■話の流れ
ポッドキャストスターアワード2026にチャレンジしたいと思った / 何を伝えたいのか考えた時、最近読んで思わずウルッときた漫画があったので、それについての紹介 / 『ありす、宇宙(どこ)までも / マンガ大賞にも選ばれている / あらすじ:幼い頃に両親を亡くし、言葉の習得が中途半端になった女子中学生・朝日田ありすが、孤高の天才少年・犬星類との出会いをきっかけに、日本人初の女性宇宙飛行士コマンダーを目指して奮闘する青春ヒューマンドラマ / 知ったきっかけは書店で1巻を見かけたこと / kindle unlimitedで1巻だけ読めたので試しに読んでみたら、面白くて全巻購入 / ありすと犬星、お互いが変化していき、周りの人たちにも良い影響を与える / 人は変われる、どこまでもいけると漫画を読んでいて受け取りました / 漫画では、セミリンガルや親ガチャなど、社会問題のようなものも取り上げられていた / 放送中では、2巻までの内容をもとに印象に残った点について掘り下げています
■ポッドキャストスターアワード2026について
■投票先
https://podcastar.jp/psa2026/psa-vote
#Podcast #ポッドキャストスターアワード #ありす、宇宙までも
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サマリー
パーソナリティは、ポッドキャストスターアワードへの参加を機に、感銘を受けた漫画『ありす、宇宙(どこ)までも』を紹介します。この物語は、セミリンガルで言葉の習得が不完全な女子中学生・朝日田ありすが、天才少年・犬星類との出会いを経て、日本人初の女性宇宙飛行士コマンダーを目指す青春ヒューマンドラマです。犬星は、ありすのセミリンガルを弱点ではなく強みとして伸ばし、「親ガチャ」からの脱却を信じ、彼女のコーチ役となります。ありすは宇宙飛行士ワークショップで苦戦しながらも、自身の特性を活かして成長し、最終的にはチームのコマンダーとして、また感情を表現する人間として大きく変化します。この作品は、人はどこまでも変われるという勇気を与えてくれると語られています。