いやマジでね
マダミスもそうだけど
謎解きゲームも
正直俺は
机の上でやるタイプしか
やったことないし
脱出ゲーム的なとかね
やっぱすごいな
演劇もほとんど見に行ってないし
そういったものを
ほとんど体験してないから
ちょっとハマっちゃう可能性はあるね
楽しいやつはねやっぱつどい楽しいから
行ってみてもいいと思うな
あともう一つ話は忘れたんだけど
ストーリーを綴る方法でいっぱいある
って言ったじゃんはじめに
ゲームやっぱ面白いんだけど一番ね
強い続き方があって
現実ですね
現実は小説よりきなりですね
現実で
あなたにとってのストーリー
みたいなのを言うのは一番強くて
これはね陰謀論なんだよね
ハマりやすいのは
なんか陰謀論って結局
あなたが真実に気づいてみたいな話
現実本当に
あなたにとってって話されると本当に
すごく面白い
だから実際に陰謀論ハマる人って
めっちゃ多いし
だからストーリーはやっぱね
面白いんだけどもちろん
注意しないといけない
うちの大学の教授めちゃめちゃ
陰謀論じゃったから
話好きなんだよな
ストーリー
面白いけどね
NASAは月に行ってないし地球は平面だから
ヤバいな
でもさそれがさ
真実じゃないことが分かっていてもさ
なんとなく面白いんだよな
難しいんだよね
陰謀論も強いのってさ
否定するやつも
敵なのよ結局
嘘をついているっていうロジックだから
無敵なんだよねやっぱり
自分がね
主人公みたいな気持ちはすごく楽しいんですけど
ほどほどにしないと
ひどい目見るので本当に注意してください
気をつけます
私も気をつけます
一番俺の方がハマりそうだな
いつの間にか
大変なことになってる可能性あるからね
今日はーつって
今日はマスクの話しさせてーつって
コムのマスクがーつって
大人まで言い出すと
怖いなー
第100回ぐらいになったのいつの間にか
あれなんかゲームの話してねーな
こいつら
そうならないようにね頑張っていきましょう
今日はこんなものでいいんじゃないですか
いいですね
では終わりにしましょうか
そんなこの番組は
スポティファイアップルポッドキャスト
アマゾンミュージック
YouTubeリッスン
スタンドFMなので聞けるはずです
思ったんですけど
この話にしてさ
YouTubeにバンされたらどうしようと思って
YouTubeだけはね
非公開になっちゃう可能性あるからね
AI査定でみたいな話聞いたらさ
聞いてたらそういうことです
あれ6回の次8回だ
一番面白いかもしれないな
はい
皆さんどんなフォーマットでも
ぜひ番組をフォローして
次回の配信をお待ちください
さようなら
45:32
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